リーダーシップ・マネジメント

仕事がデキる人の3つの特徴。仕事がデキる人は「○○○○」と言わない

皆さんの周りには、「仕事がデキる人」が1人や2人はいるでしょう。自分もあの人のように、仕事がデキる人になりたい。けれど何をどうやって真似ればいいの? どんな風に行動すれば、仕事がデキる人になれるのだろうか……? そうお思いの方に、仕事がデキる人…

“褒める” も重要なマネジメントスキルだ! 部下が自ら動くようになる「最高の褒め方」。

みなさんは、職場の部下や後輩を上手に動かすことができますか。自分では仕事において的確な指示を出しているつもりなのに、部下や後輩がなかなか思うように動いてくれない。こうしたことでお悩みであれば、それはもしかすると、部下や後輩に対しきちんと評…

4つのリーダー像、あなたはどのタイプ? 『PM理論』から考える「理想のリーダー像」

みなさんは、集団のリーダーを任されることがあるでしょうか。仕事で評価されたり昇進したりしたときに、誰かの上に立つことは避けられませんね。そうして集団を動かす側に立ったとき、リーダーシップを発揮したいというのは誰もが思うことです。 しかし、リ…

優れたリーダーになるために「今日からすぐにできる」こと【元東レ経営研究所社長 佐々木常夫さん「リーダーになるために必要なこと」part3】

リーダーになる日は、いくら願っても急にはやって来ません。優れたリーダーたちは、リーダーになるずっと以前から、自分ができるベストな行動をコツコツと積み重ねてきた人たちなのです。今回は、東レ時代に同期最年少役員になった経歴を持つ佐々木常夫さん…

良きリーダーは「世のため人のため」に働く【元東レ経営研究所社長 佐々木常夫さん「リーダーになるために必要なこと」part2】

将来に良きリーダーとなるためには、やはり良きリーダーに多くを学ぶことが必要です。東レ時代に3代の社長に仕え、自身も東レ経営研究所社長としての職務を経験した佐々木常夫さんに、理想のリーダー像や、良きリーダーはどのように自分の仕事や周囲との人間…

「良い習慣」は才能を超える! 謙虚に学びハードに働く【元東レ経営研究所社長 佐々木常夫さん「リーダーになるために必要なこと」part1】

優れたリーダーたちは、リーダーになる前の若いころにどのような姿勢で毎日の仕事に取り組み、いかなる方法で周囲から認められる成果を挙げてきたのでしょうか。 東レ株式会社取締役および株式会社東レ経営研究所社長を経て、現在は経営者育成事業をはじめ、…

予測不可能な「VUCA」時代。ビジネスパーソンに求められる4つのマインド

「VUCA」という言葉をご存知ですか? わたしたちが生きている“今”の世界は、「VUCAの時代」と称されているそうです。そして、この言葉が意味するのは“予測不可能な状況”なのだとか。 そんな時代において、ビジネスパーソンに必要なこととはいったい何でしょ…

「now that 報酬」で相手のやる気を引き出せる! “本当に正しい褒め方” 3つのきほん。

仕事仲間がプロジェクトを成功させたとき、子どもがテストでいい点数を取ったとき、部下が仕事で良い成果を上げたとき……そんなときに、相手をうまく褒められていますか? 褒めるという行為は相手の良い行動に対する一種の報酬であり、適切に行えばモチベーシ…

「一方通行の話し方」していませんか? 建設的な議論のための『会話の知能指数』の高め方

みなさんは、実のある会話を普段から心がけていますか。例えば、会議中に同僚と激しく主張し合ってしまい、話がかみ合わなくなった、という経験はないでしょうか。その結果、何も決まらない、また何も学びを得られないような時間を過ごすことになってしまっ…

マネジメントは「インナーワークライフ」を意識せよ。“進捗の実感” でチームの士気は上がってゆく。

あなたが加わる、あるいは統率するプロジェクトメンバーの士気を上げたいなら、最も大切なのは個々が得る「進捗の実感」かもしれません。ハーバード・ビジネススクール教授のテレサ・アマビール氏、心理学者のスティーブン・クレイマー氏共著の『マネジャー…

自分より成果がない人が出世するのはどうして? 出世に必要な「巻き込み力」について。

今期もこんなに頑張ったのに、また昇進を逃した……。今度〇〇さんが昇格すると聞いたけど、どうしてあの人なんだろう。どう考えても自分のほうが能力は上じゃないか……。 人一倍頑張っているし、成果も出しているはずなのに、出世できない。もしこのようなこと…

新人は “対話” を求めている。「後輩社員の育て方」守っておきたい3か条。

職場に新入社員が配属された、はじめて仕事の後輩を持つことになった、新人の教育係に任命された――。このようなとき、多くの人が気にするのが「後輩社員の育て方」ではないでしょうか。 先輩としていいところを見せたいけれど、後輩指導って、いったい何をど…

将来 “優秀なリーダー” を目指す人が、今からしておくべき3つのこと

あなたは自分がリーダーに向いているタイプだと思いますか? ビジネスパーソンとしてキャリアアップを目指したとき、必ずと言っていいほど、優れたリーダーシップを求められる状況に直面します。そのような状況において、部下をうまく引っ張っていく力やチー…

“違和感” は誤判断のサイン!? 上手な意思決定をするために心がけたいこと。  

仕事をするうえで意思決定を迫られる場面は多々あります。なおさらチームリーダーともなれば、その頻度が増え、内容も複雑になるでしょう。今回は、識者たちのアドバイスや脳科学の研究を参考に、「意思決定のときに大切にすべきこと」を探ります。

“思いやり” が脳を育てる!? 支持されるリーダーになるには「コンパッション」が必要だ。

いつかはリーダーになりたい、なるからには支持される人物になりたいと考えるならば、コンパッション(compassion・他者への思いやり)を持ちましょう。ビジネスに「思いやり」なんて生ぬるいのでは? と感じるかもしれませんが、決してそうではありません。…

何歳になっても輝き続けるための さびないキャリアのつくり方【野村克也『カリスマの言葉』第4回】

現役選手時代に輝かしい記録を打ち立てた後も、名解説者として、また4球団にわたって名監督として活躍した野球評論家の野村克也さんは、人は何歳になっても年齢に適した活躍をすることができるといいます。

リーダー像は変わりゆく。『未来のリーダー』になるために、今からできる2つのこと。

ゆくゆくは起業しようと考えている方はもちろんのこと、会社員の方でも、いつかはチームのリーダーを任されるかもしれません。働き方改革が叫ばれるいま、AI時代も近づきつつあります。これからのリーダーに求められることはいったい何でしょう。 リーダー像…

行動科学的に効果的な褒め方とは? 相手のやる気を引き出すための3つの「リインフォース」実践例。

みなさんは、職場の部下や後輩に対して真摯に向き合っているにもかかわらず、自分の意思が相手に伝わっていないと感じた経験はありますか。 また、仕事への意欲があまり感じられない部下や後輩にたいして、どのように接したらいいのか迷ってしまうという人も…

「1on1」してますか? “ちょっとした意識” でチームを成長させられるコミュニケーションの方法。

皆さんは「1on1」または「1on1ミーティング」をご存知でしょうか。 1on1とは、主に上司と部下で行う定期的なコミュニケーションのことで、ヤフー株式会社や日本最大のレシピサイトを運営するクックパッド株式会社をはじめとした多くの企業が実施しています。…

【書評】『HIGH OUTPUT MANAGEMENT(ハイアウトプット マネジメント) ――人を育て、成果を最大にするマネジメント』

あなたのアウトプット(成果)は何ですか? ビジネスパーソンであれば、経験と比例して責任のある仕事を任されることが増えてきますよね。また、後輩や部下ができたり、チームを率いる機会も多くなるでしょう。 そんな立場になったとき、あなたに求められる…

"カリスマ" は作れる!?  優秀なリーダーの3つの条件

「初めて部下を持ったけれど、上司としてどうふるまえばいいかわからない」 「リーダーとしてチームをうまくまとめられない」 特に上司やリーダーという立場になってまだ日が浅い場合など、こういった悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。

絶対評価を意識する。羽生選手に学ぶ「敵は自分自身」という考え方。

みなさんは、勉強や仕事をこなす自分自身に対し、どのような評価をしていますか。基準を満たしているならそれで満足だという人がいる一方で、他人と自分をすぐに比較してしまい、他人と比べた自分の評価を気にしている人も多いのではないでしょうか。

相手を傷つけずに指摘する。ビジネスパーソン必須の『指摘の技術』を身につける

誰かに何かを指摘するとき、相手を傷つけてしまわないか不安になってしまいますよね。 同等の立場である同僚や、一緒に仕事をし始めてまだ日が浅い後輩に対して指摘する必要性が出てくると、相手に嫌われないかと心配になってしまうものです。できることなら…

自分の仕事のリーダーは自分自身。日本人が誤解している "リーダーシップ" の本質

上司から簡単な仕事しか頼まれないため、イマイチやる気が出ない。“上司” と “部下” という立場にとらわれるあまり、上司に対して自分の意見をぶつけられない。そんなふうに上司との関係で悩んでいる方はいませんか? 年功序列制度こそ少しずつ崩れてきてい…

歴代No.1の「出世頭」豊臣秀吉に学ぶ、現代ビジネスパーソンの出世術

ゆくゆくは会社で出世したいけれど、具体的にどうするべきかわからない。そんな悩みを持つビジネスパーソンは多いと思います。本を読もうとしても、ビジネス本やハウツー本がたくさんありすぎて、どれを選ぶか迷ってしまいますよね。 それならば、いっそ歴史…

あなたはほめ上手? 人を動かす「良いほめ方」 人がしらける「悪いほめ方」

部下をほめるのって意外と難しい……。そう感じている人も多いのではないでしょうか? 特に初めての部下を持ってまだ間もないときはなおのこと。なれなれしくすると敬遠されそうだし、かと言って他人行儀だと遠慮させてしまうかもしれないし……。そう思ってとり…

上司との関係をスムーズに。「ボスマネジメント」4つのポイント

ビジネスパーソンのみなさんは、「仕事における悩みは何ですか?」と聞かれたら何を思い浮かべますか? 仕事をなかなか覚えられない、仕事の内容が自分に合わない、待遇に満足できない、など様々あるかと思いますが、中でも「上司との人間関係」を一番の悩み…

『教える技術』を習得せよ! リーダーは知っておきたい3つの基本 

後輩に仕事を任せたり指示したりする時、どうすればいいかお悩みの方は多いはずだ。 特に、後輩に仕事を指示することに慣れていない若手のビジネスパーソンにとっては、難しい問題だろう。例えば、初めて後輩を持つことになったり新人に業務を教えることにな…

「教える技術」の基礎知識。リーダーになる人が知っておきたい "人を動かす" 4つの基本

後輩に知識やスキルをうまく教えるには、どうしたらいいだろう。後輩を上手に指導して、後輩からも上司からもデキるやつだと思われたい。新人の教育係になったり、初めて後輩を持つことになったりしたとき、このような思いを抱く方は多いのではないでしょう…

リーダーシップは "指示・管理" のことじゃない。渋沢栄一に学ぶ『上役の王道』

皆の前で堂々と意見を述べ、組織をまとめる。 圧倒的なカリスマ性を発揮して、皆から絶大な信頼を勝ち取る。 「リーダーシップ」を存分に発揮する上司や先輩の姿に憧れを抱く人は多いはずです。でも同時に、「私にカリスマ性はあるのだろうか」、「人前で喋…

教え上手な人になる。上司・先輩は知っておきたい「教え方」の基本ルール

後輩を指導することになったとか、部下を教育しなければならないとか、そんな立場に立ってはみたもののそもそもどうやって教えれば良いのかわからない。教えるのが下手だと思われるのもいやだけれど、教え方について詳しくしっているわけではない。そんな、…

リーダーに「理想の形」は存在しない。研究が明らかにした、リーダーシップと個性の関係

「本当に自分はリーダーに向いてるのか?」 「人を育てることなんてできるのか?」 プロジェクトを任されたり、責任を負う立場になったり、初めて“リーダー”になった人の多くは、こんな悩みを抱くのではないでしょうか? 社会人はもちろん、学生でもサークル…

議論を立体的にする! 建設的なアイディアのための "チーフ・チャレンジャー" という役割

みなさんは、普段、率先して意見を言えますか? それとも、周りの様子を伺ってから発言する方ですか? もし、みなさんが自分の意見を抑えて周りに合わせているのなら、その行動は会議の生産性を下げているかもしれません。せっかく集まって会議をするのなら…

"カリスマ" になる方法はあるの? 人がカリスマと呼ばれる理由と、そこにたどり着く方法。

ビジネスやスポーツ、芸能などの分野には、必ずカリスマと称される人々がいますが、あなたの身の回りにも、カリスマ性のある人が何人かいるのではないでしょうか。 パフォーマンスに優れ、性格も素晴らしく、人望も厚い。そんなカリスマ性のある人に憧れ、あ…

やたら褒めても逆効果。信頼関係のカギは "評価する" より "見てるだけ"

部下に、上司としての立場から、期末のコメントを送るとき。 日々の仕事ぶりを、同僚どうしで互いに振り返るとき。 次のプロジェクトに向けて、チームメンバーを鼓舞したいとき。

変化の時代に "正解" はない。時代を切り開いた偉人に学ぶ「自分で考え、動く」ということ。

技術革新のスピードがますます速くなっている現代。昔と比べると驚くような変化が、身の回りでは起きています。 例えば、1946年に発表された世界最初のコンピュータと言われるENIACは、非常に高価で、重量は約30トン、大きさは倉庫1個分にもなる巨大なもので…

チームを動かすのは細かい指示より "ストーリー" だ! 人を動かす「ストーリーの構成法」教えます。

1人で立ち向かうには大きすぎる問題が山積みの現代では、チームでの問題解決が求められます。しかしながら、それぞれ考え方や境遇が異なる人々をまとめ、チームとして機能させるということはとても大変なことです。 チームをうまく引っ張りたい、チーム内に…

デキる人は「目」が違う!? ファーストクラスに乗る人の "目力" の秘密。

「できる人は目を見ればわかる」というフレーズ、よく聞きますよね。ではみなさんは、できる人はいったい、どのような目をしているのかご存知でしょうか? 優秀な人の目つきなんて生まれ持ったもので、頑張って得られるものではないと思う人がいるかもしれま…

タイタニック号、女性の生存率は53%高かった。危機に見る "貴族の振る舞い" とリーダーシップ。

意欲あるビジネスパーソンの多くが、リーダーシップやマネジメント能力など、「上に立つ者」に求められる能力について一生懸命学んでいることと思います。リーダーシップとは何か、マネージャーに必要なスキルは……こうしたことを説くビジネス書も数多く出版…

ルフィ・ナルト・のび太に学ぶ "リーダーシップ" の極意! アニメに見る、3つのタイプのリーダー像。

みなさんは、学校や仕事などでリーダーとしてグループの先頭に立ったことはありますか? いざ自分がその立場になると思うようにいかず苦労した、という方もいるのではないでしょうか。 今回は、いざという時にもしっかりとリーダーとして立ち振る舞うために…

「謙虚さ」と「積極性」は両立できる? 世界の経営者に学ぶ "共感" の力。

みなさん、謙虚さを意識しながら生活していますか? 謙虚さというものは、徳として身に着けたいものでありながら、大人しく、控えめな性格を想起させる言葉でもあります。積極的に自分の考えを発言したり、行動に示したりすることが評価される今、謙虚さは積…

"聞き上手" ってどんな人? 閃きを助け、信頼も勝ち取る『メタ的発話』という "聴く技術"

仕事で同僚や後輩が何か問題を抱えて、相談に来ることがありますよね。誰かに頼りにされるというのは嬉しいものです。しかし、あなたのアドバイスが本当に彼らの役に立っている自信はありますか? あなたが誰かに何かを相談されたとき、どのようにアドバイス…

「次の都知事は誰がいい?→いない」 今リーダーに求められる3つの条件

「都知事になってもらいたい人は、誰もいない」 これは、舛添要一氏が都知事を辞任するにあたりFNNが行ったアンケートにおいて、「次の都知事は誰がよいか」という質問で1位となった回答です。誰かがやらなきゃいけない、東京都のリーダー。それなのに、任せ…

なぜあの人はアドバイス上手なの? 自分も相手もハッピーになれる "相談の技術"

年齢や役職が上がるにつれ、他人から相談される場面は増えてきます。あなたは相談に乗るのは得意ですか? 「リーダーになってからよく相談されるけど、適切にアドバイスできているか不安……」 「自分自身が経験していないことに、アドバイスなんかできない」 …

コミュ力なんかいらない!? リーダーは "内気" な方が成果をあげることが明らかに。

「コミュニケーション能力が大切!」とか「リーダーになれる人材を!」などのおきまりのフレーズが声高に叫ばれている今の時代。外向的な人の方が内向的な人よりも望ましいとされ、加えて評価されもやすくなっているのが現状です。

成功者は「ありがとう」を多用する。感謝を伝えることが生産性をあげる "科学的" な理由。

あなたは、今日何回「ありがとう」と言われましたか? そして、今日何回「ありがとう」と言いましたか? 今回ご紹介するのは、コミュニケーションを豊かにし、言われた人はもちろん、言った人の幸せ度までアップさせる”魔法のことば”です。 「ありがとう」で…

なぜあの人は成果をあげるの? 伸びる人が言わない『3つのNGワード』

仕事や勉強で失敗した時、どのように原因を分析しますか? ・モチベーションが上がらなかったから〜 ・彼のリーダーシップに問題が〜 ・◯◯さんがこう言ってて〜 ・一般的には〜

叱るのはあくまで相手のため 正しい「叱り方」講座

最近、いつ人を叱りましたか? 「叱る」というのは、する方もされる方も、気の進まないものです。しかし、相手に落ち度があった場合、何もしないままでいるわけにはいきません。仕事の部下や部活の後輩だけでなく、同期や年上の人を叱らなければいけない場面…

あなたは持ってる? 活躍する人材が必ず持っている "3つの能力"

どんな組織や社会に属していても、活躍するのに必要な能力はたった3つだそう。 あなたも第一線で活躍するために、3つの能力、意識してみませんか。

その褒め方、間違ってますよ。やる気を引き出すホメテクニック『ウィンザー効果』を知っていますか?

リーダーの重要な役割のひとつに、部下のモチベーションを高めることがあげられます。組織の中で全員が高い意識のもと、全力で仕事に取り組めるのが理想ではありますが、そううまくはいきません。やる気・モチベーションの低下は、どうしても避けられないの…

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