スキルアップ・仕事

いつも仕事が遅い人は○○が見えていない。「とりあえず進める」はなぜ最悪なのか?

ここ20年あまりでインターネットが完全に普及し、ビジネスに使うさまざまなツールが次々と生まれているいま、ビジネスパーソンひとりあたりの仕事量は右肩上がり。そのために、仕事の効率化が強く求められています。 そこでアドバイスをお願いしたのは、かつ…

大人の20%が “先延ばしの常習犯” らしい。あるある心理「あとで…」の元凶は○○だった!

主要な国際ジャーナルに研究を発表しているアリス・ボーイズ(Alice Boyes)博士によれば、「不安」と「先延ばし」は手をつないで行動しているそうです。そのなかで、しばしば見過ごされたり、誤解されたりする “先延ばし” があるのだとか。 今回は、正しく…

いつまでも「算数嫌い」だと痛い目に遭う。大人こそ算数を勉強するべき重大な理由。

「学生時代にあんなに苦しめられたのに、社会に出たら数学の知識なんてほとんど役に立たない」 「そもそも算数も数学も大嫌いだった。大人になった今も必要性を感じることはない」 「仕事の場面でも日常生活でも、数学とは無縁に過ごしている」 このように感…

「頑張ってるのに報われない」4つの根本原因。デキる人は頑張る以前に “あれ” をしている。

「一生懸命働いてるのに報われない……」そんなビジネスパーソンは、目の前のことに力を注ぎすぎているのかもしれません。頑張ることばかりにとらわれるよりも、“賢く働いて” 成果をあげませんか? 第16代アメリカ合衆国大統領を務めたことで知られるエイブラ…

言い訳の前にまず動く! 「2分ルール × 5秒ルール」で迷わず行動できる人になれる。

夜寝る前に1日を振り返ったとき、「今日も会社に行っただけで終わってしまったなぁ」とやるせない気持ちになることはありませんか。「帰宅後に本も読みたかったし、あの人に電話もしたかった。部屋の片付けもしたかったのに……できなかった」そんな経験は、皆…

記憶力と集中力がグンと高まる! 「KGBスパイ式記憶術」で最高の脳トレを体感せよ。

海外の映画やドラマを観ると、とても現実とは思えないスパイ(諜報員)の活躍が華やかに描かれています。もちろん現実世界では、美男美女の諜報員が高級スーツやドレスを着こなして、高級車を乗りまわし、華麗にアクションを披露するなんてことはいっさいな…

頭がいい人には “思考の型” がある。「なぜ?」を口癖にするのがとても大切なワケ。

みなさんの友人や同僚のなかには、「頭がいい」「賢い」と高い評価を受けている人もいるかと思います。そんな人は、周囲から頼りにされたり尊敬の的になったりと、何かにつけて大きな存在感を持っているものですよね。「自分もあんなふうに “頭がいい” と思…

最高のリーダーが “たった2分” で決断できるカラクリ。「自分の軸」がないと何も決まらない。

部下を抱えて判断を求められる立場になったものの、いざ意思決定の場面になるとつい迷ってしまう――。経験が浅いうちは誰もが通る道でしょう。 ですが、リーダーに求められる重要な資質として「即断即決する力」を挙げるのはプレゼンテーションクリエイターの…

なぜか聴き続けたくなるプレゼンには「数字」と「○○」が入っている。

外国人に比べてコミュニケーション能力が劣っているといわれることも多いわたしたち日本人。話下手を自覚し、さまざまな仕事のなかでも特にプレゼンに対して恐怖心すら持っている人もいるかもしれません。 そこで、「プレゼンのプロ」にアドバイスをしてもら…

効果音入れすぎ “最悪プレゼン資料” をつくった男は、どうやって「プレゼンのプロ」に成り上がったのか?

得手不得手があって当然ですが、仕事においては「とにかくプレゼンが苦手……」という人も多いはずです。では、そのプレゼンの成功確率を高めるにはどうすればいいのでしょうか。 心強いアドバイスをしてくれたのは、その名もずばりの「プレゼンテーションクリ…

メンタリストDaiGoが時事ネタをほとんどチェックしない深い理由。

この情報社会、みなさんはどうやって情報を得ていますか。空いた時間にSNSをチェックしたり、気になった言葉をインターネットで検索したりするだけで終わっている人も多いはず。 ただ日常を生きていくだけならば、それでもよいかもしれません。でも、どうせ…

「無能」から「有能」に少しずつ変わっていくための、本当に大切な5つの思考習慣。

仕事で認められたい、成功したいと頑張り続けられる人は、強靭な意志力を持つ人ではないでしょうか。何事にもブレず、自分の意思を貫き通せるのはすばらしいことです。 しかし、もしも意志力が歪んだ方向に働いて、人の言葉に耳を傾けることができなくなった…

メタ認知能力を高める「一行日記」という夜習慣。“感情の振り返り” 始めてみませんか?

仕事をしているとき、「上司や同僚とのコミュニケーションがうまくいかない」「どうしてあの人にはできて自分にはできないのだろう」などと感じることはありませんか? そこにはたしかに、実際のスキルが不足しているといった問題もあるでしょう。しかし、も…

簡単4ステップで誰でもアイデアマンに!? 「アナロジー思考」がシンプルだけど使える。

新しい企画を出さなければいけないのに、何もアイデアが浮かばない。そもそも、何から手をつけたらいいものやら……。 そんなときに使えるのが、今回ご紹介する「アナロジー」という思考法です。アナロジー思考法を使うと、新鮮なだけでなく、会議で通りやすい…

手書き「100文字日記」が脳にもたらす大きな効果。記憶力も鍛えられる!

いまひとつ文章をうまくまとめられない。仕事中に「えーと、何だっけ?」と何度も確認してしまう。日々さまざまなストレスを感じている。 こうした悩みを抱えているならば、ぜひ手書きの「100文字日記」をつけてみてください。脳が活性化し、ストレスが軽減…

なぜあなたはいつも流されるのか? “最低1回” は疑う習慣を持つべきワケ。

「A案にしようと決めていても、会議などに出席すると、ついついB案にしてしまう」あるいは「△△△だと決めてかかっていたら勘違いで、〇〇〇だった」といったことが多いと感じている方は、文脈効果に影響されやすいのかもしれません。 最良の意思決定ができる…

自尊心が低い人はそもそも自分に厳しすぎる。“ありのままの自分” を受け入れるための4つの方法

自分は周囲に認められていないと思う。同僚が褒められているとイライラする。どうせ自分なんて頑張ってもムダだ。あぁ、こんな自分が大嫌い――。 自尊心が低いと、このような気持ちが生まれやすくなります。「なんとなくわかる」「当てはまるような気がする」…

新卒でいきなりマネジメント。成長しないわけがない「グーグル式仕事術」のすごさ。

これまでに数々のイノベーションを起こし、世界中の誰もが知る巨大テクノロジー企業「Google」。アメリカにある本社に若くして入社した日本人女性が石角友愛(いしずみ・ともえ)さんです。現在はパロアルトインサイトCEO兼AIビジネスデザイナー として独立…

意外と汚い「東大生のノート」に、それでも秩序を感じるワケ。

勉強や仕事などで、ノートを使う機会は多々あることでしょう。参考書の重要ポイントをまとめる、アイデアを書き留める、メモ代わりにする、など。でも、ノートの上手な使い方がわからず、ただ “罫線に沿って書いていく” という人も多いのではないでしょうか…

あなたが目標達成できない理由9個と目標達成方法7選

仕事でなかなか目標を達成できないと悩んでいませんか? 達成できない理由と達成方法を解説します。目標達成シートの使い方や、目標達成支援アプリの紹介も。

難しい言葉を使いたがる人が最悪な理由。「伝え上手」が絶対に押さえている3つのポイント

言っている内容はほぼ同じはずなのに、自分とあの人とで、受け手に与える印象が全然違う……。なぜ自分の話は受け入れてもらえないのだろうか……。こうお悩みの方はいませんか? 営業やプレゼンテーションなどで成果が出ないとお悩みの方は、伝え方をほんの少し…

「決められない……」を打開する超シンプルな解決策。“選択肢は多いほうがいい” は間違いだった。

時間をかけていろいろ調べたし、たくさん検討もした。でも、いざ決断しようとすると、「もっとほかに、最良の選択があるのではないか?」と考え、決められなくなってしまう。 それでは、最良の選択をするどころか、物事を遅らせて損害を大きくしてしまうかも…

ビジネスに便利なフレームワーク18選【図解つき】

ビジネスで役立つフレームワークを簡単なものから高度なものまで18個紹介します。全てに具体例&図解つき。

就寝前に「成功記録」を書くメリットがすごい。失敗だけじゃなく成功にも目を向けるべき本当の理由。

もしも、あなたが、ビジネス書や自己啓発書をよく読み、成功を手に入れたいと考えているなら、あるいは何かを成し遂げても、まったく自信が持てず不安にさいなまれているのなら、いずれの場合も1日の終わりに書く「成功記録」が役に立ちます。 成功記録のつ…

仕事が遅い人は「ボトムアップ思考」のワナに陥っている。“行き当たりばったり” が遠回りになる理由。

皆さんは、仕事に取り組む際、その仕事の「ゴール」を確認していますか。そして、そのゴールにたどり着くまでに「どんな作業がどのくらい必要なのか」を計算できているでしょうか。 無駄な手戻りに苦しんだり、思わぬ作業に時間を取られたりしている人は、こ…

「勉強はできた」のに「仕事ができない」に成り下がる理由。“疑う習慣” 足りていますか?

学生時代は優秀だといわれてきたものの、社会人になってみたら仕事で満足のいく評価を得られず挫折を味わう……という人は意外と多いものです。いわゆる “勉強はできるけれども仕事ができない人” ですね。皆さんの中にも、自分がそうではないかと悩んでいる人…

“小さな気づき” をわざわざ書きとめる人が強いこれだけの理由。

「その日その日をのんびり暮らせればそれでいい」という考えの人ならいざ知らず、「社会に出た以上、社会人として成長したい」と多くの人が考えて奮闘していることでしょう。でも、その奮闘が空回りだったとしたら……? そんな事態に陥らないためのアドバイス…

月商96万円→1000万円を実現した意外すぎる習慣。なぜ「手書き日報」が最強なのか?

目のまえにはやるべき仕事が山積み……。「どうせ全部やらなきゃいけないんだから」と、とにかくがむしゃらに仕事を進めた結果、重要なタスクに手が回らなかった。これは、ビジネスパーソンの「あるある」といえるでしょう。 そんな状況を回避するには「『日報…

1日の終わりに “まとめて日報を書く” 人が成長できないワケ。

「日報」の書き方ひとつで業績が急上昇する――。そんな言葉を聞くと、「日報なんて業務報告のためのものなのに、ちょっと眉唾ものだな……」なんて思う人もいるかもしれません。 でも、企業ごとの独自の日報を作成し、その書き方を添削することでクライアントの…

「自分を許せる人」になるための、たったひとつのシンプルな方法。

「自分に厳しく、ささいな失敗も許せない」「ほかの人と比べては、至らなさに落ち込んだり、妬んだりしてしまう」完璧主義であればあるほど、こうした思考から抜け出せず、苦しんでしまいがちですよね。完璧主義をやめたい人は、ぜひ「自分を許せる能力=セ…

読解力とは? 意味と鍛える方法が一発でわかる!

読解力とは仕事・勉強に必須の能力。しかし読解力テストによると、現代人の読解力は低下しています。読解力がない人が読解力をつけるには何をするべきか、トレーニング法を紹介。

孤独はそんなに悪くない。どんなに忙しくても「ひとりになる時間」をつくったほうがいいワケ。

職場で人に合わせることにストレスを感じる。自分の考えや理想を理解してくれる同僚や部下がいない。自分はどうしてこんなにも孤独なのだろうか……。そんな悩みを抱えている方にこそ、じつは、一流と呼ばれるビジネスパーソンたちと同じ資質があるかもしれま…

1ミリも成長できない人の『ヤバい口癖』ワースト3。「忙しい」と言いまくる人が残念すぎる理由。

あなたには、どんな「口癖」がありますか? 自覚しているものもあれば、無自覚のものもあるでしょう。罪のないものもあれば、周りにあまり良く思われないようなものもあるかもしれません。いずれにせよ、きっと誰もが、1つや2つくらいは何らかの口癖を持って…

「アート」に興味ない人は “2つの大きな損” をしている。一流が美術館通いを好むのも当然だった!

Apple社を創業したスティーブ・ジョブズ氏が、ニューヨークのホイットニー美術館やメトロポリタン美術館で、絵画に囲まれながらマーケティングやアイディアのメモを山ほど取っていたという話をご存じでしょうか? 一見すると、ビジネスパーソンとは縁遠い、…

「地頭力」を鍛える方法10選【保存版】

「地頭の良さ」とは何を意味するのでしょうか。地頭が悪い人・良い人の特徴を紹介し、地頭を鍛える方法を丁寧に解説します。

「文章が書けない」を根本解決できる『9マス自問自答法』がすごい。すべては “書く前” に決まる!

「いざ企画書を書こうとしたものの、何を書けばいいのかわからず前に進まない……」「報告書や挨拶文を書くときに、文章が思いつかず必要以上に時間がかかる……」こんな経験、ありませんか? その原因は、センスや発想力が足りないからではなく、“書くための情…

使える言葉がどんどん増える! 5分でできる「9マス類語変換ゲーム」で楽しく語彙力アップを。

「文章がうまく書けない……」「書いても書いても上達しない……」と悩むみなさん。語彙力、足りていますか? 巧みな構成や優れた発想があったとしても、人に伝わる文章を書くには、やはり語彙力が必須です。もしかしたら、文章がうまく書けない原因は、言葉の引…

「何かが惜しいプレゼン」に欠けている3つのこと。飽きられる “8分の壁” をどう乗り越えればいいのか?

魅力的なプレゼンテーションの条件とは何でしょうか。話がわかりやすい、はきはきと話している、スライドが見やすい……。さまざまな答えが考えられますね。 しかしこれらは、内容を最低限伝えるための大前提に過ぎません。聴き手が思わず惹きつけられるような…

“手書き習慣” のメリットが最高すぎる。「日記」で脳が活性化、「もやもやを言語化」で思考力もアップ!

「仕事で疲れがたまっていて頭がさえない」「ストレスを感じるけれど原因がわからない」このように、疲労や鬱憤を抱えている人は、ぜひ一度「手書き」に頼ってみてください。 昨今は、多くのビジネスパーソンが、会議中のメモや企画書をパソコンで作っている…

「心の理論」知っていますか? “相手の気持ちがわからない” を解決できる2つの意外な習慣。

「Theory of Mind」は「心の理論」を意味します。心の理論とは、相手の気持ちを推し量る機能のことです。社会的な交流をスムーズにするにあたって重要だと言われています。 「心の理論」は幼児・児童教育の場などで重要視されてきましたが、2000年代の中頃か…

寝ないと “デキない人” になってしまう!? 睡眠不足で「心の知能指数」が下がる可能性。

自分や相手の感情を認識して、自分の思考と行動を方向づける能力をEQ(心の知能指数・Emotional Intelligence Quotient)と呼びます。EQは他者と良好な関係を築くのに欠かせません。仕事で成功したいなら、EQは IQ(知能指数)よりも重要なのだとか。 しかし…

会話で「相手の名前」を呼ぶ習慣がない人は “6つの損” をしている。

「人の名前はその人自身にとって最も甘美で重要なサウンドだ。それがどんな言葉であっても(A person’s name is to him or her the sweetest and most important sound in any language.)」と述べたのは、歴史的ベストセラー『人を動かす』の著者デール・カ…

ゲーム感覚で楽しめる「三角メモ」が秀逸。アイデアが次々に湧いてくる!

新しい企画案や、課題の解決策を出したいとき、みなさんはすぐにアイデアが浮かびますか? いつもなかなかいいアイデアが思いつかず行き詰まってしまうあなた。そんなときに助けになってくれるのが、メモなんです。 メモが発想に有効な理由、そしていいアイ…

「考える力」をつける8つの方法

「考える力」をつけるにはどうすればよいのでしょう? 仕事や勉強で必ず役立つトレーニング・アプリ・本を紹介します。

「休憩なし」は本当に非効率。“たった10秒” 休むだけで学習が加速する。

仕事や勉強のパフォーマンスを高めるには、小まめな休憩が必要だといわれています。最新の研究によると、新しいスキルを習得する際の短い休憩は、トレーニングそのものに匹敵するのだそう。 「パソコン作業の生産性を上げたいので、速くタイピングできるよう…

「疑う習慣がない人」がずっと二流止まりなワケ。

いつも “最適解” にたどり着けないまま、妥協して判断を下し、「うまくいかない」と嘆いてばかりいる人はいませんか。なかなか成功にたどりつけないのは、「クリティカル・シンキング」ができていないからかもしれません。 クリティカル・シンキングが欠けて…

“あの同僚” がサボる理由を「ゲーム理論」で考察してみた。

誰かに手伝ってもらわないと仕事ができない同僚に困った経験はありませんか? たとえば、翌日に大きなイベントが控えているとき。資料作成やら会場のセッティングやらやることがたくさんあるなかで、自分から「私、会場のセッティングに回りますね」と言える…

「断れない」がもたらす負の連鎖が恐ろしすぎる。どうすれば「NO」と言えるのか?

忙しいのに急な差し込み案件を頼まれた。上司から無理難題を課せられた。こんなとき、なかなか「NO」と断れず、自分を追い込んでしまう人はいませんか。 断る勇気を持つこと、そして実際に断ることは、決して悪ではありません。今回は、他者からの無理な頼み…

あえて “普通から外れる” とデキる人に見られる可能性(※やりすぎ注意)

職場で、大学で、大事な取引先や初対面の人に会ったとき……あなたは自分をどんなふうにアプローチしていますか? 今回は、セルフプロデュースに役立ち、あなたの成功を後押ししてくれそうな「赤いスニーカー効果」と、取り入れるコツを紹介します。 賢く成功…

「ムダに文章が長くなる人」はどこがいけないのか? 書く前に “何もしない” のが絶対NGなワケ。

「つい長文メールを書いてしまう……」「2枚にまとめる予定の資料が5枚を超えていた……」というように、長い文章を書く癖がある人は、ビジネスシーンで2つの損をしています。ひとつは、文章の要点を相手に伝えられないこと。もうひとつは、仕事がデキない人と評…

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