思考法・発想法

とにかく “○○” する。「意見が言えない」悩みを解決するには、結局これが一番いい

一般的に「日本人はプレゼンが苦手」だとされますが、一方で、「ビジネスパーソンにとってプレゼンテーション力が重要」とも言われます。どうすれば、周囲の人を説得できる伝え手になれるのでしょうか。 アドバイスをお願いしたのは、加藤彰(かとう・あきら…

徹底的に考え抜き、最善の結論を導くための思考法。もう「ただの思いつき」では終わらせない

ディベートのなかでも欧米を中心に盛んに行なわれている「競技ディベート」で用いられるのが「即興型ディベート」というもの(『瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック』参照)。 即興型ディベートの…

瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック

一般的に日本人が苦手とすると言われる「ディベート」。近年、ようやく日本の教育現場にも取り入れられて徐々に浸透し始めたようですが、他人と討論することに苦手意識をもっている人は多いでしょう。 ただ、ディベートのなかでも「即興型ディベート」という…

なぜかいつも成功する人がもつ「最強メンタル」の正体。彼らは “あの5文字” を唱えている

自分は仕事や人間関係でストレスフルな状態。一方で同僚は、楽しく働きながら結果も出している……。「この違いは何?」と思ったことはありませんか? 彼らは仕事で失敗したときや思い通りにいかないとき、最強メンタルになれる「合言葉」を心のなかで唱えてい…

「3種類の思考」はこうして使い分ける。最善の決定、斬新なひらめきを可能にする思考術

経営脳科学者であり、京都芸術大学客員教授も務める影山徹哉(かげやま・てつや)先生は、「思考には3つの種類がある」と言います。「直観」、「論理的思考」、そして先生が提唱する「無意識思考」です。 先生によれば、「3つの思考を使い分けることが、ビジ…

考えないほうがうまくいく。「無意識思考」研究の第一人者が説く “最強の思考法” 3つの極意

思考には3つの種類があることを知っていますか? まずは「直観」、2つめは「論理的思考」、そして「第3の思考」とも呼ばれる「無意識思考」です。 その無意識思考研究の第一人者であり京都芸術大学客員教授の影山徹哉(かげやま・てつや)先生によれば、「無…

意思決定は「論理 or 直観」どちらが優れているのか? 経営脳科学者の意外な答え

ビジネスの場では、「ロジカル・シンキングこそが大事だ」というふうに、論理的思考の重要性がよく説かれます。その一方、直観でズバッと即断即決するような一流の経営者がいることも事実です。 ビジネスにおいて論理と直観はどちらが優れているのか――。そん…

「言語化能力」を鍛えたいなら “これ” を減らして “アウトプット” を増やしなさい

どんなに素晴らしい感性をもっていても、人に伝えられなければ物づくりはうまくいきません。自分の考えを言語化することが大切です。 今回は、言語化がクリエイティブを強化する理由を説明しましょう。「感性には自信があるけれど、言語化はちょっと苦手……」…

「考えが浅い」のは「○○力」が欠けているから。“この3つ” であなたの考えは深くなる!

「『まだ考えが浅い』と上司から言われる……」「出す案がいつもイマイチで通らない……」「当たり障りのないアイデアしか浮かばない……」 ”考えているつもり” でも、思うように思考を深めることができず、悩んでいませんか? 考えを掘り下げることができれば、問…

誰もが陥る「8つの認知バイアス」に要注意。あなたの思考は気づかないうちに “偏っている”

私たち人間には、「認知バイアス」という思考や判断の偏りがあるそうです。いつのまにかそのワナにはまり、振り回されているかもしれません。ビジネスシーンで気をつけたい、8つの認知バイアスを紹介しましょう。 なぜ認知バイアスがあるの? 東京大学薬学部…

究極の “13文字要約” に挑んでみたら、「要するに何?」がしっかり見極められるようになった話

文章がどうしても長くなる。意見はあるのに、うまく伝えられない。「私の話、ちゃんと聞いてましたか?」と言われる……。あなたが抱えるこのような問題は、要約力が足りないせいで起きているのかもしれません。 今回は、「13文字要約」という究極の要約トレー…

「ゼロベース思考」を練習しよう。6ステップで簡単チャレンジ!

ゼロベース思考のコツ&練習方法、具体的な成功例、オススメの本を紹介します。

直感に「説明を求める」のは二流!? 一流は「素直に従う」そのワケ

あれこれ悩みに悩んでも結論が出ない……考え尽くしたがまだ迷ってしまう……決まった正解がないビジネスの世界では、このようなシーンは多々ありますよね。そんなとき、最後にモノを言うのは「直感力」です。 「直感なんて当てずっぽうだ」「根拠のない勘に過ぎ…

テクニックに走るのはNG。「いい質問」をするための、きわめてシンプルなルール

ビジネスパーソンにとって重要な能力のひとつが、コミュニケーション能力です。「コミュニケーション能力を高めるテクニック」とうたうビジネス書が世の中にはあふれています。 ただ、かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー…

「1ページ1分のメモ」で、苦手で腹が立つ “あの人” との関係がよくなるワケ

どんなに穏やかな人にだって、「苦手な人」や「腹が立つ人」がひとりもいないということはないでしょう。仕事でもプライベートでも、苦手な人と関わらざるを得ない場面がたくさんあります。 では、どうすれば苦手な人との関係性を良好なものにできるのでしょ…

「真剣に話を聞き、遠慮せず○○する」問題解決の最強メソッド、ここにあり!

「問題を解決する」ためにはどんな方法が効果的でしょうか。かつて世界的コンサルティング企業、マッキンゼーで活躍し、ベストセラー『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)の著者としても知られる赤羽雄二(あかば・ゆうじ)さんは、自身が提唱する「アクティブ…

京大教授が開発「アート思考のフレームワーク」 この5ステップで “ゼロイチ力” が抜群に上がる

「仕事で独創的なアイデアを考えないといけないのに、やり方がわからない」「もっとクリエイティブになってチームの生産性に貢献したいけれど、どうすればよいかわからない」 自分の常識や先入観からなかなか抜け出せず、ビジネスの場面で挫折してしまう。そ…

アクションラーニングの進め方マニュアル。10ステップで誰でもできる!

アクションラーニングとは何か、メリットと進め方をわかりやすく解説します。

ひどく落ち込んだときにしてほしい5つのこと。すぐ立ち直れる人は「自己分析」がうまい

もしもあなたが「書類を忘れて上司に怒られた」「プレゼンがグタグタだった」など、仕事の失敗体験で頻繁に気持ちをへこましているなら、ビジネスパーソンが落ち込んだときに効く5つの行動を紹介しましょう。 ストレスを受けたあとの心理メカニズム 明治学院…

ここで差がつく「コロナ禍に勝つ人と負ける人」――あなたは “自分軸” をもてているか?

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの日常は大きく変わりました。それまで当たり前だったことが当たり前でなくなり、働き方にもさまざまな変革が求められてきています。このコロナ禍のなか、私たちはどう変わっていけばいいのでしょうか。そして、…

「わかる」と「できる」は全然違う。“本当に使える知識” はインプットだけでは身につかない

みなさんは、とにかくたくさん本を読めば仕事のスキルが身につくと考えてはいませんか。あるいは、ビジネスに関連した動画を毎日観ているからといって、それだけで仕事がデキるようになると思ってはいないでしょうか。 たしかにインプットは大切です。しかし…

「デキない人ほど自信たっぷり」という残念な事実。本当にデキる人は意外と「自信がない」

「あの人はいいなぁ。仕事ができて自信に満ちあふれている。私は自信がないから仕事もできない……」 いやいや、自信と実力は異なるものです。その人は内なる不安を隠し、自信があるように見せているだけかもしれません。あなたの自己評価もあてになりませんよ…

「結局、地頭ってどうすればよくなるの?」あなたの地頭力が高まる本、厳選4冊をご紹介

ビジネスパーソンが「読むべきだ」と言われる本は、世の中に数多くあります。読書に精を出すみなさんほど、どの本から読めばいいのか迷ってしまうのではないでしょうか。 そこで今回は、「これからの時代を生き抜くために必須の『地頭力』が高まる本」にテー…

なぜか成長できない人は「学びのサイクル」を回せてない。“インプットして満足” は危険すぎる

仕事が「デキる人」と「デキない人」。その明暗は、“日頃から効果的に学び続けているかどうか” で分かれてきます。 自分のスキルに自信をもてていますか?日々の学びを仕事の成果に活かせていますか?手当たり次第に勉強していませんか? ビジネスパーソンと…

「不可能」を「可能」にする思考法があった! “一見無理そう” でも、諦めるのはまだ早い

「こうしたい」と思ったことを、「いや、できるわけがない」と諦めたことはありませんか? たとえば、成績を一気に上げたい。誰かを助けたい。夢を叶えたい。でも、いまの自分の実力では難しい、と。 実現不可能だ。そう割りきってしまう前に、考え方を変え…

あなたは知らぬ間に「無能」になっているかも。限界を打破するために実行すべき3つのこと

一生懸命働いているけれど、なかなか結果が出ない。自己評価とまわりからの評価が一致しない。 あなたがもしそんな状態に陥っているのだとしたら、それは、気づかないうちに「無能」になっているサインかもしれません……! 今回は、人が無能化するメカニズム…

1日5分の「4行日記」で潜在能力を最大化! 自分の可能性に気づける超おすすめノート習慣

もしもあなたが、「いまはまだ見えていない自分の力を信じている」「潜在能力をフルに発揮して目標を達成したい」と考えるなら、経済学・教育学・組織心理学の専門家によるノウハウを取り入れた、「4行日記」を始めてみてはいかがですか? 1日5分の習慣で潜…

気遣いができない残念な人には「想像力」が足りてない。この2つの方法で空気も未来も読めるように!?

ビジネスパーソンにとって必要不可欠な能力のひとつが「想像力」です。「想像力をもって仕事をしろ」と指導されることも多くありますが……「想像力とは具体的に何を指すのか?」「どうすれば向上させられるのか?」など、よくわからない方は多いかと思います…

認知的不協和理論とは? 豊富な例で即理解!

認知的不協和理論を豊富な例でわかりやすく解説。認知的不協和の解消を仕事・日常で活かす方法や、おすすめ本の紹介も。

「アイデアは既存の要素の組み合わせだ」と言われてもピンとこない人に教えたい、発想の3法則

アメリカの実業家ジェームズ・W・ヤング氏は、1940年刊『アイデアのつくり方』の中でこう言いました。「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何物でもない」。 しかし、ただ「組み合わせろ」と言われても、具体的にどんなものをどう組み合わせれ…

人間関係に疲れがちなビジネスパーソンには「コレ」が欠けている。

仕事では、よほど特殊な職業でない限り、多くの人と接しなければなりません。そのなかで、「人間関係に疲れた……」という悩みを抱えてしまう人もいます。避けては通れない仕事上での人間関係を、どうすればよりよいものにできるのでしょうか。「問題解決コン…

仕事が遅いあなたが抱える3つの課題。「ひとりでやれる」その思い込みはあまりにも危険

いま、ビジネスパーソンに強く求められるものとして、「仕事の効率化」が挙げられます。便利なツールが次々に生まれてビジネス環境が大きく変化し、さらに人手不足も相まって、ひとり当たりの仕事量がどんどん増加していると言われる時代において、それは当…

「A4紙1枚・7ステップ」で、大きな問題も真の課題もあっさり解決できるワケ。

課題発見に課題設定、課題解決と、ビジネスの場には頻繁に登場する「課題」という言葉。でも、そもそも「課題」とはどういうものなのでしょうか。 「『問題』とはまったく異なる『課題』をはっきりさせないと、仕事で成果を挙げるのは難しいし、なにより仕事…

「視野が狭い人」の特徴とは? 視野を広げる3つの方法

視野が狭い人の特徴とデメリットを解説したあと、視野を広げて成長する方法を紹介します。

「“得意” を極める」が成功のカギ。 ペンを片手に「自分の強み」を探ってみました

世界一有名な投資家のウォーレン・バフェット氏は、自分が決めたルールに従って生きることを大切にしています。なかでも「苦手なことには手を出さない」といったルールは、あのビル・ゲイツ氏や、故スティーブ・ジョブズ氏にも共通するのだとか。 そのために…

いつも緊張する人に書いてほしい「思考日記」のすごさ。その不安は “思い込みに過ぎない” と気づける

「会議のファシリテーターとして、うまくで立ち回れるか心配だ……」「プレゼン前は、いつもどきどきして汗が止まらなくなる……」このように、大勢の人の前に立つ仕事や重要なイベントを任されると不安になる人は多いはず。緊張しすぎて本来の力を発揮できなか…

ナレッジワーカーとは? ホワイトカラーとの違いを解説

ナレッジワーカーとは何かわかりやすく解説。ナレッジワーカーとして成長する秘訣も。

あなたの◯◯を下げる「最悪なノートのとり方」。いますぐ直したほうがいい

研修や会議で、ホワイトボードに書かれることをそのままノートに写す。資格の勉強をするとき、ノートに箇条書きでまとめる。 もしこのようなノートのとり方をしているのなら、それはあなたの仕事や勉強に大きな悪影響を与えているかもしれません。 いますぐ…

仕事では「仮説」を立てるのが当たり前! いまさら人に聞けない「仮説構築」の基本

みなさんは普段、仕事を進める際に、限られた情報から課題をうまく解決することができていますか。「これだけの情報では、何をどう考えればよいかわからない」と悩んでしまうこともあるかもしれませんね。 そんなときは、情報を自分の思考で随時補っていく必…

視点を変えるのに効果ありすぎな3つの方法。キモは「色」と「なりきり」

物事を考えるとき、「視点を変えよう」「多角的な視点で考えたほうがいい」とよく言われるけれど、どうすれば視点を変えられるのだろう……。 あなたは、このように悩んだことはありませんか? 「普段の自分とは違う視点をもつ」ということは、意識するだけで…

仕事がうまくいかないのは論理的に考えられていないから! デキる人の絶対条件「ロジカルシンキング」の基本

みなさんは、物事を論理的に考えることができますか? 仕事で「会話の筋が通らない」「企画がなかなかまとまらない」といったことが多いようだったら、できていない証拠かもしれません。 今回は、仕事をうまく進めていくための「ロジカルシンキング」につい…

思考停止は “脳のクセ” が原因だった。この「3つのフレーズ」で思考がぐんぐん前進する!

「いつもやっているから」という理由だけで、同じ施策をずっと続けている……。「なぜそれをやるのか」という意味を考えないまま、ルーティンワークをこなしている……。そんな人はいませんか? これは、いわば「思考停止」の状態。いままでのやり方で良しとし、…

エビデンスとは? ビジネス用語の意味&使い方を完全理解!

「エビデンスって何?」という方に、エビデンスとは何か、意味と使い方を詳しく解説。エビデンスベースな考え方を知り、ビジネスに役立てましょう。

「辛抱強い人」と「そうでない人」の決定的な差。

猛烈なスピードでテクノロジーが進化する予測不可能な社会、いまはどうにも解決しがたい問題、未知のウィルスなど……不確実性を持つ要素は、世にあふれかえっています。 不確実性は人々を不安に陥れ、不十分で焦った判断や行動を促進させますが、すぐには答え…

キモは “行動の細分化” にあり! 圧倒的に目標達成しやすくなる「逆算思考」が超おすすめ

「物事をやり抜ける人がうらやましい。自分にはとてもムリだ……」 そんなふうに諦めないでください。 目標を細分化することで、「やり抜くチカラ」に重要な脳の領域を鍛えられるかもしれません。 その際には「逆算思考」が役立つはずです。人生で大きな目標を…

相手の本音を引き出せない理由は“勝手な仮説”にあり。大事なのは「答えを決めつけない」こと

議論を深める場や日常的なコミュニケーションの場で、相手の「本音」を引き出したい――。どんなに時代が変わっても、ビジネスではコミュニケーションこそが大切だとも言われるなか、相手の本音を引き出す対話術を身につけておきたいものです。哲学をビジネス…

「いい議論」をしたいなら「いい答え」を求めてはいけない。的外れなアイデアこそ歓迎すべきだ

なにかのアイデアを出す会議で、議論が停滞して行き詰まる、なかなかいい結論にたどり着かない……といったことはビジネスパーソンなら誰もが経験したことがあるはずです。では、どうすればいい議論を行ない、よりよい結論を出すことができるのでしょうか。哲…

“哲学をビジネスに生かす”が今のトレンド。真の課題が見つかる究極の思考法「哲学シンキング」とは

みなさんは「哲学」というものにどんなイメージを持っているでしょうか? 日常的にあまりなじみがないせいか、「ちょっと難しそう……」と思っている人も多いはず。それこそ、ビジネスとは縁遠いものというイメージを持っているのではありませんか? でも、哲…

“速攻で取りかかる人” の致命的問題。作業効率を飛躍させる、コンサル流「考え方を考える」方法

仕事で企画書やプレゼンテーション資料を作るとき、悩んで作業が前に進まなかったり、作業のやり直しが生じたりして、どうも効率よく進められない。そのせいで残業してしまうこともしばしば……そんな方はいませんか? その問題は、今回説明する方法で解決でき…

「ひらめきやすい時間帯」はコレ! 脳科学で納得 “夜中に悩んでもアイデアが出ない” ワケ

あなたは、アイデアを考えようとしてもなかなか思いつかず、深夜まで頭を抱えた経験はありませんか? 「発想しよう」「ひらめこう」と思えば思うほどひらめかない……そんな悩みを抱えていませんか? じつは、脳にはアイデアがひらめきやすい時間帯やタイミン…

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