スキルアップ・仕事

なぜかいつも “うまく決められない” 人に、手書きの「自己モニタリング習慣」が役立つ理由

〇〇にするべきだ。いや、やっぱり△△だ。それとも……。 いつもうまく意思決定ができず、機会を逃したり選択に失敗したりとさんざんなことが続いているなら、自己モニタリング習慣を身につけてはいかがでしょう。メタ認知能力が高まり、自分にとって正しい判断…

「散らかった部屋」「片づいていないデスク」が社会人に与える “深刻すぎる悪影響” 5つ。

勉強がいまひとつはかどらない。職場の人たちとよい関係を築けていない気がする。いつもストレスを感じているし、行動力も湧いてこない……。 これらの問題は、あなたの身のまわりが散らかっているせいで生じている可能性があります。 複数の研究で、自分の過…

「やらなきゃ」と思うのに「行動できない」人の4パターン。当てはまるなら “この対策” を。

「来週テストがあるから勉強しなきゃいけないとわかっているのに、手が動かない」「プレゼンの準備をしないといけないのに、資料を出すのがおっくうに感じる」 「やらなきゃ」と思うのに「動けない」のには潜在的な原因があり、それは主に4つのタイプへ分類…

「うまい文章」とは “黒っぽくない” 文章。文を究極に読みやすくする4つのルール

せっかく頑張って文章を書いても、「読みにくい」「要点がわからない」などと言われてしまうのは、大切なポイントを押さえていないせいかもしれません。プロに学ぶ、読みやすい文章4つのポイントを紹介しましょう。 ◎【ポイント1】文章を白っぽくする 伝える…

“デキる人” の理性・感性の働かせ方。「右脳と左脳」ともに鍛えて初めて仕事はうまくいく

ビジネスパーソンには発想力や創造性が求められるため、それらをつかさどる「右脳」を鍛えることが大切だとよく言われます。しかし、当然「左脳」にも大切な働きがあり、「右脳・左脳をバランスよく使う」ことこそが重要だと語るのは、イノベーションとマネ…

【地頭がよくなるノート術】AppleやGoogleを育てたスタンフォード大が教える「手書き」メソッド

よく「地頭がいい」という言い方をしますが、「地頭のよさ」とはいったいどんなことを指すのでしょうか。イノベーションとマネジメントに関する専門教育を提供するアイリーニ・マネジメント・スクールの代表・柏野尊徳(かしの・たかのり)さんは、「地頭が…

スタンフォード式手書きノートの2大特徴は「質より量」「雑で汚い」。その納得の理由とは

パソコンやスマートフォン、タブレットといったデジタル端末を扱うことが日常化し、「手書き」する機会が激減しています。そんななかで手書きの重要性を説くのは、自身がスタンフォード大学で学んだワークをノート術に落とし込んだ、『地頭が劇的に良くなる …

「結局、どうすればデキる人になれるのか?」仕事力が確実に高まる本、厳選4冊をご紹介

ビジネスパーソンに向けて書かれた本はたくさんありすぎて、どれを読めばいいかなかなかわからないもの。今回は、「どうすればデキる人になれるのか」にテーマを絞り、厳選した4冊を紹介します。 対人関係が苦手で、職場の人とよい関係をつくることができな…

「頭のよさ」を感じさせる “デキる人” の文章の書き方4つ。無能な人の文章とはここが違う

メールや企画書など、ビジネスでは文章を書く機会が少なくありません。みなさんのなかには「優秀に見られたい」と思って、自分が考える「頭がよさそうな」文章を意識して書いている人もいるのではないでしょうか。 しかし、その文章、じつは逆効果かもしれな…

年1,000ページ資料をつくる “箇条書きのプロ” 直伝。相手を満足させる最強の項目数は〇個だ!

日々のメールに企画書、各種の報告書などさまざまなビジネス文書に欠かせないものが「箇条書き」です。あまりに日常的に使っているものだけに、その良し悪しについて考えたことがないという人がほとんどではないでしょうか。 しかし、著書『新・箇条書き思考…

あなたも絶対やっている「ダメな箇条書き」4パターン。直すには “これ” の扱い方に注意せよ

ビジネス文書において頻繁に登場するのが「箇条書き」です。著書『新・箇条書き思考』(明日香出版社)で注目されているリサーチャーの菅原大介(すがわら・だいすけ)さんは、よりよい箇条書きをしていくためには「ファクト」に注意することが大切だと語り…

長い文を区切るだけでは完全に無意味! 相手に伝わる「最高の箇条書き」の極意とは

普段、なんとなく使っている「箇条書き」。でも、ビジネス文書において使うときには、箇条書きにも「よい箇条書き」と「よくない箇条書き」があります。年間1,000ページもの資料を作成するために膨大な数の箇条書きを目にしているリサーチャーの菅原大介(す…

「誰よりもミスなく仕事ができる人」が押さえている “3つの超基本”

「以前仕事で指摘されたミスを何度も繰り返して、いまだに注意されている」「ミスを減らしたいけど、どうしたらミスせずに仕事を進められるのかわからない」 このような人の仕事の進め方には、大きな問題点があります。じつは、超基本的なことを押さえるだけ…

「本当に頭のいい人」たちの “出勤前” 4つの習慣。賢くなるには朝のコレがやっぱり最強

もっと優秀なビジネスパーソンになりたい……! 誰でもそんな憧れを抱いたことがきっとあるはず。世界的に活躍する優秀な人たちの行動をヒントに、朝の習慣から積み重ねてみませんか? 今回の記事では、「本当に頭のいい人」が出勤前にやっている4つのことをお…

「なぜか部下がついてこない」あまりにも残念なリーダーが気づけていない “大切なこと” 3つ

部下の教育には心を砕いているつもりなのに、いつまでたっても部下が成長しない。リーダーとして一生懸命指示を出しているけど、部下は本当に自分を頼ってくれているだろうか。 あなたがこのように悩んでしまうのは、リーダーにとって大切な “あること” に、…

効果絶大な日記法「朝の5分で決意して→夜の5分で振り返る」。“感謝” もすれば思考がもっと肯定的に!

思考や感情の言語化は、非常に有益な作業だと言われます。たった5分間、日記を書くだけでもいいそうですよ。書くタイミングは朝、夜、あるいは朝と夜など、目的によってさまざま。筆者も有識者らが推奨する日記のひとつにチャレンジしてみました。 言語化は…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

あなたの上司はどれ? 「9つの性格タイプ」からわかる “苦手な上司” とのうまい接し方

上司との関係がなかなかうまくいかない……。苦手な上司にどのように接したらいいのか、わからない……。 上司とのコミュニケーションがうまくとれず、お悩みではありませんか。特に、上司が自分と大きく違った考え方をする人だと、いっそう悩ましいもの。 そん…

出世する人の “意外すぎる” 口癖4つ。うまくいかないときこう言える人が出世に近い!

出世したい、成功したいと思って頑張って働いているけれど、なかなかうまくいかないあなた。出世しやすい人が使う「言葉」をまねしてみてはどうでしょう。 人が普段使う言葉には、その人の思考や人間性が表れます。言葉は周囲に与える印象を変えうるだけでな…

敏感すぎるHSPにみなと同じ仕事術は “合ってない”。本当の能力を発揮するための3つのコツ

刺激に対してとても敏感な人「HSP」に、一般的な仕事のテクニックは合わないかもしれません。HSPの脳の特徴と、みなが実践する仕事術がHSPに合わない理由を説明します。 HSPの「脳」の特徴 HSP(Highly Sensitive Person:とても敏感な人)は、心理学者のエ…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

「行動のスイッチ」はこうすれば入る! 自分への “問い” によって行動を○○せよ

「今後はこうしよう!」と思っていることがあったとしても、なかなかできないこともあるのが人間という生き物です。では、そこで「行動のスイッチ」を入れるにはどうすればいいのでしょうか。 企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの…

成功をつかむカギは “これ” を意識すること。社会人にとって超重要な「セルフトーク」とは

日本語では「自己対話」とも呼ばれる、自分のなかでの自分自身とのおしゃべり「セルフトーク」。このセルフトークが、ビジネスパーソンが成功をつかむための必須スキルだと言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸…

複雑な物事の本質を見抜ける「田の字」図がすごい。“2つの軸” で思考は一気に豊かになる

著書『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)において「図で考える」ことの有用性を説いているのは、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生。 平井先生が提唱している思考法のうち、「最も重要なふたつの…

思考を深めるには「たった1枚」図を書くだけでいい。全体像が見え、おのずと答えが導かれる

ビジネス書の分野だけをとっても思考法に関する書籍があふれている事実からも、世のなかには数多くの思考法が存在することがわかります。そんななか、『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)という著書で注目されている…

“頭のいい人” がもつ思考習慣の正体。図で考えない人は「思考の半分を捨てている」

資料などに目を通して考えるにも、頭のなかで思考をめぐらせるにも、「文字」は絶対に欠かせないものです。でも、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生は、「文字だけ」で考えることは「もったいない」と語ります。ビジネスパーソンとしても…

思考の高速化、考えの確立には「ノート習慣」が効く。いますぐ始めたい1日1分からのノート術3選

「自分は頭の回転が遅い」「アイデアを出すことが苦手だ」「気持ちがモヤモヤするけど、理由がわからない」 今回は、このような悩みを抱えるビジネスパーソンにぜひ取り入れてもらいたいノート術をご紹介します。1日1分からでも可能ですよ。 1.「ゼロ秒思考…

仕事を効率化するアイデア5選。どれか1つは試してみて!

仕事の効率化に役立つアプリ・ツール・グッズ・アイテム・本を紹介します。アイデア満載なので、あなたにピッタリの方法が見つかるはず。

本から “100倍のリターン” を得られる人が、読書で当たり前にやっている「5つのこと」

本を読んでいるにもかかわらず、なかなか仕事の成果につながらない……。本の内容をすぐに忘れてしまい、知識が身についている実感がない……。インプットには精を出しているけれど、結局自分の行動は何ひとつ変わっていない……。 「デキる人」になるためにしてい…

出勤前の “たった1分” からOK。3つの「朝のルーティン」が仕事力アップに効く

「朝はいつも慌ただしく仕事に出かけている」「起床と支度に精いっぱいで、毎朝焦ってばかり」そんな人は少なくないでしょう。しかし、仕事力の高いビジネスパーソンのなかには、朝のルーティンを大切にしている人が多くいます。 成功者たちが実践していて、…

「説明がずば抜けてわかりやすい」あの人は “この5つ” を意識している。

仕事のリモート化が進んだことで、メールやチャットでのやり取りが以前より格段に増えた人は多いことでしょう。しかし、「話す」コミュニケーションがなくなったわけではありません。 文字だけのやり取りでは意思疎通しづらい話題もありますし、込み入った案…

ものすごく忙しい成功者の意外な習慣。彼らが長時間ひとりきりの “あれ” を欠かさない理由

世界の名だたる実業家たちは、分刻みのスケジュールに追われる毎日を過ごしています。それでも「いつもの仕事から離れ、ひとりで過ごす十分な時間」は必ず確保するのだとか。そこには、成功に近づくヒントが隠されているかもしれません。さっそく探ってみま…

“デキる人” の条件はこうして満たす! 本当に使えるビジネススキルが身につく1冊が「STUDY HACKER」より登場

「ビジネススキルを高めて “デキる人” になりたい」「勉強を続けて、自分自身を常にアップデートしていきたい」「マインドを整えて、仕事も生活も充実させたい」 そんな向上意欲あふれるみなさんのそばにぜひ置いてほしい1冊が、STUDY HACKERより誕生しまし…

不安でも動けるようになる「週1回5分」の超簡単ノート術。行動を3つ決めるだけでいい

不安に対処するために行動量を増やす。あるいは、軌道修正しながら成果を挙げ、高い評価を得る。そのための「仮決め仮行動」と軌道修正という独自のメソッドを提唱するのは、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶた…

デキる人の条件は「自分で決めて、動く」こと。行動量が爆上がりする「仮決め仮行動」メソッド

「先行き不透明」なんて言葉を頻繁に見聞きするいま、将来に対してさまざまな不安を感じてしまうものです。もちろん、それは自分の人生について真剣に考えているからこそでしょう。けれども、「不安を感じすぎている状態はよくない」と言うのは、「目標実現…

最も成長できるのは適度に○○を感じるとき。学びを得やすい「ラーニングゾーン」への入り方

「このままじゃまずい……」「現状を変えたい……」とは思っているものの、なかなか行動に移せないという人はいませんか? その理由に関して、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶたか)さんは、「不安を過剰に感じてい…

今日の自分をダメにする。4個の「最悪な朝習慣」あなたはいくつやっている……?

心身のコンディションを整えて、1日を通し最高のパフォーマンスを発揮するには、朝の過ごし方がとても大切です。「なぜか仕事に集中できない」「どういうわけか頭がさえない」そんな日が続いているのなら、もしかしたら朝の過ごし方に問題があるのかも。 こ…

いま全社会人が学び直すべき「3つの超基本スキル」。8,500万人分の職が消える時代をどう生き残る?

コロナ禍では、多くの企業で急激なDX化(※)が進みました。一方で、今後さらにDX化が進むことで8,500万人分の雇用が奪われるという調査結果も発表されています(世界経済フォーラム調査)。 (※DX:デジタルトランスフォーメーション。企業がデータとデジタ…

「独創的な脳」を育む意外と簡単なコツ2つ。ギリギリまで何もせずにいたあとの3秒・2秒・5秒がカギ!?

「革新的なアイデアを出したいのに、いつも平凡なものしか思いつかない……」「斬新な案を生み出すライバルたちに、自分なんかではとてもかなわない……」 クリエイティビティが欠けていると、なかなか周囲と差をつけるのは難しいものです。たとえば、社内コンペ…

夜の○○が脳の疲れを倍増させる。あなたも絶対やっている「脳に最悪」な4つの夜習慣

しっかり寝ているはずなのに、なんだか疲れがとれない。日中の仕事もあまりはかどらない。そう感じてはいませんか? その疲労感、あなたが知らないうちにやっている、“脳に最悪” な夜のNG習慣のせいかもしれません。今回は、翌日のパフォーマンスを上げるた…

社会人が「なんかおかしい、ちょっと違う……」という感覚を、絶対にスルーしてはいけない理由

ビジネスパーソンは、社内外問わず多くの人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そのため、人の意見に対して「なんかおかしい」「それはちょっと違うだろう」と感じることもあるはずです。 多忙ななかでは、「言っても仕方ないか……」というふうに…

「いい意見」の2つの条件。満たすためには、自分の主張に○○してみて

会議などの場で意見を求められることも多いビジネスパーソン。そんな場が訪れた際、どうせなら「いい意見」をもちたいですよね。でも、そもそも「いい意見」とはどんな意見で、どうすれば「いい意見」をもてるようになるのでしょうか。慶應義塾大学や東京藝…

「自分の意見をもてない人」に決定的に足りないもの。“これ” がなければ意見とは言えない

日本人の国民性として、「同調圧力に弱い」「周囲に流されやすい」というふうに、「自分の意見をもつことが苦手」といったことが指摘されます。ただ、ビジネスの場では自分の意見を求められることも多いもの。ではどうすれば自分の意見をもつことができるよ…

「ブレスト」なんてもう時代遅れ。Google式「クレイジー8」で本当にすごいアイデアが生み出せる理由

「メンバーのアイデアをうまく活用して生産効率を上げられるようになりたい......」「会議で話し合っても、なかなか新奇性のあるアイデアが思いつかない......」社内プロジェクトや同僚とのミーティングなどで、よいアイデアを効率的に出せないと悩んでいる…

「本当に頭のいい人」の帰宅後の過ごし方4つ。真に優秀な人は “夜習慣” が違う

仕事からの帰宅後、みなさんはどう過ごしていますか? テレビドラマを観たり、友人と電話をしたり、音楽を聴きながらソファで寝そべったり……。それぞれの過ごし方があるかもしれませんね。 夜は朝に比べて時間がとれるとき。もしあなたが優秀なビジネスパー…

研修感想文の書き方とは? 豊富な例文でわかりやすく解説!

新人研修、リーダー研修など社員研修の感想文の書き方で困っていませんか?豊富な例文でわかりやすく説明します。

まじめなのに成長できないのは “これ” が下手だからかも。3つの特徴、あなたは当てはまる?

職場で「弁が立つ人」になろうと、日頃からたくさんの新聞や書籍を読んで知識を仕入れている。なのに、いざ話してみるとうまく伝わらない……。そんな人はいませんか? 「知識が豊富なら、仕事のコミュニケーションでもきっと活かせるはずだ」と考えて、まじめ…

「地頭のよさ」は説明の仕方に宿る。本当に賢い人がしている、きわめてシンプルな3つの説明術

会議やプレゼン、営業に日々の打ち合わせ。こうした場面で知的に話す人を見て、「こんなにおもしろくてわかりやすい説明ができるなんて、きっと地頭がいいのだろうな」と感じたことはありませんか? 自分もそうなりたいと考える人は多いはず。 地頭がいい人…

デキる人が “文字で伝える” ときに守っている3つの黄金比「5:2」「20:1」「2:1」

文字で伝えるビジネスコミュニケーションといえば、メール。あなたはビジネスメールのうまさに自信はありますか? メールがうまいと「デキる人だ」と思われやすくなるもの。でも、自分のメールのどこをどう直せばいいメールになるのか、なかなか判断がつきま…

幸せな人は脳全体が活性化している。仕事がはかどる最高の脳状態は「あの行動」で手に入れよ

幸せになりたいですか? そう聞かれて「No」と答える人はおそらくいないでしょう。では、どうすれば幸せになれるのでしょうか。そして、そもそも幸せとはどういう状態なのでしょうか。 著書『科学的に幸せになれる脳磨き』(サンマーク出版)で注目を集める…

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