インタビュー

一流ビジネスパーソンが「リベラルアーツ」を学ぶ理由。「求められる人材」には専門性がある

日本語では「一般教養」と訳されることが多い「リベラルアーツ」。「学びが重要」だと言われても、その学びはとりあえず目の前の課題を解決するためのものになりがちです。ところが、キャリア形成を専門のひとつとする元慶應義塾大学SFC研究所上席所員の高橋…

10年後のキャリアが変わる「学び方」。できるビジネスパーソンは「独学力」が高かった

ビジネスパーソンのキャリアは数十年に及びます。そのなかで長く活躍し続けるには、「学び」が重要な要素のひとつになるでしょう。しかし、なにをどのように学べばいいのかと悩む人も多いはずです。そこでお話を聞いたのは、キャリア形成や人材マネジメント…

【海外赴任・海外就職を目指す方必見!】海外ビジネスパーソンに必要なスキルとは?

日本国内だけでなく、海外への市場拡大を考えている企業が増えています。そして、キャリアアップを目指して海外で働きたいと考えているビジネスパーソンや、世界で活躍できる人材育成に関心を寄せる企業担当者も多いことでしょう。 自身の中国での勤務経験を…

自分に “本当に向いている” 仕事の見つけ方。重要なのは業種・職種ではなく「〇〇選び」

キャリア形成において、「自分に向いている仕事」を見つけるのはとても重要です。満足度や幸福度が上がるだけでなく、向いている仕事であればストレスを感じることもなくパフォーマンスも向上するでしょう。同時に、よりよいキャリアを形成できる可能性を高…

グローバル人材育成のプロに聞く! 日本企業が海外進出で必要な視点とは?

グローバル市場での競争がますます激化している昨今。円安を絶好の機会ととらえ、市場を海外に広げる日本企業が増えつつあります。加えて、海外に活躍の場を広げ、さらなるキャリアアップを目指すビジネスパーソンや、世界で活躍できる人材育成に関心を寄せ…

やるべきことがあるのに動けない人向け。心を勢いづけて行動につなげる2つの日常習慣

「モメンタム」という言葉を知っていますか? 一般的には「推進力」を示す物理学の用語ですが、そこから派生して「心を勢いづける心的エネルギー」という意味でも使われます。やるべきことがあっても、多忙のあまり行動に移せないビジネスパーソンも少なくあ…

先延ばしをしない秘訣は「脳疲労を抑える」こと。すぐできる有効な方法

「なかなか行動に移せない」ことは、ビジネスパーソンに致命的なダメージを与えかねません。生産性の低下だけでなく、人間関係が悪化したり評価が下がったりと、最終的には自らが望むキャリア構築も難しくなるでしょう。そこで、組織開発を主としたコンサル…

なぜ、あなたは動けないのか。「即座に行動できる人」になるために必要な2つのもの

労働力人口の減少や国際競争力の低下といった要因から、生産性の向上が課題とされる日本のビジネスパーソンにとって、時間は非常に貴重なものです。先延ばしをせず、即座に行動できる人になるにはどうすればいいのでしょうか。共著『「心の勢い」の作り方』…

「職場の人間関係で悩まないコツはなんですか?」幸福学研究の第一人者に聞いてみた

仕事に関する悩みはさまざまですが、特に対人関係の悩みは尽きません。厚労省が実施した「令和4年労働安全衛生調査(実態調査)」によると、仕事に関して強い不安や悩みを感じるとした労働者のうち、その内容として26.2%の人が対人関係を挙げています。そこ…

同僚と○○について話をする。幸せに働ける人が仕事をするとき大切にしていること

不満といったネガティブな感情を抱くことは、仕事にはつきものです。しかし、なかには、同じ仕事にも生き生きと幸せそうに取り組める人もいます。日本における幸福学研究の第一人者である前野隆司先生(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研…

「創造性3倍、生産性1.3倍」幸せな人ほど仕事ができる。幸福度を上げる3つの日常習慣

「最近仕事がうまくいっていないな」と悩み、解決策を探しているのなら、自分の幸せにフォーカスしてみてはいかがでしょうか。幸せとはただの感情ではありません。日本における幸福学研究の第一人者である前野隆司先生(慶應義塾大学大学院システムデザイン…

「本音で話そう」では本音を引き出せない。部下の気持ちがわかる上司が心がけていること

社会活動するなかにおいては、生まれ育った時代や環境が異なる他人との共存が求められます。しかし、相手を理解できないケースは多いものです。プライベートなら、「わからない相手のことはわからないままでいい」というスタンスで問題ないかもしれませんが…

部下育成のうまい上司がやっている「自ら進んで動ける若手社員」の育て方

近年、いまの若い世代には「指示待ち人間」が多いといった話を見聞きすることが増えてきました。実際にそのような部下を抱えている上司にとっては、頭が痛い問題でしょう。 忙しい上司からすると、部下たちが自ら能動的に適切な行動をしてくれれば、こんなに…

若手からの信頼を失いかねない、上司が言いがちな「あの言葉」。あなたは言っていませんか?

ビジネスをスムーズに進めて大きな成果を挙げるには、「信頼」が重要であることに疑問の余地はないでしょう。あらゆるビジネスには人間関係が絡むからです。 そして、その信頼を得るべき相手は社外の人だけではありません。チームの成果を最大化できる上司は…

理解が深まり記憶に残る「本当に効果的な復習法」2つの基本。○○しながら復習すると効率的!

ビジネスパーソンは、日々の仕事のなかからも常に新たな知識を得ています。なかでも、「将来のために」と考えて自ら勉強をしている人なら、日常的により多くの知識をインプットし続けていることでしょう。 しかし、それらの知識を記憶に定着させて勉強の効果…

効果的な学習法の専門家が解説。時間がない人こそ「5分でいいから予習をすべき」納得の理由

限られた時間のなかで働きながら勉強をしなければならない社会人にとって、いかに効率的に勉強の成果を挙げるかは大きなテーマです。そうするための方法にはどのようなものがあるでしょうか。 その答えのひとつに「予習」を挙げるのは、認知心理学をベースに…

勉強が続く人は「勉強する理由」を複数もっている。「6つの動機」あなたはいくつ当てはまる?

みなさんはなぜ勉強をするのでしょうか? ビジネスシーンに限った話ではありませんが、「インターネットを介して膨大な情報を容易に得られるいまは、知識を得るような勉強は必要ない」といった声も聞かれます。 しかし、認知心理学をベースに効果的な学習法…

「英語のプロとして歩み続ける」中川 亜弓さんが目指すパーソナルトレーナーとしてのさらなる成長

英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』では、英語学習のスペシャリストたちが、高い専門性と豊富な指導経験に基づき、受講生ひとりひとりに最適な英語学習サービスを提供しています。 そんなスペシャリストのひとりである、英語パーソナルト…

評価される人はとにかく○○○が早い! 成果に関係なく高く評価される人の決定的特徴

「それなりに結果を出しているのに、きちんと評価されない……」。ビジネスパーソンが抱える悩みのひとつではないでしょうか。 人事評価コンサルタントとして数多くの企業の組織開発に関わる岡田洋介さんによると、評価される人と評価されない人には明確な違い…

高く評価されやすい部下が「目標設定」と「評価面談」のときにやっている大切なこと

会社に勤めるビジネスパーソンにとって、「評価面談」は避けて通ることのできないイベントです。ただ、いつも目標を達成できるような優秀な人は別として、「評価面談が大好き」という人は多くないでしょう。 とはいえ、避けて通れないのであれば、評価面談も…

優秀な人は「評価とは単なる○○だ」と考える。「評価=ダメ出し」ととらえる人が成長できない理由

若手のビジネスパーソンが組織内で成功をつかむために欠かせないものが、「評価」です。ただ、評価に対して「失敗にフォーカスされるのでは?」などネガティブにとらえている人も少なくないでしょう。 しかし、人事評価コンサルタントとして数多くの企業の組…

仕事では「紙に書く人」が絶対に強い。思考を深め、対人関係の改善にも効く手帳術

あらゆる端末からアクセスできるデジタルのスケジューラーの利用がスタンダードなものとなり、以前は予定管理の主役だった「手書きの手帳」を手放す人が増えています。 しかし、手帳評論家の舘神龍彦さんは、「手帳の用途は予定管理だけではない」と語ります…

仕事が速い人は「駆け出す前に紙に書き出す」。仕事の効率とスピードを上げる書くテクニック

「仕事が速い人」と「仕事が遅い人」――両者の違いはどこにあるのでしょうか。 その違いとして「『紙に書き出す』かどうか」を挙げるのは、手帳評論家の舘神龍彦さん。具体的にどのような違いがあり、効率的に仕事を進めるためにはなにをどう書き出せばいいの…

目標達成したい人があえて「手書きの手帳」を使うべき納得の理由。手で書くからこそ○○できる

ほとんどの人がスマホを手にしているいま、「アイデアメモも予定管理もスマホでやっている」「手帳を持っていない」という人も少なくないはずです。 しかし、手帳評論家の舘神龍彦さんは、「手書きの手帳にはデジタルツールにはないメリットがある」と語りま…

資格試験に受かる人があたりまえにやっている、勉強の「3つの基本動作」

資格試験で合格するなど、勉強で目指す結果にたどり着くにはどの程度の勉強が求められるのでしょうか。 勉強法の専門家としてメディア出演も多い宇都出雅巳さんは、その基準として、問題に対して「いまさらそんなこと聞かないでよ」と言えるくらいの「あたり…

理解が進んで記憶に残る! 勉強法の専門家が説く「頑張らない」勉強法

勉強において必要なことを理解して覚えるためには、「記憶」が鍵を握ります。その記憶のなかでも、「ワーキングメモリ」と「潜在記憶」が特に重要だと語るのは、勉強法の専門家としてメディア出演も多い宇都出雅巳さん。 「ワーキングメモリ」と「潜在意識」…

勉強しても報われないのは○○しているせい。「報われる勉強」のために最も大切なこと

たくさん勉強しているのに、覚えたいことを覚えられない。頑張ったのに試験に合格できなかった。このように、勉強においては結果がともなわないことも珍しくありません。 その原因は「報われない勉強をしている」ことだと語るのは、勉強法の専門家である宇都…

部下と最高の関係を築けている上司の日常習慣。信頼につながる「4:1」の比率とは

気心の知れた同期が相手ならともかく、世代間ギャップもあることから部下との関係に悩む上司は少なくありません。部下と良好な関係を築き、かつ部下の成長を促すにはなにが必要なのでしょうか。 その答えとして、マンパワーグループ株式会社シニアコンサルタ…

いくら言っても部下が変わらないのは上司が○○しているから。部下の行動を本当に変える方法

「部下に問題点をうまく伝えられない」「伝えたとしても、結局は部下の行動がなにも変わらない」など、部下の育成に関する悩みは多くの上司が抱えています。 こうした悩みの原因が「部下を変えようという意識」にあると言うのは、マンパワーグループ株式会社…

「言いにくいこと」を部下に伝えるときの3つの基本。中途半端な○○はしてはいけない

部下に対し問題点を指摘するのは、上司の重要な役割のひとつです。しかし、「言いにくいこと」を伝えるは苦手だという人も多いのも事実。そのような場面で効果的なのが、「ネガティブフィードバック」というコミュニケーション技術です。 著書『ネガティブフ…

学習効果が上がりやすい3つの方法。勉強をやり抜くには「○○○○」が効果的だった

転職が当たり前となった現在のビジネスシーンにおいて、ビジネスパーソンとしての自らの市場価値を高めていこうと思えば、学習によって成長することが欠かせません。しかし勉強するなかでは、何を学べばいいかわからない、成果が上がらない、などと悩むこと…

いい人間関係を築ける人が実践している3つのこと。信頼を得る秘訣は「101%の成果」の積み重ね

仕事についての悩みは尽きないものです。なかでも多くの人が抱えているのが、「人間関係に関わる悩み」ではないでしょうか。その解消に向けてはさまざまなアプローチがありますが、オンラインビジネススクール「やさしいビジネススクール」学長である経営学…

仕事ができる人は自然と使いこなしている「行動経済学」の基本。“ある工夫” で仕事が速くなる!

「仕事ができる人になりたい!」という願いを叶えるのに必要なこととはなんでしょう。業務スキルを磨く、コミュニケーション能力を鍛える、リーダーシップを高めるなどさまざまな答えがありそうですが、ある学問からも仕事力を向上させることができるそうで…

要領がいい人は、必ず紙に書いている。質のいい仕事をスムーズに進めるための「手書き」の方法

数十年前ならともかく、いまデスクワークが中心の人で、「パソコンを使わない」という人は皆無でしょう。情報を数多く扱う時代です。たしかに、パソコンでしかできない作業も数多く存在します。 しかし、「要領よく仕事を進める」という点でいくと、「手書き…

要領よく仕事ができる人は「ワーキングメモリ」の働かせ方がうまい。コツは15分の使い方にあり!

仕事と記憶は切っても切れない関係にあります。資格勉強のために暗記をするといった意味での記憶だけでなく、目の前の仕事をそつなくこなすにも、「この仕事にはあのときの進め方が合いそうだ」「あの人に相談してみよう」など、過去の経験による記憶が大き…

「要領がいい人」になれる仕事の進め方。「要領をよくしたい」と思うほど、じつは要領は悪くなる

日本企業の問題点として、「生産性の低さ」がよく指摘されます。多忙なビジネスパーソンなら、「なるべく要領よく仕事を進めたい」と思う人も多いはずです。 ところが、脳の機能を活かした人材開発を行う作業療法士の菅原洋平さんは、「要領をよくしたい」と…

心が疲れにくい人は必要以上に○○しない。危険な「感情コントロールの罠」から抜け出す方法

「いい人だと思われたい」――。これはビジネスの場に限らず、あらゆる場面で多くの人が抱く思いです。 ところが、一般社団法人感情マネージメント協会代表理事の片田智也さんによれば、「いい人であろう」という姿勢によって自らの心を疲弊させてしまうことも…

仕事の人間関係で心を疲れさせないために、いますぐ「やめる」といい3つのこと

「あらゆる悩みの原因は人間関係にある」とは、アドラー心理学の根底に流れる概念とされます。しかし、苦手な人とも付き合っていかなければならないビジネスパーソンにとって、人間関係の悩みは尽きないもの。そして、人間関係によって心が疲れてしまう人は…

心が疲れない人がしているのは「○○思考」。心がすぐ疲れる人との考え方の違いとは

いまもむかしもビジネスパーソンを悩ませるのが、さまざまなストレスです。忙しく働きながらも、できる限り心穏やかに過ごしたいと考えるのは当然でしょう。 そこでお話を聞いたのは、一般社団法人感情マネージメント協会代表理事の片田智也さん。片田さんは…

人間関係が断然よくなる伝え方。コミュニケーションで「捨てる」べき3つのもの

言葉を使ってコミュニケーションを行なうという人間の特性上、人間関係は日常のコミュニケーションによって決まります。では、どのようなコミュニケーションを心がければ周囲と良好な人間関係を築けるのでしょうか。 「伝えるプロ」である電通のコピーライタ…

「そんなこと聞いたっけ?」なぜ、あなたの言葉は覚えてもらえないのか。コミュニケーションは引き算で考える

「コミュニケーションがうまい人」というと、快活で口数が多い人をイメージするかもしれません。でも、いくらたくさんの言葉を使っても、伝えたいことが相手に伝わっていなければコミュニケーションがうまいとは言えません。 「伝えるプロ」である電通のコピ…

「○○の件です」で話を切り出すと相手にストレスを感じさせる理由。最初に言うべき言葉とは?

「自分の話し方や書き方だと、相手にうまく伝えられていない気がする」という自覚はあるものの、実際どうすればいいのかわからない――。そんな悩みを抱えている人は多いものです。 そこでアドバイスをお願いしたのは、まさに「伝えるプロ」である電通のコピー…

書けば書くほど「目標達成」しやすくなる。不安が減って行動力が高まる「書く」メソッド

将来こんな人になりたい、大きな成果を挙げたい――そんな目標を達成するのに役立つのが「書く瞑想」です。 「瞑想」というと、一般的にはメンタルを安定させるためのものといったイメージが強いもの。しかし、一般社団法人マインドフルネス瞑想協会代表理事の…

「心が疲れない人」になれる2つの「書く」習慣。不安も悩みもすべて言語化すればメンタルが整う

仕事の不安や人間関係の悩みによって、ビジネスパーソンの心は疲れがち。働く人すべてにおいて、メンタルに関する問題は切っても切れない関係にあります。 みなさんは、自分なりの「メンタル安定法」をもっていますか? もしまだもっていないのなら、「書く…

仕事がうまくいくのは「紙に書き続ける人」。思考を整理できEQも高まる「書く瞑想」とは

頭のなかが、やるべきことや心配事などでごちゃごちゃしている。周囲とうまく協調して仕事を進めるのが難しい。これらの悩みは一見まったく別のものですが、ある共通の方法で解決できます。それは「書く瞑想」。 「瞑想」と聞くと、どのような印象をもつでし…

「結果を出せる人」の3つの思考習慣。「結果から距離をとる」ほうがうまくいく理由とは?

「思うように結果が出ない」「いまひとつ成長実感がない」といったもやもやした思いを抱いている場合、もしかしたら自分のなかにある「常識」がそうさせてしまっているのかもしれません。 こう指摘するのは、アスリートや会社経営者のメンタルサポートを行な…

「理想の成長」3つの条件。どんどん大きくなる “綿菓子のような” 成長を遂げるのはこんな人

みなさんが「現状維持でいい」と思っているならともかく、ビジネスパーソンとして「成長したい」という思いをもっているのなら、ある要素を身につけなければなりません。その要素とは「コーチャブル」というものです。 アスリートや会社経営者のメンタルサポ…

どんな変化が起きても成長できるビジネスパーソンが、自然と実行しているあるひとつのこと

ビジネスパーソンとして自分を成長させたいけれど、なかなかうまくいかない……。そう感じる人は多いかもしれません。そもそも、成長するにはなにが必要でしょうか。 業種や職種により求められるスキルや経験も大切ですが、アスリートや会社経営者のメンタルサ…

参加者が「出てよかった」と感じる会議で、ファシリテーターが大事にしている3つのこと

会議の流れ次第では、参加者どうしで意見が対立するなどして、喧嘩腰の荒れた空気になることもあるでしょう。そこでファシリテーターは、そういった会議もうまくまとめて協力体制を築いていくことが求められます。 そうするためのコツを、自身が運営する「フ…

「こんな会議」なら誰もが自然と意見を言える。ファシリテーターが最初に伝えるべき5つの言葉

会議でよく見られる問題に、参加者がなかなか発言してくれず議論が盛り上がらないというものがあります。そういった会議になってしまう原因はどこにあり、ファシリテーターの立場としてどのような対策ができるでしょうか。 自身が運営する「ファシリテーショ…

会社案内・運営事業

  • 株式会社スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
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  • ENGLISH COMPANY

    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
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  • STRAIL

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
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