スキルアップ・仕事

「出世に近い人」のコミュニケーションの特徴3つ。“〇〇しない” が意外と大事だった

「同僚によく声をかけていたら、なぜか避けられるようになってしまった」「よかれと思って上司へ意見を言ったものの、けげんな顔をされてしまった」積極的にコミュニケーションをとれば評価や出世につながると思っていたのに、逆に職場での信頼を失ったよう…

「本当に説明がうまい人」になるための日常習慣3つ。二流の説明力を一流に引き上げる!

「説明」というと、「商品説明」のように、主に社外の人に向けて自社や自社製品について行なうものと思う人も多いかもしれません。しかし、相手に物事を伝えるという意味では、社内の会議での発言、上司への報告、同僚との打ち合わせなども立派な説明です。 …

説明が苦手ならとにかく “この3つ” を始めなさい。「2行書くだけ」で説明力は高められる

頑張って説明しているつもりでも、「説明が長くなってしまう……」「何を話せばいいのかわからなくなる……」など、「説明」に苦手意識をもっている人はいませんか? そんな人たちに向け、『説明の一流、二流、三流』(明日香出版社)という書籍の著者である桐生…

「アウトプットしまくる人」がやっぱり強いワケ。圧倒的行動力にも心の安定にもつながる

「仕事も勉強もアウトプットが大事!」と聞くけど、アウトプットってそこまで重要なんだろうか? クリエイターでもなければ、論文を書くような勉強をしているわけでもないし……。 そんなあなたに、「アウトプットしまくる人はやっぱり強い!」と納得できる3つ…

自称説明上手がしている “二流の説明” 残念な特徴。「ちゃんと話せた!」が一番危ない

社内外問わず多くの人と関わりながら仕事をしなければならないビジネスパーソンには、自分が言いたいことを相手に伝える、「説明」する力が欠かせません。長くコミュニケーション能力の重要性が叫ばれるなか、「自分は説明がうまい」と自信をもっている人も…

語彙力がないとはどんな状態? ボキャブラリーを増やす方法4選

語彙力がないとはどんな状態なのでしょう? 語彙力がない人の特徴、語彙力を高める方法とともに解説します。

体は疲れないのに「脳ばかり疲れる人」の悪習慣3つ。チャット中の “あれ” に意外な落とし穴があった

リモートワークが普及して、自宅で仕事をする社会人が増えてきました。働きやすくなった一方で、「なぜか最近、疲れやすい」と感じる人も多いのではないでしょうか。 毎日通勤していた頃よりも、運動量は減っているはず。それなのに、疲れを感じてしまう理由…

知らぬ間に「無能化」している人の4つの危険な兆候。成長を止めないために思考をこう変えて!

「一生懸命働いているけれど、なかなか結果が出ない」「周囲から受ける評価が自己評価よりも低い」 このような悩みを抱え、その原因がわからないという人は多いのではないでしょうか。 じつは私たちは、日々の考え方や習慣によって、知らず知らずのうちに「…

次世代リーダーに必須の「この要素」を培うため、ビジネスパーソンが絶対学ぶべき3つのこと

一般的に「誠実さ」「真摯さ」などと訳される「インテグリティ(Integrity)」という言葉があります。これを「自分に対しても他人に対しても誠実な状態」「自分の内側に対しても外側に対しても一貫性がある状態」と解釈し、「インテグリティは今後のビジネス…

トップリーダーが一流であり続けるために、土曜午前の “あるルーティン” を大切にする理由

一般的に「誠実さ」とか「真摯さ」という言葉で訳される「インテグリティ(Integrity)」。これを、「自分に対しても他人に対しても誠実な状態」「自分の内側に対しても外側に対しても一貫性がある状態」と解釈するラッセル・レイノルズ日本代表の岸田雅裕(…

「頭はいい」のに「成長できない」人に欠けているもの。“揺れる人” には誰もついていかない

「インテグリティ(Integrity)」という言葉を知っていますか? 一般的には「誠実さ」「真摯さ」「高潔さ」などと訳される言葉です。 ただ、著書『INTEGRITY 正しく、美しい意思決定ができるリーダーの「自分軸」のつくり方』(東洋経済新報社)を上梓したラ…

受賞歴多数の一流アイデアパーソンが「ごちゃごちゃなメモ」にこだわる納得の理由

広告業界において数々の受賞歴を誇るコピーライターであり、著書『100案思考 「書けない」「思いつかない」「通らない」がなくなる』(マガジンハウス)を上梓したのが橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さん。職種を問わず「100案出す」ことが仕事で成果を挙げる…

「100案出せる人」がしていて「3、4案で頭が固まってしまう人」がしていない4つのこと

どんな職種に就いている人であれ、「100案出す」意識をもつことで成果を挙げられて仕事における充実度も増す——。そう説くのは、広告業界で数々の受賞歴を誇る気鋭のコピーライター・橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さんです(『デキる人が「100案」出す理由。…

デキる人が「100案」出す理由。つまらない案すら出せない人に、最高のアイデアは出せない

なんらかのアイデアを出すとき、みなさんはどんなことを意識しているでしょうか。コピーライターとして常にアイデアを出すことを求められる橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さんは、「100案出す」ことを第一にすすめます。その意図はどんなところにあるのでしょ…

NYリーマン・ブラザーズの超一流たちから学んだ「10のしないこと」【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「年収5,000万円を超える外資の一流ビジネスパーソン」「NYのモルガン・スタンレーやリーマン・ブラザーズで大躍進を遂げてきた人」 そう聞いて、あなたはどんなイメージを抱きますか? 有名ビジネススクール卒、24時間常に働いているバリバリの仕事人間——こ…

絶対ミスしない人になるための「ヒヤリ・ハット」習慣。“ミス記録” 継続のコツはこの4つ

「うわ、危なかったー」「焦った! もう少しで〇〇だった!」という体験を集めて、ミス防止につなげることを「ヒヤリ・ハット活動」といいます。主に製造や医療、交通機関などが取り組んでいる活動ですが、一般的なビジネスシーンや日常生活にも役立てること…

「時代遅れ」に見えてじつは「正しい」仕事術4つ。無駄扱いされがちなアレに価値がある

「仕事のやり方を上司から教わったけれど、いまの時代には効率が悪い気がする」「紙にメモをとるなんて時代遅れだろう。やっぱりデジタルを使い倒さないと」 時代に合わせて仕事のやり方を変えていくのは、たしかに大切なこと。しかし、「時代遅れ」に思える…

日本のリーダーの残念すぎる勘違い。自分流ではない “本当の論理的思考力” はこうして高める

「矛盾と飛躍がなく、物事を筋道立てて考える力」とされる「論理的思考力」は、ビジネスパーソンにとって極めて重要な力だと言われます。ただ、そういう風潮もあってか、特に日本のマネージャー層には「自分には論理的思考力がある」と勘違いしている人が多…

超有名なのにほぼ誰もできていないビジネス手法。じつは抜け落ちやすい最重要ポイントはコレだ

「PDCAサイクル」という言葉を知っていますか? おそらく、ほとんどのみなさんが、「いまさら解説の必要なんてないよ」と思ったことでしょう。ところが、数多くの企業を支援している経営コンサルタントの横山信弘(よこやま・のぶひろ)さんは、「ほとんどの…

仕事がデキない人の無意味な口癖。「この言葉」を連発する時代遅れ上司に感化されてはいけない

仕事で成果を挙げるためには、仕事に臨む「モチベーション」も重要な要素のひとつだと考えられています。しかし、その考えを真っ向から否定するのは、数多くの企業を支援している経営コンサルタントの横山信弘(よこやま・のぶひろ)さん。「仕事をするため…

「勉強はできた」のに「いい文章が書けない」人の問題点4つ。“読むと疲れる文章” になってない?

「学生の頃から勉強はできたほうなのに、文章を書くことだけは全然ダメだ。書けないし、書いたら書いたでわかりにくいと言われる。これからも仕事で必要なのに、困ったなぁ……」 そんな悩みを抱えるあなたには、4つの問題点があるかもしれません。「書くプロ…

仕事の効率を上げたい人が「5行日記」を書くべき理由。振り返りで即行動・即成長できる!

「集中力が続かず、作業をなかなか効率化できなくて困っている」「失敗を引きずる性格で、ほかの仕事にも影響を及ぼしてしまう」 このように悩むビジネスパーソンにおすすめなのが、脳神経内科医が推奨する「5行日記」です。今回、筆者は5行日記を使って業務…

ずっと “いい人” でいたら収入が下がる。「空気を読みすぎる」人が圧倒的に損してる3つの理由

「仕事で失敗したくなくて、まわりの顔色をついうかがってしまう」「自分の意見に自信がないから、ほかの人にすぐ便乗してしまう」 このような行動にはたと思い当たるあなたは、仕事を円滑に進めているつもりでも、じつは圧倒的に損をしている可能性がありま…

「十分」と「充分」に違いはある? 意味&使い分けを徹底解説!

「十分」と「充分」に違いはあるのでしょうか? 意味を詳しく解説したあと、使い分けをわかりやすく紹介します。

「仕事が超絶速い人」の日常習慣3個。“〇〇直前の10分間” は絶対仕事に打ち込みなさい

「仕事が遅くて、いつも残業になってしまう」「頑張っているのに、仕事をこなすスピードが周囲より遅い」 このように仕事の遅さで悩んでいるなら、生活習慣を少し見直してみませんか。 じつは「仕事の速い人」と「遅い人」とでは、日々の時間の使い方や生活…

シーン別・いま本当に必要な6つの英語力。あなたに足りないのはどれ? 【外資で働くための「一流ワークハック術」】

「外資で働いてみたいけれど、どのような英語スキルが必要なんだろう?」「外資でキャリアを積むには、いまの自分の英語力で足りるのだろうか?」 そう疑問に思っている方はいませんか。 外資で活躍するための英語力は、コロナ禍において変化を遂げています…

ずっと低年収の人の残念すぎる4つの共通点。より多くコレする人のほうが20万以上も高年収!

出世や転職を成功させて、着実に収入アップしていく人。いつも仕事に追われているわりに、昇進もできなければ収入も上げられない人。 世間にはどちらのタイプの人もいるものですが、前者のような成功者たちは、後者の人たちにとって、きらきらと輝く別世界に…

勉強熱心な人こそ陥りがち。「資格取得の達成感」に酔いしれることの大きすぎる問題点

「先行きが見えない」だとか「時代の変化のスピードが増している」と言われるいま、将来のために資格勉強に励んでいるビジネスパーソンもいます。ただ、「資格取得をゴールにすることには要注意」と言うのは、建設会社の総務経理担当部長を務めながら、ビジ…

全然勉強しない社会人の末路。AIでもできる仕事を低賃金で請け負うことしかできなくなる……。

なかば強制的にやらされていた子どもの頃の勉強と違って、大人が勉強をするかどうかは本人の気持ち次第です。「社会人になってまったく勉強しなくなった」とまではいかなくとも、「勉強しないといけないと思いつつ、つい怠けてしまう……」という人は少なくな…

絶対に淘汰されない「真にデキる人」必須3条件。これからは “ただの中間管理職” はいなくなる

「一度就職すれば一生安泰」という終身雇用制も過去のものとなり、「AIによっていまある仕事の多くがなくなる」とも言われる厳しい時代を、私たちビジネスパーソンは生き抜いていかなければなりません。そんな時代に淘汰されない「真にデキる人」になるには…

「思考停止」している人の “あるあるな癖” 4つ。当てはまったらかなりマズい

「いまひとつ思考が深まらない感覚がある」「考えているつもりなのに、答えが出ないことが多い」 そのような人は「思考停止」に陥っているのかもしれません。 思考停止とは、物事を考えることや判断することをやめてしまった状態のこと。無意識のうちに起き…

「本当に頭のいい人」の3つの仕事習慣。稼げる人・稼げない人の分かれ道がここにあった

ビジネスパーソンならば誰しも「賢くてデキる人」に憧れますよね。 スマートに働いて成果を出す方法を心得ている。自分がどうすれば仕事に集中できるかわかっている。そんな「本当に頭のいい人」たちが仕事中にしている心がけや習慣を、あなたもまねしてみま…

「いい人」のつもりがじつは「要注意人物」扱いされがちな3つの言動。あなたはしていませんか?

職場の人とのコミュニケーションがちょっとうまくいかないな……と感じたことはないでしょうか。その理由はもしかしたら、自分が気がつかないうちに職場の人を困らせる言動をとってしまっていたからかもしれません。 この記事では、職場で相手の迷惑になってい…

本当にデキる人は「即レス」よりも「これ」をする。一流と二流の差を生む “3つの夜習慣”

仕事が終わってから寝るまでの時間をどのように過ごしていますか? ただでさえ1日の疲れがたまってくる夜。なんとなく過ごして、気がついたら寝る時間……そんな過ごし方をしていては、いつまでも二流どまりかもしれません。 翌日フルパワーで一流の仕事ぶりを…

一流ビジネスエリートは「4つのピンチ」をこう乗り越える。危機だからこそ “これ” が必要

「一流のビジネスパーソン」とそうでない人を分けるものはなんでしょうか。仕事を遂行するための具体的なスキル、仕事に対する考え方や姿勢、日頃の行動・思考習慣などさまざまありそうですが、「ピンチの場面での振る舞い」もそのひとつと言うのは、JALの元…

世界の一流を知り尽くすCA歴25年の元JAL管理職は「エリートに必須の資質」をこう見る

多くの人と接することを要されるビジネスパーソンにとって、「礼儀」が重要であることは言うまでもありません。しかし、「礼儀だけでは足りない」と言うのは、JALの国際線チーフパーサーとして数多くの一流ビジネスエリートに接してきた山本洋子(やまもと・…

CA6,000人を育てた元JAL教官が説く「一流のメンタル」7つの条件。最重要は “この要素”

一流、二流という言葉があります。一般的に、一流とは「その分野で第一等の地位にあること」であり、二流とは「一流より程度がやや劣ること」です。では、「一流のビジネスパーソン」といった場合、どんな人間を指し、どんな要素が求められるのでしょうか。 …

言えたら即、高評価! ビジネスで一目置かれる話し方の極意【外資で働くための「一流ワークハック術」】

あなたは、外資のコミュニケーションで一番重要なことはなんだと思いますか? 『外資で働くための「一流ワークハック術」』と題してスタートした本連載。第2回となる今回は、外資でのキャリアをハックするコミュニケーション術についてお伝えします。 ビジネ…

説得力ある文章で相手を落としたいなら、アリストテレスの “3要素” を盛り込みなさい

「ロゴス」「パトス」「エトス」という言葉を知っていますか? これらは、古代ギリシャの哲学者・アリストテレスが弁論術に必要な3要素として挙げたもので、それぞれ順に「論理」「感情」「信頼」という意味です。 そして、これらがビジネス文書の説得力を増…

「時代遅れ上司・デキる上司」を分ける3つの言動。いまの若手は上司の背中を見るだけでは学べない

「最近後輩ができたから、先輩らしくしっかり指導したい」「部下が少しずつ増えてきたので、上司として威厳を保たなければ」 このように考えてあなたがしているいくつかの言動は、じつは時代遅れかもしれません。古い悪習から抜けられないままでは、部下・後…

受賞歴多数の一流コピーライターが教える「成功するビジネス文書」2つの技術

プレゼン原稿や企画書といったビジネス文書には、必ず「成否」がついてきます。読み手の心が動いて企画が通れば成功ですし、通らなければ失敗です。その成否を分けるポイントはどこにあるのでしょうか。 お話を聞いたのは、言葉を駆使して多くの人の心を動か…

「0点の文章」とはこんな文章。“伝わるだけ” のビジネス文書に決定的に足りない要素

書店に行くと、文章術に関するビジネス書籍が無数に並べられています。それだけ、文章術を磨きたいと考えるビジネスパーソンがたくさんいるということなのでしょう。それらの書籍の読者の多くが目指すのは、日本語として正しく「伝わりやすい文章」を書ける…

なぜか「勝負に弱い」あなたに足りない3つの要素。「緊張しても勝てる人」になる秘策があった

「もっと勝負強くなりたい」と思ったことはありませんか? アスリートではないのだから勝負なんて関係ない……と思ってはいけません。 「プレゼンを成功させたい」「資格試験に合格したい」 といった願いを叶えるのにも、勝負強さは必要なもの。 大事な場面で…

脳を整えるため “平日” に心がけるべきこと。脳科学者らがすすめる「最高の平日習慣」4つ

「平日は会社と自宅の往復だけで、むなしい」「仕事が終わると疲れて何もできない」 このように「なんだか毎日やる気がない……」と感じてしまうのは、脳の調子が悪いからかもしれません。 今回は脳にいい「最高の平日習慣」を提案します。日々に小さな習慣を…

あなたの不得意はどれ? 「苦手な仕事4パターン」克服したければ “脳” をこうして鍛えなさい

企画を考えることが苦手 伝えたいことを言葉にするのが苦手 人の気持ちを察知するのが苦手 チームワークが苦手 上記にひとつでも当てはまるものはありませんか? 「特定の仕事に苦手意識がある」けれど「別の仕事なら得意」というケースはよくあるもの。こう…

無駄な仕事をやめる突破口となるのは、仕事を「貢献」としてとらえる視点だ

「日本の企業には無駄な会議が多すぎる」「無駄な会議はいますぐやめるべきだ」——。これらは、ビジネス書などで頻繁に指摘されること。しかし、「会議に出ないようにするのは、会社員としては難しい……」と思っている人も多いのが現実です。 そんな人たちに向…

仕事ができる人は「やめることをすぐ決められる」。やめる決断をするための最重要マインドセット

どんなことでも、一度始めた何かを「やめる」ことには少なからず抵抗を感じるものです。それが、仕事そのものや仕事に関わることならなおさらでしょう。「一度始めた仕事はきちんと続けなければならない」という感覚を、多くの人が当たり前にもっているから…

夜よりも「朝こそのんびり過ごすべき」4つの理由。少しの早起きで思考も心身もプラスに変わる

あなたの周囲に、早く起きて朝時間をのんびりと過ごす習慣があり、仕事もプライベートも順調な人はいませんか? その人は、朝寝坊な人の何倍も得をしているようです。世界的な成功者の習慣や、専門家の意見、エビデンスを交えて説明しましょう。 1. より創造…

【Webライター募集】STUDY HACKERではスマートな勉強法・仕事術について記事を書いてくれる方を募集します

「勉強法のハッキングメディア」として2014年にサイトをオープンして以後、読者にスマートな勉強法や仕事術を多数お届けしてきた、私たち「STUDY HACKER」。 サイトを運営する株式会社スタディーハッカーは、2020年4月にベネッセグループに参画。継続的な事…

モルガン・スタンレーの新入社員が最初の1週間で叩き込まれる5つのこと【外資で働くための「一流ワークハック術」】

世界はスキルに飢えている。だから、スキルのある人材は世界を目指す。年齢に関係なく、上限のない対価を払ってでも、世界はスキルのある人材を手に入れようとしている。そういう世界が、じつはあなたの身近にある。 STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにち…

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