モチベーション

テンションを上げる方法10選! 仕事・勉強がだるい人は試してみて。

仕事・勉強に役立つ、テンションを上げる方法を10個紹介します。

その不安やイライラは「自己肯定感」の低さが原因かも。解消する3つの方法

「同期のあの人みたいにうまくできない自分が嫌だ……」「自分のせいで、またミスが発生したらどうしよう……」こんなふうに、「自己肯定感」が低いがために苛立ちや不安を感じてしまったことはありませんか? 過度に自信をつける必要はありませんが、逆に自信が…

【朗報】自信をなくしていた私が、2019年の「できたことリスト」をつくって新年を迎えてみた結果

未達成の項目が並んだ「やることリスト」は、少しプレッシャーを感じてしまうリストかもしれません。しかし、「できたこと・やったことリスト」の場合は、どんなに些細でも自分の “手柄” を並べたようなもの。自信がついて、仕事の生産性まで上げてくれるそ…

新しい令和の時代を生きるために、「20代でやっておきたい7つのこと」を考えてみた

あっという間の20代を経て、筆者も昨年で30歳を迎えました。この10年間を振り返ると、世の中は目まぐるしいスピードで便利になり、スマートフォンが浸透したかと思えば、今度は人工知能が台頭しつつあります。こんな先行きが不透明な令和の時代で、若いうち…

三日坊主の人必見。新年は「WOOPテクニック」を使って目標を立てよう

あけましておめでとうございます! 2019年は、皆さんにとってどのような年だったでしょうか? また、2020年はどのような年にしたいでしょうか? 新しい年を迎えるとき、1年の目標や抱負を決める方は多いかと思います。 一方でこれまで、年始に前向きな気持ち…

ホメオスタシスとは? 自分を “変える” メカニズムを解明!

心理学におけるホメオスタシスは何を意味するか、機能や具体例も解説。ホメオスタシスの維持を解除し、仕事や勉強、ダイエットを成功させる方法も紹介。

他人にもっと優しくなりたければ、「してもらったこと」をノートに書けばいい

つい些細なことで怒ったり、成功している他人を見て妬んだり、人のせいにしてしまったり……全部の物事がうまくいくなんてことはない以上、私たちは大なり小なり、こういったマイナスの感情も抱いてしまいますよね。そんなとき、皆さんはどう対処していますか…

なぜ人はすぐ誘惑に負けるのか? 2つの根本原因を「脳科学」と「心理学」から解説

「明日こそ早起きをするぞ」「今日から資格の勉強をしよう」などと意気込んだはいいものの、ついつい甘い誘惑に負けて、二度寝をしてしまったり、スマートフォンに手が伸びて勉強が進まなかったり……。みなさんにも、こんな経験はないでしょうか。 そこで今回…

「夢を持って行動し続けない限り、夢には近づけない」という事実を、多くの人は忘れている。

自分でビジネスを始めてみたい。プライベートであんなことに挑戦してみたい。誰もが、心のどこかで夢を持っていることでしょう。しかし、それを実現させられる人はごく一部。現実には、大半の人が、そもそもチャレンジをためらったり諦めたりしています。 夢…

多くの人が嫌う「根性論」が、それでも成功に必要かもしれない理由。

「根性論を押しつけられるのは、もうウンザリ」 「いまどき根性論なんて古い」 「根性論には具体性がなくバカげている」などなど、根性論はすっかり否定的な見方をされるようになりました。しかし、なかには世代を飛び越え、根性論が必要だと考える人もいる…

自分をほめる習慣のメリットがすごい。「ほめ日記」を1週間続けて得られた大きな収穫

ほめられると気分が良くなるのは、誰もが知るところ。一方で、自分で自分をほめることを日常から実践している人は、それほど多くないのではないでしょうか。 しかし、私たちの脳は「ほめられると喜ぶ」性質を持っていることが、科学的に明らかにされています…

自己肯定感が下がりがちな私が「10のしないこと」考えてみた。

自己肯定感がそれほど高くない状態で「自分を好きになろう!」「自分にもっと自信を持とう!」と思おうとしたところで、それが簡単にできれば苦労しませんよね。 そんなときは、「~しよう」と自分に義務を課すのではなく、自己肯定感を下げる言動をリストア…

「私は仕事ができない」という思い込みが、あなたを本当にできない人にさせている。

仕事でミスをして、いつも上司に怒られてばかり……。同期の仲間は、自分よりも営業成績がいい……。先輩の企画力に、いつになったら追いつけるのだろう……。 職場では、周りからの評価や他者との比較を通じて、自分の能力と向き合わざるを得ません。「自分は仕事…

自尊心アップに効く1日5分のノート習慣。「どうせ自分なんて…」を変える最高メソッド

「あの人と比べて、自分はなんて仕事ができないのだろう……」「どうせ自分の意見は通らないから、会議ではおとなしくしておこう……」「自分には能力がないから、頑張ることをあきらめてしまおう……」自分に自信がないあまり、こんなふうに悲観視しがちな人はい…

いつも「サボり癖」に悩む人が知らない4つの工夫。“賢くサボる” のも悪くない。

締め切りまで時間があると、なんとなく気がゆるむ。誰も見ていないところだと、頭の中が上の空。そんな “無意識のサボり癖” に困らされていませんか? どのような集団でも、優秀な人が2割、普通の人が6割、パッとしない人が2割存在する――有名な「働きアリの…

頭が冴えないときに見るべきは○○の写真!? 脳が刺激されて記憶力と意欲が高まる

食べ物を見たときにわきあがる感情の神経メカニズムを解明した最近の研究は、仕事や勉強に「食べ物の画像」が役立つ可能性を示唆しています。 その理由は、記憶や意欲と関係が深い脳領域に影響を及ぼすから。 なんとなく記憶力が鈍っている、いまひとつ意欲…

頑張って「バカを見る人」と「見ない人」の決定的違い。“4つのコツ” で正しい頑張りができるようになる。

いつも頑張っている人が、「なぜ頑張らなきゃいけないの? 適当にやっている人が得をする世の中で、どんなに頑張ったってバカを見るだけ」と考える人に対して “頑張る必要性” をうまく説明するのは難しいかもしれません。 でも、本当に「頑張る人はバカを見…

瞑想をすれば「自己肯定感」が高まり「感情疲労」も軽減する。一流が習慣にしているのも納得!

向上心のあるビジネスパーソンならば、仕事のパフォーマンスを上げるために、日々さまざまな取り組みをしているはず。その中でも、今回は、瞑想について深掘りしていきます。 なぜ、多くの世界的な起業家や著名人などが「瞑想」を習慣にしているのか? 瞑想…

エンハンシング効果とは? やっぱり「褒める」のが一番大切だった

エンハンシング効果とは、「報酬などの外発的動機によって結果的に内発的動機づけが高められること」。部下や後輩の指導に悩むビジネスパーソンや学生は、ぜひ知っておくべき効果です。エンハンシング効果の意味と活用方法、エンハンシング効果と対照的なア…

エメットの法則とは? 先延ばしをやめる4つの方法

エメットの法則とは、物事を先延ばしにするのはデメリットばかりだと戒めるもの。先送りグセを改善する具体的な方法を4つ紹介します。

多忙なあなたに一番必要なのは「光」だった。“オフィスにこもりきり” がマズい理由。

秋から冬にかけて、やけに炭水化物や甘いものが食べたくなったり、気分が落ち込んだりすることはありませんか? じつはそれ、「冬季うつ」とも呼ばれる「ウィンターブルー」の症状です。多忙なビジネスパーソンに現れることも多いそうですよ。 今回は、ウイ…

朝に「1日の楽しい計画」を考える習慣が最高。気分上々でその日を過ごせる!

皆さんは、1日をどんな気分で始めていますか? 「今日も楽しみだ!」「仕事がんばるぞ!」など、前向きな上々気分でスタートさせられている人はいいですね。でも、たとえば前日の嫌な出来事を思い出して「今日も会社に行かないといけないのか……」などと暗い…

マズローの法則とは? 知っておくべき5つの「欲求」

マズローの法則とは、人間の欲求を5つの段階でピラミッド状に表現したもの。マーケティングや自分の将来設計に役立てる方法を解説します。

鏡に向かって○○をする。「自己肯定感が低すぎる人」が朝にするべき3つの大切な習慣。

4万5,000回。 これは、人間が1日のうちでネガティブなことを考える回数だと言われています。 ネガティブな思考は誰でも持つもの。「自分の出す企画なんてどうせおもしろくない」「自分なんかがこんな大きな契約取れっこない」といった “自信がない系” のネガ…

「私の心は絶対に折れません」は逆にキケン。心の “ちょうどいい強さ” は感情ラベリングで身につけよ。

ビジネスや教育の場では、逆境に負けない心=「レジリエンス」が注目を浴びています。くじけず何度でも立ち上がる心は、強ければ強いほどいい印象ですが、じつは強すぎるのも問題なのだそう。 何があってもへこたれないよう頑張ってはいるが、一向に状況が好…

“失敗続きの人” の残念すぎる思考。「運が悪い」と思い込むとホントに運が悪くなる。

失敗したり、チャンスを見逃したりしている自分の隣に、「やったー! ラッキー! ツイてるなぁ」などと喜んでいる他人がいたら、「あーあ、どうせ自分は運が悪いから」と言いたくなりますよね。 でもあえて、「自分は運がいい」と考え直しましょう。決して損…

自己肯定感が低い人は “この3つ” をやりなさい。「ノート習慣」と「口癖」で人生が大きく変わる。

「きっと失敗するだろうな……」「どうせうまくいかないだろう……」このように、何事に対しても自信がなくネガティブに考えがちな人は多いのではないでしょうか。いつも悲観的でいては、実際の行動にも差し障りが出てしまうもの。ネガティブ思考に苛まれてなか…

「できない」という思い込みから抜け出す! 過去・現在・未来すべてを自己肯定する2つのテクニック

人間は、過去の出来事や記憶にとらわれてしまう生き物です。過去に何かができなかったり、大きな失敗をしたりすると、それらがネガティブな思い込みとして脳に刷り込まれ、次もまた失敗する可能性を高めてしまうのです。 そんな「できない」という思い込みを…

心がつらかったら打ち明けてしまえばいい。「心の健康」を取り戻すシンプルな方法。

みなさんは、「しんどいな……」「なんだか心が晴れないな……」と感じるとき、すぐに切り替えることができているでしょうか。 大きな仕事を任されて重圧に押しつぶされそうになったり、大きなミスをして落ち込んでしまったりすることは、多くの人に経験があるは…

セルフ・ハンディキャッピングとは? やってはいけない言動例と克服法

セルフ・ハンディキャッピングは、失敗しても傷つかないよう、あらかじめ言い訳をしておくこと。誰でもやりがちですが、大きなデメリットがあります。セルフ・ハンディキャッピングの内容や克服方法を紹介。

「夜をどう過ごすか」が自己肯定感を左右する。明日も最高のスタートを切るための大切な夜習慣とは?

何事もなく1日を過ごしていても、夕暮れどきから夜にかけて、気分がふさぎ込みがちになることもあるでしょう。しかし、これは人間のあたりまえの生理現象で、不必要に自信を失ったりネガティブな感情にとらわれたりする必要はありません。 心理カウンセラー…

いつもネガティブな人に朗報。自己肯定感が高まる、朝イチと日中の “意外な習慣” があった。

平日の朝、起きたときに気持ちが上がらない……日中の仕事にもなかなか集中できない……そんな悩みを持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか? そうした毎日を送っていると、「わたしは何をしてもダメかも……」と自分に対して否定的な考え方を持つことが…

夜は “できたこと” に目を向ける。気持ちがポジティブに切り替わる「最高の夜習慣」

仕事熱心なハカオくん。でも、最近よく眠れず困っているようです。いったい何があったのでしょうか……? こんなお悩みを携えて、スタディ博士のもとにやってきました。 ~ハカオくん(25歳、会社員)のお悩み~ 仕事でミスをすると、夜までずっと抱え込んでし…

「物事が続かない」原因は意外とシンプル。習慣化成功のカギは “近接目標” が握っている。

早起きや勉強に読書など、自らを成長させていくために習慣化したいことがあるというビジネスパーソンは少なくないはずです。 ところが、それらを習慣として定着させることはそう簡単ではありません。つい、「今日は疲れているから」「今週は忙しいから」と自…

ただの願望で終わらせない! 「紙に書く × WOOPの法則」で目標達成率を爆上げせよ。

みなさんは「目標」を持っていますか? 「こういうキャリアを築いていきたい」「将来はこんなことをしてみたい」など、仕事プライベート問わず、大なり小なり何かしらの目標があるのではないでしょうか。 でも、目標はあるけれど何から始めていいかわからな…

中国古典『菜根譚』から『嫌われる勇気』まで――成功者を成功者たらしめた愛読書たち。

どんな人であれ、心のどこかで「一流になって成功を手に入れたい」と夢見ていることと思います。 そこで今回は、実際に成功者となった人々の「愛読書」に注目してみました。いったいどんな本を読んで知識をつけてきたのか。その類まれな感性はどんな本から手…

「怒り」を味方にできると超絶に強い。“怒りのパワー” どこに向けていく?

長きにわたった戦国戦乱の世に終止符を打ち、長期平和の礎を築いた徳川家康公の遺訓には、「いかりは敵とおもへ(怒りは敵と思え)」といった一文があります。 でも、怒りは健全なものでもあるそうですよ。怒りを無理に抑圧する日々をお送り、いまひとつ調子…

絶対にやってはいけない “アメとムチ” の使い方。「○○を我慢できたらご褒美」はなぜNGなのか?

仕事や勉強のやる気を上げるために、いわゆる「アメとムチ」を使っている人も多いのではないでしょうか。 ここでいうアメ(報酬)とは「今週の仕事を乗り越えたら焼肉を食べに行こう」というもの、ムチ(罰)とは「上司に叱られたくないから頑張らなきゃ」と…

休日は○○の中でボーっとしよう。「脳科学的に最高の休み方」教えます

充実した休日の過ごし方がわからない。しっかり休んだつもりなのになぜか疲れが抜けない。そんな方におすすめな休日の過ごし方が「森林浴」です。 森林浴と聞くと仰々しく感じますが、そんなに難しいことではありません。都会の喧騒から離れ、森の中を歩いた…

「考えすぎる性格」だと圧倒的に損する3つの理由。今すぐ “脳の前頭前野” を鍛えなさい。

「それは考えすぎだよ」と周囲からよく指摘される。考えすぎて逆に頭がこんがらがってしまう。思い当たる人はいませんか? 考えすぎる性格は、“慎重派” とポジティブにとらえることもできます。しかしやはり、ビジネスの世界では、損する場面のほうが多いよ…

「嫉妬に押しつぶされる人」と「そうでない人」の決定的な差。

どんなかたちであれ、人間は嫉妬してしまう生き物です。自分にないものを持っていたり、自分よりも能力が優れていたりする人を目の当たりにしたとき、つい「うらやましい」「悔しい」などと感じてしまいますよね。 一般的に、こういった嫉妬心は良くないとい…

大学における勉強法の基本まとめ

大学での勉強法は、高校とは全く違うもの。大学の勉強が難しい、ついていけないという人に、大学での勉強の仕方を説明します。

大人の20%が “先延ばしの常習犯” らしい。あるある心理「あとで…」の元凶は○○だった!

主要な国際ジャーナルに研究を発表しているアリス・ボーイズ(Alice Boyes)博士によれば、「不安」と「先延ばし」は手をつないで行動しているそうです。そのなかで、しばしば見過ごされたり、誤解されたりする “先延ばし” があるのだとか。 今回は、正しく…

「ウィッシュリスト」に “100個の願い事” を書いてみたら、本当にやりたいことが見えてきた。

「忙しい毎日を過ごしているけれど、何のために仕事や勉強を頑張っているのだろう?」「自分が本当にやりたいことは何だろう?」「自分にとって理想のライフスタイルってどんなものだろう?」こんな疑問を持ったことはありませんか。 そして、自問してみると…

言い訳の前にまず動く! 「2分ルール × 5秒ルール」で迷わず行動できる人になれる。

夜寝る前に1日を振り返ったとき、「今日も会社に行っただけで終わってしまったなぁ」とやるせない気持ちになることはありませんか。「帰宅後に本も読みたかったし、あの人に電話もしたかった。部屋の片付けもしたかったのに……できなかった」そんな経験は、皆…

1万時間の法則とは? 努力を続けるのに本当に必要なこと

1万時間の法則とは何か、どんな点が批判されているのか、元の論文を参照しつつ丁寧に解説します。

人間は本当に「考えるアシ」だった。仕事中の “デスク下” でこっそりできる思考力アップ習慣。

どうも頭がボンヤリして、考えがまとまらず、仕事が捗らない。そんなときは席を立ち、少しでもお散歩してみるといいですよ。散歩が無理ならば、密かにデスク下の足を使って思考力を高めましょう。 1. 人間は考えるアシである フランスの思想家、ブレーズ・パ…

ネガティブ感情を「書きなぐって捨てる」と心がスッキリするワケ。

頭の中で迷いを抱えていると、心にも影響してきますよね。イライラしたり、やる気が起きなかったり……。そして当然、仕事にも悪影響が及んでいきます。悪循環を断ち切って、メンタルをリセットできたら嬉しいですよね。 そういうときに有効なのが「手書き」で…

1分から可能「脳が生き返る “リセット術”」教えます。

「仕事がたまっているのに作業スピードが上がらない……」「試験が来週に迫っているのに集中できない……」などとお悩みのあなた。仕事や勉強が捗らないときは、脳の疲労をとったり、やる気が出るように刺激したりといった “リセット術” が有効ですよ。 今回は、…

習慣化のコツを目標別に徹底解説! 勉強・運動・早起きを継続する方法とは

習慣化とは何か? 習慣化のコツとは? 運動や勉強を習慣化するコツを脳科学的観点から伝授。便利なアプリの紹介も。

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