スキルアップ・仕事

夜の○○が脳の疲れを倍増させる。あなたも絶対やっている「脳に最悪」な4つの夜習慣

しっかり寝ているはずなのに、なんだか疲れがとれない。日中の仕事もあまりはかどらない。そう感じてはいませんか? その疲労感、あなたが知らないうちにやっている、“脳に最悪” な夜のNG習慣のせいかもしれません。今回は、翌日のパフォーマンスを上げるた…

社会人が「なんかおかしい、ちょっと違う……」という感覚を、絶対にスルーしてはいけない理由

ビジネスパーソンは、社内外問わず多くの人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そのため、人の意見に対して「なんかおかしい」「それはちょっと違うだろう」と感じることもあるはずです。 多忙ななかでは、「言っても仕方ないか……」というふうに…

「いい意見」の2つの条件。満たすためには、自分の主張に○○してみて

会議などの場で意見を求められることも多いビジネスパーソン。そんな場が訪れた際、どうせなら「いい意見」をもちたいですよね。でも、そもそも「いい意見」とはどんな意見で、どうすれば「いい意見」をもてるようになるのでしょうか。慶應義塾大学や東京藝…

「自分の意見をもてない人」に決定的に足りないもの。“これ” がなければ意見とは言えない

日本人の国民性として、「同調圧力に弱い」「周囲に流されやすい」というふうに、「自分の意見をもつことが苦手」といったことが指摘されます。ただ、ビジネスの場では自分の意見を求められることも多いもの。ではどうすれば自分の意見をもつことができるよ…

「ブレスト」なんてもう時代遅れ。Google式「クレイジー8」で本当にすごいアイデアが生み出せる理由

「メンバーのアイデアをうまく活用して生産効率を上げられるようになりたい......」「会議で話し合っても、なかなか新奇性のあるアイデアが思いつかない......」社内プロジェクトや同僚とのミーティングなどで、よいアイデアを効率的に出せないと悩んでいる…

「本当に頭のいい人」の帰宅後の過ごし方4つ。真に優秀な人は “夜習慣” が違う

仕事からの帰宅後、みなさんはどう過ごしていますか? テレビドラマを観たり、友人と電話をしたり、音楽を聴きながらソファで寝そべったり……。それぞれの過ごし方があるかもしれませんね。 夜は朝に比べて時間がとれるとき。もしあなたが優秀なビジネスパー…

研修感想文の書き方とは? 豊富な例文でわかりやすく解説!

新人研修、リーダー研修など社員研修の感想文の書き方で困っていませんか?豊富な例文でわかりやすく説明します。

まじめなのに成長できないのは “これ” が下手だからかも。3つの特徴、あなたは当てはまる?

職場で「弁が立つ人」になろうと、日頃からたくさんの新聞や書籍を読んで知識を仕入れている。なのに、いざ話してみるとうまく伝わらない……。そんな人はいませんか? 「知識が豊富なら、仕事のコミュニケーションでもきっと活かせるはずだ」と考えて、まじめ…

「地頭のよさ」は説明の仕方に宿る。本当に賢い人がしている、きわめてシンプルな3つの説明術

会議やプレゼン、営業に日々の打ち合わせ。こうした場面で知的に話す人を見て、「こんなにおもしろくてわかりやすい説明ができるなんて、きっと地頭がいいのだろうな」と感じたことはありませんか? 自分もそうなりたいと考える人は多いはず。 地頭がいい人…

デキる人が “文字で伝える” ときに守っている3つの黄金比「5:2」「20:1」「2:1」

文字で伝えるビジネスコミュニケーションといえば、メール。あなたはビジネスメールのうまさに自信はありますか? メールがうまいと「デキる人だ」と思われやすくなるもの。でも、自分のメールのどこをどう直せばいいメールになるのか、なかなか判断がつきま…

幸せな人は脳全体が活性化している。仕事がはかどる最高の脳状態は「あの行動」で手に入れよ

幸せになりたいですか? そう聞かれて「No」と答える人はおそらくいないでしょう。では、どうすれば幸せになれるのでしょうか。そして、そもそも幸せとはどういう状態なのでしょうか。 著書『科学的に幸せになれる脳磨き』(サンマーク出版)で注目を集める…

知らぬ間に評価を下げる「信頼されない人」の最悪な口癖4つ。改善しないとかなりマズい

隣のチームのリーダーは、部下や後輩にとても慕われているようだ。対して自分は、ちゃんとメンバーから信頼されているのだろうか……。このように気になっていませんか? 評価され信頼されるリーダーになりたいなら、口癖や話し方を意識したほうがいいですよ。…

誰よりもわかりやすく説明できる人が押さえている「2つの超基本」

ひと通り説明し終えたあとで、「もう一度最初から説明してくれる?」「じゃあ、結論としてはどういうこと?」などと相手から言われたことはありませんか? そのようなことがよくあるという「説明下手」な人と、すっきりとわかりやすく話を進められる「説明上…

なぜかいつも「決められない」人がしている決定的過ち。デキる人ほど “これ” をやらない

「もっとよく考えろ!」。こんな言葉を上司や先輩に言われた経験がある人も多いと思います。たしかに、クリティカル・シンキングとかロジカル・シンキングといった言葉があるように、ビジネスにおいては考えることは重要なこと。でも、「考えすぎ」はどうで…

うまい文章を書くために超重要な「7つの能力」。高めるには “これ” をして!

文章が書けずに悩んでいませんか? メールや企画書、社内報に社外向けブログなど、ビジネスには文章力が不可欠です。読みやすくておもしろい文章、書きたいですよね。今回は、あなたの文章を格段にレベルアップさせる7つの力と、その高め方をお伝えします。 …

文章は9割が「素材」でできている。書き始める前に “この3要素” に着目せよ!

「文章は『素材』が9割」。そう言いきるのは、数々のベストセラーを生み出し、「ブックライター塾」も開講しているブックライターの上阪徹(うえさか・とおる)さん。上阪さんによれば、どんなに文章力がある人も、素材がなければ文章は書けないとのこと。 …

いい文章を書こうとして失敗する人の残念な特徴。「うまく書きたい」という思いは捨てなさい

「いい文章を書きたい」——。その願望は、仕事で文章を書く機会が多いビジネスパーソンにとって共通するものでしょう。 ところが、数々のベストセラーを生み出し、「ブックライター塾」も開講しているブックライターの上阪徹(うえさか・とおる)さんは、「い…

「文章が下手な人」に決定的に欠けていること。あなたに読み手への “サービス精神” はあるか?

ビジネスに欠かせないスキルのひとつである「文章術」。日々のメールはもちろん、各種のビジネス文書の作成など、仕事と文章は切っても切れない関係にあります。でも、「書くのが嫌い」「書くのは苦手」と、苦手意識をもっている人はかなり多いのではないで…

発想力が欲しい人に朗報。脳の「2つの特性」を知るだけで、大人でも効率よく創造性を育める

日本人には、世界的なイノベーションを起こすような「創造性」が欠けている――。ビジネスを扱うメディアにおいてよく見聞きする言葉です。「そうはいっても、創造性は天性の才能だし……」と諦めている人もいるはずです。 でもそれを、「完全な思い込み」だと否…

わかりやすく伝えるために重要な「6つの能力」。鍛えれば超スマートに話せるようになる

社内でのプレゼンテーションや上司との面談、取引先との商談など、物事を「わかりやすく伝える」ことが必要な状況は多々起こります。その際、伝えたいことが相手にうまく伝わらなかったり、自分の意図とは違う意味で伝わってしまったりした経験をもつ人もい…

うまい文章を「書ける人」と「書けない人」の決定的違い。あなたは “3つのNG” に陥っていないか?

メールを書くとき。企画書をつくるとき。状況を文書で報告するとき。ビジネスのあらゆる場面で必要とされるのが「文章力」です。うまい文章を書きたいけれど、文章がすらすら出てこない、時間をかけるわりには全然進まない……そんな「書けない」あなたが陥っ…

自信をもてるのは「完璧主義を捨てられる人」。9つのフレーズで自分の限界を認める勇気を

謙虚であることがいいことだとされる傾向が強い日本社会では、その影響によるものか、「自分に自信がない人」も多いかもしれません。実際、大仲千華(おおなか・ちか)さんは、国連職員として海外各地で活躍していたときでさえもそう感じることがあったと言…

オックスフォード式「思考の3ステップ」。“答えがないこと” はこうして考える

答えがない時代――。ビジネスや教育などさまざまなシーンで頻繁に見聞きする言葉です。そして、まさに「答えがないこと」を考えることこそ、いまのビジネスパーソンに求められていることだと主張するのは、明治学院大学で講師を務める大仲千華(おおなか・ち…

いままでの “10倍” 成長できる!? 行動力が爆上がりする「Google式10X」目標設定術

「なかなか勉強がはかどらずずっと焦っているばかり……」「要領が悪く、仕事のスピードが同僚よりもはるかに遅い……」気持ちに行動力が追いつかず、こうしたお悩みを抱えて困っている人はいませんか? 今回は、みなさんの行動力をぐんと上げる目標設定の手法「…

SHOWROOM前田社長流「思考力が高まるメモ習慣」。3ステップで日常を書き留める効果がすごい

「仕事の精度をもっと高めていきたいけれど、どう考えればよいかわからない……」「上司の考え方に早く追いつきたいのに、どうすればいいかわからない……」このように、思考を深める方法がわからなくて困っている人はいませんか? ビジネスで通用する思考力を鍛…

なぜか「のびのびと働けている人」の7個の特徴。あなたはいくつできている?

「長時間労働が連日続いていて、身体的にも精神的にもつらい……」「職場での人間関係に気を遣わなければならず、仕事がやりにくい……」こうした働き方に対し、仕方ないとは思いつつ振り回されてしまっていませんか? 今回は、「のびのびと働けている人」に当て…

サンクコスト効果とは? 回避&活用方法を徹底解説!

サンクコスト効果の意味を豊富な例でわかりやすく解説します。サンクコスト効果から逃れる方法&ビジネスに活かす方法も。

「幸せ」は「デキる人」の証。気持ちよく働き、成功を収めるための “4つのルール”

「ハードな仕事でやりがいはあるものの、みんないつもどこかピリピリしている」「仕事自体はそれなりに進んでいるけれど、職場としての一体感があまりない」こうした現状に、日々働きづらさを感じてはいないでしょうか? 「業績」と「働きやすさ」はトレード…

繊細すぎて自分らしく働けないHSP。「すごい力」を発揮するには “この2つ” があればいい

感情に関わる脳の扁桃体や、共感性に関わる島皮質、直感に関わる帯状皮質の働きが活発なHSP(とても敏感な人)は、時間がかかるけれどいったん覚えたらすごい力を発揮するのだとか。HSPのあなたが「いずれ起こりうる “すごい”」を体感したいなら、仕事や新た…

頭をもっとなめらかに働かせるために。脳が喜ぶ「6つのアナログ習慣」

「頑張っているつもりなのに、頭が働いている気が全然しない……」「いつも要領が悪いから、効率よく仕事や勉強ができない……」こう悩んではいませんか? それは、脳の機能がうまく作動していないからかもしれません。 脳をよりよく働かせるには、デジタルに頼…

社会人が「勉強重視」ではいけないワケ。あなたもしている可能性大 “3つの不要な努力”

「希望の部署に異動して、将来的には役職にも就きたい!」「会社での評価を上げて昇給したい!」「もっといい企業に転職したい!」 このようにキャリアアップを目指す人にとって、仕事で努力を重ねて成果を上げることは、重要な戦略のひとつでしょう。 です…

仕事がはかどらないのは脳が疲れてるせいかも。「頭がさえない」の解消法、4個集めました

「最近なぜか仕事に集中できない」「頭がさえない状態が続いている」 このような悩みを抱えている方は、もしかしたら「ブレインフォグ」に陥っているのかもしれません。 ブレインフォグとは、頭にモヤがかかったようにぼんやりしてしまう状態。上記のほかに…

「稼ぐ力」に直結する勉強法3ステップ。“○○主体の学び方” では評価も給与も上がらない

仕事で稼ぐために、勉強して知識やノウハウを身につけたはず。けれども、実際の給料や業績は上がっていない……というビジネスパーソンは意外にも多いのではないでしょうか? そのような人は、これまでの勉強法を見直さなければ、学びを稼ぐ力に直結させること…

「本当に成功している人」が実践する4つの習慣。“朝の5分間” はこう使いなさい

大企業経営者や難関資格取得者といった成功者たち。じつは、彼らの成功の原動力は朝の習慣にあります。しかも、それらの行動は明日からすぐ始められて、たった5分あれば実践できるようなものばかり。 スキルアップのために努力しているものの、いまいち成長…

「文字で伝えるのがうまい人」がいつも当たり前に守っている “5つのルール”

新型コロナウイルスの影響で、ビジネスシーンにおいては直接会って話すことが減り、文字でコミュニケーションをとることが多くなりました。そんななか、 「文字で伝えると何度もやり取りが必要で、電話したほうが早い……」「会って話せばうまく伝わることも、…

「印象のよい文章を書ける人」は “この4つ” を押さえている。

社内文書や会議でのプレゼンテーション資料、取引先へのメールなど、毎日何かしらの文章を書くなかで、自分はそんなつもりがなかったにもかかわらず相手へ不快感を抱かせてしまった経験はありませんか? 書き方ひとつで印象が大きく変わるのが文章というもの…

うまい文章を書くための3つの黄金比。「3:7」「1:1」「8:2」であなたの文は一皮むける

文章をうまく書きたいけれど、具体的にどんな工夫をしたらいいのかわからない。そう思っている方はいませんか? うまく書こう、うまく書こうとただ頑張っても、本当に効果的な方法をとらなければ、あなたの文章は何も変わりません。 そこで今回は、確実にう…

とにかく “○○” する。「意見が言えない」悩みを解決するには、結局これが一番いい

一般的に「日本人はプレゼンが苦手」だとされますが、一方で、「ビジネスパーソンにとってプレゼンテーション力が重要」とも言われます。どうすれば、周囲の人を説得できる伝え手になれるのでしょうか。 アドバイスをお願いしたのは、加藤彰(かとう・あきら…

徹底的に考え抜き、最善の結論を導くための思考法。もう「ただの思いつき」では終わらせない

ディベートのなかでも欧米を中心に盛んに行なわれている「競技ディベート」で用いられるのが「即興型ディベート」というもの(『瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック』参照)。 即興型ディベートの…

瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック

一般的に日本人が苦手とすると言われる「ディベート」。近年、ようやく日本の教育現場にも取り入れられて徐々に浸透し始めたようですが、他人と討論することに苦手意識をもっている人は多いでしょう。 ただ、ディベートのなかでも「即興型ディベート」という…

なぜかいつも成功する人がもつ「最強メンタル」の正体。彼らは “あの5文字” を唱えている

自分は仕事や人間関係でストレスフルな状態。一方で同僚は、楽しく働きながら結果も出している……。「この違いは何?」と思ったことはありませんか? 彼らは仕事で失敗したときや思い通りにいかないとき、最強メンタルになれる「合言葉」を心のなかで唱えてい…

「一見適当」なのになぜか「うまくいく」人の3つの習慣。どうでもいいことは、どうにかなる!

「誠実に取り組んでいるのに、成果が出ない……」「適当に見える同僚のほうが、実績を積んでいる……」「なんだか損をしている気分だ……」 一見「楽してそう」に見えるのに、順調に仕事を進めていく。そんな人、みなさんのまわりにいませんか? 肩の力を抜いて働…

「3種類の思考」はこうして使い分ける。最善の決定、斬新なひらめきを可能にする思考術

経営脳科学者であり、京都芸術大学客員教授も務める影山徹哉(かげやま・てつや)先生は、「思考には3つの種類がある」と言います。「直観」、「論理的思考」、そして先生が提唱する「無意識思考」です。 先生によれば、「3つの思考を使い分けることが、ビジ…

考えないほうがうまくいく。「無意識思考」研究の第一人者が説く “最強の思考法” 3つの極意

思考には3つの種類があることを知っていますか? まずは「直観」、2つめは「論理的思考」、そして「第3の思考」とも呼ばれる「無意識思考」です。 その無意識思考研究の第一人者であり京都芸術大学客員教授の影山徹哉(かげやま・てつや)先生によれば、「無…

意思決定は「論理 or 直観」どちらが優れているのか? 経営脳科学者の意外な答え

ビジネスの場では、「ロジカル・シンキングこそが大事だ」というふうに、論理的思考の重要性がよく説かれます。その一方、直観でズバッと即断即決するような一流の経営者がいることも事実です。 ビジネスにおいて論理と直観はどちらが優れているのか――。そん…

脳科学から生まれた4つの「最強仕事術」。難しい仕事が超はかどる時間帯はここ!

みなさんは効率的に仕事ができていますか? スムーズに仕事を進められず、夜遅くまで残業をしたり家に仕事を持ち帰ったりするようなことはないでしょうか。「頑張っているのに仕事がはかどらない……」とあなたがもし感じているなら、それは仕事のやり方に問題…

社会人の勉強「あるあるお悩み7選」解決策はこれ! つい怠けちゃうなら○○すればいい

「仕事をしながらだと、忙しくて勉強が思うように手につかない......」「仕事で疲れていて、どうしても勉強をする気になれない……」「勉強したいことがありすぎて、休日だけでは足りない……」学生の頃とは異なり、社会人になると勉強を始めるにもさまざまなハ…

能力の高い人がもつ “2つのスキル”。成功するかどうかは「実行前」にすでに決まっている

チームの目標は設定したが、それをどうやって達成すればよいか見当がつかない……。そう悩むことがよくあるあなたに、ビジネスの「実行前」にするべき大切なことをお伝えしましょう。今回は、部署やプロジェクトなどでリーダーの立場にあるビジネスパーソンが…

「うまい文章」を書く5つのコツ / 記憶力日本一が提唱「2つの記憶術」【2020年人気記事4位~6位】

コロナウイルス禍によって社会に大きな変化のあった2020年。働き方や仕事に変化をせまられた人。そしてその変化にとても苦労した人は、多かったのではないでしょうか。 だからこそ「今年は巻き返したい」「さらなる飛躍を目指したい」「新しいことを始めたい…

「1日10分」でできる脳の回復方法 / いい休日を過ごすための「3つの黄金比」【2020年人気記事7位~10位】

コロナウイルス禍によって社会に大きな変化のあった2020年。働き方や仕事に変化をせまられた人。そしてその変化にとても苦労した人は、多かったのではないでしょうか。 だからこそ「今年は巻き返したい」「さらなる飛躍を目指したい」「新しいことを始めたい…

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