インタビュー

元偏差値35の東大生が語る「勉強をやり抜ける人」の思考法、「やり抜けない人」の思考法

「プラス思考」と「マイナス思考」という言葉がありますが、勉強で成果を出していく場合、どっちの思考が重要になるでしょうか。一般的には、マイナス思考がよくないものだと考えられそうです。 しかし、現役東大生であり、現在は株式会社カルペ・ディエム代…

【STRAIL】伸びしろに沿った英語学習でTOEIC®930点を達成! 効率的な英語力アップを実現した「英語コンサルティング」の秘密に迫る

左:TCS Japan Academyの学長を務める橋本さん 右:TCS Japan Academyの大渕さん 言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見をベースに英語学習のコンサルティングを行なう『STRAIL(ストレイル)』。コンサルタントは、言語学やその周辺領域を学んできた “…

【法人さまご導入例】英語の効率的な学び方と続け方をマスターして英語力アップ! TOEIC®800点の壁も超えた。

左:TCS Japan Academyの学長を務める橋本さん 右:TCS Japan Academyの大渕さん 2015年のオープン以来、さまざまなビジネスパーソンの英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。英語教授法や言語学を専門的に学んできた英語のパーソナルト…

名門進学高出身者が当たり前のように東大合格できる理由。彼らには “これ” が見えている

「勉強するぞ!」——。そんなふうに意気込んで勉強を続けても、まるで成果が出ない……。このような状況では、誰だってストレスを抱えると思います。でも、なぜ強い思いがあるのに成果を出せないのでしょうか。 現役東大生であり、株式会社カルペ・ディエム代表…

全東大志望者のうち年間36,000人が “貫けない” こと。勉強で重要なのはやっぱり〇〇だった

勉強をしようと思いつつもなかなか身が入らない、あるいは続かない——。そんな人には何が欠けているのでしょうか。お話を聞いたのは「STUDY HACKER」に何度も登場していただいている西岡壱誠(にしおか・いっせい)さん。現役東大生であり、現在は株式会社カ…

勉強熱心な人こそ陥りがち。「資格取得の達成感」に酔いしれることの大きすぎる問題点

「先行きが見えない」だとか「時代の変化のスピードが増している」と言われるいま、将来のために資格勉強に励んでいるビジネスパーソンもいます。ただ、「資格取得をゴールにすることには要注意」と言うのは、建設会社の総務経理担当部長を務めながら、ビジ…

全然勉強しない社会人の末路。AIでもできる仕事を低賃金で請け負うことしかできなくなる……。

なかば強制的にやらされていた子どもの頃の勉強と違って、大人が勉強をするかどうかは本人の気持ち次第です。「社会人になってまったく勉強しなくなった」とまではいかなくとも、「勉強しないといけないと思いつつ、つい怠けてしまう……」という人は少なくな…

絶対に淘汰されない「真にデキる人」必須3条件。これからは “ただの中間管理職” はいなくなる

「一度就職すれば一生安泰」という終身雇用制も過去のものとなり、「AIによっていまある仕事の多くがなくなる」とも言われる厳しい時代を、私たちビジネスパーソンは生き抜いていかなければなりません。そんな時代に淘汰されない「真にデキる人」になるには…

社会人に最短距離の学習戦略を。わずか60日でTOEIC®300点アップの秘訣は、英語の「学び順」にあり。

「あなたの英語力を90日で変える。英語のパーソナルジム 」StudyHacker ENGLISH COMPANY。 今回は、90日のプログラムの半ば、60日の段階で、TOEICスコア300点アップ、805点を獲得された山本大亮さんと、担当の板井トレーナーに話を聞いてきました。 60日間ど…

一流ビジネスエリートは「4つのピンチ」をこう乗り越える。危機だからこそ “これ” が必要

「一流のビジネスパーソン」とそうでない人を分けるものはなんでしょうか。仕事を遂行するための具体的なスキル、仕事に対する考え方や姿勢、日頃の行動・思考習慣などさまざまありそうですが、「ピンチの場面での振る舞い」もそのひとつと言うのは、JALの元…

世界の一流を知り尽くすCA歴25年の元JAL管理職は「エリートに必須の資質」をこう見る

多くの人と接することを要されるビジネスパーソンにとって、「礼儀」が重要であることは言うまでもありません。しかし、「礼儀だけでは足りない」と言うのは、JALの国際線チーフパーサーとして数多くの一流ビジネスエリートに接してきた山本洋子(やまもと・…

CA6,000人を育てた元JAL教官が説く「一流のメンタル」7つの条件。最重要は “この要素”

一流、二流という言葉があります。一般的に、一流とは「その分野で第一等の地位にあること」であり、二流とは「一流より程度がやや劣ること」です。では、「一流のビジネスパーソン」といった場合、どんな人間を指し、どんな要素が求められるのでしょうか。 …

説得力ある文章で相手を落としたいなら、アリストテレスの “3要素” を盛り込みなさい

「ロゴス」「パトス」「エトス」という言葉を知っていますか? これらは、古代ギリシャの哲学者・アリストテレスが弁論術に必要な3要素として挙げたもので、それぞれ順に「論理」「感情」「信頼」という意味です。 そして、これらがビジネス文書の説得力を増…

受賞歴多数の一流コピーライターが教える「成功するビジネス文書」2つの技術

プレゼン原稿や企画書といったビジネス文書には、必ず「成否」がついてきます。読み手の心が動いて企画が通れば成功ですし、通らなければ失敗です。その成否を分けるポイントはどこにあるのでしょうか。 お話を聞いたのは、言葉を駆使して多くの人の心を動か…

「0点の文章」とはこんな文章。“伝わるだけ” のビジネス文書に決定的に足りない要素

書店に行くと、文章術に関するビジネス書籍が無数に並べられています。それだけ、文章術を磨きたいと考えるビジネスパーソンがたくさんいるということなのでしょう。それらの書籍の読者の多くが目指すのは、日本語として正しく「伝わりやすい文章」を書ける…

感情を把握していないリーダーが、いいチームをつくれない必然。「感情を知る力」の高め方

リーダーの仕事はじつに多岐に渡ります。なかでも最大の仕事は、「いいチームをつくる」ことに尽きるでしょう。仕事におけるチームのミッションは、求められる成果を挙げることであり、その目的達成のためのいいチームをつくることがリーダーのミッションで…

いまの状態を「100の感情」から選び言語化する習慣で、パフォーマンスが最大化する理由

「仕事に私情を挟むな」というふうに、仕事に感情をもち込むことはタブー視されがちです。しかし、その風潮を疑問視するのは、著書『感情マネジメント 自分とチームの「気持ち」を知り最高の成果を生みだす』(ダイヤモンド社)を上梓した池照佳代(いけてる…

優れたリーダーになりたいなら “感情” を軽視してはいけない。いまこそ高めるべき「EQ」とは

「リーダー」に求められる力とはなんでしょうか。コミュニケーション能力、判断力、決断力、目標設定力、課題解決力に育成力……などなど、それこそ枚挙にいとまがありません。その必要な力に、一般的に「心の知能指数」として知られる「EQ(Emotional intelli…

集中のプロが厳選「超集中テクニック」5つ。深い集中のために “これ” を視界に取り入れて

勉強だけに専念できる学生ならいざ知らず、社会人として働きながら勉強することは容易ではありません。「疲労もあってどうしても集中が切れてしまう……」。そんな人も多いでしょう。そこでお話を聞いたのは、「集中」について研究を行なう株式会社Think Lab取…

「デキる人=〇〇を楽しめる人」はたった2割。8割のデキない人にならないために、高めるべき力

デキる人とデキない人の差を生むものは、時代によって大きく変化していきます。それこそ、コロナ禍によって時代が大きく変わりつつあるのがいまです。今後、デキる人とデキない人の差は何によって決まるのでしょうか。株式会社Think Lab取締役の井上一鷹(い…

集中するには23分必要なのに、11分に1回は邪魔が入る。本当に集中したければ「この3つ」を厳守せよ

仕事を効率的に進めるには、「集中」することが重要であることは言うまでもありません。でも、「集中が続かない……」と悩む人が多いのも事実です。特に、コロナ禍の影響により在宅ワークになったことで、そんな悩みを抱えている人が増えているとも言われます…

東大教授が説く。思考力が乏しくて失敗しがちな人には「これ」が見えていない

// 「しっかり考える」。口で言うのは簡単ですが、いったいどうすればそうできるのでしょうか。『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり・かつひろ)先生は…

仕事で成果を出すのに不可欠な「先の先まで見通す力」。磨くには “あのゲーム” が最強だ

「仕事で求められる力」にはじつにさまざまなものがありますが、「多段思考力」という力がそのひとつだと語るのは、『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり…

とことん頭を使える人がもつ「7つの考える力」。特に社会人が高めるべきは “この2つ”

// 「アイデア自体は悪くないけど、ちょっとまだ考えが浅いな……」。若いビジネスパーソンであれば、上司からこんな言葉で叱咤されたこともあるでしょう。では、浅くなく、「しっかり考える」とはどういうことなのでしょうか。 考えるという行為や言葉はあま…

知識や記憶に頼りすぎな「残念脳」が「成功脳」に変わる。1日1行の “気づきのノート”

「自分は勉強が苦手だったから、勉強ができた人には仕事でもかなわないだろう……」なんて思っている人はいませんか? でも、勉強と仕事では脳の使い方が異なるため、「子どもの頃から勉強ができた人が、仕事でも大きな成果を挙げられるとは限らない」と、脳内…

脳が衰えやすい人の「危険な仕事習慣」。脳は何歳になっても成長する一方で、老化も速い

一般的に、「年齢を重ねるごとに脳は衰える」と言われます。でも、それは完全な間違いであり、「いくつになっても、使えば使うほど脳は成長する」と指摘するのは、脳内科医の加藤俊徳(かとう・としのり)先生です。 でも、その一方で「脳は衰えるのも速い」…

仕事がデキる人の脳の特徴。仕事能力に直結する “2つのセンス” はこうして高めなさい

// 「センス」とは、一般的に「物事の微妙な違いを感じ取る感覚」といったものです。それが活きるシーンはさまざまですが、もちろん仕事もそのひとつ。『センスは脳で磨かれる』(クロスメディア・パブリッシング)という著書もある脳内科医の加藤俊徳(かと…

「勉強に適した体」をつくれば「勉強できる人」に絶対なれる。注目すべきは “この3要素”

あるスポーツを得意になろうと思えば、そのスポーツに適した体をつくるべく必要なトレーニングをします。では、バリバリと勉強できるようになりたいと思った場合、どうすればいいのでしょうか。 「スポーツの場合と同じように、勉強に必要な体をつくればいい…

【チャートで診断】あなたの勉強スタイルはどれ? 学習が確実にはかどる “理想モード” への導き方

「勉強がはかどる理想的な体調がある」。そう提唱するのは、脳の機能を活かした人材開発を行なう作業療法士の菅原洋平(すがわら・ようへい)さん。私たちには活動する神経系の違いにより5つの体調があり、その体調の違いが勉強のはかどり具合を左右している…

勉強がはかどる “体調” を科学的に解明。「勉強できない」のは神経状態が勉強に適していないだけ

「ほかのことはできるのに、どうにも勉強は苦手だ……」。学生時代からそんなふうに感じている人もいると思います。でも、もしかしたらそれはただの思い込みかもしれません。「勉強ができない人などそもそもいません」と語るのは、脳の機能を活かした人材開発…

“デキる人” の理性・感性の働かせ方。「右脳と左脳」ともに鍛えて初めて仕事はうまくいく

// ビジネスパーソンには発想力や創造性が求められるため、それらをつかさどる「右脳」を鍛えることが大切だとよく言われます。しかし、当然「左脳」にも大切な働きがあり、「右脳・左脳をバランスよく使う」ことこそが重要だと語るのは、イノベーションとマ…

【地頭がよくなるノート術】AppleやGoogleを育てたスタンフォード大が教える「手書き」メソッド

// よく「地頭がいい」という言い方をしますが、「地頭のよさ」とはいったいどんなことを指すのでしょうか。イノベーションとマネジメントに関する専門教育を提供するアイリーニ・マネジメント・スクールの代表・柏野尊徳(かしの・たかのり)さんは、「地頭…

スタンフォード式手書きノートの2大特徴は「質より量」「雑で汚い」。その納得の理由とは

パソコンやスマートフォン、タブレットといったデジタル端末を扱うことが日常化し、「手書き」する機会が激減しています。そんななかで手書きの重要性を説くのは、自身がスタンフォード大学で学んだワークをノート術に落とし込んだ、『地頭が劇的に良くなる …

【法人様ご導入例】海外キーパーソンからのバックアップ獲得に成功! 90日間の英語トレーニングで得たビジネスの成果

2015年のオープン以来、さまざまなビジネスパーソンの英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。英語教授法や言語学を専門的に学んできた英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づく科学的トレーニン…

年1,000ページ資料をつくる “箇条書きのプロ” 直伝。相手を満足させる最強の項目数は〇個だ!

日々のメールに企画書、各種の報告書などさまざまなビジネス文書に欠かせないものが「箇条書き」です。あまりに日常的に使っているものだけに、その良し悪しについて考えたことがないという人がほとんどではないでしょうか。 しかし、著書『新・箇条書き思考…

あなたも絶対やっている「ダメな箇条書き」4パターン。直すには “これ” の扱い方に注意せよ

ビジネス文書において頻繁に登場するのが「箇条書き」です。著書『新・箇条書き思考』(明日香出版社)で注目されているリサーチャーの菅原大介(すがわら・だいすけ)さんは、よりよい箇条書きをしていくためには「ファクト」に注意することが大切だと語り…

長い文を区切るだけでは完全に無意味! 相手に伝わる「最高の箇条書き」の極意とは

普段、なんとなく使っている「箇条書き」。でも、ビジネス文書において使うときには、箇条書きにも「よい箇条書き」と「よくない箇条書き」があります。年間1,000ページもの資料を作成するために膨大な数の箇条書きを目にしているリサーチャーの菅原大介(す…

勉強に夢中になるには「これ」さえもてばいい。でも “高望み” はストレスになるので要注意

人生をよりよいものにしていくために、「学び」は欠かせません。しかし、同じ学びでも、好きなことを勉強する場合であればストレスがかからずに夢中になれますが、仕事などで必要に迫られてする勉強にはどうしてもストレスを感じるものです。 そこで目指した…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

【脳生理学者が解説】社会人が「ストレスフリー」でいるための超基本的な5つの日常習慣

仕事をしている限り、切っても切れない関係にある「ストレス」。理不尽でわがままな上司や取引先に振り回され、「ストレスに押しつぶされそう……」と嘆いている人もいるのではないでしょうか。 ただ、仕事にストレスはつきものとはいえ、できればなるべくスト…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

「行動のスイッチ」はこうすれば入る! 自分への “問い” によって行動を○○せよ

「今後はこうしよう!」と思っていることがあったとしても、なかなかできないこともあるのが人間という生き物です。では、そこで「行動のスイッチ」を入れるにはどうすればいいのでしょうか。 企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの…

成功をつかむカギは “これ” を意識すること。社会人にとって超重要な「セルフトーク」とは

日本語では「自己対話」とも呼ばれる、自分のなかでの自分自身とのおしゃべり「セルフトーク」。このセルフトークが、ビジネスパーソンが成功をつかむための必須スキルだと言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸…

複雑な物事の本質を見抜ける「田の字」図がすごい。“2つの軸” で思考は一気に豊かになる

著書『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)において「図で考える」ことの有用性を説いているのは、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生。 平井先生が提唱している思考法のうち、「最も重要なふたつの…

思考を深めるには「たった1枚」図を書くだけでいい。全体像が見え、おのずと答えが導かれる

ビジネス書の分野だけをとっても思考法に関する書籍があふれている事実からも、世のなかには数多くの思考法が存在することがわかります。そんななか、『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)という著書で注目されている…

“頭のいい人” がもつ思考習慣の正体。図で考えない人は「思考の半分を捨てている」

資料などに目を通して考えるにも、頭のなかで思考をめぐらせるにも、「文字」は絶対に欠かせないものです。でも、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生は、「文字だけ」で考えることは「もったいない」と語ります。ビジネスパーソンとしても…

【STRAIL】2ヶ月受講を経てTOEIC®930点に到達! 今後の独学に活きる “一生モノの勉強方法” も身についた【オンライン受講】

言語学やその周辺領域を学んできた “英語のプロ” が、言語習得の科学「第二言語習得研究(※)」の知見をベースに英語学習のコンサルティングを行なう『STRAIL(ストレイル)』。姉妹サービスである英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』と合わ…

不安でも動けるようになる「週1回5分」の超簡単ノート術。行動を3つ決めるだけでいい

不安に対処するために行動量を増やす。あるいは、軌道修正しながら成果を挙げ、高い評価を得る。そのための「仮決め仮行動」と軌道修正という独自のメソッドを提唱するのは、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶた…

デキる人の条件は「自分で決めて、動く」こと。行動量が爆上がりする「仮決め仮行動」メソッド

「先行き不透明」なんて言葉を頻繁に見聞きするいま、将来に対してさまざまな不安を感じてしまうものです。もちろん、それは自分の人生について真剣に考えているからこそでしょう。けれども、「不安を感じすぎている状態はよくない」と言うのは、「目標実現…

最も成長できるのは適度に○○を感じるとき。学びを得やすい「ラーニングゾーン」への入り方

「このままじゃまずい……」「現状を変えたい……」とは思っているものの、なかなか行動に移せないという人はいませんか? その理由に関して、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶたか)さんは、「不安を過剰に感じてい…

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