自己啓発・マインドセット

会話で「相手の名前」を呼ぶ習慣がない人は “6つの損” をしている。

「人の名前はその人自身にとって最も甘美で重要なサウンドだ。それがどんな言葉であっても(A person’s name is to him or her the sweetest and most important sound in any language.)」と述べたのは、歴史的ベストセラー『人を動かす』の著者デール・カ…

嫉妬の感情がキケンな理由

人という生き物が抱く感情は、決してポジティブなものだけではありません。自己肯定感が強い人や成功者に対する、「妬み」「やっかみ」「羨み」「嫉妬」などは、そういったネガティブな感情の代表的なものでしょう。 しかしなぜ、人はそれらネガティブな感情…

成人するまでに “14万8,000回” も否定的な言葉を聞かされるわたしたち。どうすれば自己肯定感を高められるのか?

日本人は、自己肯定感や自己効力感がもともと低いといわれています。「自己肯定感が高ければ、きっと楽しい毎日にちがいない」「なんでこんなに自分のことを認められないのだろう……」そう思っている人も少なくないはずです。 元来持った日本人としての性質だ…

アメリカ海軍直伝 “16秒の呼吸法” ですぐ冷静になれる。「イラッ」「ムカッ」としたときのお手軽対処法4選

フロイト、ユングと並ぶ心理学者で精神科医のアルフレッド・アドラーは、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言しました。 もちろん、他人から助けてもらったり、勇気をもらったり、大切なことを気づかされたりすることもあるでしょう。人との…

心の知能指数「EQ」を高める習慣。就寝5分前の “感情日記” でストレスに振り回されない人になる!

近年、人事関係者の採用基準のひとつともなっているEQ(Emotional Intelligence Quotient:心の知能指数)は、感情を理解し管理する能力を表します。EQのスキルとして挙げられるのは、自己認識・自己管理・モチベーション管理・共感性・社会性など。 EQは仕…

目標値は “プラス5%” がちょうどいい。勉強で結果を出す人の「目標設定」ふたつのルール。

自分の思いを実現していくためには、その時々の自分がやるべき勉強があると同時に、達成すべき「目標」が存在します。しかし、やみくもに立てた目標をまるでクリアできず、自暴自棄になったことがある人も多いかもしれません。 そこでカギになるのが「達成感…

心が疲れている人に当てはまる8つのこと。「自分はもっとできる」と思わなくていい。

精神的なストレスは、仕事のパフォーマンスに大きな影響を与えます。仕事にストレスはつきものです。自分で予防・対処できるよう、ストレスの癒し方を知っておきましょう。精神疲労度チェックと、専門家が教える「癒しの戦略」を紹介します。 ストレスによる…

デキる人が「新しい友だち」と「新しい挑戦」を探し続ける理由。

自らの仕事に楽しさややりがいを感じられているかどうかは、人生自体の幸福度に大きく影響してきます。 現代社会では、仕事にやりがいを見出せない、フラストレーションを感じながらも日々の仕事に耐えている、というスタンスの人が多いかもしれません。しか…

室温25℃でタイプミス44%減少!? 仕事が捗る「環境の整え方」教えます。

「仕事が思うようにはかどらない」「なぜか集中力が続かない」「パソコン作業をしていると、1日の途中で疲れてしまう」このような悩みを抱えているビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? それは、あなたが作業をしている “環境” に原因があるのかも…

「わたし、定時で帰ります。」と言える人になるための仕事効率化4つのヒント。 

「いつも残業続きでまったく定時に帰れない」と嘆いてばかりいる原因は、「仕事が終わらなかったら残業すればいい」という意識にあるかもしれません。残業せずにしっかりと仕事を終え、定時で帰ると、想像以上に大きなメリットがありますよ。ただし、それを…

「月曜午前のタスク」を書き出すだけでサザエさん症候群から抜け出せるワケ。

1週間の仕事を頑張り、楽しく過ごした週末。今週も日曜日の夜、『サザエさん』のエンディングテーマがテレビから流れてきます。「サザエさんは愉快だな~♪」と朗らかに歌うサザエさんは、じつに愉快そうですね。 しかし日曜の夜には、前の週にやり残していた…

脳が疲れている人は体を全然動かせていない。“いつも本気の脳” を休ませる本当に正しい方法。

集中力を維持できないときや、やる気が起きないときなどに、「脳はすぐ飽きるから」「脳は怠け者だから」などと決めつけてはいませんか? けれど、集中できなかったりやる気が起きなかったりする理由は、じつは「体」のほうが怠けているからなのかもしれませ…

「いつも挫折する人」が知らない3つの重要原則。なぜ目標は絶対に紙に書くべきなのか?

計画を立てたものの、すぐ挫折してしまう……という悩みをお持ちの方は多いかと思います。「継続は力なり」と言いますが、継続をきちんとできている人は一握りです。 しかし、「努力が続かないのは根気がないせいだ」と諦めるのはまだ早いかもしれません。根気…

家で座りながらできる! 脳の疲れをとる「夜の習慣」がとってもお手軽。

ストレス発散や健康維持などを目的に、運動を習慣づけたいと考えている人は少なくないはず。しかし、早朝のランニングや仕事帰りのジム通いが続かず、挫折した経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 運動が続かないという人は、夕方から夜の時間帯に…

ストレスまみれの大人こそ絵を描くべき理由。“30分ぬりえ” のリラックス効果がすごい。

あなたは最近、絵を描きましたか? 小さい頃は誰もがよく描いていた絵。高校生までは美術の授業で絵を描いていた人もいるかもしれませんが、大学生・社会人になると趣味でもない限り絵を習慣的に描く人はかなり少ないのではないでしょうか。 すっかり遠ざか…

人間関係に「悩む人」「悩まない人」4つの大きな違い。話すべきは武勇伝ではなく “失敗談” だ。

「職場の人とうまくコミュニケーションをとれていますか?」「同僚と楽しく話し、上司や部下と信頼関係が築けていますか?」こう聞かれて、迷わず「はい」とうなずける人は多くないはずです。 職場の人間関係がうまくいかずに悩んだり、人付き合いが苦手で孤…

「断れない」がもたらす負の連鎖が恐ろしすぎる。どうすれば「NO」と言えるのか?

忙しいのに急な差し込み案件を頼まれた。上司から無理難題を課せられた。こんなとき、なかなか「NO」と断れず、自分を追い込んでしまう人はいませんか。 断る勇気を持つこと、そして実際に断ることは、決して悪ではありません。今回は、他者からの無理な頼み…

“本当は良くない” 4つの夜習慣。「ソファでダラダラ」はやっぱり最悪だった。

みなさんは平日の夜、どのように過ごしていますか? 特に意識していなくても、気づけば同じような「夜の過ごし方」をしているのではないでしょうか。 いつのまにか習慣化している夜の行動は、翌日の仕事や勉強のパフォーマンスに直結します。今回は、無意識…

就寝前のイライラ脳に効く「アナログ習慣」教えます。用意するのはノートと本!

「疲れているはずなのに、いろいろなことが気になってなかなか寝つけない」「起きたときに、疲れが全然とれていない」このように、睡眠の悩みを持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。あなたが睡眠に満足できない原因は、就寝前の過ごし方にある…

「運動習慣」で年収が左右される科学的根拠。スクワットで成績も5割増しに!?

失敗の原因ははっきりしていた。 走り込みの不足、走り込みの不足、走り込みの不足。 これに尽きる。 (引用元:村上春樹(2007),『走ることについて語るときに僕の語ること』, 文藝春秋.) これは、世界的作家・村上春樹氏が「走ること」をテーマにして書…

「やる気が出ない」を3分で解消する脳の再起動プログラム。

「急ぎの仕事があるのに、どうしてもやる気がわかない……」「なぜか勉強する気が起きない……」 このように、やる気が出ないということは誰にでもありますよね。すんなりやる気が起きることのほうが少ないかもしれません。 とはいえ、気が進まない仕事や、好き…

南キャン山里亮太が「劣等感」をパワーに変えた2つの方法。

「劣等感」は、誰の心にも起こる自然な感情です。自分の容姿が嫌い、運動が苦手、勉強ができない、コミュニケーションが下手、仕事でなかなか成果が出ない……。人それぞれ、何かしらの悩みを持っているかと思います。 しかし、悩みを持っているのは、仕事で成…

雑談のプロがやっている「5Sの相槌」テクニックがすごい。

あなたは「雑談」が得意ですか? 「おはようございます!」「よろしくお願いします!」とあいさつしたものの、あいさつのあとに会話がつながらない……と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。 雑談力は、仕事仲間とよい関係性を保ったり、組織の中でうま…

ほめるべきは「行動直後」「1日後」どっち? ほめ効果が高まる絶好タイミングがあった!

近頃、部下や後輩が仕事で成果を挙げられていない。部下・後輩のモチベーションを上げるにはどうしたらよいのだろう……。もしもあなたが、上司や先輩として部下・後輩のモチベーションに悩んでいるなら、「あなたが “ほめ下手” であること」が原因のひとつか…

いつも “誰かと話したがる” 人は要注意。「ひとりでじっくり思考する時間」がとても大切なワケ。

仕事をしている際、「コミュニケーションが大事だ!」と過剰に他人と話そうとしたり、みんなでわいわいアイデアを出すべきだと思ったりしてしまいがちなビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? じつは、コミュニケーションを取ることにこだわりすぎる…

「無口」なのに評価が高い人は “この3つ” をやっている。

口数が極端に少ない、いわゆる無口な人は、相手に自分の意思をうまく伝えられず、誤解を招いてしまうことがあります。急に性格を変えたり口数を増やしたりするのは難しいもの。今回は、無口なままで他人とうまく付き合う手段をお伝えしましょう。 外見を明る…

上司から気に入られない「残念な部下」に欠けている4つのスキル。

ほとんどの社会人には、上司や先輩といった目上の存在がいますよね。しかし、“自分の上に立つ人” から評価を得ることができずに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。 ビジネスパーソンが努力を実らせて出世していくためには、上司や目上の人から「優秀…

結果を出しまくる「ハイパフォーマー」こそ “よく休み” “よく眠る” のはなぜなのか。

成果を維持するハイパフォーマーとは、一般的な人・ローパフォーマーと何が違うのでしょう。人事・組織コンサルタントの相原孝夫氏は、ハイパフォーマーは好循環の、ローパフォーマーは悪循環のなかにいるといいます。しかし、さまざまなハイパフォーマーを…

「落ち込みすぎて意欲ゼロ」から立ち直る脳科学的方法があった。

仕事を頑張れば頑張るほど、成果が出なかったり、ミスをして怒られたりしたときのショックは大きいですよね。 真面目に外回りの営業を頑張っているのに、全然契約がとれない。苦労して作り上げた新商品案を上司に提出したら、致命的な欠点を指摘された。努力…

スランプ脱出法を徹底解説! 仕事・勉強で悩むあなたへの処方箋

仕事や勉強のスランプで困っているあなたへ。スランプとは何か、スランプになってしまう原因、スランプを脱出・克服する方法を教えます。

“日本一熱い男” 松岡修造はかつてネガティブだった。自分をポジティブに変える「3つの自己暗示術」

「ちょっとしたことに思い悩んでしまう」「失敗をいつまでも引きずってしまう」ネガティブな自分がイヤになることってありませんか? じつは、「日本一熱い男」松岡修造さんも、以前はネガティブな自分に対する悩みを抱えていたそうです。そもそも、どうして…

アサーティブとは? 必須のスキル・アサーティブコミュニケーションで快適な人間関係を目指そう

「アサーティブ」という思想をご存知ですか?「アサーティブコミュニケーション」の特徴や、「アサーティブ・スキルを手に入れる方法」について詳しくお教えします。

傲慢さは大切な “あのチカラ” を奪う。仕事終わりの「ノート習慣」で謙虚になれるワケ。

「傲慢症候群」という言葉をご存知でしょうか? 傲慢症候群とは、権力を手にしたことによって陥る一連の人格障害を指す概念です。一般に、人は権力を持つとわがままになったり、視野が狭くなったりすることが多いとされています。童話「裸の王様」にも、権力…

根気にはセロトニンを、記憶力にはイリシンを。仕事力に直結する「4つの脳内物質」を増やす方法。

わたしたちの心と身体のパフォーマンスを左右しているのは「生理活性物質」です。ビタミンやミネラルのほか、脳内物質と呼ばれている「ホルモン」や「神経伝達物質」も生理活性物質のひとつ。 今回は、自分に足りない力を補うには、どのような生理活性物質(…

「ストレスは感染する」は本当だった。他人のイライラに毒されないための3つの方法。

あなたの周りには、いつもイライラと不機嫌そうな人はいませんか? じつは「ストレスは人から感染する」ということが、最近の研究によってわかっています。「もらい泣き」ならぬ「もらいストレス」。イライラしている人がいると、イライラしている人の近くに…

服装で “なりたい自分” を演出する「外見戦略」について考える

夏の間を軽装で過ごす「クールビズ」はすっかり定着しましたが、大企業では職場の服装規定を通年でカジュアルな方向に見直す動きが相次いでいるそうです。 総合商社の丸紅では、2018年4月から各自の判断で仕事に適した服装にする「セルフビズ」を開始。これ…

ストレス対策はやっぱり「言語化」が最強だった。“自分のキモチ” を言葉にできますか?

仕事や家庭内での些細なことで感情的に怒ってしまったり、上司や同僚から嫌なことを言われて気分が落ち込んだりすることは、誰もが日常的に経験していることでしょう。 ですが、仕事や勉強に毎日のように追われている現代のビジネスパーソン・学生にとって、…

さくっと勉強を始めるための3つのアプローチ。「2分ルール」がシンプルだけど効果絶大!

必要であると頭ではわかっていても、勉強に取りかかるのは意外と難しいことです。「○時から○時まで勉強しよう!」「夜ご飯を食べ終わったら勉強だ!」と心の中で決めていたとしても、いざとなると重い腰が上がらない……なんて人も多いのではないでしょうか。 …

「断るのが下手な人」は大切なものを2つ失っている。

食事や飲み会に誘われたとき、無理をすれば行けなくもないけれどできれば行きたくない……ということはありませんか? 相手に悪い印象を与えたくないからと無理して参加した結果、翌朝の大事な仕事に万全の状態で臨めなかったり、家でゆっくりする時間を確保で…

脳の “あの部位” が弱っていると「選ぶ力」が途端に低下する。鍛えるための2つの習慣

「眼窩前頭皮質(Orbitofrontal cortex:OFC)」(読み:がんかぜんとうひしつ)という脳の領域をご存知ですか? 思考や創造性を担う脳の最高中枢・前頭前皮質の表面にあり、 眼球が収まっている、眼窩という頭蓋骨の空洞のすぐ上に位置します。 最近の研究…

なぜ人は “未完成なパズル” を埋めたくなるのか? 「ザイガニック効果」で勉強のモチベーションが上がる。

勉強しようと机に向かったものの、やる気が出ない……。そんなことってありますよね。じつはその悩み、「ザイガニック効果(別名:ツァイガルニク効果)」を利用することで解消できるかもしれませんよ。 この心理効果、物事への興味を掻き立てるのに効果的であ…

「心の乱れ」につながる3つのNG習慣。“デスク周り” 整えていますか?

あなたがしている朝ごはんを食べない習慣や、机の上にいろいろなものを置きっぱなしにしてしまう癖は、意外にも「心の乱れ」に繋がっているかもしれません。心の乱れと言われてピンと来ないあなたの習慣の中にも、もしかしたら心を乱す原因になっているもの…

夜に休まないのは自律神経に最悪。たった数分でできる「最高のリラックス法」

仕事や学校からの帰宅後の時間は限られています。ましてや長時間通勤をされているビジネスパーソンや、部活動やアルバイトといったハードスケジュールをこなしている学生は、「帰宅後は何もする暇がない……」という状態に陥っている方も多いのではないでしょ…

偏差値95・京大首席合格者の勉強法は何が違うのか? 聞いてみたら成果が出るのも当然だった。

キャリアアップのために勉強を続けているという社会人は少なくありません。でも、仕事をしながらとなると、時間的制約もあって成果を出すのはなかなか難しいのも事実。 そこで、ウェブサイト「勉強革命.com」を運営して効率的な勉強法を発信し続けている粂原…

日本人の仕事満足度は世界最下位!? 「仕事を楽しめる人」になるための4つのルール

世界最大求人サイト・Indeed社によると、『世界仕事満足度調査』で日本人の仕事満足度は世界35ヵ国中最下位だったのだそうです。今この記事を読んでいる人の中にも、「仕事が楽しくない」「今さら仕事に楽しさを求めていない」という人は多いのではないでし…

自己肯定感は “ムダな責任感” をなくすだけで一気に上がる。

能力に秀でた人がまわりにたくさんいる現代社会。「自分なんか役立たずだ……」「頑張っても無駄だ……」と、自分を卑下しながら生きてしまっている人も多いのではないでしょうか。 しかし、成功をつかみ取っている人々に共通するのは、自らを正しく肯定できてい…

仕事を楽しむ人の特徴6つ。あなたはいくつ当てはまる?

どうすれば楽しく仕事をできるようになるのでしょう? 仕事を楽しむ人の特徴、仕事を楽しむ方法、仕事が楽しくなってくる名言・本を紹介します。

「勉強さえできればいい」が危険なワケ。これからの時代は “レジリエンス” がないと通用しない。

みなさんは、勉強ができることが最も大切なことだと思っていませんか? 自分は難関大学の出身だからこの先安泰だと思っていたり、むやみやたらと資格を取ろうと必死になったりしていませんか? グローバル化が進み、仕事の現場で求められるものも多様化の一…

「コミュ力に悩む人」が話術よりも先に身につけるべきは “あの能力” だった。

コミュニケーションが苦手だ。そのせいで、上司や同僚、後輩とも良い関係が築けていない気がする。もっと話し上手になれたらよいのに……。 確かに、話し方のテクニックを身につけることは大切です。先ほど挙げた悩みのように、「コミュニケーションが苦手だか…

「仕事に全然やりがいを感じられない人」に欠けている3つの視点。なぜ “目標なし” はキケンなのか?

仕事観が多様化している現代では、「仕事に達成感は必要ない」「やりがいはいらない」という考えを持つ人も決して少なくありません。しかし、心のどこかで「それでは物足りない」と思うビジネスパーソンもいるのではないでしょうか。1日の大半を費やす仕事で…

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