ノート術・メモ術

脳を動かすにはやっぱり手書き。「無重力級に軽い書き心地のノート」に書きまくりながら考えてみた

最近どうも頭が働かない。なかなか覚えられないし、すぐ忘れる。いいアイデアも出てこない。どうにかならないものだろうか―― それならば、書き心地が無重力級に軽いノートに、文章を手で書いて考えるようにしてみてはいかがでしょう。意外とスムーズに頭が働…

仕事では「紙に書く人」が絶対に強い。思考を深め、対人関係の改善にも効く手帳術

あらゆる端末からアクセスできるデジタルのスケジューラーの利用がスタンダードなものとなり、以前は予定管理の主役だった「手書きの手帳」を手放す人が増えています。 しかし、手帳評論家の舘神龍彦さんは、「手帳の用途は予定管理だけではない」と語ります…

仕事が速い人は「駆け出す前に紙に書き出す」。仕事の効率とスピードを上げる書くテクニック

「仕事が速い人」と「仕事が遅い人」――両者の違いはどこにあるのでしょうか。 その違いとして「『紙に書き出す』かどうか」を挙げるのは、手帳評論家の舘神龍彦さん。具体的にどのような違いがあり、効率的に仕事を進めるためにはなにをどう書き出せばいいの…

目標達成したい人があえて「手書きの手帳」を使うべき納得の理由。手で書くからこそ○○できる

ほとんどの人がスマホを手にしているいま、「アイデアメモも予定管理もスマホでやっている」「手帳を持っていない」という人も少なくないはずです。 しかし、手帳評論家の舘神龍彦さんは、「手書きの手帳にはデジタルツールにはないメリットがある」と語りま…

覚えやすさ抜群のシンプルな勉強法。記憶に残すカギは「○○する努力」にあり!

どうも最近、学んだことを覚えられない。もしかしたら学習スタイルがマンネリ化しているのかも。ちょっとした変化があって、意欲も湧いてくる、効果的な学習法はないだろうか……? そんな方々に、ぜひ試していただきたいことがあります。東大生が考えた学習法…

ただ勉強するより断然覚えやすい。脳の神経細胞のようなつながりを描く「マインドマップ」学習法

大人の脳は、丸暗記が得意な子どもの脳とは違うため、新しい情報は自分の記憶に結びつけて覚えるといいそうです。 もしも、「最近どうも覚えが悪い。覚えられないから勉強が楽しくない」などと感じるのであれば、脳内のつながりをカラフルに楽しく表現する、…

覚えやすさも勉強意欲もアップ。身近すぎる “あの文房具” を意外な方法で勉強に活用してみた

最近勉強への意欲が低下気味。特別な準備のいらない簡単な工夫で、いつもの勉強をもうちょっと楽しいものにできないだろうか―― そうお考えならば、いい方法がありますよ。手元にある鉛筆と消しゴムとボールペンを使うだけの、ゲーム感覚のミニテストです。ス…

自信のある人に自然となれるシンプルな方法。日常に潜む「小さな○○」を見える化するだけ!

なんだか自信がもてず、仕事もあまりはかどらない。どうせダメだと思ってしまうと、やる気も出てこない――このような状況をなんとかしたいと感じているならば、ぜひ試してほしい方法があります。 それは、日々のやることを拾い上げて管理して、無理なく小さな…

要領がいい人は、必ず紙に書いている。質のいい仕事をスムーズに進めるための「手書き」の方法

数十年前ならともかく、いまデスクワークが中心の人で、「パソコンを使わない」という人は皆無でしょう。情報を数多く扱う時代です。たしかに、パソコンでしかできない作業も数多く存在します。 しかし、「要領よく仕事を進める」という点でいくと、「手書き…

勉強しても「なるほどな」と感心して終わる人に最適。学びを実践へ確実につなげる「○○メモ」

「セミナーや研修に参加しても、『なるほどなあ』と感心するだけで実践につながらない」「その場では『たしかに!』と納得できるのに、しばらくすると忘れてしまう……」 このように、「本当は勉強したことをきちんと覚えて、仕事や生活に活かしたいのに……」と…

濃くて黒い文字ほど記憶に残る。「最も黒いペン」で学習効果をより高める方法を探ってみた

最近どうも勉強が退屈に感じてしまう。気軽に試せて気分転換にもなる勉強法はないだろうか……? ――そんな方におすすめの、ちょっとしたアイデアがありますよ。学習効果も期待できます。実践とともに詳しくお伝えしましょう。 【ライタープロフィール】STUDY H…

書けば書くほど「目標達成」しやすくなる。不安が減って行動力が高まる「書く」メソッド

将来こんな人になりたい、大きな成果を挙げたい――そんな目標を達成するのに役立つのが「書く瞑想」です。 「瞑想」というと、一般的にはメンタルを安定させるためのものといったイメージが強いもの。しかし、一般社団法人マインドフルネス瞑想協会代表理事の…

「心が疲れない人」になれる2つの「書く」習慣。不安も悩みもすべて言語化すればメンタルが整う

仕事の不安や人間関係の悩みによって、ビジネスパーソンの心は疲れがち。働く人すべてにおいて、メンタルに関する問題は切っても切れない関係にあります。 みなさんは、自分なりの「メンタル安定法」をもっていますか? もしまだもっていないのなら、「書く…

仕事がうまくいくのは「紙に書き続ける人」。思考を整理できEQも高まる「書く瞑想」とは

頭のなかが、やるべきことや心配事などでごちゃごちゃしている。周囲とうまく協調して仕事を進めるのが難しい。これらの悩みは一見まったく別のものですが、ある共通の方法で解決できます。それは「書く瞑想」。 「瞑想」と聞くと、どのような印象をもつでし…

自然と意欲が湧いてくるカレンダーの新しい使い方。「予定」ではなく「○○」で埋め尽くす!

「すべて中途半端」「結局、何もできていない」 こんなふうに “できていないこと” ばかりに目を向け、落ち込んだ経験はありますか? 筆者はたまにそうなることがあります。でも最近、少しでも “できていること” に注意が向くと、物事がスムーズに運びやすく…

仕事ができる人は「○○の前」に「下書き」をする。仕事効率が確実に上がる3つの下書き術

「書類やメールなど、文章を書くのが苦手……」「スライドづくりにいつも時間がかかる。もっと手早くできるようになりたい」 このような悩みをもつ人は、日々の業務に “下書き” を取り入れてみてはいかがでしょうか? できるビジネスパーソンのなかには、下書…

記憶に残る「スキマ時間勉強法」。まとまった時間がとれないなら “薄い記憶を塗り重ねて” いけばいい

「まとまった時間をとるのが難しく、短いスキマ時間に勉強するしかない。でもスキマ時間に少しずつ勉強するぐらいでは、記憶に残らなさそう……」 と思っていませんか? 筆者もそう考えていたひとり。ですが「薄い記憶を塗り重ねる」という勉強法のメリットを…

仕事が速い人は “これ” を手で書いている。仕事のスピードと質を上げるメモの技術3選

「前に打ち合わせで出た話の内容をもう一度確認したいのだけど、どこにメモしたんだっけ」「書くのが遅いので、相手が話す速さにメモを書く手が追いつかない」 このような状況に陥りがちで、仕事のスピードが上がらない方はいませんか? デジタルツールの活…

効率よく学ぶための “2つの要素” を満たせる! 「方眼罫」の「付箋」で勉強してみた

ビジネスパーソンとして学び続ける重要性はよくわかっているけれど、勉強は苦手……。そんなあなたに、無理なく・楽しく・効率よく学ぶのに役立つツールを紹介しましょう。学びを促進してくれそうな「5mm方眼罫入りの付箋」です。 勉強に少し苦手意識があり「…

仕事効率が上がるノートの使い方。「○○がやわらかいノート」を使ってみたら作業のしやすさに驚いた

色や形が好みでも、そのノートがリングで綴じられていると、購入を躊躇してしまう――そんなことが以前の筆者にはありました。なぜならば、リングノートに対していろいろな不満があったからです。 しかし、そうした不満を解決したリングノートを使ってみたら、…

コミュニケーションで一目置かれるのは「即、まとめられる人」。仕事で必須の「要約力」を鍛えてみた

オンラインでのコミュニケーションが主流となったいま、要点をつかんですばやくまとめる “クイックな要約力” が必要とされているそうです。 “すばやさ” において自信がない筆者は、短冊型のツールで要約力のトレーニングを行ない、その成果をミーティングで…

【ノートのプロに聞いた】見開きいっぱいに思考が広がる「脳スッキリノート」社会人におすすめの活用術

【PR】株式会社中村印刷所 いまやスマートフォンやパソコンでなんでもできる時代ですが、その一方で 思考の整理に役立ち、記憶にも残りやすい「手書き」のよさが見直されているそうです。ペンとノートを使わないと、仕事の内容をうまく整理できないと感じて…

理解が進んで記憶が定着! 「コーネル式ノート術」で「資格試験勉強」がかなりはかどる

あなたは資格試験の勉強をするとき、ノートをとっていますか? 難なくノートをとっている方がいる一方で、「わざわざノートをとっていたら時間がかかりそう。勉強の効率が落ちるのではないか……」「いざやってみると、紙面がぐちゃぐちゃになりがち。こんなノ…

どれだけ大変でも「心に余裕をもつ」ための習慣。「コーピング日記」でストレス対処がうまくなる

終身雇用制や年功序列制が崩壊したと言われ、ビジネスパーソンどうしの競争が激化しているなか、「ストレス」を抱えている人は多いものです。心に余裕をもてなくなっている人もいるでしょう。 そんなストレスに対処する力として、「首尾一貫感覚」というもの…

能力が高い人は「自分の本心」をよく知っている。成長するために書き出してみるといい意外なもの

自分のなかにある、ぼんやりとした夢や希望の存在はわかっていても、あらためて「あなたは何をやりたいのか」「今後どうなりたいのか?」と尋ねられると、明確な答えを返せない……。そんな経験はありますか? 筆者の場合は過去にそう聞かれたとき、ハッキリと…

復習の精度が上がる「間違いノート」のつくり方。成績の上げ方は “○○” を知ればわかる

「資格をとるために勉強しているが、なかなか成績が上がらない」「いつも同じ箇所ばかり間違えてしまう」 成績が伸びない・同じ間違いを繰り返してしまうと感じている人におすすめしたいのが、間違えた問題を1冊にまとめる「間違いノート」です。 今回は、実…

「心が疲れない人」がやらないこと/頭がいい人の特徴/暗記に効くノート術【2023年人気記事1位~3位】

みなさんは2024年をどのような1年にしたいでしょうか? 2023年は、新型ウイルスによる行動制限が緩和され、リモート勤務からオフィス勤務へ戻るなど、働き方が数年ぶりに大きく変わった1年でした。そんななか、 「オフィスに戻り上司や同僚との距離が近くな…

やる気に頼らず毎日勉強する方法/学んだことを仕事に活かすための秘訣【2023年人気記事4位~6位】

みなさんは2024年をどのような1年にしたいでしょうか? 2023年は、新型ウイルスによる行動制限が緩和され、リモート勤務からオフィス勤務へ戻るなど、働き方が数年ぶりに大きく変わった1年でした。そんななか、 「オフィスに戻り上司や同僚との距離が近くな…

仕事も人間関係もうまくいく人の特徴/仕事では○○できる人が強い【2023年人気記事7位~10位】

みなさんは2024年をどのような1年にしたいでしょうか? 2023年は、新型ウイルスによる行動制限が緩和され、リモート勤務からオフィス勤務へ戻るなど、働き方が数年ぶりに大きく変わった1年でした。そんななか、 「オフィスに戻り上司や同僚との距離が近くな…

「確実に行動できる人」になるためのシンプルな秘訣。カレンダーに「予定+○○」を書く効果がすごい

特に大きな問題があるわけではないのに、なぜか心がモヤモヤしていることはありますか? 何かをやり残しているような、どれも中途半端な感覚、といったところでしょうか。 その覚えがある筆者は、ある識者の言葉に触れ、「モヤモヤ解消のカギは目的かもしれ…

本当に役立つ情報を確実に覚えられる「読書ノート」のつくり方。願望に基づいて読めば記憶に残る!

「前に一度読んだはずの本の内容を思い出せない」「この本には確かに “あの情報” が書いてあったんだけど……。探してもなかなか見つけられない」 このように悩むことがよくある方は、「コモンプレイス・ブック」で読書ノートをつけるといいかもしれません。そ…

確実に達成できて成長につながる「目標設定」のコツ。“○○ごと” に書き出すのが効果的

年の初めに「新たな1年の目標」を立てたものの、途中で挫折するというのは多くの人にとっての「あるある」かもしれません。 手帳を活用した目標達成メソッドで自己実現のためのコーチングを手掛ける高田晃さんは、きっちりと達成できて成長につながる目標設…

本を読んでも「いいこと書いてるなあ」で終わる人に最適。読書を行動に結びつける「3行ノート」

よりよい仕事をするには、「考える」ことが不可欠です。しかし、「自分は『考える力』が弱い」とか「なにをどう考えればいいかわからない」といったように、考えることに苦手意識をもっている人も多いでしょう。 そのような人に向けて、手帳を活用した目標達…

考える力は「手書き習慣」で高まる。1枚の “なぐり書きメモ” が人気コンテンツを生み出した話

AIをはじめとしたテクノロジーの進化によって、ビジネスパーソンの働き方、あるいは求められる力もどんどん変化していると言われます。これからの時代のビジネスパーソンに必要な力とはどんな力で、どうすればその力を高められるのでしょうか。 その疑問に対…

勉強が苦手な人にもおすすめ「理解が進んで記憶に残る」学び方。“○○感覚” で勉強がしやすくなる

勉強に苦手意識がある人にとっては、文字が多いものより、イラストや図が多い学習教材のほうが取り組みやすいのではないでしょうか。筆者も同じです。 その一方では、自ら絵を描いて学ぶことが、理解と記憶を促進すると考えられています。そこで筆者も教材の…

気が向かないときでも勉強を始められるシンプルな方法。○○を書けば気持ちが自然と切り替わる

「資格試験前の最後の追い込み期間なのに、勉強を始められない……」「勉強すべきなのはわかっているのに、机に向かってもやる気が出ない……」 このように「勉強に手がつかない」ときでも、気持ちを切り替えて勉強を始めるためには、「ロールレタリング」という…

人間関係で動揺した心をひとり静かにクールダウンさせるコツ。“ある言葉” で冷静になれる

「もしかして私、嫌われてる?」「なにあの言い方。腹が立つ」――こういった些細な人間関係の動揺は、誰にでも経験があるのではないでしょうか。この程度のことなら、すぐに忘れてしまう人も多いかもしれません。 ただ、小さな不安やイライラも、積み重なれば…

仕事が速い人は「手で書いている」。マッキンゼー流・仕事のスピードアップ習慣

「仕事が速い」「仕事がデキる」というとどんな人を想像するでしょうか。いち早く最新のツールを取り入れて、効率アップを図っているような人物像をイメージするかもしれません。 しかし、大手外資系コンサルティング企業であるマッキンゼー・アンド・カンパ…

記憶力向上に役立つペンの特徴は「色が○○」なこと。実際に勉強で使って確かめてみた

デジタル化が進む一方で、「手書き」は脳に刺激を与えて血流をよくするとされ、その価値が見直されています。さらに、ひときわ濃くて黒いペンで手書きすると、記憶に残りやすくなるのだとか。そこで筆者も、よりいっそう黒いボールペンで記憶力向上を図って…

仕事のパフォーマンスが上がる「数十秒の朝習慣」。たった2つ決めるだけで、うまくいくベースが整う

多くのビジネスパーソンは、朝に目を覚ますと、その日の予定やタスクについて考え始めるのではないでしょうか。そんなとき、もしも「今日は失敗しそう」などとネガティブな想像をしてしまうと、本当にその日のパフォーマンスが下がってしまうそうです。 そう…

「学んだことをちゃんと活かせる人」がしていること。“自分の言葉で覚える力” を鍛えてみた

たくさんの本を読み、進んでセミナーに参加しているわりには、ぜんぜん仕事に活かされていない気がする……。 “学びをまとめる達人” いわく、それは要約ができていないからなのだそうです。そこで筆者は、チェックリストとして使える短冊型のメモ帳を活用し、…

「発想力には自信がない……」と悩む人でも「いいたたき台」がつくれる意外なコツ。あえて○○するといい

営業資料、会議資料、企画書、提案書など、仕事においてなにをつくるにもよく登場するのが「たたき台」です。しかしながら、そのつくり方について解説した書籍や記事がほとんどなく困った人もいるでしょう。 まさに、そのたたき台のつくり方についての著書『…

「質の高いたたき台」を最速でつくるための5つの基本。“隙だらけ” なほうがいい理由とは?

会議資料、営業資料、企画書、提案書などを作成する過程において、頻繁につくったり使ったりするのが「たたき台」です。 そのたたき台には、「いいたたき台もあれば駄目なたたき台もある」と言うのは、BCG(ボストン・コンサルティング・グループ)を経てコ…

「仕事ができる人」がつくる「最高のたたき台」の特徴。ダメなたたき台とは “ここ” が違う

「『たたき台』でいいから資料をつくってみてよ」。若手のビジネスパーソンであれば、上司からよく言われる言葉のひとつではないでしょうか。「とりあえず、なんとなくそれっぽいものをつくればいい」と多くの人が考えるかもしれませんが、じつはたたき台に…

勉強にすぐとりかかれる人は「脳の準備」ができている。重要な「4つの要素」あなたは満たせてる?

専門家いわく、何かを行動するには「脳の準備」が必要なのだとか。だとすれば、やろうという気持ちがあるのに、学び直しを始められない社会人は、脳の準備ができていない可能性があります。勉強を軸にそれを掘り下げ、脳の準備を整えるコツを探ってみました…

2人のマッキンゼー出身経営者に学ぶ「仕事力が上がる手帳術」。予定を○○で分けると思考力アップ!

「毎日忙しくて、残業が続いている。ストレスもいっぱいだ」「まわりが手帳を使っているから自分も買ってみたけれど、正直活用できていない……」 そんな人へ、今回は一流ビジネスパーソンが実践している手帳術をご紹介します。注目したのは、大手コンサルティ…

「本当にこれで目が疲れないの?」半信半疑だった私が “目に優しい〇色のノート” を仕事で使ってみた驚きの結果。

パソコン仕事で常日頃から目の疲れが激しい筆者は、緑色の紙の「目に優しいノート(メモ帳サイズ)」を購入してみました。目が疲れたときにパソコンから離れ、ちょっとした思考の整理をするためです。すると、そのノートは、想像以上の嬉しい驚きを与えてく…

「勉強時間の圧縮」と「記憶強化」を実現できるノート術。大切なのは “全部書かない” ことだった

「勉強したことを確実に覚えるため、ノートづくりにはこだわっている。でもどうしても時間がかかってしまう……」 こうお悩みではありませんか? 仕事が忙しくて勉強に時間をあまり割けないので、ノートづくりはできるだけ短時間で済ませたい。そしてもちろん…

「連想」を書き連ねて記憶力アップ。勉強に最適な「フィンランド式マインドマップ」を試してみた

学び直しの大切さはよく理解しているが、正直言って勉強は嫌いだ。そんな自分でも取り入れられそうな、いい学習法はないだろうか? ――それなら、教育先進国フィンランドの、マインドマップによく似た「アヤトゥス・カルタ」なんていかがでしょう? いかにも…

飽きっぽい私でも集中力が続いた! “青くて○○なノート” を使ったら思わず書く手が止まらなくなった話

手書きは脳に刺激を与えるといいますが、表面がザラザラした青い紙も脳を活性化させ、集中力を高めるそうです。そこで今回は飽きっぽい筆者が、表面がザラザラの青い「脳スッキリノート」で集中力が続くかどうか試してみました。 【ライタープロフィール】ST…

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    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
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