思考法・発想法

頭がいい人には “思考の型” がある。「なぜ?」を口癖にするのがとても大切なワケ。

みなさんの友人や同僚のなかには、「頭がいい」「賢い」と高い評価を受けている人もいるかと思います。そんな人は、周囲から頼りにされたり尊敬の的になったりと、何かにつけて大きな存在感を持っているものですよね。「自分もあんなふうに “頭がいい” と思…

「無能」から「有能」に少しずつ変わっていくための、本当に大切な5つの思考習慣。

仕事で認められたい、成功したいと頑張り続けられる人は、強靭な意志力を持つ人ではないでしょうか。何事にもブレず、自分の意思を貫き通せるのはすばらしいことです。 しかし、もしも意志力が歪んだ方向に働いて、人の言葉に耳を傾けることができなくなった…

簡単4ステップで誰でもアイデアマンに!? 「アナロジー思考」がシンプルだけど使える。

新しい企画を出さなければいけないのに、何もアイデアが浮かばない。そもそも、何から手をつけたらいいものやら……。 そんなときに使えるのが、今回ご紹介する「アナロジー」という思考法です。アナロジー思考法を使うと、新鮮なだけでなく、会議で通りやすい…

なぜあなたはいつも流されるのか? “最低1回” は疑う習慣を持つべきワケ。

「A案にしようと決めていても、会議などに出席すると、ついついB案にしてしまう」あるいは「△△△だと決めてかかっていたら勘違いで、〇〇〇だった」といったことが多いと感じている方は、文脈効果に影響されやすいのかもしれません。 最良の意思決定ができる…

自尊心が低い人はそもそも自分に厳しすぎる。“ありのままの自分” を受け入れるための4つの方法

自分は周囲に認められていないと思う。同僚が褒められているとイライラする。どうせ自分なんて頑張ってもムダだ。あぁ、こんな自分が大嫌い――。 自尊心が低いと、このような気持ちが生まれやすくなります。「なんとなくわかる」「当てはまるような気がする」…

意外と汚い「東大生のノート」に、それでも秩序を感じるワケ。

勉強や仕事などで、ノートを使う機会は多々あることでしょう。参考書の重要ポイントをまとめる、アイデアを書き留める、メモ代わりにする、など。でも、ノートの上手な使い方がわからず、ただ “罫線に沿って書いていく” という人も多いのではないでしょうか…

あなたが目標達成できない理由9個と目標達成方法7選

仕事でなかなか目標を達成できないと悩んでいませんか? 達成できない理由と達成方法を解説します。目標達成シートの使い方や、目標達成支援アプリの紹介も。

ビジネスに便利なフレームワーク18選【図解つき】

ビジネスで役立つフレームワークを簡単なものから高度なものまで18個紹介します。全てに具体例&図解つき。

就寝前に「成功記録」を書くメリットがすごい。失敗だけじゃなく成功にも目を向けるべき本当の理由。

もしも、あなたが、ビジネス書や自己啓発書をよく読み、成功を手に入れたいと考えているなら、あるいは何かを成し遂げても、まったく自信が持てず不安にさいなまれているのなら、いずれの場合も1日の終わりに書く「成功記録」が役に立ちます。 成功記録のつ…

仕事が遅い人は「ボトムアップ思考」のワナに陥っている。“行き当たりばったり” が遠回りになる理由。

皆さんは、仕事に取り組む際、その仕事の「ゴール」を確認していますか。そして、そのゴールにたどり着くまでに「どんな作業がどのくらい必要なのか」を計算できているでしょうか。 無駄な手戻りに苦しんだり、思わぬ作業に時間を取られたりしている人は、こ…

「自分を許せる人」になるための、たったひとつのシンプルな方法。

「自分に厳しく、ささいな失敗も許せない」「ほかの人と比べては、至らなさに落ち込んだり、妬んだりしてしまう」完璧主義であればあるほど、こうした思考から抜け出せず、苦しんでしまいがちですよね。完璧主義をやめたい人は、ぜひ「自分を許せる能力=セ…

孤独はそんなに悪くない。どんなに忙しくても「ひとりになる時間」をつくったほうがいいワケ。

職場で人に合わせることにストレスを感じる。自分の考えや理想を理解してくれる同僚や部下がいない。自分はどうしてこんなにも孤独なのだろうか……。そんな悩みを抱えている方にこそ、じつは、一流と呼ばれるビジネスパーソンたちと同じ資質があるかもしれま…

1ミリも成長できない人の『ヤバい口癖』ワースト3。「忙しい」と言いまくる人が残念すぎる理由。

あなたには、どんな「口癖」がありますか? 自覚しているものもあれば、無自覚のものもあるでしょう。罪のないものもあれば、周りにあまり良く思われないようなものもあるかもしれません。いずれにせよ、きっと誰もが、1つや2つくらいは何らかの口癖を持って…

「アート」に興味ない人は “2つの大きな損” をしている。一流が美術館通いを好むのも当然だった!

Apple社を創業したスティーブ・ジョブズ氏が、ニューヨークのホイットニー美術館やメトロポリタン美術館で、絵画に囲まれながらマーケティングやアイディアのメモを山ほど取っていたという話をご存じでしょうか? 一見すると、ビジネスパーソンとは縁遠い、…

「地頭力」を鍛える方法10選【保存版】

「地頭の良さ」とは何を意味するのでしょうか。地頭が悪い人・良い人の特徴を紹介し、地頭を鍛える方法を丁寧に解説します。

使える言葉がどんどん増える! 5分でできる「9マス類語変換ゲーム」で楽しく語彙力アップを。

「文章がうまく書けない……」「書いても書いても上達しない……」と悩むみなさん。語彙力、足りていますか? 巧みな構成や優れた発想があったとしても、人に伝わる文章を書くには、やはり語彙力が必須です。もしかしたら、文章がうまく書けない原因は、言葉の引…

“手書き習慣” のメリットが最高すぎる。「日記」で脳が活性化、「もやもやを言語化」で思考力もアップ!

「仕事で疲れがたまっていて頭がさえない」「ストレスを感じるけれど原因がわからない」このように、疲労や鬱憤を抱えている人は、ぜひ一度「手書き」に頼ってみてください。 昨今は、多くのビジネスパーソンが、会議中のメモや企画書をパソコンで作っている…

ゲーム感覚で楽しめる「三角メモ」が秀逸。アイデアが次々に湧いてくる!

新しい企画案や、課題の解決策を出したいとき、みなさんはすぐにアイデアが浮かびますか? いつもなかなかいいアイデアが思いつかず行き詰まってしまうあなた。そんなときに助けになってくれるのが、メモなんです。 メモが発想に有効な理由、そしていいアイ…

「考える力」をつける8つの方法

「考える力」をつけるにはどうすればよいのでしょう? 仕事や勉強で必ず役立つトレーニング・アプリ・本を紹介します。

「疑う習慣がない人」がずっと二流止まりなワケ。

いつも “最適解” にたどり着けないまま、妥協して判断を下し、「うまくいかない」と嘆いてばかりいる人はいませんか。なかなか成功にたどりつけないのは、「クリティカル・シンキング」ができていないからかもしれません。 クリティカル・シンキングが欠けて…

あなたのアイデアが却下されるのは〇〇が原因? 覚えておくべき3大原則。

新しい企画や提案など、普段の仕事で何かしらのアイデアをお持ちの方も多いはず。しかし、どんなに良いアイデアを考案したとしても、他者から承諾されなければ元も子もありません。 今回は、アイデアが受け入れられやすくなる方法をお伝えします。 「驚きを…

結果を出しまくる「ハイパフォーマー」こそ “よく休み” “よく眠る” のはなぜなのか。

成果を維持するハイパフォーマーとは、一般的な人・ローパフォーマーと何が違うのでしょう。人事・組織コンサルタントの相原孝夫氏は、ハイパフォーマーは好循環の、ローパフォーマーは悪循環のなかにいるといいます。しかし、さまざまなハイパフォーマーを…

ミスが多すぎる人は「メタ認知能力」が低い。元ANA整備士に学ぶ “ミス回避” の心得。

人間はミスを犯す生き物。とはいえ、仕事ではなるべくミスを起こしたくないと誰もが思うことでしょう。 俗に「ヒューマンエラー」と呼ばれる人間の判断ミスは、時として大きな事故や問題を引き起こす危険性があります。プロジェクトの進捗に悪影響を与えたり…

ライバルに4倍も5倍を差をつけたい人がやるべき4つのこと。“1日たった30分” の積み重ねが山となる!

「スキルアップのためにも何かをしなければ」と漠然と考えてはいるものの、仕事やプライベートの用事に忙殺されるうちに毎日が過ぎていくーーそう感じているビジネスパーソンは意外と多いものです。 しかし同じように毎日忙しく過ごしていながらも、ちょっと…

電子書籍では不十分。「紙の本」でこそ脳と想像力が鍛えられるワケ。

同じ国の言語を使う人同士でも、なかなか意思疎通できなかったり、同じ言語を話せなくても心が通じ合えたりする場合があります。「愛に言葉はいらない」などといいますが、わたしたちが想像する以上に、「言語」は大きな役割を担っています。 脳生理学者・東…

付箋の使い方まとめ。仕事にも勉強にも!

仕事や勉強で役立つ付箋には、さまざまな使い方があります。アイデア次第であなたの日常を簡単にアップデートできますよ。付箋の使い方を、シーン別と付箋の種類別にご紹介します。

昇進が早い・就職に有利――「楽観主義者」が大きく得をする8つの場面

慢性的なストレスは、コルチゾールというホルモンを過剰に増やし、記憶などに関わる脳の海馬を萎縮させるといいます。しかし、心理学研究者によれば、楽観主義的なマインドセットを培うことで、慢性的なストレスから抜け出すことは可能なのだそう。あらゆる…

“失敗を恐れる人” に表れる3つの危ない思考習慣。「成功か失敗か」だけの判断は偏りすぎている。

「失敗が怖くて思い切って動けません……」という悩みは、大人であっても非常に多いものです。実際、習慣化コンサルタントとして活動していると、そのような悩みを耳にします。 会社組織で見た場合、社会人の先輩の観点から「失敗を恐れるな! 失敗は成功の元…

「頭が切れる」の正体は『質問力』だった。“最高の質問術” には3つの重要原則がある。

入社して数年が経ち、後輩を指導する立場になったけれど、なかなかうまくいかないと感じているあなた。最近、営業の成績や上司からの評価で同期から差をつけられていると感じているあなた。「自分は不器用だから」「アイツは頭が切れるから」と嘆き、諦めて…

「孤独を愛する人」が強い8つの理由。“ひとり好き” は無理に友だちを作らなくていい。

「自分はいつも独りだ」と恥ずかしがることはありません。孤独な人にしかない強みがあるのです。「孤独」のメリットを8つ紹介します。

「趣味ナシ」だとお金も仕事も損だらけ。デキる人が趣味時間を死守する納得の理由。

多くの時間を仕事に費やし、自分の趣味を“ないがしろ”にしてはいませんか? 「今は仕事の成果をあげることだけで精一杯。のんびり趣味を楽しむのは引退してからでいい」と考えるのは間違いかもしれません。むしろ趣味に没頭するほうが、仕事のパフォーマンス…

“落書き” するだけで脳血流が増える!? 賢い脳をつくる3つの習慣。

賢い脳ほど、血に飢えている――。そう聞くと訝しく思う人もいるかもしれませんが、実はこれはれっきとした事実。『海外研究「賢い脳は “血” に飢えている」——脳血流を増やす最高の3習慣』で伝えられている通り、2016年に発表された海外研究において、人間は進…

人々はなぜシェアしたがるのか。“感情トリガー” から考える「バズるコンテンツ」のつくりかた。

何万リツイートもされる宣伝や、思わず目を引くPR……。企画を考えたり商品をPRしたりする立場にある人の多くは、そんな「バズる」コンテンツを生み出すべく、日々アイデアを練っていることと思います。 では、魅力的なコンテンツを創造するには、どのようなポ…

“創造力の才能” を持つのはたった5%!? だからこそ95%の凡人は「アート」を学ぶべきだ。

周囲よりも一歩進んで一目置かれたいという思いや、革命的なアイデアをどんどん思いついてみたいという思いは、成長意欲の高いビジネスパーソンの方なら誰にでもあると思います。 驚くべき発想をどんどん生み出すには、当然のことながら創造性が必要です。し…

“3つの質問” でEQ(感情的知性)の高低がまるわかり。「自分の弱点」言えますか?

AI 時代を迎えた今、ますます感情的知性(EI)の必要性が高まっています。しかし、たとえば採用面接時などに、その能力の高低を判断するのは難しいのだとか。 そんななか、専門家が感情的知性を評価するための“3つの質問”を考案したそう。採用担当者のみなら…

“ぼんやり思考” の解像度を爆上げする「T字型思考法」がすごい。

漠然としたイメージやアイデアは持っているものの、はっきりとした形にならない。考えが、まるで雲のように頭の中に浮かんでいるばかりで、上手に言語化できない。そうお悩みの方はいませんか? 『「言葉にできる」は武器になる。』を著書に持つ、株式会社電…

一流シェフが “道端の雑草” をみて新メニューを思いつくカラクリ。「発想のスパーク」はどうすれば生まれるのか?

仕事で成果を出すには「勘」「ひらめき」「感情」を重視することが大切――。かつて、ボストン・コンサルティング・グループの日本代表を務めた早稲田大学ビジネススクール教授の内田和成(うちだ・かずなり)先生はそう語ります(『“ロジック頼り” では感動は…

“ロジック頼り” では感動は生まれない。一流が「勘」と「ひらめき」をとても大切にする理由。

アイデアの正当性を裏づけるデータを求められる――ビジネスの場ではよくあることですが、その理由は、ビジネスの現場では「論理的思考」が大切だとされるからです。ところが、かつてボストン・コンサルティング・グループの日本代表を務めた早稲田大学ビジネ…

「言語能力が高い人」がやっている4つの習慣。“10歳児にもわかるように” 説明できますか?

みなさんは「話したいことや伝えたいことがまとまらない」と悩むことはありませんか? 話題が豊富で話し上手な友人や、理路整然とした説明ができる仕事仲間を見ては、「どうして彼らのように自在に言葉を操ることができないんだろう」と落ち込むことはありま…

世界のスタンダードは「デザイン思考」だ。“まずはやる” 人が仕事で絶対に得をする3つの理由

「ある程度資料が完成してから、上司に見せようか」「考えがまとまっていないから、まだお客様に連絡できない」など、色々と考えてしまい、なかなか仕事が前に進まなくて悩んだ経験はないでしょうか? 悩みに悩んで、時間をかけて完成させたのに、「イメージ…

外資系エリートが「手書きノート」をとても大事にするワケ。

大手外資系企業に勤めるようないわゆる「エリート」というと、スマートにパソコンを使いこなしているようなイメージがあります。でも、そんな人こそ「手書きを大事にしている」のだとか。そう語るのは、フリーライターの太田あやさん。「ノート術」に造詣が…

1日10枚 “A4用紙へのメモ書き” で「地頭力」のベースが鍛えられる。

「同じ課題をこなしているのに、どうして“あの人”は誰よりも処理能力が速くて正確なんだろう」 「問題解決に向けて議論しているとき、的確な解決法を提案するのはいつも同じ“あの人”」 このような人たちは『地頭が良い』と言われているはずです。 一般的に、…

1日 “最低1時間” 勉強するにはどうすればいいのか? 「マンダラート」で考察してみた。

みなさんは、「勉強」を日々の習慣にすることはできているでしょうか。漠然と「勉強しなければ」とは思っているものの、そもそも勉強時間をうまく捻出できなかったり、気分に左右されて勉強が捗らなかったり……こんな悩みを抱えている人も多いはずです。 勉強…

人は意外と「論理」では動かない。「感情」を揺さぶれるかどうかがキモ。

時間をかけて考え抜いたものほど「意外にパッとしなかった」ということはありませんか? それは、もしかして、論理的に考えすぎた、あるいは論理的に説明しすぎたせいかもしれません。人を動かすのは「論理」ではなく「感情」だといいます。 世界的に有名なC…

目標達成「マンダラート」は何がすごいのか? / 「Question Matrix」で課題を見える化【2019年人気記事】

2019年が始まって1ヶ月が経ちましたが、皆さんの学びは捗っていますか? 新年の意気込みを忘れつつあるあなたのために、ここ1ヶ月でヒットした記事の上位5傑をピックアップ、その内容をダイジェストでご紹介します。ヒット書籍が最近連発しているテーマ「メ…

頭の回転を速くする3つのトレーニング法。「100文字日記」で脳は活性化する。

ミーティングで次々とアイデアが出てくる人や、突然のトラブルにも動じずにとっさの対応ができる人を見ると、頭の回転の速さに驚かされます。それに比べて自分は……と落ち込む人もいることでしょう。 しかし、頭の回転が速い人は、必ずしも特別な才能や能力を…

アイデアに詰まったら「退屈」になろう。海外研究で明らかになった “退屈な時間” の意外すぎる効能。

先進5ヵ国を対象にアドビシステムズが行った2012年の調査によると、日本の印象は「もっともクリエイティブな国」だったそう。――にもかかわらず、「自分自身を表す言葉」で“クリエイティブ”を選択した人は、日本がもっとも少なかったのだとか。

成長速度を爆上げする「6×5のマトリクス」がすごい。課題ポイントを一気に発見できる!

自分は頑張って仕事をしているつもりなのに、いつも周りとしゃべってばかりの職場の同期のほうが、自分よりも早く出世してゆく。そんなとき、ふと頭をよぎる「自分には才能がないのだろうか」「あの人は上司のお気に入りだから」という思い。努力が報われな…

「週1日は “仕事をしない日” をつくる」チャンスを確実にモノにできる人がやっていること。

いい仕事をするには、とにかくがむしゃらに全力で臨む——。それもひとつの考え方でしょう。でも、それだけでは本当に大きな成果につながる仕事はなかなかできない……。そう語るのは、大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント…

「PDCA」を回しまくっている人が時代遅れなワケ。世界は “まずはやる” 方式にシフトしている。

「PDCA」という言葉。知らない人はいないと言えるほど、日本のビジネスにおいて広く浸透している言葉ですよね。 でも、このPDCAはもう時代遅れかもしれません。なぜならば、世界では今、それに代わる「デザイン思考」が主流になりつつあるからです。いつもPD…

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