「褒めて伸ばすはもう古い?」 ゆるクス漫画家 木下晋也のマンガ Study Hacker Days【第1回】

アドラー心理学によると、「褒めることは、自分よりも能力の低い相手を自分の動いてほしいとおりに操作する」という目的が背後にあるのだと言います。また褒めることで「褒められることに依存した人間」を作ってしまうのだそう。

もしあなたが相手を成長させたいのであれば、“褒める”よりも“感謝する”ことが重要なのです。

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」01

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」02

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」03

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」04

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」05

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」06

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」07

木下晋也のマンガ「ほめて伸ばすはもう古い」08

■参照コラム記事はこちら↓
【人は褒められるとダメになる? アドラー心理学流、相手を成長させる「横から目線」の使い方】