bunto_app_badge必要なものはスマホだけ。隙間時間に英単語を。

通学・通勤時間に勉強したいけど、満員電車だと単語帳出しにくい。なんてこともありますよね。そこでお勧めしたいのが、アプリで単語学習。片手とスマホがあればどこでも覚えられます。特にこのアプリは覚えていなかった単語チェックや発音がついていて効率的に勉強できます。

  

bunto_app_badge圧倒的な収録数、丁寧な分類

総収録単語数は8000語。大学受験で必要な英単語は勿論、英検やTOEIC、TOEFLといった様々な英語テストを受験する上で重要な英単語をほぼ網羅しています。
それらのカテゴリー分けも丁寧で、使いやすいです。「大学受験の単語」、「TOEIC 700点」、「TOEIC 800点」、「英検2級」、「英検1級」など自分のレベル、目標に合わせ学習していきましょう。

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看護学部を卒業後、医学部受験に挑戦。卒業後わずか1年で合格を勝ち取った「教科書レベル」からの挑戦
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bunto_app_badgeディクテーションがおすすめ

意味の確認の他に発音テスト、ディクテーション、リスニングなどの学習が可能。どれも役立ちますが、特にデクテーションはおすすめです。
ネイティブが読み上げる英単語を聞き取り、書き下す(入力する)。シンプルで非常に高い学習効果が得られる方法ですが、紙媒体の単語帳では、できる時と場所が限られてしまいます。
このアプリを使えば、通勤・通学時間などのスキマ時間に効率的にディクテーションの練習をすることが可能です。

 

bunto_app_badgeイメージ映像を見て右脳で覚える!

英単語に関するイメージ映像があり、初めてみる単語を自分の中で「絵」として暗記することができます。
一般的な単語帳を使った暗記の多くは、左脳を使った記憶です。それに対しイメージ映像による「絵」としての暗記は、右脳を使った記憶となります。右脳を使った暗記は、左脳を使った暗記よりもはるかに多くのことが記憶できる上に忘れにくいという特徴があります。
本アプリのイメージ映像はまさに右脳による記憶です。
一般的な単語帳と同じような使い方もできるので、自分に合った方法で効率的に暗記していきましょう。

bunto_app_badge目標を決め、多角的に攻める!

カテゴリー・レベルの分け方が丁寧なので、自分の目標に合わせ学習しましょう。単純な単語帳として使用し、意味を確認するだけでなく、前述したディクテーションやイメージ映像をフル活用して効率的に暗記するのがおすすめ。
検索・お気に入り機能も充実しているので中々覚えられない単語をチェックし、毎日就寝前にざっと見直すなど小まめに確認していくようにしましょう。


京都大学理学部2回生。三重県立伊勢高等学校卒業。現在3回生での系登録を目前に、化学、地学など幅広い理系分野を学んでいる。小学生への指導も行っている。