実行力・決断力

「決断できない人」に欠けている3つの考え方

難関資格に挑戦したい、キャリアアップのために転職したい、海外留学したい――こんなふうに大きな夢や目標を思い浮かべながらも、最初の一歩を踏み出せずにいる人はいませんか? 何も行動を起こさなかったばかりに、気がつけばいたずらに歳を重ねていた……こん…

「辛抱強い人」と「そうでない人」の決定的な差。

猛烈なスピードでテクノロジーが進化する予測不可能な社会、いまはどうにも解決しがたい問題、未知のウィルスなど……不確実性を持つ要素は、世にあふれかえっています。 不確実性は人々を不安に陥れ、不十分で焦った判断や行動を促進させますが、すぐには答え…

デキる人への第一歩。まずは「3つの数字」を覚えなさい

ビジネスのプロフェッショナルたちは、数字に強くなることの有効性をこぞって説いています。その際に、しばしば目にするのは「3つの数字」という言葉。 どうやら、デキるビジネスパーソンへの第一歩は、3つの数字を覚えることから始まるようです。数字で考え…

とある天才投資家はわざわざ「他人の◯◯」を書き留める。成功者の意外すぎる習慣

世界最大の投資会社 バークシャー・ハサウェイ社で副会長を務めるチャーリー・マンガー氏は、「失敗ノート」を書き留める習慣があるそうです。メンタリストのDaiGo氏もマンガ―氏を見習い、この習慣を取り入れているのだとか。 じつは、マンガー氏が失敗ノー…

思考を狂わせる13個の「認知の歪み」……あなたはいくつ当てはまる?

「最初から白黒決めつけてしまう癖があり、冷静に考えられない……」「完璧さを求めるあまり、『100点か0点』という極端な思考に陥ってしまって疲れる……」こんな悩みを持っている人はいませんか? 人が何かを思考する際、無意識のうちにバイアスがかかってしま…

知らず知らず「ゆでガエル」になっている人が、今日から変えるべき3つのこと

みなさんは「ゆでガエル理論」を知っていますか? カエルを水の中に入れて水温を少しずつ上げていくと、温度変化に気づかないため逃げ出そうとせず、最終的には熱湯の中でゆであがって死んでしまう――「状況変化が緩やかだと、それに気づかず手遅れになる」と…

ノートとペンを用意して “自分を深掘りする旅” に出かけよう。不安解消にも効く「原体験ジャーニー」とは

新型コロナウイルス感染症の流行で、なかなか外出できない生活を余儀なくされている現在、もしも1人の時間を持て余しているなら、自分を深掘りしてみてはいかがでしょう。 自分の軸や土台を固めてくれる「原体験」にたどり着くことができ、迷いがなくなるの…

【朗報】優柔不断すぎて困っていた私が「Question Matrix」で自分の性格を分析してみた結果

「プランAとプランB、新企画としてどちらが成功するだろうか……」「2つの会社から内定をもらったけれど、どちらにするか決められない」きっと多くの人が、物事をスムーズに判断できないという悩みを持っているのではないでしょうか。 そして筆者自身も、自分…

「面倒くさい、楽したい」そのとき脳はどうなっている? “感情系優位” の放置はあまりにも危険

「つい楽をしたくなり、挑戦や努力を避けがち」「イライラしてカッとなることが多い」「なかなか決断ができない」 こういった傾向があるのであれば、あなたの脳は「感情系」が優位になっていて、「思考系」が十分に機能していない状態だと言えそうです。 思…

仕事が捗らないのは「決断疲れ」が原因かも。ジョブズも実践していた “決断力の節約術” とは

「いつも慌ただしくしているのに、仕事が遅い」「気持ちが焦り、イライラしてしまう」「夕方になると疲れ切って、気力がなくなってしまう」このような悩みは、「決断疲れ」が原因かもしれません。 人間は1日あたり35,000回も決断をすると言われています。そ…

負の感情を「消そうとする」のは間違い。やっぱり「紙に書き出す」が最強だった

誰しもが感じる「不安」「緊張」「恐れ」といった負の感情は、大切なときに限って、あなた本来の力を失わせる可能性があります。できることなら、そんな感情をうまく手なずけて、自分ができる最大限の実力を発揮してことに臨みたいですよね。 そこで、ベスト…

いまの時代「PDCA」だと遅すぎる。超速で動くには「OODAループ」に乗れ!

ビジネスパーソンであるみなさんなら、「PDCAサイクル」については十分に認識しているはず。でも、「OODA(ウーダ)ループ」という言葉を知っているでしょうか? このOODAループこそ、「いまの時代のビジネスにおいては大きな力を発揮する」と言うのが、日本…

夢の実現には「感謝」が不可欠! 「ありがとうロード」「ありがとうノート」とはなに?

夢を実現するには何が必要でしょうか? ぶれない情熱や具体的な計画なども大切でしょう。 ただ、著書『言葉の力を高めると、夢はかなう』(サンマーク出版)が話題となっている経営コンサルタントの渡邊康弘(わたなべ・やすひろ)さんは、「夢をかなえるに…

「言葉のマネジメント」で夢の実現に近づける――ネガティブな口ぐせ、事象、思考とのつき合い方

夢をかなえるといっても、人生はいいことばかりが続くわけではありません。ネガティブなこととのつき合いも不可欠です。では、夢をかなえるためにネガティブ要素とどのようにつき合っていけばいのでしょうか? 著書『言葉の力を高めると、夢はかなう』(サン…

言葉にして手書きすると夢はかなう――「MUSEの法則」とはなにか?

誰しもにひとつやふたつは夢があるものでしょう。でも、現実を見て「かなえるのは無理かな……」と、半ば諦めてしまっている人もいるはずです。でも、「言葉にして手書きすると夢はかなう」と言われたらどうでしょうか? 著書『言葉の力を高めると、夢はかなう…

あなたが「勝負に弱い」致命的理由。勝つための “脳の使い方” していますか?

“勝負の世界” に生きるのはアスリートだけではありません。「顧客獲得のためにプレゼンを成功させたい!」「絶対に資格試験に合格したい!」など、ビジネスパーソンもさまざまな場面で勝負をしています。そして、勝負に勝って次々と成果をあげている人もいれ…

最初から頑張りすぎる人はいずれコケる。まず「○○思考」を捨てなさい

職場が変わった。部署が変わった。あるいは、あまり面識のない人たちとチームを組んでひとつのプロジェクトを進めていくことになった、など――仕事をしていれば、“新しい環境” に我が身が置かれるという機会が少なからずあるはず。 環境がガラリと変化し、周…

トヨタ社員が大事にする2つのキーワード。「なぜ?」と「たとえば」がもたらす効果がすごい

世界に冠たる日本の大企業・トヨタ。その独自の仕事術は、「トヨタ式」として、アマゾンのジェフ・ベゾス氏やアップルのスティーブ・ジョブズ氏にティム・クック氏、テスラのイーロン・マスク氏など、世界的な経営者にも多くのファンを持ちます。 そのトヨタ…

仕事の停滞を生む “5つの原因” をなくす! いつも「言い訳ばかり」の人は要注意

仕事が行き詰まっている状況には、当然ながらそうさせている「原因」があります。 大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント、ビジネス書作家、講演家として幅広く活躍する美崎栄一郎(みさき・えいいちろう)さんによれば、…

先延ばし癖を少しずつなくしていくための「10のしないこと」――脳はどうすればやる気になる?

「ギリギリになるまで作業に取りかかれない……」「何でも後回しにしてしまう……」こうした先延ばし癖がある人の中には、「自分はなんて意志が弱いのだろう……」と落ち込む人も多いかもしれません。 しかし、医学博士の吉田たかよし氏は、「先延ばし癖は心の弱さ…

「仕事が早く終わる人」3つの特徴。スタバ思考・コンドル思考・オーウェル思考って何のこと?

働き方革命の浸透や人手不足などにより、いま、「仕事効率アップ」がビジネスパーソンにとって重要な課題とされています。 そこでお話を聞いたのは、著書『仕事が早く終わる人、いつまでも終わらない人の習慣』(あさ出版)が話題のコミュニケーションデザイ…

あなたの成長が止まっているかもしれない3つのサイン

みなさんは、自分が成長していると感じる機会は多いほうでしょうか、それとも少ないほうでしょうか。もし、成長をなかなか実感できずにいる方は、これから挙げる3つのことに該当していないか注意して見てみてください。 1. 多数決を無条件に信用していません…

「せっかくここまでやったから」は危険。人は手間暇かけたものを変に過大評価してしまう。

「せっかく時間をかけたから」「せっかく頑張ったから」と、本当は見直しが必要な作業を続行し、あとで後悔することが多い……。部下やチームメンバーが、いまひとつ意欲を燃やしてくれない……。そんなふうに頭を抱える人に、「イケア効果」について説明しまし…

成長が加速していく人は「○○能力」が高い。人生も豊かにする超重要スキルの鍛え方

「メタ認知」という言葉を知っていますか? 一言で言うと「認知を認知する」こと。言い換えると、この世界で考えたり記憶したり理解したり判断したりしている自分に対して、別の自分を立てて俯瞰することを指します。 脳科学者の茂木健一郎氏によれば、この…

直感が鋭い人は “この3つ” を大事にしている。

デキるビジネスパーソンほど、ロジカルな思考を重視していそうなものです。ところが、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、近著『「わかってはいるけど動けない」人のための――0秒で動け』(SBクリエイティブ)を通じて、「直感…

「根拠→結論」だと遅い。その逆「結論→根拠」で仕事が圧倒的に速くなる。

現在のビジネスシーンでは、なにより「スピード」が重視されています。Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さんは、その思考の基本として「ピラミッドストラクチャー」を掲げます。 本来は、「根拠→結論」の順で思考するロジカルシン…

「0秒で動ける人」が大切にしている、たった1つのシンプルな思考

ヤフー株式会社コーポレートエバンジェリストであり、Yahoo!アカデミア学長を務める伊藤羊一(いとう・よういち)さん。その伊藤さんの仕事に対する信条は「即座に動く」こと。著書『1分で話せ──世界トップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術』は…

エメットの法則とは? 先延ばしをやめる4つの方法

エメットの法則とは、物事を先延ばしにするのはデメリットばかりだと戒めるもの。先送りグセを改善する具体的な方法を4つ紹介します。

セルフ・ハンディキャッピングとは? やってはいけない言動例と克服法

セルフ・ハンディキャッピングは、失敗しても傷つかないよう、あらかじめ言い訳をしておくこと。誰でもやりがちですが、大きなデメリットがあります。セルフ・ハンディキャッピングの内容や克服方法を紹介。

決められないのは「説明できない」から。“たった2つ” の重要ポイントで優柔不断が治る。

「今日のランチはどこで食べようか?」といった小さなものから、「A案とB案、どちらが新規事業として成功するだろう?」といった大きなものまで、私たちの仕事や生活は常に決断の繰り返しですよね。 皆さんのなかには、いつも優柔不断でなかなか決められない…

失敗を恐れない「実行力のある人」になるにはどうすればいいのか? 「弁護士×経営者×冒険家」の答え

なにかにチャレンジしようというとき、失敗を極端に恐れる人も多いものです。このことには、「正解主義」の教育が影響しているとも指摘されています。どうすれば、「失敗を恐れずに実行できる」ようになるのでしょうか。 お話を聞いたのは、24歳のときに一念…

「わからない」が口癖だと全然成長できない。思考停止から抜け出す3つの「超重要フレーズ」

人は、自らが認識しているよりも「わからない」と口にしています。難しい仕事を頼まれて「私にはわかりません」と断ったり、ミスをして怒られたときに「わかりませんでした」と弁明したり……。心当たりのある人も多いのではないでしょうか? 「わからない」と…

気づきを言語化「リフレクションノート」がすごい。学びが大きく加速する!

よく本を読み、セミナーや勉強会に参加し、知識やスキルを身につけてはいるけれど、いまひとつ成果が上がらない。これ以上、いったい何をしたらいいのだろう……? そんな悩みがあるならば、「リフレクションノート」をつけてみてはいかがでしょう。自分が積み…

“月に20時間だけ働く” ために私が出した答え。「逆算思考」で生産性は劇的に上がる。

かつてリクルートグループで辣腕を発揮し、現在は事業執行・事業開発・マーケティング・人材採用・組織づくりなど、幅広いジャンルのスペシャリストとして活躍する中尾隆一郎(なかお・りゅういちろう)さんが、自らの働き方のベースとしているのは「逆算思…

“たった1枚の表” があれば圧倒的に決断しやすくなる。数字の説得力は絶大だった!

「プロジェクトメンバーの数が多すぎて、皆が納得できる決定ができない」「上司から『最後は君が判断していいよ』と言われたが、なかなか決断できない」 仕事で何かを判断・決定しなければならないとき、あなたがもしも「決まらない」ことで悩んでしまうこと…

大人の20%が “先延ばしの常習犯” らしい。あるある心理「あとで…」の元凶は○○だった!

主要な国際ジャーナルに研究を発表しているアリス・ボーイズ(Alice Boyes)博士によれば、「不安」と「先延ばし」は手をつないで行動しているそうです。そのなかで、しばしば見過ごされたり、誤解されたりする “先延ばし” があるのだとか。 今回は、正しく…

言い訳の前にまず動く! 「2分ルール × 5秒ルール」で迷わず行動できる人になれる。

夜寝る前に1日を振り返ったとき、「今日も会社に行っただけで終わってしまったなぁ」とやるせない気持ちになることはありませんか。「帰宅後に本も読みたかったし、あの人に電話もしたかった。部屋の片付けもしたかったのに……できなかった」そんな経験は、皆…

最高のリーダーが “たった2分” で決断できるカラクリ。「自分の軸」がないと何も決まらない。

部下を抱えて判断を求められる立場になったものの、いざ意思決定の場面になるとつい迷ってしまう――。経験が浅いうちは誰もが通る道でしょう。 ですが、リーダーに求められる重要な資質として「即断即決する力」を挙げるのはプレゼンテーションクリエイターの…

なぜあなたはいつも流されるのか? “最低1回” は疑う習慣を持つべきワケ。

「A案にしようと決めていても、会議などに出席すると、ついついB案にしてしまう」あるいは「△△△だと決めてかかっていたら勘違いで、〇〇〇だった」といったことが多いと感じている方は、文脈効果に影響されやすいのかもしれません。 最良の意思決定ができる…

「決められない……」を打開する超シンプルな解決策。“選択肢は多いほうがいい” は間違いだった。

時間をかけていろいろ調べたし、たくさん検討もした。でも、いざ決断しようとすると、「もっとほかに、最良の選択があるのではないか?」と考え、決められなくなってしまう。 それでは、最良の選択をするどころか、物事を遅らせて損害を大きくしてしまうかも…

“小さな気づき” をわざわざ書きとめる人が強いこれだけの理由。

「その日その日をのんびり暮らせればそれでいい」という考えの人ならいざ知らず、「社会に出た以上、社会人として成長したい」と多くの人が考えて奮闘していることでしょう。でも、その奮闘が空回りだったとしたら……? そんな事態に陥らないためのアドバイス…

月商96万円→1000万円を実現した意外すぎる習慣。なぜ「手書き日報」が最強なのか?

目のまえにはやるべき仕事が山積み……。「どうせ全部やらなきゃいけないんだから」と、とにかくがむしゃらに仕事を進めた結果、重要なタスクに手が回らなかった。これは、ビジネスパーソンの「あるある」といえるでしょう。 そんな状況を回避するには「『日報…

1日の終わりに “まとめて日報を書く” 人が成長できないワケ。

「日報」の書き方ひとつで業績が急上昇する――。そんな言葉を聞くと、「日報なんて業務報告のためのものなのに、ちょっと眉唾ものだな……」なんて思う人もいるかもしれません。 でも、企業ごとの独自の日報を作成し、その書き方を添削することでクライアントの…

「心の理論」知っていますか? “相手の気持ちがわからない” を解決できる2つの意外な習慣。

「Theory of Mind」は「心の理論」を意味します。心の理論とは、相手の気持ちを推し量る機能のことです。社会的な交流をスムーズにするにあたって重要だと言われています。 「心の理論」は幼児・児童教育の場などで重要視されてきましたが、2000年代の中頃か…

寝ないと “デキない人” になってしまう!? 睡眠不足で「心の知能指数」が下がる可能性。

自分や相手の感情を認識して、自分の思考と行動を方向づける能力をEQ(心の知能指数・Emotional Intelligence Quotient)と呼びます。EQは他者と良好な関係を築くのに欠かせません。仕事で成功したいなら、EQは IQ(知能指数)よりも重要なのだとか。 しかし…

全部「白黒」つけたがる人がマズイ理由。

仕事や人生において、白黒つかないからと立ち止まってばかりでは、一向に前へ進めません。前に進むのに必要なのは、白黒つけることではなく、曖昧さを受け入れることです。 だからこそ、社会では「曖昧さ耐性」が求められています。楽しく人生の駒を進めるこ…

自分の可能性を狭めるダメな思考習慣。「“運命頼り” だと成功しにくい」というエビデンスあり。

大きな挫折を経験したとき、あまりにも悲しいことが起きたとき、前に進むため「これが運命なのだ」と受け入れることもあるでしょう。それは、仕方がないことです。 しかし、たとえば仕事や勉強などで多少の努力が必要なときに、「運命だから無理に変えようと…

脳の “あの部位” が弱っていると「選ぶ力」が途端に低下する。鍛えるための2つの習慣

「眼窩前頭皮質(Orbitofrontal cortex:OFC)」(読み:がんかぜんとうひしつ)という脳の領域をご存知ですか? 思考や創造性を担う脳の最高中枢・前頭前皮質の表面にあり、 眼球が収まっている、眼窩という頭蓋骨の空洞のすぐ上に位置します。 最近の研究…

年齢を重ねると脳の得意分野も変わる。大人脳のトレーニングに「暗算」と「そろばん」がいいワケ。

ワーキングメモリとは、学習・理解・推論といった複雑な知的操作を含め、何かをする際に情報を一時的に保持して行動につなげる脳のシステム。仕事や勉強だけではなく日常生活のパフォーマンスにも大きく影響します。 しかし、ワーキングメモリの資源は限られ…

アイデア力に悩む人に「妄想」をおすすめする納得の理由。脳の回復にも効果的!

向上心があるビジネスパーソンならば、集中力を維持・強化するために、日々さまざまな取り組みを行なっていることでしょう。なおかつ、著名人や世界的な大企業も取り入れているマインドフルネス・瞑想などを習慣的に行ない、いま現在起こっていることに注意…

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