スキルアップ・仕事

難関資格や東大受験に “働きながら合格した” 勉強猛者は、過去問・参考書をこう使っていた!

「キャリアアップのために資格をとりたいけど、時間がない」「働きながら資格勉強も効率的にやるなんて、本当にできるの?」 そんな悩みや疑問がある人は、過去問題集や参考書の使い方を工夫してみませんか? じつは、限られた時間のなかでも、教材の使い方…

感情を把握していないリーダーが、いいチームをつくれない必然。「感情を知る力」の高め方

リーダーの仕事はじつに多岐に渡ります。なかでも最大の仕事は、「いいチームをつくる」ことに尽きるでしょう。仕事におけるチームのミッションは、求められる成果を挙げることであり、その目的達成のためのいいチームをつくることがリーダーのミッションで…

いまの状態を「100の感情」から選び言語化する習慣で、パフォーマンスが最大化する理由

「仕事に私情を挟むな」というふうに、仕事に感情をもち込むことはタブー視されがちです。しかし、その風潮を疑問視するのは、著書『感情マネジメント 自分とチームの「気持ち」を知り最高の成果を生みだす』(ダイヤモンド社)を上梓した池照佳代(いけてる…

優れたリーダーになりたいなら “感情” を軽視してはいけない。いまこそ高めるべき「EQ」とは

「リーダー」に求められる力とはなんでしょうか。コミュニケーション能力、判断力、決断力、目標設定力、課題解決力に育成力……などなど、それこそ枚挙にいとまがありません。その必要な力に、一般的に「心の知能指数」として知られる「EQ(Emotional intelli…

仕事では「100案出せる人」がめちゃくちゃ強い理由。実際100案考えてみたらよくわかった

仕事で周囲も驚くような結果を出してみたい。「この人はどこか違うぞ」と評されたい。そう願うあなたがチャレンジすべきは「アイデアを100案出すこと」です。 発明王エジソンは「すばらしいアイデアを得たいのなら、たくさんのアイデアを出すことだ」と言い…

「下手な文章しか書けない」という自覚のある人は “この3つ” をいますぐやめなさい。

メールを書いても、企画書をつくっても、報告書をまとめても、何を書いても文章が下手で「仕事のデキない人だな」と思われているのでは……と不安ですか? 文章が下手だという自覚があるあなたが「やってはいけないこと」を3つお伝えしましょう。 【NG1】だら…

あなたの仕事が遅い原因がわかる! 仕事が速い人になるための「10のしないこと」

「自分の仕事が遅いせいでチームに迷惑をかけている」「もっと仕事が速くできる人になって評価されたい、より大きな仕事を任されたい」 こうした悩みをもつ人へ、仕事のスピードも質も高めるための「10のしないこと」をリストアップしました。「するべき」と…

仕事がデキる人の3つの思考習慣。優秀なビジネスパーソンはまず○○から考える

いつも人より速く仕事を終え、成果もどんどん伸ばしている——そんな「優秀なビジネスパーソン」には誰しもが憧れるもの。 彼らが優秀な理由は、生まれもった能力の高さだけではありません。日頃の “思考習慣” が違うのです。 今回の記事では、仕事がデキる人…

「本当にデキる人」が当たり前にやっている “好かれる技術” 3選。能力だけでは成功できない

「能力には自信があるのに、出世できないのはなぜだろう……」「同期は自分よりスキルが低いように見えるけれど、なぜか上司から評価されている……」 こうした状況に不満を感じているなら、あなたは「好感度」を高めることを考えてみてもいいかもしれません。 …

「ちゃんと考えてる」はずなのに「なぜか文章にできない」人がするべき “たった3つ” のこと

書きたいことはいっぱいあるのに、なぜか文章にできない。そんな状況に陥っていないでしょうか。この商品がどんなにいいものか、伝えたいことが山ほどある。自分なりの企画を練りに練っていて、あれもこれも提案したい。でもいざキーボードに向かうと、書け…

集中のプロが厳選「超集中テクニック」5つ。深い集中のために “これ” を視界に取り入れて

勉強だけに専念できる学生ならいざ知らず、社会人として働きながら勉強することは容易ではありません。「疲労もあってどうしても集中が切れてしまう……」。そんな人も多いでしょう。そこでお話を聞いたのは、「集中」について研究を行なう株式会社Think Lab取…

「デキる人=〇〇を楽しめる人」はたった2割。8割のデキない人にならないために、高めるべき力

デキる人とデキない人の差を生むものは、時代によって大きく変化していきます。それこそ、コロナ禍によって時代が大きく変わりつつあるのがいまです。今後、デキる人とデキない人の差は何によって決まるのでしょうか。株式会社Think Lab取締役の井上一鷹(い…

集中するには23分必要なのに、11分に1回は邪魔が入る。本当に集中したければ「この3つ」を厳守せよ

仕事を効率的に進めるには、「集中」することが重要であることは言うまでもありません。でも、「集中が続かない……」と悩む人が多いのも事実です。特に、コロナ禍の影響により在宅ワークになったことで、そんな悩みを抱えている人が増えているとも言われます…

「頭が悪そう」「能力が低そう」だと思われがちな言動5パターン。“賢いフリ” は最悪だった

職場では、「能力が高そう」「仕事がデキそう」という印象を周囲に与えたいもの。実際の能力を高めようと自己研鑽に励んだり、いい結果を出そうと努力したりしている人もいるはずです。 しかし、いくつかのよくない言動のせいで、そんな努力が水の泡になって…

文章を磨き上げる簡単テクニック3選。推敲は「目視」よりも「〇〇」のほうがうまくいく!

「文章を完成させたが、どうも腑に落ちない……」 そんなときは、あとで他者に指摘されたり、取り返しがつかなくなってから気がついたりしないよう、「なんか変な文章」をなくすテクニックで文章を磨き上げましょう。脳の特性とあわせて説明します。 脳は疲れ…

東大教授が説く。思考力が乏しくて失敗しがちな人には「これ」が見えていない

// 「しっかり考える」。口で言うのは簡単ですが、いったいどうすればそうできるのでしょうか。『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり・かつひろ)先生は…

仕事で成果を出すのに不可欠な「先の先まで見通す力」。磨くには “あのゲーム” が最強だ

「仕事で求められる力」にはじつにさまざまなものがありますが、「多段思考力」という力がそのひとつだと語るのは、『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり…

とことん頭を使える人がもつ「7つの考える力」。特に社会人が高めるべきは “この2つ”

// 「アイデア自体は悪くないけど、ちょっとまだ考えが浅いな……」。若いビジネスパーソンであれば、上司からこんな言葉で叱咤されたこともあるでしょう。では、浅くなく、「しっかり考える」とはどういうことなのでしょうか。 考えるという行為や言葉はあま…

【所要時間5分~】文章力を鍛える簡単トレーニング3選。スキマ時間や仕事中にもできる!

// 企画書や報告書、メールに社内報に社外向けのSNS……。思うような文章が書けない、人に伝わる文章が書けない、などとお悩みの方は多いでしょう。 とはいえ、仕事が忙しいなかでは、文章力を鍛えるためだけにわざわざ多くの時間を割くことは難しいはず。そこ…

「具体」と「抽象」を自在に使いこなしてレベルアップする方法

具体と抽象を自在に行き来できれば、現状分析もアイデア創出も思いのまま。ビジネスパーソンに必須の具体的思考&抽象的思考のやり方を解説します。

成功も出世も遠ざかる。「まわりから全然信頼されない人」の最悪口癖4選

出世したいのに、なかなか手応えがない。まわりから、信用や好感をもたれていないのではないか。そんなふうに感じていませんか? あなたが認められない原因は、じつは「口癖」にあるかもしれません。あなたの信用や好感を落としている可能性がある最悪な口癖…

「全然勉強しない社会人」がビジネスシーンで “最弱” な理由。あなたはこの3つを失っている

// 「大学を卒業してから学習習慣がなくなった」「仕事で忙しいのに勉強する気になれない」「勉強するのはいいと思うけど、いまいち必要性が感じられない」 社会人になって学び直しをする人もいる一方で、勉強が直接仕事に役立つとは思えない人もいるのでは…

知識や記憶に頼りすぎな「残念脳」が「成功脳」に変わる。1日1行の “気づきのノート”

「自分は勉強が苦手だったから、勉強ができた人には仕事でもかなわないだろう……」なんて思っている人はいませんか? でも、勉強と仕事では脳の使い方が異なるため、「子どもの頃から勉強ができた人が、仕事でも大きな成果を挙げられるとは限らない」と、脳内…

脳が衰えやすい人の「危険な仕事習慣」。脳は何歳になっても成長する一方で、老化も速い

一般的に、「年齢を重ねるごとに脳は衰える」と言われます。でも、それは完全な間違いであり、「いくつになっても、使えば使うほど脳は成長する」と指摘するのは、脳内科医の加藤俊徳(かとう・としのり)先生です。 でも、その一方で「脳は衰えるのも速い」…

仕事がデキる人の脳の特徴。仕事能力に直結する “2つのセンス” はこうして高めなさい

// 「センス」とは、一般的に「物事の微妙な違いを感じ取る感覚」といったものです。それが活きるシーンはさまざまですが、もちろん仕事もそのひとつ。『センスは脳で磨かれる』(クロスメディア・パブリッシング)という著書もある脳内科医の加藤俊徳(かと…

「落ち込みすぎて意欲ゼロ」のときにやってはいけない3つのこと。立ち直る方法は意外とシンプルだった

「落ち込むとうまく立ち直れない」「意欲ゼロ状態になりやすい」 人間関係がうまくいかなくて自分を責めてしまったり、一生懸命やっているのに結果が出なくてやる気喪失してしまったり、同僚に言われた嫌味なひとことを引きずってしまったり………仕事や学業な…

「本当に頭のいい人」が絶対にやらないムダな行動。この7つを “しない” からこそ賢くなれる

思わず尊敬してしまう本当に頭のいい人――みなさんのまわりにもいませんか? できるなら自分もそのようになりたい、と願う人は多いはず。本を読む、勉強する、思考法をまねるといったことを、実践している人もいるでしょう。 ですが、こういった新たな行動を…

抽象的思考とは? 苦手な人でもできるトレーニング5選

いわゆる「頭がいい人」は、抽象的思考力が高いもの。苦手な人でも大丈夫! おすすめのトレーニングと本を紹介します。

東大生作家、東大首席卒、知の巨人たち。「本当に頭のいい人」がしている文章の書き方4選

メールや報告書など、ビジネスでは文章で物事を伝える場面はいくらでもあります。それだけに、文章ひとつで「仕事ができそう」「頭がよさそう」と思わせることもできれば、逆に「仕事ができなさそう」「頭が悪そう」と判断されてしまうこともあるもの。 では…

仕事に「マルチタスク能力」なんていらないたった1つの理由。

「マルチタスクができない」と悩む必要はありません。それは仕事に不要な能力です。マルチタスク・シングルタスクの意味とは何か、マルチタスクのデメリットを説明します。

「仕事が超絶速い人」の3つの思考習慣。“なぜか仕事が遅い” あなたの思考とどこが違う?

仕事が業務時間中に終わらず、残業ばかりしてしまう……。いつも頑張っているつもりなのに、なぜかいっこうに仕事が速くならない……。 こういった「仕事の遅さ」にまつわる悩みは、仕事をするときの「思考」を変えてみるだけで解決できるかもしれません。そこで…

いいチームは簡単につくれる。「SQ」をヒントに “最高に仕事がしやすくなる接し方” を考えてみた

「雰囲気のよい環境で、気持ちよく働きたい」「いいチームづくりに貢献したいし、成果も挙げたい」 今回は、そんな願いを抱くビジネスパーソンに役立つ「SQ(Social Intelligence Quotient=社会的知能指数)」という能力についてご紹介します。 SQとは、対…

なぜかいつも “うまく決められない” 人に、手書きの「自己モニタリング習慣」が役立つ理由

〇〇にするべきだ。いや、やっぱり△△だ。それとも……。 いつもうまく意思決定ができず、機会を逃したり選択に失敗したりとさんざんなことが続いているなら、自己モニタリング習慣を身につけてはいかがでしょう。メタ認知能力が高まり、自分にとって正しい判断…

「散らかった部屋」「片づいていないデスク」が社会人に与える “深刻すぎる悪影響” 5つ。

勉強がいまひとつはかどらない。職場の人たちとよい関係を築けていない気がする。いつもストレスを感じているし、行動力も湧いてこない……。 これらの問題は、あなたの身のまわりが散らかっているせいで生じている可能性があります。 複数の研究で、自分の過…

「やらなきゃ」と思うのに「行動できない」人の4パターン。当てはまるなら “この対策” を。

「来週テストがあるから勉強しなきゃいけないとわかっているのに、手が動かない」「プレゼンの準備をしないといけないのに、資料を出すのがおっくうに感じる」 「やらなきゃ」と思うのに「動けない」のには潜在的な原因があり、それは主に4つのタイプへ分類…

「うまい文章」とは “黒っぽくない” 文章。文を究極に読みやすくする4つのルール

せっかく頑張って文章を書いても、「読みにくい」「要点がわからない」などと言われてしまうのは、大切なポイントを押さえていないせいかもしれません。プロに学ぶ、読みやすい文章4つのポイントを紹介しましょう。 ◎【ポイント1】文章を白っぽくする 伝える…

“デキる人” の理性・感性の働かせ方。「右脳と左脳」ともに鍛えて初めて仕事はうまくいく

// ビジネスパーソンには発想力や創造性が求められるため、それらをつかさどる「右脳」を鍛えることが大切だとよく言われます。しかし、当然「左脳」にも大切な働きがあり、「右脳・左脳をバランスよく使う」ことこそが重要だと語るのは、イノベーションとマ…

【地頭がよくなるノート術】AppleやGoogleを育てたスタンフォード大が教える「手書き」メソッド

// よく「地頭がいい」という言い方をしますが、「地頭のよさ」とはいったいどんなことを指すのでしょうか。イノベーションとマネジメントに関する専門教育を提供するアイリーニ・マネジメント・スクールの代表・柏野尊徳(かしの・たかのり)さんは、「地頭…

スタンフォード式手書きノートの2大特徴は「質より量」「雑で汚い」。その納得の理由とは

パソコンやスマートフォン、タブレットといったデジタル端末を扱うことが日常化し、「手書き」する機会が激減しています。そんななかで手書きの重要性を説くのは、自身がスタンフォード大学で学んだワークをノート術に落とし込んだ、『地頭が劇的に良くなる …

「結局、どうすればデキる人になれるのか?」仕事力が確実に高まる本、厳選4冊をご紹介

ビジネスパーソンに向けて書かれた本はたくさんありすぎて、どれを読めばいいかなかなかわからないもの。今回は、「どうすればデキる人になれるのか」にテーマを絞り、厳選した4冊を紹介します。 対人関係が苦手で、職場の人とよい関係をつくることができな…

「頭のよさ」を感じさせる “デキる人” の文章の書き方4つ。無能な人の文章とはここが違う

メールや企画書など、ビジネスでは文章を書く機会が少なくありません。みなさんのなかには「優秀に見られたい」と思って、自分が考える「頭がよさそうな」文章を意識して書いている人もいるのではないでしょうか。 しかし、その文章、じつは逆効果かもしれな…

年1,000ページ資料をつくる “箇条書きのプロ” 直伝。相手を満足させる最強の項目数は〇個だ!

日々のメールに企画書、各種の報告書などさまざまなビジネス文書に欠かせないものが「箇条書き」です。あまりに日常的に使っているものだけに、その良し悪しについて考えたことがないという人がほとんどではないでしょうか。 しかし、著書『新・箇条書き思考…

あなたも絶対やっている「ダメな箇条書き」4パターン。直すには “これ” の扱い方に注意せよ

ビジネス文書において頻繁に登場するのが「箇条書き」です。著書『新・箇条書き思考』(明日香出版社)で注目されているリサーチャーの菅原大介(すがわら・だいすけ)さんは、よりよい箇条書きをしていくためには「ファクト」に注意することが大切だと語り…

長い文を区切るだけでは完全に無意味! 相手に伝わる「最高の箇条書き」の極意とは

普段、なんとなく使っている「箇条書き」。でも、ビジネス文書において使うときには、箇条書きにも「よい箇条書き」と「よくない箇条書き」があります。年間1,000ページもの資料を作成するために膨大な数の箇条書きを目にしているリサーチャーの菅原大介(す…

「誰よりもミスなく仕事ができる人」が押さえている “3つの超基本”

// 「以前仕事で指摘されたミスを何度も繰り返して、いまだに注意されている」「ミスを減らしたいけど、どうしたらミスせずに仕事を進められるのかわからない」 このような人の仕事の進め方には、大きな問題点があります。じつは、超基本的なことを押さえる…

「本当に頭のいい人」たちの “出勤前” 4つの習慣。賢くなるには朝のコレがやっぱり最強

もっと優秀なビジネスパーソンになりたい……! 誰でもそんな憧れを抱いたことがきっとあるはず。世界的に活躍する優秀な人たちの行動をヒントに、朝の習慣から積み重ねてみませんか? 今回の記事では、「本当に頭のいい人」が出勤前にやっている4つのことをお…

「なぜか部下がついてこない」あまりにも残念なリーダーが気づけていない “大切なこと” 3つ

部下の教育には心を砕いているつもりなのに、いつまでたっても部下が成長しない。リーダーとして一生懸命指示を出しているけど、部下は本当に自分を頼ってくれているだろうか。 あなたがこのように悩んでしまうのは、リーダーにとって大切な “あること” に、…

効果絶大な日記法「朝の5分で決意して→夜の5分で振り返る」。“感謝” もすれば思考がもっと肯定的に!

思考や感情の言語化は、非常に有益な作業だと言われます。たった5分間、日記を書くだけでもいいそうですよ。書くタイミングは朝、夜、あるいは朝と夜など、目的によってさまざま。筆者も有識者らが推奨する日記のひとつにチャレンジしてみました。 言語化は…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

あなたの上司はどれ? 「9つの性格タイプ」からわかる “苦手な上司” とのうまい接し方

上司との関係がなかなかうまくいかない……。苦手な上司にどのように接したらいいのか、わからない……。 上司とのコミュニケーションがうまくとれず、お悩みではありませんか。特に、上司が自分と大きく違った考え方をする人だと、いっそう悩ましいもの。 そん…

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