自己啓発・マインドセット

その不安やイライラは「自己肯定感」の低さが原因かも。解消する3つの方法

「同期のあの人みたいにうまくできない自分が嫌だ……」「自分のせいで、またミスが発生したらどうしよう……」こんなふうに、「自己肯定感」が低いがために苛立ちや不安を感じてしまったことはありませんか? 過度に自信をつける必要はありませんが、逆に自信が…

愛情ホルモン「オキシトシン」のパワーが偉大すぎる! 記憶力向上やストレス緩和にも効く

「オキシトシン」とは、脳内で分泌される神経伝達物質のひとつです。女性の母乳分泌を促すなど、出産や子育てに関する働きを持つほか、愛おしいものと触れ合うことで分泌が促進されることから、「愛情ホルモン」や「幸せホルモン」とも呼ばれています。 この…

「なぜか幸せを感じられない人」がしてしまっている3つのこと。

「やることはやっているはずなのに、なんとなく満たされない……」そんな毎日を過ごしている人はいませんか。それはもしかしたら、あなたの「幸福度」が低いことが原因かもしれません。 幸せを感じることの効果を、複数の文献の横断的な調査から明らかにした研…

好印象は簡単につくれる。「アサーション」をヒントに “好感度がアップする伝え方” を考えてみた。

たとえば人に自分の意見を述べたとき、ストレートに「それは違うと思います。わたしは○○と考えます」と言われるよりも、もっとソフトに「おっしゃる通りですね。ただ○○という見方もできると思うのですが、いかがでしょうか?」と言われたほうが、相手に対す…

「自信がない」のは能力が低いからではない。不安をコントロールし、「挑戦」できる人間になろう

新しいことにチャレンジするとき、「失敗するかもしれない」「やり遂げる自信がない」と不安になって踏み出すことができない……。誰かと仲良くなりたいと思っても、「嫌われるかもしれない」「話しかける自信がない」と行動に移せない……。 このように、どうし…

「なぜかいつも遅れてくる人」は○○がズレている。“悪気のない遅刻” どうすれば防げる?

出社時間や会議の開始時刻に間に合おうと心がけているのに、なぜか遅刻してしまうことが多い人はいませんか? 交通機関の乱れにせよ、不測のトラブルにせよ、どんな理由であれ遅刻を繰り返していては信用問題に関わるもの。今回は科学的な観点から「遅刻」を…

【朗報】自信をなくしていた私が、2019年の「できたことリスト」をつくって新年を迎えてみた結果

未達成の項目が並んだ「やることリスト」は、少しプレッシャーを感じてしまうリストかもしれません。しかし、「できたこと・やったことリスト」の場合は、どんなに些細でも自分の “手柄” を並べたようなもの。自信がついて、仕事の生産性まで上げてくれるそ…

新しい令和の時代を生きるために、「20代でやっておきたい7つのこと」を考えてみた

あっという間の20代を経て、筆者も昨年で30歳を迎えました。この10年間を振り返ると、世の中は目まぐるしいスピードで便利になり、スマートフォンが浸透したかと思えば、今度は人工知能が台頭しつつあります。こんな先行きが不透明な令和の時代で、若いうち…

もっとゆとりを持った1年にするために――「2020年にしないこと」10個考えてみた。

新年明けましておめでとうございます。昨年はどんな年だったでしょうか? 昨年の振り返りを踏まえ、「今年はこれをやるぞ!」と意気込んでいる人も多いかもしれません。でも、今年の目標を達成するための余裕や時間を作るためにも、まずは「しないこと」を決…

三日坊主の人必見。新年は「WOOPテクニック」を使って目標を立てよう

あけましておめでとうございます! 2019年は、皆さんにとってどのような年だったでしょうか? また、2020年はどのような年にしたいでしょうか? 新しい年を迎えるとき、1年の目標や抱負を決める方は多いかと思います。 一方でこれまで、年始に前向きな気持ち…

自己肯定感を下げないための「10のしないこと」/ 「耳栓+音読」の効果がすごかった!【2019年人気記事1位~3位】

令和時代になって初めての年越しを迎えました。心機一転して「今年こそは大成功をつかみたい」「大きくスキルアップしたい」と張り切っている方も多いことでしょう。大きな節目でもある2020年は、ぜひ飛躍の年にしたいですよね。 そこで今回は、そのためのヒ…

「周囲に敏感すぎる人」が心を楽にする方法 / 頭が良くなる音楽は「ヘヴィメタル」だった!?【2019年人気記事4位~6位】

令和時代になって初めての年越しを迎えました。心機一転して「今年こそは大成功をつかみたい」「大きくスキルアップしたい」と張り切っている方も多いことでしょう。大きな節目でもある2020年は、ぜひ飛躍の年にしたいですよね。 そこで今回は、そのためのヒ…

夜寝る前の「3行日記」が最高 / 人間関係に疲れた私の「10のしないこと」【2019年人気記事7位~10位】

令和時代になって初めての年越しを迎えました。心機一転して「今年こそは大成功をつかみたい」「大きくスキルアップしたい」と張り切っている方も多いことでしょう。大きな節目でもある2020年は、ぜひ飛躍の年にしたいですよね。 そこで今回は、そのためのヒ…

成功者が意外と優先していない3つのこと。“あのアナログ習慣” をとても大切にする理由とは?

ビジネスの世界における成功者と聞くと、こだわりが強くて物事すべてを完璧にこなしている人を想像する方も多いかもしれません。でも、成功者が意外と「優先していないこと」もあるのです。それらを優先しないのが成功の秘訣だった!? 詳しく見てみましょう…

ホメオスタシスとは? 自分を “変える” メカニズムを解明!

心理学におけるホメオスタシスは何を意味するか、機能や具体例も解説。ホメオスタシスの維持を解除し、仕事や勉強、ダイエットを成功させる方法も紹介。

目覚めの悪い朝を終わらせるための「10のしないこと」考えてみた。

「朝すっきり起きられず、だるい……」「朝から体が重く、やる気が出ない……」このように、朝の目覚めがイマイチだった日は、日中の仕事や勉強もなかなか捗らないものですよね。なんだか頭が働かないな……そんな状態で1日を終えたことのある人も多いのではないで…

勉強がはかどる方法12選! やる気・集中力がないときはどうする?

やる気が出ない、集中力が続かないときに使える「勉強がはかどる方法」を教えます。いずれも科学的に根拠のあるものばかり。ぜひ実践してみてください。

「仕事が遅い人」がやりがちな5大NG行動。“優しすぎる” と仕事は全然進まない。

仕事の効率アップを図ろうと思った場合、「前日のうちにやるべきタスクをリストアップすべき」というふうに、「こうすべきだ」という思考にとらわれてしまいがち。その一方で、「こうしてはいけない」というNG事項もあるはずです。 そこで、著書『仕事が早く…

雑念を消して仕事・勉強に集中する3つの方法

雑念を消すにはどうすれば? 雑念・邪念で仕事・勉強に集中できない人のため、瞑想(マインドフルネス)など、雑念を払う方法を紹介します。

ピアプレッシャーとは? メリット&デメリットを知ろう!

ピアプレッシャーとは、いわゆる「同調圧力」。ネガティブなイメージですが、適度なピアプレッシャーは職場の生産性を高めてくれます。ピアプレッシャーを適度に保つにはどうすれば?

「孤独」は収入や死亡リスクにも響く。社会人こそ会社に友だちを作るべき理由

「会社に友だちはいらない」と、職場での人間関係を疎かにしていませんか? あるいは、職場での人間関係に悩んではいませんか? じつは、職場での人間関係が、仕事への満足度や給料に響くという研究結果が出ているのです。一匹狼で仕事に黙々と取り組んでい…

心が疲れているときに絶対にしないほうがいい3つのこと。“愛想笑い” はメンタルをむしばむ

日々仕事に追われていると、ストレスはどうしてもたまってしまうもの。「なんだか、いつも心が疲れているなあ……」という人も多いのではないでしょうか? そんな人はもしかしたら、あなたの心にとって “しないほうがいいこと” をしてしまっている可能性があり…

他人にもっと優しくなりたければ、「してもらったこと」をノートに書けばいい

つい些細なことで怒ったり、成功している他人を見て妬んだり、人のせいにしてしまったり……全部の物事がうまくいくなんてことはない以上、私たちは大なり小なり、こういったマイナスの感情も抱いてしまいますよね。そんなとき、皆さんはどう対処していますか…

日本の経営者たちも好む現代アートには「心のストレッチ」の作用がある。

現代アートに日常的に触れている人は、そう多くはないはずです。なかには、「難解そう……」とネガティブなイメージを持っている人もいるかもしれません。 ただ、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高める方法』(プレジデント社)でも注目される…

ビジネスに必要な「直感」と「感性 」。アートを通して磨いていく方法があった!

ビジネスにおいて重要な思考とはどんなものでしょうか。一般的には、「ロジカル思考」がその筆頭に挙げられます。 しかし、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高める方法』(プレジデント社)でも注目される、東京藝術大学美術館館長の秋元雄史…

アートに全然興味ない人は “3つの力” が伸びない。

一般的な日本人にとって、「アート」と言うとあまり身近ではないかもしれません。美術館巡りを好む人もいますが、それもあくまでプライベートの趣味程度のものという認識なのではないでしょうか。 でも、新刊『アート思考 ビジネスと芸術で人々の幸福を高め…

人間の脳は本来 “集中するのが苦手”。それでも集中力を高めるには「音」や「温度」がポイント。

「作業スピードが落ちたうえに、仕事の質も悪くなっている」「時間をかけて勉強したわりに、思うような結果が出ない」仕事や勉強でこういったことがあると、「自分にもっと集中力があれば……」と落胆してしまいますよね。 しかし、脳科学者の中野信子氏によれ…

メンタリストDaiGo式『感謝の日記』をやってみたら、“あの5文字” の大切さに気づかされた。

「ありがとう」という “たった5文字” の言葉を、みなさんは1日に何回口にしていますか? 頼んだ仕事をやってくれた部下に対して、あるいはミスをフォローしてくれた仲間や先輩に対して、感謝の気持ちをこまめに伝えられていない人もいるのではないでしょうか…

「他人への優しさ」が最終的にあなたにもたらしてくれる絶大なメリットについて。

ライバルには負けたくない、誰よりも成果を出したい、部下にはきちんと仕事を覚えてほしい――前のめりな気持ちで頑張るのも悪くないですが、決して忘れてほしくないものがあります。“他人への優しさ” です。 社会において優しさは必要なのか、むしろ自分が損…

ネガティブ思考を続けると脳がホントに毒される。ポジティブになるヒントは身近にいる “あの人”

親子ほど歳が離れた上司とあなたが、商談の帰りに会話をしているとき、あなたが「さっきの会社との取引は難しそうですね」と言ったのに対し、上司が「いや、 そうでもないぞ。先方はうちの資材調達力について評価していたし、新しい提案にも念入りに質問して…

脳の前頭前野を活性化させる “意外すぎる” もの。大人にこそ「創造体験」が必要だ。

クラシエフーズの「知育菓子®」は、お菓子づくり体験で、子どもたちの豊かな創造力を育てるために生まれました。実際はお菓子なのに、見た目は「タコ焼き」「ラーメン」「お寿司」などもあるので、子どもはもちろんのこと、大人も十分に楽しめます。 最近の…

なぜ人はすぐ誘惑に負けるのか? 2つの根本原因を「脳科学」と「心理学」から解説

「明日こそ早起きをするぞ」「今日から資格の勉強をしよう」などと意気込んだはいいものの、ついつい甘い誘惑に負けて、二度寝をしてしまったり、スマートフォンに手が伸びて勉強が進まなかったり……。みなさんにも、こんな経験はないでしょうか。 そこで今回…

自分の感情に巻き込まれないための、「手書き」&「自分との対話」という習慣。

マインドフルネスは、集中力や記憶力の向上に役立つといわれています。 2007年から米グーグル社の社員研修に導入され、アップル社やゴールドマン・サックス社など有名企業のほか、日本でも初めてSansan株式会社が2018年に導入しました。多くのメディアで実践…

「息抜きスマホ」は脳に毒。1日5分の “この習慣” で脳に元気を取り戻そう。

何も考えずぼーっとしているとき、普通であれば「自分の脳はいま休んでいる」と思うことでしょう。しかし、脳科学の研究が進んだ結果、「仕事をする」「本を読む」といった意識的に脳を働かせている時間より、ぼーっとしている時間のほうが20倍もエネルギー…

「夢を持って行動し続けない限り、夢には近づけない」という事実を、多くの人は忘れている。

自分でビジネスを始めてみたい。プライベートであんなことに挑戦してみたい。誰もが、心のどこかで夢を持っていることでしょう。しかし、それを実現させられる人はごく一部。現実には、大半の人が、そもそもチャレンジをためらったり諦めたりしています。 夢…

多くの人が嫌う「根性論」が、それでも成功に必要かもしれない理由。

「根性論を押しつけられるのは、もうウンザリ」 「いまどき根性論なんて古い」 「根性論には具体性がなくバカげている」などなど、根性論はすっかり否定的な見方をされるようになりました。しかし、なかには世代を飛び越え、根性論が必要だと考える人もいる…

雑談力が伸びない人は、結局「場数」を踏むことを怖がっている。

ビジネスパーソンの皆さんは、普段、雑談をしていますか? 「人見知りだから雑談はちょっと……」「雑談なんて時間の無駄」「何を話したらいいのかわからない」 このように感じているビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? 一見意味がないことのように…

「静かなのに存在感がある人」は仕事中に○○している。

「仕事はまじめに頑張っているつもりなのに、ちゃんと評価されていない気がする。周囲に対してもっと自分を強く印象づけたい!」 まじめに頑張っている人ほど正当に評価してもらいたいと思うもの。そんななか、「頑張ってもなかなか報われない」「なぜ自分の…

イエスバット法とは? 会話の基本テクニックを丁寧に解説。

イエスバット法とは、相手を不快にさせないための会話術。意味や使い方を解説するので、さっそく実践してみましょう!

自分をほめる習慣のメリットがすごい。「ほめ日記」を1週間続けて得られた大きな収穫

ほめられると気分が良くなるのは、誰もが知るところ。一方で、自分で自分をほめることを日常から実践している人は、それほど多くないのではないでしょうか。 しかし、私たちの脳は「ほめられると喜ぶ」性質を持っていることが、科学的に明らかにされています…

最後に心から笑ったのはいつ? 「笑顔が全然ない人」は仕事でも人生でも損してる。

以前より、「笑顔」は健康にいいと知られています。最近の研究では、笑いの度合いが高いほど、効果も高まるとわかりました。笑いの効果が医学的に検証されている今、ビジネスパーソンが「自分の笑いのツボを探るべき理由」についてお話しします。 ビジネスシ…

自己肯定感が下がりがちな私が「10のしないこと」考えてみた。

自己肯定感がそれほど高くない状態で「自分を好きになろう!」「自分にもっと自信を持とう!」と思おうとしたところで、それが簡単にできれば苦労しませんよね。 そんなときは、「~しよう」と自分に義務を課すのではなく、自己肯定感を下げる言動をリストア…

怒りを見える化「アンガーログ」をやってみた。不要な怒りが鎮まり、賢くキレられるようになる!

人は、自分が「何」に対して怒りを感じやすいのか、意外と理解していないそうです。だからこそ、“怒り” を見える化する「アンガーログ(怒りのメモ)」が役立つのだとか。 また、人はたとえ対等でも、搾取する側と、搾取される側になってしまう可能性がある…

コミュ力が異様に高い人に要注意? 「あれ俺詐欺」「ダークトライアド」と関わってはいけない

「最近、人間関係で消耗している」「人と接するだけで、なんだか疲れる……」 このように、人間関係をストレスに感じている人は、身近に「付き合うと損をする要注意人物」がいるかもしれません。 今回は、関わると損するタイプの人と、溜まってしまったストレ…

現役東大生が「友だちが多いヤツが東大に合格する」と言う根拠。やっぱり “性格がいい人” が伸びていく

勉強でも仕事でも、「うまくいかない人」にはなりたくないものです。では、なんでも「うまくいく人」になるには、どうすればいいでしょうか。 お話をしてもらったのは、著書『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)で一躍…

「私は仕事ができない」という思い込みが、あなたを本当にできない人にさせている。

仕事でミスをして、いつも上司に怒られてばかり……。同期の仲間は、自分よりも営業成績がいい……。先輩の企画力に、いつになったら追いつけるのだろう……。 職場では、周りからの評価や他者との比較を通じて、自分の能力と向き合わざるを得ません。「自分は仕事…

内向的でも会話が弾む! スタンフォード式「スモールトーク」がかなり使えそう。

多様な人々が集まるパーティで、どんどん人脈を広げられる人と、そうでない人がいます。後者は恐らく内向的な人が多いのではないでしょうか。じつは筆者もそのひとり。 そこで今回は、パーティに呼ばれると憂鬱になってしまう内向的なあなたに向け、ハフポス…

自尊心アップに効く1日5分のノート習慣。「どうせ自分なんて…」を変える最高メソッド

「あの人と比べて、自分はなんて仕事ができないのだろう……」「どうせ自分の意見は通らないから、会議ではおとなしくしておこう……」「自分には能力がないから、頑張ることをあきらめてしまおう……」自分に自信がないあまり、こんなふうに悲観視しがちな人はい…

「相手に心を開いてもらいやすい人」10の特徴。あなたはいくつ当てはまる?

あの人と会話をすると、なんだか心地よく、受け入れられていると感じる。つい、普段は職場でいわないようなことまで話してしまった……。 そんなふうに、他者が思わず心を開いてしまう人を、心理学では「オープナー」と呼びます。上司や部下に同僚、先輩や後輩…

もう “あの理不尽な上司” には振り回されない! 「アサーション」で無茶ぶりも華麗にかわせる。

せっかくやりたい仕事に就けたのに、上司が嫌いで仕事が楽しくない。高圧的な上司に毎日心が折られる。上司の無茶ぶりのせいで残業続きだ。そんな「上司」に関するストレスは、若手ビジネスパーソンのみなさんの悩みの代表格なのではないでしょうか。 せっか…

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