自己啓発・マインドセット

幸せをつかさどる物質「オキシトシン」が出やすくなる、いい環境といい習慣のつくり方。

幸せを感じているときに脳内で分泌される神経伝達物質「オキシトシン」(※オキシトシンの概要については『「幸せ」と感じるときに、わたしたちの脳のなかで起きていること。』参照)。では、意図的にオキシトシンを出す方法はそもそもあるのでしょうか? こ…

SHOWROOM前田社長流の自己分析を試してみたら「人生の軸」が見えてきた。

皆さんは、自分の強みは何か、将来どんな姿を理想としているか、答えることはできるでしょうか? 即答できない人も多いかもしれませんが、これからの時代、そのままでは少しまずいかも。 自分の経験や思考を整理し、強みや弱み、理想を探る手段としては、就…

「幸せ」と感じるときに、わたしたちの脳のなかで起きていること。

「幸せ」とは一体どんなものでしょうか? 幸せの価値観は誰もが異なり、明確な定義すらありません。そう思うと、実は幸せとは存在しないかもしれず、存在したとしても、一瞬で立ち消えてしまうものなのかもしれません。でも、たとえそうだとしても、「その幸…

毎日が調子いい人は朝に “この3つ” をやっている。「楽しい計画を立てる」ことから1日を始めよう。

「日中の仕事、なかなか頭が働かない……」「仕事の能率が悪い……」「なんだかイライラするなあ……」普段からそう感じることが多い人もたくさんいるはず。それはもしかしたら、“朝の過ごし方” に原因があるのかもしれませんよ。 いつも朝はぎりぎりまで寝てしま…

現代人が見過ごしている大事な「3つのゆとり」。いつも人と一緒にいなくていい。

やることが多くて忙しいと、毎日が充実しているように感じます。でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。どこかに「ゆとり」を置いてきてしまってはいないでしょうか。 一見すると無駄な時間を過ごしているようにも思えますが、「ゆとり」にはとても…

失敗を恐れない「実行力のある人」になるにはどうすればいいのか? 「弁護士×経営者×冒険家」の答え

なにかにチャレンジしようというとき、失敗を極端に恐れる人も多いものです。このことには、「正解主義」の教育が影響しているとも指摘されています。どうすれば、「失敗を恐れずに実行できる」ようになるのでしょうか。 お話を聞いたのは、24歳のときに一念…

南キャン山ちゃんも書いていた「嫌だったことメモ」を試してみたら、本当に効果がスゴかった

嫌な目にあったときや、嫉妬や劣等感を抱いたとき、あなたはどのような行動をとりますか? 「自分はダメな人間だ」「こんな目にあうのは自分のせいだ」などと自分を責めてしまうでしょうか。それとも、「あの人がいなくなればいいのに……」と相手の不幸を願っ…

最高年収10億円の弁護士が絶対に「忙しい」と言わないワケ。

「来週まではちょっと忙しくて……」――。今日もどこかでビジネスパーソンが口にしている言葉でしょう。 この「忙しい」という言葉は「すごく損な言葉」だと語るのは、福永活也(ふくなが・かつや)さん。24歳のときに一念発起してフリーターから弁護士となり、…

「最高年収10億円の弁護士」へ大変貌した元フリーターの興味深い仕事観。

24歳のときに一念発起してフリーターから弁護士へ。いまでは不動産会社等の複数の会社を経営し、タレントや冒険家としての顔も持つ福永活也(ふくなが・かつや)さん。「月収6、7万円」の若者は、「最高年収10億円」の億万長者へと変貌しました。 そんな福永…

「相手の気持ちがわからない」2つの大きな理由。“自分の当然” は “相手の当然” とは限らない。

普通に間違いを指摘したつもりなのに、部下を落ち込ませてしまった……。商品を一生懸命売り込もうとしたら、なぜかお客様が怒りだしてしまった……。新人をトレーニングしていると、よく泣かせてしまう......。 こんなとき、「最近の若いやつは根性がない」「あ…

夜は “できたこと” に目を向ける。気持ちがポジティブに切り替わる「最高の夜習慣」

仕事熱心なハカオくん。でも、最近よく眠れず困っているようです。いったい何があったのでしょうか……? こんなお悩みを携えて、スタディ博士のもとにやってきました。 ~ハカオくん(25歳、会社員)のお悩み~ 仕事でミスをすると、夜までずっと抱え込んでし…

1日 “たった1行” から始めて読書好きになれました。「1行読書」が未来にもたらす大きな効果。

紙の本を読んだほうがいいと、先輩や上司によく言われる。活字嫌い仲間だった同僚が、本を読み始めたと聞いて焦った。なぜか後輩は本好きが多い。それでも、本を読む気が全くしない。いったい、どうしたらいいですかね? ならば「1日1行だけでも読むこと」か…

「物事が続かない」原因は意外とシンプル。習慣化成功のカギは “近接目標” が握っている。

早起きや勉強に読書など、自らを成長させていくために習慣化したいことがあるというビジネスパーソンは少なくないはずです。 ところが、それらを習慣として定着させることはそう簡単ではありません。つい、「今日は疲れているから」「今週は忙しいから」と自…

【植木理恵さんが教えてくれた!】「ついていきたい上司」「味方につけたい部下」と距離を縮める意外な方法

ビジネスパーソンとして、個人のスキルを高めていくことはもちろん大切です。しかし一方で、企業という組織に勤める以上、有能な上司や部下を味方にしておくことも重要であるはず。そうするために、味方にしたい「ターゲット」に対してどう振る舞うべきなの…

植木理恵さん「いちど “運のせいにする” 人ほど成功する」――いつも努力頼みだとメンタルが危うい。

何かがうまくいったときには「運が良かった」。うまくいかなかったときには「運が悪かった」。このように「運のせいにする」のは、あまり好ましくないことのようにも思えます。特に仕事上のことであれば、もっときちんと勉強や研究をしたという裏づけがない…

ただの願望で終わらせない! 「紙に書く × WOOPの法則」で目標達成率を爆上げせよ。

みなさんは「目標」を持っていますか? 「こういうキャリアを築いていきたい」「将来はこんなことをしてみたい」など、仕事プライベート問わず、大なり小なり何かしらの目標があるのではないでしょうか。 でも、目標はあるけれど何から始めていいかわからな…

海外研究「“恋愛経験なし=社会不適合者” は大ウソ」――安心して勉学に励め!

日々勉強を頑張っているにもかかわらず、「デートしたこともないなんて」 「ほとんど恋愛経験がないなんて」などと他者からプライベートについて言及され、あたかも健全ではないかのようないわれ方をして落ち込んだ経験がある方―― そんな言葉を気にする必要…

「頭がいいのになぜか嫌われる人」の残念な言動。

あなたは、人から「頭がいい」と言われることがあるでしょうか。または、自分で頭の回転が速いほうだと思いますか。 もし当てはまるなら要注意。ひょっとするとあなたは、相手を不快にさせるような「嫌われる話し方」をしてしまっている可能性があるのです。…

ストレスに弱い人は○○をせよ。快適に仕事をするための3つのコツ

「ストレスに弱い」「ストレスの解消法が分からない」「仕事でストレスがたまる」など、ストレスに関してお悩みの人は多いことでしょう。ストレスに弱い人の特徴や、ストレスの解消法について詳しくご紹介します。

「ToDoリスト」は寝る前に書く。寝つきの悪い筆者がすんなり眠れたシンプルな習慣

「翌日、仕事があるのになかなか寝つけない……」「ベッドに入っても、ついつい考え事をして目が覚めてしまう……」このように、不安が原因で寝つきが悪いと困っている人も多いのではないでしょうか? 今回は、寝つきが良くなるという研究結果が出ている「就寝前…

いまいち「自信が持てない」3つの根本理由。“あれ” を書いてみると自分に足りないことが見えてくる

上司から新しい売上目標を要求されたとき、初めて後輩ができたとき、新しい部署に異動したとき、今やっている仕事が順調ではないと感じるとき……。あらゆるシチュエーションで、人は漠然とした「自信のなさ」から不安になります。 社会に出て初めて、「自分は…

我慢しすぎると “怒りのターゲット” にされやすい。「手書き習慣」でロジカルに言い返せる人になろう。

「上司がキレやすく、ストレスだ……」「毎日理不尽なことで怒られて、もう耐えられない……」「自分を否定するようなことを言われて傷ついた……」このように、職場で「やたらと怒る人」に悩まされている人も多いのではないでしょうか? 「むやみに言い返して相手…

中国古典『菜根譚』から『嫌われる勇気』まで――成功者を成功者たらしめた愛読書たち。

どんな人であれ、心のどこかで「一流になって成功を手に入れたい」と夢見ていることと思います。 そこで今回は、実際に成功者となった人々の「愛読書」に注目してみました。いったいどんな本を読んで知識をつけてきたのか。その類まれな感性はどんな本から手…

自分に期待しすぎて疲れたら――この3つの方法で心と脳が楽になる。

仕事でも勉強でも、自信を持つことでモチベーションが高まり、意欲的に取り組めるようになりますよね。しかし、「自分ならできるはず!」と期待しすぎるあまり、心身ともに追い詰めてしまった経験はありませんか? どう考えても自分ひとりでこなせる量ではな…

心が疲れているときに絶対に捨てるべき3つのもの。他人を意識しすぎてませんか?

日々ストレス社会の中で働いていると、どうしても心がすり減ってしまいやすいもの。いくら休んでも疲れが取れた気がしない。いつもイライラとして気持ちに余裕がない。そんな自覚がある場合には要注意です。 今回は、「心が疲れている」と感じたときにまず捨…

「怒り」を味方にできると超絶に強い。“怒りのパワー” どこに向けていく?

長きにわたった戦国戦乱の世に終止符を打ち、長期平和の礎を築いた徳川家康公の遺訓には、「いかりは敵とおもへ(怒りは敵と思え)」といった一文があります。 でも、怒りは健全なものでもあるそうですよ。怒りを無理に抑圧する日々をお送り、いまひとつ調子…

「報・連・相」のしすぎは時代遅れ。マッキンゼー式「ソラ・アメ・カサ」で仕事がデキる人になれる理由。

「いったい何が言いたいの?」「もう少し、わかりやすく説明して」「結論は?」仕事のことで上司に説明をしているとき、上司からこうしたことを言われた経験はないでしょうか? 自分自身はきちんと「報・連・相」を意識しているつもりなのに、言いたいことが…

「口数の少ない人」が交渉で成功するための “たった3つ” の秘訣

取引先への営業やクライアントとの打ち合わせなど、ビジネスの場において交渉をする機会は多々ありますよね。口数が多い人や緊張しづらいタイプの人に比べて、寡黙な人や物怖じしやすい人は、交渉の場で自分の意見をうまく伝えられなかった経験も多いのでは…

説得が致命的に下手な人の盲点。「イエス」と言わせる方法は意外にシンプルだった。

「この商品を売り込みたい」「自分のアイデアを採用してほしい」その一心で懸命に説明をしたのに、うまくいかなかった……。そんな経験はありませんか? その失敗の原因はもしかしたら、あなたの説明が「自分本位」なものになっていたからかもしれませんよ。 …

絶対にやってはいけない “アメとムチ” の使い方。「○○を我慢できたらご褒美」はなぜNGなのか?

仕事や勉強のやる気を上げるために、いわゆる「アメとムチ」を使っている人も多いのではないでしょうか。 ここでいうアメ(報酬)とは「今週の仕事を乗り越えたら焼肉を食べに行こう」というもの、ムチ(罰)とは「上司に叱られたくないから頑張らなきゃ」と…

勉強の息抜き方法5つ&便利グッズ5選!

勉強の疲労を回復できる息抜き方法&息抜きグッズを紹介します。受験勉強やテスト勉強で疲れたときに。

休日は○○の中でボーっとしよう。「脳科学的に最高の休み方」教えます

充実した休日の過ごし方がわからない。しっかり休んだつもりなのになぜか疲れが抜けない。そんな方におすすめな休日の過ごし方が「森林浴」です。 森林浴と聞くと仰々しく感じますが、そんなに難しいことではありません。都会の喧騒から離れ、森の中を歩いた…

「考えすぎる性格」だと圧倒的に損する3つの理由。今すぐ “脳の前頭前野” を鍛えなさい。

「それは考えすぎだよ」と周囲からよく指摘される。考えすぎて逆に頭がこんがらがってしまう。思い当たる人はいませんか? 考えすぎる性格は、“慎重派” とポジティブにとらえることもできます。しかしやはり、ビジネスの世界では、損する場面のほうが多いよ…

「嫉妬に押しつぶされる人」と「そうでない人」の決定的な差。

どんなかたちであれ、人間は嫉妬してしまう生き物です。自分にないものを持っていたり、自分よりも能力が優れていたりする人を目の当たりにしたとき、つい「うらやましい」「悔しい」などと感じてしまいますよね。 一般的に、こういった嫉妬心は良くないとい…

大学における勉強法の基本まとめ

大学での勉強法は、高校とは全く違うもの。大学の勉強が難しい、ついていけないという人に、大学での勉強の仕方を説明します。

大人の20%が “先延ばしの常習犯” らしい。あるある心理「あとで…」の元凶は○○だった!

主要な国際ジャーナルに研究を発表しているアリス・ボーイズ(Alice Boyes)博士によれば、「不安」と「先延ばし」は手をつないで行動しているそうです。そのなかで、しばしば見過ごされたり、誤解されたりする “先延ばし” があるのだとか。 今回は、正しく…

「ウィッシュリスト」に “100個の願い事” を書いてみたら、本当にやりたいことが見えてきた。

「忙しい毎日を過ごしているけれど、何のために仕事や勉強を頑張っているのだろう?」「自分が本当にやりたいことは何だろう?」「自分にとって理想のライフスタイルってどんなものだろう?」こんな疑問を持ったことはありませんか。 そして、自問してみると…

勉強のストレス解消法4選! 資格・テスト勉強で疲れたときに

資格・テスト勉強で疲れたときに役立つ、ストレス解消法を教えます。こまめにストレス発散し、効率よく勉強しましょう。

「人間関係に興味ないです」がダメすぎる4つの理由。“老後の記憶力” にも悪影響あり。

「SNS疲れ」という言葉が浸透するほど、現代は人と人とのつながりが濃厚であるかのように映ります。一方で、ネット上だけの淡白な関係においては、簡単につながることができる反面、すぐに関係を断つこともできるようになりました。 また職場でも、メールや…

集中力の源「ウィルパワー」を消耗させる最悪行動と、改善のための2つのヒント。

「夕方になると、疲れて集中力がなくなり仕事が捗らない」「集中力が足りないせいで仕事がなかなか終わらない」このような悩みを抱えてはいませんか? ビジネスパーソンにとって、集中力は欠かせないスキル。しかし、「集中力は生まれ持った素質だからどうし…

日本人の睡眠時間は世界最低レベル。脳のSOSを無視すると仕事は絶対に捗らない。

「寝不足でウトウトして仕事が捗らない」「たくさん寝たのに頭がぼーっとする」「ベッドに入ってもなかなか寝つけない」 このように、睡眠に関する悩みを持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。放っておくと、体に大きなダメージを与え、仕事のパ…

言い訳の前にまず動く! 「2分ルール × 5秒ルール」で迷わず行動できる人になれる。

夜寝る前に1日を振り返ったとき、「今日も会社に行っただけで終わってしまったなぁ」とやるせない気持ちになることはありませんか。「帰宅後に本も読みたかったし、あの人に電話もしたかった。部屋の片付けもしたかったのに……できなかった」そんな経験は、皆…

記憶力と集中力がグンと高まる! 「KGBスパイ式記憶術」で最高の脳トレを体感せよ。

海外の映画やドラマを観ると、とても現実とは思えないスパイ(諜報員)の活躍が華やかに描かれています。もちろん現実世界では、美男美女の諜報員が高級スーツやドレスを着こなして、高級車を乗りまわし、華麗にアクションを披露するなんてことはいっさいな…

イチローが45歳まで現役を続けられた理由。「錆びない体」と「疲れない心」はどうすれば作れるのか?

キャリアを重ねるにつれ、仕事の量も責任も増してきた。毎日が疲労とプレッシャーとの戦いだ。そんなビジネスパーソンの方は多いのではないでしょうか。体は年齢によって確実に衰えていくとはいえ、この先も長くフルパワーで活躍するためには衰え知らずの疲…

1万時間の法則とは? 努力を続けるのに本当に必要なこと

1万時間の法則とは何か、どんな点が批判されているのか、元の論文を参照しつつ丁寧に解説します。

人間は本当に「考えるアシ」だった。仕事中の “デスク下” でこっそりできる思考力アップ習慣。

どうも頭がボンヤリして、考えがまとまらず、仕事が捗らない。そんなときは席を立ち、少しでもお散歩してみるといいですよ。散歩が無理ならば、密かにデスク下の足を使って思考力を高めましょう。 1. 人間は考えるアシである フランスの思想家、ブレーズ・パ…

メタ認知能力を高める「一行日記」という夜習慣。“感情の振り返り” 始めてみませんか?

仕事をしているとき、「上司や同僚とのコミュニケーションがうまくいかない」「どうしてあの人にはできて自分にはできないのだろう」などと感じることはありませんか? そこにはたしかに、実際のスキルが不足しているといった問題もあるでしょう。しかし、も…

旅する自分を “空想” するだけで脳にも心にもメリットいっぱい。休日こそ「空想旅行」に出かけよう!

休日は意識的に、仕事に役立つ本を読んだり、運動したり、美術館に行って教養を深めたり、可能であれば、経験を増やすべく旅行に出かけたりする。でもときどき、有意義な時間を過ごしていても、まったく別のことを考えてしまう。たまには家でボンヤリ過ごし…

“ネガティブ思考” 放置の大きすぎる損失。「KPT法」で失敗にくじけない人になろう!

仕事がうまくいかなかったり、人間関係に思い悩んだり……。私たちの生活には、ネガティブな気持ちになる要因がたくさんありますよね。 そんなとき、「自分はなんてダメなんだ……」とネガティブな状態から抜け出せなくなると、つらい気持ちになるだけでなく、長…

疲れた心身をケアできる大切な3習慣。幸福度を高めるために “行くべき場所” があった。

「なんだかいつも疲れていてやる気が出ない」「仕事に集中できない」「ちょっとしたことでイライラしてしまう」 このようなビジネスパーソンは、疲労によって、メンタルが弱り、ストレスが溜まっているのかもしれません。また、疲れがまったく解消されないと…

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