インタビュー

結果を出す人はノートに何を書いているのか? アイデアマンが「手書き」にこだわる深い理由。

大手化学メーカー・花王の研究開発職を経て、現在は商品開発コンサルタント、ビジネス書作家、講演家などとして幅広く活躍する美崎栄一郎(みさき・えいいちろう)さん。その著書の多くは、サラリーマン時代の経験を生かした仕事術に関するものです。昔なが…

最高に優秀なリーダーは、部下の前で必ず “暇そうにする” という法則。

バブル期に世界を席巻した日本の企業も、いまはかつてのような勢いを完全に失いました。加速度的に速まる時代の流れのなか、日本の企業は過渡期にあります。そういう時代にあって、人の上に立つ人間はどうあるべきなのでしょうか。 日本IBMに勤めながら、各…

怒りをぶつけまくる迷惑な人は「メンタルの自己分析」ができていない。

仕事の能力は秀でているのに、なかなか成果につながらない。あるいは、周囲から評価されない……。そういう人は、もしかしたら「感情的すぎる」「感情の浮き沈みが激しい」といった面で損しているのかもしれません。

ポテンシャルを発揮しまくれる人は、“あの言葉” を口癖に仕事をドライブさせている。

大手広告会社、外資系コンサルティングファームを経て、現在は日本IBMに勤めながら、各種の組織・人材系支援サービスをおこなう株式会社Eight Arrowsの代表取締役でもあり、数多くのビジネス書の執筆も手がける河野英太郎(こうの・えいたろう)さん。現在45…

英語を読むスピードを上げるためにプロトレーナーが取った戦略は「音読」だった。科学的理論に基づくパーソナルトレーニング体験談。

2015年5月のオープン以来、高度な専門性をもつトレーナーが続々と参加、英語学習を効率化し続けている英語のジムStudyHacker ENGLISH COMPANY。言語習得の科学『第二言語習得研究』の知見を、いち早く英語学習の現場に取り入れ、その大きな成果は反響を呼ん…

良質な人間関係は “昼12時” から始まる。口下手でも人脈が築ける「アライアンスランチ入門」

ビジネスにおける人脈の重要性は痛いほど感じていたとしても、なにかと時間に追われる社会人にとって、そのための時間を割くのはそう簡単ではありません。でも、大企業を中心としたクライアントを相手に、経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさ…

英語指導者に今こそ “プロ級スキル” が求められる納得の理由。

日本人の英語力を高めていくために必要なもの。それは、英語を教える側の “確かな指導力” です。 慶應義塾大学環境情報学部兼大学院政策メディア研究科名誉教授・ココネ言語教育研究所所長の田中茂範(たなか・しげのり)先生、元獨協大学外国語学部および同…

なぜ「英語を使える日本人」が育たないのか? 今の英語教育に足りないこと。

英語教育学者である、故・若林俊輔先生は、次のような言葉を遺しています。 「英語は教わったように教えるな」 時代の変化に伴い、求められる英語教育も異なってきます。ひと昔前の教え方と今の教え方は、決して同じであってはならない——こんな訓戒が込めら…

ヒントはYouTubeにあり。自分に強みがなくても “最強人脈” を築く方法

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

「人脈を築けない人」2つの致命的欠陥。異業種パーティーより大切にしなければいけないこと。

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

20年ぶりの英語学習。大成功の秘訣は、課題への科学的アプローチ。TOEIC®も200点以上UPの810点獲得。

言語習得の科学『第二言語習得研究』の知見に基づき、学習の生産性を上げ、短時間で劇的に英語力を伸ばしている英語のジムStudyHacker ENGLISH COMPANY。2015年5月のオープン以来、その成果は大きな反響を呼び、パーソナルジム型、コーチング型と呼ばれる英…

あなたは『独学3.0』をしているか? 10年後に飛躍するための「自己投資型勉強法」

勉強というと、学校でおこなわれる、テストや受験に関するもの。社会人の場合であれば、資格の取得や語学力を伸ばすためのものといったイメージが強いはずです。 でも、貧困家庭に育ちながら独学で東大、ハーバード大に合格した本山勝寛(もとやま・かつひろ…

1ヶ月で4,000単語を覚えた男の「最強の暗記術」がすごかった。

これからの時代には「暗記力」以上に「考える力」が必要だとされ、アクティブ・ラーニングの導入など、教育現場ではさまざまな改革が推し進められています。とはいえ、各種の資格を取得するにも、語学力を伸ばすにも、欠かせないのはやはり「暗記力」。 そこ…

“極貧” から東大とハーバードに合格した男の「最強の独学術」

向上心の強い人であれば、種々のビジネススクールに通っているという人もいるでしょう。ただ、時間の制約もあり、社会人の勉強はどうしても「独学」になりがちです。ところが、これまで「先生に教えてもらう」という勉強しかしてこなかった人にとって、独学…

日本人がいつまでも英語を使いこなせない根本原因

ネット社会になり誰もが情報発信できるこの時代。情報を容易に拡散できるSNSの利用が一般的になったこととも相まって、“フェイクな情報” も蔓延しやすくなりました。これはジャーナリズムのみならず、英語教育の世界でも起こっている問題のようです。 嘘に踊…

なぜ「フェイクな情報」はなくならないのか。

2016年のアメリカ大統領選の結果に大きな影響を与えたとされる『フェイクニュース』。2017年の「ユーキャン 新語・流行語大賞」でも、「忖度」「インスタ映え」に続き、この『フェイクニュース』がトップテンに選出されました。言葉自体はすっかり市民権を得…

朝のエレベーターでは必ず挨拶をしなさい——自分が最高に得する「気くばり」のしかた。

向上心を持ち仕事で成果を出したいと思う反面、月曜日の朝が憂鬱だという人もいるでしょう。仕事嫌いとまでは言わないまでも、それが多くの人の本音ではないでしょうか。 しかし、あるものによって職場環境が快適に変わるそう。あるものとは、「気くばり」で…

「落語」が雑談力アップに効く意外な理由。どうすれば “超一流の雑談力” が身につくのか?

何気ない会話や「雑談」が、人間関係、そして仕事の可能性を大きく広げることもあります。「雑談力」を磨きたいと思いながらも、雑談自体があまりに日常的なものであるがゆえに、その方法が思いつかないという人もいるでしょう。

雑談上手は「2:8」を意識する。初対面で相手の心をつかむためのシンプルなルール。

メールはもとより、数多くのSNSの登場もあってコミュニケーションツールは広がり続けています。一方、直接会うか電話くらいしか他人とコミュニケーションする手段がなかった時代に比べると、会話が苦手という人も増えているのではないでしょうか。

1週間の予定を月曜日に立ててはいけない理由とは?――時間に追われない「賢い仕事術」

最小限の努力で高い評価を得て、プライベートも充実させたい。誰しも、「ラクして速く」仕事を終えたいのが本音でしょう。そのために重要となるのがスケジュール管理。 お話を聞いたのは、著書『ラクして速いが一番すごい』(ダイヤモンド社)がヒットしてい…

無駄な仕事はとことん切り捨てる! ラクして速く仕事を終わらせるための「捨てる技術」

最小限の努力で高い評価を得て、プライベートも充実させたい。誰しも、「ラクして速く」仕事を終えたいのが本音でしょう。そのためには無駄を「切り捨てる力」が必要です。無駄な仕事をいかにして洗い出すべきか。

「まじめで一生懸命」は非効率! 「ラクして速く」仕事を進めるための2つの極意。

最小限の努力で高い評価を得て、プライベートも充実させたい。誰しも、「ラクして速く」仕事を終えたいのが本音でしょう。 そのコツを聞いたのは、『ラクして速いが一番すごい』(ダイヤモンド社)という、そのままずばりの著書がヒットしている松本利明(ま…

「自分で考えられない人」に足りない2つのこと。超効率的に『考える力』を身につける習慣とは?

勉強はしたいけど、なかなか時間がない――。多くの人が抱える悩みでしょう。それを解消するには、なるべく学習効率を上げるしかありません。 お話を聞いたのは、「読書で東大合格に必要な『考える力』を身につけた」と語る現役東大生・西岡壱誠(にしおか・い…

「身にならない読書」してませんか? 『“東大式” 選書法&読書法』で読書の質は劇的に上がる。

勉強熱心を自認し読書量も多いのに、どうにも「身になった」実感がない――。そんな人は、「読書法」を見直してみてはどうでしょうか。 『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)は、発売から3カ月あまりで発行部数12万を越え…

偏差値35から “読書で” 東大合格! 最強の『東大読書』の真髄を探る。

勉強熱心を自認し読書量も多いのに、どうにも「身になった」実感がない――。そんな人は、「読書法」を見直してみてはどうでしょうか。 『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)は、発売から3カ月あまりで発行部数12万を越え…

名言は作れる! 人気コピーライターが語る、“心を動かす” 言葉とアイデアの生み出し方

インターネットが普及し、誰もがメディア側になれる現代。自分の言葉やアイデアに自信がない人は、“情報の洪水” とも呼ばれるこの世の中に、自信をなくしたり辟易したりしているかもしれません。

その言い方、損してない? 人気コピーライター直伝「結果が変わる伝え方」

仕事の依頼、企画の提案、取引先とのコミュニケーション、友人関係や恋人関係など。ビジネスにおいてもプライベートにおいても、私たちは “いかにうまく言葉を伝えられるか” がモノを言う世の中を生きています。

アウトプットスキルは日記とSNSで鍛えられる。“書く習慣” がとても大事なワケ。

SNSがあたりまえのものとして浸透し、プレゼンテーション力も求められる現代社会では、インプットをするだけでなくアウトプットスキルが強く求められています。頭ではわかっていても、なにをどうすればそれがかなうのかわからないという人もいるでしょう。 …

アウトプットのプロはなぜ午前中に文章を書くのか? 脳科学に基づく「仕事力アップ習慣」

仕事の質、効率、能力を上げる——。これらの課題は、ビジネスパーソンとしての使命と言ってもいいでしょう。でも、ただがむしゃらに勉強して仕事に臨むだけではなかなか成果にはつながりません。きっちり成果を出すためにはどうすればいいのでしょうか。

科学的英語学習で学習の生産性が大きく改善。仕事の場面での英語力向上を実感、3ヶ月でTOEIC®も910点に。

ひとりにひとりにパーソナルトレーナーがつき、短期集中で英語の学習効率をあげている英語のジムStudyHacker ENGLISH COMPANY。2015年5月にENGLISH COMPANYが短期型英語学習ジムとしてオープン以来、増えてきた短期型英語スクールの中でも、言語習得の学問「…

記憶効率を上げる黄金比は「3:7」だ。勉強に脳科学を取り入れるべし。

勉強はしたいけれど、日々の仕事に追われてなかなかその時間をつくれない——。そんなジレンマを抱えるビジネスパーソンも多いでしょう。であれば、勉強の効率を上げるしかありません。 その秘訣を聞いたのは、樺沢紫苑(かばさわ・しおん)先生。脳科学にも詳…

自分を導ける者だけが、優れたリーダーになる——Yahoo!アカデミア学長 伊藤羊一さんインタビュー【第3回】

著書『1分で話せ』が大ヒット中の伊藤羊一さんは、現在Yahoo!アカデミア学長として次世代リーダーの育成に携わり、多くの大手企業やスタートアップ育成プログラムでアドバイザーとしても活躍しています。

ロジカルに納得させ、人生を賭けた「想い」で人を動かす——Yahoo!アカデミア学長 伊藤羊一さんインタビュー【第2回】

えるプレゼンの大原則。でも、プレゼンの本来の目的は「相手を動かす」ことです。 そこで、著書『1分で話せ』が大ヒット中の伊藤羊一さんに、プレゼンで「相手を動かす」ための方法と実際にプレゼンに臨むうえで心がけたいことを聞いてきました。

人を動かすプレゼンの極意——Yahoo!アカデミア学長 伊藤羊一さんインタビュー【第1回】

ビジネスパーソンの多くが、苦手意識を持っているのに避けて通ることができないもの――。それがプレゼンです。「うまく話せない……」「伝えても結果につながらない……」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

これからの時代に求められる「変な人」は「感動する心」を忘れない——人材採用アドバイザー・米田靖之さんインタビュー【第3回】

多くの人間が働く企業では、周囲と協調してスムーズに仕事を進められる常識人こそ求められそうなものです。ところが、日本たばこ産業(JT)の元執行役員で、長く採用に関わってきた米田靖之さんは「これからの時代に求められるのは『変な人』だ」と断言しま…

幸せなビジネスパーソンになるために必要なこと——人材採用アドバイザー・米田靖之さんインタビュー【第2回】

多くの人間が働く企業では、周囲と協調してスムーズに仕事を進められる常識人こそ求められそうなものです。ところが、日本たばこ産業(JT)の元執行役員で、長く採用に関わってきた米田靖之さんは「これからの時代に求められるのは『変な人』だ」と断言しま…

これからの時代に求められるのは「変な人」——人材採用アドバイザー・米田靖之さんインタビュー【第1回】

多くの人間が働く企業では、周囲と協調してスムーズに仕事を進められる常識人こそ求められそうなものです。ところが、日本たばこ産業(JT)の元執行役員で、長く採用に関わってきた米田靖之さんは「これからの時代に活躍するのは『変な人』だ」と断言します…

仕事で大きな成果を導く「俯瞰力」——東大首席卒・NY州弁護士 山口真由さんインタビュー【第3回】

「正しい勉強法を確立すれば、仕事で結果を出すためにも役に立つ」と、数々の難関試験に合格してきた山口真由さんは言います。自分に合った勉強法は、自ずと自分に合った正しい努力の方法や方向も示してくれるもの。

学力向上は生活習慣の確立と時間の使い方で勝負が決まる——東大首席卒・NY州弁護士 山口真由さんインタビュー【第2回】

勉強で十分な結果を出すためには、ただ勉強法を磨いているだけでは足りません。勉強する人の体質や生活パターンに合わせた、勉強の効果を最大限に発揮できる生活習慣の確立こそが大切なのです。 数々の難関試験に合格してきた、文筆業やコメンテーターとして…

最速で確実に結果がついてくる「7回読み」勉強法——東大首席卒・NY州弁護士 山口真由さんインタビュー【第1回】

「毎日忙しくて勉強する時間がない」 「効果的な勉強方法がわからない……」 ビジネスパーソンのなかには、将来のために勉強に励みながらもなかなか結果が出ないもどかしさを感じている人も多いことでしょう。 そこで今回は、独自の勉強法を編み出し数々の難関…

「数学コトバ」でコミュニケーションが捗る! ビジネス数学から生まれる『伝える技術』——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第3回】

話がなかなか伝わらない。相手を納得させる説明ができない。コミュニケーションに関して悩みを抱えているのならば、皆さんにもなじみがある「数学」からヒントを得てみるのはどうでしょう。 “ビジネス数学の専門家” である深沢真太郎(ふかさわ・しんたろう…

デキる人は数字を使う! 「数字力」を磨く大切な習慣——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第2回】

「数字に強い」と聞くと、皆さんはどんな人を思い浮かべるでしょうか。高等数学に精通している人? 数学の試験で高得点をとれる人? 圧倒的な計算力を持っている人? 学生時代までであれば、たしかにそのとおりかもしれません。 でもビジネスの世界では、「…

文系理系なんて関係ない! すべての社会人に求められる「ビジネス数学」というリテラシー——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第1回】

ビジネスパーソンが身につけておくべき基本的能力として、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。コミュニケーション力、文章力、プレゼン力など……。でも、決して忘れてはいけないものがあります。「数学力」です。

勉強・読書……インプット行動を習慣化するテクニック——習慣化コンサルタント・古川武士さんインタビュー【第3回】

勉強したい、しなければならないと思いながらも、ついつい三日坊主で終わってしまう。ほとんどの人にそんな経験があるでしょう。読書や勉強など、インプットする行動を習慣化するには、他の習慣化とは異なる特別なテクニックがあるのでしょうか? 習慣化コン…

習慣から自分を変える技術——習慣化コンサルタント・古川武士さんインタビュー【第2回】

国際的に見て、日本人は自己肯定感が弱いという特徴を持っています。内閣府の調査(2013年)によると、「自分自身に満足しているか」という問いに対して「YES」と答えた人の割合は、欧米の多くの国で8割以上に達している一方、日本では5割を大きく割っている…

「英語を話したければ、とにかく話せ」は回り道。聞く力を優先させた、英語トレーナーの真意

言語習得の科学『第二言語習得研究』の知見をベースに、学習効率を最大化し、英語学習にかかる時間を大幅に短縮している英語のパーソナルジムStudyHacker ENGLISH COMPANY。2015年5月のサービスリリース後、その劇的な英語力アップの成果が大きな反響を呼び…

「習慣化」が仕事力を上げる——習慣化コンサルタント・古川武士さんインタビュー【第1回】

限られた時間のなかで、より多くの成果を出すための「仕事力」を上げるにはどうすればいいのでしょうか。 「そのために必要ないくつかの習慣があります」。そう説くのは、習慣化コンサルタントとして各方面で活躍する古川武士さん。まずは、そもそもなぜ習慣…

結果を導く働き方——“世界ナンバーワン・プレゼンター” 澤円さんインタビュー【第3回】

働くこと、努力していることそのものによろこびを感じる人もいるでしょう。でも、どうせ働くのなら、きちんと結果を出して大きな評価を得たいものです。生産性が低いと指摘されることも多い日本人の働き方は、外資系企業上層部の人の目にはどう映っているの…

成功するプレゼンと失敗するプレゼンにはどんなちがいがある?——“世界ナンバーワン・プレゼンター” 澤円さんインタビュー【第2回】

社内、社外を問わず、プレゼンテーションを行う機会が多いビジネスパーソン。そして、プレゼンテーションが大の苦手だというビジネスパーソンも少なくないでしょう。 その上達法についてお話を伺ったのは、マイクロソフトテクノロジーセンターのセンター長・…

組織のなかで活躍するための思考法——“世界ナンバーワン・プレゼンター” 澤円さんインタビュー【第1回】

ビジネスパーソンはもちろん、フリーランスの人間であっても、なんらかの組織と関わりながら働いていることでしょう。組織のなかで力を発揮するには何が必要なのか——。 プログラマーとしてキャリアをスタートし、現在はマイクロソフトテクノロジーセンターの…

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    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、大学受験の予備校「学び舎東京」「烏丸学び舎」や、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」を運営。
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  • 学び舎東京

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    東京・京都に校舎を構える個別指導の予備校。勉強に過度な精神性をもちこまず、生徒1人1人に合理的な勉強方法を提示することで「東大・医大に合格できた!」「3ヵ月で偏差値が15上がった!」などの成果が続出。
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    就活や仕事で英語が必要な方に「わずか90日」という短期間で大幅な英語力アップを提供するサービス。プロのパーソナルトレーナーがマンツーマンで徹底サポートすることで「TOEIC900点突破」「TOEIC400点アップ」などの成果が続出。
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