思考法・発想法

「PDCA」を回しまくっている人が時代遅れなワケ。世界は “まずはやる” 方式にシフトしている。

「PDCA」という言葉。知らない人はいないと言えるほど、日本のビジネスにおいて広く浸透している言葉ですよね。 でも、このPDCAはもう時代遅れかもしれません。なぜならば、世界では今、それに代わる「デザイン思考」が主流になりつつあるからです。いつもPD…

「考えがいつも浅すぎる人」に欠けていたのは “手書きの習慣” だった。

自分の周りにいる人は、優れたアイデアを出したり、物事を多面的に考えたりするのが得意に見える。自分はどれも苦手なので、ついつい劣等感を抱いてしまう。ストレスを感じることも多い……。 そんなことばかり考えるのは、思考力をアップさせる「3つの習慣」…

【最新脳研究で判明】ほろ苦い失敗体験は “くつろげるカフェ” での一人反省会で克服できる

面接で失敗したら、「面接」という言葉を見聞きするだけで不安を感じるようになった。プレゼンテーションでうまく喋れなかったので、「プレゼン」と聞くだけでゾッとする……。 そんなとき、嫌な体験を忘れようと “心地よい情景や音” で頭のなかをいっぱいにし…

「高速脳」が手に入る、超シンプルな “1日10分のメモ書き” トレーニングがすごい。

「自分は頭の回転が遅い」 「決断力がない」 「意見が出てこない」 このようなコンプレックスを抱いていませんか? 周りが要領良く仕事をこなしているのに自分だけ時間がかかってしまったり、ミーティングで活発に意見を交わすことができなかったり。劣等感…

“大失敗” が可能にした4つの「大逆転ストーリー」。ディズニーの著作権はなぜあんなに厳しいのか?

人は失敗してこそ成長する——。多くの偉人たちも失敗を乗り越えて大きな成功を手にしている。そんなことは頭ではわかっていても、実際に失敗をすると落ち込み、引きずってしまうもの。すると、失敗を恐れて会議での発言を控えるなど消極的になり、大きな失敗…

成長し続ける一流、失敗を繰り返す二流……決定的な差を生む2つの思考習慣。

プロ野球選手として、また、監督として数々の金字塔を打ち立ててきた野村克也さん。たとえ野球ファンではなくとも、その名を知らない人はいないでしょう。まさに、一流中の一流と呼べる人物です。

「去年から1ミリも成長できない人」がやりがちな4つの悪習慣

今の自分は1年前に比べてどれぐらい成長したか、いまいちピンとこない。同期は高い評価を得て出世していくのに、自分は進歩できている実感がない。 ビジネスパーソンとしての成長実感をあまり得られていないのは、悪い習慣が身についてしまっているからかも…

ノート1冊でできる。“東大式” 違和感をひらめきに変える簡単トレーニング

ノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ氏や、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏らが大絶賛しているという世界的ベストセラー『ホモ・デウス』が、日本でも発売(2018年9月)され話題になっています。 しかし、そのなかには、著者でイスラエル人歴史…

デスクで考え続ける「自称 “思考家”」な人ほど、良いアイデアを生み出せないワケ。

あなたは、自分にクリエイティビティがあると思いますか? 決められた仕事をこなすのは容易でも、何か新しいものを考える作業、例えば新製品のアイデアを出したり、課題の解決策を探ったりするのは苦手だと思う人は多いかもしれません。自分で考えようとして…

失敗続きの人は「なぜ」を5回繰り返しなさい。二度と同じミスに泣かない “トヨタ式” 原因究明法。

皆さんは、仕事をしていてモヤモヤしてしまうことはありませんか? 自分なりに原因を特定し、解決策を講じたとしても、「この問題の原因はこれでいいのだろうか?」「この解決方法でよかったのだろうか?」と不安になることがありますよね。これは自分の中で…

仕事の生産性が低すぎる人の特徴5つ。「とりあえずメールチェック」は要注意。

決められた時間内にがりがりと仕事ができる同僚や先輩たちと、そうではない自分との違いは、いったい何なのだろう? それを理解し、改善していけば生産性の高いビジネスパーソンになれるかもしれない。常につきまとう劣等感も消え去るはず……! 自分の改善す…

名言は作れる! 人気コピーライターが語る、“心を動かす” 言葉とアイデアの生み出し方

インターネットが普及し、誰もがメディア側になれる現代。自分の言葉やアイデアに自信がない人は、“情報の洪水” とも呼ばれるこの世の中に、自信をなくしたり辟易したりしているかもしれません。

あの「ポスト・イット」誕生の裏側にあったもの。失敗を成功に変える『リフレーミング』という思考法。

失敗して落ち込んだり、自分の悪いところに悩んだりすることはありませんか? 落ち込んだらずるずると引きずってしまって、またうまくいかなくなる……。そんなこともあるかもしれません。ネガティブな考えからは早く抜け出したいですよね。

不安解消は「たった10分」あればいい。心をすっと楽にする3つの方法。

仕事やテストで強い不安感や将来への漠然とした不安を抱えている皆さん。その不安をたった10分で解消する3つの対処法を紹介。不安な時どうすればよいかわからない方必見!

ポジティブ vs ネガティブ——理解力&独創性で比べてみたら、意外な結果が待っていた。

ポジティブでいることが幸せにつながる鍵である――。そう書かれた本が多数書店に積まれているのを見て、ため息をついている人はいませんか。「ポジティブにならなければならない」「ネガティブな考えを変えなきゃ」というプレッシャーを感じつつも、ネガティ…

もやもやする頭の中を “3つの視点” でスッキリさせる! 「メタモデル発想法」入門

問題にはまり込んでしまって、なかなか抜け出せない。考えが凝り固まって、問題の答えが浮かばない。そんなとき、視点をちょっとでも変えることができたら、考えもつかなかった解決策が見つかるかもしれませんよね。しかし、その「視点を変える」ということ…

仕事がデキる人の3つの特徴。仕事がデキる人は「○○○○」と言わない

皆さんの周りには、「仕事がデキる人」が1人や2人はいるでしょう。自分もあの人のように、仕事がデキる人になりたい。けれど何をどうやって真似ればいいの? どんな風に行動すれば、仕事がデキる人になれるのだろうか……? そうお思いの方に、仕事がデキる人…

「何も考えつかない」は卒業せよ。アイデアが不思議と生まれる “発想の方程式”

新商品の開発のために何か斬新なアイデアが欲しいという場面で、良いアイデアが全く生まれなかった、という経験はありませんか? おもしろいアイデアを出そうとすればするほど、焦るばかりで柔軟な発想ができなくなってしまいますよね。そこで今回は、なぜア…

創造性は “憧れ” から育つ。イノベーションの芽を伸ばす、上手な「模倣の仕方」

自身の創造性を高めたいと願うなら、まずは「憧れの対象」をつくり、まねることから始めてみてはいかがでしょう。創造と模倣は相反するようでいて、実はつながっているのだとか。「模倣こそが創造の母」とさえいわれています。それに、理解系の脳機能も強化…

私たちの判断は “4つのイドラ” に惑わされる。思い込みから脱出する「強い思考法」とは?

自分が正しいと思ったことにとらわれてしまう。そうした傾向を誰しも持っています。一度思い込みにとらわれると、思い込みはどんどん強固なものになっていき、そこから抜け出すのには大変な労力を要するもの。 分かりやすい例として、次のような状況が挙げら…

仕事で大きな成果を導く「俯瞰力」——東大首席卒・NY州弁護士 山口真由さんインタビュー【第3回】

「正しい勉強法を確立すれば、仕事で結果を出すためにも役に立つ」と、数々の難関試験に合格してきた山口真由さんは言います。自分に合った勉強法は、自ずと自分に合った正しい努力の方法や方向も示してくれるもの。

あなたに『挫折力』はありますか? 挫折を “価値ある経験” に昇華させる「強い心」の身につけ方。

ミスをしたり、ちょっと注意されたりするだけで落ち込んでしまう人がいる一方、何があってもへこたれない人がいます。その違いは、「挫折に対する抗体」と「切り替えるテクニック」を持っているか否か。打たれ強くなりたいなら、その2つを手に入れましょう。

マイナス思考の元凶を断つ! 「紙に書き出す」が “認知の歪み” 矯正に効く理由。

ちょっとしたミスや難しい人付き合いなど、私たちの日常生活には落ち込んでしまうポイントがたくさんあります。ときには、ネガティブな気持ちにとらわれて何にも手をつけられなくなったり、気持ちの切り替えが全くできなくなったりしてしまうこともあるので…

東大の物理学者が教える! 問題の本質を浮かび上がらせる「地図メソッド」がすごい

難題に直面した。解決の糸口さえ見えない……。そんなとき、あなたならその困難にどうアプローチしますか? 突然ですが、筆者が学んでいる物理学は、さまざまな数学を駆使し、マクロな宇宙からミクロな素粒子まであらゆる自然現象を明らかにしていく学問です。…

「絶対解」はもう古い! 正解のない時代を生き抜くための「納得解」の求め方。

私たちは今、めまぐるしく変化し続ける社会の中で生きています。科学技術は日々進歩し、高度に発達したAIは近い将来私たちの仕事の一部を奪うだろうとまで言われています。また、インターネットをはじめとする技術の進歩により、社会問題はますます顕在化。…

仕事を効率化する14のアイデア。毎日の “小さな工夫” で「仕事がデキる人」になる!

「仕事の効率が悪い」とお悩みの方に、仕事効率化につながる14のヒントをお届けします。上手なタスク管理の方法、仕事がスピーディーに進む思考法、作業が捗る環境の整え方、脳の集中を促す休息法などなど。小さな工夫を積み重ねて、仕事がデキる人になりま…

デキる人は数字を使う! 「数字力」を磨く大切な習慣——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第2回】

「数字に強い」と聞くと、皆さんはどんな人を思い浮かべるでしょうか。高等数学に精通している人? 数学の試験で高得点をとれる人? 圧倒的な計算力を持っている人? 学生時代までであれば、たしかにそのとおりかもしれません。 でもビジネスの世界では、「…

誰でもクリエイティブになれる!? 「制限」の力を利用したアイデア発想法。

アイディアがなかなか出せずにいつも困る。 アイディアが浮かんだとしても、広がりすぎて収束できない。 このように、アイディアを出すことが苦手な人や、アイディアを出せたとしてもまとめることが苦手で最も良い結論が分からない人は、少なくないのではな…

ソフトバンク孫正義氏が「孫家秘伝のメソッド」を体系化! 最高の“アイディア発想法”

「どうも自分は創造性に欠けている」という思い込みは捨ててしまいましょう。なぜならば、誰でも画期的なアイデアを生み出す可能性を秘めているからです。では、なぜアイデアがわいてこないのか? それは、間違った思考法を実践しているからかもしれません。…

良いアイデアが生まれる「環境」と「習慣」と「思考法」。一流の発想術を『TED Talks』に学ぶ。

良いアイデアを出すというのは、なかなか難しい作業です。単にタスクを黙々とこなすのとは違い、アイデアを出すためには頭を柔軟に働かせる必要があります。それを分かっていても、焦ってしまった挙句に、凝り固まった考えしか出せないという方も中にはいる…

“意志力”は無限大? 「成長型マインドセット」の秘める大きなパワー

以前の研究で「意志力」は消耗すると考えられていました。「もう続けるのは無理だ」と考える理由にもなっていたはず。しかし、近年はその説を覆す研究や考え方が多く出現しています。誰もが、無限の意志力を秘めているかもしれないのです。そのカギを握るの…

自分基準の「おもしろい」にはワナがある。“相手に刺さる” アイデアを生み出す『企画力』の鍛え方。

みなさんは、「企画力」に自信はありますか? 企画の立案を任されるたびに憂うつになったり、練りに練った企画が却下されたり……。独創的なアイディアを生み出して周囲をアッと言わせるのは、なかなか難しいものですよね。 そんな、企画が苦手な方のために、…

“3つの視点” でアイデアを深化させる! 「ディズニー・ストラテジー」という発想法。

みなさんは、参加しているプロジェクトなどでアイデアを出したいときに行き詰まってしまい、途方に暮れた経験があるでしょうか。 アイデアを出すための方法としては、集団でアイデアを出し合うブレインストーミングが有名ですが、それ以外にも方法をいくつか…

脳年齢までも逆行させる? 驚異的な「思い込み」パワーの活用術

以前より、“思い込み”は驚くべき力を発揮することで知られていますが、最新の研究では脳年齢までも若返らせる可能性が示唆されました。もしも「いつも自分だけうまくいかない」「自分より周りの人のほうが運に恵まれている」と感じているならば、思い込みが…

多くの人が求めるのは、「気持ち」に寄り添ってくれる商品【株式会社KADOKAWA 文芸局 角川新書編集長代理 菊地悟「ヒットメーカーの思考」part2】

ヒット商品をつくるためには、当然ながら企画やコンセプトを生み出すだけでは足りません。実際に、それを「商品」というかたちに変えなければならず、そこでは商品のつくり込みから現場スタッフとのコミュニケーションに至るまで、じつにさまざまな力が求め…

悪意のある統計に要注意! 「因果関係」で見抜くデータの真意

データをどう読み解けばいいかわからない。どのデータを信用したらいいかわからない。そう悩んだことはありませんか。 プレゼンテーションに対するよくある批判として、「データがないから説得力に欠ける」というものがあります。確かに、統計などのデータを…

マインドフルネスクッキングとは? 料理がビジネスパーソンにもたらす驚きの効果 

忙しい社会人や学生の方の中には、食事をほとんど外食やコンビニ食に頼っているという方も多いのではないでしょうか? 食生活の乱れや栄養の偏りが健康に良くないのは言うまでもないこと。不健康でいると仕事のパフォーマンスが下がることにもなりかねないの…

悩み解決のヒントは「悩みを認めて」「外から眺める」こと。心が軽くなる『脱同一化』という方法

生きていれば、さまざまな問題にぶつかることがありますよね。でも、本当に “問題” なのは、そんなときにネガティブな感情にとらわれてしまうこと。それでは問題解決どころか、身動きまでとれなくなってしまいます。問題を解決したいなら、まずは、“認めて眺…

現状分析をスムーズにスマートに。3つのフレームワークで “賢い企画書” ができあがる!

皆さんは自分の業務、特に企画書やプレゼン資料作成などのために企画・戦略立案をする際、きちんと現状分析を行えていますか? ロジカルシンキングは社会人にとって必須のスキル。もとはコンサル企業で使われていたようなフレームワークも、近年ではより一般…

予測不可能な「VUCA」時代。ビジネスパーソンに求められる4つのマインド

「VUCA」という言葉をご存知ですか? わたしたちが生きている“今”の世界は、「VUCAの時代」と称されているそうです。そして、この言葉が意味するのは“予測不可能な状況”なのだとか。 そんな時代において、ビジネスパーソンに必要なこととはいったい何でしょ…

感情は紙に書き出すことで浄化される。「書く」という行為について見直してみた。

同僚や上司とイマイチうまくいっていない気がする、隣でキーボードを叩く人の音がうるさくて集中できない、時間がなくてやりたいことができない……。些細なことから重大なものまで、私たちは大抵「イライラ」「もやもや」といったストレスを抱えています。ま…

“不動の心” は身につけられる! 紙とペンで実践する『ABC理論』

「人間は感情の生き物である」とよく言います。皆さんも実際、様々なことを思いながら毎日仕事をしているでしょう。 仕事に失敗したときの「悔しさ」「腹立たしさ」、優秀な同期に対する「嫉妬」、理不尽な要求をする上司への「怒り」――。こうしたネガティブ…

“見える化”でデキるビジネスパーソンに! メリットたくさんの「数字化」の技術。

みなさんは、自分が数字に強いと思いますか? もしかすると「数字を目にするのさえ嫌だ」という方もいらっしゃるかもしれませんね。しかし、仕事において数字を扱えることがビジネスパーソンにとっては必要不可欠です。

最善を望み、最悪に備えよ。最強の目標達成術「プレモータム・シンキング」

目標を立てることの大切さは、手を変え品を変え、あらゆる場面で語られてきました。目標をたて、その達成に向けて最大限の努力をすれば、たいていの目標は達成できる。そのような言葉を聞いたことがある人は多いと思います。とはいえ、私たちは日々多くの失…

あなたはいつもだまされている? 「行動経済学」で日常に潜む罠を暴け。

疑似科学やトンデモ統計といったものの存在が常識となったこの頃。因果関係と相関関係の混同を避けるように意識し、グラフの軸や単位を気にしている人にとって、「あなたは数字にだまされている」と言われても実感はないでしょう。

情報を集めても使えなければ意味がない。イノベーションが生まれる「2R2Aサイクル」を意識せよ!

みなさんは、普段の仕事において膨大な情報を扱うことがありますか。 上司から大量のデータを渡され「これ、まとめておいて」と言われたけれど、どうすればいいかわからない。 膨大な顧客アンケート。集めたのはいいけれど、次につなげるにはどうしたらいい…

乗り越える? それとも味方につける? 「プレッシャー」との上手な付き合い方。

大事なプレゼンを任された、プロジェクトのリーダーに任命された……。そのような事態に直面したとき、やる気よりも不安が大きくなり、自分には荷が重いと感じたことはありませんか? また、自分以外はみんな余裕があるように見える、自分だけがプレッシャーに…

「本音」も意外と役に立つ。問題解決で立ち返りたい、2つの “シンプルな” 考え方 

仕事でも日常生活でも、一向に問題を解決することができないときがあります。そうなると、「もう解決は不可能ではないか」という気分になってしまいますよね。 しかし、問題の本質を見極め、本音を優先してみると、思いがけず早い解決が可能になるかもしれま…

“ものづくり” の現場で忘れてはいけないこと。『講談社』の風土をつくる社是を探る。

仕事で、新しい商品やサービスをつくることを求められた。そんなとき皆さんは、どんな “信念” を持ってアイデアを考えますか? 今回は、誰もが知る大手出版社『講談社』の社是をご紹介します。「消費者やユーザーの役に立つ」は当たり前。プラスアルファの “…

思考がどんどん形になる! 半年間やってみてわかった、考えるのに「A4手書き」が良い理由

予定の管理のために、手帳を持ち歩く。細かなメモのために、小さなノートを用意する。そして、まとまった文章を書くために、パソコンを起動する――。私たちは用途に合わせて、何らかのツールを用意しますよね。 では、あなたは考えるとき、何を使っていますか…

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