キャリア・ライフプラン

シーン別・いま本当に必要な6つの英語力。あなたに足りないのはどれ? 【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「外資で働いてみたいけれど、どのような英語スキルが必要なんだろう?」「外資でキャリアを積むには、いまの自分の英語力で足りるのだろうか?」 そう疑問に思っている方はいませんか。 外資で活躍するための英語力は、コロナ禍において変化を遂げています…

ずっと低年収の人の残念すぎる4つの共通点。より多くコレする人のほうが20万以上も高年収!

出世や転職を成功させて、着実に収入アップしていく人。いつも仕事に追われているわりに、昇進もできなければ収入も上げられない人。 世間にはどちらのタイプの人もいるものですが、前者のような成功者たちは、後者の人たちにとって、きらきらと輝く別世界に…

勉強熱心な人こそ陥りがち。「資格取得の達成感」に酔いしれることの大きすぎる問題点

「先行きが見えない」だとか「時代の変化のスピードが増している」と言われるいま、将来のために資格勉強に励んでいるビジネスパーソンもいます。ただ、「資格取得をゴールにすることには要注意」と言うのは、建設会社の総務経理担当部長を務めながら、ビジ…

全然勉強しない社会人の末路。AIでもできる仕事を低賃金で請け負うことしかできなくなる……。

なかば強制的にやらされていた子どもの頃の勉強と違って、大人が勉強をするかどうかは本人の気持ち次第です。「社会人になってまったく勉強しなくなった」とまではいかなくとも、「勉強しないといけないと思いつつ、つい怠けてしまう……」という人は少なくな…

絶対に淘汰されない「真にデキる人」必須3条件。これからは “ただの中間管理職” はいなくなる

「一度就職すれば一生安泰」という終身雇用制も過去のものとなり、「AIによっていまある仕事の多くがなくなる」とも言われる厳しい時代を、私たちビジネスパーソンは生き抜いていかなければなりません。そんな時代に淘汰されない「真にデキる人」になるには…

国内外の一流11人が、誰もが知る成功を収めてもなお学び続けていること

「一流」と呼ばれる人々の共通点は、学ぶ意欲が非常に高く、それが永続的であることです。今回は、国内外の一流11人が「成功してもなお学び続けていること」を紹介しましょう。 1.【マイケル・デル氏】:顧客 パソコン大手デル・テクノロジーズの創業者で、C…

なんでも仕切るリーダーが失敗する必然。JALパイロットに学ぶ「真のリーダー」2つの姿勢

もしも、あなたが優れたリーダーを目指すなら、航空機の機長(PIC:Pilot in Command)に学ぶことをおすすめします。どんな状況においても冷静な判断や行動、統率力が求められるほか、チームのメンバーに能力を発揮させる力も欠かせないからです。 今回は、…

言えたら即、高評価! ビジネスで一目置かれる話し方の極意【外資で働くための「一流ワークハック術」】

あなたは、外資のコミュニケーションで一番重要なことはなんだと思いますか? 『外資で働くための「一流ワークハック術」』と題してスタートした本連載。第2回となる今回は、外資でのキャリアをハックするコミュニケーション術についてお伝えします。 ビジネ…

「時代遅れ上司・デキる上司」を分ける3つの言動。いまの若手は上司の背中を見るだけでは学べない

「最近後輩ができたから、先輩らしくしっかり指導したい」「部下が少しずつ増えてきたので、上司として威厳を保たなければ」 このように考えてあなたがしているいくつかの言動は、じつは時代遅れかもしれません。古い悪習から抜けられないままでは、部下・後…

無駄な仕事をやめる突破口となるのは、仕事を「貢献」としてとらえる視点だ

「日本の企業には無駄な会議が多すぎる」「無駄な会議はいますぐやめるべきだ」——。これらは、ビジネス書などで頻繁に指摘されること。しかし、「会議に出ないようにするのは、会社員としては難しい……」と思っている人も多いのが現実です。 そんな人たちに向…

いまの自分の時間を費やす価値がない……。もうやめていい人間関係は、こう見極める

「埋没コスト」という言葉を知っていますか? 埋没コストとは、「ある経済行為(投資、生産、消費など)に支出した固定費のうち、どんな意思決定(中止、撤退、白紙化など)をしても回収できない費用」のこと。しかも、費やした資金や労力や時間が惜しいあま…

仕事ができる人は「やめることをすぐ決められる」。やめる決断をするための最重要マインドセット

どんなことでも、一度始めた何かを「やめる」ことには少なからず抵抗を感じるものです。それが、仕事そのものや仕事に関わることならなおさらでしょう。「一度始めた仕事はきちんと続けなければならない」という感覚を、多くの人が当たり前にもっているから…

モルガン・スタンレーの新入社員が最初の1週間で叩き込まれる5つのこと【外資で働くための「一流ワークハック術」】

世界はスキルに飢えている。だから、スキルのある人材は世界を目指す。年齢に関係なく、上限のない対価を払ってでも、世界はスキルのある人材を手に入れようとしている。そういう世界が、じつはあなたの身近にある。 STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにち…

感情を把握していないリーダーが、いいチームをつくれない必然。「感情を知る力」の高め方

リーダーの仕事はじつに多岐に渡ります。なかでも最大の仕事は、「いいチームをつくる」ことに尽きるでしょう。仕事におけるチームのミッションは、求められる成果を挙げることであり、その目的達成のためのいいチームをつくることがリーダーのミッションで…

優れたリーダーになりたいなら “感情” を軽視してはいけない。いまこそ高めるべき「EQ」とは

「リーダー」に求められる力とはなんでしょうか。コミュニケーション能力、判断力、決断力、目標設定力、課題解決力に育成力……などなど、それこそ枚挙にいとまがありません。その必要な力に、一般的に「心の知能指数」として知られる「EQ(Emotional intelli…

「本当にデキる人」が当たり前にやっている “好かれる技術” 3選。能力だけでは成功できない

「能力には自信があるのに、出世できないのはなぜだろう……」「同期は自分よりスキルが低いように見えるけれど、なぜか上司から評価されている……」 こうした状況に不満を感じているなら、あなたは「好感度」を高めることを考えてみてもいいかもしれません。 …

「デキる人=〇〇を楽しめる人」はたった2割。8割のデキない人にならないために、高めるべき力

デキる人とデキない人の差を生むものは、時代によって大きく変化していきます。それこそ、コロナ禍によって時代が大きく変わりつつあるのがいまです。今後、デキる人とデキない人の差は何によって決まるのでしょうか。株式会社Think Lab取締役の井上一鷹(い…

「なぜか部下がついてこない」あまりにも残念なリーダーが気づけていない “大切なこと” 3つ

部下の教育には心を砕いているつもりなのに、いつまでたっても部下が成長しない。リーダーとして一生懸命指示を出しているけど、部下は本当に自分を頼ってくれているだろうか。 あなたがこのように悩んでしまうのは、リーダーにとって大切な “あること” に、…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

誰もが知る成功企業の共通項は、まず「これ」を拾うこと。成功に絶対不可欠な4つのセオリー

昔から伝わる “おとぎ話” の『わらしべ長者』と『桃太郎』には、「成功のセオリー」が示されているそうです。仕事のプロフェッショナルであり、優れたリーダーでもある人々の言葉をもとに説明していきましょう。 【おとぎ話1】わらしべ長者 まずは最初の “お…

“デキる人” の条件はこうして満たす! 本当に使えるビジネススキルが身につく1冊が「STUDY HACKER」より登場

「ビジネススキルを高めて “デキる人” になりたい」「勉強を続けて、自分自身を常にアップデートしていきたい」「マインドを整えて、仕事も生活も充実させたい」 そんな向上意欲あふれるみなさんのそばにぜひ置いてほしい1冊が、STUDY HACKERより誕生しまし…

いま全社会人が学び直すべき「3つの超基本スキル」。8,500万人分の職が消える時代をどう生き残る?

コロナ禍では、多くの企業で急激なDX化(※)が進みました。一方で、今後さらにDX化が進むことで8,500万人分の雇用が奪われるという調査結果も発表されています(世界経済フォーラム調査)。 (※DX:デジタルトランスフォーメーション。企業がデータとデジタ…

知らぬ間に評価を下げる「信頼されない人」の最悪な口癖4つ。改善しないとかなりマズい

隣のチームのリーダーは、部下や後輩にとても慕われているようだ。対して自分は、ちゃんとメンバーから信頼されているのだろうか……。このように気になっていませんか? 評価され信頼されるリーダーになりたいなら、口癖や話し方を意識したほうがいいですよ。…

タイプ別・最高のキャリアを築く心得。“器用なだけ” の残念なタイプにはなるな!

ビジネスパーソンとしてキャリアを築くうえで、みなさんはどんなことを意識しているでしょうか。採用DXサービスを提供する株式会社ワンキャリアの取締役であり、著書『これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? 問い直すときに読む本』(世界文化社)…

キャリア戦略を見極めるための思考法。渋沢栄一が説く「3つの能力」に着目して

今後、どんなキャリアを築いていくべきか――。いま目の前にある仕事とは別に、ビジネスパーソンにとって考えるべき重要なことです。ただ、目の前の仕事の進め方は職場で教わることができても、キャリア戦略の考え方についてなかなか教えてもらうことはできま…

「これからの生き方」を真剣に考えたいなら “14の要素” から自分の価値観を把握せよ

2020年は、新型コロナウイルスの感染拡大により、社会に大きな変化が起きた年となりました。そのなかで、自分の働き方や生き方について考えた人も多いはずです。でも、「これからどうしようかな……」「いまの会社に勤め続けていいのかな……」とぼんやりと考え…

「次の仕事こそは!」と焦っているあなたに。本当に天職に就きたいなら“これ”を整えて

天職に就くために必要なものとはなんでしょう? 自分にとっての天職を知ること? いまの仕事を辞めて夢に向かって進む勇気をもつこと? もちろん、それらも大切なことです。でも、カウンセラーとして、働く人たちの天職探しをお手伝いしている中越裕史(なか…

「天職」に就くことを阻む“3つの悪い口癖”。言いがちな人は思考をこう変えるべし

せっかく働くのなら、自分の「天職」に就きたい――。これは多くの社会人の願いでしょう。しかし、その願いを叶えるために動けている人はそれほど多くはないかもしれません。 カウンセラーとして、働く人たちの天職探しをお手伝いしている中越裕史(なかごし・…

あなたの仕事は「この3要素」を満たしてる? 天職カウンセラーが教える“満足いく働き方”

コロナ禍によってビジネスパーソンの働き方はこれまでと大きく変わりました。そのなかで、自分の働き方や生き方を見直し、「本当にいまの仕事を続けていいのか」と考えた人もいることでしょう。やりたいことをそのまま仕事にすることは難しくても、できれば…

上司と部下の間で活躍できる人は “この2つ” を身につけている

「部下にとっては立派な上司でありたいし、上司にとってはいい部下でありたいし……」こんなふうに、部下と上司のあいだに挟まれて悩んでいる若手リーダーは多いはず。そんなあなたに必要なのは「リーダーシップ」と「フォロワーシップ」。今回は、これら2つを…

上司が欲しがる「参謀級」の部下になるために。“2つの口癖” で行動力を高めよ

上司や会社から重宝される「デキる部下」になるには、上司への「提言力」と自ら行動する「率先力」で成り立つ「フォロワーシップ」を高めていく必要がある――。そう提唱するのは、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さん(『「本当にデキる部下」は…

意見を言うだけの「残念な部下」から、上司が手放さない「最高の部下」に変わる方法

上司や会社から重宝される「デキる部下」になるには、上司への「提言力」と自ら行動する「率先力」で成り立つ「フォロワーシップ」を高めていく必要があると語るのは、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さん(『「本当にデキる部下」はたった3%。…

「本当にデキる部下」はたった3%。あなたは “理想型” になれている? 10項目で確認を

まだ若いビジネスパーソンなら、今後のキャリアを考えても、上司から「デキる部下」と思われたいものです。ところが、研修トレーナーの伊庭正康(いば・まさやす)さんは、「本当の意味でデキる部下は、全体のわずか3%に過ぎない」と言います。そして、デキ…

仕事選びで絶対に避けるべき「7つのタブー」――“好きなこと” を仕事にしても意外と幸せになれない

自分の興味関心とつながりがあったり、多くのお金を稼げたりする仕事は、みなさんも一度は憧れますよね。しかしその仕事、本当にあなたの「天職」でしょうか? じつは、自分の天職を見つける “科学的な方法” があるのです。詳しくご紹介しましょう。 あなた…

勉強しないとこんなにヤバい! 全然勉強していない社会人に突きつけたい “3つの事実”

// 社会人になってから、勉強する時間がどんどん少なくなってはいませんか? 業務に必要な知識は仕事を通して身につけられますし、会社では給与が出る研修もあります。わざわざ勤務時間外に勉強する必要性を感じないという人もいるでしょう。 しかしながら、…

“リモート時代” のデキるリーダー像。あなたは若い部下に「これ」をもたせているか?

世代が違えば、仕事に対する考え方が違うことも多いものです。リーダーの立場にある人のなかには、若い部下をどう成長させるべきかと悩んでいる人もいるでしょう。特に、リモートワークによって部下と接する時間が減っているという人なら、その悩みも以前よ…

「結局、どうすればいいキャリアを歩めるのか?」最高の仕事人生を送るための厳選4冊をご紹介

いいキャリアを歩みたいし、理想的なキャリアプランを描きたい。でも先のことなんてよくわからない。本当にいまのままで幸せな職業人生を歩めるのだろうか……。 今回はそんなみなさんに向けて、よりよいキャリアを歩むための手法「キャリア・ドリフト」を実践…

いまのあなたはどのレベル? ビジネスパーソンの「成長の9段階」の登り方

レベルアップするために、読書をしたり資格の勉強をしたりと、毎日努力しているビジネスパーソンは多いでしょう。でも、成長したい方向性がしっかりと定まっている人ばかりではないはず。あなたにとって、どんな状態になれば「成長」したと言えますか? どん…

「真剣に話を聞き、遠慮せず○○する」問題解決の最強メソッド、ここにあり!

「問題を解決する」ためにはどんな方法が効果的でしょうか。かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)の著者としても知られる赤羽雄二(あかば・ゆうじ)さんは、自身が提唱する「アクティブ…

後悔のない人生とキャリアを! 30代までにやるべき6つのこと

将来のことは特に考えず、時が過ぎゆくままに毎日を生きているだけ――そんな人はいませんか? 特に20代や30代であれば、まだ人生の折り返し地点を迎えていない場合がほとんど。ただなんとなく現在を過ごすよりも、将来を見据えていまのうちから能動的に動いて…

なぜかついていきたくなる「デキるリーダー」は “これ” をしている。

後輩や部下を率いる「リーダー」的な立場にいるみなさん。「デキるリーダー」と「デキないリーダー」の違いについて考えたことはありますか? プレイヤー時代の優れた成績を評価されてリーダーを任される――これが昇進の自然な流れですよね。しかし、「プレイ…

アクションラーニングの進め方マニュアル。10ステップで誰でもできる!

アクションラーニングとは何か、メリットと進め方をわかりやすく解説します。

ニューノーマルで強いのは「与える」人。他者に共有できるスキルはこうして身につけよ

新刊、『個人力 やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方』(プレジデント社)のなかで、これから活躍するためにもつべき思考、再確認すべきことは「Being(ありたい自分)」だと説いた澤円(さわ・まどか)さん。 そして、そこからしっかりと「…

コロナの逆境下で成長するためのマインドセット。「不完全なまま行動する勇気」をもて!

いま、新型コロナウイルスの影響もあり時代は大きく変動しています。ただ、その変化に惑わされるのではなく、ここでこそ必要になるのは、固定観念にとらわれた価値観や表面的な方法論ではなく、自分自身のなかにあるゆるぎない「本質」ではないでしょうか。 …

自分の本質を「言語化」できない――そんな人が、アフターコロナを生きてゆけない理由

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、ビジネスシーンでは各企業がテレワークを導入するなど働き方にも変化が訪れ始めています。そんな時代に、私たちはどういうマインドをもって歩を進めていけばよいのでしょうか。 『個人力 やりたいことにわがままに…

刺激に敏感な「内向型」のあなたでも、“これ” をすれば悩むことなく仕事ができる

世の仕事のほとんどは、さまざまな人と関わりながら進めなければなりません。そのため、人との関わりが得意ではない内向的な人のなかには、「いまの仕事ではあまり活躍できていない気がする……」「この先、成功できるか不安だ……」といった悩みを抱えている人…

内向型に対する3つの「間違った思い込み」。あの一流経営者もじつは内向的!

「血液型がA型の人は几帳面」だとか「関西の人はノリがよくておもしろい」といったことがよく言われます。もちろん、そういう傾向がまったくないとは言えませんが、なかにはただの「思い込み」もあるでしょう。 それは、「内向型」の人に対する評価にも言え…

「内向的」でも「デキる人」になれる。間違いなく仕事で生かせる “内向型の4つの強み”

仕事が「デキる人」というと、どんな人をイメージするでしょうか? 多くの人が、「周囲の人を巻き込みながら、バリバリと活動的にスピーディーに動ける人」といった「外向的」な人をイメージするはずです。一方、「内向的」な人は仕事の成果を挙げづらいとも…

「やりたいことがわからない…」と嘆く人が自分に投げかけてほしい3つの質問

「いまの仕事、あまりおもしろくないなあ……」「かといって、やりたいことが特別あるわけでもないし……」こんなふうに、「自分のやりたいことがわからない」とモヤモヤしてしまうのは、よくある悩みですよね。 あとで人生を振り返ったときに後悔しないためにも…

ここで差がつく「コロナ禍に勝つ人と負ける人」――あなたは “自分軸” をもてているか?

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの日常は大きく変わりました。それまで当たり前だったことが当たり前でなくなり、働き方にもさまざまな変革が求められてきています。このコロナ禍のなか、私たちはどう変わっていけばいいのでしょうか。そして、…

会社案内・運営事業

  • スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
    >> HPはこちら

  • english company

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
    >> HPはこちら

  • strail

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
    >> HPはこちら