インタビュー

脳疲労が続く人は「自己肯定感」が低い。高めるための第一歩は “この事実” に気づくこと

「自己肯定感」とは、「ありのままの自分を肯定し、認めることができる感覚」のことです。この自己肯定感が「疲労」の度合いを大きく左右することを知っているでしょうか。 お話を聞いたのは、自己肯定感に関する著書もある精神科医・禅僧の川野泰周(かわの…

「情報まみれ」は脳と心を確実に疲れさせる。癒やすには “これ” を半分にするといい

きちんと休みもあるし、そこまでハードに働いてはいない。なのに、「よくわからないけれどなんだか疲れている……」。あなたも、もしかしたらそんな状態にあるかもしれません。 ただ、マインドフルネスに詳しい精神科医・禅僧の川野泰周(かわの・たいしゅう)…

なぜか疲れている理由は脳にあり。“精神科医の禅僧” が説く「脳疲労」を防ぐたった1つの習慣

「いつもなんだか疲れている人」、それとは対照的に「タフに働いていていつも元気な疲れにくい人」がいます。両者の違いはどこにあるのでしょうか。 マインドフルネスに詳しい精神科医・禅僧である川野泰周(かわの・たいしゅう)さんは、そのことについて4…

コロナ禍でも夢を追い続けて。海外移住のための「90日間英語トレーニング」で得た大きな成果

【祝!『英語コーチング・アワード』TOEIC Speaking & Writing賞 大賞受賞】 短期集中型の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性をもつ英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研…

“これ” のひとつもできずに40代になったらおしまいだ。30代が身につけるべき超必須スキル

「根回し」という言葉には、どこかネガティブな印象を受ける人もいるでしょう。しかし、PwC、マーサー、アクセンチュアなどの外資系大手コンサルティング会社を経て独立し、数多くのビジネスパーソンのキャリア形成を支援している人事・戦略コンサルタントの…

「幹部候補」になる人と「単なる作業員」に成り下がる人の決定的違い。30代のうちに○○をつくれ!

「新入社員として同時にキャリアをスタートした同期のなかでも、30代頃から、社内で幹部候補になる人と単なる作業員になる人に分かれていく」。 そう指摘するのは、PwC、マーサー、アクセンチュアなどの外資系大手コンサルティング会社を経て独立し、数多く…

デキる30代が “絶対にやらない” 3つのこと。20代で高く評価された人ほど、じつは危ない

新卒で入社して数年が経ち、そろそろ30代になるというタイミングは、多くの経験を積んで仕事にも慣れてきた頃。そのため、仕事に充実感を覚えている人も少なくないでしょう。 でも、「その働き方次第では、30代以降になって壁にぶつかるかもしれない」と指摘…

【ENGLISH COMPANY大学受験部】海外留学を目指す僕が取り組んだ「90日間のトレーニング」。苦手なリーディングを克服、実践的な英語スキルも身についた!

2021年6月にサービスが開始された、大学受験界初の高校生向け英語パーソナルジム「ENGLISH COMPANY大学受験部」。90日間の短期集中トレーニングを通じて「すばやく読む」「正しく聞き取る」という本質的な英語力を鍛えることができ、センター試験に代わって…

海外転勤の辞令から渡航まで約3か月。リスニングとアウトプットのスキルを効率的に身につけたトレーニングの全貌

短期集中型の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性をもつ英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づいたトレーニングを提供し、多くのビジネスパーソンの英語力…

「メール対応で働いた気になるな」P&G元CEOの言葉にハッとした人が磨くべき3つのスキル

「メールに対応したことで働いた気になるな」——。これは、グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン株式会社代表取締役社長である野上麻理(のがみ・まり)さんが、P&Gジャパンに勤務していたときに、当時のP&GのCEOであるボブ・マ…

30項目から探る「自分の価値観」が最高の成果につながる。“なんとなく” では仕事はデキない

「エネルギー」を増やして管理することで最大限のパフォーマンスを発揮できる——。著書『ピークパフォーマンス』(WAVE出版)を通じてそう語るのは、グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン株式会社代表取締役社長である野上麻理(…

時間ばかり管理しても限界がある。真のパフォーマンス発揮には「4つのエネルギー」管理が不可欠だ

本サイト『STUDY HACKER』においては、「時短」や「タイムマネジメント」に関する記事が読者のみなさんの人気を得ています。それだけ、多くのビジネスパーソンが時間に追われているということなのでしょう。 ところが、グラクソ・スミスクライン・コンシュー…

“著者の主張” は読み取れなくてもいい。読書で大切なのは「自分なりに法則を導く」ことだ

ビジネス書を読んでも、実際に自分の仕事に活かす場がない——。そんなふうに感じている人も少なくないでしょう。でも、そう感じるのは、あなたの読書の仕方が間違っているからかもしれません。 著書『インプット・アウトプットが10倍になる 読書の方程式』(…

本当の意味で「役に立つ読書」をしたいなら、まずは本から “これ” を探し出しなさい。

社会人として成長するために読書を習慣化しているビジネスパーソンは多いものです。しかし、なかには「本を読んでも、実際の仕事にあまり役に立っていない」と感じている人もいるのではないでしょうか。 そんな「無駄な読書」をしないため、著書『インプット…

年600冊読むよりも「1冊からの学び」を最大化する方法。読書で得るべきは “この2つ”

社会人としてビジネス書はしっかり読んでいるつもりなのに、「なぜか役立てられていない」、あるいは「そもそも役立て方がわからない」という人はいませんか? そう感じる理由を「読書の仕方に問題があるから」だと語るのは、著書『インプット・アウトプット…

『逃走中』の企画はこうして実現した。「周囲に差をつける企画」に絶対不可欠な要素とは

ありきたりの企画と、「周囲に差をつける企画」——両者を分けるものとはなんでしょうか。一流の企画者が練った企画であれば、企画書を見た瞬間に「これはすごい!」と思わされるようなこともありそうです。 ところが、フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』…

“企画ストック数1万以上” の凄腕が教える「企画を出せる人・出せない人」の決定的違い

上司から「何か企画出してよ」と言われてすぐに企画を出せる人がいる一方、いつもパッとした企画を出せない人もいます。両者のあいだにはどんな違いがあり、どうすれば企画を出せる人になれるのでしょうか。 フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』などをヒ…

【超一流企画者が語る】経営者がこぞって欲しがる「企画できる人」になるシンプルな方法

「企画できる人」というと、非凡なアイデアマンといった優れた人をイメージします。しかし、フジテレビ在職中にテレビ番組『逃走中』などをヒットさせたことで知られるコンテンツプロデューサーの高瀬敦也(たかせ・あつや)さんは、「企画する人間は優秀な…

「本当に説明がうまい人」になるための日常習慣3つ。二流の説明力を一流に引き上げる!

「説明」というと、「商品説明」のように、主に社外の人に向けて自社や自社製品について行なうものと思う人も多いかもしれません。しかし、相手に物事を伝えるという意味では、社内の会議での発言、上司への報告、同僚との打ち合わせなども立派な説明です。 …

説明が苦手ならとにかく “この3つ” を始めなさい。「2行書くだけ」で説明力は高められる

頑張って説明しているつもりでも、「説明が長くなってしまう……」「何を話せばいいのかわからなくなる……」など、「説明」に苦手意識をもっている人はいませんか? そんな人たちに向け、『説明の一流、二流、三流』(明日香出版社)という書籍の著者である桐生…

自称説明上手がしている “二流の説明” 残念な特徴。「ちゃんと話せた!」が一番危ない

社内外問わず多くの人と関わりながら仕事をしなければならないビジネスパーソンには、自分が言いたいことを相手に伝える、「説明」する力が欠かせません。長くコミュニケーション能力の重要性が叫ばれるなか、「自分は説明がうまい」と自信をもっている人も…

次世代リーダーに必須の「この要素」を培うため、ビジネスパーソンが絶対学ぶべき3つのこと

一般的に「誠実さ」「真摯さ」などと訳される「インテグリティ(Integrity)」という言葉があります。これを「自分に対しても他人に対しても誠実な状態」「自分の内側に対しても外側に対しても一貫性がある状態」と解釈し、「インテグリティは今後のビジネス…

トップリーダーが一流であり続けるために、土曜午前の “あるルーティン” を大切にする理由

一般的に「誠実さ」とか「真摯さ」という言葉で訳される「インテグリティ(Integrity)」。これを、「自分に対しても他人に対しても誠実な状態」「自分の内側に対しても外側に対しても一貫性がある状態」と解釈するラッセル・レイノルズ日本代表の岸田雅裕(…

【ENGLISH COMPANY大学受験部】AIエンジニアを目指す僕が「90日間の英語トレーニング」を選んだ理由。“脱・丸暗記” の学習で英語力の伸びを実感!

2021年6月にサービスが開始された、大学受験界初の高校生向け英語パーソナルジム「ENGLISH COMPANY大学受験部」。90日間の短期集中トレーニングを通じて「すばやく読む」「正しく聞き取る」という本質的な英語力を鍛えることができ、センター試験に代わって…

「頭はいい」のに「成長できない」人に欠けているもの。“揺れる人” には誰もついていかない

「インテグリティ(Integrity)」という言葉を知っていますか? 一般的には「誠実さ」「真摯さ」「高潔さ」などと訳される言葉です。 ただ、著書『INTEGRITY 正しく、美しい意思決定ができるリーダーの「自分軸」のつくり方』(東洋経済新報社)を上梓したラ…

TOEIC800点台到達で管理職ポスト維持にも成功! 3ヶ月のパーソナルトレーニングで私が手にした自信と未来

左:トレーニングを担当した東トレーナー 右:トレーニングを受講した古倉さん 短期集中型の英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性をもつ英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得…

受賞歴多数の一流アイデアパーソンが「ごちゃごちゃなメモ」にこだわる納得の理由

広告業界において数々の受賞歴を誇るコピーライターであり、著書『100案思考 「書けない」「思いつかない」「通らない」がなくなる』(マガジンハウス)を上梓したのが橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さん。職種を問わず「100案出す」ことが仕事で成果を挙げる…

「100案出せる人」がしていて「3、4案で頭が固まってしまう人」がしていない4つのこと

どんな職種に就いている人であれ、「100案出す」意識をもつことで成果を挙げられて仕事における充実度も増す——。そう説くのは、広告業界で数々の受賞歴を誇る気鋭のコピーライター・橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さんです(『デキる人が「100案」出す理由。…

デキる人が「100案」出す理由。つまらない案すら出せない人に、最高のアイデアは出せない

なんらかのアイデアを出すとき、みなさんはどんなことを意識しているでしょうか。コピーライターとして常にアイデアを出すことを求められる橋口幸生(はしぐち・ゆきお)さんは、「100案出す」ことを第一にすすめます。その意図はどんなところにあるのでしょ…

日本のリーダーの残念すぎる勘違い。自分流ではない “本当の論理的思考力” はこうして高める

「矛盾と飛躍がなく、物事を筋道立てて考える力」とされる「論理的思考力」は、ビジネスパーソンにとって極めて重要な力だと言われます。ただ、そういう風潮もあってか、特に日本のマネージャー層には「自分には論理的思考力がある」と勘違いしている人が多…

超有名なのにほぼ誰もできていないビジネス手法。じつは抜け落ちやすい最重要ポイントはコレだ

「PDCAサイクル」という言葉を知っていますか? おそらく、ほとんどのみなさんが、「いまさら解説の必要なんてないよ」と思ったことでしょう。ところが、数多くの企業を支援している経営コンサルタントの横山信弘(よこやま・のぶひろ)さんは、「ほとんどの…

仕事がデキない人の無意味な口癖。「この言葉」を連発する時代遅れ上司に感化されてはいけない

仕事で成果を挙げるためには、仕事に臨む「モチベーション」も重要な要素のひとつだと考えられています。しかし、その考えを真っ向から否定するのは、数多くの企業を支援している経営コンサルタントの横山信弘(よこやま・のぶひろ)さん。「仕事をするため…

元偏差値35の東大生が語る「勉強をやり抜ける人」の思考法、「やり抜けない人」の思考法

「プラス思考」と「マイナス思考」という言葉がありますが、勉強で成果を出していく場合、どっちの思考が重要になるでしょうか。一般的には、マイナス思考がよくないものだと考えられそうです。 しかし、現役東大生であり、現在は株式会社カルペ・ディエム代…

【STRAIL】伸びしろに沿った英語学習でTOEIC®930点を達成! 効率的な英語力アップを実現した「英語コンサルティング」の秘密に迫る

左:TCS Japan Academyの学長を務める橋本さん 右:TCS Japan Academyの大渕さん 言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見をベースに英語学習のコンサルティングを行なう『STRAIL(ストレイル)』。コンサルタントは、言語学やその周辺領域を学んできた “…

【法人さまご導入例】英語の効率的な学び方と続け方をマスターして英語力アップ! TOEIC®800点の壁も超えた。

左:TCS Japan Academyの学長を務める橋本さん 右:TCS Japan Academyの大渕さん 2015年のオープン以来、さまざまなビジネスパーソンの英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。英語教授法や言語学を専門的に学んできた英語のパーソナルト…

名門進学高出身者が当たり前のように東大合格できる理由。彼らには “これ” が見えている

「勉強するぞ!」——。そんなふうに意気込んで勉強を続けても、まるで成果が出ない……。このような状況では、誰だってストレスを抱えると思います。でも、なぜ強い思いがあるのに成果を出せないのでしょうか。 現役東大生であり、株式会社カルペ・ディエム代表…

全東大志望者のうち年間36,000人が “貫けない” こと。勉強で重要なのはやっぱり〇〇だった

勉強をしようと思いつつもなかなか身が入らない、あるいは続かない——。そんな人には何が欠けているのでしょうか。お話を聞いたのは「STUDY HACKER」に何度も登場していただいている西岡壱誠(にしおか・いっせい)さん。現役東大生であり、現在は株式会社カ…

勉強熱心な人こそ陥りがち。「資格取得の達成感」に酔いしれることの大きすぎる問題点

「先行きが見えない」だとか「時代の変化のスピードが増している」と言われるいま、将来のために資格勉強に励んでいるビジネスパーソンもいます。ただ、「資格取得をゴールにすることには要注意」と言うのは、建設会社の総務経理担当部長を務めながら、ビジ…

全然勉強しない社会人の末路。AIでもできる仕事を低賃金で請け負うことしかできなくなる……。

なかば強制的にやらされていた子どもの頃の勉強と違って、大人が勉強をするかどうかは本人の気持ち次第です。「社会人になってまったく勉強しなくなった」とまではいかなくとも、「勉強しないといけないと思いつつ、つい怠けてしまう……」という人は少なくな…

絶対に淘汰されない「真にデキる人」必須3条件。これからは “ただの中間管理職” はいなくなる

「一度就職すれば一生安泰」という終身雇用制も過去のものとなり、「AIによっていまある仕事の多くがなくなる」とも言われる厳しい時代を、私たちビジネスパーソンは生き抜いていかなければなりません。そんな時代に淘汰されない「真にデキる人」になるには…

社会人に最短距離の学習戦略を。わずか60日でTOEIC®300点アップの秘訣は、英語の「学び順」にあり。

「あなたの英語力を90日で変える。英語のパーソナルジム 」StudyHacker ENGLISH COMPANY。 今回は、90日のプログラムの半ば、60日の段階で、TOEICスコア300点アップ、805点を獲得された山本大亮さんと、担当の板井トレーナーに話を聞いてきました。 60日間ど…

一流ビジネスエリートは「4つのピンチ」をこう乗り越える。危機だからこそ “これ” が必要

「一流のビジネスパーソン」とそうでない人を分けるものはなんでしょうか。仕事を遂行するための具体的なスキル、仕事に対する考え方や姿勢、日頃の行動・思考習慣などさまざまありそうですが、「ピンチの場面での振る舞い」もそのひとつと言うのは、JALの元…

世界の一流を知り尽くすCA歴25年の元JAL管理職は「エリートに必須の資質」をこう見る

多くの人と接することを要されるビジネスパーソンにとって、「礼儀」が重要であることは言うまでもありません。しかし、「礼儀だけでは足りない」と言うのは、JALの国際線チーフパーサーとして数多くの一流ビジネスエリートに接してきた山本洋子(やまもと・…

CA6,000人を育てた元JAL教官が説く「一流のメンタル」7つの条件。最重要は “この要素”

一流、二流という言葉があります。一般的に、一流とは「その分野で第一等の地位にあること」であり、二流とは「一流より程度がやや劣ること」です。では、「一流のビジネスパーソン」といった場合、どんな人間を指し、どんな要素が求められるのでしょうか。 …

説得力ある文章で相手を落としたいなら、アリストテレスの “3要素” を盛り込みなさい

「ロゴス」「パトス」「エトス」という言葉を知っていますか? これらは、古代ギリシャの哲学者・アリストテレスが弁論術に必要な3要素として挙げたもので、それぞれ順に「論理」「感情」「信頼」という意味です。 そして、これらがビジネス文書の説得力を増…

受賞歴多数の一流コピーライターが教える「成功するビジネス文書」2つの技術

プレゼン原稿や企画書といったビジネス文書には、必ず「成否」がついてきます。読み手の心が動いて企画が通れば成功ですし、通らなければ失敗です。その成否を分けるポイントはどこにあるのでしょうか。 お話を聞いたのは、言葉を駆使して多くの人の心を動か…

「0点の文章」とはこんな文章。“伝わるだけ” のビジネス文書に決定的に足りない要素

書店に行くと、文章術に関するビジネス書籍が無数に並べられています。それだけ、文章術を磨きたいと考えるビジネスパーソンがたくさんいるということなのでしょう。それらの書籍の読者の多くが目指すのは、日本語として正しく「伝わりやすい文章」を書ける…

感情を把握していないリーダーが、いいチームをつくれない必然。「感情を知る力」の高め方

リーダーの仕事はじつに多岐に渡ります。なかでも最大の仕事は、「いいチームをつくる」ことに尽きるでしょう。仕事におけるチームのミッションは、求められる成果を挙げることであり、その目的達成のためのいいチームをつくることがリーダーのミッションで…

いまの状態を「100の感情」から選び言語化する習慣で、パフォーマンスが最大化する理由

「仕事に私情を挟むな」というふうに、仕事に感情をもち込むことはタブー視されがちです。しかし、その風潮を疑問視するのは、著書『感情マネジメント 自分とチームの「気持ち」を知り最高の成果を生みだす』(ダイヤモンド社)を上梓した池照佳代(いけてる…

優れたリーダーになりたいなら “感情” を軽視してはいけない。いまこそ高めるべき「EQ」とは

「リーダー」に求められる力とはなんでしょうか。コミュニケーション能力、判断力、決断力、目標設定力、課題解決力に育成力……などなど、それこそ枚挙にいとまがありません。その必要な力に、一般的に「心の知能指数」として知られる「EQ(Emotional intelli…

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