対人関係

「会話が原因で嫌われる人」がやっている4つのこと。“興味がない” は意外とすぐバレる。

「あ、この人とは関わりたくないな……」 「なんだか好きになれないな……」 普段のちょっとした会話が原因で、こう思われてしまう危険性があります。 残念なコミュニケーションを取る人に共通する4つのNG会話法をまとめました。自分に当てはまっているものがな…

“恋人さえ大切にできない人” に欠けている「SQ」という知性。

知能を指数化したIQ(知能指数)のほか、近年は感情を指数化したEQ(心の知能指数)や、逆境への対応力を指数化したAQ(逆境指数)なども重要視されるようになりました。 そして、もうひとつ注目を集めているのは、「SQ」と呼ばれる「社会的知性」です。この…

「敵意むき出し人間」がコロッと味方に変わる魔法の心理テク。“あの頼みごと” が効果的だった。

上司に先輩、同僚に同級生、あるいは後輩に、どうもいまひとつ好かれていない気がする……。そう感じるときは、ちょっとした心理テクニックを活用してみましょう。あなたの働きかけで「認知的不協和」を起こした敵は、きっとあなたの支援者へと変化するはず。…

10年後に「一流になれる人」「二流止まりの人」。決定的な差を生む5つの行動習慣。

仕事をしていると、ふと「今のままでいいのかな」と将来に対して漠然とした不安を覚えることはありませんか? もし明確な将来のビジョンを思い描けずに、ただなんとなく毎日を過ごしているとしたら要注意です。

「人の悪口を言わない人間」を絶対に信用してはいけないワケ。

プロ野球界を代表する名将・野村克也さん。データを駆使した「ID野球」の他、歯に衣着せぬ物言いでもおなじみです。 プロ野球チーム・楽天の監督を務めた2009年を最後に一線から退いたものの、いまも多くの野球ファンから厚い支持を集めるのが野球解説者とし…

「初対面で失敗する人」の3大共通NG。すべての命運は “最初の5秒” にかかっている。

みなさんは、初対面の相手に良い印象を持ってもらえる自信がありますか。 例えば、就職・転職・異動などの機会に新しい組織に加わる際や、営業や接客の仕事をしている場合には、初対面の人と会う機会が多いと思います。初対面の相手に良い印象を与えることが…

いつも助けてくれない “あの人” が協力してくれる魔法のセリフ。「すぐやって」は絶対NG!

ビジネスの現場では、周囲が協力的であればあるほど物事がスムーズに運びます。だからといって、自分よりも他者の利益を優先する利他的な人ばかりが周囲にいればいい、というわけでもないようです。

朝のエレベーターでは必ず挨拶をしなさい——自分が最高に得する「気くばり」のしかた。

向上心を持ち仕事で成果を出したいと思う反面、月曜日の朝が憂鬱だという人もいるでしょう。仕事嫌いとまでは言わないまでも、それが多くの人の本音ではないでしょうか。 しかし、あるものによって職場環境が快適に変わるそう。あるものとは、「気くばり」で…

「落語」が雑談力アップに効く意外な理由。どうすれば “超一流の雑談力” が身につくのか?

何気ない会話や「雑談」が、人間関係、そして仕事の可能性を大きく広げることもあります。「雑談力」を磨きたいと思いながらも、雑談自体があまりに日常的なものであるがゆえに、その方法が思いつかないという人もいるでしょう。

雑談上手は「2:8」を意識する。初対面で相手の心をつかむためのシンプルなルール。

メールはもとより、数多くのSNSの登場もあってコミュニケーションツールは広がり続けています。一方、直接会うか電話くらいしか他人とコミュニケーションする手段がなかった時代に比べると、会話が苦手という人も増えているのではないでしょうか。

上司がサイコパスか判断できる5つのチェックポイント。“気分屋上司” とうまく関わるには?

あなたの近くに、トークがうまくて自信に満ちあふれた上司はいますか? しかも、発言がコロコロ変わり、真実ではないことを、あたかも本当のことのように平気で話します。また、弱みを見つけられたら最後、その部分を徹底的に攻撃してくるのです。 それでい…

「嫌われているかも」は思い違い。自分を過小評価しがちな人が、もっと自信を持っていい理由。

新しい職場や学校で、あるいは初めて参加した活動の場で、もしくは、いつも接している目の前の相手が「わたしに興味がないのかも……」「あまり好かれていないかも……」と感じたことはありますか? あると答えた方は、「それは自信が持てないからだ」と考えるか…

もしも部下同士が喧嘩を始めたら……こじれた人間関係はどうすれば修復できるのか?

さまざまな人が集まる職場では、仕事への取り組み方や態度は人それぞれ。このような仕事における価値観の違いが原因で、「相手のことが気にいらない、話もしたくない」と、時に人間関係がこじれます。人間関係のこじれがひどくなると、お互い冷静に意見を聞…

仕事相手が「サイコパス」だったときの5つの対処法。“口達者な嘘つき” とどう関わればいいのか?

「サイコパス」と聞くと、映画などに出てくる犯罪者をイメージする人が多いのではないでしょうか。でも実は、一般社会にも多く紛れ込んでいるそうですよ!? もしも、あなたの頭を悩ます存在がサイコパスであれば、「きっと分かってくれる」が通用しません。…

その言い方、損してない? 人気コピーライター直伝「結果が変わる伝え方」

仕事の依頼、企画の提案、取引先とのコミュニケーション、友人関係や恋人関係など。ビジネスにおいてもプライベートにおいても、私たちは “いかにうまく言葉を伝えられるか” がモノを言う世の中を生きています。

“断り下手” な人はなぜ仕事で失敗するのか? 信頼を落とさない「上手な断り方」

「この仕事、お願いしてもいいかな?」 「今度〇〇に付き合ってほしいんだけど……」 ビジネスにおいても、プライベートにおいても、仕事を振られたり頼み事をされたりすることは多々ありますよね。余裕がない時や、自分にとってキャパオーバーな時には断りた…

誰でもなれる! 「サーバントリーダー」という新たなリーダーのカタチ

リーダーシップのある人の特徴とはどのようなものでしょうか? そう聞かれたとき、「カリスマ性がある」「堂々としている」「組織をまとめる力がある」などの回答をする方が多いのではないでしょうか。このように、リーダーは「部下を引っ張る」ものだ、とイ…

「孤独」も「大勢」もちょっと危険!? 仕事の生産性を高めるには『人間関係の幅』をコントロールせよ。

みなさんは、ひとりで黙々と作業をしているときに仕事が捗るタイプですか? それとも、誰かと一緒に頑張っているときに捗るタイプでしょうか? 職種にもよりますが、自分の仕事スタイルと合わない環境で作業をしなければならない場合、やる気があまり出ない…

意外と遠慮は必要ない!? 『DESI』のステップで頼み上手になれる。

みなさんは、気兼ねなく誰かに頼みごとをすることはできますか。もしかすると、「頼んで断られたら気まずい」「忙しいときに頼むのは迷惑かも」などと考えてしまい、誰かに頼みごとをするのに苦手意識を持ってしまっている方もいらっしゃるかもしれませんね…

“自己焦点” を心がけろ! 相手が予想外の行動を起こしたときの心理学的対処法

人間には、自分の経験を増やし、他者を理解するため、無意識のうちに人と同じような行動をとってしまうメカニズムがあります。また、他者の次の動きを予測したり、心の状態を推測したりする機能も持ち合わせています。これらはすべて、私たちの行動に大きな…

「now that 報酬」で相手のやる気を引き出せる! “本当に正しい褒め方” 3つのきほん。

仕事仲間がプロジェクトを成功させたとき、子どもがテストでいい点数を取ったとき、部下が仕事で良い成果を上げたとき……そんなときに、相手をうまく褒められていますか? 褒めるという行為は相手の良い行動に対する一種の報酬であり、適切に行えばモチベーシ…

自分も含めてすべての人間を疑うことで、どんな局面にも冷静に対処できる【小林弘幸『カリスマの言葉』第8回】

人は、「社会」という他者との関わりのなかで生きています。どんなに孤高に見える人だって、けっしてひとりでは生きていけません。ましてや、周囲の多くの人たちと協力・協働しながら仕事を進め成果を出していく社会人であればなおさらでしょう。 大きなプロ…

新人は “対話” を求めている。「後輩社員の育て方」守っておきたい3か条。

職場に新入社員が配属された、はじめて仕事の後輩を持つことになった、新人の教育係に任命された――。このようなとき、多くの人が気にするのが「後輩社員の育て方」ではないでしょうか。 先輩としていいところを見せたいけれど、後輩指導って、いったい何をど…

第一印象は香りで変わる。「もう一度会いたい」と思わせる香りのテクニック

営業職に就くビジネスパーソンの方々は、身なりや言葉づかいなど、印象をよくするための努力を重ねていることでしょう。そこで今回は、また別のテクニックとして「印象力を高める香り」についてご紹介します。“におい”は想像以上に速く強く、相手に印象づく…

緊張を上手くコントロールするにはコツがある! 世界の学者が勧める緊張緩和術。 

みなさんは、人前で堂々としていることができますか、それとも緊張してしまうタイプでしょうか。けっして大勢の前でなくとも、初対面の人と会う時などは、緊張していつもの余裕がなくなってしまう方は少なくないでしょう。 緊張状態は、個人の体質や性格によ…

“意味づけ” できれば忘れない。「社交の秀才」になるための、人の顔と名前の覚え方。

社会人はもちろん、就活中の学生など、会社の人やお客様と接する機会がある人は多いでしょう。しかしそこで、出会う人の数が多すぎてなかなか名前と顔を覚えることができずに悩んでいる人も多いのではないでしょうか? うろ覚えだからといった理由で名前をも…

ただの「いい人」は損だらけ。自分を犠牲にしすぎずに「ノーと言える人」になる方法

「いい人だと思われたい」 これは、多くの人が抱いている感情だと思います。人に優しく振る舞うことは大切ですが、無理して何でも引き受けてしまったり、頼みごとを断れなかったりして、「都合のいい人」になってはいませんか? 自分を犠牲にしてまでいい顔…

人はひとりで勝つことはできない。一流選手だけが持つ「運」を引き寄せる力【野村克也『カリスマの言葉』第9回】

実力は折り紙つきなのになぜか勝利に恵まれなかったり、運に見放されてしまったりするプロ野球選手はたくさんいると野村克也さんは言います。これはスポーツに限らず、仕事の場面でも同じかもしれません。周囲から応援される人や、どういうわけか運がいい人…

『松井建設』がかかげる「信用日本一」に学ぶ。地道に堅実に “信用” を勝ち取るということ。

「信用」がある人とない人では、仕事もプライベートもまったく違ったものになるでしょう。また、失うのは一瞬ですが、「信用」を築くのはとても大変です。 今回は“日本一の信用”をモットーに、創業430年を超える「松井建設」のオキテをお送りします。

心の傷は最小限に。フィードバックを成長につなげるための「しなやか思考」の身につけ方

仕事でも余暇活動でも、人との関係の中で活動する私たちは、日々さまざまなフィードバックを受けます。そして、その中にはネガティブなものも少なくありません。これらは、うまく活かすことができれば確かに自分のためになるでしょう。しかし、つい落ち込ん…

最初の印象だけで決めてはいけない! 「サイコパス」な仕事相手を見分ける手段【中野信子『カリスマの言葉』第14回】

最初の印象はとても良かったのに、いざ一緒に仕事をしてみると「前に話していたことと全然ちがう!」「期待し過ぎたのかもしれない……」とがっかりしたことはありませんか? 脳科学者の中野信子さんによると、このようなことを平気で行う「サイコパス」と呼ば…

仕事上手は頼み上手。自分も相手も得をする「頼み方」3つのコツ

みなさんは、ひとりで大量の仕事を抱え込んでしまうことはありますか? 自分でやってしまったほうが早いと考えたり、周囲の人に遠慮してなかなかお願いできないことがあるかもしれませんね。しかし、そのせいで作業の進捗を滞らせてしまったり、自分が身体的…

人の認知に訴えかけるとうまくいく、不調をきたした人間関係を改善する意外なコツ【中野信子『カリスマの言葉』第12回】

「人間関係が最近あまりうまくいっていない」と感じながらも、さしたる原因も見当たらない……というとき、もしかしたら意外なところに原因が潜んでいるかもしれません。 脳科学者の中野信子さんによると、それはあなた自身の「外見」が原因である場合があるそ…

頼みごとは右側から! 論理・感情・テクニックを自在に駆使して「お願い上手」な人になる。

みなさんは頼み事をするのは得意ですか? ビジネスでも、学校でも、プライベートでも、人の助けを借りたくなる場面は多々ありますよね。それでも、人にお願いをするのはなかなか気が引けてしまうもの。頼み事をするのが苦手、人を説得するのが下手……。そんな…

”ノーが言えない”にノー。「断りの公式」の活用術とそのメリット

私たちは、「はい」か「いいえ」の答えを迫られる場面に毎日のように遭遇します。時には友人からの誘いかもしれません。またある時には職場での上司からのお願いかもしれません。 もちろん自分が望んでいる、もしくは納得のいくことであれば、それらには二つ…

「この人の名前なんだっけ……?」 こうならないための “とっても便利な” 小技たち。 

「……この人の名前何だっけ?」 急に声をかけられたが、相手の名前が思い出せない。このような状況は誰もが経験したことがあるのではないでしょうか? 人の名前を覚えることは、いつになっても付きまとってくる、生きていくうえで避けることのできない作業で…

自己犠牲に陥らない! 自分もみんなも仕事が捗る “ほんとうに賢い” 人助けのしかた。

あなたは普段、誰かのためになることをしていますか? 他人のために行動する。文字で書くと非常に簡単ですが、実行するのはとても大変ですよね。仕事漬けであったり、重要な案件が目の前に迫っていたりすると、他人のことを考える余裕はなくなります。でも、…

“さりげない自己主張” で上手な意思表示を。『アイメッセージ』使えてる?

会議で発言したいことがあるのに、周りの目が気になって何も言えない。やってほしいことがあるのに、断られるのが怖くて結局自分で何もかもやってしまう……。 相手のことを気遣った結果、自己主張ができなかった経験がある人も多いのではないでしょうか。とく…

印象は「第一印象」だけでは決まらない。好感度を少しずつ上げるための “戦略的な” 行動習慣

大切な取引先で初めてご挨拶するとき緊張しすぎて失敗してしまった……。 そんな経験、できればしたくないですよね。 「You never get a second chance to make a first impression.」 (第一印象を与え直す2回目のチャンスは決して訪れない)

高圧的で苦手な相手をうまくコントロールする心理戦略【中野信子『カリスマの言葉』第4回】

会社や所属する組織で、上司や同僚から嫌がらせを受けているなどの人間関係に悩んでいませんか? とくに、近年は職場でのパワーハラスメントが社会問題になっており、政府が提言を取りまとめて有識者の検討会を設置するなど、防止に向けた動きも活発化してい…

人とは淡々とつき合うほうがいい!? 長続きする大人の人間関係のつくり方【齋藤孝『カリスマの言葉』第7回】

人の悩みの多くは人間関係に起因している――。そう聞いて納得する人も多いのではないでしょうか。思えば、プライベートでも仕事でも、ほとんどの悩みにはコミュニケーションの問題が横たわっています。Study Hackerでも記事になることが多いアドラー心理学に…

自分を変えて高みをめざす。「友人を選ぶ」がたいせつな理由。

「もっと営業成績を上げたい」 「ネガティブな性格をなんとか変えたい」 そう思うことはありませんか? しかし、自分を変えるために営業の本を買ったり、仕事にもっと多くの時間を費やそうと決意したりしても、なかなか続かないものです。

もう “嫉妬” に悩まない! 『メタ認知』が心を救う。

皆さんは、“嫉妬” という感情に悩んだことはありませんか? 久しぶりに会った友人の輝かしい近況報告を聞いて「羨ましいな」と僻んだり、SNSを覗いて「またリア充アピールかよ」とやっかんだり……。あるいは、仕事で同僚が活躍している姿を見て「すごいな」と…

仕事を楽しむ人の特徴6つ。あなたはいくつ当てはまる?

どうすれば楽しく仕事をできるようになるのでしょう? 仕事を楽しむ人の特徴、仕事を楽しむ方法、仕事が楽しくなってくる名言・本を紹介します。

脱・イライラ! 体と心を操って「冷静さ」を保つための3つの方法。

イライラして落ち着かないとき、皆さんはどうしていますか? 現代の社会はまさにストレス社会です。上司の叱咤や些細なミスでイライラして、物事に集中できなくなることはたくさんありますよね。しかし、そのまま落ち着かないでいると上手いリカバリーが打て…

褒められたければ誰かを褒めろ!? 自分の評価を “楽して” 高める、心理学のテクニック

周囲の人に良い印象を与えたい、もっと自分に対する評価を上げたい……。そう思ったことはありませんか? 今回は、心理学の知見に基づいて、周囲からの自分への評価を高めるための簡単な方法をご紹介します。自然に、且つすぐにできて、大きな効果を得られます…

職場の人間関係にはもう悩まない! “良い人間関係” をつくるために、今日からできる3つのこと

どうも人付き合いが苦手。職場の人間関係も良いとはいえない……。そういった想いがあるのは辛いですよね。そんな悩みをもつビジネスパーソンのために、少しでも職場の人間関係を円滑にする方法をお伝えします。

「友達はいらない?」 ゆるクス漫画家 木下晋也のマンガ Study Hacker Days【第4回】

現代の社会では、人脈が豊かで、交友関係が広いことは良いことだとされています。それは、何事も1人でできるわけではないし、人脈が広いほうが知見が広がり、成功につながると考えられているから。

“謝罪” は好感度を上げるチャンス!? 相手の心をひらかせる「上手な謝り方」

みなさんは正しい謝罪ができている自信はありますか? 何かしらの不祥事が起こるたびに、芸能人や政治家が謝罪会見を開いていますが、「反省の色が見られない」、「誠意が感じられない」などと余計に反感を買う結果になってしまうこともしばしば。では、誠意…

「褒めて伸ばすはもう古い?」 ゆるクス漫画家 木下晋也のマンガ Study Hacker Days【第1回】

アドラー心理学によると、「褒めることは、自分よりも能力の低い相手を自分の動いてほしいとおりに操作する」という目的が背後にあるのだと言います。また褒めることで「褒められることに依存した人間」を作ってしまうのだそう。 もしあなたが相手を成長させ…

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