インタビュー

集中のプロが厳選「超集中テクニック」5つ。深い集中のために “これ” を視界に取り入れて

勉強だけに専念できる学生ならいざ知らず、社会人として働きながら勉強することは容易ではありません。「疲労もあってどうしても集中が切れてしまう……」。そんな人も多いでしょう。そこでお話を聞いたのは、「集中」について研究を行なう株式会社Think Lab取…

「デキる人=〇〇を楽しめる人」はたった2割。8割のデキない人にならないために、高めるべき力

デキる人とデキない人の差を生むものは、時代によって大きく変化していきます。それこそ、コロナ禍によって時代が大きく変わりつつあるのがいまです。今後、デキる人とデキない人の差は何によって決まるのでしょうか。株式会社Think Lab取締役の井上一鷹(い…

集中するには23分必要なのに、11分に1回は邪魔が入る。本当に集中したければ「この3つ」を厳守せよ

仕事を効率的に進めるには、「集中」することが重要であることは言うまでもありません。でも、「集中が続かない……」と悩む人が多いのも事実です。特に、コロナ禍の影響により在宅ワークになったことで、そんな悩みを抱えている人が増えているとも言われます…

東大教授が説く。思考力が乏しくて失敗しがちな人には「これ」が見えていない

「しっかり考える」。口で言うのは簡単ですが、いったいどうすればそうできるのでしょうか。『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり・かつひろ)先生は、仕…

仕事で成果を出すのに不可欠な「先の先まで見通す力」。磨くには “あのゲーム” が最強だ

「仕事で求められる力」にはじつにさまざまなものがありますが、「多段思考力」という力がそのひとつだと語るのは、『東大教授の考え続ける力がつく 思考習慣』(あさ出版)という著書を上梓した、東京大学先端科学技術研究センター教授・西成活裕(にしなり…

とことん頭を使える人がもつ「7つの考える力」。特に社会人が高めるべきは “この2つ”

「アイデア自体は悪くないけど、ちょっとまだ考えが浅いな……」。若いビジネスパーソンであれば、上司からこんな言葉で叱咤されたこともあるでしょう。では、浅くなく、「しっかり考える」とはどういうことなのでしょうか。 考えるという行為や言葉はあまりに…

知識や記憶に頼りすぎな「残念脳」が「成功脳」に変わる。1日1行の “気づきのノート”

「自分は勉強が苦手だったから、勉強ができた人には仕事でもかなわないだろう……」なんて思っている人はいませんか? でも、勉強と仕事では脳の使い方が異なるため、「子どもの頃から勉強ができた人が、仕事でも大きな成果を挙げられるとは限らない」と、脳内…

脳が衰えやすい人の「危険な仕事習慣」。脳は何歳になっても成長する一方で、老化も速い

一般的に、「年齢を重ねるごとに脳は衰える」と言われます。でも、それは完全な間違いであり、「いくつになっても、使えば使うほど脳は成長する」と指摘するのは、脳内科医の加藤俊徳(かとう・としのり)先生です。 でも、その一方で「脳は衰えるのも速い」…

仕事がデキる人の脳の特徴。仕事能力に直結する “2つのセンス” はこうして高めなさい

「センス」とは、一般的に「物事の微妙な違いを感じ取る感覚」といったものです。それが活きるシーンはさまざまですが、もちろん仕事もそのひとつ。『センスは脳で磨かれる』(クロスメディア・パブリッシング)という著書もある脳内科医の加藤俊徳(かとう…

「勉強に適した体」をつくれば「勉強できる人」に絶対なれる。注目すべきは “この3要素”

あるスポーツを得意になろうと思えば、そのスポーツに適した体をつくるべく必要なトレーニングをします。では、バリバリと勉強できるようになりたいと思った場合、どうすればいいのでしょうか。 「スポーツの場合と同じように、勉強に必要な体をつくればいい…

【チャートで診断】あなたの勉強スタイルはどれ? 学習が確実にはかどる “理想モード” への導き方

「勉強がはかどる理想的な体調がある」。そう提唱するのは、脳の機能を活かした人材開発を行なう作業療法士の菅原洋平(すがわら・ようへい)さん。私たちには活動する神経系の違いにより5つの体調があり、その体調の違いが勉強のはかどり具合を左右している…

勉強がはかどる “体調” を科学的に解明。「勉強できない」のは神経状態が勉強に適していないだけ

「ほかのことはできるのに、どうにも勉強は苦手だ……」。学生時代からそんなふうに感じている人もいると思います。でも、もしかしたらそれはただの思い込みかもしれません。「勉強ができない人などそもそもいません」と語るのは、脳の機能を活かした人材開発…

“デキる人” の理性・感性の働かせ方。「右脳と左脳」ともに鍛えて初めて仕事はうまくいく

ビジネスパーソンには発想力や創造性が求められるため、それらをつかさどる「右脳」を鍛えることが大切だとよく言われます。しかし、当然「左脳」にも大切な働きがあり、「右脳・左脳をバランスよく使う」ことこそが重要だと語るのは、イノベーションとマネ…

【地頭がよくなるノート術】AppleやGoogleを育てたスタンフォード大が教える「手書き」メソッド

よく「地頭がいい」という言い方をしますが、「地頭のよさ」とはいったいどんなことを指すのでしょうか。イノベーションとマネジメントに関する専門教育を提供するアイリーニ・マネジメント・スクールの代表・柏野尊徳(かしの・たかのり)さんは、「地頭が…

スタンフォード式手書きノートの2大特徴は「質より量」「雑で汚い」。その納得の理由とは

パソコンやスマートフォン、タブレットといったデジタル端末を扱うことが日常化し、「手書き」する機会が激減しています。そんななかで手書きの重要性を説くのは、自身がスタンフォード大学で学んだワークをノート術に落とし込んだ、『地頭が劇的に良くなる …

【法人様ご導入例】海外キーパーソンからのバックアップ獲得に成功! 90日間の英語トレーニングで得たビジネスの成果

2015年のオープン以来、さまざまなビジネスパーソンの英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。英語教授法や言語学を専門的に学んできた英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づく科学的トレーニン…

年1,000ページ資料をつくる “箇条書きのプロ” 直伝。相手を満足させる最強の項目数は〇個だ!

日々のメールに企画書、各種の報告書などさまざまなビジネス文書に欠かせないものが「箇条書き」です。あまりに日常的に使っているものだけに、その良し悪しについて考えたことがないという人がほとんどではないでしょうか。 しかし、著書『新・箇条書き思考…

あなたも絶対やっている「ダメな箇条書き」4パターン。直すには “これ” の扱い方に注意せよ

ビジネス文書において頻繁に登場するのが「箇条書き」です。著書『新・箇条書き思考』(明日香出版社)で注目されているリサーチャーの菅原大介(すがわら・だいすけ)さんは、よりよい箇条書きをしていくためには「ファクト」に注意することが大切だと語り…

長い文を区切るだけでは完全に無意味! 相手に伝わる「最高の箇条書き」の極意とは

普段、なんとなく使っている「箇条書き」。でも、ビジネス文書において使うときには、箇条書きにも「よい箇条書き」と「よくない箇条書き」があります。年間1,000ページもの資料を作成するために膨大な数の箇条書きを目にしているリサーチャーの菅原大介(す…

勉強に夢中になるには「これ」さえもてばいい。でも “高望み” はストレスになるので要注意

人生をよりよいものにしていくために、「学び」は欠かせません。しかし、同じ学びでも、好きなことを勉強する場合であればストレスがかからずに夢中になれますが、仕事などで必要に迫られてする勉強にはどうしてもストレスを感じるものです。 そこで目指した…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

【脳生理学者が解説】社会人が「ストレスフリー」でいるための超基本的な5つの日常習慣

仕事をしている限り、切っても切れない関係にある「ストレス」。理不尽でわがままな上司や取引先に振り回され、「ストレスに押しつぶされそう……」と嘆いている人もいるのではないでしょうか。 ただ、仕事にストレスはつきものとはいえ、できればなるべくスト…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

「行動のスイッチ」はこうすれば入る! 自分への “問い” によって行動を○○せよ

「今後はこうしよう!」と思っていることがあったとしても、なかなかできないこともあるのが人間という生き物です。では、そこで「行動のスイッチ」を入れるにはどうすればいいのでしょうか。 企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの…

成功をつかむカギは “これ” を意識すること。社会人にとって超重要な「セルフトーク」とは

日本語では「自己対話」とも呼ばれる、自分のなかでの自分自身とのおしゃべり「セルフトーク」。このセルフトークが、ビジネスパーソンが成功をつかむための必須スキルだと言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸…

複雑な物事の本質を見抜ける「田の字」図がすごい。“2つの軸” で思考は一気に豊かになる

著書『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)において「図で考える」ことの有用性を説いているのは、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生。 平井先生が提唱している思考法のうち、「最も重要なふたつの…

思考を深めるには「たった1枚」図を書くだけでいい。全体像が見え、おのずと答えが導かれる

ビジネス書の分野だけをとっても思考法に関する書籍があふれている事実からも、世のなかには数多くの思考法が存在することがわかります。そんななか、『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)という著書で注目されている…

“頭のいい人” がもつ思考習慣の正体。図で考えない人は「思考の半分を捨てている」

資料などに目を通して考えるにも、頭のなかで思考をめぐらせるにも、「文字」は絶対に欠かせないものです。でも、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生は、「文字だけ」で考えることは「もったいない」と語ります。ビジネスパーソンとしても…

【STRAIL】2ヶ月受講を経てTOEIC®930点に到達! 今後の独学に活きる “一生モノの勉強方法” も身についた【オンライン受講】

言語学やその周辺領域を学んできた “英語のプロ” が、言語習得の科学「第二言語習得研究(※)」の知見をベースに英語学習のコンサルティングを行なう『STRAIL(ストレイル)』。姉妹サービスである英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』と合わ…

不安でも動けるようになる「週1回5分」の超簡単ノート術。行動を3つ決めるだけでいい

不安に対処するために行動量を増やす。あるいは、軌道修正しながら成果を挙げ、高い評価を得る。そのための「仮決め仮行動」と軌道修正という独自のメソッドを提唱するのは、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶた…

デキる人の条件は「自分で決めて、動く」こと。行動量が爆上がりする「仮決め仮行動」メソッド

「先行き不透明」なんて言葉を頻繁に見聞きするいま、将来に対してさまざまな不安を感じてしまうものです。もちろん、それは自分の人生について真剣に考えているからこそでしょう。けれども、「不安を感じすぎている状態はよくない」と言うのは、「目標実現…

最も成長できるのは適度に○○を感じるとき。学びを得やすい「ラーニングゾーン」への入り方

「このままじゃまずい……」「現状を変えたい……」とは思っているものの、なかなか行動に移せないという人はいませんか? その理由に関して、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶたか)さんは、「不安を過剰に感じてい…

社会人が「なんかおかしい、ちょっと違う……」という感覚を、絶対にスルーしてはいけない理由

ビジネスパーソンは、社内外問わず多くの人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そのため、人の意見に対して「なんかおかしい」「それはちょっと違うだろう」と感じることもあるはずです。 多忙ななかでは、「言っても仕方ないか……」というふうに…

「いい意見」の2つの条件。満たすためには、自分の主張に○○してみて

会議などの場で意見を求められることも多いビジネスパーソン。そんな場が訪れた際、どうせなら「いい意見」をもちたいですよね。でも、そもそも「いい意見」とはどんな意見で、どうすれば「いい意見」をもてるようになるのでしょうか。慶應義塾大学や東京藝…

「自分の意見をもてない人」に決定的に足りないもの。“これ” がなければ意見とは言えない

日本人の国民性として、「同調圧力に弱い」「周囲に流されやすい」というふうに、「自分の意見をもつことが苦手」といったことが指摘されます。ただ、ビジネスの場では自分の意見を求められることも多いもの。ではどうすれば自分の意見をもつことができるよ…

勉強へのやる気を失ったときは「これ」をするべき。脳は “ダメ出し” だけでは成長できない

目の前の仕事のためにも今後のキャリアのためにも勉強しないといけないことはわかっているのに、すぐにやる気を失ってしまう……。たとえ勉強熱心な人でも、そんな状態になってしまうこともあるでしょう。 では、どうすれば失ったやる気を再び取り戻すことがで…

人といい関係を築けなければ、幸せも成功も得られない。心をひとつにできる最高の人間関係の築き方

組織に属するビジネスパーソンであれば、多かれ少なかれ他人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そして、他人との関わりのなかで実際にいい人間関係を築くことが幸せなビジネスパーソンになることにもつながると語るのは、著書『科学的に幸せに…

なぜかいつも「決められない」人がしている決定的過ち。デキる人ほど “これ” をやらない

「もっとよく考えろ!」。こんな言葉を上司や先輩に言われた経験がある人も多いと思います。たしかに、クリティカル・シンキングとかロジカル・シンキングといった言葉があるように、ビジネスにおいては考えることは重要なこと。でも、「考えすぎ」はどうで…

「ストレスたまる……でも頑張る」は超危険。8つの変化をもたらす最良のストレス解消習慣

仕事とストレスは切っても切れない関係にありますから、まったくストレスを感じず仕事を続けられる人はいないでしょう。そう考えると、正しくストレスに対処する方法を知っておくことも、ビジネスパーソンとしては重要だということが見えてきます。 アドバイ…

“勉強の大敵” ストレスを解消する「勉強前・勉強中・勉強後」の最強ルーティン

日々の仕事に追われながら勉強を続けることはそう簡単ではありません。それこそ仕事でたくさんのストレスをためてしまっていては、勉強にも身が入らないと思います。では、どのようにしてストレスに対処していけばいいのでしょうか。 『図解ストレス解消大全…

いい文章を書こうとして失敗する人の残念な特徴。「うまく書きたい」という思いは捨てなさい

「いい文章を書きたい」——。その願望は、仕事で文章を書く機会が多いビジネスパーソンにとって共通するものでしょう。 ところが、数々のベストセラーを生み出し、「ブックライター塾」も開講しているブックライターの上阪徹(うえさか・とおる)さんは、「い…

「文章が下手な人」に決定的に欠けていること。あなたに読み手への “サービス精神” はあるか?

ビジネスに欠かせないスキルのひとつである「文章術」。日々のメールはもちろん、各種のビジネス文書の作成など、仕事と文章は切っても切れない関係にあります。でも、「書くのが嫌い」「書くのは苦手」と、苦手意識をもっている人はかなり多いのではないで…

発想力が欲しい人に朗報。脳の「2つの特性」を知るだけで、大人でも効率よく創造性を育める

日本人には、世界的なイノベーションを起こすような「創造性」が欠けている――。ビジネスを扱うメディアにおいてよく見聞きする言葉です。「そうはいっても、創造性は天性の才能だし……」と諦めている人もいるはずです。 でもそれを、「完全な思い込み」だと否…

勉強力の高い人は「ストレスとの付き合い方」がうまい。“ストレス=絶対悪” はじつは誤解だ

「社会人として勉強するからには、しっかり勉強の成果を出したい」というのは当然の願望だと思います。ところが、仕事をめぐるストレスによって勉強に集中できないという人もいるはずです。あるいは、「勉強しなければならない」と考えていること自体にスト…

応用神経科学者が解説「勉強意欲を上げるコツ」。やる気を発揮できる脳の状態はこうしてつくる

ビジネスパーソンがよりよいキャリアを歩もうと思えば、仕事や人生に関係するような学びが重要であることは言うまでもないでしょう。でも、多忙な日々を送りながら学び続けることは簡単ではありません。 では、どうすれば勉強に対するモチベーションを高めら…

勉強と学びはどう違う? 社会人に必要なのは「勉強マインド」から「学びマインド」へのシフト

「社会人たる者、きちんと勉強しなさい」と、上司や先輩から口酸っぱく言われている人も少なくないでしょう。キャリアアップをするうえで、外国語の習得や資格取得を求められる人なら、間違いなく勉強は大切なものです。 ところが、ビジネスパーソンにとって…

自信をもてるのは「完璧主義を捨てられる人」。9つのフレーズで自分の限界を認める勇気を

謙虚であることがいいことだとされる傾向が強い日本社会では、その影響によるものか、「自分に自信がない人」も多いかもしれません。実際、大仲千華(おおなか・ちか)さんは、国連職員として海外各地で活躍していたときでさえもそう感じることがあったと言…

オックスフォード式「思考の3ステップ」。“答えがないこと” はこうして考える

答えがない時代――。ビジネスや教育などさまざまなシーンで頻繁に見聞きする言葉です。そして、まさに「答えがないこと」を考えることこそ、いまのビジネスパーソンに求められていることだと主張するのは、明治学院大学で講師を務める大仲千華(おおなか・ち…

【STRAIL】劣等感をきっかけに言語学に没頭。金澤唯さんが目指す「英語コンサルタント」としての今後

第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのパイオニア『StudyHacker ENGLISH COMPANY』から、2018年に新ブランドとしてリリースされた、英語学習コーチングサービス『STRAIL』。そこでは、「英語コンサルタント」と呼ばれる英語学習のスペシャリストたちが…

初級者がTOEIC®720点とれたヒミツ。パーソナルトレーナーと二人三脚の“基礎固め“で苦手意識を克服!

2015年のオープン以来、多くの方の英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性を持つ英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づいた科学的トレーニングを提供し…

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