思考力

仕事で「小さなノート」を使うべき4つの理由。小さいのに意外と頼れる優れモノだった

小さなノートは、単なるメモ帳ではありません。じつは、想像以上のメリットを与えてくれる優れモノなのです。ビジネスパーソンの強い味方となり、日々の仕事を支えてくれるパートナーになりうるでしょう。むしろ引っ張ってくれるのかも……? 今回は、仕事で小…

「頭の回転が速い人」と「遅い人」は結局何が違うのか? 脳科学者に聞いてみた。

日本のビジネスにおいては「生産性向上」や「効率化」が課題だとされますが、そんなことを考えるまでもなく、できることなら目の前の仕事をスムーズに終わらせて、限られた時間をほかの仕事にあてたり、あるいは余暇の時間を楽しんだりしたいものです。 そん…

あえて変わろうとしなくても自然と「変化対応力」が身につく、2つの “ちょっとした習慣”

デジタル化やグローバル化など、ビジネスを取り巻く環境の変化はますます勢いを増しています。だからこそ “いま” ビジネスパーソンに必要なのは、変化を受け入れ適応していく能力=「変化対応力」なのだとか。 しかし、そうした状況を不安に思いながらも、な…

仕事力のベースになる「メモの能力」を上げる方法。1日に3つ○○をメモするといい

ビジネスパーソンであれば、毎日なにかしらの「メモ」をとっているでしょう。ただ、そのメモをきちんと活かせているでしょうか。「とりっぱなし」になっている人も多いかもしれません。 そんな状況はなぜ起きてしまうのか、そしてどうすればメモをきちんと活…

【コクヨのメモ専門家が解説】3タイプの「残念なメモ」を「正しいメモ」に変えるコツ

若手のときに、研修などを通じてプレゼンテーションやロジカルシンキング、あるいはビジネスマナーなどを学ぶことはあるでしょう。しかし、メモのとり方について、誰かが教えてくれるということはほぼありません。 そのため、「メモは仕事に不可欠のものであ…

「ただのメモ魔で終わる人」と「自分らしく考えながらメモをとれる人」の決定的違いとは

みなさんは、どのような理由でメモをとっていますか? もちろんメモをとる、使うシーンにもよりますが、「メモとは『記録する』ためのもの」だと思っているのではないでしょうか。 しかし、コクヨ株式会社のワークスタイルコンサルタントであり、著書『考え…

あなたもきっとやっている「因果関係の誤った思い込み」。防ぐには “この問い” が有効だ

「因果関係」を把握することは、よりよい仕事をするために欠かせません。たとえば、なんらかの業務上の問題が起きたなら、その問題が起きる原因を正しく特定できなければいつまでたってもその問題は起こり続けるということになってしまうでしょう。 しかし、…

勉強家ほど要注意? “知識があるほど間違える” という問題は「遅く考える」ことで回避せよ

知識があるほど間違える——。そう聞くとどう思うでしょうか。「知識がないほど間違えるのでは?」と思った人も多いかもしれません。 しかし、最新刊『遅考術』(ダイヤモンド社)を上梓した関西大学総合情報学部教授の植原亮(うえはら・りょう)先生が言うに…

本当に頭のいい人はあえて「遅く考える」。下手に速く考えないほうがいい2つの理由

海外と比べて生産性の低さが指摘されることも多い日本のビジネスシーンにおいては、スピードが強く求められています。「スピード仕事術」「高速仕事術」とうたうビジネス書も多く、「速読」ならぬ「速考」といったテーマもよく見られます。 「速く考えられれ…

複雑なフレームワークを使いこなせなかった人へ。シンプルな「5W1H思考」が仕事にかなり使える!

「仕事のやり方・進め方を考えて」「この課題の解決策を考えて」「何かアイデアを考えて」 ……そんな指示を受けたものの、何からどう考えればいいのか全然わからない。 思考の助けになるはずのフレームワークも、種類が多すぎてよくわからないし、使いこなせ…

仕事を通じて幸せになりたい人が、まず目を向けるべきは「これ」だった。

みなさんにとっての「幸せ」とはなんでしょうか? 幸せに対する考え方はさまざまですから、回答も千差万別でしょう。ただ、「仕事における幸せ」と限定したなら、「成果を挙げて評価され、最終的に収入を上げること」と回答する人も多いはずです。 しかし、…

「先の先を読む」ための2つの日常習慣。大切なのはあえて “アウェイ” に行くことだ

時代が変わるスピードが上がり「予測不能な未来」といった言葉もメディアをにぎわすいまだからこそ、「『先の先を読む』ことが重要だ」と言うのは、まさに「未来を予測するプロ」と言ってもいい投資家の藤野英人(ふじの・ひでと)さんです。 そんな藤野さん…

10年後に大きな成果を出す人が “いま” やっていること。「先の先を読む」方法とは?

仕事で成果を挙げるためには「未来を予測する」ことが重要な鍵となります。たとえ多くの人が思いつくようなアイデアだったとしても、誰よりも先んじて思いつくことができたなら、大きな成果につながることは間違いないでしょう。 そこでお話を聞いたのは、「…

3人の成功者に学ぶ “黄金のルーティン”。孫正義氏が日課にしていた「1日15分の発明」とは?

ビジネスの世界で活躍する成功者の多くは、何かしら独自のルーティンをもっていることが多いもの。 判断の迷いがなくなり、時間を有効活用できる。勉強や努力を「自然で当たり前の行動」として楽に継続できるようになる――そんなメリットがあるようです。 成…

失敗も成功もフラットに振り返る「リフレクションノート」で、不快なモヤモヤが消え去った話。

自分のなかで引きずる失敗の記憶や、解決していないこと、気になることがたくさんあって、ずっと頭がモヤモヤしている。なんとかならないだろうか……。 ――それならリフレクションがおすすめです。自身の経験から学ぶことができ、頭もスッキリしますよ。自己成…

「限界を打破できる人」と「できない人」はいったい何が違うのか? 識者たちはこう考える

「限界を打破できる人」と「できない人」の違いはいったいなんでしょう? もしもあなたが行き詰まり、現在の状況に不満があるならば、ぜひその違いを知っておくべきです。成功者や識者の見解をベースに説明しましょう。 疑い深く多角的か・疑わずに一面的か …

「解釈」ができない人は、代替可能な人にしかなれない。自分の存在価値はこうして高める

「仕事において重要なこと」というと、みなさんはなにをイメージしますか? コミュニケーション力、論理的思考力、協調性、責任感、生産性、意欲……など、人によって挙げるものは千差万別でしょう。 そんな多様な要素のなかで、仕事において重要なこととして…

地頭という「立方体」を大きくしよう。ゴールドマン・サックス出身の経営者らが語る「地頭の鍛え方」

STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにちは。外資系コンサルティングファーム、投資銀行、プライベートエクイティファンドなどの在籍者らを中心に、グローバルに活躍するプロフェッショナルのキャリア形成を支援する「Liiga(リーガ)」の編集部です。 突然…

「地頭」って何? どうすれば鍛えられるの? “地頭ブームの火つけ役” に聞いてみた。

STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにちは。外資系コンサルティングファーム、投資銀行、プライベートエクイティファンドなどの在籍者らを中心に、グローバルに活躍するプロフェッショナルのキャリア形成を支援する「Liiga(リーガ)」の編集部です。 突然…

1日10枚の「ゼロ秒思考」を3週間継続する3つのコツ。今度こそ挫折しないで書き続けられる

世界的コンサルティング企業・マッキンゼーで14年間活躍した赤羽雄二氏の著書『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)を、一度は手に取った人も多いかもしれません。2013年の発売以後、累計34万部を突破。いまなおビジネスパーソンに注目されるロングセラー本です…

成果を出せる人と出せない人の決定的違い。“この力” を高めるため「夜、紙に書く」べきこと

会社に勤めるビジネスパーソンであれば、自分の地位や収入を上げていくために成果を挙げることが求められます。そうするために、「書く」行為をすすめるのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。何をどのように書けば成果につなが…

目標の曖昧な人が、紙1枚に15分間書くべきこと。理想を描ける「未来の文字化」メソッド

みなさんは、夢や目標をもっていますか? もしもっているなら、それを叶えたいと思うのは当然の心理です。そのための方法を解説してくれたのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。 「目標を叶える」ことを「思考を現実化する」と…

考えを現実化するには「文字化」が欠かせない。結果を出せる思考習慣の身につけ方

「思考は文字化すると現実化する」と聞くと、どんな印象をもつでしょうか。なかには、「どういうことなのか、あまりイメージができない」人もいるかもしれません。 しかし、そのままズバリ『思考は文字化すると現実化する』(WAVE出版)という本の著者であり…

ソニーの研修、東大の授業でも高評価。アイデアの質が高まる「トリーズの9画面法」がすごい

「いくらアイデアを出しても、使えるものが見つからない……」「このアイデアを、取引先におもしろいと思ってもらえるだろうか……」このように悩んでしまうのは、アイデアの質を、いまひとつ高めることができていないから。 とはいえ、アイデアの質が高まらない…

あなたの10倍頭がいい人より、大きな成功を収める秘訣。強いのは「これ」に目を向ける人だった

「なぜ、あの人は頭がいいのに失敗したのだろう?」「なぜ、成績が悪かったあの人が成功したのだろう?」 もしかしたら、その答えは “視点の違い” にあるかもしれません。順を追って説明しましょう。 頭のいい人がはまりかねない落とし穴 IQには〇〇が反映さ…

考え方が「超絶やわらかい人」と「悲しいほど固い人」の日常習慣の違い4つ。

会議で案を次々と出したり、どんな状況にも臨機応変に対応したり。頭の回転が速くて、柔軟に考えられる人が、あなたのまわりにもいるかもしれません。 「あんなふうに頭のやわらかい人になりたいけれど、“石頭” な自分はいつもうまく考えられない。どうすれ…

「理想のキャリアを築ける人」がしていて、「ずっと成長できない人」がしていない思考法とは

一度就職すればその会社に勤め続けることが当たり前だった終身雇用制の時代と違い、いまはビジネスパーソン個人が、自分のキャリア構築プランをしっかりと考えなければならない時代です。 そんななか、ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を行なう…

「戦略的に考えなさい」と言われてもピンとこないなら、“あの思考癖” をやめてみるといい

「戦略的思考」について、その字面からなんとなく内容をイメージできるものの、具体的にどういうものかと問われると、はっきりとは説明しにくい。そんな人は多いかもしれません。 この戦略的思考こそ「目的・目標到達の可能性を大きく上げてくれる思考」だと…

「努力しないで勝てる人」は戦略的思考に長けている。“よい戦略” に必要なたった3つの要素

大小の違いはあっても、ビジネスパーソンであればなんらかの「目標」をもっているでしょう。でも、その目標実現への道のりに「過剰な努力」が必要だとしたら、残念ながら目標実現の可能性は低いと言えます。 ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を…

99の「ボツ」を出してみてわかった3つのこと。“ダメな案” を恐れる必要は全然なかった

「新規企画のためにいいアイデアを出したいけれど、思い浮かぶのは微妙なものだらけ……」「こんなダメなアイデアばかりでは、取引先の課題を解決できない……」 このように、ボツしか出てこない状況にうんざりしていませんか? あなたには、発想力がないわけで…

「頭がいいのに成長できない人」の3つの特徴。「勉強が苦手でも成長できる人」の3つの特徴。

学生時代は常に好成績を残したのに、社会人になってからはほとんど成長できない人がいる一方で、勉強が苦手でも、どんどん成長できる人がいます。その違いと特徴を紹介しましょう。 “頭がいいのに成長できない人” の特徴 1.「高学歴だから出世できる」と勘違…

「思考停止状態」を引き起こす4つの仕事習慣。効率のことしか頭にない人は要注意

「私は、ものをよく考えるほうだから」そう安心しているあなたは要注意。自分でも気づかないうちに、ビジネスパーソンとして「思考停止」状態になっている恐れが大いにあります。 仕事の要領が悪いと自覚している、または人からそう言われる 惰性的に仕事を…

精査の意味とは? 類語・使い方を知って一歩前へ!

精査の意味を正確にご存じですか? 類語・使い方も含め、くわしく解説します。

前田裕二さん流の「知的生産のためのメモ術」。いったいどこがすごいのか検証してみた

SHOWROOM株式会社・代表取締役社長の前田裕二氏は、知的生産のためのメモ術を提唱しています。そこで今回は、前田氏のメモ術を「取り入れた場合」の効果を「取り入れない場合」と比べて検証してみました。 いつものメモ 筆者は普段、なんでも書き込む自由な…

創造したいときに効果的なフレーズとは? アート思考につながる「発想のタネ」

ビジネスシーンには、時代の変化につれてトレンドとなる思考法が現れます。いま、そしてこれからの時代に求められる思考法のひとつと言われるのが「アート思考」です。 著書『仕事に生かすアート思考』(日経BP)を上梓した株式会社BODAI代表取締役の町田裕…

「論理性と感性のあいだを行き来する」ビジネスにおけるアート思考の実践例

いま、ビジネスの場で注目度が高まっている思考法が、「アート思考」です。 著書『仕事に生かすアート思考』(日経BP)を上梓した株式会社BODAI代表取締役の町田裕治(まちだ・ゆうじ)さんによると、アート思考とは「自分が大事にしている『自分軸』を中心…

仕事に生かす「アート思考」の基本と最初の一歩。まずは “自分軸” を見つけよう

近年、ビジネスシーンで注目が集まっている「アート思考」という言葉をご存じでしょうか。比較的新しい考え方ですから、名前を聞いたことがある人も、その内容となると詳しく把握できていないかもしれません。 お話を聞いたのは、著書『仕事に生かすアート思…

リフレーミングとは? 豊富な例で完全理解!

NLPにおけるリフレーミングとはなんでしょう? 豊富な例文とともに解説します。おすすめの本も紹介。

勉強代だけがかさんで効率悪すぎ。社会人だからこそ「やってはいけない」勉強法7選

キャリアアップを実現するため、勉強に意欲を燃やすビジネスパーソンは少なくないはず。しかし、仕事の成果につながらない、あるいは効率が悪い勉強のために、忙しい日々の時間を割くのはもったいないことです。「ちゃんと稼ぎたい大人が、やってはいけない…

冷静に考えられなくなったときに試してほしい「9のこと」

「思うように仕事が進まず、あまりにイライラしてつい同僚に当たってしまった」「業務量の多さに頭がパンク状態。焦りすぎてミスを連発した」 ……など、落ち着きを失って失敗した経験はありませんか? 感情や思考が混乱して冷静でいられなくなったときは、今…

仕事で「思考停止してる」ことが丸わかりな残念口癖5つ。“こう言い換える” だけで好転する!

「取引先から依頼された件。ああいう “ルールにないこと” ができるわけないよ」「上司に指示されたあの仕事。どうやってやるのか聞きに行かないと」 これと似たようなことを考えがちなあなたは、じつは知らぬ間に“思考停止” しているかもしれません。 今回は…

仕事は山ほど残っているのに「気づいたら1日が終わっている」のはなぜなのか? 3つの理由

「仕事は一生懸命こなしてるし、サボってるつもりもない。なのに、気がついたら1日が終わってしまう……」 そんなとても忙しいビジネスパーソンを3パターンに分けて、それぞれのタイプ別に最適な仕事術をご紹介します。あなたはどのタイプでしょうか? これを…

頭がいい人の特徴6選。あなたはいくつ当てはまる?

頭がいい人にはどんな特徴があるのでしょう? どうすれば頭がよくなれるのでしょうか? 詳しく解説します。

【東大最新研究】何も知らない “素人” が経験豊富なプロの前でも堂々とアイデアを出していい理由

新たな研究では、専門知識の量が注意を集中させたり、分散させたりすることがわかりました。しかもそれは創作活動のパフォーマンスにも影響するのだとか。 「よく知らないことだから、いいアイデアなんて出せない」とお思いですか? それとも、「よく知って…

デキる人に備わる「本質を見抜く力」。見えない部分まで見るスキルを鍛える日常習慣3選

「クライアントが望むことを察知できず、やり取りを円滑に進められない」「部下の悩みを汲みとれず、うまくフォローできない」このように、仕事でのコミュニケーションに苦労しがちな人はいませんか? そんな人は「洞察力」を鍛えるといいかもしれません。 …

『逃走中』の企画はこうして実現した。「周囲に差をつける企画」に絶対不可欠な要素とは

ありきたりの企画と、「周囲に差をつける企画」——両者を分けるものとはなんでしょうか。一流の企画者が練った企画であれば、企画書を見た瞬間に「これはすごい!」と思わされるようなこともありそうです。 ところが、フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』…

“企画ストック数1万以上” の凄腕が教える「企画を出せる人・出せない人」の決定的違い

上司から「何か企画出してよ」と言われてすぐに企画を出せる人がいる一方、いつもパッとした企画を出せない人もいます。両者のあいだにはどんな違いがあり、どうすれば企画を出せる人になれるのでしょうか。 フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』などをヒ…

【超一流企画者が語る】経営者がこぞって欲しがる「企画できる人」になるシンプルな方法

「企画できる人」というと、非凡なアイデアマンといった優れた人をイメージします。しかし、フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』などをヒットさせたことで知られるコンテンツプロデューサーの高瀬敦也(たかせ・あつや)さんは、「企画する人間は優秀な…

「アウトプットしまくる人」がやっぱり強いワケ。圧倒的行動力にも心の安定にもつながる

「仕事も勉強もアウトプットが大事!」と聞くけど、アウトプットってそこまで重要なんだろうか? クリエイターでもなければ、論文を書くような勉強をしているわけでもないし……。 そんなあなたに、「アウトプットしまくる人はやっぱり強い!」と納得できる3つ…

受賞歴多数の一流アイデアパーソンが「ごちゃごちゃなメモ」にこだわる納得の理由

広告業界において数々の受賞歴を誇るコピーライターであり、著書『100案思考 「書けない」「思いつかない」「通らない」がなくなる』(マガジンハウス)を上梓したのが橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さん。職種を問わず「100案出す」ことが仕事で成果を挙げる…

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