自己啓発・マインドセット

「成長する人」は嫌な気持ちを “道具” として活かす。「成長できない人」はそれを “攻撃” に使う

私たち人間は、「妬み」や「怒り」といったネガティブな気持ちをたくさん抱えながら生きています。そんな「もやもや」した気持ちは気分のいいものではないため、きれいさっぱりなくしたほうがよさそうに思います。 しかし、脳科学者の中野信子さんは、「解消…

社会人におすすめのルーティン7選【STUDY HACKER推奨】

仕事や勉強のパフォーマンスを向上できる「社会人向けルーティン」を7つ紹介します。どれも簡単に始められるものばかりです。

幸福感を高める「朝2分の習慣」。3つの言葉を書くだけで、ストレスを手放せて気持ちが落ち着く

「日々ストレスを感じている」「忙しさに追われ、最近幸せを感じていない」「気がかりなことが多くて落ち着かない」 このような悩みをもつ人に試してほしい「幸福を高める習慣」をご紹介します。朝のたった2分でできるので、ぜひ朝のルーティンに取り入れて…

いい人そうなのに、じつは良心に欠けている? 相手に「サイコパス疑惑」を感じたときの4つの対処法

映画やドラマに登場するサイコパスは異常犯罪者が多いけれど、現実の世界で罪を犯すサイコパスはまれだと言います。それどころか、よき家庭人であることも。 しかし、彼らに良心と共感が欠如しているのはたしかです。悪気なく一般人を翻弄したり、利用したり…

「マウントをとる」の意味とは? 豊富な会話例ですぐわかる!

「マウントをとる」という言葉の意味を豊富な会話例で説明します。マウンティングされたときの対処法もわかりやすく紹介!

「本当にデキる人」が当たり前にやっている “好かれる技術” 3選。能力だけでは成功できない

「能力には自信があるのに、出世できないのはなぜだろう……」「同期は自分よりスキルが低いように見えるけれど、なぜか上司から評価されている……」 こうした状況に不満を感じているなら、あなたは「好感度」を高めることを考えてみてもいいかもしれません。 …

集中のプロが厳選「超集中テクニック」5つ。深い集中のために “これ” を視界に取り入れて

勉強だけに専念できる学生ならいざ知らず、社会人として働きながら勉強することは容易ではありません。「疲労もあってどうしても集中が切れてしまう……」。そんな人も多いでしょう。そこでお話を聞いたのは、「集中」について研究を行なう株式会社Think Lab取…

集中するには23分必要なのに、11分に1回は邪魔が入る。本当に集中したければ「この3つ」を厳守せよ

仕事を効率的に進めるには、「集中」することが重要であることは言うまでもありません。でも、「集中が続かない……」と悩む人が多いのも事実です。特に、コロナ禍の影響により在宅ワークになったことで、そんな悩みを抱えている人が増えているとも言われます…

「頭が悪そう」「能力が低そう」だと思われがちな言動5パターン。“賢いフリ” は最悪だった

職場では、「能力が高そう」「仕事がデキそう」という印象を周囲に与えたいもの。実際の能力を高めようと自己研鑽に励んだり、いい結果を出そうと努力したりしている人もいるはずです。 しかし、いくつかのよくない言動のせいで、そんな努力が水の泡になって…

自尊心と自己肯定感の違いとは? 意味をわかりやすく解説!

「自尊心」と「自己肯定感」の違いをわかりやすく解説。「自信」「自己愛」など類語とも比較しています。

勉強がどうしても苦手な3つの理由、あなたはどれ? タイプ別に「勉強好きになる方法」教えます

「テストに備えて勉強しなきゃいけないけど、なかなか進まない」「就職や転職に有利な資格を身につけたいけど、勉強するのがおっくうだ」 このように、勉強の必要性を感じつつも苦手意識が強く学習が進まない、あるいは挫折してしまう人は学生・社会人を問わ…

成功も出世も遠ざかる。「まわりから全然信頼されない人」の最悪口癖4選

出世したいのに、なかなか手応えがない。まわりから、信用や好感をもたれていないのではないか。そんなふうに感じていませんか? あなたが認められない原因は、じつは「口癖」にあるかもしれません。あなたの信用や好感を落としている可能性がある最悪な口癖…

知識や記憶に頼りすぎな「残念脳」が「成功脳」に変わる。1日1行の “気づきのノート”

「自分は勉強が苦手だったから、勉強ができた人には仕事でもかなわないだろう……」なんて思っている人はいませんか? でも、勉強と仕事では脳の使い方が異なるため、「子どもの頃から勉強ができた人が、仕事でも大きな成果を挙げられるとは限らない」と、脳内…

脳が衰えやすい人の「危険な仕事習慣」。脳は何歳になっても成長する一方で、老化も速い

一般的に、「年齢を重ねるごとに脳は衰える」と言われます。でも、それは完全な間違いであり、「いくつになっても、使えば使うほど脳は成長する」と指摘するのは、脳内科医の加藤俊徳(かとう・としのり)先生です。 でも、その一方で「脳は衰えるのも速い」…

自己肯定感が低い原因3つ&改善策5選

自己肯定感が低い人必見! なぜ低いのか原因を説明し、大人におすすめの改善策を紹介します。

仕事がデキる人の脳の特徴。仕事能力に直結する “2つのセンス” はこうして高めなさい

// 「センス」とは、一般的に「物事の微妙な違いを感じ取る感覚」といったものです。それが活きるシーンはさまざまですが、もちろん仕事もそのひとつ。『センスは脳で磨かれる』(クロスメディア・パブリッシング)という著書もある脳内科医の加藤俊徳(かと…

「落ち込みすぎて意欲ゼロ」のときにやってはいけない3つのこと。立ち直る方法は意外とシンプルだった

「落ち込むとうまく立ち直れない」「意欲ゼロ状態になりやすい」 人間関係がうまくいかなくて自分を責めてしまったり、一生懸命やっているのに結果が出なくてやる気喪失してしまったり、同僚に言われた嫌味なひとことを引きずってしまったり………仕事や学業な…

「本当に頭のいい人」が絶対にやらないムダな行動。この7つを “しない” からこそ賢くなれる

思わず尊敬してしまう本当に頭のいい人――みなさんのまわりにもいませんか? できるなら自分もそのようになりたい、と願う人は多いはず。本を読む、勉強する、思考法をまねるといったことを、実践している人もいるでしょう。 ですが、こういった新たな行動を…

「勉強に適した体」をつくれば「勉強できる人」に絶対なれる。注目すべきは “この3要素”

あるスポーツを得意になろうと思えば、そのスポーツに適した体をつくるべく必要なトレーニングをします。では、バリバリと勉強できるようになりたいと思った場合、どうすればいいのでしょうか。 「スポーツの場合と同じように、勉強に必要な体をつくればいい…

【チャートで診断】あなたの勉強スタイルはどれ? 学習が確実にはかどる “理想モード” への導き方

「勉強がはかどる理想的な体調がある」。そう提唱するのは、脳の機能を活かした人材開発を行なう作業療法士の菅原洋平(すがわら・ようへい)さん。私たちには活動する神経系の違いにより5つの体調があり、その体調の違いが勉強のはかどり具合を左右している…

仕事に「マルチタスク能力」なんていらないたった1つの理由。

「マルチタスクができない」と悩む必要はありません。それは仕事に不要な能力です。マルチタスク・シングルタスクの意味とは何か、マルチタスクのデメリットを説明します。

勉強がはかどる “体調” を科学的に解明。「勉強できない」のは神経状態が勉強に適していないだけ

「ほかのことはできるのに、どうにも勉強は苦手だ……」。学生時代からそんなふうに感じている人もいると思います。でも、もしかしたらそれはただの思い込みかもしれません。「勉強ができない人などそもそもいません」と語るのは、脳の機能を活かした人材開発…

いいチームは簡単につくれる。「SQ」をヒントに “最高に仕事がしやすくなる接し方” を考えてみた

「雰囲気のよい環境で、気持ちよく働きたい」「いいチームづくりに貢献したいし、成果も挙げたい」 今回は、そんな願いを抱くビジネスパーソンに役立つ「SQ(Social Intelligence Quotient=社会的知能指数)」という能力についてご紹介します。 SQとは、対…

【保存版】勉強に集中できるおすすめ音楽30選

勉強に集中しやすいおすすめの音楽アルバムを30枚紹介します。アプリで自分用のプレイリストをつくってみましょう。ピアノ、クラシック、ディズニー、ジブリ、オルゴール、カフェ風、自然音など。

【ドラゴン桜】自力で頑張ったって成果は出せない。勉強できる人に備わる3つの “頼る力”

「なんでも自分ひとりで解決する」と言うとヒーローみたいでカッコいい印象ですが、東大受験サクセスストーリーで人気の『ドラゴン桜』では、主人公の桜木建二が生徒らに対し “どんどん頼る” よう指導しています。 実際、東大生は何かにうまく頼って成果を高…

毎日仕事中に眠いのはなぜ!? 効果的な対策6選

仕事中に眠いのはなぜ? 原因と、効果的な対策を紹介します。毎日眠気を感じている人は必見です!

「散らかった部屋」「片づいていないデスク」が社会人に与える “深刻すぎる悪影響” 5つ。

勉強がいまひとつはかどらない。職場の人たちとよい関係を築けていない気がする。いつもストレスを感じているし、行動力も湧いてこない……。 これらの問題は、あなたの身のまわりが散らかっているせいで生じている可能性があります。 複数の研究で、自分の過…

「やらなきゃ」と思うのに「行動できない」人の4パターン。当てはまるなら “この対策” を。

「来週テストがあるから勉強しなきゃいけないとわかっているのに、手が動かない」「プレゼンの準備をしないといけないのに、資料を出すのがおっくうに感じる」 「やらなきゃ」と思うのに「動けない」のには潜在的な原因があり、それは主に4つのタイプへ分類…

眠いけれど勉強へのやる気を出したいときのテクニック8選

やる気を出して勉強したい! でも眠い……。そんなときに試してほしい対策を紹介します。

低気圧だと眠いのはなぜ? 解決法10選

なぜ低気圧の日は「眠い」と感じるの? 科学的に詳しく説明し、10個の解決法を紹介します。

脳神経内科医がすすめる「5行日記」の大きな効果。寝る前たった数分で、脳がよみがえる!

「近頃なぜか忘れっぽく、仕事でミスが増えている」「頭が疲れていて体の調子もよくないので、会社へ行くのが面倒に感じる」 このような状態に当てはまる人へすすめたいのが、1日たった数分でできる日記メソッド。脳の働きを回復させることができます。その…

ドラゴン桜「勉強方法は “性格” で選びなさい」本当に自分に合った学習スタイルの選び方

人気漫画『ドラゴン桜』は、弁護士の桜木建二が龍山高校の落ちこぼれ生徒たちを東大合格に導く受験サクセスストーリーです。 続編の『ドラゴン桜2』では、龍山高校の東大合格者第一号の水野直美が教える立場となり、自分の性格に合った勉強計画について指導…

「本当に頭のいい人」たちの “出勤前” 4つの習慣。賢くなるには朝のコレがやっぱり最強

もっと優秀なビジネスパーソンになりたい……! 誰でもそんな憧れを抱いたことがきっとあるはず。世界的に活躍する優秀な人たちの行動をヒントに、朝の習慣から積み重ねてみませんか? 今回の記事では、「本当に頭のいい人」が出勤前にやっている4つのことをお…

『ドラゴン桜』と現役東大生500人に学ぶ。勉強成果を出すには「〇〇感」が最も重要だ

人気漫画『ドラゴン桜2』の編集担当で、ドラマ版の脚本も監修している現役東大生の西岡壱誠氏は、東大に合格するために最も重要なのは「責任感」だと述べます。今回は、『ドラゴン桜』と現役東大生、そして仕事のプロフェッショナルたちにも学ぶ、「責任感の…

東大生だって半分は “努力が苦手”。「努力できない脳」でも勉強成果を出せる4つの方法

「頑張るべきときなのはわかっていても、毎回すぐに飽きてしまう......」「長時間勉強するのは、自分には向いていないように感じる......」まわりの人と比べて、努力できない自分に悩んでいる方はいませんか? じつは、努力できないことは、勉強において必ず…

その「脳の休ませ方」は間違っている! 脳をかえって疲れさせる “逆効果” なリラックス法4つ

日々たまっていく脳の疲れ。仕事や勉強の効率を維持するためには、しっかりと脳を休ませて疲れをとることが必要です。でも、あなたが「リラックスできる」と思ってやっていることが、じつは逆に脳を疲れさせているかもしれません。 そこで今回は、知らず知ら…

効果絶大な日記法「朝の5分で決意して→夜の5分で振り返る」。“感謝” もすれば思考がもっと肯定的に!

思考や感情の言語化は、非常に有益な作業だと言われます。たった5分間、日記を書くだけでもいいそうですよ。書くタイミングは朝、夜、あるいは朝と夜など、目的によってさまざま。筆者も有識者らが推奨する日記のひとつにチャレンジしてみました。 言語化は…

勉強に夢中になるには「これ」さえもてばいい。でも “高望み” はストレスになるので要注意

人生をよりよいものにしていくために、「学び」は欠かせません。しかし、同じ学びでも、好きなことを勉強する場合であればストレスがかからずに夢中になれますが、仕事などで必要に迫られてする勉強にはどうしてもストレスを感じるものです。 そこで目指した…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

【脳生理学者が解説】社会人が「ストレスフリー」でいるための超基本的な5つの日常習慣

仕事をしている限り、切っても切れない関係にある「ストレス」。理不尽でわがままな上司や取引先に振り回され、「ストレスに押しつぶされそう……」と嘆いている人もいるのではないでしょうか。 ただ、仕事にストレスはつきものとはいえ、できればなるべくスト…

萎縮、老化、機能低下……「脳に最悪」な3つの口癖。じつはあなたも言っている!

脳をしっかり働かせて、仕事や勉強のパフォーマンスを高めたい――そう考えるのなら、まずは「口癖」を変えることから始めてみませんか? じつは、つい口にしてしまうフレーズが、脳を萎縮させたり思考力を低下させたりと、脳に最悪な影響を与えている可能性が…

あなたの上司はどれ? 「9つの性格タイプ」からわかる “苦手な上司” とのうまい接し方

上司との関係がなかなかうまくいかない……。苦手な上司にどのように接したらいいのか、わからない……。 上司とのコミュニケーションがうまくとれず、お悩みではありませんか。特に、上司が自分と大きく違った考え方をする人だと、いっそう悩ましいもの。 そん…

出世する人の “意外すぎる” 口癖4つ。うまくいかないときこう言える人が出世に近い!

出世したい、成功したいと思って頑張って働いているけれど、なかなかうまくいかないあなた。出世しやすい人が使う「言葉」をまねしてみてはどうでしょう。 人が普段使う言葉には、その人の思考や人間性が表れます。言葉は周囲に与える印象を変えうるだけでな…

敏感すぎるHSPにみなと同じ仕事術は “合ってない”。本当の能力を発揮するための3つのコツ

刺激に対してとても敏感な人「HSP」に、一般的な仕事のテクニックは合わないかもしれません。HSPの脳の特徴と、みなが実践する仕事術がHSPに合わない理由を説明します。 HSPの「脳」の特徴 HSP(Highly Sensitive Person:とても敏感な人)は、心理学者のエ…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

「行動のスイッチ」はこうすれば入る! 自分への “問い” によって行動を○○せよ

「今後はこうしよう!」と思っていることがあったとしても、なかなかできないこともあるのが人間という生き物です。では、そこで「行動のスイッチ」を入れるにはどうすればいいのでしょうか。 企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの…

勉強のやる気が出ない時の対処法8選

勉強のやる気が出ない原因はなんなのでしょう? やる気が出ない時の対処法や、やる気の出てくる名言を紹介します。

成功をつかむカギは “これ” を意識すること。社会人にとって超重要な「セルフトーク」とは

日本語では「自己対話」とも呼ばれる、自分のなかでの自分自身とのおしゃべり「セルフトーク」。このセルフトークが、ビジネスパーソンが成功をつかむための必須スキルだと言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸…

なぜか「一緒に働きたくない」と思われる人の4つの特徴。意外な “あれ” が最悪原因だった

仕事では、人間関係の問題がつきもの。良好な関係を築くため、相手にいい印象を与えたい……そう望む人がすべきなのは、「人から悪く思われがちなクセ」を直すこと。 今回の記事では、なぜか「一緒に働きたくない」と思われてしまう人の、残念すぎる4つの共通…

「勉強の習慣化に毎回失敗するのはなぜ?」徹底的に探ってみたら、意外な真因にたどり着けた話

// 勉強を続けたいのに、いつも三日坊主で終わってしまう。そんな問題は、「習慣化に失敗する原因」を徹底的に分析することで解決できるかもしれません。 今回は、失敗の原因分析に有効な「失敗まんだら」を使い、勉強を習慣化する方法を考えてみました。な…

会社案内・運営事業

  • スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
    >> HPはこちら

  • english company

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
    >> HPはこちら

  • strail

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
    >> HPはこちら