かのえかな

脳力アップに効く「通勤電車の過ごし方」があった。車内広告や吊り革が意外と役に立つ!?

オフィスまで向かう通勤電車の中、あなたは何をして過ごしていますか? メッセージのやり取り、SNS、それとも動画サイトの閲覧でしょうか? ビジネスパーソンのスキルアップを支援する株式会社オンラインスクールが、電車通勤をしている1都3県在住ビジネスパ…

嫌いな “あの人” に振り回されないための4つの心得。

「この人とは合いそうもない……」「この人はどうしても好きになれない……」どんな職場で働くことになっても、仕事である以上、こうした「好きではない人」「嫌いな人」との付き合いは避けられませんよね。 彼らとトラブルを起こすのは嫌だし、かといって彼らに…

どうにもやる気が続かないので、改善のために「10のしないこと」考えてみました。

「資格試験合格のために毎日勉強するぞ!」「スキルアップのために月20冊はビジネス書を読むぞ!」こう決意して勉強や読書を始めたはいいものの、やる気が続かず、いつの間にかやめてしまっていた……そんな経験をしたことはありませんか? でも、自分を過度に…

なぜか部下がついてこない残念なリーダーは「フォロワーシップ」の重要性に気づいてない。

チームを率いる立場にあるみなさん。リーダーシップを持ってぐいぐい引っ張ったつもりなのに、部下やメンバーが思うようについてきてくれず、チームとして成果が出せなかった……という経験をしたことはありませんか? それは、あなたが部下やメンバーの「フォ…

「努力が苦手」は脳の○○が原因。どうすれば努力できる人になれるのか?

みなさんは努力が好きですか? あるいは、コツコツと努力するのは得意ですか? じつは脳科学では、「努力できる人」と「努力できない人」とでは脳の働きが違うとされています。どうすれば「努力できる人」に近づけるのでしょうか。 努力が苦手な人に、そのヒ…

脳のウォーミングアップに役立つ「朝のルーティン」と、ストレス解消に効く「夜のルーティン」

元プロ野球選手のイチロー氏による「バットを縦に構える動作」や、ラグビーの五郎丸歩選手による「キック前の五郎丸ポーズ」など、ある状況で決まった動きをすることを「ルーティン」といいます。 じつはこれ、アスリートのみならず、ビジネスパーソンにも有…

先延ばし癖を少しずつなくしていくための「10のしないこと」――脳はどうすればやる気になる?

「ギリギリになるまで作業に取りかかれない……」「何でも後回しにしてしまう……」こうした先延ばし癖がある人の中には、「自分はなんて意志が弱いのだろう……」と落ち込む人も多いかもしれません。 しかし、医学博士の吉田たかよし氏は、「先延ばし癖は心の弱さ…

「運がいい」を脳科学的に分析してみた。あなたのツキは “この4つの習慣” で呼び寄せられる!

あなたは「運」が存在すると思いますか? それとも「運」なんてものは存在しないと考えますか? 一見、非科学的にも思える「運」。しかし脳科学の世界では、「運がいい人と悪い人には、たしかな違いがある」と考えられているようです。その違いとは、いった…

愛情ホルモン「オキシトシン」のパワーが偉大すぎる! 記憶力向上やストレス緩和にも効く

「オキシトシン」とは、脳内で分泌される神経伝達物質のひとつです。女性の母乳分泌を促すなど、出産や子育てに関する働きを持つほか、愛おしいものと触れ合うことで分泌が促進されることから、「愛情ホルモン」や「幸せホルモン」とも呼ばれています。 この…

目覚めの悪い朝を終わらせるための「10のしないこと」考えてみた。

「朝すっきり起きられず、だるい……」「朝から体が重く、やる気が出ない……」このように、朝の目覚めがイマイチだった日は、日中の仕事や勉強もなかなか捗らないものですよね。なんだか頭が働かないな……そんな状態で1日を終えたことのある人も多いのではないで…

人間の脳は本来 “集中するのが苦手”。それでも集中力を高めるには「音」や「温度」がポイント。

「作業スピードが落ちたうえに、仕事の質も悪くなっている」「時間をかけて勉強したわりに、思うような結果が出ない」仕事や勉強でこういったことがあると、「自分にもっと集中力があれば……」と落胆してしまいますよね。 しかし、脳科学者の中野信子氏によれ…

「息抜きスマホ」は脳に毒。1日5分の “この習慣” で脳に元気を取り戻そう。

何も考えずぼーっとしているとき、普通であれば「自分の脳はいま休んでいる」と思うことでしょう。しかし、脳科学の研究が進んだ結果、「仕事をする」「本を読む」といった意識的に脳を働かせている時間より、ぼーっとしている時間のほうが20倍もエネルギー…

自分をほめる習慣のメリットがすごい。「ほめ日記」を1週間続けて得られた大きな収穫

ほめられると気分が良くなるのは、誰もが知るところ。一方で、自分で自分をほめることを日常から実践している人は、それほど多くないのではないでしょうか。 しかし、私たちの脳は「ほめられると喜ぶ」性質を持っていることが、科学的に明らかにされています…

自己肯定感が下がりがちな私が「10のしないこと」考えてみた。

自己肯定感がそれほど高くない状態で「自分を好きになろう!」「自分にもっと自信を持とう!」と思おうとしたところで、それが簡単にできれば苦労しませんよね。 そんなときは、「~しよう」と自分に義務を課すのではなく、自己肯定感を下げる言動をリストア…

コミュ障な人が “ほんの少し” 頑張るといい3つのこと。無理して他人に興味を持たなくてもいい。

コミュニケーションが苦手な人を総称する「コミュ障(コミュニケーション障害)」。人付き合いにつまずいたとき、「自分ってコミュ障かもしれない……」と思ったことがある人は多いはずです。 帝国データバンクの「人材確保に関する企業の意識調査(2017年)」…

“とりあえず情報収集を始める” のは二流。一流は前もって「この4つ」を決めている。

インターネットや書籍などに多くの情報があふれ返る現代で、本当に必要な情報だけを的確に集めるのは至難の業です。しかし、なかには「こんな短時間でよく調べられたなあ」と感心させられたり、「自分があれだけ資料を読みあさっても見つけられなかった情報…

なぜ社会人こそ歴史を学び直すべきなのか。偉人エピソードに共感できたら「大人になった証」

キャリアアップやスキルを磨くための “大人の学び直し” が注目されている昨今。すべてのビジネスパーソンにすすめたいのが「歴史」の学び直しです。 学生時代は、暗記科目としての印象が強かった歴史の授業。そのため、苦手意識を持つ人もいることでしょう。…

「悪口ばかり言う人」とはまじめに関わる必要なし。同調すると脳が毒される。

どこの職場にも、愚痴や妬み、悪口ばかりの集団はいるものです。そして皆さんのなかにも、心では「嫌だな」と思いつつ、自分がターゲットにされたり人間関係にトラブルが発生したりすることを恐れて、惰性で仕方なく関わり続けている……なんて人もいるのでは…

「いるだけでチームの雰囲気が良くなる人」はSQが高い。“10個の特徴” あなたはいくつ当てはまる?

「あの人は確かに優秀かもしれない。でも、言い方にいちいちトゲがあってチームの雰囲気を悪くする……」これに該当する人は、一時的に組織のトップにのし上がっても、その地位を保つのは難しいかもしれません。一方で、「この人がいると、なぜかチームの雰囲…

飽きっぽい人、じつは「ワーキングメモリ」がすごい。意外な才能が4つもあった!

「移り気である」「何をしても続かない」など、飽きっぽい性格はなにかとマイナスにとらえられがち。仕事でなかなか成功を収められない人の中には、飽きっぽい性格が原因だと自分を責めたり、粘り強い性格をうらやましく思ったりした経験を持つ人もいること…

人間関係にちょっと疲れている私が「10のしないこと」考えてみた

毎日を生きているとき、私たちはいつも「〇〇をしなければ」という思考に取りつかれています。「今日中にメール返信しなければいけない」「明日までにこの連絡をしておかないといけない」「人に嫌われないようにしないといけない」など……。 決められたことを…

脳のために週1回は “ノー残業デー” をつくるべき。脳科学者がすすめる「最高の夜の過ごし方」

ジョブマーケットを調査する「OpenWork」によると、ビジネスパーソンの月の平均残業時間はおよそ47時間とのこと。また、41.2%の人が1日に1~2時間の残業をしているそうです。 働き盛りのビジネスパーソンにとって、「毎日残業ゼロ」は難しいことかもしれま…

決められないのは「説明できない」から。“たった2つ” の重要ポイントで優柔不断が治る。

「今日のランチはどこで食べようか?」といった小さなものから、「A案とB案、どちらが新規事業として成功するだろう?」といった大きなものまで、私たちの仕事や生活は常に決断の繰り返しですよね。 皆さんのなかには、いつも優柔不断でなかなか決められない…

1日130分のムダを発見できた! お手軽ノート習慣「行動記録」で時間ダイエットを。

「1日24時間では足りない……」と感じた経験がある人は多いのではないでしょうか。なかには、その忙しさに成果や結果が伴わないゆえフラストレーションを抱いている人もいるかもしれません。限られた時間を有意義に使うには、どうすればいいのでしょうか? ま…

「いま何をしようとしていたっけ…」は脳疲労が原因。“3つの習慣” で脳に休息とリフレッシュを。

複数のタスクを抱え、せわしなくオフィスを駆け回っていると、ふとした瞬間に「いま、何をしようとしていたんだっけ……?」と、記憶が一時的にすっぽ抜けてしまうことはありませんか? たまにだったら、“うっかり” として笑って済ませられるかもしれません。…

「考えすぎる性格」だと圧倒的に損する3つの理由。今すぐ “脳の前頭前野” を鍛えなさい。

「それは考えすぎだよ」と周囲からよく指摘される。考えすぎて逆に頭がこんがらがってしまう。思い当たる人はいませんか? 考えすぎる性格は、“慎重派” とポジティブにとらえることもできます。しかしやはり、ビジネスの世界では、損する場面のほうが多いよ…

松下幸之助が「掃除」を愛した深い理由。「掃除ひとつできない人間は何もできない」の真意とは?

皆さんは、身のまわりの整理整頓をきちんとできていますか。こまめに自宅やオフィスを掃除できていますか。 「作業スピードが上がらず、いつも時間に追われているような気がする」と感じている人は、掃除上手になると現状を打破できるかも。一見すると何のつ…

「勉強の集中力が続かない人」の残念な特徴。部屋に “アレ” が多いのが原因だった!?

// 勉強しようと机の前に座ったまではよかったものの、集中力が持続しない……。いつの間にかスマートフォンに手が伸び、動画サイトを観ていた……。このような経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 集中して勉強できる人、集中力が全然続かない人。そ…

1分から可能「脳が生き返る “リセット術”」教えます。

「仕事がたまっているのに作業スピードが上がらない……」「試験が来週に迫っているのに集中できない……」などとお悩みのあなた。仕事や勉強が捗らないときは、脳の疲労をとったり、やる気が出るように刺激したりといった “リセット術” が有効ですよ。 今回は、…

ストレスマネジメントの超シンプルな鉄則は「笑うこと」だった。

どんな場所で働こうとも、仕事をするうえで「ストレス」は避けられないもの。とはいえ、同じ環境にいるはずの同僚たちがいつも元気な一方で、自分だけがストレスに悩まされると、「自分はストレスに弱いのかな……」と不安になりますよね。 元気な彼らは、特別…

思考力は “遊び感覚で” 楽しく鍛えられる。「後出し負けじゃんけん」は最高の脳トレだった!?

勉強や仕事をしていて「記憶力が落ちた……」と悩む人のなかには、「ほかの人の何倍も頑張らなければ!」と必死になって自分を追い込んでしまう人も多くいます。しかし、この頑張りすぎる姿勢が、かえってマイナスになっているかも。 記憶を司る脳の海馬を酷使…

つらければ「現実逃避」してもいい。“寝逃げ” が科学的に理にかなっている意外な根拠。

「現実逃避」という言葉を耳にすると、“現状から目を背けている” などネガティブなイメージを思い浮かべる人も多いはず。特に、まじめな人ほど、この言葉を嫌っているに違いありません。仕事がつらい……うまくいかない……そんなときほど、頑張ろうとしてしまう…

「勉強はできた」のに「仕事ができない」に成り下がる理由。“疑う習慣” 足りていますか?

学生時代は優秀だといわれてきたものの、社会人になってみたら仕事で満足のいく評価を得られず挫折を味わう……という人は意外と多いものです。いわゆる “勉強はできるけれども仕事ができない人” ですね。皆さんの中にも、自分がそうではないかと悩んでいる人…

「自分を許せる人」になるための、たったひとつのシンプルな方法。

「自分に厳しく、ささいな失敗も許せない」「ほかの人と比べては、至らなさに落ち込んだり、妬んだりしてしまう」完璧主義であればあるほど、こうした思考から抜け出せず、苦しんでしまいがちですよね。完璧主義をやめたい人は、ぜひ「自分を許せる能力=セ…

家で座りながらできる! 脳の疲れをとる「夜の習慣」がとってもお手軽。

ストレス発散や健康維持などを目的に、運動を習慣づけたいと考えている人は少なくないはず。しかし、早朝のランニングや仕事帰りのジム通いが続かず、挫折した経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 運動が続かないという人は、夕方から夜の時間帯に…

「ムダに文章が長くなる人」はどこがいけないのか? 書く前に “何もしない” のが絶対NGなワケ。

「つい長文メールを書いてしまう……」「2枚にまとめる予定の資料が5枚を超えていた……」というように、長い文章を書く癖がある人は、ビジネスシーンで2つの損をしています。ひとつは、文章の要点を相手に伝えられないこと。もうひとつは、仕事がデキない人と評…

あの福沢諭吉も夜に読んでいた!? 「夜の読書」がもたらすメリットがすごい。

朝活ブームの昨今、「早起きして本を読もうと思ったけれど、睡魔に負けた……」という経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。なかには、早起きできない自分に対して自己嫌悪を抱く人もいるかもしれませんね。 人間が、早起きを苦にしない「朝型」…

「先延ばし癖の放置」が最悪な3つの理由。気づかずに脳に負担をかけているかも。

「まだ納期まで時間があるから後回しにしよう」「今は忙しいから、この資料は後で読もう」など、誰もが先延ばしをしたことがあることでしょう。なかには、先延ばしがすっかり癖になっており、先延ばしばかりの自分を変えたいと悩んでいる人もいるかもしれま…

大人こそ「絵本」を読むべき4つの理由。“右脳が鍛えられる” という意外な事実。

// かわいらしい絵とわかりやすい文章が綴られた絵本は、子どものための読み物……。そうイメージする人は多いことでしょう。しかし、絵本は大人にこそメリットが多い読み物なのです。 絵本が大人に与える効果は、絵による癒やし効果だけではありません。なか…

結果を出せない人が陥る「頑張りすぎる」というワナ。“残念な努力” を変える4つのヒント。

仕事や勉強をせいいっぱい頑張っているのに、思うように結果が出なかったら、焦りやイライラが募りますよね。今の状態が続いたら、ますます自信が持てなくなりますし、将来に対する不安が先走りしてしまうかもしれません。「努力しているのに結果が出ない」…

「朝型」「夜型」は遺伝子レベルで決まっている!? 早起きが苦手ならば夜を充実させればいい。

1日を有意義に過ごすために、早起きして勉強や趣味などに励む “朝活” がはやっています。しかし、その一方で、何度早起きに挑戦しても挫折するという人も少なくありません。じつはそれ、単にあなたが夜型体質であるだけかも。最近の研究では、朝型と夜型は遺…

日本人の仕事満足度は世界最下位!? 「仕事を楽しめる人」になるための4つのルール

// 世界最大求人サイト・Indeed社によると、『世界仕事満足度調査』で日本人の仕事満足度は世界35ヵ国中最下位だったのだそうです。今この記事を読んでいる人の中にも、「仕事が楽しくない」「今さら仕事に楽しさを求めていない」という人は多いのではないで…

新聞の「100文字要約」が文章力と読解力のトレーニングに最高なワケ。

文章の論旨や要点を短くまとめて表現する要約文。学生の頃、レポート作成などで書いた経験があるものの、それ以降はまったく書いていないという人は多いことでしょう。 しかし、文章作成が苦手な人や、文章がわかりにくいと指摘される人、自分の考えが相手に…

「仕事に全然やりがいを感じられない人」に欠けている3つの視点。なぜ “目標なし” はキケンなのか?

仕事観が多様化している現代では、「仕事に達成感は必要ない」「やりがいはいらない」という考えを持つ人も決して少なくありません。しかし、心のどこかで「それでは物足りない」と思うビジネスパーソンもいるのではないでしょうか。1日の大半を費やす仕事で…

「作り笑い」がメンタル回復に効くのは本当だった。心がすさんでいる人にしてほしい3つのこと。

やる気が高まって仕事や勉強がサクサクと進んでいるとき、「今の好調をキープできたらいいのに」と、多くの人が思うことでしょう。しかし実際は、“嫌な出来事に遭遇した” “思ったように物事が進まない” といったことが引き金となり、モチベーションが下がっ…

“本気の勉強” を再開したい大人のための4つのモチベーション維持術。勉強場所はときどき変えなさい。

文部科学省の勉強に対する意識の調査によると、高校3年生の時点で「勉強が好きだ」という問いに「そう思う」と答えたのは、わずか4.6%だったとのこと。「確かに自分も学生のころはあまり勉強が好きではなかった……」という大人の方も多いのではないでしょう…

社会人の4割は “月に読書0冊” ……1日1時間だけでもスマホを「本」に持ち替えるべき3つの理由。

大学生もビジネスパーソンも読書離れが深刻化しています。全国大学生協連によると、“1日の読書時間が0分” という大学生は53%と半数を超えているそう。そしてマイナビ調べの「社会人の読書量」によると、“1か月に読む本は0冊” というビジネスパーソンが約4割…

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