インタビュー

ビジネスに必要な「直感」と「感性 」。アートを通して磨いていく方法があった!

ビジネスにおいて重要な思考とはどんなものでしょうか。一般的には、「ロジカル思考」がその筆頭に挙げられます。 しかし、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高める方法』(プレジデント社)でも注目される、東京藝術大学美術館館長の秋元雄史…

アートに全然興味ない人は “3つの力” が伸びない。

一般的な日本人にとって、「アート」と言うとあまり身近ではないかもしれません。美術館巡りを好む人もいますが、それもあくまでプライベートの趣味程度のものという認識なのではないでしょうか。 でも、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高め…

専門性を直接仕事に活かせる場を求めて。【THE CONSULTANT】大宮スタジオ所属・土井幹生さんインタビュー。

短期間で英語力を大きく伸ばせると話題の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』から、2018年12月に新ブランドとしてリリースされた英語学習コーチングサービス『ENGLISH COMPANY THE CONSULTANT』。そこでは「英語コンサルタント」と呼ばれる英…

効率的に弱点を補強し、最短ルートで英語力アップ。科学的英語コーチングのリアルを聞いてきた。

話題の短期集中型英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づいた科学的トレーニングを高い専門性を持つトレーナーが提供し、多くの受講生の英語力をアップさせてきました。 今…

「英語コーチング」という英語学習の新しい形。【THE CONSULTANT】大宮スタジオ所属・中馬剛さんに聞く、英語コンサルタントという仕事。

第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのブームを作った、英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2018年12月にはその別ブランドとして、自習型コンサルティングサービス『THE CONSULTANT』をリリースし、大きな話題になっています。そこ…

記憶力日本一の男が「手書き」にこだわる理由。脳も鍛えられる最強メモ術があった!

「暗記するには、五感を使え」――。受験生時代に誰もが聞いたことのある言葉でしょう。その手法のうちの定番といえば、なにより「手書き」ではないでしょうか。 じつは、6度の記憶力日本一に輝いた記憶のスペシャリストである池田義博(いけだ・よしひろ)さ…

“記憶力日本一” の男の記憶術「3サイクル反復速習法」「1分間ライティング」がシンプルだけどすごい。

資格試験のための勉強をするときはもちろん、ビジネス書を読んでスキルアップを図るにも、絶対に欠かせないのが「記憶」です。せっかく読書をしても、書かれている内容をまったく覚えていなければ、スキルアップできるはずもありません。 そこで、記憶のスペ…

現役東大生が「友だちが多いヤツが東大に合格する」と言う根拠。やっぱり “性格がいい人” が伸びていく

勉強でも仕事でも、「うまくいかない人」にはなりたくないものです。では、なんでも「うまくいく人」になるには、どうすればいいでしょうか。 お話をしてもらったのは、著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍…

ふせんを活用「“東大式” 学習計画」がすごい。やるべきことがどんどん具体化される!

張り切って勉強の計画を立ててみたものの、途中でうまくいかなくなることも多いものです。ベストな学習計画とはどのように立てるべきなのでしょうか。 著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍注目を集め、新刊…

勉強効率の黄金比「3:7」が示すアウトプットの重要性。“インプットして満足” は圧倒的に時間のムダ

著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍注目を集め、新刊『マンガでわかる 東大勉強法』(幻冬舎)も評判の現役東大生・西岡壱誠(にしおか・いっせい)さんと、YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」…

「論理的思考力」と「経営の基礎知識」を身につければ、これからの時代を生き残れる。

日々、刻々と進歩のスピードを増している現代社会。時代の激しい変化をキャッチアップするため、ビジネスパーソンが学び続ける必要性はますます高まりつつあります。 とはいえ、何を学ぶべきなのかよくわからなかったり、なかなか勉強習慣が続かなかったりし…

目標は行動を変える。一流を目指すなら、まずは徹底的に自分と向き合うべき。

あなたは、ビジネスパーソンとしての目標をもっているでしょうか? 「何かを成し遂げたい」「一流になりたい」と漠然と思いながらも、明確なビジョンまで描けている方は少ないかもしれませんね。 リクナビNEXTジャーナルが20代のビジネスパーソンを対象に行…

直感が鋭い人は “この3つ” を大事にしている。

デキるビジネスパーソンほど、ロジカルな思考を重視していそうなものです。ところが、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、近著『「わかってはいるけど動けない」人のための――0秒で動け』(SBクリエイティブ)を通じて、「直感…

「根拠→結論」だと遅い。その逆「結論→根拠」で仕事が圧倒的に速くなる。

現在のビジネスシーンでは、なにより「スピード」が重視されています。Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、その思考の基本として「ピラミッドストラクチャー」を掲げます。 本来は、「根拠→結論」の順で思考するロジカルシン…

「0秒で動ける人」が大切にしている、たった1つのシンプルな思考

ヤフー株式会社コーポレートエバンジェリストであり、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さん。その伊藤さんの仕事に対する信条は「即座に動く」こと。著書『1分で話せ──世界トップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術』は…

【THE CONSULTANT】 コンサルタントの的確な課題発見で「いますべきこと」に集中。2ヶ月で英語力が大幅にアップ。

短期間で英語力が伸ばせると話題の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのパイオニアとして、英語教育界で確固たる地位を確立しています。 今回は、そのセカンドラインとして2018年12月にリリースさ…

【中級者向けグループコース】25年ぶりの学び直し。わずか60日の短期集中コースでTOEIC®も自己ベスト更新!

第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのブームを作った、英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、高い専門性をもつパーソナルトレーナーが言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づく科学的トレーニングを提供…

英語学習には最短ルートがある。パーソナルトレーナーの道案内でTOEIC®は自己最高の940点にまで上昇。

話題の短期集中型英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、高い専門性をもつ英語指導のプロフェッショナルが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づくトレーニングで、多くのビジネスパーソンの英語力をアップさせ…

「できない」という思い込みから抜け出す! 過去・現在・未来すべてを自己肯定する2つのテクニック

人間は、過去の出来事や記憶にとらわれてしまう生き物です。過去に何かができなかったり、大きな失敗をしたりすると、それらがネガティブな思い込みとして脳に刷り込まれ、次もまた失敗する可能性を高めてしまうのです。 そんな「できない」という思い込みを…

「夜をどう過ごすか」が自己肯定感を左右する。明日も最高のスタートを切るための大切な夜習慣とは?

何事もなく1日を過ごしていても、夕暮れどきから夜にかけて、気分がふさぎ込みがちになることもあるでしょう。しかし、これは人間のあたりまえの生理現象で、不必要に自信を失ったりネガティブな感情にとらわれたりする必要はありません。 心理カウンセラー…

いつもネガティブな人に朗報。自己肯定感が高まる、朝イチと日中の “意外な習慣” があった。

平日の朝、起きたときに気持ちが上がらない……日中の仕事にもなかなか集中できない……そんな悩みを持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? そうした毎日を送っていると、「わたしは何をしてもダメかも……」と自分に対して否定的な考え方を持つことが…

失敗を恐れない「実行力のある人」になるにはどうすればいいのか? 「弁護士×経営者×冒険家」の答え

なにかにチャレンジしようというとき、失敗を極端に恐れる人も多いものです。このことには、「正解主義」の教育が影響しているとも指摘されています。どうすれば、「失敗を恐れずに実行できる」ようになるのでしょうか。 お話を聞いたのは、24歳のときに一念…

最高年収10億円の弁護士が絶対に「忙しい」と言わないワケ。

「来週まではちょっと忙しくて……」――。今日もどこかでビジネスパーソンが口にしている言葉でしょう。 この「忙しい」という言葉は「すごく損な言葉」だと語るのは、福永活也(ふくなが・かつや)さん。24歳のときに一念発起してフリーターから弁護士となり、…

「最高年収10億円の弁護士」へ大変貌した元フリーターの興味深い仕事観。

24歳のときに一念発起してフリーターから弁護士へ。いまでは不動産会社等の複数の会社を経営し、タレントや冒険家としての顔も持つ福永活也(ふくなが・かつや)さん。「月収6、7万円」の若者は、「最高年収10億円」の億万長者へと変貌しました。 そんな福永…

正しい方法で基礎から英語をやり直し。わずか90日間でTOEIC®205点アップ。自己最高の870点を取得!

短期間で一気に英語力を伸ばせると話題の、英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、高い専門性をもつ英語指導のプロフェッショナルが続々と参画。「第二言語習得研究」の知見に基づく科学的トレーニングを提供しています。…

「物事が続かない」原因は意外とシンプル。習慣化成功のカギは “近接目標” が握っている。

早起きや勉強に読書など、自らを成長させていくために習慣化したいことがあるというビジネスパーソンは少なくないはずです。 ところが、それらを習慣として定着させることはそう簡単ではありません。つい、「今日は疲れているから」「今週は忙しいから」と自…

【植木理恵さんが教えてくれた!】「ついていきたい上司」「味方につけたい部下」と距離を縮める意外な方法

ビジネスパーソンとして、個人のスキルを高めていくことはもちろん大切です。しかし一方で、企業という組織に勤める以上、有能な上司や部下を味方にしておくことも重要であるはず。そうするために、味方にしたい「ターゲット」に対してどう振る舞うべきなの…

英語を教える仕事をあきらめなくて良かった。細見鈴香さんが出会った「英語パーソナルトレーナー」という働き方。

主に1対1の形式で英語を学び、短期間で大きく英語力を伸ばす英語学習サービスが、近年注目を集めています。そこで活躍するのは「英語のパーソナルトレーナー」と呼ばれるスペシャリストたち。このシリーズでは、そんなパーソナルトレーナーにインタビュー…

「なんか惜しい文章」はどこがマズイのか。“あの言葉” の使いすぎに要注意。

どんな仕事にも「プロならではの視点」があります。一般人は気にもしない細部の違いの積み重ねが、結果的には一般人にもわかりやすい「プロの仕事」となるのです。では、文章におけるプロは、どんな細部にこだわって違いを生み出しているのでしょうか。 お話…

専門性を最大限に活かせる。山口健太さんがたどり着いた「英語パーソナルトレーナー」という仕事。

「英語のパーソナルトレーナー」という仕事をご存じですか? 主に1対1の指導により、短期で大幅な英語力アップを可能にする英語指導のスペシャリストのことです。ここ最近、ビジネスパーソンを中心に、英語学習にパーソナルトレーナーをつけるという選択が話…

文章がうまい人は “たった3行” で相手の心を動かせる。

文章を書くことに苦手意識が強い人の場合、「よし、書くぞ!」と思ってデスクに向かったものの、「どう書き始めればいいのかわからない……」と固まってしまうというのもよくある話です。 その書き出しの重要性を強く説くのが、コラムニストの尾藤克之(びとう…

「文章力が全然伸びない人」が知らない重要原則。うまい下手は “書く前” から決まっている。

依頼状や企画書など各種のビジネス文書にメールなど、ビジネスパーソンが日々の仕事のなかで文章を書く機会は少なくありません。ですが、「昔から国語だけはからっきし……」というような、文章を書くことがとにかく苦手だという人も多いでしょう。 そこで、ア…

教え手として成長し続けたい。英語のパーソナルトレーナー・小関明子さんが目指すものとは?

受講生一人一人にパーソナルトレーナーがつき、短期集中で英語力を伸ばす英語学習サービスが、ここ最近、ビジネスパーソンを中心に人気を博しています。その仕組みの中心となるのは、「英語のパーソナルトレーナー」と呼ばれるスペシャリストたち。 今回は、…

「数字で考えられる人」が強いこれだけの理由。明日のランチから始められる数字習慣。

理系離れという言葉が浸透して長いように、日本人には「数字」に対して苦手意識が強い人が多いようです。ビジネスパーソンであっても、「数字のことはよくわからないし、上司や経営層に任せておけばいい」なんて思っている人もいるかもしれません。 しかし、…

“月に20時間だけ働く” ために私が出した答え。「逆算思考」で生産性は劇的に上がる。

かつてリクルートグループで辣腕を発揮し、現在は事業執行・事業開発・マーケティング・人材採用・組織づくりなど、幅広いジャンルのスペシャリストとして活躍する中尾隆一郎(なかお・りゅういちろう)さんが、自らの働き方のベースとしているのは「逆算思…

いつも仕事が遅い人は○○が見えていない。「とりあえず進める」はなぜ最悪なのか?

ここ20年あまりでインターネットが完全に普及し、ビジネスに使うさまざまなツールが次々と生まれているいま、ビジネスパーソンひとりあたりの仕事量は右肩上がり。そのために、仕事の効率化が強く求められています。 そこでアドバイスをお願いしたのは、かつ…

求められるのは、「英語指導のプロフェッショナル」であること。英語パーソナルトレーナー・町田和樹さんが語る仕事の魅力。

ここ最近、スポーツジムのように一人一人にパーソナルトレーナーがつく、短期集中型の英語スクールが人気を集めています。そこでは、「英語のパーソナルトレーナー」と呼ばれるスペシャリストたちが、短期間で多くの受講生の英語力アップを実現しています。 …

リーダーが絶対に読むべき4冊の名著たち。部下のやる気が出ない原因は “動機づけ” にあった!?

「終身雇用制は崩壊した」ともいわれる昨今、どんな大企業に勤める人でも安穏とはしていられません。ただ、自分を成長させるためにビジネス書を読もうにも、ひとたび書店をのぞけばそこにあるのはビジネス書の渦……。いったい、どの本を選べばいいのでしょう…

「起業したい人」が読むべき5冊の名著たち。自伝を使った “追体験” がとても大切なワケ。

ビジネスパーソンとして成長するには、実務のスキルを伸ばすことはもちろん、勉強も欠かせません。その勉強のための手段というと、やはり「読書」が筆頭に挙げられるでしょう。ところが、世間にはビジネス書があふれているだけに、どの本を読めばいいのかわ…

ビジネス書ビギナーがいきなり「名著」に手を出してはいけない理由。

ビジネスパーソンとして成長するためにも、もっと本を読まなければ――。そう思いながらも、書店に並ぶ膨大な数の本のなかから「どんな本を読めばいいのかわからない」という人もいるでしょう。 そこでお話を聞いたのは、マーケティング戦略コンサルタントの永…

「理想の仕事です。」清水悠士さんにとって、英語パーソナルトレーナーとは?

パーソナルトレーナーと聞くと、どんなイメージを持ちますか? 多くの方は、スポーツジムで筋肉トレーニングに励む人をマンツーマンでコーチングする姿を想像するでしょう。実は英語学習の世界にも、パーソナルトレーナーは存在します。彼らは、主に1対1の指…

最高のリーダーが “たった2分” で決断できるカラクリ。「自分の軸」がないと何も決まらない。

部下を抱えて判断を求められる立場になったものの、いざ意思決定の場面になるとつい迷ってしまう――。経験が浅いうちは誰もが通る道でしょう。 ですが、リーダーに求められる重要な資質として「即断即決する力」を挙げるのはプレゼンテーションクリエイターの…

なぜか聴き続けたくなるプレゼンには「数字」と「○○」が入っている。

外国人に比べてコミュニケーション能力が劣っているといわれることも多いわたしたち日本人。話下手を自覚し、さまざまな仕事のなかでも特にプレゼンに対して恐怖心すら持っている人もいるかもしれません。 そこで、「プレゼンのプロ」にアドバイスをしてもら…

効果音入れすぎ “最悪プレゼン資料” をつくった男は、どうやって「プレゼンのプロ」に成り上がったのか?

得手不得手があって当然ですが、仕事においては「とにかくプレゼンが苦手……」という人も多いはずです。では、そのプレゼンの成功確率を高めるにはどうすればいいのでしょうか。 心強いアドバイスをしてくれたのは、その名もずばりの「プレゼンテーションクリ…

英語学習者にとっての「最善」を究めたい。英語パーソナルトレーナー・松井葵さんのこれまでとこれから。

「英語のパーソナルトレーナー」という仕事を聞いたことがありますか? 主に1対1の指導により、短期で大幅な英語力アップを可能にする英語指導のスペシャリストのことです。 今回は、英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』でパーソナルトレー…

「私、本当に役に立ってる?」板井千晶さんが英語のパーソナルトレーナーになった理由。

ここ最近、注目を集めている短期集中型の英語スクール。主に1対1の形式で、短期間で英語力を効率的に伸ばせると人気が高まっています。その仕組みの中心となるのは、パーソナルトレーナーと呼ばれる、英語指導のスペシャリストたち。 今回から、短期集中英語…

“暗記重視” がキケンな理由。自分の頭で考えられる人になるための「ハーバード式勉強法」

パロアルトインサイトCEO兼AIビジネスデザイナーとして、日本企業へのAI導入を手がけている石角友愛(いしずみ・ともえ)さん。 石角さんは16歳で日本を飛び出し単身渡米すると、ボーディングスクール、オクシデンタル・カレッジ、ハーバード・ビジネススク…

新卒でいきなりマネジメント。成長しないわけがない「グーグル式仕事術」のすごさ。

これまでに数々のイノベーションを起こし、世界中の誰もが知る巨大テクノロジー企業「Google」。アメリカにある本社に若くして入社した日本人女性が石角友愛(いしずみ・ともえ)さんです。現在はパロアルトインサイトCEO兼AIビジネスデザイナー として独立…

“ハーバードMBA→グーグル→会社経営” の私が思う、このAI時代で「日本人に足りない2つの視点」

16歳で単身渡米、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得し、Google本社でストラテジストとして数々のAIプロジェクトを担当した日本人女性がいます。その石角友愛(いしずみ・ともえ)さんは現在、パロアルトインサイトCEO兼AIビジネスデザイナーとして独…

「休日だらだら」はもったいなさすぎる。週末だけで世界一周した男がすすめる『最高の休み方』

ずっとやってみたいと思っていることがあるのに、なかなか行動に移せない――。多忙な毎日を送るビジネスパーソンにありがちなことといえるでしょう。では、どうすれば限られた休日を有効に使うことができるのでしょうか。 お話を聞いたのは「リーマントラベラ…

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    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、大学受験の予備校「学び舎東京」「烏丸学び舎」や、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」を運営。
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