集中力・継続力

脳が働かないときにやるべき10のこと。“まず笑う” のが良いという意外な事実。

近年、アメリカで新しい流行病となっているというブレイン・フォグ(Brain fog)とは、その名のとおり、脳に霧がかかったような状態を指します。なんだか頭が働かない、ボーっとする、ここまで出かかっているのに、どうしても思い出せない、集中できない、落…

生活リズムを整え、良質な1日を過ごすための「朝と夜の大切な習慣」

良い習慣とは、いわば生活習慣全体をいいリズムに導くための習慣のことを指します。よって、習慣は単体で考えるのではなく、生活リズムをつくることを中心に考えると、自分にとって良い習慣が見えてきます。 では、生活リズムを良くするためにはどうすればい…

「飽き性」から「超ストイック」に激変するために身につけたい2つの考え方。

毎朝のランニングを習慣化したいけど、頑張れたのは初めのうちだけ。なかなか続かない……。 読書をコツコツ続けたいのに、しばらくたつと飽きてしまって、やらなくなる……。 「続けたい」という思いがあるにもかかわらず、実行するのは難しいと感じている皆さ…

仕事の優先順位を「重要度」で決めたがる人が陥るワナ。

限られた時間をどう使えば効率的に仕事をこなせるのか——。ビジネスパーソンにとって永遠のテーマのひとつかもしれません。 大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント、ビジネス書作家、講演家などさまざまな顔を持つ美崎栄一…

生産性は2倍、創造性は4倍に。「フロー状態」は “タイマーひとつ” で簡単につくれる。

何かに集中し没頭することは、つらい体験のフラッシュバックを軽減し、不安までも和らげるといいます。もちろん、仕事の生産性を上げるためにも不可欠です。 しかし、2015年には、人間のアテンション・スパン(ひとつのことに集中できる時間)が、金魚よりも…

「幸せの90%は『習慣』で決まる」という新常識。ポジティブ心理学が人生を変える!

習慣化が人生を変える——わたしは常日頃そう提唱していますが、今回はポジティブ心理学の「幸福の公式」をベースに、幸せと習慣化について解説していきます。「幸福の公式」を知り生活のなかで意識すれば、きっとあなたは自分の思い描く幸せに近づいていける…

「頑張りが空回りする人」4つの最悪習慣。“あきらめて寝る” が意外とおすすめなワケ。

自分ではけっこう頑張っているつもりなのに、なぜあまり結果を出せないのだろう? ――と悩むあなたは、頑張っているからこそ、悪い状況に陥っている可能性があります。さっそく説明しましょう。 1.収穫逓減の法則が働いている 経済学用語の「収穫逓減(しゅ…

お正月も「良い習慣」を崩さないための4つのポイント。

お正月や旅行など、楽しいイベントがたくさんある今の時期。一方で、これまでコツコツ積み上げてきた良い習慣が一気に崩れてしまう危険性もはらんでいます。習慣を維持するために気をつけるべきポイントをまとめました。 1. 絶対にやめない お正月など特別な…

就寝前の “たった10分” で脳の疲れを癒やす方法。やっぱり読書が最高だった。

「なんだか最近、ぼーっとしてばかり」 「仕事で小さなミスが増えた」 以前に比べて明らかに仕事のパフォーマンスが落ちたと実感しているビジネスパーソンは、今すぐに就寝前の過ごし方を変えましょう。 今回は、仕事のミスを増やす原因となる「脳疲労」につ…

「“100%” よりも重要なのは……」行動できない新人営業マンを救った上司の深すぎるひとこと。

「行動できない」「続かない」「自信がない」……。人生や仕事がうまくいかないとき、わたしはそこですべき習慣を3つに集約して考えています。 これから紹介するその3つの習慣は、それぞれ別の部分にフォーカスしたものに見えますが、すべては「今・ここ」とい…

“デスクでランチ” だとIQが下がる危険性。一生「二流」の人の最悪な昼休み習慣。

昼休みも仕事優先。食事はデスクで、おにぎりやパンで簡単に。 ランチタイムは一人でのんびりスマホを見ながらボーっと過ごす。 ビジネスパーソンにありがちなお昼の光景ですが、毎日こんな過ごし方ばかりしていたら、一生「二流」のままかもしれませんよ。…

“脳のなかの脳” を最高に元気にする、3つの「超簡単マインドフルネス」

判断力が乏しい、いつもストレスがあり、不安になったりイライラしたりする……。そんな悩みを持つ方は、脳の最高司令官「dlPFC」を鍛えましょう。ストレスを和らげて、判断力や意欲のほか、目標達成を信じる気持ちも高められるはずです。 背外側前頭前皮質(d…

夜寝る前の “たった数分” でできる疲労回復習慣。医師もすすめる「脳のストレッチ」が効く。

「以前と比べてボーっとする時間が増え、集中できなくなった」「体がだるくて、やる気が出ない」という人は、心身の疲労回復が充分にできていないのかもしれません。 疲労の放置は心身の慢性的な不調を招き、仕事が学業の妨げになります。一方で、その日の疲…

「〇〇しない宣言」がだいたい失敗に終わるワケ。悪い習慣は “3つの質問” でこう断ち切りましょう。

日常生活のなかで、「この悪い習慣をやめたいな」「この習慣をやめればもっと自分はよくなれるのに」などと思うことはたくさんあるでしょう。でも、なかなかその習慣をやめることはできない……。「自分は意志が弱いから」と開き直って、そのまま放置というこ…

「夕方のラストスパート」は脳に最悪。定時直前に焦らない人は “この3つ” をやっている。

朝の時点では、「定時までに今日の仕事を終えよう!」と張り切っていたのに、このぶんじゃ、とても終わりそうにない。焦って夕方にラストスパートをかけようとすると、今度はイライラしたり、集中力が続かなかったりする。時間が経過するほど、その状況は悪…

デキる人ほど “良い意味で” よくサボっている。あの人がいつも余裕そうに見える納得のカラクリ。

「デキる人ほどサボり上手だ」 こう言われたら、多くの人が耳を疑うでしょう。 でも、“サボる” という言葉を額面通りに捉えてはいけませんよ。ここで言う “サボる” とは、本当に大事な仕事で成果をあげるために、エネルギーを温存する工夫をしたり、不要な無…

世界の一流たちは朝に何をしているのか? “成功をもたらす朝活” たった2つの共通点。

世界で成功している人々が毎朝行っている活動は、それぞれ違います。しかし、そこには、明確な共通点があるようです。「成功するには、どんな朝活をしたらいいのだろう?」「誰の朝活を参考にしたらいいだろう?」とお悩みならば、その行動の理由と、ご自身…

なぜ行動できないのか? なぜ続かないのか? その原因は「氷山モデル」で科学的に解明できる。

「行動すれば人生は変わる」 「継続は力なり」 このような言葉には、誰も異論がないと思います。問題は、行動することや継続することを、根性論で考えている限り打開策がないことにあります。

「独学で成果を出せない人」4つの致命的原因。重要なのは “何を学ばないか” を決めることだった。

AIやテクノロジーの発展により、学校で教わった知識が時代遅れな “不良資産” にもなりえる。いま、私たちは常に勉強し続けなくてはいけない時代を生きています。 そこで必要になってくるのが、自分で勉強を進めていける「独学力」です。

帰宅後19時半から始める “夜のルーティン” が仕事力アップに効く。

仕事から帰ったらスーツのままソファに沈み込み、しばらくテレビをボーっと見る。適当に夕食を済ませたら再びダラダラ。ドラマを見ているうちに遅い時間になってしまったので、シャワーを浴びて寝る……。多くのビジネスパーソンにとって、よくある帰宅後の過…

脳科学が警告。“効率悪すぎ” “脳にも危険” な4つの最悪仕事習慣。

「自分は常に仕事の効率だけを考えている」と前のめりになっていませんか? その仕事の進め方、実はかなり危険かもしれません。知らず知らずのうちに、むしろ仕事の効率を下げている可能性があります。脳科学ほか、さまざまな専門家が警告する「NGな仕事の進…

「生産性の低すぎる人」が絶対に知らない、4つの超効率的仕事術。

もしも、「自分の仕事のやり方は、効率が悪いのではないだろうか……」と悩んでいるなら、「生産性の高い人がしている4つのこと」を行ってみてください。さっそく紹介しましょう! 1.生産性が高い人は「核」となる仕事に労力を注いでいる 経済学者の野口悠紀…

最高の仕事をするための、「“朝15分だけ” メールを見ない」という習慣。

目の前にあるタスクを整理し、優先順位の高い仕事から着手する――。これが仕事の要諦であることには、多くの人にとって異論がないと思います。しかし、実際のところは……雑用や他者から依頼された緊急性が高い仕事から手をつけてしまうというパターンで1日がは…

いつまで “やる気” に頼っているの? 「続けられない人」が勘違いしている4つのこと。

毎日、仕事が終わってから1時間、資格試験の勉強しよう。朝5時に起きて、仕事を少し進めよう。毎日30分のランニングを習慣にしよう。 これらの習慣を作ろうとして挫折したことはありませんか?

「やる気が出ない」「続かない」は科学的にウソ。行動力を爆上げする5つのルール。

新しいことを習慣にしたい。 本気で勉強に取り組みたい。 大変そうな仕事に着手したい。 その気持ちはあるのに、いざとなると「やる気が出ないなあ」と後回しにしてしまう……。そんなあなたに、「やる気」の正体を明かし、「行動力を一気に上げる5つのルール…

「何をやっても続かない人」が陥っている “3つの大いなる誤解”

将来のために、毎日1時間は資格勉強をするようにしたい」 「健康のために、毎朝30分間のウォーキングを始めたい」 「朝活が良いと聞いて、1時間早く起きられるようにしたい」 こんなふうに、何か新しいことを始めようとする機会、日常でも多々あると思います…

「先延ばし癖」どうすれば解消できるのか? “すぐやる” ための『3つの習慣』

「また先延ばしにしてしまった……」 「やらなきゃいけないことを忘れていた……」 「あれもこれも終わっていないよ……」 わたしたちの日常生活には、部屋の片づけ、仕事のミスの報告、資料作成、経費精算、英語や資格の勉強、メールの返信など、先延ばしにしたい…

よく噛むほど睡眠の質も上がる。ちょっと意外な「快眠」3つのルール。

「睡眠時間はしっかりとっている」という方でも、何だか目覚めがすっきりしなければ、仕事や勉強のパフォーマンスを低下させる原因になります。今回は、最新の研究などから睡眠がもたらす影響を示すとともに、「快眠の基本は知っている」という方にとっても"…

休日の過ごし方でバレる「仕事がデキない人」。一流はなぜ “徹底的に休む” のか?

平日は残業も厭わず、とにかく仕事に明け暮れる。休日も資格勉強にスキルアップに異業種交流会にと、とにかく自分を追い込みまくる。そんな人は、日々の過ごし方をちょっと見直してみるべきかもしれません。 世界30カ国を対象にした国際比較調査(※2017年版…

たった5分 “ぼーっとする” だけで仕事が倍速で進むワケ。

毎日が忙しく、気の休まる時間がほとんどない。仕事を早く終わらせるため、常に焦っている。それなのに、思うほど成果が上がらない……。 そうお悩みならば、いまあなたに一番必要なのは「空白」です。それがなければ仕事がよくならない理由と、「空白」をつく…

「昼休みの10分散歩」で仕事がデキる人になれる納得の理由

日本は「働きすぎの国」とよくいわれますが、それは「座りすぎの国」ともいえます。デスクワーク中心の仕事をしている社会人の方の多くは、ひょっとすると眠る時間より座っている時間のほうが長いのではないでしょうか。 そうした方々の中には、腰痛や頭痛や…

習慣にもタイプがある——人生を変える習慣化にある「3つの次元」とは?

わたしの言う習慣化とは、行動や思考を無意識的に繰り返す状態になることと定義しています。『人生が変わる「習慣化」』と題して連載をスタートしましたが、第2回となる今回は、習慣の狭義や広義を区別するための「3つの次元」を紹介したいと思います。 みな…

コーヒー好きに朗報「カフェインには長期記憶を強化する効果あり」

勉強や仕事で「なんだか頭がうまく働かない……」「これから集中して作業したい!」なんてとき、皆さんはどうしますか? 人によっては、リフレッシュのためにエクササイズをしたり音楽を聴いたりする人もいるでしょう。 あるいは、コーヒーを飲んで頭をすっき…

知的な作業は「午前中の3時間」で終わらせる! 没頭状態を生み出す『ディープワーク』入門。

皆さんは、仕事での企画書づくりや大学のレポートなど、頭を使う作業に時間をかけすぎてはいませんか? 時間をかければ良いものができると思っている人は多いかもしれません。 しかし、時間をかけてもただダラダラと作業をしただけで、結局出来上がったのは…

海外大学が証明。たった3つの「事前準備」で目標達成率が大きく上がるワケ。

目標を達成するために必要なことは何だと思いますか? モチベーションや継続力、計画など、さまざまな要素があって、なかなか選ぶことは難しいですよね。 そこで今回は、目標の達成率をあげるために必要な「事前準備」に着目したMACの法則をご紹介します。こ…

習慣が人をつくる——故事や名言から紐解く「小さな積み重ねと習慣の大切さ」

StudyHackerの読者のみなさま、こんにちは。習慣化コンサルタントの古川武士です。 この連載では、みなさんの人生に役立つような習慣化の話をしていければと思います。わたしがこれまで著書で書いてきたことのダイジェスト的なものだけでなく、旬な話題に絡…

「腹が減っては戦ができぬ」が科学的にウソである理由。

仕事や勉強の最中、お腹がすくとイライラしてしまう。かと言って、空腹を避けようと食事をたっぷりとると、食後の眠気に襲われて作業が手につかない。このようなことでお悩みではありませんか。 「腹が減っては戦はできぬ」という言葉がある通り、三食きちん…

今すぐやめたい。ずっと低年収の人がしている4つの悪習慣。

会社の同期が昇格したり、他社で活躍する友人の話を聞いたりすると、少し焦りを感じませんか? 「このままではいけない」と心のどこかで思っていませんか? ならば、「仕事がデキる人」のよいところをまねて、多くの本を読み、セミナーにも参加し、仕事で成…

脳の疲れが “夜のダラダラ” を生む。有意義な夜を過ごしたい人にしてほしい3つのこと。

みなさんは夜、疲れがピークに達して予定していた作業や勉強をしないままだらだらと過ごしてしまうということはありませんか。筆者も、疲れて帰宅した日には、夜にやろうと計画していた勉強になかなか取りかかれなかった経験が多々あります。 日中忙しい社会…

今すぐスマホをしまうだけで仕事がデキる人になる科学的理由

用もないのにスマートフォンを手に取ってしまうという人は多いでしょう。人と通信できて、情報を与えてくれて、いろいろと調べることができ、SNSによる自己アピールや他者の観察が可能で、買い物ができて、電車にも乗れて、写真も撮れて、スケジュールまで教…

なぜ雨の日には眠くなる? 睡魔を吹き飛ばし脳力を爆上げする方法。

雨や台風の日に猛烈な眠気に襲われ、困っていませんか? その科学的な理由や解決方法を説明します。

あなたの集中力を奪う2つの “身近な” 悪習慣。今すぐ脳を救え!

忙しい日々のなか、仕事や勉強に高いパフォーマンスを発揮しようと努力している皆さん。「睡眠の時間と質を確保する」「机周りに余計なものを置かない」といったコツを、すでに実践している方も多いかもしれませんね。 しかし、「いろいろ工夫しているはずな…

アウトプットのプロはなぜ午前中に文章を書くのか? 脳科学に基づく「仕事力アップ習慣」

仕事の質、効率、能力を上げる——。これらの課題は、ビジネスパーソンとしての使命と言ってもいいでしょう。でも、ただがむしゃらに勉強して仕事に臨むだけではなかなか成果にはつながりません。きっちり成果を出すためにはどうすればいいのでしょうか。

大坂なおみが冷静さを保ち続けられたワケ。心を強くしたい人におくる「アウェーの心得」

全米オープン女子シングルス決勝で、世界ランク19位の大坂なおみ選手が、元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ選手に勝利しました。日本勢初の快挙を成し遂げた大坂選手に日本中が熱狂していますが、完全アウェーという厳しい状況を真摯な態度で乗り越えた…

あなたの能力を最大化させる東大式 “1冊7回読書法” の効果がすごい

「Don’t think. FEEL (考えるな、感じろ)!」とは、世界各国で大ヒットを記録した1973年の映画『燃えよドラゴン』のなかで、少林寺の高弟を演じていたブルース・リーがいった言葉。精神論のようにも聞こえますが、最新の研究ではその言葉通り、身体感覚が…

スマホもコーヒーもやめられない! それでも良質な睡眠を確保する方法。

昨夜は充分に眠れましたか? 良質な睡眠を確保することは、仕事や勉強に集中して取り組むための基本です。読者の皆さんには、「夕方以降はコーヒーを飲まない」「寝る前にスマートフォンを見ない」など、睡眠の質を下げないよう工夫している人が多いかもしれ…

世界のエリートはなぜ「ウィルパワー」を重視するのか? 頭がスッキリする効率的仕事術

「最近、疲れがたまって前より集中できなくなってしまった」 「なんとなく頭がぼーっとして仕事に身が入らない」 そう感じている方はいませんか? 集中力の維持には、思考や感情をコントロールする力・ウィルパワーが大きく関係しています。今回は、ウィルパ…

金足農業野球部 103年ぶり決勝進出に貢献した、勉強にも使える超効率的トレーニング法

2018年8月21日、大阪桐蔭高校の史上初の2度目の春夏連覇で幕を閉じた、第100回全国高等学校野球選手権記念大会。同大会で特に注目を集めたのが、準優勝を飾った秋田県立金足農業高校です。 金足農業は、出場校の中では珍しい公立高校。予算は潤沢とは言えず…

学力向上は生活習慣の確立と時間の使い方で勝負が決まる——東大首席卒・NY州弁護士 山口真由さんインタビュー【第2回】

勉強で十分な結果を出すためには、ただ勉強法を磨いているだけでは足りません。勉強する人の体質や生活パターンに合わせた、勉強の効果を最大限に発揮できる生活習慣の確立こそが大切なのです。 数々の難関試験に合格してきた、文筆業やコメンテーターとして…

脳にだって働き方改革が必要だ! ミスの原因「脳疲労」を解消する “心地いい” 休息法。

「うっかりミス」「度忘れ」「勘違い」の改善に必要なのは、集中しようと躍起になることではなく、脳に心地よくしてもらうことです。エラーの原因と、効果的な脳の休息法について説明します。

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