思考法・発想法

社会人が「なんかおかしい、ちょっと違う……」という感覚を、絶対にスルーしてはいけない理由

ビジネスパーソンは、社内外問わず多くの人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そのため、人の意見に対して「なんかおかしい」「それはちょっと違うだろう」と感じることもあるはずです。 多忙ななかでは、「言っても仕方ないか……」というふうに…

「いい意見」の2つの条件。満たすためには、自分の主張に○○してみて

会議などの場で意見を求められることも多いビジネスパーソン。そんな場が訪れた際、どうせなら「いい意見」をもちたいですよね。でも、そもそも「いい意見」とはどんな意見で、どうすれば「いい意見」をもてるようになるのでしょうか。慶應義塾大学や東京藝…

「自分の意見をもてない人」に決定的に足りないもの。“これ” がなければ意見とは言えない

日本人の国民性として、「同調圧力に弱い」「周囲に流されやすい」というふうに、「自分の意見をもつことが苦手」といったことが指摘されます。ただ、ビジネスの場では自分の意見を求められることも多いもの。ではどうすれば自分の意見をもつことができるよ…

「ブレスト」なんてもう時代遅れ。Google式「クレイジー8」で本当にすごいアイデアが生み出せる理由

「メンバーのアイデアをうまく活用して生産効率を上げられるようになりたい......」「会議で話し合っても、なかなか新奇性のあるアイデアが思いつかない......」社内プロジェクトや同僚とのミーティングなどで、よいアイデアを効率的に出せないと悩んでいる…

なぜかいつも「決められない」人がしている決定的過ち。デキる人ほど “これ” をやらない

「もっとよく考えろ!」。こんな言葉を上司や先輩に言われた経験がある人も多いと思います。たしかに、クリティカル・シンキングとかロジカル・シンキングといった言葉があるように、ビジネスにおいては考えることは重要なこと。でも、「考えすぎ」はどうで…

発想力が欲しい人に朗報。脳の「2つの特性」を知るだけで、大人でも効率よく創造性を育める

日本人には、世界的なイノベーションを起こすような「創造性」が欠けている――。ビジネスを扱うメディアにおいてよく見聞きする言葉です。「そうはいっても、創造性は天性の才能だし……」と諦めている人もいるはずです。 でもそれを、「完全な思い込み」だと否…

自信をもてるのは「完璧主義を捨てられる人」。9つのフレーズで自分の限界を認める勇気を

謙虚であることがいいことだとされる傾向が強い日本社会では、その影響によるものか、「自分に自信がない人」も多いかもしれません。実際、大仲千華(おおなか・ちか)さんは、国連職員として海外各地で活躍していたときでさえもそう感じることがあったと言…

オックスフォード式「思考の3ステップ」。“答えがないこと” はこうして考える

答えがない時代――。ビジネスや教育などさまざまなシーンで頻繁に見聞きする言葉です。そして、まさに「答えがないこと」を考えることこそ、いまのビジネスパーソンに求められていることだと主張するのは、明治学院大学で講師を務める大仲千華(おおなか・ち…

SHOWROOM前田社長流「思考力が高まるメモ習慣」。3ステップで日常を書き留める効果がすごい

「仕事の精度をもっと高めていきたいけれど、どう考えればよいかわからない……」「上司の考え方に早く追いつきたいのに、どうすればいいかわからない……」このように、思考を深める方法がわからなくて困っている人はいませんか? ビジネスで通用する思考力を鍛…

繊細すぎて自分らしく働けないHSP。「すごい力」を発揮するには “この2つ” があればいい

感情に関わる脳の扁桃体や、共感性に関わる島皮質、直感に関わる帯状皮質の働きが活発なHSP(とても敏感な人)は、時間がかかるけれどいったん覚えたらすごい力を発揮するのだとか。HSPのあなたが「いずれ起こりうる “すごい”」を体感したいなら、仕事や新た…

とにかく “○○” する。「意見が言えない」悩みを解決するには、結局これが一番いい

一般的に「日本人はプレゼンが苦手」だとされますが、一方で、「ビジネスパーソンにとってプレゼンテーション力が重要」とも言われます。どうすれば、周囲の人を説得できる伝え手になれるのでしょうか。 アドバイスをお願いしたのは、加藤彰(かとう・あきら…

徹底的に考え抜き、最善の結論を導くための思考法。もう「ただの思いつき」では終わらせない

ディベートのなかでも欧米を中心に盛んに行なわれている「競技ディベート」で用いられるのが「即興型ディベート」というもの(『瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック』参照)。 即興型ディベートの…

瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック

一般的に日本人が苦手とすると言われる「ディベート」。近年、ようやく日本の教育現場にも取り入れられて徐々に浸透し始めたようですが、他人と討論することに苦手意識をもっている人は多いでしょう。 ただ、ディベートのなかでも「即興型ディベート」という…

なぜかいつも成功する人がもつ「最強メンタル」の正体。彼らは “あの5文字” を唱えている

自分は仕事や人間関係でストレスフルな状態。一方で同僚は、楽しく働きながら結果も出している……。「この違いは何?」と思ったことはありませんか? 彼らは仕事で失敗したときや思い通りにいかないとき、最強メンタルになれる「合言葉」を心のなかで唱えてい…

「3種類の思考」はこうして使い分ける。最善の決定、斬新なひらめきを可能にする思考術

経営脳科学者であり、京都芸術大学客員教授も務める影山徹哉(かげやま・てつや)先生は、「思考には3つの種類がある」と言います。「直観」、「論理的思考」、そして先生が提唱する「無意識思考」です。 先生によれば、「3つの思考を使い分けることが、ビジ…

考えないほうがうまくいく。「無意識思考」研究の第一人者が説く “最強の思考法” 3つの極意

思考には3つの種類があることを知っていますか? まずは「直観」、2つめは「論理的思考」、そして「第3の思考」とも呼ばれる「無意識思考」です。 その無意識思考研究の第一人者であり京都芸術大学客員教授の影山徹哉(かげやま・てつや)先生によれば、「無…

意思決定は「論理 or 直観」どちらが優れているのか? 経営脳科学者の意外な答え

ビジネスの場では、「ロジカル・シンキングこそが大事だ」というふうに、論理的思考の重要性がよく説かれます。その一方、直観でズバッと即断即決するような一流の経営者がいることも事実です。 ビジネスにおいて論理と直観はどちらが優れているのか――。そん…

「言語化能力」を鍛えたいなら “これ” を減らして “アウトプット” を増やしなさい

どんなに素晴らしい感性をもっていても、人に伝えられなければ物づくりはうまくいきません。自分の考えを言語化することが大切です。 今回は、言語化がクリエイティブを強化する理由を説明しましょう。「感性には自信があるけれど、言語化はちょっと苦手……」…

「考えが浅い」のは「○○力」が欠けているから。“この3つ” であなたの考えは深くなる!

「『まだ考えが浅い』と上司から言われる……」「出す案がいつもイマイチで通らない……」「当たり障りのないアイデアしか浮かばない……」 ”考えているつもり” でも、思うように思考を深めることができず、悩んでいませんか? 考えを掘り下げることができれば、問…

誰もが陥る「8つの認知バイアス」に要注意。あなたの思考は気づかないうちに “偏っている”

私たち人間には、「認知バイアス」という思考や判断の偏りがあるそうです。いつのまにかそのワナにはまり、振り回されているかもしれません。ビジネスシーンで気をつけたい、8つの認知バイアスを紹介しましょう。 なぜ認知バイアスがあるの? 東京大学薬学部…

究極の “13文字要約” に挑んでみたら、「要するに何?」がしっかり見極められるようになった話

文章がどうしても長くなる。意見はあるのに、うまく伝えられない。「私の話、ちゃんと聞いてましたか?」と言われる……。あなたが抱えるこのような問題は、要約力が足りないせいで起きているのかもしれません。 今回は、「13文字要約」という究極の要約トレー…

「ゼロベース思考」を練習しよう。6ステップで簡単チャレンジ!

ゼロベース思考のコツ&練習方法、具体的な成功例、オススメの本を紹介します。

直感に「説明を求める」のは二流!? 一流は「素直に従う」そのワケ

あれこれ悩みに悩んでも結論が出ない……考え尽くしたがまだ迷ってしまう……決まった正解がないビジネスの世界では、このようなシーンは多々ありますよね。そんなとき、最後にモノを言うのは「直感力」です。 「直感なんて当てずっぽうだ」「根拠のない勘に過ぎ…

テクニックに走るのはNG。「いい質問」をするための、きわめてシンプルなルール

ビジネスパーソンにとって重要な能力のひとつが、コミュニケーション能力です。「コミュニケーション能力を高めるテクニック」とうたうビジネス書が世の中にはあふれています。 ただ、かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー…

「1ページ1分のメモ」で、苦手で腹が立つ “あの人” との関係がよくなるワケ

どんなに穏やかな人にだって、「苦手な人」や「腹が立つ人」がひとりもいないということはないでしょう。仕事でもプライベートでも、苦手な人と関わらざるを得ない場面がたくさんあります。 では、どうすれば苦手な人との関係性を良好なものにできるのでしょ…

「真剣に話を聞き、遠慮せず○○する」問題解決の最強メソッド、ここにあり!

「問題を解決する」ためにはどんな方法が効果的でしょうか。かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)の著者としても知られる赤羽雄二(あかば・ゆうじ)さんは、自身が提唱する「アクティブ…

京大教授が開発「アート思考のフレームワーク」 この5ステップで “ゼロイチ力” が抜群に上がる

「仕事で独創的なアイデアを考えないといけないのに、やり方がわからない」「もっとクリエイティブになってチームの生産性に貢献したいけれど、どうすればよいかわからない」 自分の常識や先入観からなかなか抜け出せず、ビジネスの場面で挫折してしまう。そ…

アクションラーニングの進め方マニュアル。10ステップで誰でもできる!

アクションラーニングとは何か、メリットと進め方をわかりやすく解説します。

ひどく落ち込んだときにしてほしい5つのこと。すぐ立ち直れる人は「自己分析」がうまい

もしもあなたが「書類を忘れて上司に怒られた」「プレゼンがグタグタだった」など、仕事の失敗体験で頻繁に気持ちをへこましているなら、ビジネスパーソンが落ち込んだときに効く5つの行動を紹介しましょう。 ストレスを受けたあとの心理メカニズム 明治学院…

ここで差がつく「コロナ禍に勝つ人と負ける人」――あなたは “自分軸” をもてているか?

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの日常は大きく変わりました。それまで当たり前だったことが当たり前でなくなり、働き方にもさまざまな変革が求められてきています。このコロナ禍のなか、私たちはどう変わっていけばいいのでしょうか。そして、…

「わかる」と「できる」は全然違う。“本当に使える知識” はインプットだけでは身につかない

みなさんは、とにかくたくさん本を読めば仕事のスキルが身につくと考えてはいませんか。あるいは、ビジネスに関連した動画を毎日観ているからといって、それだけで仕事がデキるようになると思ってはいないでしょうか。 たしかにインプットは大切です。しかし…

「デキない人ほど自信たっぷり」という残念な事実。本当にデキる人は意外と「自信がない」

「あの人はいいなぁ。仕事ができて自信に満ちあふれている。私は自信がないから仕事もできない……」 いやいや、自信と実力は異なるものです。その人は内なる不安を隠し、自信があるように見せているだけかもしれません。あなたの自己評価もあてになりませんよ…

「結局、地頭ってどうすればよくなるの?」あなたの地頭力が高まる本、厳選4冊をご紹介

ビジネスパーソンが「読むべきだ」と言われる本は、世の中に数多くあります。読書に精を出すみなさんほど、どの本から読めばいいのか迷ってしまうのではないでしょうか。 そこで今回は、「これからの時代を生き抜くために必須の『地頭力』が高まる本」にテー…

なぜか成長できない人は「学びのサイクル」を回せてない。“インプットして満足” は危険すぎる

仕事が「デキる人」と「デキない人」。その明暗は、“日頃から効果的に学び続けているかどうか” で分かれてきます。 自分のスキルに自信をもてていますか?日々の学びを仕事の成果に活かせていますか?手当たり次第に勉強していませんか? ビジネスパーソンと…

「不可能」を「可能」にする思考法があった! “一見無理そう” でも、諦めるのはまだ早い

「こうしたい」と思ったことを、「いや、できるわけがない」と諦めたことはありませんか? たとえば、成績を一気に上げたい。誰かを助けたい。夢を叶えたい。でも、いまの自分の実力では難しい、と。 実現不可能だ。そう割りきってしまう前に、考え方を変え…

あなたは知らぬ間に「無能」になっているかも。限界を打破するために実行すべき3つのこと

一生懸命働いているけれど、なかなか結果が出ない。自己評価とまわりからの評価が一致しない。 あなたがもしそんな状態に陥っているのだとしたら、それは、気づかないうちに「無能」になっているサインかもしれません……! 今回は、人が無能化するメカニズム…

1日5分の「4行日記」で潜在能力を最大化! 自分の可能性に気づける超おすすめノート習慣

もしもあなたが、「いまはまだ見えていない自分の力を信じている」「潜在能力をフルに発揮して目標を達成したい」と考えるなら、経済学・教育学・組織心理学の専門家によるノウハウを取り入れた、「4行日記」を始めてみてはいかがですか? 1日5分の習慣で潜…

気遣いができない残念な人には「想像力」が足りてない。この2つの方法で空気も未来も読めるように!?

ビジネスパーソンにとって必要不可欠な能力のひとつが「想像力」です。「想像力をもって仕事をしろ」と指導されることも多くありますが……「想像力とは具体的に何を指すのか?」「どうすれば向上させられるのか?」など、よくわからない方は多いかと思います…

認知的不協和理論とは? 豊富な例で即理解!

認知的不協和理論を豊富な例でわかりやすく解説。認知的不協和の解消を仕事・日常で活かす方法や、おすすめ本の紹介も。

「アイデアは既存の要素の組み合わせだ」と言われてもピンとこない人に教えたい、発想の3法則

アメリカの実業家ジェームズ・W・ヤング氏は、1940年刊『アイデアのつくり方』の中でこう言いました。「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何物でもない」。 しかし、ただ「組み合わせろ」と言われても、具体的にどんなものをどう組み合わせれ…

人間関係に疲れがちなビジネスパーソンには「コレ」が欠けている。

仕事では、よほど特殊な職業でない限り、多くの人と接しなければなりません。そのなかで、「人間関係に疲れた……」という悩みを抱えてしまう人もいます。避けては通れない仕事上での人間関係を、どうすればよりよいものにできるのでしょうか。「問題解決コン…

仕事が遅いあなたが抱える3つの課題。「ひとりでやれる」その思い込みはあまりにも危険

いま、ビジネスパーソンに強く求められるものとして、「仕事の効率化」が挙げられます。便利なツールが次々に生まれてビジネス環境が大きく変化し、さらに人手不足も相まって、ひとり当たりの仕事量がどんどん増加していると言われる時代において、それは当…

「A4紙1枚・7ステップ」で、大きな問題も真の課題もあっさり解決できるワケ。

課題発見に課題設定、課題解決と、ビジネスの場には頻繁に登場する「課題」という言葉。でも、そもそも「課題」とはどういうものなのでしょうか。 「『問題』とはまったく異なる『課題』をはっきりさせないと、仕事で成果を挙げるのは難しいし、なにより仕事…

「視野が狭い人」の特徴とは? 視野を広げる3つの方法

視野が狭い人の特徴とデメリットを解説したあと、視野を広げて成長する方法を紹介します。

「“得意” を極める」が成功のカギ。 ペンを片手に「自分の強み」を探ってみました

世界一有名な投資家のウォーレン・バフェット氏は、自分が決めたルールに従って生きることを大切にしています。なかでも「苦手なことには手を出さない」といったルールは、あのビル・ゲイツ氏や、故スティーブ・ジョブズ氏にも共通するのだとか。 そのために…

いつも緊張する人に書いてほしい「思考日記」のすごさ。その不安は “思い込みに過ぎない” と気づける

「会議のファシリテーターとして、うまくで立ち回れるか心配だ……」「プレゼン前は、いつもどきどきして汗が止まらなくなる……」このように、大勢の人の前に立つ仕事や重要なイベントを任されると不安になる人は多いはず。緊張しすぎて本来の力を発揮できなか…

ナレッジワーカーとは? ホワイトカラーとの違いを解説

ナレッジワーカーとは何かわかりやすく解説。ナレッジワーカーとして成長する秘訣も。

あなたの◯◯を下げる「最悪なノートのとり方」。いますぐ直したほうがいい

研修や会議で、ホワイトボードに書かれることをそのままノートに写す。資格の勉強をするとき、ノートに箇条書きでまとめる。 もしこのようなノートのとり方をしているのなら、それはあなたの仕事や勉強に大きな悪影響を与えているかもしれません。 いますぐ…

仕事では「仮説」を立てるのが当たり前! いまさら人に聞けない「仮説構築」の基本

みなさんは普段、仕事を進める際に、限られた情報から課題をうまく解決することができていますか。「これだけの情報では、何をどう考えればよいかわからない」と悩んでしまうこともあるかもしれませんね。 そんなときは、情報を自分の思考で随時補っていく必…

視点を変えるのに効果ありすぎな3つの方法。キモは「色」と「なりきり」

物事を考えるとき、「視点を変えよう」「多角的な視点で考えたほうがいい」とよく言われるけれど、どうすれば視点を変えられるのだろう……。 あなたは、このように悩んだことはありませんか? 「普段の自分とは違う視点をもつ」ということは、意識するだけで…

会社案内・運営事業

  • スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
    >> HPはこちら

  • english company

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
    >> HPはこちら

  • strail

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
    >> HPはこちら