英語学習習慣化を成功させる8つのポイント

英語学習を習慣化する8つのポイント01

英語学習をなかなか習慣にできないというお悩みをおもちではありませんか。

英語学習を習慣化していくには、習慣化できない理由を知ることが重要。そのうえで、これからご紹介する習慣化のためのポイント8つを実践すれば、英語学習を自然と続けられますよ。

なぜ英語学習を習慣化できないのか

英語学習を意気込んで始めてみても、結局習慣化できずに三日坊主で終わった、という経験はありませんか。英語学習を習慣化できない理由には、次のような3つが当てはまるかもしれません。

  • モチベーションに依存している
  • 掲げたハードルが高すぎる
  • 安定を好む脳の性質を知らない

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

1. モチベーションに依存している

もちろんモチベーションは高いに越したことはありません。モチベーションは、行動を起こすきっかけとなる、重要な要素です。しかし、英語学習が続かないのを、つい「やる気」や「モチベーション」のせいにしてしまっていませんか。やる気のみに頼ってしまうと、つい「今日はモチベーションが出ないからやらない」などと考えてしまい、習慣化は難しくなるもの。

じつは、英語学習などの望ましい行動を継続していくために、モチベーションを上げようとするのはあまり得策ではありません。行動科学マネジメント研究所所長の石田淳氏は、モチベーションは動的で不安定な要素であり、常に上がったり下がったりする、変動の大きいものだと述べます。

そのときの気分や状況によって浮き沈みが激しい要素にいつまでも依存していたら、行動が不安定になり、英語学習の習慣化は難しくなるのです。

英語学習の習慣化でまず捨てるべきなのは、「やる気を出そう」「気合いを入れる」「気分が乗らない」などというモチベーションや感情に依存した考え。英語学習を習慣化するためには、なるべくモチベーションや意志の力に頼らずに続けられる方法を実践することが重要なのです。

2. 掲げたハードルが高すぎる

英語学習で早く結果を出そうと焦って、次のような目標を立てていませんか。

  • 「TOEIC860点とるために、今日から1日3時間勉強しよう」
  • 「朝5時に起きて、毎朝出社前に2時間、長文読解の問題を解こう」

英語学習に意気込んでいる最初の数日間は、目標を達成できるかもしれません。しかし、あまりに高い目標を設定すると、その目標を達成できない日がすぐに発生し、それがきっかけで挫折してしまうことが起こりやすくなります。

長期にわたって学習を継続していくうえで、最初から高すぎる目標を掲げるのはむしろ逆効果。習慣にしていくためには、なるべく現状の自分のレベルやライフスタイルに合った無理のないレベルの行動から始め、それが達成できたらまた少しハードルを上げる、という方法が有効です。

すぐに結果を出したい気持ちはわかりますが、挫折してしまっては本末転倒。長期的な視点で目標を設定しましょう。

3. 安定を好む脳の性質を知らない

習慣化を阻む壁としてあまり知られていないのが、人が元来もつ「安定を好む」という脳の性質。

習慣化コンサルタントの古川武士氏は、人の脳には安定を保とうとする性質「ホメオスタシス(生体恒常性)」があると語ります。この性質は、生き物が環境変化などに対して、生理状態を一定にコントロールしようとする働き。新しい変化に抵抗し、いつも通りを維持しようとする機能が、英語学習という新たな行動の習慣化を阻害する一因になっているのです。

しかし、この脳の働きを逆手にとれば、習慣化へのヒントが見えてきます。新しい習慣である英語学習を、脳に「いつも通り」だと認識させればよいのです。そうすると、ホメオスタシスが働いて、習慣化が容易になると古川氏は説きます。

脳が「いつも通り」と認識するまで英語学習を続けることが、習慣化に重要なのですね。

英語学習を習慣化する8つのポイント02

英語学習を習慣化するためのポイント

英語学習を習慣化する助けになるのが、「行動科学マネジメント」。意志や能力と関係なく、どんな人が行なっても同じような結果が出せる再現性の高い方法論です。

前出の石田氏は、望ましい結果を導き出すのは強い意志ではなく、「行動」だと主張します。意志は弱くても、行動すれば結果は出るとのこと。これから行動科学マネジメントが提唱する、英語学習習慣化成功のポイントをご紹介しましょう。このポイントを実践できれば、たとえモチベーションが低くても、英語学習を習慣にできるはずです。

1. やることを具体的に決めておく

英語学習習慣化のためにまず着目するべきなのが、「具体的な行動目標」

英語学習習慣化に挫折する例でよくあるのが、「毎日英会話を頑張る」「単語をできるだけ覚える」という漠然とした行動目標を立てていること。目標が曖昧だと、何を使ってどれくらい学習しようか迷うことになります。またそのときの状況や感情によって、目標に揺らぎが出てしまう恐れもあるのです。こうした迷いや感情に左右され、習慣化に失敗してしまうのは避けたいところ。

そこで、自らが立てた目標に向けた行動を最小単位に分解し、そのつど何をすればよいのか、あらかじめ具体的に整理しておきます。そうすることで、迷いなく行動に移すことが可能ですよ。

ポイントは、「いつ」「どこで」「何を」学習するかを決めておくこと。たとえば、「朝の通勤電車で15分、単語を50語ずつ学習する」などと、具体的に目標を数値化するのが効果的。さらに、「いつまでにやるか」という期限を明確に決めると、行動に移しやすくなります。やるべきことをルーティン化し、取り組む場所や時間を固定していると、考え込むことなく、すぐに英語学習に取りかかれるのです。

また、すぐに達成できる簡単な目標を立てるのも重要。なぜなら、難しい目標を立てるよりも挫折しにくいから。「参考書を毎日2ページずつ読む」「5分間音読練習する」といった、取り組みやすい目標を設定するのがおすすめです。

やるべき行動を細かく分け、望ましい行動を起こしやすくすることが習慣化につながりますよ。

2. 勉強ツールを手元に置く

次の習慣化のポイントは、英語学習に取りかかりやすい環境づくり。必要な勉強ツールは、常に手元に置いてある状態にしましょう。英語学習の場合、次のような環境づくりをしてみるとよいですね。

  • スマートフォンのホーム画面に英単語アプリを置いておく
  • テレビリモコンの横に文法問題集を置いておく
  • 通勤用のカバンに参考書を入れておく
  • 枕元に洋書を置く

常に勉強ツールが近くにある環境をつくることで、自然と英語学習に取りかかりやすくなりますよ。

もし英語学習にうまく集中できないときは、勉強ツールと関係ないテレビやゲーム、マンガ、スマートフォンから離れて学習する、そもそもそういったものを隠してしまうなどして、英語学習の妨げとなる行動のハードルを高めるとよいですね。

このように、英語学習のツールを近くに置き、英語学習を妨げる要素を遠ざけることで、英語学習をしやすい環境をつくりましょう。

3.「ご褒美」を用意する

英語学習を習慣化するのに、大切なのが「ご褒美」。目標として設定した行動を続けられたら、自分にちょっとした「ご褒美」を与えていくのです。

前出の石田氏は、「ご褒美」は望ましい行動を増やすと述べます。問題解決・目標達成をしたときに、自分への「ご褒美」は、さらなる行動を促す補助的な効果があるのだそう。英語学習を一定期間続けたことで、すぐに目に見える結果、メリットを設定するのが効果的なのですね。

ご褒美というと、お金をかけなければならないイメージをおもちかもしれませんが、そんなことはありません。「1日15分勉強を続けたら好きなビールが飲める」といった、お金をそれほどかけなくても幸福感を味わえるご褒美が適切。本人が小さな喜びを感じることができる程度の「ちょっとしたご褒美」であれば、なんでもかまわないと、石田氏は説明します。

4. 英語を学習することをまわりに宣言する

ひとりで英語学習をしていると、つい怠けてしまいがちですよね。そんなときは、まわりの人に英語学習を行なうことを宣言しましょう。

人は他者の視線を気にするもの。宣言したことを実行できなければ、周囲からの信頼が下がってしまいますよね。前出の石田氏いわく、人に宣言することで、見てもらっている意識が高まり、行動の発生が促せるそう。途中で挫けそうになる場合でも、宣言した相手に励ましてもらったり相談したりできるのもメリットですね。

宣言する相手は、知人や家族など、まわりにいる信頼できる人がおすすめ。どうしても相手が見つからない場合は、SNS上で英語学習コミュニティに参加したり、ブログなどで学習を記録して、同じ趣味や目標をもった不特定多数のユーザーに情報を公開したりするといった方法も有効です。

5.「行動契約書」をつくる

英語学習をすることを宣言するとはいっても、宣言した内容を忘れてしまっては意味がありません。忘れてしまいそうな人は、宣言した内容を、自分含め誰の目にも見えるかたちで残しておきましょう。そこで有効なのが、石田氏の提唱する「行動契約書」。他者に宣言した望ましい行動の目標を書面で残す契約書のようなものです。

英語学習の場合、次のように「行動契約書」を書いていきます。

【スモールゴール】1日10分、朝食後、英文法の参考書を10ページずつ読む
【ご褒美】1週間継続できたら、お気に入りのスイーツが食べられる 

石田氏が述べる「行動契約書」のポイントは、行動を継続する「期間」「学習内容」を明記すること。さらに、英語学習を行なう「時間帯」や「学習範囲」を具体的に書いておくのがよいそう。「忙しいからあとで」「疲れたから明日やろう」という先延ばしの癖が身につくのを防ぐためとのことです。

また、達成したときの「ご褒美」も書面で残しましょう。目標の達成後に、自分の好きなことをしたり、自分の好きなものの購入を許可してもらったりすることで、英語学習に取りかかりやすくなります。

石田氏によると、「行動契約書」は、自分含めて誰にでも見える場所に掲示するとよいとのこと。契約した内容が常に誰の目にも入るような状況に置かれると、英語学習をしなければならない環境に身を置くことができそうですよね。

6. 英語学習のためのスキマ時間を見つける

「社会人になると忙しくてまとまった学習時間を確保できない。どうしたら英語学習のための時間を確保できるのか」と悩む方も多いはず。そんな方は、スキマ時間を見つけるのが有効です。

一日のスケジュールを整理してみると、通勤中や車の運転中、昼休み、入浴時、人を待っているあいだといった、ちょっとした空き時間が見つかるはず。15分のスキマ時間が1日4回あれば、合計1時間の勉強時間が確保できますね。

スキマ時間を使ってできる英語学習の例をいくつかご紹介しましょう。

【例1】待っているあいだに、アプリで単語を学習する

通勤電車や誰かを待っているあいだのスキマ時間は、英語学習に活用できる絶好の機会。スマートフォンに単語アプリを入れて、10分ほど練習すれば、およそ100語の意味と発音をサッと確認できますよ。ゲーム感覚で学べる単語アプリなどもあるため、より楽しく英単語をインプットできるでしょう。

【例2】運転中に、ラジオの英語番組やポッドキャストを聴く

通勤中や車でどこかに出かけているときも、英語学習に活用できますね。車内のラジオで15分程度の英語講座を聞くのも効果的。また、スマートフォンにあらかじめ無料のポッドキャスト(インターネットを通じて配信された音声や動画を、スマートフォンに保存して視聴できるサービスのこと)をダウンロードしておけば、リスニングの機会を確保できます。

特に道が混んでいて車があまり進まないあいだを、英語学習の時間に充てることで、ちょっとした気分転換ができるでしょう。

【例3】昼休みに、英語ニュースをチェックする

昼食を食べたあと、なんの目的もなくスマートフォンをいじっていませんか。そんな時間におすすめなのは、最新の英語ニュースをチェックしてみること。

たとえば、SNSでフォローした英語アカウントの発信を見たり、BBC(英国放送協会)やVOA(ヴォイス・オヴ・アメリカ)などのアプリで最新のニュースをチェックしたり、お気に入り登録した英語ニュースサイトを見たりできますね。5〜10分あれば簡単にチェックできるため、リーディングの訓練になるのに加えて、生の英語で世界情勢に触れられる絶好の機会ですよ。

【例4】夕食後に、英語の動画を見る

夕食後は少しホッとしたいと思う時間。そんなときは、YouTubeなどで英語の動画を見てみるのも有効です。語学学習チャンネルや、海外YouTuber、著名人による動画など豊富なコンテンツから、自分の気に入ったもので英語に触れる機会をつくってみるとよいですね。また、10分ほどで完結する動画もあるため、ちょっとした時間で学習したり、繰り返し視聴したりできる教材として活用できますよ。

【例5】入浴時に、リスニング練習をする

湯船に浸かっているあいだは、特に何もせずにぼーっとしていることが多いもの。そんな時間を英語学習に充ててみてはいかがでしょうか。

やり方は、音源が入っているスマートフォンを浴室に持ち込み、プレーヤーで再生するだけ。防水機能のないスマホであれば、チャックつきのポリ袋のなかに入れておけば、濡らさずにタッチパネルの操作もできます。ただ聴くだけでなく、シャドーイング練習もすることで、英語のリズムや音の変化に耳を慣らすことができますよ。

7. いつもの習慣に英語学習を加える

スキマ時間さえも見つけるのが難しいという方は、英語学習をすでに習慣として行なっている行動とひもづけてみてはいかがでしょう。

前出の石田氏は、新しい習慣を形成するのに、普段の生活スタイルを大きく変える必要はないと語ります。むしろ「これまで自然にやってきた」習慣に、習慣にしたい「行動」を加えることで、望ましい行動の習慣が定着しやすくなるそう。

英語学習なら、次のようにすると続けやすくなりますよ。

【例】

  • 「ジョギングしているあいだに、リスニングをする」
  • 「電車移動のあいだに、単語アプリを開く」
  • 「掃除中に、単語のリピート練習をする」など

すでに習慣となっている行動と、「英語学習」という新たな行動をひもづけることで、英語学習の時間を確保でき、習慣化しやすくなるのです。

8.「行動の記録」をつける

英語学習の習慣化に欠かせないのが「記録」。日々の英語学習で、どれだけこなすことができたかの学習記録をつけましょう。

前出の古川氏によると、学習記録には以下の3つのメリットがあります。

  • 学習の取っかかりにしやすい
  • 記録の可視化によって、学習の適切さや課題が把握できる
  • 継続の障害がわかり、軌道修正がしやすい 

古川氏いわく、数字を見ることで私たちの脳が明確に現状を認識でき、日々の記録を英語学習の取っかかりにしやすくなるとのこと。また記録を残していくことで、自身の学習のペースがどこまで進んでいるか客観的に観察でき、継続を妨げている要素が何かを把握できるそう。

学習記録が「英語学習を継続できている」という自信をもたらすだけでなく、習慣化できていないことに気づかせ、学習目標に無理がなかったか反省する機会を与えてくれるのです。

古川氏のおすすめは、手帳やノートの活用。週ごとの学習記録を書き込めば、学習内容の進捗状況を振り返ることができますよ。チェックをつけるだけではつまらないと感じるときには、一定期間習慣化できたあと、お気に入りのステッカーを手帳などに貼るといった、自分が楽しいと感じる工夫をするのも有効だそうです。

近年では、学習記録用のスマートフォン向けアプリも数多くリリースされていますよ。特におすすめのアプリが「Studyplus」iOSAndroid)。勉強時間と勉強量を記録できるため、進捗状況を具体的に知ることができます。

さらに、学習記録がグラフでも確認でき、日別、週別、月別と表示を切り替えることが可能。週ごとの目標を設定でき目標達成度合いもグラフで随時確認できますよ。使用している参考書も、バーコードを読み込むだけで登録できるため、とても便利。気軽に使える学習記録アプリです。

このようなツールも上手に活用しながら、学習記録を残していくことで、英語学習が習慣化しやすくなりますよ。

最後に、第二言語習得研究を専門としている “英語のプロ” が、英語学習を習慣化するための効果的なアドバイスを紹介している以下の動画2本をご紹介しましょう。英語学習を絶対習慣にしたいという方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

それでも英語学習が習慣化しづらいときには

ここまで英語学習習慣化のポイントをご紹介しました。なかには、自身の生活環境や性格で本当に習慣化できるのか不安に思う方もいるでしょう。

そんなときは、「英語の専門家」から「継続」の仕方を学ぶのが一番の近道。英語パーソナルジム「StudyHacker ENGLISH COMPANY」では、第二言語習得研究を専門として学んだ「英語のプロ」が、「行動科学」の知見を活用し、ひとりひとり異なる生活環境を考慮しながら、英語学習の習慣化をサポートしています。

また、新たに誕生した「1week ENGLISH COMPANY」を受講することで、今後の英語学習を習慣化するためのポイントを把握できますよ。90分×2回の高密度トレーニングと、1週間の学習進捗サポートがついて、価格は10,780円(税込み)です。

「1week ENGLISH COMPANY」の詳細は、以下のリンクからアクセスしてみてください。英語学習を習慣にするためのコツをプロから学ぶことで、モチベーションに左右されずに、あなたのライフスタイルに合ったかたちで英語学習を習慣化できますよ。

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正しいアプローチで取り組み始めれば、英語学習を毎日の歯磨きと同じくらい、自分にとって自然な習慣にすることも可能ですよ。今回の記事をヒントに、英語学習の三日坊主を卒業しましょう。

監修:StudyHacker ENGLISH COMPANY

(参考)
白井恭弘(2008),『外国語学習の科学ー第二言語習得論とは何か』, 岩波書店.
STUDY HACKER|三日坊主の原因はこれだった! 英語の勉強を続ける方法を科学的に考えてみた。
STUDY HACKER|モチベーションが下がっても続けられる!? 科学的根拠あり「英語学習の習慣化」3つのコツ
ASCII.jp|英語学習は継続がカギ「行動科学マネジメント」で続ける技術に迫る
古川武士(2010),『30日で人生を変える「続ける」習慣』, 日本実業出版社.
STUDY HACKER|全然伸びていかない「残念な英語学習者」がやりがちな4つのこと。
石田淳(2011),『新版「続ける」技術』, フォレスト出版.
石田淳(2013),『人生を変える行動科学セルフマネジメント』, 大和書房.
石田淳(2011),『会社を辞めるのは、「あと1年待ちなさい」!続職のススメ』, マガジンハウス.
石田淳 監修, 岡戸妃里 絵(2010), 『ムリはしない、ガマンもしない今度こそ!  続けるコツ』, PHP研究所.
古川武士(2019),『理想の人生をつくる 習慣化大全』, ディスカヴァー・トゥエンティワン.
ASCII.jp|英語研修サービス「ENGLISH COMPANY for biz」が課題を見極めて最短ルートで英語力をアップできる秘訣
STUDY HACKER|嫌いな英語の学習に取り組めるシンプルな方法
SCIENCE SHIFT|習慣化コンサルタントに学ぶ、理想の人生の作り方〜第2回 続ける習慣、7つの極意

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