板越正彦

ソフトバンク孫社長に学べ! 目標達成のためのすごいメソッド『高速PDCA』

毎日忙しいのになぜか成果が出ない、こんなに働いているのになかなか仕事が終わらない、もしかして自分の能力が低いのではないか。そんな風に考えてしまうときはありませんか? そのような方は、ぜひ「高速PDCA」を試してみてください。これは、ゼロからスタ…

「1on1」してますか? “ちょっとした意識” でチームを成長させられるコミュニケーションの方法。

皆さんは「1on1」または「1on1ミーティング」をご存知でしょうか。 1on1とは、主に上司と部下で行う定期的なコミュニケーションのことで、ヤフー株式会社や日本最大のレシピサイトを運営するクックパッド株式会社をはじめとした多くの企業が実施しています。…

【書評】『HIGH OUTPUT MANAGEMENT(ハイアウトプット マネジメント) ――人を育て、成果を最大にするマネジメント』

あなたのアウトプット(成果)は何ですか? ビジネスパーソンであれば、経験と比例して責任のある仕事を任されることが増えてきますよね。また、後輩や部下ができたり、チームを率いる機会も多くなるでしょう。 そんな立場になったとき、あなたに求められる…

意図のある世間話が心を開く。AI時代に必要なコミュニケーションの "センス"

みなさんは、世間話が得意ですか? もし「意味のない世間話はすべきではない」と考えたり、口下手だからという理由で世間話を避けているのであれば、それはとてももったいないことです。

人を惹きつける人は何が違うのか。真田幸村に見る、人を惹きつける「自分の真価」の磨き方

2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』の放送によって、武将・真田幸村が大変注目を集めました。「関ヶ原の戦い」や「大坂の陣」の合戦で負けた側の将にありながら、なぜ、今なお、これほどまでに多くの人々を惹きつけるのでしょうか。柔軟でありながらも、恩や忠…

エディ・ジョーンズが語る、成功のための「日本人らしさの」活かし方

2015年のラグビーW杯で、強豪南アフリカ代表を破るという歴史的勝利を日本にもたらした、元日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズ氏。その快挙は、当時、ラグビーファンだけでなく日本中の注目を集めました。 彼が日本代表をラグビー強豪国と互角に戦…

『粗にして野だが卑ではない』国会議員を叱りつけた気骨の人・国鉄総裁 石田礼助

みなさん、石田礼助(1886-1978)と言う方をご存知ですか? 明治男の彼は、東京高等商業学校(現・一橋大学)を卒業後、超エリートとして三井物産に35年勤務。その間、シアトル、ボンベイ、大連、カルカッタ、ニューヨークの各支店長などを歴任し、欧米流の…

【書評】『やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける』

「どうも自分にはセンスがない」、「他の人に比べて覚えが遅いみたいだ」、「周りが頭が良すぎるように見えて羨ましい」そんな悩みはありませんか? こうした問題は、いま話題の「やり抜く力:GRIT」を伸ばすことで解決することができます。その手がかりを与…

この相手とはこう話せ! 4つのタイプ別・人を動かす話し方

「あの人には、どうも話がうまく伝わらないんだよな」「相談しても、悩みをわかってもらえない」「また提案通らなかったよ……」こんなコミュニケーションの悩みはありませんか。 コミュニケーションのテクニックは数多く説かれていますし、それを実践している…

強いチームは "オフサイト" で作る! 大手もベンチャーも注目の「オフサイト合宿」の効果

学生時代、ゼミやサークルの仲間が研修や1泊旅行のあとすごく仲良くなった。苦しい合宿のあと、チームの一体感が増して、試合に強くなった。そんな経験はありませんか? チームで旅行をしたり、合宿を行ったりすることは、強いチームを作るために非常に良い…

守破離 —— 上達の近道は完コピである。迷った時には "うまい人" を探せ

「営業の話術が上達しない。なかなか成約に結びつかない。上司の期待に応えられない」 「いろいろ考えてやっているのに、いくら頑張っても文章がうまく書けない。行き詰まりだ……」 新しいことに挑戦したり、仕事のレベルが上がったりすれば、誰でもこのよう…

PDCAを超高速で回せば、すべてが “10倍速” で動き出す。

みなさん、PDCAサイクルは上手に回せていますか? PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(検証)、ACTION(行動・調整)のPDCAサイクルは、ビジネスではもうすでに古典的なフレームワーク。多くのビジネスパーソンが知り、実践しているものだと思いますが、正し…

よい "質問" が行動を変える。他者を動かし、自分をも変える『質問力』の偉大な効果

季節の変わり目に、何かにチャレンジする時。 新たな仕事や、新しい勉強を始めようという時。 そんな時自分をどう奮い立たせるかが、物事のなりゆきには大きく影響してきます。

心に響く "泣ける小説" 8選。眠れない夜におすすめしたい、読書で涙をながすということ。

小説には様々な効果があると言われています。主人公の生き方に感銘を受けて「この人みたいになりたい」と憧れを抱いたり、自分一人では到底成し得ない人生経験を疑似体験できたり、それらのことが進路や人生のヒントになったり。 なかでも今回焦点を当てるの…

【書評】『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』

「えー。100歳? 私が? うそでしょ?」そう思っている人はいませんか? 国連の人口推計によると、いまこの記事を読んでいる日本の50歳以下の人たちは、ほとんどが100年以上生きる時代。従来考えられてきた、教育、仕事、その後定年(引退・隠居)という3つ…

【書評】『成長思考 心の壁を打ち破る7つのアクション』

現代の若手ビジネスパーソンは、自分を成長させてくれる仕事や職場、上司を何よりも第一にもとめる傾向があると言われています。しかし、その「成長」の意味は人それぞれ。「できないことができるようになること」「営業がうまくなること」「人に気遣いがで…

変化の時代に "正解" はない。時代を切り開いた偉人に学ぶ「自分で考え、動く」ということ。

技術革新のスピードがますます速くなっている現代。昔と比べると驚くような変化が、身の回りでは起きています。 例えば、1946年に発表された世界最初のコンピュータと言われるENIACは、非常に高価で、重量は約30トン、大きさは倉庫1個分にもなる巨大なもので…

今なぜ田中角栄ブーム? ビジネスパーソンにこそ求められる角栄流 "人心掌握術"

最近、書籍や雑誌、テレビなどで田中角栄(1918-1993)が特集されることが多く、「田中角栄ブーム」が再燃していると言われています。なぜ今、田中角栄にこんなに注目が集まっているのでしょう? 若手のビジネスパーソンにとっては、田中角栄と言われてもピ…

マッキンゼーで25年働いてわかった。仕事の出来を分ける「いい努力」と「悪い努力」

いくら頑張っても、仕事の成果が上がらない。人一倍努力しているはずなのに、いつもライバルに先に行かれてしまう。そんなむなしい思いをした経験はありませんか。あるいは、「残業しないのは、努力不足だ」「時間をかければ、よい仕事になる」のような発想…

メンタリストDaiGoも実践。勉強も仕事も読書もサクサクこなせる「超集中力」の鍛え方

「どうも気が散って、仕事がはかどらないなあ」 「ひとつのことに集中できない。じっとしていられない」 「なんだか疲れやすい……」 注意力散漫でいろいろなことが気になってしまったり、数々のやらければならないことにいつも追われている気分がしたりすると…

成功者は「失敗」しない。成功をつかむ人の "失敗の使い方"。

人並み以上の努力はしているつもりなのに、なぜか失敗ばかり。入りたかった企業への入社試験に失敗したり、苦労して出した企画がボツになったり、毎日頑張って営業しているのに肝心なところでライバルに負けたり。うまくいかないことが多すぎて、仕事で一旗…

英語の会議も怖くない! これだけは知っておきたい "会議の英語フレーズ" まとめ

「来週の会議。海外の取引先が来日するから、英語で仕切れって言われている……。どうすりゃいいんだろう。まいったなー。」 グローバル化の時代。たとえ同僚に外国人がいなくても、海外と取引をしているとか、外国人の顧客を抱えているというビジネスパーソン…

未完成は可能性! LinkedIn 創業者に学ぶ、永遠のβ版という "生き方" のルール

ITやインターネットをはじめとするテクノロジーの変化には凄まじいものがありますね。刻一刻と変わるビジネスの世界に生きるビジネスパーソンは、技術や環境の変化に合わせ、自分自身も成長し変化していく必要があります。ではどのようにすれば、時代の流れ…

成功の秘訣は "職業の道楽化" にあり! 公園の父 本多静六は、なぜ一代で巨万の富を築けたのか。

「仕事が楽しくない。だけど、収入を得るためにどうにか頑張って仕事しなくてはいけない」 「がんばって働いているのに、お金が貯まらない。成功して稼いでいる同世代もいるのに……」 そんなふうに、辛い気持ちで日々の仕事に向き合っている人はいませんか。

外国人と食事!? "英語ディナー" を切り抜けるための6つのコツ。

「いやー。外人と食事しなきゃいけないよ。会議や仕事の話ならなんとかなるんだけど……食事の最中、いったい何話せばいいんだろう」 外国の企業と取引したり、英語を使って仕事をしたりするビジネスパーソンなら、外国人と英語で会食をしなければならない場面…

【書評】『300人の達人研究からわかった 上達の原則』こうすればあなたも上達できる

みなさん、スポーツにしろ、音楽にしろ、語学にしろ、効率よく上達出来たらよいのに、と思いませんか? 学んだり習ったりしたことを上達させられる人とそうでない人とでは、どこが違うのでしょう。素質やセンス以上に重要な要素は、「上達のコツ」を身につけ…

"プリンシパル" が成功の鍵。Mr.拒否権と呼ばれた男、白洲次郎に学ぶ「筋を通す」生き方

みなさん、白洲次郎という人をご存知ですか。 日本の敗戦後の復興期に、吉田茂首相の側近として日本国憲法の策定にあたったほか、弱腰だった他の政治家たちの代わりに、連合国軍の幹部と互角に渡り合いました。

心が折れそうな時こそ。心を燃え上がらせる スポーツ映画 BEST 6

困難にぶち当たって心がおれてしまいそうなこと、ありますよね。そんなとき、映画で英気を養うのはいかがでしょうか。 今回ご紹介するのは、主人公が困難を乗り越えて頑張るスポーツ映画6作品。スポーツの世界を舞台にした映画では、主人公は、勝利の前に必…

「英語でプレゼン」できますか? こなれた英語プレゼンのための、25のフレーズ。

「今度、英語でプロジェクトの説明しなきゃいけないんだよね。日本語でも大変なのに、質問がきたらどうしよう。」 こんな経験をしたことがある人、いませんか? グローバル化の時代。これから、どんどんこういう機会が増えていきますよ。「英語でプレゼン」…

「世の中に 無神経ほど強いものはない」勝海舟に学ぶ、批判を "スルー" する力

みなさん、勝海舟という人をご存知ですか。 幕末の登場人物として広く名を知られている英雄の一人ですね。貧乏御家人の息子にすぎなかった彼は剣と禅で体と精神を鍛え、幕藩体制崩壊の中、攘夷と開国派の両方を説得して、江戸城を無血開城に導きました。当時…

How are you? にはどう返す? fine, thank you. 以外の表現を集めてみました。

海外から観光客も増え、街で話しかけられる機会も増えてきましたね。みなさん、初めの挨拶である、"How are you?" に対してどう答えていますか? 学生時代に習った "I'm Fine, thank you. And you?" を律儀に繰り返している人も多いと思います。

“アイデアが湧く” 以外にも驚きのメリットが! 伊右衛門コピーライターが教える「メモの魔力」

ホワイトボードに書かれた会議の大事な板書や図など、スマホのカメラで撮ったり議事録に頼るばかりで、最近メモをすることが減っていませんか? 実は、「メモをとる」という行為は、単に情報を整理してまとめるだけではなく、新しいアイデアを生み出す力もあ…

0から1を生み出す! イノベーションで成功するための『本質』のつかみ方

過去の決まりや、これまでの成功法則の枠組みを越えたアイデアで、次々と新しく画期的なサービスが生まれる時代になりました。今や、起業に必要であった「人、もの、金」がすべて、クラウドで安価かつ簡単に手に入る時代になったのです。言い換えると過去の…

人生は習慣で変えられる! 才能よりずっと大切な「習慣化」の技術。

早起きしたいのになかなかできない、ジョギングが続かない、変わりたいのに変われない。 そんなこと、ありませんか? 人材育成コンサルタントの三浦将さんによると、あたらしい習慣を身につけるには、まず「スイッチとなる習慣」を見つけ、潜在意識を利用し…

【書評】『1日36万円のかばん持ち――三流が一流に変わる40の心得』

皆さんは、「かばん持ち」というのをご存知ですか? 今ではあまり知られていませんが、昔は、師匠の行動やノウハウを盗む目的で、かばん持ちや、運転手、付き人さんなどが、政治家や経営者、芸能人、歌手などにいつも一緒について行動しました。このように著…

「自己紹介が苦手」は大損! はじめの印象を最高にする、自己紹介のコツ。 

皆さん、いよいよ新年度がはじまりました。これからしばらく、自己紹介する機会もグンと増えますね。 特に新入生、新入社員や部署異動の方は、最初に印象良く名前を覚えてもらって、気軽に声をかけてもらえるようにすることが大切です。

人生に迷ったら、同じ道を辿った先輩に聞こう! 選りすぐりの青春小説3選

皆さん“自伝的小説”というジャンルをご存知ですか? 作家が自分の生い立ちとその時に関わった人を様々な思い出ととも書き連ね、悩みや葛藤を経験しながら成長する過程を描く物語です。その中には、作者の今を形作る出会いや、別れ、印象的な出来事が、モチー…

書評【幸せになる勇気】 アドラー心理学ブームを巻き起こしたミリオンセラー「嫌われる勇気」の待望の続編

人間関係を気にしすぎて言いたいことを言わないのに、後でグチばかり言う人はいませんか? 前作「嫌われる勇気」では、すべての悩みは人間関係からきており、自分と他人の課題を分離することで(嫌われるかはどうかを気にせず)、自分の信じる最善の道を選ぶ…

リーダーこそ変わるべき。エグゼクティブコーチングの手法に学ぶ「イヤな自分の捨て去り方」

コーチングについては、その手法も広く知られるようになり、またコーチングを受けたことのある人もだんだん増えてきました。そんなコーチングの世界で「コーチングの神様」と呼ばれるマーシャルゴールドスミス氏。彼は、GEのジャック・ウェルチ、世界銀行総…

世界中の経営者が愛読する古典、カーネギーに学ぶリーダーシップ

みなさん、デール・カーネギーをご存知ですか?『道は開ける』や『人を動かす』など有名な著書があるカーネギーは、古くからたくさんの経営者に読まれてきました。長く読み継がれていることが、方法の効果を証明しています。 カーネギーによると、経済的成功…

即断、即行動で成長を加速させよう。「0秒思考」で考える

皆さんは、「頭がモヤモヤする」「自分の考えるスピードが遅い」「迷ってしまってなかなか動けない」などの悩みを持っていませんか? メモ書きで有名な、元マッキンゼーの赤羽さんの『ゼロ秒思考』シリーズによると、頭の回転を良くして思考の質とスピードを…

「正解のない時代」は起業家に学ぼう! 未来を予測するスタートアップ思考

皆さんには、「賛同する人がほとんどいないが、自分にだけは重要な真実」がありますか? シリコンバレーの著名な起業家で投資家でもあるビーターティールは、新しい価値を作り出すには、こう言った考え方を持つことが必要だと説いています。

書評:『どうでもいいことで悩まない技術』

普段思い悩んでいることの多くは、冷静になったり時間が経ってから考えてみると、それほど考える必要のないことだったりします。できることならあまり気にせず、必要なことだけ気にして生きたいですね。本書では、臨床医でもあった脳科学者の先生が、これま…

はあちゅうさん『半径5メートルの野望』に学ぶ、炎上に負けない方法

日頃は過激な発言も多いはあちゅうさんですが、本書では「物書きになる」という自分の目標に向かって真摯に努力する姿勢を真面目に書いています。批判的なコメントをする人への対処法や、自分が付き合う人のレベルを上げる方法など、自分の「半径5m内」でで…

現代を生き抜くために必要な「面白がる力」を身につける方法

有名な高杉晋作の辞世の句で、「おもしろき こともなき世を おもしろく」というのがあります。 皆さんには「面白がる力」はありますか? 解答はないし、前提そのものが変わる現代では、まず主体的に面白がるマインドセットと、不可能や前例に諦めない鈍感力…

『グロースハッカー』に学ぶ、自分の人生の成長をハックする方法

皆さん、「グロースハッカー」という仕事を御存知ですか?日本ではまだあまり聞き馴染みが無い職業ですが、今アメリカのシリコンバレーでは、データサイエンティストと並んで最も人気のある仕事の一つであると言われています。

『ムーアの法則』を人生に活かす? テクノロジーの進歩に学ぶ人生を加速する方法

コンピューター業界は、PCからスマホ、そしてウェラブルや、クラウド、IOT(Internet of things —もののインターネット)と、その変化はすさまじいものがありますね。その中でも、コンピューターとネットワークの進歩を支えてきた、二つの法則を見てみましょ…

リーダーとしての技術は、リーダーになる前に学ぶ! 『インフォーマルリーダーシップ』とは。

若手のうちからチームやタスクフォースのリーダーに抜擢される。 近年そんな機会が増えています。 しかし、いかにプレーヤーとして優秀な人でも、リーダーとしても同じように優秀でいられるとは限りません。リーダーに就任した途端に周りがうまく行動してく…

自分に何が向いているかわからない? 松下村塾に学ぶ『なすべきこと』の見つけ方。

「わたしに何が向いているのかわからない。」 という悩みをよく聞きます。 自分にもっと向いているもの、何か別に得意なことがあるのではないかと考えてしまうのです。 一説によると、若い人で目的がはっきりしているひとはおよそ3分の1だそうです。残りの人…

いま、シリコンバレーで『経営者コーチング』が見直されているワケ

シリコンバレーでは、経営者向けのコーチングが見直されているそうです。日本ではまだまだ知名度が低いですが、なぜそれほど盛り上がっているのでしょう?特に成果を求める激しい起業家に。 Facebook、LinkedIn、Googleなどの成長企業はいずれも、ディレクタ…

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