対人関係

人間関係に「悩む人」「悩まない人」4つの大きな違い。話すべきは武勇伝ではなく “失敗談” だ。

「職場の人とうまくコミュニケーションをとれていますか?」「同僚と楽しく話し、上司や部下と信頼関係が築けていますか?」こう聞かれて、迷わず「はい」とうなずける人は多くないはずです。 職場の人間関係がうまくいかずに悩んだり、人付き合いが苦手で孤…

「断れない」がもたらす負の連鎖が恐ろしすぎる。どうすれば「NO」と言えるのか?

忙しいのに急な差し込み案件を頼まれた。上司から無理難題を課せられた。こんなとき、なかなか「NO」と断れず、自分を追い込んでしまう人はいませんか。 断る勇気を持つこと、そして実際に断ることは、決して悪ではありません。今回は、他者からの無理な頼み…

ほめるべきは「行動直後」「1日後」どっち? ほめ効果が高まる絶好タイミングがあった!

近頃、部下や後輩が仕事で成果を挙げられていない。部下・後輩のモチベーションを上げるにはどうしたらよいのだろう……。もしもあなたが、上司や先輩として部下・後輩のモチベーションに悩んでいるなら、「あなたが “ほめ下手” であること」が原因のひとつか…

いつも “誰かと話したがる” 人は要注意。「ひとりでじっくり思考する時間」がとても大切なワケ。

仕事をしている際、「コミュニケーションが大事だ!」と過剰に他人と話そうとしたり、みんなでわいわいアイデアを出すべきだと思ったりしてしまいがちなビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? じつは、コミュニケーションを取ることにこだわりすぎる…

「無口」なのに評価が高い人は “この3つ” をやっている。

口数が極端に少ない、いわゆる無口な人は、相手に自分の意思をうまく伝えられず、誤解を招いてしまうことがあります。急に性格を変えたり口数を増やしたりするのは難しいもの。今回は、無口なままで他人とうまく付き合う手段をお伝えしましょう。 外見を明る…

上司から気に入られない「残念な部下」に欠けている4つのスキル。

ほとんどの社会人には、上司や先輩といった目上の存在がいますよね。しかし、“自分の上に立つ人” から評価を得ることができずに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。 ビジネスパーソンが努力を実らせて出世していくためには、上司や目上の人から「優秀…

アサーティブとは? 必須のスキル・アサーティブコミュニケーションで快適な人間関係を目指そう

「アサーティブ」という思想をご存知ですか?「アサーティブコミュニケーション」の特徴や、「アサーティブ・スキルを手に入れる方法」について詳しくお教えします。

傲慢さは大切な “あのチカラ” を奪う。仕事終わりの「ノート習慣」で謙虚になれるワケ。

「傲慢症候群」という言葉をご存知でしょうか? 傲慢症候群とは、権力を手にしたことによって陥る一連の人格障害を指す概念です。一般に、人は権力を持つとわがままになったり、視野が狭くなったりすることが多いとされています。童話「裸の王様」にも、権力…

「ストレスは感染する」は本当だった。他人のイライラに毒されないための3つの方法。

あなたの周りには、いつもイライラと不機嫌そうな人はいませんか? じつは「ストレスは人から感染する」ということが、最近の研究によってわかっています。「もらい泣き」ならぬ「もらいストレス」。イライラしている人がいると、イライラしている人の近くに…

ストレス対策はやっぱり「言語化」が最強だった。“自分のキモチ” を言葉にできますか?

仕事や家庭内での些細なことで感情的に怒ってしまったり、上司や同僚から嫌なことを言われて気分が落ち込んだりすることは、誰もが日常的に経験していることでしょう。 ですが、仕事や勉強に毎日のように追われている現代のビジネスパーソン・学生にとって、…

「断るのが下手な人」は大切なものを2つ失っている。

食事や飲み会に誘われたとき、無理をすれば行けなくもないけれどできれば行きたくない……ということはありませんか? 相手に悪い印象を与えたくないからと無理して参加した結果、翌朝の大事な仕事に万全の状態で臨めなかったり、家でゆっくりする時間を確保で…

仕事を楽しむ人の特徴6つ。あなたはいくつ当てはまる?

どうすれば楽しく仕事をできるようになるのでしょう? 仕事を楽しむ人の特徴、仕事を楽しむ方法、仕事が楽しくなってくる名言・本を紹介します。

部下の泣き顔にひるむ上司は “成長の機会” を奪っている。

部下や後輩を注意しなくてはいけない立場だとしたら、「上手に注意」できる自信がありますか? 例えば、あなたが部下に重要な書類の作成を依頼したとします。その書類の書式は厳密に定められており、すでに研修で学んでいるはずのもの。しかし、部下が作っ…

厄介なナルシシストとどう関わればいいのか? 「自分大好き人間」をかわすには2つのコツがある。

「ナルシシスト(ナルシスト)」のステレオタイプな印象は、“自分の容姿や言動に陶酔している人”でしょうか。この言葉で形容されることを好む人は、ほとんどいないでしょう。しかし、ナルシシストには、「良いナルシシスト」「悪いナルシシスト」「隠れナル…

「コミュ障だから…」はただの言い訳。会話が少なすぎる人は “きっかけ作り” ができていない。

皆さんは、普段いろいろな人と会話をしていますか? 「見知らぬ人に話しかけるのが苦手で、積極的に交流をしない」「職場の環境などが要因で、人と話す機会が少ない」という方も多いのではないでしょうか。 他人と会話をすると、新しい人間関係の構築や新た…

昇進が早い・就職に有利――「楽観主義者」が大きく得をする8つの場面

慢性的なストレスは、コルチゾールというホルモンを過剰に増やし、記憶などに関わる脳の海馬を萎縮させるといいます。しかし、心理学研究者によれば、楽観主義的なマインドセットを培うことで、慢性的なストレスから抜け出すことは可能なのだそう。あらゆる…

「口数の多すぎる人」が信頼されない深刻理由。話す前にやるべきことがある。

職場や学校で「よくしゃべるね」「口数が多いな」と言われがちな方はいませんか? 話すという行為は、自分の気持ちを伝えるための有効な手段ですが、言葉が多すぎると相手からの信用を失うことがあります。今回は、口数が多いことを指摘されがちな方に、その…

アマゾン流「最強の仕事人」は “同意できない決定” にも全力を尽くす。文句ばかり言い続けるのは二流の証だ。

仕事はチームで進めるもの。自分はその歯車のひとつにすぎないから、“突き抜けた人材になる” ことなど到底できるはずはない……。そうお思いの方は、個人的な成果ばかりを追い求めることから、チームへの貢献度合いを上げることへとシフトしてはいかがでしょう…

「自己肯定感の低い人」が夜にするべき大切な習慣。“過小評価” 思考はペンと紙で克服できる。

あなたは普段、人から褒められたときや何かのプロジェクトで成功を収めたときに、どのように感じますか? 「たまたま運が良かっただけ」「自分は何もしていない」と謙虚に受け止める人が多いかもしれません。 謙虚さは美徳です。しかし、「褒められる価値な…

“個人主義” は損だらけ。仲間を集めたほうが高パフォーマンスを発揮できる脳科学的理由。

仕事熱心だし、よく勉強するし、何でも努力する自分は、結構優秀なほうだと思う。しかし、どうもいまひとつ突き抜けられない。 そう感じているあなたが、「大勢で作業するのは得意じゃない」「ひとりでやったほうが速いし確実」「足を引っ張られたくない」と…

AI時代に大活躍できるのは「心の動き」を読める人。建前に惑わされないための大切な思考習慣

有識者は「すべてのビジネスが、“人間の心”を対象としたものだ」といいます。そんななか、感情を読みとる AI の基礎にもなっているエクマン理論が、日本人において通用しないことが明らかになりました。その事実からも、「心奥(心の奥底)に秘めた思いを感…

謙虚すぎると疎まれる。まわりから “ちょっと面倒な人” と思われがちな4大NG行動

「コンプライアンスを甘く見るとだめですよ」 「〇〇するべきです」 職場で何気なくこのような言葉を使ったことはありませんか? 一見何の変哲もない言葉ですが、もしかしたら相手を不快にさせて仕事仲間の士気を下げているかもしれません。 まわりから「面…

「動いてくれて当たり前」は危険。人を全然動かせない人には “配慮” が圧倒的に欠けている。

仕事は個人戦ではなくチーム戦です。では、人を上手に動かしチームとして成果をあげられる人と、人を動かすのが下手で成果をあげられない人には、どこに違いがあるのでしょうか。調べてみると、「人を動かせない人」には3つの致命的な特徴があることがわかり…

「怒ってばかりの人」は損だらけ。でも「怒れない人」も絶対に損をしている。

どんなことにもすぐに怒る人もいれば、一方で普通であれば怒るようなことにもまるで怒らない人もいます。対照的な両者ですが、ともに「人生で大きな損をしている」と、怒りと上手に付き合う心理トレーニングである「アンガーマネジメント」の第一人者・安藤…

やたらと「敵意をむき出してくる人」には “プライドくすぐり作戦” が効く。

「理由は知らないが嫌われている気がする」「やたら不機嫌な表情を見せてくる」「必ず意見や好みを否定される」――そんな人物が近くにいると困りますよね。いっそのこと問い詰めて、白黒ハッキリさせようと考える人もいるでしょう。 しかし、自分に敵意を向け…

いつも怒っている “あの人” とうまく関わる心理テク。気分屋上司も「パターン」がわかれば怖くない。

いつ顔を合わせてもイライラしている人が、あなたのまわりにもいるかもしれません。プライベートの世界であれば付き合わなければいいだけですが、会社の人間となるとそうはいきません。そういう人とどう付き合うべきか――。 アドバイスをくれたのは、怒りと上…

「苦手な人」のせいで仕事が捗らないなんてもったいない。タイプ別の対処法を考えてみた。

みなさんは、職場に苦手だと感じる人はいますか。仕事自体は楽しくても、そこで関わっている同僚や上司の中にあまり好きになれない人がいて、大変な思いをしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 苦手な人がいると、仕事をなかなか自分の思う…

会社の面倒くさすぎる人を上手にかわす最強武器「ジョーカーの笑顔」

いろいろなことが気になって目の前の仕事に集中できない、つい他人の顔色をうかがって思い切ったチャレンジができない……。「もっと鈍感になれたら」と考えている人に向けて、著書『スルースキル “あえて鈍感”になって人生をラクにする方法』(ワニブックス)…

「サイコパス」を演じたほうが仕事で大活躍できるワケ。

“サイコパス” という言葉を聞くと、皆さんはどんな人を想像しますか。「良心が欠けている」「罪悪を感じない」「プライドが高い」「責任感がない」「自分の過ちを認めない」など、ネガティブな印象を持っている方が多いのではないでしょうか。自分はそうはな…

「頭がいい人の話し方」3大原則。相槌は “とりあえず打つ” ものではない。

皆さんの職場には、「この人、頭いいな」「この人は信頼できるな」と思わせられるような人はいるでしょうか? “これまで築き上げてきた実績” や “普段の立ち居振る舞い” は、その人が知性的で信頼に足る人物かどうかを判断する大切な指標です。なかでも「話…

職場にひそむ “隠れナルシスト” に注意せよ。気づかぬうちに仕事を邪魔されている可能性あり。

夢を実現したい、仕事で成果を上げたいと、日々頑張るあなたのそばに、その行動すべてを“ひそかに”邪魔する人物がいるかもしれません。その人物とは、「隠れナルシスト」のこと。今回は、専門家が警鐘を鳴らす「隠れナルシスト」について、一般的なナルシス…

7割が「行きたくない」と思っているが……“参加すべき二次会” の判断基準はこれだ!

仕事と割り切りやすい取引先との二次会ならまだしも、職場関係の飲み会のあと、二次会に参加するかどうか迷うビジネスパーソンは多いはず。 「行きたくない」「行く義務はない」「断ったら嫌われるかも」「断ったら出世できないかも」などと、いろんな考えを…

「週1日は “仕事をしない日” をつくる」チャンスを確実にモノにできる人がやっていること。

いい仕事をするには、とにかくがむしゃらに全力で臨む——。それもひとつの考え方でしょう。でも、それだけでは本当に大きな成果につながる仕事はなかなかできない……。そう語るのは、大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント…

「ありがとう」さえ言えない人に回ってくる5つのツケ。出世できないのも納得だった。

シドニー大学のニック・エンフィールド教授の研究によると、人は日常で90秒に1回は何らかの頼み事をしているのだそう。確かに「ペンを貸して」「ちょっと後ろを通らせて」といった簡単な頼み事は、無意識のうちにしてしまっていますよね。 一方、食品メーカ…

失敗を詫びるだけでは二流。信頼される一流は「その先の一手」を絶対に忘れない。

社会生活に「信頼」は不可欠です。しかし、築くのは決して簡単ではありません。世界的な文豪や、ビジネスシーンで活躍する人々の言葉をヒントに導き出した、信頼を勝ちとるために役立つ5つのテクニックを紹介します。 信頼を勝ちとるテク1:「周囲の期待を少…

嫌いな相手とうまく付き合うには、まず「本を貸して」とお願いするのがいい。

反りが合わない人が全くいないという環境は、この世に存在しません。だからこそ、いま少し「嫌い」を理解してみてはいかがでしょう。嫌いの正体を探り、嫌いな人とうまく仕事をするコツを紹介します。

エセ “仕事がデキる人” の残念すぎる特徴「全部ひとりでやりたがる」

みなさんは、仕事をする際にひとりでなんでもかんでもやろうとしてはいませんか。「他の人がどうも頼りなくて、自分でやってしまった方が早い」「仕事を頼んだら、その人に迷惑がかかってしまうのではないか」。こういった理由で、なかなか人を頼れない方も…

いつも動いてくれない “あの人” が動きだす魔法のセリフ。“あの5文字” を必ず最初に添えなさい。

物事が循環しているのは、必ず“誰かのおかげ”があるからですよね。しかし、ときにその“誰か”は、こうしてくれたら「うまくいく・助かる・安心できる」のに、どうしても望みどおりに動いてくれないことがあります。

「評価されていない」は杞憂に過ぎない。アドラー心理学が教えてくれた “心が楽になる” 対人関係のヒント。

「同僚は、自分のことをどう思っているんだろう?」「自分が考えるより、仲間は自分を評価していないかもしれない……」 もしかして、それは、取り越し苦労かもしれません。最新の研究結果では、多くの人が持つとされている「優越の錯覚」が否定されています。…

「友だちゼロ人」最強説。なぜ “群れたがる人” は一流になりきれないのか?

「“ぼっち” なんて嫌だから、とにかく友だちが欲しい」 「SNSで多くの人とつながっていないと不安だ」 「嫌われたくないから周囲に合わせよう」 こんな息苦しい生き方をしている人はいませんか? 人付き合いがそれほど得意ではないにもかかわらず、無理に他…

良質な人間関係は “昼12時” から始まる。口下手でも人脈が築ける「アライアンスランチ入門」

ビジネスにおける人脈の重要性は痛いほど感じていたとしても、なにかと時間に追われる社会人にとって、そのための時間を割くのはそう簡単ではありません。でも、大企業を中心としたクライアントを相手に、経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさ…

「なぜか信用されない人」の意外な共通点。“あの5文字” を言えないのが最悪原因だった。

相手からすぐに信用を得られる人、なかなか信用されない残念な人、その違いはどこにあるのでしょうか? 信用される人には、じつは意外な共通点があります。ある場面では本心を包み隠さず話し、ある場面ではデキる人を演じ、ある場面では “あの言葉” を積極的…

ヒントはYouTubeにあり。自分に強みがなくても “最強人脈” を築く方法

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

「人脈を築けない人」2つの致命的欠陥。異業種パーティーより大切にしなければいけないこと。

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

「会話が原因で嫌われる人」がやっている4つのこと。“興味がない” は意外とすぐバレる。

「あ、この人とは関わりたくないな……」 「なんだか好きになれないな……」 普段のちょっとした会話が原因で、こう思われてしまう危険性があります。 残念なコミュニケーションを取る人に共通する4つのNG会話法をまとめました。自分に当てはまっているものがな…

“恋人さえ大切にできない人” に欠けている「SQ」という知性。

知能を指数化したIQ(知能指数)のほか、近年は感情を指数化したEQ(心の知能指数)や、逆境への対応力を指数化したAQ(逆境指数)なども重要視されるようになりました。 そして、もうひとつ注目を集めているのは、「SQ」と呼ばれる「社会的知性」です。この…

「敵意むき出し人間」がコロッと味方に変わる魔法の心理テク。“あの頼みごと” が効果的だった。

上司に先輩、同僚に同級生、あるいは後輩に、どうもいまひとつ好かれていない気がする……。そう感じるときは、ちょっとした心理テクニックを活用してみましょう。あなたの働きかけで「認知的不協和」を起こした敵は、きっとあなたの支援者へと変化するはず。…

10年後に「一流になれる人」「二流止まりの人」。決定的な差を生む5つの行動習慣。

仕事をしていると、ふと「今のままでいいのかな」と将来に対して漠然とした不安を覚えることはありませんか? もし明確な将来のビジョンを思い描けずに、ただなんとなく毎日を過ごしているとしたら要注意です。

「人の悪口を言わない人間」を絶対に信用してはいけないワケ。

プロ野球界を代表する名将・野村克也さん。データを駆使した「ID野球」の他、歯に衣着せぬ物言いでもおなじみです。 プロ野球チーム・楽天の監督を務めた2009年を最後に一線から退いたものの、いまも多くの野球ファンから厚い支持を集めるのが野球解説者とし…

「初対面で失敗する人」の3大共通NG。すべての命運は “最初の5秒” にかかっている。

みなさんは、初対面の相手に良い印象を持ってもらえる自信がありますか。 例えば、就職・転職・異動などの機会に新しい組織に加わる際や、営業や接客の仕事をしている場合には、初対面の人と会う機会が多いと思います。初対面の相手に良い印象を与えることが…

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