スキルアップ

「限界を打破できる人」と「できない人」はいったい何が違うのか? 識者たちはこう考える

「限界を打破できる人」と「できない人」の違いはいったいなんでしょう? もしもあなたが行き詰まり、現在の状況に不満があるならば、ぜひその違いを知っておくべきです。成功者や識者の見解をベースに説明しましょう。 疑い深く多角的か・疑わずに一面的か …

ベテランがもつべきものは「余裕」。優秀な人ほど「スピードを緩める」べき納得の理由

20代を過ぎ「ベテラン」と言われる世代になってくると、働き方の変化について悩むこともあるでしょう。しかし、その変化についていけなければ、これからの時代に評価されることはありません。 株式会社ワンキャリアの取締役であり、働き方に関する多くの著書…

「解釈」ができない人は、代替可能な人にしかなれない。自分の存在価値はこうして高める

「仕事において重要なこと」というと、みなさんはなにをイメージしますか? コミュニケーション力、論理的思考力、協調性、責任感、生産性、意欲……など、人によって挙げるものは千差万別でしょう。 そんな多様な要素のなかで、仕事において重要なこととして…

北野唯我さんが教える「仕事が早い人」の2大特徴

海外に比べて「日本の働き方は生産性が低い」「効率が悪い」とよく言われます。もちろん、海外との比較などしなくとも、多忙なビジネスパーソンにとって「仕事の早い人」になることは、目指すべきひとつの目標でしょう。 株式会社ワンキャリアの取締役であり…

「ミスはしてるのに評価が落ちない人」は、なぜ評価を落とさないでいられるのか? 4つの答え

NPO失敗学会副会長の飯野謙次氏によると、私たち人間は「絶対に失敗しない」ことなどありえないそうです。どんなに注意していても、何かしらの失敗は起きてしまうのだとか。 しかし、世のなかには同じようなミスをしていても、評価が落ちない人と、評価が落…

何か資格をとりたいけど、何がいい? 選ぶ基準&おすすめ資格18選

「何か資格をとりたいな。でも何がいいんだろう?」迷えるあなたに、資格選びの基準とおすすめの資格をご紹介します。

地頭という「立方体」を大きくしよう。ゴールドマン・サックス出身の経営者らが語る「地頭の鍛え方」

STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにちは。外資系コンサルティングファーム、投資銀行、プライベートエクイティファンドなどの在籍者らを中心に、グローバルに活躍するプロフェッショナルのキャリア形成を支援する「Liiga(リーガ)」の編集部です。 突然…

「地頭」って何? どうすれば鍛えられるの? “地頭ブームの火つけ役” に聞いてみた。

STUDY HACKERの読者のみなさま、こんにちは。外資系コンサルティングファーム、投資銀行、プライベートエクイティファンドなどの在籍者らを中心に、グローバルに活躍するプロフェッショナルのキャリア形成を支援する「Liiga(リーガ)」の編集部です。 突然…

「よかれと思って」が逆効果! かえって仕事の効率を下げる4つの行動

「作業スピードを上げるべく、いろいろ試しているが効果が出ない」「定時に仕事を終わらせようと頑張って手を動かすものの、残業もしばしば」 このように仕事が遅くて悩んでいるなら、効率低下につながる “あること” をやめてみましょう。じつは、コミュニケ…

1日10枚の「ゼロ秒思考」を3週間継続する3つのコツ。今度こそ挫折しないで書き続けられる

世界的コンサルティング企業・マッキンゼーで14年間活躍した赤羽雄二氏の著書『ゼロ秒思考』(ダイヤモンド社)を、一度は手に取った人も多いかもしれません。2013年の発売以後、累計34万部を突破。いまなおビジネスパーソンに注目されるロングセラー本です…

「本当に専業主婦になっていいのかな?」悩み抜いた育休ママが “ハーバードMBA留学” を実現させた話。

STUDY HACKERの読者のみなさま、はじめまして。外資系コンサルティングファーム、投資銀行、プライベートエクイティファンドなどの在籍者らを中心に、グローバルに活躍するプロフェッショナルのキャリア形成を支援する「Liiga(リーガ)」の編集部です。 今…

うまい文章を書くために「たったひとこと」追加したい4つの言葉。

「仕事のメールで、相手にいい印象を与えたい。でもいつも同じような文章になってしまう……」「顧客向けに資料をつくったのに、なかなか納得してもらえなかった……」 そんな方へ、文章が上手に仕上がるフレーズを4つご紹介します。ほんのひとこと加えるだけで…

成果を出せる人と出せない人の決定的違い。“この力” を高めるため「夜、紙に書く」べきこと

会社に勤めるビジネスパーソンであれば、自分の地位や収入を上げていくために成果を挙げることが求められます。そうするために、「書く」行為をすすめるのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。何をどのように書けば成果につなが…

目標の曖昧な人が、紙1枚に15分間書くべきこと。理想を描ける「未来の文字化」メソッド

みなさんは、夢や目標をもっていますか? もしもっているなら、それを叶えたいと思うのは当然の心理です。そのための方法を解説してくれたのは、「思考現実化コーチ」の横川裕之(よこかわ・ひろゆき)さん。 「目標を叶える」ことを「思考を現実化する」と…

考えを現実化するには「文字化」が欠かせない。結果を出せる思考習慣の身につけ方

「思考は文字化すると現実化する」と聞くと、どんな印象をもつでしょうか。なかには、「どういうことなのか、あまりイメージができない」人もいるかもしれません。 しかし、そのままズバリ『思考は文字化すると現実化する』(WAVE出版)という本の著者であり…

「仕事は数字がすべてじゃない」と考える人こそ “数字に向き合う” ほうがいい、これだけの理由

「仕事は『数字』が重要」と聞くと、どんな印象を受けるでしょうか。数字に対して苦手意識をもっている人なら、「仕事は『数字』がすべてじゃない」と否定したくなるかもしれません。 しかし、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティン…

ベテランほど陥りがちな “罠” に要注意。大切なのは「PDCA」を正しく回すことだった

ビジネスパーソンであれば、「PDCAサイクル」という言葉はほぼすべての人が知っているでしょう。では、みなさんは正しくPDCAサイクルを回せているでしょうか。 そこでお話を聞いたのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研…

「仕事ができる人」になる唯一の方法。いくら苦手でも “数字” に向き合いやすくなるコツ

「仕事ができる人」とはどういう人でしょうか。その問いに、「上司と部下のあいだで『数字』によるズレのない評価を得られる人」と答えるのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研修を行なっている安藤広大(あんどう・こ…

仕事を効率よく回すには、やりすぎていた “あれ” の割合を減らすといい。

「仕事の効率が悪い」「頑張っているつもりなのに成果が出ない」「いつも定時で帰れない」 こんなお悩みを解決するには、“ある3つの仕事” に割く時間や手間が、これまでと比べて「6割」や「2割」になるよう削減することをおすすめします。 業務効率が大きく…

ソニーの研修、東大の授業でも高評価。アイデアの質が高まる「トリーズの9画面法」がすごい

「いくらアイデアを出しても、使えるものが見つからない……」「このアイデアを、取引先におもしろいと思ってもらえるだろうか……」このように悩んでしまうのは、アイデアの質を、いまひとつ高めることができていないから。 とはいえ、アイデアの質が高まらない…

組織が力を発揮するための鍵は「内発的動機づけ」にあり。その大前提はリーダーによる○○だった

「内発的動機づけ」という言葉を知っているでしょうか。「行為そのものに対して本人の内面に湧いてくる興味・関心や意欲によって、その行為を行なおうとすること」です。 この内発的動機づけこそいまの会社組織に必要だと言うのが、起業家でありビジネス・ブ…

強いチームの必須条件「心理的安全性」を築けるリーダーの7つの特徴。最重要は “この2つ”

2010年代後半からビジネスシーンにおいて見聞きする機会が急増してきたのが、「心理的安全性」というワードです。一般的には「組織のなかで誰に対しても自分の考えや気持ちを安心して発言できる状態」となりますが、いまなぜその重要性が増しているのでしょ…

「メンバーが自走できる」最高のチームをつくるため、リーダーが大切にすべき2つのこと

「時代が変化するスピードが加速度的に増している」と言われるなか、ビジネスの構造もどんどん変化していきます。その変化に合わせ、いまはどんな組織(企業)が求められているのでしょう。 その問いに「自走する組織」と回答するのは、起業家でありビジネス…

あなたの10倍頭がいい人より、大きな成功を収める秘訣。強いのは「これ」に目を向ける人だった

「なぜ、あの人は頭がいいのに失敗したのだろう?」「なぜ、成績が悪かったあの人が成功したのだろう?」 もしかしたら、その答えは “視点の違い” にあるかもしれません。順を追って説明しましょう。 頭のいい人がはまりかねない落とし穴 IQには〇〇が反映さ…

考え方が「超絶やわらかい人」と「悲しいほど固い人」の日常習慣の違い4つ。

会議で案を次々と出したり、どんな状況にも臨機応変に対応したり。頭の回転が速くて、柔軟に考えられる人が、あなたのまわりにもいるかもしれません。 「あんなふうに頭のやわらかい人になりたいけれど、“石頭” な自分はいつもうまく考えられない。どうすれ…

「理想のキャリアを築ける人」がしていて、「ずっと成長できない人」がしていない思考法とは

一度就職すればその会社に勤め続けることが当たり前だった終身雇用制の時代と違い、いまはビジネスパーソン個人が、自分のキャリア構築プランをしっかりと考えなければならない時代です。 そんななか、ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を行なう…

「戦略的に考えなさい」と言われてもピンとこないなら、“あの思考癖” をやめてみるといい

「戦略的思考」について、その字面からなんとなく内容をイメージできるものの、具体的にどういうものかと問われると、はっきりとは説明しにくい。そんな人は多いかもしれません。 この戦略的思考こそ「目的・目標到達の可能性を大きく上げてくれる思考」だと…

「努力しないで勝てる人」は戦略的思考に長けている。“よい戦略” に必要なたった3つの要素

大小の違いはあっても、ビジネスパーソンであればなんらかの「目標」をもっているでしょう。でも、その目標実現への道のりに「過剰な努力」が必要だとしたら、残念ながら目標実現の可能性は低いと言えます。 ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を…

全力を出すのはたった2割だけでいい。より確実に成果を出すための「メリハリ仕事術」

まったく異なる世界でありながら、マラソンと投資には「メリハリが効果を発揮する」といった共通点があるそうです。これは、投資以外の仕事にも当てはまることなのだとか。科学的な裏づけもあるといいます。識者らの見解をもとに、詳しく説明しましょう。 メ…

うまい文章をラクに書くための「たったこれだけ」の工夫5選。

「文章をうまく書くには、やっぱり訓練が必要……? でも面倒なことはしたくない」「難しいことや特別なことをしなくても、文章力がアップする方法を知りたい!」 このような人に向けて、うまい文章をラクに書くための “ちょっとしたコツ” を5つご紹介します。…

若手でもベテランでもない「中堅」こそ勉強すべきこと。10年目は “これ” を学ぶのが理想

社会人だからこそ勉強しなければならない——。多くの人が新人の頃から、先輩や上司に口酸っぱく言われてきたことでしょう。ただ、社会に出て「10年目」頃となった中堅社員は、そのあいだに得た知識や経験によってある程度スムーズに仕事を進められるようにな…

10年目社会人が抱えがちな「モヤモヤ」を解消するための、たった2つの大切なこと

社会人となって「10年」も経てば、仕事で求められるある程度の知識やスキルを身につけ、体力と勢いに任せて目の前の仕事をこなすことに必死だった若手時代には見えなかったものも見えてきます。ただそれだけに、多くの「モヤモヤ」とした悩みを抱えがちな時…

「社会人10年目」のその後のキャリアを分けるもの。 “当事者意識ゼロ” では相当危ない

社会に出て「10年目」。一定の経験を積み、仕事の流れも会社や業界のことも見えてくる時期です。このことはもちろんビジネスパーソンとしての大きな成長と言えますが、『10年目の壁を乗り越える仕事のコツ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)という著書…

仕事の段取りをよくするための「ほんのちょっとの工夫」4つ。途中で〇〇すると効果的!

たくさんの仕事に振り回されてミスも多く、上司に叱られてばかり……。デキる先輩にいつも助けてもらっていて申し訳ない……。そんな状況に悩むのは、段取りの悪さに原因があるかもしれません。 スマートに業務をこなしたいと思うものの、具体的に何をしたらいい…

「一流になりたい」と思うのなら「普通の人」を目指すほうがいい、深い理由

「謙虚さ」が美徳とされる日本においては、自信満々に「自分は『一流』だ!」と思っている人は少ない傾向にあるかもしれません。でもやはり、「あなたは三流だ」とは言われたくありませんし、心のどこかでは「できれば一流と呼ばれる人になりたい」と考えて…

【1分で診断】あなたはハイパフォーマー? ローパフォーマー? 12のチェックリスト

「ビジネスパーソンとしての自分のレベルを知りたい」「キャリアアップを目指しているが、いまの実力でどこまで通用するのか知りたい」そんな人はいませんか? いまのあなたはハイパフォーマー? それともローパフォーマー? 気になる方も多いはず。そこで、…

「仕事ができない人」の特徴6選。解決策は?

「仕事ができない人」にはどんな特徴があるのでしょうか。「仕事ができる人」になる方法を見てみましょう。

仕事が効率よく回る3つの黄金比「2:8」「4:1」「52:17」。力の入れ方を変えれば仕事がはかどる!

人一倍頑張っているつもりなのに、なぜか仕事がうまく回らない……。そんな人は、頑張り方がちょっと間違っているのかもしれません。 仕事がはかどる3つの黄金比「2:8」「4:1」「52:17」を知って、力の入れ方を少し変えてみれば、仕事の進めやすさにきっと…

99の「ボツ」を出してみてわかった3つのこと。“ダメな案” を恐れる必要は全然なかった

「新規企画のためにいいアイデアを出したいけれど、思い浮かぶのは微妙なものだらけ……」「こんなダメなアイデアばかりでは、取引先の課題を解決できない……」 このように、ボツしか出てこない状況にうんざりしていませんか? あなたには、発想力がないわけで…

「頭がいいのに成長できない人」の3つの特徴。「勉強が苦手でも成長できる人」の3つの特徴。

学生時代は常に好成績を残したのに、社会人になってからはほとんど成長できない人がいる一方で、勉強が苦手でも、どんどん成長できる人がいます。その違いと特徴を紹介しましょう。 “頭がいいのに成長できない人” の特徴 1.「高学歴だから出世できる」と勘違…

世界を牽引する “NYの一流” たちの幸福感の高め方。幸せなハイパフォーマーの共通点とは?

「自分の人生に心から満足している」「日々、大きな幸せで包まれている」 みなさんはいま、そう感じていますか? もしそうでなければ、幸福感を高める7つの習慣を始めてみませんか。どれも、モルガン・スタンレーNY本社で学んだ “世界基準” の幸福感の高め方…

「思考停止状態」を引き起こす4つの仕事習慣。効率のことしか頭にない人は要注意

「私は、ものをよく考えるほうだから」そう安心しているあなたは要注意。自分でも気づかないうちに、ビジネスパーソンとして「思考停止」状態になっている恐れが大いにあります。 仕事の要領が悪いと自覚している、または人からそう言われる 惰性的に仕事を…

どんなに忙しくても「幸せに働ける人」の共通点。やっぱり大切なのは “この気持ち” だった

仕事に追われて「忙しさのあまり心がすり減る人」がいる一方で、なかにはどんなに「忙しくても幸せに働ける人」もいます。数十年に渡って仕事を続ける社会人である以上、できれば後者のような人間になりたいものです。そうなるための方法を、日本におけるポ…

一流が「本質を見抜ける」のはなぜなのか? 洞察力の原点は “4つの習慣” にある

「顧客のニーズを読み取れず、得られるはずの利益を逃してしまう」「部下を適材適所に配置できず、業務の負担を増やしてばかり」こういったことになるのは、あなたが「本質を見抜く力」に欠けているからかもしれません。 一流のビジネスパーソンが成功してい…

無意識にやりがち「仕事効率を大きく下げる習慣」4選。あなたはいくつやっている?

仕事のやり方をあらためて見直す機会はなかなかないものです。いつも何気なくやっている “あのやり方” や、無意識に続けている “あの行動” のせいで、じつは仕事の効率が大幅に下がっているかもしれません。 同僚に比べ、仕事が遅いと感じる 仕事が終わらず…

創造したいときに効果的なフレーズとは? アート思考につながる「発想のタネ」

ビジネスシーンには、時代の変化につれてトレンドとなる思考法が現れます。いま、そしてこれからの時代に求められる思考法のひとつと言われるのが「アート思考」です。 著書『仕事に生かすアート思考』(日経BP)を上梓した株式会社BODAI代表取締役の町田裕…

「論理性と感性のあいだを行き来する」ビジネスにおけるアート思考の実践例

いま、ビジネスの場で注目度が高まっている思考法が、「アート思考」です。 著書『仕事に生かすアート思考』(日経BP)を上梓した株式会社BODAI代表取締役の町田裕治(まちだ・ゆうじ)さんによると、アート思考とは「自分が大事にしている『自分軸』を中心…

一流は無駄に敵をつくらない。モルガン・スタンレーで学んだ「言ってはいけない」7つの口癖

「上司や同僚から信頼され、部下から慕われる、一流ビジネスパーソンになりたい」「個人としてもチームとしても結果を出し、人間関係を円滑にしながら昇進を叶えたい」 そんな人に知ってほしい、「言ってはいけない7つの口癖」をご紹介します。どれも、私が…

仕事に生かす「アート思考」の基本と最初の一歩。まずは “自分軸” を見つけよう

近年、ビジネスシーンで注目が集まっている「アート思考」という言葉をご存じでしょうか。比較的新しい考え方ですから、名前を聞いたことがある人も、その内容となると詳しく把握できていないかもしれません。 お話を聞いたのは、著書『仕事に生かすアート思…

リフレーミングとは? 豊富な例で完全理解!

NLPにおけるリフレーミングとはなんでしょう? 豊富な例文とともに解説します。おすすめの本も紹介。

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