インタビュー

長い文を区切るだけでは完全に無意味! 相手に伝わる「最高の箇条書き」の極意とは

普段、なんとなく使っている「箇条書き」。でも、ビジネス文書において使うときには、箇条書きにも「よい箇条書き」と「よくない箇条書き」があります。年間1,000ページもの資料を作成するために膨大な数の箇条書きを目にしているリサーチャーの菅原大介(す…

勉強に夢中になるには「これ」さえもてばいい。でも “高望み” はストレスになるので要注意

人生をよりよいものにしていくために、「学び」は欠かせません。しかし、同じ学びでも、好きなことを勉強する場合であればストレスがかからずに夢中になれますが、仕事などで必要に迫られてする勉強にはどうしてもストレスを感じるものです。 そこで目指した…

セロトニン研究の第一人者が語る。デキる人のもつ「2つの力」がセロトニンで高められる理由

現代のビジネスパーソンに求められる力とはどんなものでしょう? 職種や業種によってさまざまですが、脳生理学者の有田秀穂(ありた・ひでほ)先生は、「直感力」と「共感力」こそが強く求められていると語ります。なぜそれらの力が求められるのか、また、ど…

【脳生理学者が解説】社会人が「ストレスフリー」でいるための超基本的な5つの日常習慣

仕事をしている限り、切っても切れない関係にある「ストレス」。理不尽でわがままな上司や取引先に振り回され、「ストレスに押しつぶされそう……」と嘆いている人もいるのではないでしょうか。 ただ、仕事にストレスはつきものとはいえ、できればなるべくスト…

部下の能力をどんどん引き出せる「デキるリーダー」が、いつも当たり前にやっていること

自分自身への「問い」とその「答え」で構成される「セルフトーク」が仕事のパフォーマンスを左右すると言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸(すずき・よしゆき)さんです。 そして、リーダーによる部下のセルフ…

「行動のスイッチ」はこうすれば入る! 自分への “問い” によって行動を○○せよ

「今後はこうしよう!」と思っていることがあったとしても、なかなかできないこともあるのが人間という生き物です。では、そこで「行動のスイッチ」を入れるにはどうすればいいのでしょうか。 企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの…

成功をつかむカギは “これ” を意識すること。社会人にとって超重要な「セルフトーク」とは

日本語では「自己対話」とも呼ばれる、自分のなかでの自分自身とのおしゃべり「セルフトーク」。このセルフトークが、ビジネスパーソンが成功をつかむための必須スキルだと言うのは、企業の経営層のコーチングを行なっているエグゼクティブコーチの鈴木義幸…

複雑な物事の本質を見抜ける「田の字」図がすごい。“2つの軸” で思考は一気に豊かになる

著書『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)において「図で考える」ことの有用性を説いているのは、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生。 平井先生が提唱している思考法のうち、「最も重要なふたつの…

思考を深めるには「たった1枚」図を書くだけでいい。全体像が見え、おのずと答えが導かれる

ビジネス書の分野だけをとっても思考法に関する書籍があふれている事実からも、世のなかには数多くの思考法が存在することがわかります。そんななか、『武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン』(東洋経済新報社)という著書で注目されている…

“頭のいい人” がもつ思考習慣の正体。図で考えない人は「思考の半分を捨てている」

資料などに目を通して考えるにも、頭のなかで思考をめぐらせるにも、「文字」は絶対に欠かせないものです。でも、筑波大学大学院教授の平井孝志(ひらい・たかし)先生は、「文字だけ」で考えることは「もったいない」と語ります。ビジネスパーソンとしても…

【STRAIL】2ヶ月受講を経てTOEIC®930点に到達! 今後の独学に活きる “一生モノの勉強方法” も身についた【オンライン受講】

言語学やその周辺領域を学んできた “英語のプロ” が、言語習得の科学「第二言語習得研究(※)」の知見をベースに英語学習のコンサルティングを行なう『STRAIL(ストレイル)』。姉妹サービスである英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』と合わ…

不安でも動けるようになる「週1回5分」の超簡単ノート術。行動を3つ決めるだけでいい

不安に対処するために行動量を増やす。あるいは、軌道修正しながら成果を挙げ、高い評価を得る。そのための「仮決め仮行動」と軌道修正という独自のメソッドを提唱するのは、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶた…

デキる人の条件は「自分で決めて、動く」こと。行動量が爆上がりする「仮決め仮行動」メソッド

「先行き不透明」なんて言葉を頻繁に見聞きするいま、将来に対してさまざまな不安を感じてしまうものです。もちろん、それは自分の人生について真剣に考えているからこそでしょう。けれども、「不安を感じすぎている状態はよくない」と言うのは、「目標実現…

最も成長できるのは適度に○○を感じるとき。学びを得やすい「ラーニングゾーン」への入り方

「このままじゃまずい……」「現状を変えたい……」とは思っているものの、なかなか行動に移せないという人はいませんか? その理由に関して、「目標実現のスペシャリスト」であるメンタルコーチの大平信孝(おおひら・のぶたか)さんは、「不安を過剰に感じてい…

社会人が「なんかおかしい、ちょっと違う……」という感覚を、絶対にスルーしてはいけない理由

ビジネスパーソンは、社内外問わず多くの人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そのため、人の意見に対して「なんかおかしい」「それはちょっと違うだろう」と感じることもあるはずです。 多忙ななかでは、「言っても仕方ないか……」というふうに…

「いい意見」の2つの条件。満たすためには、自分の主張に○○してみて

会議などの場で意見を求められることも多いビジネスパーソン。そんな場が訪れた際、どうせなら「いい意見」をもちたいですよね。でも、そもそも「いい意見」とはどんな意見で、どうすれば「いい意見」をもてるようになるのでしょうか。慶應義塾大学や東京藝…

「自分の意見をもてない人」に決定的に足りないもの。“これ” がなければ意見とは言えない

日本人の国民性として、「同調圧力に弱い」「周囲に流されやすい」というふうに、「自分の意見をもつことが苦手」といったことが指摘されます。ただ、ビジネスの場では自分の意見を求められることも多いもの。ではどうすれば自分の意見をもつことができるよ…

勉強へのやる気を失ったときは「これ」をするべき。脳は “ダメ出し” だけでは成長できない

// 目の前の仕事のためにも今後のキャリアのためにも勉強しないといけないことはわかっているのに、すぐにやる気を失ってしまう……。たとえ勉強熱心な人でも、そんな状態になってしまうこともあるでしょう。 では、どうすれば失ったやる気を再び取り戻すこと…

人といい関係を築けなければ、幸せも成功も得られない。心をひとつにできる最高の人間関係の築き方

組織に属するビジネスパーソンであれば、多かれ少なかれ他人と関わりながら仕事を進めることが求められます。そして、他人との関わりのなかで実際にいい人間関係を築くことが幸せなビジネスパーソンになることにもつながると語るのは、著書『科学的に幸せに…

なぜかいつも「決められない」人がしている決定的過ち。デキる人ほど “これ” をやらない

「もっとよく考えろ!」。こんな言葉を上司や先輩に言われた経験がある人も多いと思います。たしかに、クリティカル・シンキングとかロジカル・シンキングといった言葉があるように、ビジネスにおいては考えることは重要なこと。でも、「考えすぎ」はどうで…

「ストレスたまる……でも頑張る」は超危険。8つの変化をもたらす最良のストレス解消習慣

仕事とストレスは切っても切れない関係にありますから、まったくストレスを感じず仕事を続けられる人はいないでしょう。そう考えると、正しくストレスに対処する方法を知っておくことも、ビジネスパーソンとしては重要だということが見えてきます。 アドバイ…

“勉強の大敵” ストレスを解消する「勉強前・勉強中・勉強後」の最強ルーティン

日々の仕事に追われながら勉強を続けることはそう簡単ではありません。それこそ仕事でたくさんのストレスをためてしまっていては、勉強にも身が入らないと思います。では、どのようにしてストレスに対処していけばいいのでしょうか。 『図解ストレス解消大全…

いい文章を書こうとして失敗する人の残念な特徴。「うまく書きたい」という思いは捨てなさい

「いい文章を書きたい」——。その願望は、仕事で文章を書く機会が多いビジネスパーソンにとって共通するものでしょう。 ところが、数々のベストセラーを生み出し、「ブックライター塾」も開講しているブックライターの上阪徹(うえさか・とおる)さんは、「い…

「文章が下手な人」に決定的に欠けていること。あなたに読み手への “サービス精神” はあるか?

ビジネスに欠かせないスキルのひとつである「文章術」。日々のメールはもちろん、各種のビジネス文書の作成など、仕事と文章は切っても切れない関係にあります。でも、「書くのが嫌い」「書くのは苦手」と、苦手意識をもっている人はかなり多いのではないで…

発想力が欲しい人に朗報。脳の「2つの特性」を知るだけで、大人でも効率よく創造性を育める

日本人には、世界的なイノベーションを起こすような「創造性」が欠けている――。ビジネスを扱うメディアにおいてよく見聞きする言葉です。「そうはいっても、創造性は天性の才能だし……」と諦めている人もいるはずです。 でもそれを、「完全な思い込み」だと否…

勉強力の高い人は「ストレスとの付き合い方」がうまい。“ストレス=絶対悪” はじつは誤解だ

「社会人として勉強するからには、しっかり勉強の成果を出したい」というのは当然の願望だと思います。ところが、仕事をめぐるストレスによって勉強に集中できないという人もいるはずです。あるいは、「勉強しなければならない」と考えていること自体にスト…

応用神経科学者が解説「勉強意欲を上げるコツ」。やる気を発揮できる脳の状態はこうしてつくる

ビジネスパーソンがよりよいキャリアを歩もうと思えば、仕事や人生に関係するような学びが重要であることは言うまでもないでしょう。でも、多忙な日々を送りながら学び続けることは簡単ではありません。 では、どうすれば勉強に対するモチベーションを高めら…

勉強と学びはどう違う? 社会人に必要なのは「勉強マインド」から「学びマインド」へのシフト

// 「社会人たる者、きちんと勉強しなさい」と、上司や先輩から口酸っぱく言われている人も少なくないでしょう。キャリアアップをするうえで、外国語の習得や資格取得を求められる人なら、間違いなく勉強は大切なものです。 ところが、ビジネスパーソンにと…

自信をもてるのは「完璧主義を捨てられる人」。9つのフレーズで自分の限界を認める勇気を

謙虚であることがいいことだとされる傾向が強い日本社会では、その影響によるものか、「自分に自信がない人」も多いかもしれません。実際、大仲千華(おおなか・ちか)さんは、国連職員として海外各地で活躍していたときでさえもそう感じることがあったと言…

オックスフォード式「思考の3ステップ」。“答えがないこと” はこうして考える

答えがない時代――。ビジネスや教育などさまざまなシーンで頻繁に見聞きする言葉です。そして、まさに「答えがないこと」を考えることこそ、いまのビジネスパーソンに求められていることだと主張するのは、明治学院大学で講師を務める大仲千華(おおなか・ち…

【STRAIL】劣等感をきっかけに言語学に没頭。金澤唯さんが目指す「英語コンサルタント」としての今後

第二言語習得研究×短期集中型英語スクールのパイオニア『StudyHacker ENGLISH COMPANY』から、2018年に新ブランドとしてリリースされた、英語学習コーチングサービス『STRAIL』。そこでは、「英語コンサルタント」と呼ばれる英語学習のスペシャリストたちが…

初級者がTOEIC®720点とれたヒミツ。パーソナルトレーナーと二人三脚の“基礎固め“で苦手意識を克服!

2015年のオープン以来、多くの方の英語力をアップさせてきた『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。言語学や英語教授法についての高い専門性を持つ英語のパーソナルトレーナーが、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づいた科学的トレーニングを提供し…

とにかく “○○” する。「意見が言えない」悩みを解決するには、結局これが一番いい

一般的に「日本人はプレゼンが苦手」だとされますが、一方で、「ビジネスパーソンにとってプレゼンテーション力が重要」とも言われます。どうすれば、周囲の人を説得できる伝え手になれるのでしょうか。 アドバイスをお願いしたのは、加藤彰(かとう・あきら…

徹底的に考え抜き、最善の結論を導くための思考法。もう「ただの思いつき」では終わらせない

ディベートのなかでも欧米を中心に盛んに行なわれている「競技ディベート」で用いられるのが「即興型ディベート」というもの(『瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック』参照)。 即興型ディベートの…

瞬時に考えて伝えられる人になる! 全ビジネスパーソン必携「3つの力」が身につく最強テクニック

一般的に日本人が苦手とすると言われる「ディベート」。近年、ようやく日本の教育現場にも取り入れられて徐々に浸透し始めたようですが、他人と討論することに苦手意識をもっている人は多いでしょう。 ただ、ディベートのなかでも「即興型ディベート」という…

「3種類の思考」はこうして使い分ける。最善の決定、斬新なひらめきを可能にする思考術

経営脳科学者であり、京都芸術大学客員教授も務める影山徹哉(かげやま・てつや)先生は、「思考には3つの種類がある」と言います。「直観」、「論理的思考」、そして先生が提唱する「無意識思考」です。 先生によれば、「3つの思考を使い分けることが、ビジ…

考えないほうがうまくいく。「無意識思考」研究の第一人者が説く “最強の思考法” 3つの極意

思考には3つの種類があることを知っていますか? まずは「直観」、2つめは「論理的思考」、そして「第3の思考」とも呼ばれる「無意識思考」です。 その無意識思考研究の第一人者であり京都芸術大学客員教授の影山徹哉(かげやま・てつや)先生によれば、「無…

意思決定は「論理 or 直観」どちらが優れているのか? 経営脳科学者の意外な答え

ビジネスの場では、「ロジカル・シンキングこそが大事だ」というふうに、論理的思考の重要性がよく説かれます。その一方、直観でズバッと即断即決するような一流の経営者がいることも事実です。 ビジネスにおいて論理と直観はどちらが優れているのか――。そん…

タイプ別・最高のキャリアを築く心得。“器用なだけ” の残念なタイプにはなるな!

ビジネスパーソンとしてキャリアを築くうえで、みなさんはどんなことを意識しているでしょうか。採用DXサービスを提供する株式会社ワンキャリアの取締役であり、著書『これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? 問い直すときに読む本』(世界文化社)…

キャリア戦略を見極めるための思考法。渋沢栄一が説く「3つの能力」に着目して

今後、どんなキャリアを築いていくべきか――。いま目の前にある仕事とは別に、ビジネスパーソンにとって考えるべき重要なことです。ただ、目の前の仕事の進め方は職場で教わることができても、キャリア戦略の考え方についてなかなか教えてもらうことはできま…

「これからの生き方」を真剣に考えたいなら “14の要素” から自分の価値観を把握せよ

2020年は、新型コロナウイルスの感染拡大により、社会に大きな変化が起きた年となりました。そのなかで、自分の働き方や生き方について考えた人も多いはずです。でも、「これからどうしようかな……」「いまの会社に勤め続けていいのかな……」とぼんやりと考え…

常にイライラしている厄介なあの人には、こう対処するのが正解だ!

近年、認知度が高まっている「アンガーマネジメント」。「怒りと上手に付き合うための心理トレーニング」のことです。でも、アンガーマネジメントによっていくら自分が無駄な怒りを抑えていたとしても、常にイライラしている上司や同僚などが周囲にいること…

あなたがいつも怒ってばかりなのは “○○” を言語化できていないから。

「怒りと上手に付き合うための心理トレーニング」である「アンガーマネジメント」には、ふたつのメソッドがあります。それは、「対処術」と「体質改善」というもの。それぞれどんなものなのでしょうか。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会理事である…

当てはまったらマズい! 生産性を下げる「4つの間違った怒り方」

ビジネスシーンでも、「アンガーマネジメント」という言葉をよく見聞きするようになりました。「怒りと上手に付き合う」ためのメソッドであるアンガーマネジメントですが、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会理事である戸田久実(とだ・くみ)さんに…

パーソナルトレーナーの綿密なプランニングで効率的に英語力アップ! TOEIC® では自己最高の940点を取得。

話題の短期集中型英語パーソナルジム『StudyHacker ENGLISH COMPANY』。2015年の開校以来、英語教育や言語学に関する高い専門性をもつトレーナーが続々と参画し、言語習得の科学「第二言語習得研究」の知見に基づくトレーニングを提供しています。 今回は留…

「次の仕事こそは!」と焦っているあなたに。本当に天職に就きたいなら“これ”を整えて

天職に就くために必要なものとはなんでしょう? 自分にとっての天職を知ること? いまの仕事を辞めて夢に向かって進む勇気をもつこと? もちろん、それらも大切なことです。でも、カウンセラーとして、働く人たちの天職探しをお手伝いしている中越裕史(なか…

「天職」に就くことを阻む“3つの悪い口癖”。言いがちな人は思考をこう変えるべし

せっかく働くのなら、自分の「天職」に就きたい――。これは多くの社会人の願いでしょう。しかし、その願いを叶えるために動けている人はそれほど多くはないかもしれません。 カウンセラーとして、働く人たちの天職探しをお手伝いしている中越裕史(なかごし・…

あなたの仕事は「この3要素」を満たしてる? 天職カウンセラーが教える“満足いく働き方”

コロナ禍によってビジネスパーソンの働き方はこれまでと大きく変わりました。そのなかで、自分の働き方や生き方を見直し、「本当にいまの仕事を続けていいのか」と考えた人もいることでしょう。やりたいことをそのまま仕事にすることは難しくても、できれば…

「自分はダメだ」とつらいあなたに。1日1回の “○○の評価” で、自信のある人になる!

かつてのような「大企業に就職さえすれば安泰」という時代は終わり、日本の企業にも成果主義が徐々に浸透しつつあると言われます。そのなかで、思ったように成果を挙げられず、自分に自信をもてなくなっている人もいることでしょう。そんな悩みを、NPO法人メ…

イライラ、不安――ビジネスパーソンをむしばむ「感情疲労」は “7つの視点” で予防できる

「肉体疲労時の栄養補給に!」とは、栄養ドリンクのキャッチコピーにありがちな文言ですが、じつはビジネスパーソンの疲労の多くは肉体疲労ではありません。NPO法人メンタルレスキュー協会理事長である下園壮太(しもぞの・そうた)さんによれば、ビジネスパ…

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