スキルアップ・仕事

自尊心低めの私が「リフレーミングノート」で自分の長所を探してみました。

「自分は能力が低いから……」「本当にわたしってダメだなぁ……」などと自分を卑下したり、人と比べては「どうせわたしなんて……」「あの人は〇〇なのに、自分には何もない」などと悲観したりしてはいませんか? 自分の悪い面ばかりを気にしても、何もいいことは…

長時間労働は知的好奇心を削ぐ。IQに並ぶほど重要な「CQ」とは

皆さんは、好奇心を失っていませんか? 毎日同じ人と顔を合わせ、同じ人にメールを送り、同じ会議に出席し……。仕事に慣れるのはいいことですが、それと同時に楽しみや好奇心を失ってしまう事態は避けたいもの。 そこで今回は、「好奇心を失う」ことがどのよ…

人は「いつもと同じこと」をしたがる。だからこそ「普段しないこと」をあえてするのが脳に良い。

ここ1週間、何か新しいことをしましたか?最近、新しい人との出会いはありましたか?――特に何も思い浮かばなかった人は、知らず知らずのうちに生活がマンネリ化している可能性があります。 私たちは、ついつい「いつもと同じこと」をしてしまいがちですよね…

PSM分析とは? 初心者のためのエクセル講座

PSM分析をどこよりもわかりやすく解説。エクセルを使った分析法も画像で説明します。

宮本武蔵も言っていたビジネスパーソン必携の心得「勉強せよ。実践だけでは学びは浅い」

ビジネスの世界では、「失敗してもやり直せばいい、何度も挑戦することが大事だ」とよく言われます。けれども、できることなら失敗したくはありませんよね。たとえば、営業やプレゼンであなたの一言で全てが決まるという場面において、「失敗しても、次の機…

「不安解消」にまつわる大いなる誤解。コントロールすべきは “感情そのもの” ではなく “○○” である。

19世紀の哲学者キェルケゴールは、「不安は自由のめまいである」という言葉を残したとか。そう聞くと、なんだか格好いいイメージですが、「不安」は少々厄介な存在です。しかし、不安そのものをコントロールすることはできないのだそう。 そこで今回は、不安…

脳のウォーミングアップに役立つ「朝のルーティン」と、ストレス解消に効く「夜のルーティン」

元プロ野球選手のイチロー氏による「バットを縦に構える動作」や、ラグビーの五郎丸歩選手による「キック前の五郎丸ポーズ」など、ある状況で決まった動きをすることを「ルーティン」といいます。 じつはこれ、アスリートのみならず、ビジネスパーソンにも有…

先延ばし癖を少しずつなくしていくための「10のしないこと」――脳はどうすればやる気になる?

「ギリギリになるまで作業に取りかかれない……」「何でも後回しにしてしまう……」こうした先延ばし癖がある人の中には、「自分はなんて意志が弱いのだろう……」と落ち込む人も多いかもしれません。 しかし、医学博士の吉田たかよし氏は、「先延ばし癖は心の弱さ…

なぜかミスが多い人は “この4つ” に原因がある。

人がミスや失敗をする原因は本当にさまざまですが、「学習不足」もそのひとつだと言うのは、著書『ミスしても評価が高い人は、何をしているのか?』(日経BP)が注目を集める、NPO失敗学会副会長の飯野謙次(いいの・けんじ)先生です。 では、どうすれば学…

もう同じ過ちを繰り返さない! 原因分析が捗る「失敗まんだら」ってどんなもの?

人の思考や行動のパターンは、ある程度決まっているもの。そのため、「同じ過ちを繰り返す」ということが起きがちです。でも、そのときに「またやっちゃった……」とただ落ち込んでいるだけでは、何も変わりません。どうすれば、同じ失敗を繰り返さないように…

「失敗しても評価が高い人」が失敗したときにしている大切なこと

ビジネスでもプライベートでも、わざわざ失敗したいという人はいないでしょう。でも、失敗は起きてしまうもの。なるべく失敗のない人生を歩んでいくにはどうすればいいのでしょうか。 著書『ミスしても評価が高い人は、何をしているのか?』(日経BP)が注目…

「自分会議」実施マニュアル。思考力を鍛え、意見を言える人間になろう!

思考力・判断力を高め、アイデアをたくさん出せる人間になるための「自分会議」のやり方を解説します。

愛情ホルモン「オキシトシン」のパワーが偉大すぎる! 記憶力向上やストレス緩和にも効く

「オキシトシン」とは、脳内で分泌される神経伝達物質のひとつです。女性の母乳分泌を促すなど、出産や子育てに関する働きを持つほか、愛おしいものと触れ合うことで分泌が促進されることから、「愛情ホルモン」や「幸せホルモン」とも呼ばれています。 この…

「固定概念」の意味とは? 固定観念・既成概念との違いを解説。

「固定概念」の意味をわかりやすく解説。固定観念・既成概念など類語との違い、使い方の例も。固定概念にとらわれることなくアイデアを生み出せる方法も紹介。

イラっとしたらチャンス到来! 「イラっとノート」で怒りを成長に変えられる。

心底激しく怒っているわけではないが、笑って受け流すほど軽い怒りでもない。そのときのあなたを表現すると、「イラっとした」になるのではないでしょうか。 「新しい靴を踏まれた」「店員の感じが悪かった」「電車が遅れた」と、見ず知らずの人や交通機関に…

「忙しいのは仕方ない」と思っていたら、忙しさは変わらない。仕事に忙殺されないための2つの方法

仕事が忙しくてたまらない。ひとつひとつ頑張ってこなしているつもりなのに、いつまでたっても忙しいまま。この忙しさ、どうにかならないものか……。 このように感じている方は少なくないでしょう。忙しいあまり体調を崩す羽目になった経験のある真面目な方も…

「周囲に敏感すぎる人」が心を楽にする方法 / 頭が良くなる音楽は「ヘヴィメタル」だった!?【2019年人気記事4位~6位】

令和時代になって初めての年越しを迎えました。心機一転して「今年こそは大成功をつかみたい」「大きくスキルアップしたい」と張り切っている方も多いことでしょう。大きな節目でもある2020年は、ぜひ飛躍の年にしたいですよね。 そこで今回は、そのためのヒ…

“すべき思考” にとらわれてない? 「まあいいか」の “オーウェル思考” で心がすっと楽になる。

出社したら真っ先にメールチェック。すぐに営業先を訪問したあとは、期日の迫った企画に頭を悩ませ、新人のトレーニングや後輩のフォローもしなければ……。こんなふうに、「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」と日々ストイックに動き回っていると、なん…

「新近効果」と「初頭効果」の違いは? 使い分けを丁寧に解説!

新近効果とは? 初頭効果との違い・使い分け方を解説します。使いこなしてプレゼン・商談を成功させましょう!

ゲシュタルトの法則とは? 資料作りの前にチェック!

ゲシュタルトの法則における7つの要素を、例とともにわかりやすく解説。資料作りに役立てましょう。

資料作成4つのコツ。パワーポイントで資料が作れる!

資料作成のコツを4つ伝授します。読みながらやれば、パワーポイント(パワポ)のスライドが簡単に完成!

「ホウレンソウ」「ToDoリスト」はもはや時代遅れ。令和にふさわしい “イマドキの仕事テク” はこれだ!

かつては仕事を円滑にする「テクニック」とされていた行為が、時代の変化に伴ない、現在では否定されていることがあります。皆さんは、時代遅れの古びた「テクニック」を使ってはいませんか? 今回は、今では否定されつつある仕事のテクニックと、その改善案…

「仕事が早く終わる人」3つの特徴。スタバ思考・コンドル思考・オーウェル思考って何のこと?

働き方革命の浸透や人手不足などにより、いま、「仕事効率アップ」がビジネスパーソンにとって重要な課題とされています。 そこでお話を聞いたのは、著書『仕事が早く終わる人、いつまでも終わらない人の習慣』(あさ出版)が話題のコミュニケーションデザイ…

「孤独」は収入や死亡リスクにも響く。社会人こそ会社に友だちを作るべき理由

「会社に友だちはいらない」と、職場での人間関係を疎かにしていませんか? あるいは、職場での人間関係に悩んではいませんか? じつは、職場での人間関係が、仕事への満足度や給料に響くという研究結果が出ているのです。一匹狼で仕事に黙々と取り組んでい…

他人にもっと優しくなりたければ、「してもらったこと」をノートに書けばいい

つい些細なことで怒ったり、成功している他人を見て妬んだり、人のせいにしてしまったり……全部の物事がうまくいくなんてことはない以上、私たちは大なり小なり、こういったマイナスの感情も抱いてしまいますよね。そんなとき、皆さんはどう対処していますか…

日本の経営者たちも好む現代アートには「心のストレッチ」の作用がある。

現代アートに日常的に触れている人は、そう多くはないはずです。なかには、「難解そう……」とネガティブなイメージを持っている人もいるかもしれません。 ただ、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高める方法』(プレジデント社)でも注目される…

ビジネスに必要な「直感」と「感性 」。アートを通して磨いていく方法があった!

ビジネスにおいて重要な思考とはどんなものでしょうか。一般的には、「ロジカル思考」がその筆頭に挙げられます。 しかし、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高める方法』(プレジデント社)でも注目される、東京藝術大学美術館館長の秋元雄史…

アートに全然興味ない人は “3つの力” が伸びない。

一般的な日本人にとって、「アート」と言うとあまり身近ではないかもしれません。美術館巡りを好む人もいますが、それもあくまでプライベートの趣味程度のものという認識なのではないでしょうか。 でも、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高め…

あなたの成長が止まっているかもしれない3つのサイン

みなさんは、自分が成長していると感じる機会は多いほうでしょうか、それとも少ないほうでしょうか。もし、成長をなかなか実感できずにいる方は、これから挙げる3つのことに該当していないか注意して見てみてください。 1. 多数決を無条件に信用していません…

「せっかちな人」には意外すぎる才能が隠れていた! でも “こんなせっかち” には要注意

前のめりに仕事をしすぎて時々ミスをしてしまう……。周りの仕事の遅さにイライラしてストレスを抱えがち……。そんな自分の「せっかちさ」に手を焼いている人はいませんか? しかし、この「せっかち」も、少し目線を変えれば多くの利点が見えてきます。将来は経…

ネガティブ思考を続けると脳がホントに毒される。ポジティブになるヒントは身近にいる “あの人”

親子ほど歳が離れた上司とあなたが、商談の帰りに会話をしているとき、あなたが「さっきの会社との取引は難しそうですね」と言ったのに対し、上司が「いや、 そうでもないぞ。先方はうちの資材調達力について評価していたし、新しい提案にも念入りに質問して…

「方眼ノート1冊に何でも書き留める習慣」のすごい効能。“思考の足あと” が刻まれてゆく

「なるほど」と思ったこと、「おやっ?」と思ったこと、「おぉ、これは役に立つ」と感じたこと、「そうだ、こうしよう!」と思いついたこと、など――うまく活かしていきたい知識や情報、まだ形になっていないアイデアの種を、みなさんはどう保管していますか…

SECIモデルとは? 初心者でもわかるマネジメント理論

SECIモデルとは何か、初心者にもわかりやすく解説。実際にSECIモデルを利用した企業の事例も紹介します。

左回りの法則とは? 人間が左回りに動く理由を考えてみた

左回りの法則とは、人間は左回りに動きやすいという説。マーケティングの分野では有名な左回りの法則を、身近な例で解説します。

「静かなのに存在感がある人」は仕事中に○○している。

「仕事はまじめに頑張っているつもりなのに、ちゃんと評価されていない気がする。周囲に対してもっと自分を強く印象づけたい!」 まじめに頑張っている人ほど正当に評価してもらいたいと思うもの。そんななか、「頑張ってもなかなか報われない」「なぜ自分の…

“空欄” で資料を作ると情報収集が爆速に。マッキンゼー流「ブランク資料」を作ってみた

皆さんは、資料作りは得意ですか? レポート資料の作成に苦戦している学生や、プレゼンテーション資料の作成に時間をとられているビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。 資料作りに時間がかかってしまう人は、そもそも、手順が間違っているかもしれ…

脳科学が証明した、緊張がほぐれる “意外すぎる” 行動

プレゼンなどの際に緊張しても、普段通りのパフォーマンスを発揮できる人がいる一方で、緊張とプレッシャーでパフォーマンスが低下してしまう人がいます。 後者かもしれないと感じている方に、その差を明らかにした最新の研究と、興奮や緊張を制御してくれる…

イエスバット法とは? 会話の基本テクニックを丁寧に解説。

イエスバット法とは、相手を不快にさせないための会話術。意味や使い方を解説するので、さっそく実践してみましょう!

「せっかくここまでやったから」は危険。人は手間暇かけたものを変に過大評価してしまう。

「せっかく時間をかけたから」「せっかく頑張ったから」と、本当は見直しが必要な作業を続行し、あとで後悔することが多い……。部下やチームメンバーが、いまひとつ意欲を燃やしてくれない……。そんなふうに頭を抱える人に、「イケア効果」について説明しまし…

最後に心から笑ったのはいつ? 「笑顔が全然ない人」は仕事でも人生でも損してる。

以前より、「笑顔」は健康にいいと知られています。最近の研究では、笑いの度合いが高いほど、効果も高まるとわかりました。笑いの効果が医学的に検証されている今、ビジネスパーソンが「自分の笑いのツボを探るべき理由」についてお話しします。 ビジネスシ…

二流で止まる人は「抽象化」と「具体化」のスキルが欠けている。

「いつも同じようなアイデアに終始してしまう……」「説得力ある説明が上手にできない……」こんな悩みを持っている人に足りないものは何でしょう。天賦の才能? 経験? 巧みな話術? いいえ。もっと根本的な部分に目を向けてみると、足りないのは「抽象化」と「…

成長が加速していく人は「○○能力」が高い。人生も豊かにする超重要スキルの鍛え方

「メタ認知」という言葉を知っていますか? 一言で言うと「認知を認知する」こと。言い換えると、この世界で考えたり記憶したり理解したり判断したりしている自分に対して、別の自分を立てて俯瞰することを指します。 脳科学者の茂木健一郎氏によれば、この…

「論理的思考力」と「経営の基礎知識」を身につければ、これからの時代を生き残れる。

日々、刻々と進歩のスピードを増している現代社会。時代の激しい変化をキャッチアップするため、ビジネスパーソンが学び続ける必要性はますます高まりつつあります。 とはいえ、何を学ぶべきなのかよくわからなかったり、なかなか勉強習慣が続かなかったりし…

目標は行動を変える。一流を目指すなら、まずは徹底的に自分と向き合うべき。

あなたは、ビジネスパーソンとしての目標をもっているでしょうか? 「何かを成し遂げたい」「一流になりたい」と漠然と思いながらも、明確なビジョンまで描けている方は少ないかもしれませんね。 リクナビNEXTジャーナルが20代のビジネスパーソンを対象に行…

直感が鋭い人は “この3つ” を大事にしている。

デキるビジネスパーソンほど、ロジカルな思考を重視していそうなものです。ところが、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、近著『「わかってはいるけど動けない」人のための――0秒で動け』(SBクリエイティブ)を通じて、「直感…

「根拠→結論」だと遅い。その逆「結論→根拠」で仕事が圧倒的に速くなる。

現在のビジネスシーンでは、なにより「スピード」が重視されています。Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、その思考の基本として「ピラミッドストラクチャー」を掲げます。 本来は、「根拠→結論」の順で思考するロジカルシン…

「0秒で動ける人」が大切にしている、たった1つのシンプルな思考

ヤフー株式会社コーポレートエバンジェリストであり、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さん。その伊藤さんの仕事に対する信条は「即座に動く」こと。著書『1分で話せ──世界トップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術』は…

返報性の法則とは? 交渉の定番メソッドを使いこなそう!

返報性の法則を知ることはビジネスの基本。特に小売りの現場で接客する人やセールス担当者には必須のテクニックです。豊富な事例とともに、返報性の法則の基本と応用法を丁寧に解説します。

頭の中を見える化して「ゴミ情報」を断捨離すれば、いいアイデアがふってくる。

「〇〇の件どうしよう」「〇〇にいろいろ書いてあるらしい」「そういえばネットで読んだ記事が……」「あ、LINE通知が……」「えー! これは耳寄りな情報だ!」 そんな毎日を過ごすあなたの脳にある情報の中で、いったい何割が有効活用されているでしょう。頭の…

マーケティングの4Pとは? 基本のメソッドを理解してスキルアップ!

マーケティングの4Pを理解すれば、商品・サービスの販売戦略を立てやすくなります。マーケティングの4P分析の方法を、どこよりもわかりやすく解説!

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