今回も、英語のジム”StudyHacker ENGLISH COMPANY”の人気トレーナーから、英語がすっきり聞き取れるようになる音声変化のルールをお伝えします。

前回の動画では、ネイティヴスピーカーの英語が聞き取れないのは英語が速いからではなく、そもそも「日本人が思っているのは違う音」で話しているからだというお話を紹介しました。
“It’s cold in here.” は 「イッツ・コールド・イン・ヒア」というよりむしろ「イッツ・コールディンニア」に近く発音されているのでしたね。

badge_columns_1001711とてもよく使われるのにあまり知られていない音声変化がある!

第2回となる今回は、いくつかある音声変化のルールの中から『弱形』(weak form)について学んでいきます!

まずは動画をどうぞ。

いかがでしょうか。

英語の学習では、和訳や英作文、文法などに力をいれるあまり、発音などの音声面が後回しになりがちです。この動画で、ネイティヴスピーカーの発音をしっかり練習して、きれいで正しい発音と、英語が聞き取れる耳を手に入れましょう。

前回の動画と併せてご確認くださいね。

前回動画→英語が聞けないのはルールを知らないから! 人気トレーナーが教える『英語の耳』の作り方

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特に、「大学受験で英語はそれなりに勉強したんだけど、実用的な英語のレベルではない」とか「TOEICをうけてみたら、思ったように得点できなくてがっかりした・・・」という方は大きな得点アップが期待できますよ!無料体験授業も受付中です。ホームページをチェックしてくださいね。
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