集中力・継続力

達成できたらマス目を色塗り。楽しい「習慣トラッカー」で “根拠のない自信” も取り戻せる

「資格をとれば自信が持てる」 「役職がつけば自信が持てる」 「有名になれば自信が持てる」といった具合に、根拠がなければ自信は持てないものだと思い込んでいませんか? そんなことはありません。誰しも子ども時代は、「根拠のない自信」を育む素質を持っ…

良い習慣を身につけたい、悪い習慣を改善したい。そんなときは「オペラント条件づけ」が役に立つ!

「自分のためになる “良い習慣” を身につけたいけれど、なかなか続かない……」「自分のためにならない “悪い習慣” を改善したいけれど、なかなかやめられない……」こう悩んでいる方は多いのではないでしょうか? そんな悩みを解決する手段のひとつに、「オペラ…

三日坊主は脳の仕組みが原因。「小さな習慣」で戦略的に目標を達成する方法

「あの試験に合格したいけれど、忙しくてなかなか勉強できない」「やせたくてジムに入ったけれど、もう1ヶ月以上通っていない」「毎日30分早起きして読書すると決めたけれど、三日坊主で終わってしまった」 やりたいことや、やるべきことはわかっているのに…

「脳の疲れ」を解消できる超シンプルな4つのストレッチ

「疲れて仕事がはかどらない……」「どうにも集中できない……」デスクワーク中にこんなふうに感じるのは、脳の疲労やストレスが原因かもしれません。そこで、仕事中の数分間を使って、脳に効く簡単なストレッチに取り組んでみませんか? ストレッチというと、「…

勉強の効率を「上げる気分転換」と「下げる気分転換」の違いとは

社会人や大学生の自主的な勉強、高校生の受験勉強の効率を上げる、気分転換の方法を紹介します。

「ついサボってしまう」のは理由がある。やる気が出ないときに試してほしい3つのこと

「仕事や勉強をしないといけないのに、やる気が出ない」「やり始めても集中できず、すぐに飽きてしまう」「ついダラダラしてしまう」 このような悩みを抱えていませんか? やらなければならない仕事や勉強があるのに、ついついSNSをのぞいたり、動画を観始め…

悪習慣をやめたい人が「やめよう」と念じる代わりにすべきたった1つのこと

喫煙に暴飲暴食、夜ふかし、スマートフォン依存などなど……「やめたい」と思いながらもなかなかやめられないことが、みなさんにもひとつやふたつあるはず。何度もやめようと挑戦しては失敗し、「自分はこういう人間だから……」と、なかには開き直っている人も…

習慣化がどんどん加速する! 「習慣化シート」と「三日坊主シート」のすさまじい効果

勉強や運動など、「新しいことに挑戦したのになかなか続かない……」。そんな思いをしている人も多いことでしょう。長い時間をかけてできあがった日々の習慣は、簡単に変えられるものではないからです。 そこで、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコ…

習慣化はまず「10秒でできること」から始めなさい。

「今年こそきちんと勉強をする」「定期的に運動をしてダイエットする」こんなふうに目標を掲げたはいいものの、習慣化できないまま頓挫してしまった……そんな経験がある人は多いのではないでしょうか。 多忙な毎日を送るビジネスパーソンにとって、新たな習慣…

脳疲労回復の方法3選。簡単マッサージでパフォーマンス向上!

脳が疲れるシステムと、脳疲労回復の方法を、科学的な観点からご説明します。

じっとしていても集中力は上がらない。頭を動かす前にまず「体を動かす」べき理由

仕事をしようとデスクに向かっても、つい関係のないことを考えてしまう……。勉強に取り組もうとしても、なかなか頭に入らない……。 このように「どうしても集中力が続かない」という方はいませんか? 集中というと、「一心不乱に机に向かわなければならない」…

集中力が切れやすいのは才能の問題ではない。“この3つの行動” で集中力は高められる!

みなさんは、勉強中に “別の何か” が気になってしまうということはありませんか? たとえば、ついつい近くのスマートフォンを手に取り、5分だけのつもりが、気づけば30分も時間が経っていた……そんな経験がある人も多いことでしょう。勉強で成果を上げるため…

勉強がはかどる方法12選! やる気・集中力がないときはどうする?

やる気が出ない、集中力が続かないときに使える「勉強がはかどる方法」を教えます。いずれも科学的に根拠のあるものばかり。ぜひ実践してみてください。

雑念を消して仕事・勉強に集中する3つの方法

雑念を消すにはどうすれば? 雑念・邪念で仕事・勉強に集中できない人のため、瞑想(マインドフルネス)など、雑念を払う方法を紹介します。

人間の脳は本来 “集中するのが苦手”。それでも集中力を高めるには「音」や「温度」がポイント。

「作業スピードが落ちたうえに、仕事の質も悪くなっている」「時間をかけて勉強したわりに、思うような結果が出ない」仕事や勉強でこういったことがあると、「自分にもっと集中力があれば……」と落胆してしまいますよね。 しかし、脳科学者の中野信子氏によれ…

脳の前頭前野を活性化させる “意外すぎる” もの。大人にこそ「創造体験」が必要だ。

クラシエフーズの「知育菓子®」は、お菓子づくり体験で、子どもたちの豊かな創造力を育てるために生まれました。実際はお菓子なのに、見た目は「タコ焼き」「ラーメン」「お寿司」などもあるので、子どもはもちろんのこと、大人も十分に楽しめます。 最近の…

自分の感情に巻き込まれないための、「手書き」&「自分との対話」という習慣。

マインドフルネスは、集中力や記憶力の向上に役立つといわれています。 2007年から米グーグル社の社員研修に導入され、アップル社やゴールドマン・サックス社など有名企業のほか、日本でも初めてSansan株式会社が2018年に導入しました。多くのメディアで実践…

「息抜きスマホ」は脳に毒。1日5分の “この習慣” で脳に元気を取り戻そう。

何も考えずぼーっとしているとき、普通であれば「自分の脳はいま休んでいる」と思うことでしょう。しかし、脳科学の研究が進んだ結果、「仕事をする」「本を読む」といった意識的に脳を働かせている時間より、ぼーっとしている時間のほうが20倍もエネルギー…

ここ一番でうまくいかないのは事前に○○していないから。タフな精神は “この3つ” でつくれる!

社運のかかったプレゼンテーション、億単位の商談、年に一度のPRイベント……。「絶対成功させるぞ」と意気込むとき、ありますよね。でも、そのようなときに限って、気負いすぎて空回りしがちです。 そんなときこそ、アスリートのメンタル・トレーニングの方法…

いつも「サボり癖」に悩む人が知らない4つの工夫。“賢くサボる” のも悪くない。

締め切りまで時間があると、なんとなく気がゆるむ。誰も見ていないところだと、頭の中が上の空。そんな “無意識のサボり癖” に困らされていませんか? どのような集団でも、優秀な人が2割、普通の人が6割、パッとしない人が2割存在する――有名な「働きアリの…

あなたの脳が退化する3つの最悪習慣。気づかぬうちに “脳が刺激されない生活” を送っている。

あなたは、自分の日々の生活習慣について「脳に悪影響を与えていない」という自信があるでしょうか。脳が健康かつ活発に機能するように、気を配って生活できていますか。 じつは、少し気を抜くと、脳は老化・退化したり、機能低下したりすることがあるのです…

多忙なあなたに一番必要なのは「光」だった。“オフィスにこもりきり” がマズい理由。

秋から冬にかけて、やけに炭水化物や甘いものが食べたくなったり、気分が落ち込んだりすることはありませんか? じつはそれ、「冬季うつ」とも呼ばれる「ウィンターブルー」の症状です。多忙なビジネスパーソンに現れることも多いそうですよ。 今回は、ウイ…

身近にひそむ “心と脳がやられる” 3つの最悪習慣。

普段、なにげなく行なっている行動が、じつは心と脳に悪影響を及ぼしている可能性があります。たとえば、人間関係で嫌なことがあっても無理に我慢したり、べつの作業をしながら並行してメールチェックしたり……。そしてそれらは、たとえ小さなものであったと…

集中力は「五感」から上げられる。「かわいいものを1分眺める」「ガムを噛む」が脳に効く理由

「仕事中にどうしてもほかの考え事をしてしまう」「家で勉強をしようとしても何だか身が入らない」といった経験はありませんか? 思い当たる人は、不要な思考を手放せないでいるのかもしれません。 そんなときは「五感」をうまく使いましょう。五感の使い方…

脳のために週1回は “ノー残業デー” をつくるべき。脳科学者がすすめる「最高の夜の過ごし方」

ジョブマーケットを調査する「OpenWork」によると、ビジネスパーソンの月の平均残業時間はおよそ47時間とのこと。また、41.2%の人が1日に1~2時間の残業をしているそうです。 働き盛りのビジネスパーソンにとって、「毎日残業ゼロ」は難しいことかもしれま…

現代人が見過ごしている大事な「3つのゆとり」。いつも人と一緒にいなくていい。

やることが多くて忙しいと、毎日が充実しているように感じます。でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。どこかに「ゆとり」を置いてきてしまってはいないでしょうか。 一見すると無駄な時間を過ごしているようにも思えますが、「ゆとり」にはとても…

1日 “たった1行” から始めて読書好きになれました。「1行読書」が未来にもたらす大きな効果。

紙の本を読んだほうがいいと、先輩や上司によく言われる。活字嫌い仲間だった同僚が、本を読み始めたと聞いて焦った。なぜか後輩は本好きが多い。それでも、本を読む気が全くしない。いったい、どうしたらいいですかね? ならば「1日1行だけでも読むこと」か…

勉強の息抜き方法5つ&便利グッズ5選!

勉強の疲労を回復できる息抜き方法&息抜きグッズを紹介します。受験勉強やテスト勉強で疲れたときに。

勉強のストレス解消法4選! 資格・テスト勉強で疲れたときに

資格・テスト勉強で疲れたときに役立つ、ストレス解消法を教えます。こまめにストレス発散し、効率よく勉強しましょう。

集中力の源「ウィルパワー」を消耗させる最悪行動と、改善のための2つのヒント。

「夕方になると、疲れて集中力がなくなり仕事が捗らない」「集中力が足りないせいで仕事がなかなか終わらない」このような悩みを抱えてはいませんか? ビジネスパーソンにとって、集中力は欠かせないスキル。しかし、「集中力は生まれ持った素質だからどうし…

記憶力と集中力がグンと高まる! 「KGBスパイ式記憶術」で最高の脳トレを体感せよ。

海外の映画やドラマを観ると、とても現実とは思えないスパイ(諜報員)の活躍が華やかに描かれています。もちろん現実世界では、美男美女の諜報員が高級スーツやドレスを着こなして、高級車を乗りまわし、華麗にアクションを披露するなんてことはいっさいな…

人間は本当に「考えるアシ」だった。仕事中の “デスク下” でこっそりできる思考力アップ習慣。

どうも頭がボンヤリして、考えがまとまらず、仕事が捗らない。そんなときは席を立ち、少しでもお散歩してみるといいですよ。散歩が無理ならば、密かにデスク下の足を使って思考力を高めましょう。 1. 人間は考えるアシである フランスの思想家、ブレーズ・パ…

旅する自分を “空想” するだけで脳にも心にもメリットいっぱい。休日こそ「空想旅行」に出かけよう!

休日は意識的に、仕事に役立つ本を読んだり、運動したり、美術館に行って教養を深めたり、可能であれば、経験を増やすべく旅行に出かけたりする。でもときどき、有意義な時間を過ごしていても、まったく別のことを考えてしまう。たまには家でボンヤリ過ごし…

「勉強の集中力が続かない人」の残念な特徴。部屋に “アレ” が多いのが原因だった!?

// 勉強しようと机の前に座ったまではよかったものの、集中力が持続しない……。いつの間にかスマートフォンに手が伸び、動画サイトを観ていた……。このような経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 集中して勉強できる人、集中力が全然続かない人。そ…

1分から可能「脳が生き返る “リセット術”」教えます。

「仕事がたまっているのに作業スピードが上がらない……」「試験が来週に迫っているのに集中できない……」などとお悩みのあなた。仕事や勉強が捗らないときは、脳の疲労をとったり、やる気が出るように刺激したりといった “リセット術” が有効ですよ。 今回は、…

習慣化のコツを目標別に徹底解説! 勉強・運動・早起きを継続する方法とは

習慣化とは何か? 習慣化のコツとは? 運動や勉強を習慣化するコツを脳科学的観点から伝授。便利なアプリの紹介も。

真夜中に目覚めたときに “絶対にしてはいけない” 4つのこと。「時間をチェック」は結局ストレスになる。

いい睡眠は、仕事のパフォーマンスを高めるといいます。でも、夜中に目覚めてしまうこともありますよね。その際に、 やってもさほど問題がないこと やってはいけないこと があるのです。 睡眠を重要視しているにもかかわらず、夜中に目が冴えて焦った経験の…

いつも物事が続かない人に欠けている4つの視点。最初から “壮大な目標” が絶対NGなワケ。

「今日から毎日運動をしよう!」「月に5冊は本を読もう!」「勉強を習慣にするぞ!」こんなふうに決意したものの、2~3日で面倒になり、いつの間にか自然消滅してしまう……。そんな「三日坊主」の自分に嫌気が差している人も多いのではないでしょうか。 「継…

自律神経を整えて頭もスッキリ! 夜寝る前 “たった5分” でできる「3行日記」が最高だった。

やる気が起きない、頭がスッキリしない、勉強や仕事が捗らない、なんだか体調が芳しくないなどの悩みには、自律神経の乱れが影響しているかもしれません。日々の体調管理が不可欠なアスリートや、ビジネスパーソン、政治家まで、仕事のパフォーマンスに大き…

心が疲れている人に当てはまる8つのこと。「自分はもっとできる」と思わなくていい。

精神的なストレスは、仕事のパフォーマンスに大きな影響を与えます。仕事にストレスはつきものです。自分で予防・対処できるよう、ストレスの癒し方を知っておきましょう。精神疲労度チェックと、専門家が教える「癒しの戦略」を紹介します。 ストレスによる…

室温25℃でタイプミス44%減少!? 仕事が捗る「環境の整え方」教えます。

「仕事が思うようにはかどらない」「なぜか集中力が続かない」「パソコン作業をしていると、1日の途中で疲れてしまう」このような悩みを抱えているビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? それは、あなたが作業をしている “環境” に原因があるのかも…

「わたし、定時で帰ります。」と言える人になるための仕事効率化4つのヒント。 

「いつも残業続きでまったく定時に帰れない」と嘆いてばかりいる原因は、「仕事が終わらなかったら残業すればいい」という意識にあるかもしれません。残業せずにしっかりと仕事を終え、定時で帰ると、想像以上に大きなメリットがありますよ。ただし、それを…

脳が疲れている人は体を全然動かせていない。“いつも本気の脳” を休ませる本当に正しい方法。

集中力を維持できないときや、やる気が起きないときなどに、「脳はすぐ飽きるから」「脳は怠け者だから」などと決めつけてはいませんか? けれど、集中できなかったりやる気が起きなかったりする理由は、じつは「体」のほうが怠けているからなのかもしれませ…

「いつも挫折する人」が知らない3つの重要原則。なぜ目標は絶対に紙に書くべきなのか?

計画を立てたものの、すぐ挫折してしまう……という悩みをお持ちの方は多いかと思います。「継続は力なり」と言いますが、継続をきちんとできている人は一握りです。 しかし、「努力が続かないのは根気がないせいだ」と諦めるのはまだ早いかもしれません。根気…

家で座りながらできる! 脳の疲れをとる「夜の習慣」がとってもお手軽。

ストレス発散や健康維持などを目的に、運動を習慣づけたいと考えている人は少なくないはず。しかし、早朝のランニングや仕事帰りのジム通いが続かず、挫折した経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 運動が続かないという人は、夕方から夜の時間帯に…

就寝前のイライラ脳に効く「アナログ習慣」教えます。用意するのはノートと本!

「疲れているはずなのに、いろいろなことが気になってなかなか寝つけない」「起きたときに、疲れが全然とれていない」このように、睡眠の悩みを持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。あなたが睡眠に満足できない原因は、就寝前の過ごし方にある…

「運動習慣」で年収が左右される科学的根拠。スクワットで成績も5割増しに!?

失敗の原因ははっきりしていた。 走り込みの不足、走り込みの不足、走り込みの不足。 これに尽きる。 (引用元:村上春樹(2007),『走ることについて語るときに僕の語ること』, 文藝春秋.) これは、世界的作家・村上春樹氏が「走ること」をテーマにして書…

根気にはセロトニンを、記憶力にはイリシンを。仕事力に直結する「4つの脳内物質」を増やす方法。

わたしたちの心と身体のパフォーマンスを左右しているのは「生理活性物質」です。ビタミンやミネラルのほか、脳内物質と呼ばれている「ホルモン」や「神経伝達物質」も生理活性物質のひとつ。 今回は、自分に足りない力を補うには、どのような生理活性物質(…

脳の “あの部位” が弱っていると「選ぶ力」が途端に低下する。鍛えるための2つの習慣

「眼窩前頭皮質(Orbitofrontal cortex:OFC)」(読み:がんかぜんとうひしつ)という脳の領域をご存知ですか? 思考や創造性を担う脳の最高中枢・前頭前皮質の表面にあり、 眼球が収まっている、眼窩という頭蓋骨の空洞のすぐ上に位置します。 最近の研究…

「心の乱れ」につながる3つのNG習慣。“デスク周り” 整えていますか?

あなたがしている朝ごはんを食べない習慣や、机の上にいろいろなものを置きっぱなしにしてしまう癖は、意外にも「心の乱れ」に繋がっているかもしれません。心の乱れと言われてピンと来ないあなたの習慣の中にも、もしかしたら心を乱す原因になっているもの…

会社案内・運営事業

  • スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、大学受験の予備校「学び舎東京」「烏丸学び舎」や、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」を運営。
    >> HPはこちら

  • english company

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
    >> HPはこちら