スキルアップ

「仕事は数字がすべてじゃない」と考える人こそ “数字に向き合う” ほうがいい、これだけの理由

「仕事は『数字』が重要」と聞くと、どんな印象を受けるでしょうか。数字に対して苦手意識をもっている人なら、「仕事は『数字』がすべてじゃない」と否定したくなるかもしれません。 しかし、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティン…

ベテランほど陥りがちな “罠” に要注意。大切なのは「PDCA」を正しく回すことだった

ビジネスパーソンであれば、「PDCAサイクル」という言葉はほぼすべての人が知っているでしょう。では、みなさんは正しくPDCAサイクルを回せているでしょうか。 そこでお話を聞いたのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研…

「仕事ができる人」になる唯一の方法。いくら苦手でも “数字” に向き合いやすくなるコツ

「仕事ができる人」とはどういう人でしょうか。その問いに、「上司と部下のあいだで『数字』によるズレのない評価を得られる人」と答えるのは、「識学」という組織運営理論をベースに経営・組織コンサルティングや研修を行なっている安藤広大(あんどう・こ…

仕事を効率よく回すには、やりすぎていた “あれ” の割合を減らすといい。

「仕事の効率が悪い」「頑張っているつもりなのに成果が出ない」「いつも定時で帰れない」 こんなお悩みを解決するには、“ある3つの仕事” に割く時間や手間が、これまでと比べて「6割」や「2割」になるよう削減することをおすすめします。 業務効率が大きく…

ソニーの研修、東大の授業でも高評価。アイデアの質が高まる「トリーズの9画面法」がすごい

「いくらアイデアを出しても、使えるものが見つからない……」「このアイデアを、取引先におもしろいと思ってもらえるだろうか……」このように悩んでしまうのは、アイデアの質を、いまひとつ高めることができていないから。 とはいえ、アイデアの質が高まらない…

「メモ習慣が続かなかった人」におすすめ。今度こそ身につけられる “3つの手書き習慣”

「スマートフォンでメモをとることに慣れているので、わざわざ手書きでメモするのはおっくうに感じる」「仕事はパソコンさえあれば事足りる。手書きのメモなんて、たとえとっても活かす機会がない」 このように、手書きメモが大事だとはよく聞くけれど、実際…

前田裕二さん流のメモ術を「打ち合わせメモ」で実践。“ただのメモ” が “成果が出るメモ” に進化した。

仕事の打ち合わせや会議などで書く “いつものメモ” を、「仕事の成果を上げるメモ」に進化させてみませんか? そのために必要な要素を探り、優れたメモ術を軸にアレンジすれば可能なはずです。筆者が実践してみました。 「仕事の成果を上げるメモ」の3要素と…

組織が力を発揮するための鍵は「内発的動機づけ」にあり。その大前提はリーダーによる○○だった

「内発的動機づけ」という言葉を知っているでしょうか。「行為そのものに対して本人の内面に湧いてくる興味・関心や意欲によって、その行為を行なおうとすること」です。 この内発的動機づけこそいまの会社組織に必要だと言うのが、起業家でありビジネス・ブ…

強いチームの必須条件「心理的安全性」を築けるリーダーの7つの特徴。最重要は “この2つ”

2010年代後半からビジネスシーンにおいて見聞きする機会が急増してきたのが、「心理的安全性」というワードです。一般的には「組織のなかで誰に対しても自分の考えや気持ちを安心して発言できる状態」となりますが、いまなぜその重要性が増しているのでしょ…

「メンバーが自走できる」最高のチームをつくるため、リーダーが大切にすべき2つのこと

「時代が変化するスピードが加速度的に増している」と言われるなか、ビジネスの構造もどんどん変化していきます。その変化に合わせ、いまはどんな組織(企業)が求められているのでしょう。 その問いに「自走する組織」と回答するのは、起業家でありビジネス…

「この人のもとで働きたい」と思われやすい上司の口癖4選。○○の声かけが部下を成長させる

「後輩をどう支えたらいいかわからない。チームの雰囲気がいまいち。自分にリーダーは向いてないのかな……?」 そんなことを感じている方へ、マネジメントや心理学の研究者たちの解説をふまえた、よりよいリーダーになるためのヒントをお届けします。 高い実…

あなたの10倍頭がいい人より、大きな成功を収める秘訣。強いのは「これ」に目を向ける人だった

「なぜ、あの人は頭がいいのに失敗したのだろう?」「なぜ、成績が悪かったあの人が成功したのだろう?」 もしかしたら、その答えは “視点の違い” にあるかもしれません。順を追って説明しましょう。 頭のいい人がはまりかねない落とし穴 IQには〇〇が反映さ…

知らぬ間に孤立する「敵をつくりがちな人」の口癖3つ。信用も評価も下がり続ける

「仕事はまじめにやっているのに、上司や同僚からなぜか距離を置かれている」「自分が何かを言ってから、職場で浮いてしまった気がする……」 はっきりとした理由は定かでないけれど、職場で孤立してしまった経験のある方はいませんか。 その原因は、あなたが…

考え方が「超絶やわらかい人」と「悲しいほど固い人」の日常習慣の違い4つ。

会議で案を次々と出したり、どんな状況にも臨機応変に対応したり。頭の回転が速くて、柔軟に考えられる人が、あなたのまわりにもいるかもしれません。 「あんなふうに頭のやわらかい人になりたいけれど、“石頭” な自分はいつもうまく考えられない。どうすれ…

「理想のキャリアを築ける人」がしていて、「ずっと成長できない人」がしていない思考法とは

一度就職すればその会社に勤め続けることが当たり前だった終身雇用制の時代と違い、いまはビジネスパーソン個人が、自分のキャリア構築プランをしっかりと考えなければならない時代です。 そんななか、ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を行なう…

「戦略的に考えなさい」と言われてもピンとこないなら、“あの思考癖” をやめてみるといい

「戦略的思考」について、その字面からなんとなく内容をイメージできるものの、具体的にどういうものかと問われると、はっきりとは説明しにくい。そんな人は多いかもしれません。 この戦略的思考こそ「目的・目標到達の可能性を大きく上げてくれる思考」だと…

「努力しないで勝てる人」は戦略的思考に長けている。“よい戦略” に必要なたった3つの要素

大小の違いはあっても、ビジネスパーソンであればなんらかの「目標」をもっているでしょう。でも、その目標実現への道のりに「過剰な努力」が必要だとしたら、残念ながら目標実現の可能性は低いと言えます。 ビジネスコンサルタントとして多くの企業の支援を…

「無関心」な相手を一気に味方へ引き込む最強フレーズ3つ。YESと言わせる “BYAF法” がすごい!

「サービス内容を説明しても、相手の反応が薄い。どうしたら興味をもってくれる?」「ひとりでは終わらない仕事。でも、あまり親しくない同僚に頼むのは気が引ける……」 このようなときは、言葉の選び方に気を使うだけで、相手の心を動かすことができるかもし…

全力を出すのはたった2割だけでいい。より確実に成果を出すための「メリハリ仕事術」

まったく異なる世界でありながら、マラソンと投資には「メリハリが効果を発揮する」といった共通点があるそうです。これは、投資以外の仕事にも当てはまることなのだとか。科学的な裏づけもあるといいます。識者らの見解をもとに、詳しく説明しましょう。 メ…

うまい文章をラクに書くための「たったこれだけ」の工夫5選。

「文章をうまく書くには、やっぱり訓練が必要……? でも面倒なことはしたくない」「難しいことや特別なことをしなくても、文章力がアップする方法を知りたい!」 このような人に向けて、うまい文章をラクに書くための “ちょっとしたコツ” を5つご紹介します。…

若手でもベテランでもない「中堅」こそ勉強すべきこと。10年目は “これ” を学ぶのが理想

社会人だからこそ勉強しなければならない——。多くの人が新人の頃から、先輩や上司に口酸っぱく言われてきたことでしょう。ただ、社会に出て「10年目」頃となった中堅社員は、そのあいだに得た知識や経験によってある程度スムーズに仕事を進められるようにな…

10年目社会人が抱えがちな「モヤモヤ」を解消するための、たった2つの大切なこと

社会人となって「10年」も経てば、仕事で求められるある程度の知識やスキルを身につけ、体力と勢いに任せて目の前の仕事をこなすことに必死だった若手時代には見えなかったものも見えてきます。ただそれだけに、多くの「モヤモヤ」とした悩みを抱えがちな時…

「社会人10年目」のその後のキャリアを分けるもの。 “当事者意識ゼロ” では相当危ない

社会に出て「10年目」。一定の経験を積み、仕事の流れも会社や業界のことも見えてくる時期です。このことはもちろんビジネスパーソンとしての大きな成長と言えますが、『10年目の壁を乗り越える仕事のコツ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)という著書…

「急いでいるのに仕事が遅い人」と「ゆったりしているのに仕事が速い人」の4つの決定的違い

一生懸命仕事しているのに、なかなか作業が終わらない。急げば急ぐほどミスが増える。頼まれた仕事をこなすのに精一杯で、疲れがたまる一方。しかし、周囲を見れば、なぜかいつも余裕そうに仕事をこなしている同僚もいる——。 「急いでいるのに仕事が遅い人」…

成功しやすい「最強メンタル」をつくるために、あえてやめてみるといい10のこと

「精神的に不安定で、仕事で結果を出し続けることが難しい……」「ビジネスで成功するために、精神的な弱さを克服したい」こうしたメンタル面の悩みをもつビジネスパーソン向けに、「最強メンタル」をつくるためにあえてやめてみるといい10のことをピックアッ…

仕事の段取りをよくするための「ほんのちょっとの工夫」4つ。途中で〇〇すると効果的!

たくさんの仕事に振り回されてミスも多く、上司に叱られてばかり……。デキる先輩にいつも助けてもらっていて申し訳ない……。そんな状況に悩むのは、段取りの悪さに原因があるかもしれません。 スマートに業務をこなしたいと思うものの、具体的に何をしたらいい…

「一流になりたい」と思うのなら「普通の人」を目指すほうがいい、深い理由

「謙虚さ」が美徳とされる日本においては、自信満々に「自分は『一流』だ!」と思っている人は少ない傾向にあるかもしれません。でもやはり、「あなたは三流だ」とは言われたくありませんし、心のどこかでは「できれば一流と呼ばれる人になりたい」と考えて…

上司から「育てたい」と思われる部下の特徴。部下から「ついて行きたい」と思われる上司の特徴

会社という組織で働く以上、ビジネスパーソンにとって人間関係が重要であることは言うまでもありません。若い社会人であれば、嫌な上司がいる一方で、なかには「この人にはついていきたい」と感じる上司もいるのではないでしょうか。そんな上司から「あの部…

【1分で診断】あなたはハイパフォーマー? ローパフォーマー? 12のチェックリスト

「ビジネスパーソンとしての自分のレベルを知りたい」「キャリアアップを目指しているが、いまの実力でどこまで通用するのか知りたい」そんな人はいませんか? いまのあなたはハイパフォーマー? それともローパフォーマー? 気になる方も多いはず。そこで、…

「あの人がいるだけで職場の雰囲気がよくなる」と評される人が自然とやっていること

みなさんのまわりには、なぜか「あの人がいるだけでチームの雰囲気がよくなる」と思われる人はいませんか? 複数の人がチームをつくって仕事を進める社会人にとっては、ビジネススキル以上に重要なことかもしれません。では、そんな人たちはいったいどんな振…

「頑張ってるのに仕事が遅い人」こそ “バレットジャーナル” でタスク管理するべき納得の理由

毎日、がむしゃらに働いているのに、重要な仕事はなぜか終わらず、充実感もない。それほど大切ではないことに対処しているだけで一日が過ぎてしまう……。 今回は、そんなお悩みを抱える方におすすめしたい「バレットジャーナル」についてご紹介します。大事な…

やっぱり成功者ほど勉強している! そのことがよくわかる3つの事実。

社会人になってから、あなたは勉強を継続できていますか? しないよりはしたほうがいいのだろうけれど、授業やテストがあるわけでもないし、仕事は当然忙しいし。勉強なんて、とてもじゃないけどやる余裕がない……! そう思っているあなたは、将来的に損をす…

「本質を見抜く力」はどうすれば磨けるのか? 洞察力アップに役立つ本、厳選3冊。

「顧客のニーズを読み取れず、売り上げをなかなか伸ばせない……」「部下をうまくフォローできず、よい関係を築けない……」 このように、仕事で成果が出せなかったり、コミュニケーションが円滑に進まなかったりといった悩みがある人は「本質を見抜く力」を磨く…

「この状況、すごく不利!」と思ったときぜひ口にしたい3つの言葉。有利な状況は自分でつくれる

「自分にとって不利なことを言われたときの、うまい対処法がわからない。率直に反論してしまって怒られた経験も……」「雑談が苦手で、誰かと急にふたりきりになると困る。つい目をそらしてしまうけど、これじゃあ相手に嫌われそう……」 今回の記事では、上記の…

「結果だけ」見て喜ぶのは二流の証。成長し続ける一流は「これ」を重視していた

何かと「結果」を求められるのが、社会人です。そのため、失敗はしたくないですし、成功できれば嬉しく感じるのが私たち。 ただ、『神モチベーション 「やる気」しだいで人生は思い通り』(SBクリエイティブ)を上梓した星渉(ほし・わたる)さんは、「結果…

仕事が効率よく回る3つの黄金比「2:8」「4:1」「52:17」。力の入れ方を変えれば仕事がはかどる!

人一倍頑張っているつもりなのに、なぜか仕事がうまく回らない……。そんな人は、頑張り方がちょっと間違っているのかもしれません。 仕事がはかどる3つの黄金比「2:8」「4:1」「52:17」を知って、力の入れ方を少し変えてみれば、仕事の進めやすさにきっと…

「この人に任せればどんな仕事も安心だ」と思われやすい人の特徴7つ。いまのあなたと比べてみて

デキる人は、仕事をどんどん任されるもの。「この人に任せれば安心だ」と思われたいですよね。でも、なかなか仕事を任せてもらえない。自分は職場であまり頼りにされていない気がする……。 そう感じているあなたのために、仕事を任される人の特徴を7つご紹介…

周囲に差をつけるためにこっそり取り入れたい「3つのメモ習慣」。優秀な人はメモが違う。

「複雑なこともサッと整理できるような、知的に洗練された人になりたい」「頭のいい人たちみたいに、スマートに仕事をこなしたい」「優秀なビジネスパーソンになりたい」……でも、何から始めたらいいかわからない。 そんな人は、デキる人たちが取り入れている…

99の「ボツ」を出してみてわかった3つのこと。“ダメな案” を恐れる必要は全然なかった

「新規企画のためにいいアイデアを出したいけれど、思い浮かぶのは微妙なものだらけ……」「こんなダメなアイデアばかりでは、取引先の課題を解決できない……」 このように、ボツしか出てこない状況にうんざりしていませんか? あなたには、発想力がないわけで…

「頭がいいのに成長できない人」の3つの特徴。「勉強が苦手でも成長できる人」の3つの特徴。

学生時代は常に好成績を残したのに、社会人になってからはほとんど成長できない人がいる一方で、勉強が苦手でも、どんどん成長できる人がいます。その違いと特徴を紹介しましょう。 “頭がいいのに成長できない人” の特徴 1.「高学歴だから出世できる」と勘違…

世界を牽引する “NYの一流” たちの幸福感の高め方。幸せなハイパフォーマーの共通点とは?

「自分の人生に心から満足している」「日々、大きな幸せで包まれている」 みなさんはいま、そう感じていますか? もしそうでなければ、幸福感を高める7つの習慣を始めてみませんか。どれも、モルガン・スタンレーNY本社で学んだ “世界基準” の幸福感の高め方…

「思考停止状態」を引き起こす4つの仕事習慣。効率のことしか頭にない人は要注意

「私は、ものをよく考えるほうだから」そう安心しているあなたは要注意。自分でも気づかないうちに、ビジネスパーソンとして「思考停止」状態になっている恐れが大いにあります。 仕事の要領が悪いと自覚している、または人からそう言われる 惰性的に仕事を…

「職場で幸せになる」ための3つの秘訣。対人関係をよくする “最高の習慣” とは

アドラー心理学においては「すべての悩みは対人関係の悩みである」という言葉もあるほど、人間にとって対人関係についての悩みは尽きないものです。場合によっては相性がよくない相手とも付き合わなければならない仕事においては、なおさらでしょう。 どうす…

幸福感を高めたいなら「理想の自分」よりも「目標の自分」を思い描くべき納得の理由

「自己肯定感」とは、「ありのままの自分を認めて受け入れる感覚」のこと。そう考えると、「自己肯定感が高い人のほうが幸福感も高く、逆に自己肯定感の低い人は幸福感も低い」と思えてきます。ただ、実際のところはどうなのでしょうか? 自己肯定感と幸福感…

どんなに忙しくても「幸せに働ける人」の共通点。やっぱり大切なのは “この気持ち” だった

仕事に追われて「忙しさのあまり心がすり減る人」がいる一方で、なかにはどんなに「忙しくても幸せに働ける人」もいます。数十年に渡って仕事を続ける社会人である以上、できれば後者のような人間になりたいものです。そうなるための方法を、日本におけるポ…

一流が「本質を見抜ける」のはなぜなのか? 洞察力の原点は “4つの習慣” にある

「顧客のニーズを読み取れず、得られるはずの利益を逃してしまう」「部下を適材適所に配置できず、業務の負担を増やしてばかり」こういったことになるのは、あなたが「本質を見抜く力」に欠けているからかもしれません。 一流のビジネスパーソンが成功してい…

無意識にやりがち「仕事効率を大きく下げる習慣」4選。あなたはいくつやっている?

仕事のやり方をあらためて見直す機会はなかなかないものです。いつも何気なくやっている “あのやり方” や、無意識に続けている “あの行動” のせいで、じつは仕事の効率が大幅に下がっているかもしれません。 同僚に比べ、仕事が遅いと感じる 仕事が終わらず…

精査の意味とは? 類語・使い方を知って一歩前へ!

精査の意味を正確にご存じですか? 類語・使い方も含め、くわしく解説します。

前田裕二さん流の「知的生産のためのメモ術」。いったいどこがすごいのか検証してみた

SHOWROOM株式会社・代表取締役社長の前田裕二氏は、知的生産のためのメモ術を提唱しています。そこで今回は、前田氏のメモ術を「取り入れた場合」の効果を「取り入れない場合」と比べて検証してみました。 いつものメモ 筆者は普段、なんでも書き込む自由な…

創造したいときに効果的なフレーズとは? アート思考につながる「発想のタネ」

ビジネスシーンには、時代の変化につれてトレンドとなる思考法が現れます。いま、そしてこれからの時代に求められる思考法のひとつと言われるのが「アート思考」です。 著書『仕事に生かすアート思考』(日経BP)を上梓した株式会社BODAI代表取締役の町田裕…

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    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
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