キャリア・ライフプラン

上司と部下の間で活躍できる人は “この2つ” を身につけている

「部下にとっては立派な上司でありたいし、上司にとってはいい部下でありたいし……」こんなふうに、部下と上司のあいだに挟まれて悩んでいる若手リーダーは多いはず。そんなあなたに必要なのは「リーダーシップ」と「フォロワーシップ」。今回は、これら2つを…

上司が欲しがる「参謀級」の部下になるために。“2つの口癖” で行動力を高めよ

上司や会社から重宝される「デキる部下」になるには、上司への「提言力」と自ら行動する「率先力」で成り立つ「フォロワーシップ」を高めていく必要がある――。そう提唱するのは、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さん(『「本当にデキる部下」は…

意見を言うだけの「残念な部下」から、上司が手放さない「最高の部下」に変わる方法

上司や会社から重宝される「デキる部下」になるには、上司への「提言力」と自ら行動する「率先力」で成り立つ「フォロワーシップ」を高めていく必要があると語るのは、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さん(『「本当にデキる部下」はたった3%。…

「本当にデキる部下」はたった3%。あなたは “理想型” になれている? 10項目で確認を

まだ若いビジネスパーソンなら、今後のキャリアを考えても、上司から「デキる部下」と思われたいものです。ところが、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さんは、「本当の意味でデキる部下は、全体のわずか3%に過ぎない」と言います。そして、デキ…

仕事選びで絶対に避けるべき「7つのタブー」――“好きなこと” を仕事にしても意外と幸せになれない

自分の興味関心とつながりがあったり、多くのお金を稼げたりする仕事は、みなさんも一度は憧れますよね。しかしその仕事、本当にあなたの「天職」でしょうか? じつは、自分の天職を見つける “科学的な方法” があるのです。詳しくご紹介しましょう。 あなた…

勉強しないとこんなにヤバい! 全然勉強していない社会人に突きつけたい “3つの事実”

社会人になってから、勉強する時間がどんどん少なくなってはいませんか? 業務に必要な知識は仕事を通して身につけられますし、会社では給与が出る研修もあります。わざわざ勤務時間外に勉強する必要性を感じないという人もいるでしょう。 しかしながら、会…

“リモート時代” のデキるリーダー像。あなたは若い部下に「これ」をもたせているか?

世代が違えば、仕事に対する考え方が違うことも多いものです。リーダーの立場にある人のなかには、若い部下をどう成長させるべきかと悩んでいる人もいるでしょう。特に、リモートワークによって部下と接する時間が減っているという人なら、その悩みも以前よ…

「結局、どうすればいいキャリアを歩めるのか?」最高の仕事人生を送るための厳選4冊をご紹介

いいキャリアを歩みたいし、理想的なキャリアプランを描きたい。でも先のことなんてよくわからない。本当にいまのままで幸せな職業人生を歩めるのだろうか……。 今回はそんなみなさんに向けて、よりよいキャリアを歩むための手法「キャリア・ドリフト」を実践…

いまのあなたはどのレベル? ビジネスパーソンの「成長の9段階」の登り方

レベルアップするために、読書をしたり資格の勉強をしたりと、毎日努力しているビジネスパーソンは多いでしょう。でも、成長したい方向性がしっかりと定まっている人ばかりではないはず。あなたにとって、どんな状態になれば「成長」したと言えますか? どん…

「真剣に話を聞き、遠慮せず○○する」問題解決の最強メソッド、ここにあり!

「問題を解決する」ためにはどんな方法が効果的でしょうか。かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)の著者としても知られる赤羽雄二(あかば・ゆうじ)さんは、自身が提唱する「アクティブ…

後悔のない人生とキャリアを! 30代までにやるべき6つのこと

将来のことは特に考えず、時が過ぎゆくままに毎日を生きているだけ――そんな人はいませんか? 特に20代や30代であれば、まだ人生の折り返し地点を迎えていない場合がほとんど。ただなんとなく現在を過ごすよりも、将来を見据えていまのうちから能動的に動いて…

なぜかついていきたくなる「デキるリーダー」は “これ” をしている。

後輩や部下を率いる「リーダー」的な立場にいるみなさん。「デキるリーダー」と「デキないリーダー」の違いについて考えたことはありますか? プレイヤー時代の優れた成績を評価されてリーダーを任される――これが昇進の自然な流れですよね。しかし、「プレイ…

アクションラーニングの進め方マニュアル。10ステップで誰でもできる!

アクションラーニングとは何か、メリットと進め方をわかりやすく解説します。

ニューノーマルで強いのは「与える」人。他者に共有できるスキルはこうして身につけよ

新刊、『個人力 やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方』(プレジデント社)のなかで、これから活躍するためにもつべき思考、再確認すべきことは「Being(ありたい自分)」だと説いた澤円(さわ・まどか)さん。 そして、そこからしっかりと「…

コロナの逆境下で成長するためのマインドセット。「不完全なまま行動する勇気」をもて!

いま、新型コロナウイルスの影響もあり時代は大きく変動しています。ただ、その変化に惑わされるのではなく、ここでこそ必要になるのは、固定観念にとらわれた価値観や表面的な方法論ではなく、自分自身のなかにあるゆるぎない「本質」ではないでしょうか。 …

自分の本質を「言語化」できない――そんな人が、アフターコロナを生きてゆけない理由

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、ビジネスシーンでは各企業がテレワークを導入するなど働き方にも変化が訪れ始めています。そんな時代に、私たちはどういうマインドをもって歩を進めていけばよいのでしょうか。 『個人力 やりたいことにわがままに…

刺激に敏感な「内向型」のあなたでも、“これ” をすれば悩むことなく仕事ができる

世の仕事のほとんどは、さまざまな人と関わりながら進めなければなりません。そのため、人との関わりが得意ではない内向的な人のなかには、「いまの仕事ではあまり活躍できていない気がする……」「この先、成功できるか不安だ……」といった悩みを抱えている人…

内向型に対する3つの「間違った思い込み」。あの一流経営者もじつは内向的!

「血液型がA型の人は几帳面」だとか「関西の人はノリがよくておもしろい」といったことがよく言われます。もちろん、そういう傾向がまったくないとは言えませんが、なかにはただの「思い込み」もあるでしょう。 それは、「内向型」の人に対する評価にも言え…

「内向的」でも「デキる人」になれる。間違いなく仕事で生かせる “内向型の4つの強み”

仕事が「デキる人」というと、どんな人をイメージするでしょうか? 多くの人が、「周囲の人を巻き込みながら、バリバリと活動的にスピーディーに動ける人」といった「外向的」な人をイメージするはずです。一方、「内向的」な人は仕事の成果を挙げづらいとも…

「やりたいことがわからない…」と嘆く人が自分に投げかけてほしい3つの質問

「いまの仕事、あまりおもしろくないなあ……」「かといって、やりたいことが特別あるわけでもないし……」こんなふうに、「自分のやりたいことがわからない」とモヤモヤしてしまうのは、よくある悩みですよね。 あとで人生を振り返ったときに後悔しないためにも…

ここで差がつく「コロナ禍に勝つ人と負ける人」――あなたは “自分軸” をもてているか?

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの日常は大きく変わりました。それまで当たり前だったことが当たり前でなくなり、働き方にもさまざまな変革が求められてきています。このコロナ禍のなか、私たちはどう変わっていけばいいのでしょうか。そして、…

「世界の大富豪」7個の共通点。なかでも若手がまねすべきは “この3つ”

誰もが認める大成功を収め、巨万の富を築き上げた大富豪たち。彼らのような大金持ちになりたいとまでは言わなくても、ビジネスパーソンとして大成するためのエッセンスは、ぜひ学び取りたいものですよね。 そこで、世界の大富豪たちの成功を支える共通点を探…

IQよりも重要! 成功に必須の「2つの能力」あなたには備わっている?

いまよりも仕事力を上げたいが、数あるビジネススキルのうちどれを高めればいいのか、正直よくわからない。そんなあなたが気にするべきなのは、「EQ(心の知能指数)」と「SQ(生き方の知能指数)」です。デキるビジネスパーソンになるために、このふたつの…

“天職” が見つかる自己分析法があった! 「好きなことを動詞で50個」書き出してみた結果

ビジネスパーソンとしてキャリアを重ねているが、「天職」がまだ見つからない。そんな方におすすめなのは、マーケティング戦略を用いて自己分析をすることです。今回は、自分の本当の強みを知る方法を紹介し、実際に試してみた感想を伝えます。 天職が見つか…

なぜか成長できない人は「学びのサイクル」を回せてない。“インプットして満足” は危険すぎる

仕事が「デキる人」と「デキない人」。その明暗は、“日頃から効果的に学び続けているかどうか” で分かれてきます。 自分のスキルに自信をもてていますか?日々の学びを仕事の成果に活かせていますか?手当たり次第に勉強していませんか? ビジネスパーソンと…

キャリア・アンカーとは? 自分のタイプを診断してみよう!

キャリア・アンカーとは何か、シャインの理論に基づきわかりやすく解説。自己診断の方法やおすすめ本の紹介も。

つかむべきは「幸運」ではなく「強運」! 一流だけが知っている強運の呼び込み方

「一流」と呼ばれる人間になるには、運に恵まれることも大切――。そう言われると、なんとなく納得できるものですが、本当に必要なのは、運は運でも「幸運」ではなく「強運」なのだそうです。 そう言うのは、ANA時代に15年間にわたってVIP特別機を担当し、各国…

世界の一流、11個の共通点。そのうち特に若手が身につけるべきは「この2つ」

「一流」と呼ばれる人には、そう呼ばれる理由が必ずあります。そして、それらのなかには、多くの一流の人間に共通するものも存在します。「その共通点は全部で11個」と言うのは、ANA時代に15年間にわたってVIP特別機を担当し、各国国家元首など一流と呼ばれ…

「一流」になるための3つの条件――“エビデンスを重視する人”が二流どまりなワケ

「あの人はやっぱり一流だ」といったように、普段なにげなく使っている「一流」という言葉。でも、そもそも一流とはどんな人間を指し、どうすれば一流に少しでも近づけるのでしょうか。お話を聞いたのは、ANAの元CAである里岡美津奈(さとおか・みつな)さん…

指示待ち部下は “指示しすぎ上司” から生まれる。どうすれば「自分で動ける人」に育てていけるか?

リーダーあるいは上司として、部下を育成する立場にいるみなさん。「部下が指示待ち人間で、自発的に動いてくれない……」と困ってはいませんか? こちらが指示を出しさえすればきちんと動いてくれる――指示待ち人間には、たしかにこういう側面もあるでしょう。…

そのスキル、ほかの仕事でも活かせますか? 「ポータブルスキル」がないと仕事と選択肢が減ってしまう

みなさんは、仕事で身につけておくべきスキルが世の中の平均レベルに達していると自信をもって言えますか? 「自分のスキルがほかの場所でも通用するか心配……」と思っている人もいるかもしれませんね。 今回は、最低限身につけておかないと将来担える仕事の…

いつまで嫌な過去にとらわれてるの? 「タイムライン」で最高の未来を思い描いてみよう

みなさんは、普段の生活でネガティブ思考に陥ることがよくありますか? うつ病と闘った経験があり、現在は心理カウンセラーとして活動する中島輝氏は、ネガティブ思考をもってしまう原因について次のように述べています。 それは、やはり過去の失敗経験が多…

なぜ私たちは「自分探し」をしたくなるのか

「自分探し」中の人に試してほしい方法と、おすすめの本を紹介します。

散らかった部屋で在宅勤務してない? デキる人になれるかは「自宅時間の過ごし方」で決まる

新型コロナウイルスの影響による外出自粛で、自宅で過ごす時間はまだ続きそうです。「この時間を有効活用したいけれど、自宅でやることがなくて退屈……」と悩んでいませんか? ジムにも図書館にも行けないからといって、ゴロゴロしているわけにはいきません。…

ラットレースを脱出するための絶対条件とは

「ラットレース」とは何か、わかりやすく解説。ラットレースから脱出する方法、ラットレースを学べるゲームの紹介も。

エンプロイアビリティとは? 自分の「市場価値」が気になる人必見!

エンプロイアビリティの意味とエンプロイアビリティの高め方をわかりやすく解説します。

「運が悪いから」はただの思考停止。自分で引き寄せられる運が2つある

自分の夢や仕事がうまくいかないことを、「運の悪さが原因だ」と悩んではいませんか。「運は自分では変えられないから、悪くても仕方がない」と考える人もいるかもしれませんね。 しかし、早稲田大学ビジネススクール教授の杉浦正和氏によれば、なんと「自分…

「朝型or夜型?」を19の質問で判定。これが分かれば、仕事の集中力も成果も評価も上がる!

「朝型だから、夜10時には眠くなってしまう」「夜型だから、早起きがとにかく苦手で……」。そんなふうに、なんとなく自分が朝型か夜型かを自覚している人も多いでしょう。でも、それらは自らの習慣で決まっていると思っていませんか? もちろん、生活習慣も、…

【朗報】優柔不断すぎて困っていた私が「Question Matrix」で自分の性格を分析してみた結果

「プランAとプランB、新企画としてどちらが成功するだろうか……」「2つの会社から内定をもらったけれど、どちらにするか決められない」きっと多くの人が、物事をスムーズに判断できないという悩みを持っているのではないでしょうか。 そして筆者自身も、自分…

「漠然とした不安」に襲われる? 将来や仕事についての漠然とした不安感を解消する方法。

自分の将来や仕事について漠然とした不安に襲われることはありませんか? 漠然とした不安感を解消する、科学的な3つの方法をご紹介します。

今のあなたはどのタイプ?――「最高の部下」が持つ “2つの重要条件” を満たせているか

自分を「優れた部下」だと思える人は、はたしてどれくらいいるでしょうか? パナソニックを創業した松下幸之助氏のもとで、23年間側近として過ごした江口克彦氏は、著書『部下の哲学』のなかで次のように述べています。「名選手が必ずしも名監督になるとは限…

元日本航空パイロットのリーダーシップ論。リーダーには “この2つ” の心構えが必要だ

離陸した飛行機が目的地に到着するまで「現場のリーダー」を務めるのが機長です。総飛行時間1万8500時間を超える日本航空の元パイロットで、現在は危機管理専門家として活躍する小林宏之(こばやし・ひろゆき)さんは、「現場のリーダーひとりひとりの心構え…

プレイングマネージャーとは? 良いプレマネ・悪いプレマネの違いを解説

プレイングマネージャーならではの仕事のコツ、気をつけたい点を具体的に解説します。

10の行動、習慣にしたいならこうすべき! あなたの「続かない」は「続く」に変えられます

早起きしてのランニングや部屋の片付け、節約、日記……。これらの取り組みは、やったほうがいいことはわかっていても、いざ始めてみるとどうにも面倒に感じてしまい、なかなか習慣化できないことが多いですよね? 今回は、「つい三日坊主になってしまうけれど…

「概念化」の意味とは? 概念化能力のトレーニング法3選

「概念化」の意味や「抽象化」との違いをわかりやすく解説。概念化能力をトレーニングする方法も。

最初から頑張りすぎる人はいずれコケる。まず「○○思考」を捨てなさい

職場が変わった。部署が変わった。あるいは、あまり面識のない人たちとチームを組んでひとつのプロジェクトを進めていくことになった、など――仕事をしていれば、“新しい環境” に我が身が置かれるという機会が少なからずあるはず。 環境がガラリと変化し、周…

世界のGoogleが導き出した「成果を出すチーム」5つの条件。あなたのチームはいくつ当てはまる?

企業に勤めるビジネスパーソンの中で、一匹狼のようなポジションにいる人はそうはいないでしょう。みなさんの多くも、チームに所属して仕事をしているはずです。 ただ、複数の人間が所属するチームだからこそ、その在り方次第で大きな成果をあげられることも…

ロールモデルとは? ロールモデルの効果&探す方法

ロールモデルとは何か、ロールモデルの意味を丁寧に解説。働く女性も男性も、自分だけのロールモデルを探すことで、キャリアを描きやすくなる効果があります。ロールモデルがいないという人のため、ロールモデルの見つけ方もわかりやすく説明します。

なぜか部下がついてこない残念なリーダーは「フォロワーシップ」の重要性に気づいてない。

チームを率いる立場にあるみなさん。リーダーシップを持ってぐいぐい引っ張ったつもりなのに、部下やメンバーが思うようについてきてくれず、チームとして成果が出せなかった……という経験をしたことはありませんか? それは、あなたが部下やメンバーの「フォ…

いい人に見られたい――その無駄な欲求があなたの成長を阻んでいる可能性

「成長したい」と考えたとき、たとえば「ビジネス書を読むべき」といったように、つい「○○すべき」という思考にとらわれがちです。でも、「○○しない」という思考も大切だと言うのは、大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタン…

会社案内・運営事業

  • スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
    >> HPはこちら

  • english company

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
    >> HPはこちら

  • strail

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
    >> HPはこちら