インタビュー

「書く&話す」勉強術の極め方。アウトプットの目的は“理解の確認と再インプット”にあり!

名門・開成高校から現役で東大に進学し、経営コンサルティング会社を経て起業した小林尚(こばやし・しょう)さん。その著書『開成流ロジカル勉強法』(クロスメディア・パブリッシング)では、勉強の効率をアップさせるには、「『読む』『聞く』『書く』『…

インプットの精度が上がる! 勉強の深い理解に役立つ「開成流・ロジカルに読む&聞く」方法

勉強の効率をアップさせるには、「『読む』『聞く』『書く』『話す』という『4技能』のポイントを押さえて、その精度を上げていくことが大切」だと語るのは、著書『開成流ロジカル勉強法』(クロスメディア・パブリッシング)が話題となっている小林尚(こば…

“開成流ロジカル勉強法”の提唱者が語る「○○を意識すれば、勉強の効率は劇的に高まる」

ビジネスパーソンとして成長していくには、日々の勉強が欠かせません。新型コロナウイルスの感染拡大によって在宅ワークが推奨されているいまなら、自宅で勉強に励んでいる人も多いでしょう。通勤していたときより多少の時間的余裕があるとはいえ、効率化を…

相手の本音を引き出せない理由は“勝手な仮説”にあり。大事なのは「答えを決めつけない」こと

議論を深める場や日常的なコミュニケーションの場で、相手の「本音」を引き出したい――。どんなに時代が変わっても、ビジネスではコミュニケーションこそが大切だとも言われるなか、相手の本音を引き出す対話術を身につけておきたいものです。哲学をビジネス…

脳をリセットできる人=仕事の成果を出せる人。脳の疲れが本当に無くなる方法、教えます

「ああ、疲れた……」と言うとき、その発言のほとんどは肉体的な疲労を指しているはずです。でも、体が疲れるのであれば、その一部である脳も疲れるのは当然のこと。そして、人間のあらゆる活動を司る脳に疲労が蓄積すれば、作業効率は下がり、仕事でも成果を…

「伸びしろ」だらけの大人の脳。何歳になっても、鍛えることを諦めてはいけない

ほとんどの人が、30代、40代に差しかかるにつれ、肉体的な衰えを感じるものです。それと同じように、脳も衰えると思っていませんか? でも、テレビやラジオ等の各種メディアでも活躍する脳神経外科医の菅原道仁(すがわら・みちひと)先生は、「何歳になって…

ビジネスパーソンの「正しい怠け方」。成長を止める“悪い怠け癖”はこうして改善する

「大事な案件を抱えているのに面倒くさくてやる気が出ない……」「集中すべき仕事に取り組んでいてもすぐに飽きてしまう……」。私たちは、ついつい怠けてしまいがちです。やるべきことはわかっているのですから、その「怠け癖」さえ解消できれば、ビジネスパー…

「ワンランク上の英語力」を目指して。多忙な日々を送るビジネスパーソンが、わずか90日間でTOEIC®大幅スコアアップを達成!

あなたの英語力を90日で変える、英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。高い専門性をもつ英語学習のプロフェッショナルが、第二言語習得研究の知見に基づく科学的トレーニングで、無駄を省いた効率的な英語学習を実現しています。 今回は、…

意外と多い「自覚なき睡眠不足」の弊害。いい睡眠を取らない社会人は、この先勝ち残れない

働き方改革が徐々に浸透し、各企業が働き方を見直しているいまこそ減っているかもしれませんが、重要かつ骨が折れる仕事を任されているときには、「睡眠時間を削ればなんとかなる!」などと考えてしまいがちです。特に、若いビジネスパーソンの場合、体力に…

ベストな睡眠は「朝型か夜型か」で異なる! 人気産業医が“いい睡眠を取るコツ”教えます

ベッドにいる時間は長いのに、どうもきちんと眠れた気がしない――。そういう人は、「いい睡眠」が取れていない可能性が高いはず。 では、いい睡眠とはどんな睡眠なのでしょうか。16社の産業医を務め、多くのビジネスパーソンの健康管理をしている穂積桜(ほづ…

「朝型or夜型?」を19の質問で判定。これが分かれば、仕事の集中力も成果も評価も上がる!

「朝型だから、夜10時には眠くなってしまう」「夜型だから、早起きがとにかく苦手で……」。そんなふうに、なんとなく自分が朝型か夜型かを自覚している人も多いでしょう。でも、それらは自らの習慣で決まっていると思っていませんか? もちろん、生活習慣も、…

あなたの提案が通らないのは、○○が足りていないから? 「人を動かせない人」の特徴とは

一生懸命にアイデアを出しても、全く採用されない……。企画書を通してもらえない……。 そんな鬱憤を抱えている人も多いはず。「人を動かせない」のは、いったいなぜなのでしょうか。今回は、「グロービス学び放題」BtoC事業責任者の下道陽平(しもみち・ようへ…

「話を聞いてもらえず」「人を動かせない」人の残念すぎる特徴。“いつも否定ばかり” は圧倒的に損だ

「部下が思うように動いてくれない」「最近パートナーと喧嘩ばかり……」。人間関係の悩みを抱える人はたくさんいます。でも、人間を心理学の観点から紐解けば、そこにはおよそどんな場合にも通じる、コミュニケーションを改善するシンプルな原則が存在します…

「10年後になりたい姿」が明確だと強い。今、人生を振り返ってみるべきワケ

「10年後になりたい姿」を問われて、すぐに答えられますか? ただ漫然と働いているだけで、やりたいことも、なりたい姿もない……。そんなビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。 しかし、「グロービス学び放題」BtoC事業責任者の下道陽平(しもみち・…

負の感情を「消そうとする」のは間違い。やっぱり「紙に書き出す」が最強だった

誰しもが感じる「不安」「緊張」「恐れ」といった負の感情は、大切なときに限って、あなた本来の力を失わせる可能性があります。できることなら、そんな感情をうまく手なずけて、自分ができる最大限の実力を発揮してことに臨みたいですよね。 そこで、ベスト…

思考は現実化するからこそ「無理だ」と思うなかれ。“使う言葉” を変えれば人生はうまくいく

新しいことに挑戦しようとしても、つい「自分には無理なんじゃないか」「失敗したらどうしよう」などと感じて思いきった行動を起こせない……そんな悩みを持っている人はいませんか? なかには「自分はメンタルが弱いのではないか……」と落ち込んでしまう人もい…

多忙な現代人には “ぼーっとする時間” が必要だ。「ブレイン・スランバー」で脳が冴えわたる

日頃から、いまいち頭の中がすっきりせず、仕事や勉強でなかなか成果が出せない……。そうお悩みの方はいませんか? 昨今は、さまざまな脳のリフレッシュ法が紹介されていますが、もしかしたら「何もしないこと」が最良の手段かもしれません。 今回は、作家・…

危機管理専門家「どんどん修羅場を経験しなさい」――知恵はこうして身についてゆく

総飛行時間1万8500時間を超える日本航空の元パイロットで、現在は危機管理専門家として活躍する小林宏之(こばやし・ひろゆき)さん。長い現役時代には、それこそ数々の「修羅場」を経験してきました。 その小林さんが説くのが、「修羅場を経験することの重…

元日本航空パイロットのリーダーシップ論。リーダーには “この2つ” の心構えが必要だ

離陸した飛行機が目的地に到着するまで「現場のリーダー」を務めるのが機長です。総飛行時間1万8500時間を超える日本航空の元パイロットで、現在は危機管理専門家として活躍する小林宏之(こばやし・ひろゆき)さんは、「現場のリーダーひとりひとりの心構え…

いまの時代「PDCA」だと遅すぎる。超速で動くには「OODAループ」に乗れ!

ビジネスパーソンであるみなさんなら、「PDCAサイクル」については十分に認識しているはず。でも、「OODA(ウーダ)ループ」という言葉を知っているでしょうか? このOODAループこそ、「いまの時代のビジネスにおいては大きな力を発揮する」と言うのが、日本…

“あの口癖” があなたの幸福度を下げてる可能性。幸福学者が教える「いい言葉」と「ダメな言葉」

「幸せになるには、言葉の扱いに要注意!」。そう語るのは、「幸福学」の第一人者である慶應義塾大学大学院教授の前野隆司(まえの・たかし)先生です。 特に注意をしなければならないのは、悪口や愚痴など「ネガティブな言葉」。意外なところでは、ビジネス…

幸福学が証明「幸せな人はいろいろお得」――今日から始められる “幸せ習慣” 教えます

幸せな人は得をしている――。そう聞くと、「幸せなんだから、当たり前じゃないか」と思った人もいるでしょう。でも、「幸せであることそのもの以外にも、さまざまな面で幸せな人は得している」と言うのは、「幸福学」の第一人者である慶應義塾大学大学院教授…

カネ・モノ・地位で得た幸せは長続きしない。本当の幸せをつかむには “この4つ” が重要だ

みなさんは幸せになりたいですか? おそらく、「ノー」と答える人はいないでしょう。この世に生まれてきた以上、誰だって幸せになりたいものです。では、どうすれば幸せになれるのでしょうか? 「幸福学」の第一人者である慶應義塾大学大学院教授の前野隆司…

夢の実現には「感謝」が不可欠! 「ありがとうロード」「ありがとうノート」とはなに?

夢を実現するには何が必要でしょうか? ぶれない情熱や具体的な計画なども大切でしょう。 ただ、著書『言葉の力を高めると、夢はかなう』(サンマーク出版)が話題となっている経営コンサルタントの渡邊康弘(わたなべ・やすひろ)さんは、「夢をかなえるに…

「言葉のマネジメント」で夢の実現に近づける――ネガティブな口ぐせ、事象、思考とのつき合い方

夢をかなえるといっても、人生はいいことばかりが続くわけではありません。ネガティブなこととのつき合いも不可欠です。では、夢をかなえるためにネガティブ要素とどのようにつき合っていけばいのでしょうか? 著書『言葉の力を高めると、夢はかなう』(サン…

言葉にして手書きすると夢はかなう――「MUSEの法則」とはなにか?

誰しもにひとつやふたつは夢があるものでしょう。でも、現実を見て「かなえるのは無理かな……」と、半ば諦めてしまっている人もいるはずです。でも、「言葉にして手書きすると夢はかなう」と言われたらどうでしょうか? 著書『言葉の力を高めると、夢はかなう…

運を引き寄せられるかどうかは言葉しだい。“飲み会で愚痴ばかり” なんてご法度です

誰しも、運が悪い人よりは運がいい人になりたいものです。なかには、朝の情報番組の占いコーナーで紹介される「今日のラッキーアイテム」といったものも気にしている人もいるかもしれません。 でも、そんなものに頼らなくても「運は自分で引き寄せられる」と…

「運が悪い人」には3つの思考の癖がある。“感謝の気持ち” 足りていますか?

運がいい人と運が悪い人、どちらになりたいでしょうか? それこそ運なのですから、自分ではどうしようもないことだと考えてしまうかもしれません。 ところが、早稲田大学ビジネススクール教授であり、新刊『幸運学 不確実な世界を賢明に進む「今、ここ」の人…

「運はどうにもならない」は半分間違い。デキる人は “この2つ” で運を引き寄せている

仕事で成果をあげるには、「論理的思考こそ重要」だと思われがち。ただ、実際には「運」が成果を左右することもあります。運に対する考えは人それぞれですが、「自分ではどうにもできないもの」と考える人も多いはず。 ただ、早稲田大学ビジネススクール教授…

独学では限界がある。プロトレーナーのサポートで、英語コンプレックスを解消。TOEIC®スコア200点アップを達成!

短期間で一気に英語力を伸ばせると評判の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、英語教育や言語学に関する高い専門性をもつ英語パーソナルトレーナーが続々と参画し、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づくトレ…

悪習慣をやめたい人が「やめよう」と念じる代わりにすべきたった1つのこと

喫煙に暴飲暴食、夜ふかし、スマートフォン依存などなど……「やめたい」と思いながらもなかなかやめられないことが、みなさんにもひとつやふたつあるはず。何度もやめようと挑戦しては失敗し、「自分はこういう人間だから……」と、なかには開き直っている人も…

習慣化がどんどん加速する! 「習慣化シート」と「三日坊主シート」のすさまじい効果

勉強や運動など、「新しいことに挑戦したのになかなか続かない……」。そんな思いをしている人も多いことでしょう。長い時間をかけてできあがった日々の習慣は、簡単に変えられるものではないからです。 そこで、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコ…

習慣化はまず「10秒でできること」から始めなさい。

「今年こそきちんと勉強をする」「定期的に運動をしてダイエットする」こんなふうに目標を掲げたはいいものの、習慣化できないまま頓挫してしまった……そんな経験がある人は多いのではないでしょうか。 多忙な毎日を送るビジネスパーソンにとって、新たな習慣…

世界のGoogleが導き出した「成果を出すチーム」5つの条件。あなたのチームはいくつ当てはまる?

企業に勤めるビジネスパーソンの中で、一匹狼のようなポジションにいる人はそうはいないでしょう。みなさんの多くも、チームに所属して仕事をしているはずです。 ただ、複数の人間が所属するチームだからこそ、その在り方次第で大きな成果をあげられることも…

トヨタ社員が大事にする2つのキーワード。「なぜ?」と「たとえば」がもたらす効果がすごい

世界に冠たる日本の大企業・トヨタ。その独自の仕事術は、「トヨタ式」として、アマゾンのジェフ・ベゾス氏やアップルのスティーブ・ジョブズ氏にティム・クック氏、テスラのイーロン・マスク氏など、世界的な経営者にも多くのファンを持ちます。 そのトヨタ…

トヨタ社員が最後の最後で「あと5分だけ考え抜く」深すぎる理由

過去にはなかったたくさんのツールの登場や労働力不足などもあり、ビジネスパーソンひとりあたりの仕事がどんどん増えていると言われています。一方で、「働き方改革」が浸透し始め、仕事にかける時間を増やすことはできません。そうなると、何より効率化を…

中学英語のやり直しからスタート。「初級者向けグループコース・やり直し英語」+「90日間パーソナルトレーニング」でTOEIC®790点を達成!

第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのパイオニアとして話題の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性を持つトレーナーが言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づいた科学的トレーニング…

「相手のために無理ばかり」はもう卒業! “健全な境界線” の引き方、教えます。

多くの他人と関わりながら仕事をするビジネスパーソンが成果を出すには、周囲とよりよい人間関係を築くことが欠かせません。しかし、だからこそ上役や取引先との人間関係について悩みを抱えることになります。 「いま、他人を優先しすぎるあまりに精神的に疲…

他人を優先しすぎて「心が疲れているな」と感じたときにしてほしい、いくつかのこと

社会生活を営む人間には対人関係の悩みが尽きません。それこそ、多くの他人と関わりながら日々を生きているビジネスパーソンなら、自分より他人を優先しなければならないことも多く、その結果、精神的に疲弊している人も多いでしょう。どうすればその「心の…

いつも「自分は後回し」で苦しんでる人は○○に思考を支配されている。

周囲と余計な衝突をすることなく、円滑に物事を進める「和」の文化。協調性を重視する日本人らしい文化ですが、それを意識しすぎるあまりに精神的に疲弊している人が増えていると危惧するのは、心理カウンセラーの積田美也子(つみた・みやこ)さん。そうい…

いい人に見られたい――その無駄な欲求があなたの成長を阻んでいる可能性

「成長したい」と考えたとき、たとえば「ビジネス書を読むべき」といったように、つい「○○すべき」という思考にとらわれがちです。でも、「○○しない」という思考も大切だと言うのは、大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタン…

「あの人の話はつまらない」と決めつける人は、いつまでたっても良い人間関係を築けない

多かれ少なかれ、仕事をする際は人と接することが必須となります。よって、そこには人間関係における悩みが発生することになります。では、どうすれば人間関係をよりよくできるのでしょうか。 大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コン…

仕事の停滞を生む “5つの原因” をなくす! いつも「言い訳ばかり」の人は要注意

仕事が行き詰まっている状況には、当然ながらそうさせている「原因」があります。 大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント、ビジネス書作家、講演家として幅広く活躍する美崎栄一郎(みさき・えいいちろう)さんによれば、…

ポジティブもネガティブも言語化する。自己肯定感を高めるための3つの「紙に書く習慣」

より良い人生を歩むために重要なキーワードとして、どんどん注目度が増している「自己肯定感」。特に子ども教育の場では、自己肯定感を高めるためのさまざまな方法が取り上げられます。 でも、じつは大人になってからでも自己肯定感を高められるのだそう。そ…

この5つのステップで、大人でも「絶対的自己肯定感」を高められるワケ。

「自己肯定感」の重要性が叫ばれるようになって久しいいま、ビジネスパーソンが職場で良好な人間関係を築いていくためにも自己肯定感を高めることが大切だと指摘するのが、「自己肯定力スペシャリスト」の工藤紀子(くどう・のりこ)さん。 自己肯定感に注目…

「自己肯定感が低い人」6つの行動の癖。自分の長所に注目するには “強い意識づけ” が必要だ

教育界はもちろん、ビジネスシーンでも「自己肯定感」という言葉を見聞きする機会が増えてきました。日本人の自己肯定感の低さを懸念するニュースが流れる一方、「自己肯定感さえ高めれば人生はバラ色」といったニュアンスの記事も見られます。 そのことに警…

なぜかミスが多い人は “この4つ” に原因がある。

人がミスや失敗をする原因は本当にさまざまですが、「学習不足」もそのひとつだと言うのは、著書『ミスしても評価が高い人は、何をしているのか?』(日経BP)が注目を集める、NPO失敗学会副会長の飯野謙次(いいの・けんじ)先生です。 では、どうすれば学…

もう同じ過ちを繰り返さない! 原因分析が捗る「失敗まんだら」ってどんなもの?

人の思考や行動のパターンは、ある程度決まっているもの。そのため、「同じ過ちを繰り返す」ということが起きがちです。でも、そのときに「またやっちゃった……」とただ落ち込んでいるだけでは、何も変わりません。どうすれば、同じ失敗を繰り返さないように…

「失敗しても評価が高い人」が失敗したときにしている大切なこと

ビジネスでもプライベートでも、わざわざ失敗したいという人はいないでしょう。でも、失敗は起きてしまうもの。なるべく失敗のない人生を歩んでいくにはどうすればいいのでしょうか。 著書『ミスしても評価が高い人は、何をしているのか?』(日経BP)が注目…

自分の失敗パターンを知れる! 医師推奨「思い出せなかったノート」はあなたの最強武器になる

「手書きが脳にいい」という話は、多くの人が耳にしたことがあるでしょう。脳神経内科・認知症の専門医である長谷川嘉哉(はせがわ・よしや)先生も、そう主張するひとりです。 日々の生活の中で手書き習慣を大事にしている長谷川先生が、ビジネスパーソンに…

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