インタビュー

「英語のプロ」としてさらにスキルを磨いていく。永野彰史さんが目指す「英語のコンサルタント」としての使命

英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』と英語学習コーチングサービス『STRAIL』。ここでは英語学習のスペシャリストたちが、高い専門性と豊富な指導経験に基づき、受講生ひとりひとりに最適な英語学習サービスを提供しています。 今回は、ENG…

“時短” で効率が上がるとは限らない? トップ5%社員が自然にやっている「時間術」の超基本

人手不足によりビジネスパーソンひとり当たりの仕事量が増加していると言われる昨今、それにともなって労働時間の増加も大きな問題となっています。社会人にとって、いかに効率的に仕事を進めて労働時間を減らすのかは大きな課題のひとつでしょう。 延べ17万…

「トップ5%リーダー」は部下のやる気をあてにしない。代わりに “2つの仕組み” で仕事の質を上げている

チームを率いる「リーダー」は、もちろんメンバーのなかで優秀な人が選ばれます。ただ、リーダーたちのなかにもトップレベルの優秀なリーダーもいます。そんなエリートリーダーにはどんな特徴が見られるのでしょうか。 延べ17万3,000人のビジネスパーソンの…

各社の「トップ5%」がしている特徴的な3つの行動。優秀な人が “ゆっくり歩く” 理由とは?

優秀なビジネスパーソンは、自分とどこが違うのだろう——。多くの人が、一度はそんなふうに考えたことがあるはずです。 お話を聞いたのは、延べ17万3,000人のビジネスパーソンの行動分析を行なってきた、株式会社クロスリバー代表取締役の越川慎司(こしかわ…

あなたもきっとやっている「因果関係の誤った思い込み」。防ぐには “この問い” が有効だ

「因果関係」を把握することは、よりよい仕事をするために欠かせません。たとえば、なんらかの業務上の問題が起きたなら、その問題が起きる原因を正しく特定できなければいつまでたってもその問題は起こり続けるということになってしまうでしょう。 しかし、…

勉強家ほど要注意? “知識があるほど間違える” という問題は「遅く考える」ことで回避せよ

知識があるほど間違える——。そう聞くとどう思うでしょうか。「知識がないほど間違えるのでは?」と思った人も多いかもしれません。 しかし、最新刊『遅考術』(ダイヤモンド社)を上梓した関西大学総合情報学部教授の植原亮(うえはら・りょう)先生が言うに…

本当に頭のいい人はあえて「遅く考える」。下手に速く考えないほうがいい2つの理由

海外と比べて生産性の低さが指摘されることも多い日本のビジネスシーンにおいては、スピードが強く求められています。「スピード仕事術」「高速仕事術」とうたうビジネス書も多く、「速読」ならぬ「速考」といったテーマもよく見られます。 「速く考えられれ…

仕事を通じて幸せになりたい人が、まず目を向けるべきは「これ」だった。

みなさんにとっての「幸せ」とはなんでしょうか? 幸せに対する考え方はさまざまですから、回答も千差万別でしょう。ただ、「仕事における幸せ」と限定したなら、「成果を挙げて評価され、最終的に収入を上げること」と回答する人も多いはずです。 しかし、…

「先の先を読む」ための2つの日常習慣。大切なのはあえて “アウェイ” に行くことだ

時代が変わるスピードが上がり「予測不能な未来」といった言葉もメディアをにぎわすいまだからこそ、「『先の先を読む』ことが重要だ」と言うのは、まさに「未来を予測するプロ」と言ってもいい投資家の藤野英人(ふじの・ひでと)さんです。 そんな藤野さん…

10年後に大きな成果を出す人が “いま” やっていること。「先の先を読む」方法とは?

仕事で成果を挙げるためには「未来を予測する」ことが重要な鍵となります。たとえ多くの人が思いつくようなアイデアだったとしても、誰よりも先んじて思いつくことができたなら、大きな成果につながることは間違いないでしょう。 そこでお話を聞いたのは、「…

マッキンゼーでは当たり前。仕事では「問い」のうまい人が圧倒的に強い納得の理由

外資系大手コンサルティング企業であるマッキンゼー・アンド・カンパニーでは、「問い」というものを重視すると言います。 その理由について、マッキンゼー勤務を経てエグゼクティブコーチとして活躍する大嶋祥誉(おおしま・さちよ)さんは、「仕事の質が上…

マッキンゼーの新入社員が最初の3か月で叩き込まれるスキル。成長する人は「段取り」に長けている

仕事においては、「段取り」が重要だとよく言われます。では、みなさんはこの段取りとはどんなものでどこに重要性があると考えているでしょうか。 お話を聞いたのは、新入社員は最初に段取りを叩き込まれるというマッキンゼー・アンド・カンパニーに勤務して…

マッキンゼーのエリートをエリートたらしめる、たったひとつのシンプルな習慣。

有名な外資系企業に勤める、いわゆるビジネスエリートの人たちは、どんな特徴をもっているでしょうか。一般の人からすると、「激務をこなしながらも折れない強さがある」「徹底的に無駄を省く」「クオリティーとスピードを両立できる」といった、これぞまさ…

ベテランがもつべきものは「余裕」。優秀な人ほど「スピードを緩める」べき納得の理由

20代を過ぎ「ベテラン」と言われる世代になってくると、働き方の変化について悩むこともあるでしょう。しかし、その変化についていけなければ、これからの時代に評価されることはありません。 株式会社ワンキャリアの取締役であり、働き方に関する多くの著書…

「解釈」ができない人は、代替可能な人にしかなれない。自分の存在価値はこうして高める

「仕事において重要なこと」というと、みなさんはなにをイメージしますか? コミュニケーション力、論理的思考力、協調性、責任感、生産性、意欲……など、人によって挙げるものは千差万別でしょう。 そんな多様な要素のなかで、仕事において重要なこととして…

北野唯我さんが教える「仕事が早い人」の2大特徴

海外に比べて「日本の働き方は生産性が低い」「効率が悪い」とよく言われます。もちろん、海外との比較などしなくとも、多忙なビジネスパーソンにとって「仕事の早い人」になることは、目指すべきひとつの目標でしょう。 株式会社ワンキャリアの取締役であり…

成長したいビジネスパーソンが「記憶の習慣化」に取り組むべき、深い理由。

「自分を成長させたい」と考えるビジネスパーソンにとって重要なものとなると、「習慣」もそのひとつでしょう。勉強や読書といった習慣を身につけているかどうかで、その後の成長は大きく左右されます。 記憶定着アプリ「モノグサ」最高技術責任者である畔柳…

記憶の強化・保持・活用に効く「テスト」の力。意外にも “覚える前” にやるのが重要だった

仕事に活かそうと資格勉強をしている人はもちろん、自己成長のために読書をしている人など、多くのビジネスパーソンに欠かせない能力が「記憶」です。勉強して覚えたことも、読書を通じて出会った心に響く言葉も、どんどん忘れてしまってはせっかくの勉強や…

記憶定着アプリ開発者「記憶は苦しいものではない」。ラクに効率よく覚えるための4ステップ

子どもの頃から暗記科目が苦手だった人なら、仕事のための勉強をしているいまも、「記憶」に苦手意識をもっていることでしょう。記憶するのは「苦しい」ものだと認識している人もいるかもしれません。 しかし、記憶定着アプリ「モノグサ」最高技術責任者であ…

一度上げれば下がらない「鋼の自己肯定感」を得る方法。朝晩 “この言葉” を言うだけでいい

昨今、多くのメディアで「自己肯定感」の重要性について見聞きします。ただ、その重要性を理解しても、自己肯定感を高める具体的な方法を知る必要があるでしょう。 そこでアドバイスをお願いしたのは、著書『鋼の自己肯定感』(かんき出版)が注目を集める宮…

シリコンバレーのエリートが高い自己肯定感をもつ理由。彼らは “これ” の達人だった

AppleやGoogleなど数多くの世界的IT企業が拠点とするシリコンバレー。そのシリコンバレーに住み、多くの優秀なビジネスパーソンと交流しているのが、著書『鋼の自己肯定感』(かんき出版)で注目を集める宮崎直子(みやざき・なおこ)さんです。 宮崎さんは…

自己肯定感を「上げたい」のに「上げられない」人は、“こんな勘違い” をしている。

近年、教育の場のみならずビジネスシーンなどさまざまな場で見聞きする「自己肯定感」という言葉。ただ、その定義や解釈は人によってまちまちです。 著書『鋼の自己肯定感』(かんき出版)で注目を集める宮崎直子(みやざき・なおこ)さんによると、自己肯定…

資格勉強の専門家が伝授する暗記法「共通化と区別化」。取り入れるだけで全然違う!

資格勉強に欠かせないもののひとつが「暗記」です。参考書を読んで内容を理解することはできても、その内容をどんどん忘れてしまっては、資格試験合格は遠のくことになります。 そこで、資格試験対策をオンラインで提供する「資格スクエア」創業者である鬼頭…

資格試験対策のスペシャリストが提唱。最短合格のための「4つの期間」の過ごし方

資格を取得して仕事に活かそうと思えば、なるべく早く資格試験に合格するに越したことはありません。目指す資格試験合格に向けて、いつ何をどんなふうに勉強すればいいのでしょうか。 お話を聞いたのは、資格試験対策をオンラインで提供する「資格スクエア」…

ひとりで資格勉強する社会人必読。本当に「コスパのいい勉強法」2つのポイント

職種にもよりますが、仕事で必要な資格の取得を目指して勉強をしている人は多いことでしょう。ただ、勉強にしっかりと集中できる学生と違い、社会人の場合には働きながら勉強をしなければならないという大きなハードルが立ちはだかります。 資格試験対策をオ…

気が散って仕方がないビジネスパーソン向け。「軽い・重い」を繰り返すだけで仕事ははかどる!

仕事中に別の仕事のことが思い浮かぶ、あるいは仕事すらせずについネットサーフィンをしてしまう……。そのように仕事中に気が散ってしまうという社会人も、リモートワークが広まったいまは多いかもしれません。 気が散ってしまうときにどう仕事を進めればいい…

1日1,000記事に目を通すジャーナリスト推奨。情報の有効活用には「2つの保存」が大事だった

情報過多社会においてインプットの重要性が叫ばれますが、一方で「インプットした情報は活用しなければ意味がない」とも言われます。では、どうすればインプットした情報を活用できるのでしょうか。 お話を聞いたのは、職業柄、まさに日々大量の情報に触れて…

大量インプットの意外なコツ。「集中しなくていい」「すぐに役立つか考えなくていい」納得の理由

テレビなど旧来のメディアのほか、インターネットを介して次々と大量の情報が飛び込んでくるいま、何をどのようにインプットするかは社会人の課題のひとつです。しかし、時間も集中力も限られているなか、どのように大量のインプットをこなせばいいのでしょ…

成果を出せる人と出せない人の決定的違い。“この力” を高めるため「夜、紙に書く」べきこと

会社に勤めるビジネスパーソンであれば、自分の地位や収入を上げていくために成果を挙げることが求められます。そうするために、「書く」行為をすすめるのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。何をどのように書けば成果につなが…

目標の曖昧な人が、紙1枚に15分間書くべきこと。理想を描ける「未来の文字化」メソッド

みなさんは、夢や目標をもっていますか? もしもっているなら、それを叶えたいと思うのは当然の心理です。そのための方法を解説してくれたのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。 「目標を叶える」ことを「思考を現実化する」と…

考えを現実化するには「文字化」が欠かせない。結果を出せる思考習慣の身につけ方

「思考は文字化すると現実化する」と聞くと、どんな印象をもつでしょうか。なかには、「どういうことなのか、あまりイメージができない」人もいるかもしれません。 しかし、そのままズバリ『思考は文字化すると現実化する』(WAVE出版)という本の著者であり…

「仕事は数字がすべてじゃない」と考える人こそ “数字に向き合う” ほうがいい、これだけの理由

「仕事は『数字』が重要」と聞くと、どんな印象を受けるでしょうか。数字に対して苦手意識をもっている人なら、「仕事は『数字』がすべてじゃない」と否定したくなるかもしれません。 しかし、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティン…

ベテランほど陥りがちな “罠” に要注意。大切なのは「PDCA」を正しく回すことだった

ビジネスパーソンであれば、「PDCAサイクル」という言葉はほぼすべての人が知っているでしょう。では、みなさんは正しくPDCAサイクルを回せているでしょうか。 そこでお話を聞いたのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研…

「仕事ができる人」になる唯一の方法。いくら苦手でも “数字” に向き合いやすくなるコツ

「仕事ができる人」とはどういう人でしょうか。その問いに、「上司と部下のあいだで『数字』によるズレのない評価を得られる人」と答えるのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研修を行なっている安藤広大(あんどう・こ…

紙とペンで進める自己対話が効果的。「不安だらけの自分」から「理想の自分」に変わる最強4ステップ

「不安」とは、私たちがもつ危機管理能力のことです。ジャングルのなかでは、「どんな猛獣に襲われるかわからない」と不安になって用心するからこそ、自分を守ることができます。 ただ、不安が多すぎるのは、精神衛生上いいことではありません。行動心理学、…

「偽りの自分」でいたらずっと成長できない。嫉妬心を消して「本当の自分」を手に入れる方法

「今の自分には何かが足りない……」という不安をもっている人はいませんか? そういう人は、「偽りの自分」で生きているかもしれず、これはあまりいいことではありません。ビジネスパーソンとしてのパフォーマンスが上がりにくい状態にあるからです。 そう指…

あなたが「不安」を手放せない2つの理由。不安を消せると言われる “あの方法” が実は間違っていた

「先が見えない」「不安定」と言われる現代社会、多くの人が「不安」を抱えながら生きていると思います。では、そもそも「不安」とはいったいどのようなものなのでしょうか。そして、どうすれば不安を手放すことができるのでしょうか。 行動心理学、解剖生理…

組織が力を発揮するための鍵は「内発的動機づけ」にあり。その大前提はリーダーによる○○だった

「内発的動機づけ」という言葉を知っているでしょうか。「行為そのものに対して本人の内面に湧いてくる興味・関心や意欲によって、その行為を行なおうとすること」です。 この内発的動機づけこそいまの会社組織に必要だと言うのが、起業家でありビジネス・ブ…

強いチームの必須条件「心理的安全性」を築けるリーダーの7つの特徴。最重要は “この2つ”

2010年代後半からビジネスシーンにおいて見聞きする機会が急増してきたのが、「心理的安全性」というワードです。一般的には「組織のなかで誰に対しても自分の考えや気持ちを安心して発言できる状態」となりますが、いまなぜその重要性が増しているのでしょ…

「メンバーが自走できる」最高のチームをつくるため、リーダーが大切にすべき2つのこと

「時代が変化するスピードが加速度的に増している」と言われるなか、ビジネスの構造もどんどん変化していきます。その変化に合わせ、いまはどんな組織(企業)が求められているのでしょう。 その問いに「自走する組織」と回答するのは、起業家でありビジネス…

同調圧力に屈しない強いメンタルのつくり方。同僚に「合わせる」ことに疲れていませんか?

組織に属して集団で働くビジネスパーソンの場合、周囲の同僚からの「同調圧力」によって精神的な疲労をため込んでしまう人も少なくありません。そういった「面倒くさい同僚」に対抗するには、「相手との心理的距離を広げる」「同調圧力に屈しない自信をもつ…

「好印象を与えない」のが正解。高圧的、むちゃぶり……面倒くさい上司から自分の心を守るコツ

いつも態度が高圧的だったり頻繁にむちゃぶりをしてきたりと、若手から見て「面倒くさい上司」ほど厄介なものはありません。そんな上司との関わり方を教えてもらうべく、多くの企業で健康障害や労災を未然に防ぐ活動をしている、産業医・精神科医の井上智介…

「自分をコントロールしようとしてくる人」に振り回されない方法。1回でも○○してみるといい

どの職場にも、「あの人がいるだけで精神的にしんどい」というような「自分にとって面倒くさい人」がいるものです。でも、面倒くさい人ともうまくやりながら働くことも、ビジネスパーソンにとって必要不可欠。では、そんな面倒くさい人とはどのように関われ…

「理想のキャリアを築ける人」がしていて、「ずっと成長できない人」がしていない思考法とは

一度就職すればその会社に勤め続けることが当たり前だった終身雇用制の時代と違い、いまはビジネスパーソン個人が、自分のキャリア構築プランをしっかりと考えなければならない時代です。 そんななか、ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を行なう…

「戦略的に考えなさい」と言われてもピンとこないなら、“あの思考癖” をやめてみるといい

「戦略的思考」について、その字面からなんとなく内容をイメージできるものの、具体的にどういうものかと問われると、はっきりとは説明しにくい。そんな人は多いかもしれません。 この戦略的思考こそ「目的・目標到達の可能性を大きく上げてくれる思考」だと…

「努力しないで勝てる人」は戦略的思考に長けている。“よい戦略” に必要なたった3つの要素

大小の違いはあっても、ビジネスパーソンであればなんらかの「目標」をもっているでしょう。でも、その目標実現への道のりに「過剰な努力」が必要だとしたら、残念ながら目標実現の可能性は低いと言えます。 ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を…

若手でもベテランでもない「中堅」こそ勉強すべきこと。10年目は “これ” を学ぶのが理想

社会人だからこそ勉強しなければならない——。多くの人が新人の頃から、先輩や上司に口酸っぱく言われてきたことでしょう。ただ、社会に出て「10年目」頃となった中堅社員は、そのあいだに得た知識や経験によってある程度スムーズに仕事を進められるようにな…

10年目社会人が抱えがちな「モヤモヤ」を解消するための、たった2つの大切なこと

社会人となって「10年」も経てば、仕事で求められるある程度の知識やスキルを身につけ、体力と勢いに任せて目の前の仕事をこなすことに必死だった若手時代には見えなかったものも見えてきます。ただそれだけに、多くの「モヤモヤ」とした悩みを抱えがちな時…

「社会人10年目」のその後のキャリアを分けるもの。 “当事者意識ゼロ” では相当危ない

社会に出て「10年目」。一定の経験を積み、仕事の流れも会社や業界のことも見えてくる時期です。このことはもちろんビジネスパーソンとしての大きな成長と言えますが、『10年目の壁を乗り越える仕事のコツ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)という著書…

専門性を磨き続けられる環境がある。高橋秀和さんに聞く「英語パーソナルトレーナー」という仕事の魅力。

英語のパーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』では、英語学習のスペシャリストたちが、高い専門性と豊富な指導経験に基づき、受講生ひとりひとりに最適な英語学習サービスを提供しています。 今回は、そんなスペシャリストのひとりである高橋秀和さ…

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  • 株式会社スタディーハッカー

    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
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    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
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  • STRAIL

    ENGLISH COMPANYで培ったメソッドを生かして提供している自習型英語学習コンサルティングサービス。専門家による週1回のコンサルティングにより、英語学習の効果と生産性を最大化する。
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