キャリア・ライフプラン

ニューノーマルで強いのは「与える」人。他者に共有できるスキルはこうして身につけよ

新刊、『個人力 やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方』(プレジデント社)のなかで、これから活躍するためにもつべき思考、再確認すべきことは「Being(ありたい自分)」だと説いた澤円(さわ・まどか)さん。 そして、そこからしっかりと「…

コロナの逆境下で成長するためのマインドセット。「不完全なまま行動する勇気」をもて!

いま、新型コロナウイルスの影響もあり時代は大きく変動しています。ただ、その変化に惑わされるのではなく、ここでこそ必要になるのは、固定観念にとらわれた価値観や表面的な方法論ではなく、自分自身のなかにあるゆるぎない「本質」ではないでしょうか。 …

自分の本質を「言語化」できない――そんな人が、アフターコロナを生きてゆけない理由

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、ビジネスシーンでは各企業がテレワークを導入するなど働き方にも変化が訪れ始めています。そんな時代に、私たちはどういうマインドをもって歩を進めていけばよいのでしょうか。 『個人力 やりたいことにわがままに…

刺激に敏感な「内向型」のあなたでも、“これ” をすれば悩むことなく仕事ができる

世の仕事のほとんどは、さまざまな人と関わりながら進めなければなりません。そのため、人との関わりが得意ではない内向的な人のなかには、「いまの仕事ではあまり活躍できていない気がする……」「この先、成功できるか不安だ……」といった悩みを抱えている人…

内向型に対する3つの「間違った思い込み」。あの一流経営者もじつは内向的!

「血液型がA型の人は几帳面」だとか「関西の人はノリがよくておもしろい」といったことがよく言われます。もちろん、そういう傾向がまったくないとは言えませんが、なかにはただの「思い込み」もあるでしょう。 それは、「内向型」の人に対する評価にも言え…

「内向的」でも「デキる人」になれる。間違いなく仕事で生かせる “内向型の4つの強み”

仕事が「デキる人」というと、どんな人をイメージするでしょうか? 多くの人が、「周囲の人を巻き込みながら、バリバリと活動的にスピーディーに動ける人」といった「外向的」な人をイメージするはずです。一方、「内向的」な人は仕事の成果を挙げづらいとも…

「やりたいことがわからない…」と嘆く人が自分に投げかけてほしい3つの質問

「いまの仕事、あまりおもしろくないなあ……」「かといって、やりたいことが特別あるわけでもないし……」こんなふうに、「自分のやりたいことがわからない」とモヤモヤしてしまうのは、よくある悩みですよね。 あとで人生を振り返ったときに後悔しないためにも…

ここで差がつく「コロナ禍に勝つ人と負ける人」――あなたは “自分軸” をもてているか?

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの日常は大きく変わりました。それまで当たり前だったことが当たり前でなくなり、働き方にもさまざまな変革が求められてきています。このコロナ禍のなか、私たちはどう変わっていけばいいのでしょうか。そして、…

「世界の大富豪」7個の共通点。なかでも若手がまねすべきは “この3つ”

誰もが認める大成功を収め、巨万の富を築き上げた大富豪たち。彼らのような大金持ちになりたいとまでは言わなくても、ビジネスパーソンとして大成するためのエッセンスは、ぜひ学び取りたいものですよね。 そこで、世界の大富豪たちの成功を支える共通点を探…

IQよりも重要! 成功に必須の「2つの能力」あなたには備わっている?

いまよりも仕事力を上げたいが、数あるビジネススキルのうちどれを高めればいいのか、正直よくわからない。そんなあなたが気にするべきなのは、「EQ(心の知能指数)」と「SQ(生き方の知能指数)」です。デキるビジネスパーソンになるために、このふたつの…

“天職” が見つかる自己分析法があった! 「好きなことを動詞で50個」書き出してみた結果

ビジネスパーソンとしてキャリアを重ねているが、「天職」がまだ見つからない。そんな方におすすめなのは、マーケティング戦略を用いて自己分析をすることです。今回は、自分の本当の強みを知る方法を紹介し、実際に試してみた感想を伝えます。 天職が見つか…

なぜか成長できない人は「学びのサイクル」を回せてない。“インプットして満足” は危険すぎる

仕事が「デキる人」と「デキない人」。その明暗は、“日頃から効果的に学び続けているかどうか” で分かれてきます。 自分のスキルに自信をもてていますか?日々の学びを仕事の成果に活かせていますか?手当たり次第に勉強していませんか? ビジネスパーソンと…

キャリア・アンカーとは? 自分のタイプを診断してみよう!

キャリア・アンカーとは何か、シャインの理論に基づきわかりやすく解説。自己診断の方法やおすすめ本の紹介も。

つかむべきは「幸運」ではなく「強運」! 一流だけが知っている強運の呼び込み方

「一流」と呼ばれる人間になるには、運に恵まれることも大切――。そう言われると、なんとなく納得できるものですが、本当に必要なのは、運は運でも「幸運」ではなく「強運」なのだそうです。 そう言うのは、ANA時代に15年間にわたってVIP特別機を担当し、各国…

世界の一流、11個の共通点。そのうち特に若手が身につけるべきは「この2つ」

「一流」と呼ばれる人には、そう呼ばれる理由が必ずあります。そして、それらのなかには、多くの一流の人間に共通するものも存在します。「その共通点は全部で11個」と言うのは、ANA時代に15年間にわたってVIP特別機を担当し、各国国家元首など一流と呼ばれ…

「一流」になるための3つの条件――“エビデンスを重視する人”が二流どまりなワケ

「あの人はやっぱり一流だ」といったように、普段なにげなく使っている「一流」という言葉。でも、そもそも一流とはどんな人間を指し、どうすれば一流に少しでも近づけるのでしょうか。お話を聞いたのは、ANAの元CAである里岡美津奈(さとおか・みつな)さん…

指示待ち部下は “指示しすぎ上司” から生まれる。どうすれば「自分で動ける人」に育てていけるか?

リーダーあるいは上司として、部下を育成する立場にいるみなさん。「部下が指示待ち人間で、自発的に動いてくれない……」と困ってはいませんか? こちらが指示を出しさえすればきちんと動いてくれる――指示待ち人間には、たしかにこういう側面もあるでしょう。…

そのスキル、ほかの仕事でも活かせますか? 「ポータブルスキル」がないと仕事と選択肢が減ってしまう

みなさんは、仕事で身につけておくべきスキルが世の中の平均レベルに達していると自信をもって言えますか? 「自分のスキルがほかの場所でも通用するか心配……」と思っている人もいるかもしれませんね。 今回は、最低限身につけておかないと将来担える仕事の…

いつまで嫌な過去にとらわれてるの? 「タイムライン」で最高の未来を思い描いてみよう

みなさんは、普段の生活でネガティブ思考に陥ることがよくありますか? うつ病と闘った経験があり、現在は心理カウンセラーとして活動する中島輝氏は、ネガティブ思考をもってしまう原因について次のように述べています。 それは、やはり過去の失敗経験が多…

なぜ私たちは「自分探し」をしたくなるのか

「自分探し」中の人に試してほしい方法と、おすすめの本を紹介します。

散らかった部屋で在宅勤務してない? デキる人になれるかは「自宅時間の過ごし方」で決まる

新型コロナウイルスの影響による外出自粛で、自宅で過ごす時間はまだ続きそうです。「この時間を有効活用したいけれど、自宅でやることがなくて退屈……」と悩んでいませんか? ジムにも図書館にも行けないからといって、ゴロゴロしているわけにはいきません。…

ラットレースを脱出するための絶対条件とは

「ラットレース」とは何か、わかりやすく解説。ラットレースから脱出する方法、ラットレースを学べるゲームの紹介も。

エンプロイアビリティとは? 自分の「市場価値」が気になる人必見!

エンプロイアビリティの意味とエンプロイアビリティの高め方をわかりやすく解説します。

「運が悪いから」はただの思考停止。自分で引き寄せられる運が2つある

自分の夢や仕事がうまくいかないことを、「運の悪さが原因だ」と悩んではいませんか。「運は自分では変えられないから、悪くても仕方がない」と考える人もいるかもしれませんね。 しかし、早稲田大学ビジネススクール教授の杉浦正和氏によれば、なんと「自分…

「朝型or夜型?」を19の質問で判定。これが分かれば、仕事の集中力も成果も評価も上がる!

「朝型だから、夜10時には眠くなってしまう」「夜型だから、早起きがとにかく苦手で……」。そんなふうに、なんとなく自分が朝型か夜型かを自覚している人も多いでしょう。でも、それらは自らの習慣で決まっていると思っていませんか? もちろん、生活習慣も、…

【朗報】優柔不断すぎて困っていた私が「Question Matrix」で自分の性格を分析してみた結果

「プランAとプランB、新企画としてどちらが成功するだろうか……」「2つの会社から内定をもらったけれど、どちらにするか決められない」きっと多くの人が、物事をスムーズに判断できないという悩みを持っているのではないでしょうか。 そして筆者自身も、自分…

「漠然とした不安」に襲われる? 将来や仕事についての漠然とした不安感を解消する方法。

自分の将来や仕事について漠然とした不安に襲われることはありませんか? 漠然とした不安感を解消する、科学的な3つの方法をご紹介します。

今のあなたはどのタイプ?――「最高の部下」が持つ “2つの重要条件” を満たせているか

自分を「優れた部下」だと思える人は、はたしてどれくらいいるでしょうか? パナソニックを創業した松下幸之助氏のもとで、23年間側近として過ごした江口克彦氏は、著書『部下の哲学』のなかで次のように述べています。「名選手が必ずしも名監督になるとは限…

元日本航空パイロットのリーダーシップ論。リーダーには “この2つ” の心構えが必要だ

離陸した飛行機が目的地に到着するまで「現場のリーダー」を務めるのが機長です。総飛行時間1万8500時間を超える日本航空の元パイロットで、現在は危機管理専門家として活躍する小林宏之(こばやし・ひろゆき)さんは、「現場のリーダーひとりひとりの心構え…

プレイングマネージャーとは? 良いプレマネ・悪いプレマネの違いを解説

プレイングマネージャーならではの仕事のコツ、気をつけたい点を具体的に解説します。

10の行動、習慣にしたいならこうすべき! あなたの「続かない」は「続く」に変えられます

早起きしてのランニングや部屋の片付け、節約、日記……。これらの取り組みは、やったほうがいいことはわかっていても、いざ始めてみるとどうにも面倒に感じてしまい、なかなか習慣化できないことが多いですよね? 今回は、「つい三日坊主になってしまうけれど…

「概念化」の意味とは? 概念化能力のトレーニング法3選

「概念化」の意味や「抽象化」との違いをわかりやすく解説。概念化能力をトレーニングする方法も。

最初から頑張りすぎる人はいずれコケる。まず「○○思考」を捨てなさい

職場が変わった。部署が変わった。あるいは、あまり面識のない人たちとチームを組んでひとつのプロジェクトを進めていくことになった、など――仕事をしていれば、“新しい環境” に我が身が置かれるという機会が少なからずあるはず。 環境がガラリと変化し、周…

世界のGoogleが導き出した「成果を出すチーム」5つの条件。あなたのチームはいくつ当てはまる?

企業に勤めるビジネスパーソンの中で、一匹狼のようなポジションにいる人はそうはいないでしょう。みなさんの多くも、チームに所属して仕事をしているはずです。 ただ、複数の人間が所属するチームだからこそ、その在り方次第で大きな成果をあげられることも…

ロールモデルとは? ロールモデルの効果&探す方法

ロールモデルとは何か、ロールモデルの意味を丁寧に解説。働く女性も男性も、自分だけのロールモデルを探すことで、キャリアを描きやすくなる効果があります。ロールモデルがいないという人のため、ロールモデルの見つけ方もわかりやすく説明します。

なぜか部下がついてこない残念なリーダーは「フォロワーシップ」の重要性に気づいてない。

チームを率いる立場にあるみなさん。リーダーシップを持ってぐいぐい引っ張ったつもりなのに、部下やメンバーが思うようについてきてくれず、チームとして成果が出せなかった……という経験をしたことはありませんか? それは、あなたが部下やメンバーの「フォ…

いい人に見られたい――その無駄な欲求があなたの成長を阻んでいる可能性

「成長したい」と考えたとき、たとえば「ビジネス書を読むべき」といったように、つい「○○すべき」という思考にとらわれがちです。でも、「○○しない」という思考も大切だと言うのは、大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタン…

宮本武蔵も言っていたビジネスパーソン必携の心得「勉強せよ。実践だけでは学びは浅い」

ビジネスの世界では、「失敗してもやり直せばいい、何度も挑戦することが大事だ」とよく言われます。けれども、できることなら失敗したくはありませんよね。たとえば、営業やプレゼンであなたの一言で全てが決まるという場面において、「失敗しても、次の機…

「仕事は見て覚えろ」と上から言い続けるリーダーがやっぱりダメな理由

まだ社会人経験のない新卒社員。まったくの異業種から未経験の状態で入社してきた中途社員。このように、自分の職場に “新しい人” が入ってくる機会はたくさんありますよね。そして、そういった新人の指導や教育を任せられることも、その会社で経験を積んで…

一流になりきれない二流リーダーは “この5つ” をしてしまっている。

リーダーという立場に立ったのなら、できれば「一流のリーダー」を目指したいものです。では、どうすれば一流のリーダーになれるのでしょうか。 そのために「リーダーが『やるべきこと』とは別に『してはいけないこと』がある」と語るのは、コミュニケーショ…

部下がついていきたくなる「最高の上司」は “モノの言い方” を工夫している。

皆さんは、後輩や部下と円滑な関係を築けていますか? 部下との接し方に戸惑っているという方も多いのではないでしょうか。接し方や言葉のかけ方を間違えると、部下に反発心が生じたり、関係性が悪化したりする可能性があります。部下を傷つけたり、不快にさ…

「せっかちな人」には意外すぎる才能が隠れていた! でも “こんなせっかち” には要注意

前のめりに仕事をしすぎて時々ミスをしてしまう……。周りの仕事の遅さにイライラしてストレスを抱えがち……。そんな自分の「せっかちさ」に手を焼いている人はいませんか? しかし、この「せっかち」も、少し目線を変えれば多くの利点が見えてきます。将来は経…

ラグビー日本代表に学ぶ「ONE TEAM」の作り方。チームで結果を出すには3つの工夫が必要だ

複数のメンバーでひとつのチームを組み、プロジェクトを進めていく――仕事では当たり前の光景ですよね。 しかし、人間の性格や考え方は、各々でまったく異なるもの。いろいろな人が集まった結果、意見や主張が食い違ってチームが機能しないということも珍しく…

成長が加速していく人は「○○能力」が高い。人生も豊かにする超重要スキルの鍛え方

「メタ認知」という言葉を知っていますか? 一言で言うと「認知を認知する」こと。言い換えると、この世界で考えたり記憶したり理解したり判断したりしている自分に対して、別の自分を立てて俯瞰することを指します。 脳科学者の茂木健一郎氏によれば、この…

なぜ “厳しいだけ” だと相手は伸びないのか。育てるプロは「ペップトーク」を使いこなしている。

職場の部下や同僚を指導するとき、つい熱くなりすぎて叱りつけてしまった、といった経験はありませんか。もちろん、時には厳しい態度をとることも必要でしょう。しかし、それだけだと相手は委縮してしまい、能力を存分に発揮できなくなってしまうかも。 そこ…

イマイチな二流リーダーには武士道「7つの徳」が欠けている。

いきなりマネージャーを任されたものの、どんな態度でメンバーに接すればいいかわからない……。チームの成果がイマイチ上がっていかず、自分のマネジメント能力を疑ってしまう……。そんな悩みを持っている人はいませんか? プレイヤーとして優れている人が昇進…

人脈の広げ方入門。まずは何をすべき?

意識的な人脈作りは社会人に必須。人脈作りのメリットと人脈の広げ方を解説します。

仕事選びで「お金」ばかり見てるとたいてい失敗するワケ。

「また仕事選びに失敗してしまった……」 「転職は失敗だった……」 こんなセリフを繰り返しているなら、仕事選びに失敗する理由を、有識者の言葉をもとに探ってみましょう。 なぜ仕事選びに失敗するのか? マンパワー・グループのチーフ・タレント・サイエンテ…

“失敗続きの人” の残念すぎる思考。「運が悪い」と思い込むとホントに運が悪くなる。

失敗したり、チャンスを見逃したりしている自分の隣に、「やったー! ラッキー! ツイてるなぁ」などと喜んでいる他人がいたら、「あーあ、どうせ自分は運が悪いから」と言いたくなりますよね。 でもあえて、「自分は運がいい」と考え直しましょう。決して損…

「いるだけでチームの雰囲気が良くなる人」はSQが高い。“10個の特徴” あなたはいくつ当てはまる?

「あの人は確かに優秀かもしれない。でも、言い方にいちいちトゲがあってチームの雰囲気を悪くする……」これに該当する人は、一時的に組織のトップにのし上がっても、その地位を保つのは難しいかもしれません。一方で、「この人がいると、なぜかチームの雰囲…

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