勉強・学習

ゲシュタルトの法則とは? 資料作りの前にチェック!

ゲシュタルトの法則における7つの要素を、例とともにわかりやすく解説。資料作りに役立てましょう。

動画サイトで勉強しよう! ビジネスパーソン向けの動画学習とは?

動画で勉強できる学習サービスを13個紹介! ビジネスパーソンにぴったりの動画学習を紹介します。

偏差値30台から医学部合格者を出した受験攻略法がマンガになって登場!

「医学部」といえば、偏差値が非常に高い狭き門として知られています。実際、少子化が進んで大学全入時代とさえ言われる今も、医学部合格の難易度は依然として高いまま。むしろ、昔より高い偏差値が要求されていると言っても過言ではありません。限られた時…

現役東大生が提案「ふせんを使った学習計画術」がおすすめ! 達成感とモチベーションのアップに効く

資格試験や定期テストに挑むとき、勉強の計画を立てたはいいものの、実際には計画通りにいかずうまく進まなかった……そんな経験はありませんか? 累計19万部のベストセラーともなった『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社…

「6つのノート術」あなたにおすすめなのはどれ? Yes/Noチャートですぐわかる!

みなさんは、普段どのようにノートを取っていますか? 「罫線やマス目に沿って文字を書いていくだけ」という “普通の取り方” も決して悪くはありませんが……あなた自身の性格や学習環境に合ったノートの取り方を試してみるのも、ひとつの手です。 試しに、以…

「すごい」「やばい」が口癖だと意外と得する科学的理由。“語彙力が乏しい” と馬鹿にしてはいけない。

きちんとした日本語を話そうと心がけている人は、「すごい」「やばい」と言っている人々に対し、“語彙力が足りない” と呆れているかもしれません。でも、じつは「すごい」「やばい」を口癖にしていると、意外と得するらしいのです。 キーワードは【知的好奇…

どんどん脳に刻まれる! 「青ペン書きなぐり勉強法」が最強のインプット法であるワケ

「青ペン書きなぐり勉強法」を聞いたことがありますか? 早稲田塾創業者の相川秀希氏が考案した、効率的な暗記やモチベーションアップに有効と言われている勉強法です。 筆者の高校時代にも、青ペンで勉強しているクラスメイトが何人かいましたが、筆者自身…

記憶力日本一の男が「手書き」にこだわる理由。脳も鍛えられる最強メモ術があった!

「暗記するには、五感を使え」――。受験生時代に誰もが聞いたことのある言葉でしょう。その手法のうちの定番といえば、なにより「手書き」ではないでしょうか。 じつは、6度の記憶力日本一に輝いた記憶のスペシャリストである池田義博(いけだ・よしひろ)さ…

“記憶力日本一” の男の記憶術「3サイクル反復速習法」「1分間ライティング」がシンプルだけどすごい。

資格試験のための勉強をするときはもちろん、ビジネス書を読んでスキルアップを図るにも、絶対に欠かせないのが「記憶」です。せっかく読書をしても、書かれている内容をまったく覚えていなければ、スキルアップできるはずもありません。 そこで、記憶のスペ…

“記憶が苦手” はただの思い込み。記憶力日本一の男は無理せず「脳にまかせている」

資格試験を受ける予定があるなど、勉強に励んでいる社会人にとって、大きな壁となるのが「記憶」でしょう。「子どもの頃から、暗記科目だけはとにかく苦手」という人も少なくないのではないでしょうか。 でも、過去6度も記憶力日本一となった池田義博(いけ…

自分の感情に巻き込まれないための、「手書き」&「自分との対話」という習慣。

マインドフルネスは、集中力や記憶力の向上に役立つといわれています。 2007年から米グーグル社の社員研修に導入され、アップル社やゴールドマン・サックス社など有名企業のほか、日本でも初めてSansan株式会社が2018年に導入しました。多くのメディアで実践…

「方眼ノート1冊に何でも書き留める習慣」のすごい効能。“思考の足あと” が刻まれてゆく

「なるほど」と思ったこと、「おやっ?」と思ったこと、「おぉ、これは役に立つ」と感じたこと、「そうだ、こうしよう!」と思いついたこと、など――うまく活かしていきたい知識や情報、まだ形になっていないアイデアの種を、みなさんはどう保管していますか…

勉強エキスパートは「スキマ時間」の使い方がすごい。“要約の繰り返し” で勉強密度が大きく上がる!

仕事で必要な知識を仕入れたり、資格取得に向けて勉強したり、学校の試験に備えたり。私たちには、勉強しなければならない機会がたくさんあります。一方で、「勉強する時間がない……」と悩んでいる人も多いはず。日中に仕事や学校があると、まとまった勉強時…

メンタリストDaiGoもすすめる「科学的に正しい勉強法」5選。復習スパンの黄金比率は “1:5” だった!

「勉強の効率が悪い」「学習したことをすぐに忘れてしまう」勉強に関するそんなお悩みを抱えている人は多いことでしょう。 そこで今回は、心理学や脳科学についての膨大な知識を持つメンタリストDaiGo氏が提唱する、科学的根拠のある5つの勉強法をご紹介しま…

ふせんを活用「“東大式” 学習計画」がすごい。やるべきことがどんどん具体化される!

張り切って勉強の計画を立ててみたものの、途中でうまくいかなくなることも多いものです。ベストな学習計画とはどのように立てるべきなのでしょうか。 著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍注目を集め、新刊…

勉強効率の黄金比「3:7」が示すアウトプットの重要性。“インプットして満足” は圧倒的に時間のムダ

著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍注目を集め、新刊『マンガでわかる 東大勉強法』(幻冬舎)も評判の現役東大生・西岡壱誠(にしおか・いっせい)さんと、YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」…

斜め読みとは? 素早く情報収集する基本テクニックを解説

斜め読みとは、素早い情報収集に必須の速読テクニック。斜め読みの意味と方法を理解し、本や新聞からどんどん情報を吸収しましょう。斜め読みのやり方・コツを解説します。

「論理的思考力」と「経営の基礎知識」を身につければ、これからの時代を生き残れる。

日々、刻々と進歩のスピードを増している現代社会。時代の激しい変化をキャッチアップするため、ビジネスパーソンが学び続ける必要性はますます高まりつつあります。 とはいえ、何を学ぶべきなのかよくわからなかったり、なかなか勉強習慣が続かなかったりし…

目標は行動を変える。一流を目指すなら、まずは徹底的に自分と向き合うべき。

あなたは、ビジネスパーソンとしての目標をもっているでしょうか? 「何かを成し遂げたい」「一流になりたい」と漠然と思いながらも、明確なビジョンまで描けている方は少ないかもしれませんね。 リクナビNEXTジャーナルが20代のビジネスパーソンを対象に行…

頭が冴えないときに見るべきは○○の写真!? 脳が刺激されて記憶力と意欲が高まる

食べ物を見たときにわきあがる感情の神経メカニズムを解明した最近の研究は、仕事や勉強に「食べ物の画像」が役立つ可能性を示唆しています。 その理由は、記憶や意欲と関係が深い脳領域に影響を及ぼすから。 なんとなく記憶力が鈍っている、いまひとつ意欲…

勉強中の “独り言” で脳機能アップ!? 一流たちの「ユニークすぎる勉強法」

キャリアアップのため、スキルを磨くため、資格を取るため……。人それぞれ理由は違えど、勉強の必要性を感じ、さまざまな勉強法を調べて実践している人は多くいることでしょう。 しかし、いろいろな勉強法を試してみても、「自分には合わない」「なかなか効果…

“すべて完璧に覚える” は非効率。要領よく試験に受かる人は暗記のときに○○をしている。

何かしらの資格をとろうと考えたことのあるビジネスパーソンは多いはず。資格を持っていれば、昇進や転職で有利になることが多々ありますし、勉強へのモチベーションにもなります。 しかし、多くの社会人は毎日が多忙。「資格勉強と仕事の両立なんて無理!」…

なぜ社会人こそ歴史を学び直すべきなのか。偉人エピソードに共感できたら「大人になった証」

キャリアアップやスキルを磨くための “大人の学び直し” が注目されている昨今。すべてのビジネスパーソンにすすめたいのが「歴史」の学び直しです。 学生時代は、暗記科目としての印象が強かった歴史の授業。そのため、苦手意識を持つ人もいることでしょう。…

きれいすぎる本棚は “死んでいる”!? 「生きている本棚」に変えてみたら頭の中が整理された

あなたは、買いためた本をどのように本棚に並べているでしょうか。多くの人は、おそらく「買った順」「50音順」「作者ごと」「ジャンルごと」というようなルールで並べているかと思います(あるいは、「本の並べ方なんて考えたこともなかった」という人もい…

“もう二度と忘れない” とウワサの「関連づけ記憶」やってみた。お絵描きのパワー恐るべし

現役東大生の西岡壱誠さんいわく、「東大生の記憶力が優れているのは、関連づける能力が優れているから」とのこと。 ならば関連づけて覚えてみようと、チャレンジする人がいる一方で、「どう関連づけるのか、いまひとつイメージがわかない」といった人もいる…

「勉強で集中できる人」が絶対に外さない重要ポイント4つ。“キリの悪いところ” で休憩を入れるのがキモ!?

みなさんは、勉強するときに「自分にもっと集中力があればなあ……」と思ったことはありませんか? 参考書を開いてもなんとなく気が散ってしまい、数分後にはスマートフォンを手に取って勉強とは関係ないSNSを開いたり、友人にメッセージを送ったり……。「自分…

お絵描きのようなマインドマップで「来年の目標」をまとめてみた!

中央にメインテーマを書き、そこから放射状に枝を伸ばしてキーワードやイメージを広げ、さらに細かく分解していくマインドマップは、ビジネスや日常において役立つ思考ツールです。 今回は、マインドマップでこんがらがった思考を整理し、来年の目標をまとめ…

ローボール・テクニックで「断れない状況」作れます。悪用厳禁のズルい手法とは

「ローボール・テクニック」は、心理学を利用して、相手にとって断りづらい状況を作る手法です。ローボール・テクニックの意味や、活用法、ローボールテクニックを使われたときの対処法をご紹介しましょう。

仕事や人生に疲れたら「炎」を見るのがいい。ゆらぎが心にもたらす大きな効果。

近年、「焚火」のリラックス効果が注目され始めています。キャンプに行って焚火を囲んだり、静かに炎を見つめたりすることの癒し効果に、病みつきになる人が急増しているのです。 普段あまりキャンプに馴染みのない人でも、林間学校や文化祭などでキャンプフ…

“目を30秒間左右に動かす” と記憶力が上がる!? 超お手軽「記憶力アップ術」3選

日々熱心に勉強に励んでいるのであれば、「記憶力を高めたい!」とは誰もが思っていることでしょう。学んだ事柄を確実に頭に入れ、仕事や試験に役立てる――なかには、覚えたいことをひたすら紙に書き殴ってみたり、暗記するまで何度も本を熟読したりといった …

ヒマな昼休みを勉強にあてて「意識高い人」になるにはどうすればいいのか?

いつもの会社での1時間の昼休み。30分くらいで食事を終えて時間を持て余し、残りの30分はスマートフォンでネットサーフィンやアプリゲームをしてなんとなく過ごしてしまう人は多いのではないでしょうか? もし、お昼休みの30分間を勉強にあててみたらどうで…

1日 “たった1行” から始めて読書好きになれました。「1行読書」が未来にもたらす大きな効果。

紙の本を読んだほうがいいと、先輩や上司によく言われる。活字嫌い仲間だった同僚が、本を読み始めたと聞いて焦った。なぜか後輩は本好きが多い。それでも、本を読む気が全くしない。いったい、どうしたらいいですかね? ならば「1日1行だけでも読むこと」か…

“読んで終わり” にならない最高の紙習慣! 「KWL表」で読書の学びが圧倒的に深まるワケ。

必要に迫られて本を読むものの、知識がいまひとつ身につかない……。いつも本が “読んで終わり” になっている気がする……。そんな悩みを抱えている人はいませんか? せっかく本を読むのであれば、書かれてあること全部とは言わないまでも、身になる知識を何かし…

勉強したい社会人必見! おすすめ学習ジャンル3選

何か勉強したいけれど何をやればいいかわからない社会人のために、おすすめの分野と方法を紹介します。一から英語を勉強したい、心理学を勉強したいというニーズにも対応。

1日1回10分でOK! 現代人の「脳」に効くのは、噛んで楽しむ “あのお菓子”

今日もいまひとつ調子が出ない。目はかすむし脳も働かない。どこでも買えてリーズナブルで、即効性のある薬はないだろうか……。 あります! でも薬ではありません。駅でもコンビニでも、どこでも買えて、しかも安い。その名は「ガム」です。 ストレスを避けら…

あるある悩み「平日に勉強できない」どうすれば解決できるのか? カギは「帰宅前」と「朝時間」にあり!

来月のTOEICに向けて勉強中のハカオくん。しかし、仕事をしながらの勉強は大変で、思うように捗らず……。そこで、こんなお悩みを携えて、スタディ博士のもとへやってきました。 ~ハカオくん(25歳、会社員)のお悩み~ 仕事から帰ってきたあとの夜の時間を有…

記憶力は何歳からでも鍛えられる。カギとなる「シナプス可塑性」強めるには何をするべきか?

もっと上を目指したいけど、自分はそれほど頭が良くないし、記憶力も悪いからきっと無理。ぜーったい無理。 ――いやいや、そんなことはありませんよ。 「学習力」や「記憶力」が先天的なものだといった誤解を解きつつ、学習と記憶の質を向上させる「シナプス…

中国古典『菜根譚』から『嫌われる勇気』まで――成功者を成功者たらしめた愛読書たち。

どんな人であれ、心のどこかで「一流になって成功を手に入れたい」と夢見ていることと思います。 そこで今回は、実際に成功者となった人々の「愛読書」に注目してみました。いったいどんな本を読んで知識をつけてきたのか。その類まれな感性はどんな本から手…

本を全然読まないと「3つの超重要メリット」が逃げていく。

「本を読んだほうが良いとは思うけれど、仕事も忙しいし、なかなか気が進まない」というビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? ある調査では、一般の人よりも富裕層のほうが読書量が多いということがわかっています。全国の20代・30代のビジネスパー…

「いま何をしようとしていたっけ…」は脳疲労が原因。“3つの習慣” で脳に休息とリフレッシュを。

複数のタスクを抱え、せわしなくオフィスを駆け回っていると、ふとした瞬間に「いま、何をしようとしていたんだっけ……?」と、記憶が一時的にすっぽ抜けてしまうことはありませんか? たまにだったら、“うっかり” として笑って済ませられるかもしれません。…

メンタリストDaiGo推奨「3ワードノート術」は記憶定着&思考訓練にホントに効く

読んだ本の内容、しっかりと頭に入っていますか? もしも入っていないと感じるなら、きちんと復習していないせいかもしれません。そうはいっても、本を読んでからの復習は少し億劫ですよね。 ならば「3ワードノート術」を紹介しましょう。 無理なく復習する…

「読書×マインドマップ」で学びが圧倒的に加速する! やっぱり書くのは最高だった。

読んだ本の内容を忘れないよう、読書後のアウトプットを実践してみても、なかなか効果が実感できないと感じることはありませんか? いろいろな方法を試してみても自分にあったものが見つからない人や、そもそもどんなアウトプットをしていいかわからない、と…

勉強が最高に捗る「脳の整え方」があった! 脳に “ワクワク感” を与えるのがキモ。

「仕事の役に立つ本を読みたいのに、集中力を保てない」「前より記憶力が悪くなった気がする」「勉強したい気持ちはあるのに、モチベーションが上がらない」このように、勉強に関する悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか? 勉強をつい怠けてしまっ…

速読の効果は嘘!? 本当に意味のある速読術3選

速読は本当に効果があるのか検証! 意味のある速読・ない速読とは何か説明します。実際に役立つ速読術の方法・コツも解説。

トイレに行くとアイデアが生まれるのはどうして? 脳科学者の見解

パソコンで資料を作成する。ノートとペンでアイデア出しをする。本を読んで知識を仕入れる。私たちは日々さまざまな “作業” をしますよね。 じつは、作業の性質に応じて、適した場所や環境があることをご存じですか。それを踏まえて臨機応変に場所を選べば、…

“たった20分の復習” で記憶が1ヶ月続く!? 忙しい人のための「効率的な勉強術」3選

勉強したいけれど忙しい。要領が悪くて、勉強時間と結果が見合っていないと感じる……。このような悩みを抱えている人は、まず「効率の良い勉強方法」を身につけることをおすすめします。 今回は、時間がないと感じている人にこそ知ってほしい、無駄のない勉強…

「勉強部屋のレイアウト」が集中力を左右する! 作業効率を爆上げする空間の作り方

勉強部屋のレイアウトは、勉強や仕事の効率を大きく左右します。集中力が高まる環境を作るために、科学的に根拠のある勉強部屋のレイアウトをご紹介。

リーダーが絶対に読むべき4冊の名著たち。部下のやる気が出ない原因は “動機づけ” にあった!?

「終身雇用制は崩壊した」ともいわれる昨今、どんな大企業に勤める人でも安穏とはしていられません。ただ、自分を成長させるためにビジネス書を読もうにも、ひとたび書店をのぞけばそこにあるのはビジネス書の渦……。いったい、どの本を選べばいいのでしょう…

昨日の朝ごはん覚えてますか? 「昨日日記」は、加齢で衰える “近時記憶” を鍛え直してくれる。

今日一日の出来事を思い出しながら書く「日記」は、人間の脳力を鍛えてくれるといいます。昨日のことを思い出しながら書くと、さらにいい影響を与えてくれるのだとか。加齢とともに衰える「近時記憶」を鍛えてくれるそうです。 日記を書く習慣がある方や、「…

「起業したい人」が読むべき5冊の名著たち。自伝を使った “追体験” がとても大切なワケ。

ビジネスパーソンとして成長するには、実務のスキルを伸ばすことはもちろん、勉強も欠かせません。その勉強のための手段というと、やはり「読書」が筆頭に挙げられるでしょう。ところが、世間にはビジネス書があふれているだけに、どの本を読めばいいのかわ…

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