キャリア・ライフプラン

「理想のキャリアを築ける人」がしていて、「ずっと成長できない人」がしていない思考法とは

一度就職すればその会社に勤め続けることが当たり前だった終身雇用制の時代と違い、いまはビジネスパーソン個人が、自分のキャリア構築プランをしっかりと考えなければならない時代です。 そんななか、ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を行なう…

10年目社会人が抱えがちな「モヤモヤ」を解消するための、たった2つの大切なこと

社会人となって「10年」も経てば、仕事で求められるある程度の知識やスキルを身につけ、体力と勢いに任せて目の前の仕事をこなすことに必死だった若手時代には見えなかったものも見えてきます。ただそれだけに、多くの「モヤモヤ」とした悩みを抱えがちな時…

「社会人10年目」のその後のキャリアを分けるもの。 “当事者意識ゼロ” では相当危ない

社会に出て「10年目」。一定の経験を積み、仕事の流れも会社や業界のことも見えてくる時期です。このことはもちろんビジネスパーソンとしての大きな成長と言えますが、『10年目の壁を乗り越える仕事のコツ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)という著書…

【1分で診断】あなたはハイパフォーマー? ローパフォーマー? 12のチェックリスト

「ビジネスパーソンとしての自分のレベルを知りたい」「キャリアアップを目指しているが、いまの実力でどこまで通用するのか知りたい」そんな人はいませんか? いまのあなたはハイパフォーマー? それともローパフォーマー? 気になる方も多いはず。そこで、…

やっぱり成功者ほど勉強している! そのことがよくわかる3つの事実。

社会人になってから、あなたは勉強を継続できていますか? しないよりはしたほうがいいのだろうけれど、授業やテストがあるわけでもないし、仕事は当然忙しいし。勉強なんて、とてもじゃないけどやる余裕がない……! そう思っているあなたは、将来的に損をす…

世界を牽引する “NYの一流” たちの幸福感の高め方。幸せなハイパフォーマーの共通点とは?

「自分の人生に心から満足している」「日々、大きな幸せで包まれている」 みなさんはいま、そう感じていますか? もしそうでなければ、幸福感を高める7つの習慣を始めてみませんか。どれも、モルガン・スタンレーNY本社で学んだ “世界基準” の幸福感の高め方…

仕事に生かす「アート思考」の基本と最初の一歩。まずは “自分軸” を見つけよう

近年、ビジネスシーンで注目が集まっている「アート思考」という言葉をご存じでしょうか。比較的新しい考え方ですから、名前を聞いたことがある人も、その内容となると詳しく把握できていないかもしれません。 お話を聞いたのは、著書『仕事に生かすアート思…

判断を誤りがちな「本質を見抜けない」ビジネスパーソンが、今日から始めるべき3つのこと

「仕事のフォローを必要としている部下がいるのに、気づいてあげられない」「顧客が不満を遠回しに伝えたのに気づかず、とうとう契約を切られてしまった」このように、部下が働きにくくなったり、チームの業績が下がったりするのは、「本質を見抜く力」に欠…

「結局どの本を読めばいい?」と悩む社会人に一流識者がアドバイス。いま本当に読むべき4冊【2022年最新版】

「毎月新しい本が発売されて、検索すれば大量のおすすめ本がヒットする。正直言って、どれを読めばいいのか見当もつかない……」「ビジネス、心理学、自己啓発、さまざまなジャンルがあるけれど、本当に読むべきものが知りたい……!」 そんな声にお応えして、一…

「敵を味方に変えてしまう人」の口癖4つ。意見が対立しても “こう” 言うだけで空気が変わる

「部下から話しかけにくい上司だと思われていそう。でも本当は、部下との距離を縮めたい……」「同僚に頼み事をすると嫌そうにされる。もしかして嫌われてる……?」 こう悩む人にぜひ使ってほしい、4つの言葉をご紹介します。どうやら、敵を味方に変えてしまう…

モルガン・スタンレーで学んだ「超一流のメモ術」5選

「海外の一流ビジネスパーソンのメモ術を知りたい」「ワンランク上のメモ術で、仕事や勉強の効率を高めたい」 そんな方はいませんか? 今回は、外資系企業モルガン・スタンレーのハイパフォーマーが独自に発展させてきた、ユニークなメモのとり方を紹介しま…

あなたの「学び直し」が結局いつもうまくいかない3つの理由。最初の○○が挫折の最大原因だった

「仕事の幅を広げるために勉強したい。でも、忙しくて勉強に費やせる時間がない」「職場で評価されるために専門知識をつけたい。けれど、勉強するのはやっぱり大変だ」 社会人が自主的にあらためて勉強する「学び直し」が注目を集めるなか、勉強意欲はあって…

「なぜか一緒に働きたくなる人」の特徴。不況でも仕事を失わない人には “このスキル” がある

誰とも関わらずに完結できる仕事など、この世界にはほとんど存在しません。本業にせよ副業にせよ、スムーズに仕事を進めて成果を挙げるために絶対に欠かせないものが「コミュニケーション能力」です。 では、どうすればその肝心なコミュケーション能力を高め…

「会社でExcelを10年使っていた」だけの一般人が “稼げるビジネス” を始める方法

「副業ブーム」とも言える状況にあるいま、「自分も副業をしてみよう」と考えているビジネスパーソンは多くいることと思います。一方で、「副業をどう始めたらいいのかわからない……」といった悩みを抱える人もいるはずです。 そんな人に向けてアドバイスをし…

月5万では “ゆとり” と呼ぶにはほど遠い。「稼げる力」をつけたい人がまず捨てるべきもの

終身雇用制度がほぼ崩壊した現在、「副業」という言葉をメディア等で見聞きする機会が増えてきました。かつての日本の企業では副業が基本的にNGでしたが、いまではむしろ副業を推奨する企業が増えてきています。そういう時流のなか、「少しでもお小遣いの足…

頭のいい人が “気づけていない” 4つの大切なこと。「知性の落とし穴」にはまっていませんか?

なんでも知っている “頭のいい人” に憧れて、熱心に勉強に励む人は多いでしょう。「論理的思考は得意」「頭の回転が速いと言われる」など、自らがその存在だと自覚する人もいるかもしれません。 しかし、そのような人でも注意するべきことがあります。それは…

「幹部候補」になる人と「単なる作業員」に成り下がる人の決定的違い。30代のうちに○○をつくれ!

「新入社員として同時にキャリアをスタートした同期のなかでも、30代頃から、社内で幹部候補になる人と単なる作業員になる人に分かれていく」。 そう指摘するのは、PwC、マーサー、アクセンチュアなどの外資系大手コンサルティング会社を経て独立し、数多く…

デキる30代が “絶対にやらない” 3つのこと。20代で高く評価された人ほど、じつは危ない

新卒で入社して数年が経ち、そろそろ30代になるというタイミングは、多くの経験を積んで仕事にも慣れてきた頃。そのため、仕事に充実感を覚えている人も少なくないでしょう。 でも、「その働き方次第では、30代以降になって壁にぶつかるかもしれない」と指摘…

研究結果から判明「最高の結果を出す一流」がしている4つのこと。“ずっと二流” とはここが違う

「成功を収めたい」「一流と呼ばれる人になりたい」と願う一方で、「成功しているあの人と自分は違いすぎる」「成功するのは才能をもつ人だけだ」と、どこか諦めている……。 そんな方は、これからご紹介する「一流になる秘訣」を取り入れることで、二流から脱…

ウォール街の圧倒的ハイパフォーマーがしている「朝時間」の使い方【外資で働くための「一流ワークハック術」】

みなさんは、「朝活」に挑戦したことはありますか? 1日の始まりに、自己成長のための時間をもつのは素晴らしいことです。 早く起きて読書する、出社前に資格試験の勉強をする――さまざまな朝活がありますが、私がニューヨークで出会った一流ビジネスパーソン…

18.31%の収入差をもたらすのは “あの要素”。頑張ってるのに「年収が変わらない」人の特徴4つ

「まじめに働いているのに、それが評価や給与に反映されない」「能力には差がないはずなのに、同僚より低収入でつらい」 “頑張っている” という自覚はあるのに収入がなかなか上がらないと、モチベーションを維持するのも困難ですよね。もしも思った通りの収…

モルガン・スタンレー流「地頭力」を伸ばす3つの方法【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「年収5,000万円を超える人は、どんな頭の使い方をしているんだろう?」「NYで活躍する一流ビジネスパーソンは、もともと地頭がいいに違いない!」そう思ったことはありませんか。 圧倒的な年収を得ているNYのビジネスパーソンは、自分とは頭のつくりも使い…

「出世に近い人」のコミュニケーションの特徴3つ。“〇〇しない” が意外と大事だった

「同僚によく声をかけていたら、なぜか避けられるようになってしまった」「よかれと思って上司へ意見を言ったものの、けげんな顔をされてしまった」積極的にコミュニケーションをとれば評価や出世につながると思っていたのに、逆に職場での信頼を失ったよう…

なぜ私たちは “ビッグボス” 新庄剛志監督に期待を抱かずにはいられないのか?

いま、リーダー像は大きく変化していると言われています。2019年5月に117名から回答を得たアンケート調査(エン ミドルの転職)では、85%のコンサルタントが企業の求めるリーダー像に変化が生じていると答えたそう。 2021年10月29日に就任が正式発表された、…

知らぬ間に「無能化」している人の4つの危険な兆候。成長を止めないために思考をこう変えて!

「一生懸命働いているけれど、なかなか結果が出ない」「周囲から受ける評価が自己評価よりも低い」 このような悩みを抱え、その原因がわからないという人は多いのではないでしょうか。 じつは私たちは、日々の考え方や習慣によって、知らず知らずのうちに「…

NYリーマン・ブラザーズの超一流たちから学んだ「10のしないこと」【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「年収5,000万円を超える外資の一流ビジネスパーソン」「NYのモルガン・スタンレーやリーマン・ブラザーズで大躍進を遂げてきた人」 そう聞いて、あなたはどんなイメージを抱きますか? 有名ビジネススクール卒、24時間常に働いているバリバリの仕事人間——こ…

シーン別・いま本当に必要な6つの英語力。あなたに足りないのはどれ? 【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「外資で働いてみたいけれど、どのような英語スキルが必要なんだろう?」「外資でキャリアを積むには、いまの自分の英語力で足りるのだろうか?」 そう疑問に思っている方はいませんか。 外資で活躍するための英語力は、コロナ禍において変化を遂げています…

ずっと低年収の人の残念すぎる4つの共通点。より多くコレする人のほうが20万以上も高年収!

出世や転職を成功させて、着実に収入アップしていく人。いつも仕事に追われているわりに、昇進もできなければ収入も上げられない人。 世間にはどちらのタイプの人もいるものですが、前者のような成功者たちは、後者の人たちにとって、きらきらと輝く別世界に…

勉強熱心な人こそ陥りがち。「資格取得の達成感」に酔いしれることの大きすぎる問題点

「先行きが見えない」だとか「時代の変化のスピードが増している」と言われるいま、将来のために資格勉強に励んでいるビジネスパーソンもいます。ただ、「資格取得をゴールにすることには要注意」と言うのは、建設会社の総務経理担当部長を務めながら、ビジ…

全然勉強しない社会人の末路。AIでもできる仕事を低賃金で請け負うことしかできなくなる……。

なかば強制的にやらされていた子どもの頃の勉強と違って、大人が勉強をするかどうかは本人の気持ち次第です。「社会人になってまったく勉強しなくなった」とまではいかなくとも、「勉強しないといけないと思いつつ、つい怠けてしまう……」という人は少なくな…

絶対に淘汰されない「真にデキる人」必須3条件。これからは “ただの中間管理職” はいなくなる

「一度就職すれば一生安泰」という終身雇用制も過去のものとなり、「AIによっていまある仕事の多くがなくなる」とも言われる厳しい時代を、私たちビジネスパーソンは生き抜いていかなければなりません。そんな時代に淘汰されない「真にデキる人」になるには…

国内外の一流11人が、誰もが知る成功を収めてもなお学び続けていること

「一流」と呼ばれる人々の共通点は、学ぶ意欲が非常に高く、それが永続的であることです。今回は、国内外の一流11人が「成功してもなお学び続けていること」を紹介しましょう。 1.【マイケル・デル氏】:顧客 パソコン大手デル・テクノロジーズの創業者で、C…

なんでも仕切るリーダーが失敗する必然。JALパイロットに学ぶ「真のリーダー」2つの姿勢

もしも、あなたが優れたリーダーを目指すなら、航空機の機長(PIC:Pilot in Command)に学ぶことをおすすめします。どんな状況においても冷静な判断や行動、統率力が求められるほか、チームのメンバーに能力を発揮させる力も欠かせないからです。 今回は、…

言えたら即、高評価! ビジネスで一目置かれる話し方の極意【外資で働くための「一流ワークハック術」】

あなたは、外資のコミュニケーションで一番重要なことはなんだと思いますか? 『外資で働くための「一流ワークハック術」』と題してスタートした本連載。第2回となる今回は、外資でのキャリアをハックするコミュニケーション術についてお伝えします。 ビジネ…

「時代遅れ上司・デキる上司」を分ける3つの言動。いまの若手は上司の背中を見るだけでは学べない

「最近後輩ができたから、先輩らしくしっかり指導したい」「部下が少しずつ増えてきたので、上司として威厳を保たなければ」 このように考えてあなたがしているいくつかの言動は、じつは時代遅れかもしれません。古い悪習から抜けられないままでは、部下・後…

無駄な仕事をやめる突破口となるのは、仕事を「貢献」としてとらえる視点だ

「日本の企業には無駄な会議が多すぎる」「無駄な会議はいますぐやめるべきだ」——。これらは、ビジネス書などで頻繁に指摘されること。しかし、「会議に出ないようにするのは、会社員としては難しい……」と思っている人も多いのが現実です。 そんな人たちに向…

いまの自分の時間を費やす価値がない……。もうやめていい人間関係は、こう見極める

「埋没コスト」という言葉を知っていますか? 埋没コストとは、「ある経済行為(投資、生産、消費など)に支出した固定費のうち、どんな意思決定(中止、撤退、白紙化など)をしても回収できない費用」のこと。しかも、費やした資金や労力や時間が惜しいあま…

仕事ができる人は「やめることをすぐ決められる」。やめる決断をするための最重要マインドセット

どんなことでも、一度始めた何かを「やめる」ことには少なからず抵抗を感じるものです。それが、仕事そのものや仕事に関わることならなおさらでしょう。「一度始めた仕事はきちんと続けなければならない」という感覚を、多くの人が当たり前にもっているから…

モルガン・スタンレーの新入社員が最初の1週間で叩き込まれる5つのこと【外資で働くための「一流ワークハック術」】

世界はスキルに飢えている。だから、スキルのある人材は世界を目指す。年齢に関係なく、上限のない対価を払ってでも、世界はスキルのある人材を手に入れようとしている。そういう世界が、じつはあなたの身近にある。 STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにち…

感情を把握していないリーダーが、いいチームをつくれない必然。「感情を知る力」の高め方

リーダーの仕事はじつに多岐に渡ります。なかでも最大の仕事は、「いいチームをつくる」ことに尽きるでしょう。仕事におけるチームのミッションは、求められる成果を挙げることであり、その目的達成のためのいいチームをつくることがリーダーのミッションで…

優れたリーダーになりたいなら “感情” を軽視してはいけない。いまこそ高めるべき「EQ」とは

「リーダー」に求められる力とはなんでしょうか。コミュニケーション能力、判断力、決断力、目標設定力、課題解決力に育成力……などなど、それこそ枚挙にいとまがありません。その必要な力に、一般的に「心の知能指数」として知られる「EQ(Emotional intelli…

「本当にデキる人」が当たり前にやっている “好かれる技術” 3選。能力だけでは成功できない

「能力には自信があるのに、出世できないのはなぜだろう……」「同期は自分よりスキルが低いように見えるけれど、なぜか上司から評価されている……」 こうした状況に不満を感じているなら、あなたは「好感度」を高めることを考えてみてもいいかもしれません。 …

「デキる人=〇〇を楽しめる人」はたった2割。8割のデキない人にならないために、高めるべき力

デキる人とデキない人の差を生むものは、時代によって大きく変化していきます。それこそ、コロナ禍によって時代が大きく変わりつつあるのがいまです。今後、デキる人とデキない人の差は何によって決まるのでしょうか。株式会社Think Lab取締役の井上一鷹(い…

「なぜか部下がついてこない」あまりにも残念なリーダーが気づけていない “大切なこと” 3つ

部下の教育には心を砕いているつもりなのに、いつまでたっても部下が成長しない。リーダーとして一生懸命指示を出しているけど、部下は本当に自分を頼ってくれているだろうか。 あなたがこのように悩んでしまうのは、リーダーにとって大切な “あること” に、…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

誰もが知る成功企業の共通項は、まず「これ」を拾うこと。成功に絶対不可欠な4つのセオリー

昔から伝わる “おとぎ話” の『わらしべ長者』と『桃太郎』には、「成功のセオリー」が示されているそうです。仕事のプロフェッショナルであり、優れたリーダーでもある人々の言葉をもとに説明していきましょう。 【おとぎ話1】わらしべ長者 まずは最初の “お…

“デキる人” の条件はこうして満たす! 本当に使えるビジネススキルが身につく1冊が「STUDY HACKER」より登場

「ビジネススキルを高めて “デキる人” になりたい」「勉強を続けて、自分自身を常にアップデートしていきたい」「マインドを整えて、仕事も生活も充実させたい」 そんな向上意欲あふれるみなさんのそばにぜひ置いてほしい1冊が、STUDY HACKERより誕生しまし…

いま全社会人が学び直すべき「3つの超基本スキル」。8,500万人分の職が消える時代をどう生き残る?

コロナ禍では、多くの企業で急激なDX化(※)が進みました。一方で、今後さらにDX化が進むことで8,500万人分の雇用が奪われるという調査結果も発表されています(世界経済フォーラム調査)。 (※DX:デジタルトランスフォーメーション。企業がデータとデジタ…

知らぬ間に評価を下げる「信頼されない人」の最悪な口癖4つ。改善しないとかなりマズい

隣のチームのリーダーは、部下や後輩にとても慕われているようだ。対して自分は、ちゃんとメンバーから信頼されているのだろうか……。このように気になっていませんか? 評価され信頼されるリーダーになりたいなら、口癖や話し方を意識したほうがいいですよ。…

タイプ別・最高のキャリアを築く心得。“器用なだけ” の残念なタイプにはなるな!

ビジネスパーソンとしてキャリアを築くうえで、みなさんはどんなことを意識しているでしょうか。採用DXサービスを提供する株式会社ワンキャリアの取締役であり、著書『これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? 問い直すときに読む本』(世界文化社)…

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