スキルアップ・仕事

使える言葉がどんどん増える! 5分でできる「9マス類語変換ゲーム」で楽しく語彙力アップを。

「文章がうまく書けない……」「書いても書いても上達しない……」と悩むみなさん。語彙力、足りていますか? 巧みな構成や優れた発想があったとしても、人に伝わる文章を書くには、やはり語彙力が必須です。もしかしたら、文章がうまく書けない原因は、言葉の引…

「何かが惜しいプレゼン」に欠けている3つのこと。飽きられる “8分の壁” をどう乗り越えればいいのか?

魅力的なプレゼンテーションの条件とは何でしょうか。話がわかりやすい、はきはきと話している、スライドが見やすい……。さまざまな答えが考えられますね。 しかしこれらは、内容を最低限伝えるための大前提に過ぎません。聴き手が思わず惹きつけられるような…

“手書き習慣” のメリットが最高すぎる。「日記」で脳が活性化、「もやもやを言語化」で思考力もアップ!

「仕事で疲れがたまっていて頭がさえない」「ストレスを感じるけれど原因がわからない」このように、疲労や鬱憤を抱えている人は、ぜひ一度「手書き」に頼ってみてください。 昨今は、多くのビジネスパーソンが、会議中のメモや企画書をパソコンで作っている…

「心の理論」知っていますか? “相手の気持ちがわからない” を解決できる2つの意外な習慣。

「Theory of Mind」は「心の理論」を意味します。心の理論とは、相手の気持ちを推し量る機能のことです。社会的な交流をスムーズにするにあたって重要だと言われています。 「心の理論」は幼児・児童教育の場などで重要視されてきましたが、2000年代の中頃か…

寝ないと “デキない人” になってしまう!? 睡眠不足で「心の知能指数」が下がる可能性。

自分や相手の感情を認識して、自分の思考と行動を方向づける能力をEQ(心の知能指数・Emotional Intelligence Quotient)と呼びます。EQは他者と良好な関係を築くのに欠かせません。仕事で成功したいなら、EQは IQ(知能指数)よりも重要なのだとか。 しかし…

会話で「相手の名前」を呼ぶ習慣がない人は “6つの損” をしている。

「人の名前はその人自身にとって最も甘美で重要なサウンドだ。それがどんな言葉であっても(A person’s name is to him or her the sweetest and most important sound in any language.)」と述べたのは、歴史的ベストセラー『人を動かす』の著者デール・カ…

ゲーム感覚で楽しめる「三角メモ」が秀逸。アイデアが次々に湧いてくる!

新しい企画案や、課題の解決策を出したいとき、みなさんはすぐにアイデアが浮かびますか? いつもなかなかいいアイデアが思いつかず行き詰まってしまうあなた。そんなときに助けになってくれるのが、メモなんです。 メモが発想に有効な理由、そしていいアイ…

「考える力」をつける8つの方法

「考える力」をつけるにはどうすればよいのでしょう? 仕事や勉強で必ず役立つトレーニング・アプリ・本を紹介します。

「休憩なし」は本当に非効率。“たった10秒” 休むだけで学習が加速する。

仕事や勉強のパフォーマンスを高めるには、小まめな休憩が必要だといわれています。最新の研究によると、新しいスキルを習得する際の短い休憩は、トレーニングそのものに匹敵するのだそう。 「パソコン作業の生産性を上げたいので、速くタイピングできるよう…

「疑う習慣がない人」がずっと二流止まりなワケ。

いつも “最適解” にたどり着けないまま、妥協して判断を下し、「うまくいかない」と嘆いてばかりいる人はいませんか。なかなか成功にたどりつけないのは、「クリティカル・シンキング」ができていないからかもしれません。 クリティカル・シンキングが欠けて…

“あの同僚” がサボる理由を「ゲーム理論」で考察してみた。

誰かに手伝ってもらわないと仕事ができない同僚に困った経験はありませんか? たとえば、翌日に大きなイベントが控えているとき。資料作成やら会場のセッティングやらやることがたくさんあるなかで、自分から「私、会場のセッティングに回りますね」と言える…

「断れない」がもたらす負の連鎖が恐ろしすぎる。どうすれば「NO」と言えるのか?

忙しいのに急な差し込み案件を頼まれた。上司から無理難題を課せられた。こんなとき、なかなか「NO」と断れず、自分を追い込んでしまう人はいませんか。 断る勇気を持つこと、そして実際に断ることは、決して悪ではありません。今回は、他者からの無理な頼み…

あえて “普通から外れる” とデキる人に見られる可能性(※やりすぎ注意)

職場で、大学で、大事な取引先や初対面の人に会ったとき……あなたは自分をどんなふうにアプローチしていますか? 今回は、セルフプロデュースに役立ち、あなたの成功を後押ししてくれそうな「赤いスニーカー効果」と、取り入れるコツを紹介します。 賢く成功…

「ムダに文章が長くなる人」はどこがいけないのか? 書く前に “何もしない” のが絶対NGなワケ。

「つい長文メールを書いてしまう……」「2枚にまとめる予定の資料が5枚を超えていた……」というように、長い文章を書く癖がある人は、ビジネスシーンで2つの損をしています。ひとつは、文章の要点を相手に伝えられないこと。もうひとつは、仕事がデキない人と評…

「一生懸命なのに評価されない人」4つの盲点。頑張りすぎて “上から目線” になってませんか?

「あなたの仕事の頑張りは、きちんと成果として実っていますか?」——努力と成果の関係を問うこの質問に対して、迷わず「実っている!」と答えられる人は、はたしてどれくらいいるでしょうか。 「必死にたくさん仕事をこなしているのに、誰も頑張っていると認…

全部「白黒」つけたがる人がマズイ理由。

仕事や人生において、白黒つかないからと立ち止まってばかりでは、一向に前へ進めません。前に進むのに必要なのは、白黒つけることではなく、曖昧さを受け入れることです。 だからこそ、社会では「曖昧さ耐性」が求められています。楽しく人生の駒を進めるこ…

上司から気に入られない「残念な部下」に欠けている4つのスキル。

ほとんどの社会人には、上司や先輩といった目上の存在がいますよね。しかし、“自分の上に立つ人” から評価を得ることができずに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。 ビジネスパーソンが努力を実らせて出世していくためには、上司や目上の人から「優秀…

あなたのアイデアが却下されるのは〇〇が原因? 覚えておくべき3大原則。

新しい企画や提案など、普段の仕事で何かしらのアイデアをお持ちの方も多いはず。しかし、どんなに良いアイデアを考案したとしても、他者から承諾されなければ元も子もありません。 今回は、アイデアが受け入れられやすくなる方法をお伝えします。 「驚きを…

結果を出しまくる「ハイパフォーマー」こそ “よく休み” “よく眠る” のはなぜなのか。

成果を維持するハイパフォーマーとは、一般的な人・ローパフォーマーと何が違うのでしょう。人事・組織コンサルタントの相原孝夫氏は、ハイパフォーマーは好循環の、ローパフォーマーは悪循環のなかにいるといいます。しかし、さまざまなハイパフォーマーを…

「文章が下手な人」ができていない4つの大事なこと。“文を書く前” にやるべきことがある。

文章の上手・下手は、才能や頭のよさによるものだと思い込んでいませんか? よい文章を書くのに必要なのは、ちょっとしたテクニックとコツです。テクニックさえ使えば、誰でも一定水準を超える文章を書くことが可能だといえるでしょう。 今回は「どうしても…

結果を出せない人が陥る「頑張りすぎる」というワナ。“残念な努力” を変える4つのヒント。

仕事や勉強をせいいっぱい頑張っているのに、思うように結果が出なかったら、焦りやイライラが募りますよね。今の状態が続いたら、ますます自信が持てなくなりますし、将来に対する不安が先走りしてしまうかもしれません。「努力しているのに結果が出ない」…

あなたは1日2時間半も「メール」に奪われている。ムダが激減する4つの方法

1日の勤務時間のうち28%が「メール業務」に奪われている――そんな衝撃的な事実が、大手コンサルティング会社であるマッキンゼーの調査により明らかになりました。 時間に換算すると、1日あたり2時間半ほどがメールに充てられている、ということになります(※…

ミスが多すぎる人は「メタ認知能力」が低い。元ANA整備士に学ぶ “ミス回避” の心得。

人間はミスを犯す生き物。とはいえ、仕事ではなるべくミスを起こしたくないと誰もが思うことでしょう。 俗に「ヒューマンエラー」と呼ばれる人間の判断ミスは、時として大きな事故や問題を引き起こす危険性があります。プロジェクトの進捗に悪影響を与えたり…

iPhoneはいつまで売れるのか。「製品ライフサイクル」を使えば “ブームが終わる時期” を予測できる!?

2018年秋に、iPhone新シリーズ(XS、XS Max、XR)の発売が開始されたことは記憶に新しいでしょう。首を長くして待ちわび、発売とほぼ同時に購入に走ったという人も多かったのではないでしょうか。 アップルはiPod、iPhone、iPad、Apple Watchと常に新しい製…

なぜ一流は “手帳の質” にまでこだわるのか? 倍以上の予算をかける深すぎる理由。

突然ですが、皆さんは手帳にこだわりがありますか? 「予定さえ書ければ良いから特にこだわりはない」という方もいるかもしれませんね。しかし、実は一流のビジネスパーソンが使う手帳にはある共通点があるのです。 皆さんも、これまで何気なく使っていた手…

自分の可能性を狭めるダメな思考習慣。「“運命頼り” だと成功しにくい」というエビデンスあり。

大きな挫折を経験したとき、あまりにも悲しいことが起きたとき、前に進むため「これが運命なのだ」と受け入れることもあるでしょう。それは、仕方がないことです。 しかし、たとえば仕事や勉強などで多少の努力が必要なときに、「運命だから無理に変えようと…

脳の “あの部位” が弱っていると「選ぶ力」が途端に低下する。鍛えるための2つの習慣

「眼窩前頭皮質(Orbitofrontal cortex:OFC)」(読み:がんかぜんとうひしつ)という脳の領域をご存知ですか? 思考や創造性を担う脳の最高中枢・前頭前皮質の表面にあり、 眼球が収まっている、眼窩という頭蓋骨の空洞のすぐ上に位置します。 最近の研究…

なぜ人は “未完成なパズル” を埋めたくなるのか? 「ザイガニック効果」で勉強のモチベーションが上がる。

勉強しようと机に向かったものの、やる気が出ない……。そんなことってありますよね。じつはその悩み、「ザイガニック効果(別名:ツァイガルニク効果)」を利用することで解消できるかもしれませんよ。 この心理効果、物事への興味を掻き立てるのに効果的であ…

一流に「メモ魔」が多い納得の理由。“4つの工夫” で行動力がぐっと上がる!

「要領が悪い」「商談相手に好印象を残せていない」「情報を敏感にキャッチできない」「言いたいことを言葉で表現するのが苦手」……仕事でこんな悩みを持っていませんか? 実はこれらの悩みを全部、メモが解決してくれるんです。 手頃なノートを用意して、課…

年齢を重ねると脳の得意分野も変わる。大人脳のトレーニングに「暗算」と「そろばん」がいいワケ。

ワーキングメモリとは、学習・理解・推論といった複雑な知的操作を含め、何かをする際に情報を一時的に保持して行動につなげる脳のシステム。仕事や勉強だけではなく日常生活のパフォーマンスにも大きく影響します。 しかし、ワーキングメモリの資源は限られ…

新聞の「100文字要約」が文章力と読解力のトレーニングに最高なワケ。

文章の論旨や要点を短くまとめて表現する要約文。学生の頃、レポート作成などで書いた経験があるものの、それ以降はまったく書いていないという人は多いことでしょう。 しかし、文章作成が苦手な人や、文章がわかりにくいと指摘される人、自分の考えが相手に…

プレゼン成功にユーモアは不要!? 本当に大切な「6つの基本法則」教えます。

多くのビジネスパーソンは、優れたプレゼンテーションといえば「TEDトーク」を思い出すのではないでしょうか。Amazon.com のジェフ・ベゾス氏や、元米大統領のビル・クリントン氏などもスピーカーとして名を連ねた、世界的に有名なイベントです。 そして、TE…

アパホテル元谷芙美子社長の経営手腕がすごい理由。“学び続けられる人” はやっぱり違った。

ビジネスやプロスポーツの世界は栄枯盛衰。以前は隆盛を極めていた人物が現在は没落していることも珍しくありません。 そんな中で、成功してから年月が経ってもなお第一線で活躍し続けている成功者たちも存在します。 彼らは日々学習して時代の潮流に乗って…

ライバルに4倍も5倍を差をつけたい人がやるべき4つのこと。“1日たった30分” の積み重ねが山となる!

「スキルアップのためにも何かをしなければ」と漠然と考えてはいるものの、仕事やプライベートの用事に忙殺されるうちに毎日が過ぎていくーーそう感じているビジネスパーソンは意外と多いものです。 しかし同じように毎日忙しく過ごしていながらも、ちょっと…

電子書籍では不十分。「紙の本」でこそ脳と想像力が鍛えられるワケ。

同じ国の言語を使う人同士でも、なかなか意思疎通できなかったり、同じ言語を話せなくても心が通じ合えたりする場合があります。「愛に言葉はいらない」などといいますが、わたしたちが想像する以上に、「言語」は大きな役割を担っています。 脳生理学者・東…

アイデア力に悩む人に「妄想」をおすすめする納得の理由。脳の回復にも効果的!

向上心があるビジネスパーソンならば、集中力を維持・強化するために、日々さまざまな取り組みを行なっていることでしょう。なおかつ、著名人や世界的な大企業も取り入れているマインドフルネス・瞑想などを習慣的に行ない、いま現在起こっていることに注意…

昇進が早い・就職に有利――「楽観主義者」が大きく得をする8つの場面

慢性的なストレスは、コルチゾールというホルモンを過剰に増やし、記憶などに関わる脳の海馬を萎縮させるといいます。しかし、心理学研究者によれば、楽観主義的なマインドセットを培うことで、慢性的なストレスから抜け出すことは可能なのだそう。あらゆる…

「超エリート」はどんな本を読んでいるのか? 愛読書を知れば思考がわかる。

メガベンチャー企業の社長や金融コンサルタントなど、自力で成功を収めた人々の多くが読書家だということは有名ですよね。そんな成功者たちの間で定番の愛読書になっている本が多数存在します。これらの本は、発売から月日が経過しているにもかかわらず、内…

自分の可能性を狭めかねない3つの最悪口癖。「ヤバい」で何も考えられなくなる。

どんな人にも、多かれ少なかれ「口癖」があります。その口癖が、知らず知らずのうちに “あなたの可能性を狭めている” のかもしれないのです。 ナポレオン・ヒルの世界的名著『思考は現実化する』には、そのタイトルが表しているとおり、「目標を自らが口に出…

“失敗を恐れる人” に表れる3つの危ない思考習慣。「成功か失敗か」だけの判断は偏りすぎている。

「失敗が怖くて思い切って動けません……」という悩みは、大人であっても非常に多いものです。実際、習慣化コンサルタントとして活動していると、そのような悩みを耳にします。 会社組織で見た場合、社会人の先輩の観点から「失敗を恐れるな! 失敗は成功の元…

「頭が切れる」の正体は『質問力』だった。“最高の質問術” には3つの重要原則がある。

入社して数年が経ち、後輩を指導する立場になったけれど、なかなかうまくいかないと感じているあなた。最近、営業の成績や上司からの評価で同期から差をつけられていると感じているあなた。「自分は不器用だから」「アイツは頭が切れるから」と嘆き、諦めて…

「孤独を愛する人」が強い8つの理由。“ひとり好き” は無理に友だちを作らなくていい。

「自分はいつも独りだ」と恥ずかしがることはありません。孤独な人にしかない強みがあるのです。「孤独」のメリットを8つ紹介します。

「趣味ナシ」だとお金も仕事も損だらけ。デキる人が趣味時間を死守する納得の理由。

多くの時間を仕事に費やし、自分の趣味を“ないがしろ”にしてはいませんか? 「今は仕事の成果をあげることだけで精一杯。のんびり趣味を楽しむのは引退してからでいい」と考えるのは間違いかもしれません。むしろ趣味に没頭するほうが、仕事のパフォーマンス…

“落書き” するだけで脳血流が増える!? 賢い脳をつくる3つの習慣。

賢い脳ほど、血に飢えている――。そう聞くと訝しく思う人もいるかもしれませんが、実はこれはれっきとした事実。『海外研究「賢い脳は “血” に飢えている」——脳血流を増やす最高の3習慣』で伝えられている通り、2016年に発表された海外研究において、人間は進…

相手を逆なでする最悪な謝罪には “6つのステップ” が欠けている。「ごめんなさい」は最初に言わないのが吉。

私たちは様々なことを学び、多かれ少なかれ日々成長していますが、「謝罪の仕方」について深く学ぶ経験は少ないかもしれません。何かしらのミスを犯し、「どう謝罪すればいいのだろう?」と悩んだ挙句、結局うまく謝ることができず、その相手との関係がギク…

人々はなぜシェアしたがるのか。“感情トリガー” から考える「バズるコンテンツ」のつくりかた。

何万リツイートもされる宣伝や、思わず目を引くPR……。企画を考えたり商品をPRしたりする立場にある人の多くは、そんな「バズる」コンテンツを生み出すべく、日々アイデアを練っていることと思います。 では、魅力的なコンテンツを創造するには、どのようなポ…

「寡黙なのに結果を残せる人」がこっそりしている3つのこと。内向型人間は “思考の整理” がうまい。

「あの人は、別に喋りがうまいわけではないし、バリバリ仕事をしている感じでもない。あまり目立たない、“おとなしめ”な印象の人だ。でも、なぜか結果だけは、常にしっかりと残している。どんな秘訣があるのだろう?」そう感じてしまう対象となる人が、こっ…

“創造力の才能” を持つのはたった5%!? だからこそ95%の凡人は「アート」を学ぶべきだ。

周囲よりも一歩進んで一目置かれたいという思いや、革命的なアイデアをどんどん思いついてみたいという思いは、成長意欲の高いビジネスパーソンの方なら誰にでもあると思います。 驚くべき発想をどんどん生み出すには、当然のことながら創造性が必要です。し…

“3つの質問” でEQ(感情的知性)の高低がまるわかり。「自分の弱点」言えますか?

AI 時代を迎えた今、ますます感情的知性(EI)の必要性が高まっています。しかし、たとえば採用面接時などに、その能力の高低を判断するのは難しいのだとか。 そんななか、専門家が感情的知性を評価するための“3つの質問”を考案したそう。採用担当者のみなら…

二流は「やらないこと」を決められない。“コトの断捨離” で時間はいくらでも生み出せる。

「今日は朝からメールを確認して、午前中いっぱいは打ち合わせ。午後は取引先を訪問して、夕方帰社したら夜まで資料作り……」ビジネスパーソンの1日は、このように仕事の予定でいっぱいなことでしょう。それらをすべてこなすだけでも大変ですよね。 しかしな…

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