「社内の英語公用語化」何から始めるべき? 英語公用語化プロジェクトの全6ステップ

「グローバル市場への進出を目指し、社内の英語公用語化を検討したい」とお考えの、経営者のみなさま。あるいは、「英語を社内の公用語にしたいから、やるべきことを整理して」と経営者から指示を受けた、担当者のみなさま。 「英語公用語化って、いったい何…

勉強ができる人は “○○” を防いでいる。「脳を活性化させる勉強法」を試してみた

「毎日机に向かっているけど、いまいち勉強に身が入らない」「頑張って勉強しているのに、覚えが悪くなってきた」「努力に見合った成果が挙がらない」 そんなお悩みの原因は、もしかすると勉強の “マンネリ化” にあるかもしれません。 マンネリ化を防ぐため…

効率よく学ぶための “2つの要素” を満たせる! 「方眼罫」の「付箋」で勉強してみた

ビジネスパーソンとして学び続ける重要性はよくわかっているけれど、勉強は苦手……。そんなあなたに、無理なく・楽しく・効率よく学ぶのに役立つツールを紹介しましょう。学びを促進してくれそうな「5mm方眼罫入りの付箋」です。 勉強に少し苦手意識があり「…

「英語公用語化」はいきなり全社でやらなくてもいい。スムーズな導入のコツは○○!

楽天やファーストリテイリングなどで実施され10年以上が経過した「英語公用語化」について、自分の会社もそろそろかな……とお考えの、経営層や担当者のみなさま。以下のようにお悩みではありませんか? 海外展開を加速させるために英語公用語化を検討している…

社員の英語力を上げ続けるため「英語研修のあと」にやるといい4つのこと

社員に英語研修のプログラムを受講させたあとで、以下のような疑問を抱えたことがある企業の研修担当者は少なくないでしょう。 「英語研修の効果は、本当にあったのだろうか?」「社員は英語学習を継続してくれているだろうか……?」「学んだことはどれぐらい…

本当に説得力のある「研修の提案書」を効率よくつくるコツ。“あのフレームワーク” を使うだけ!

社員研修を外部の研修業者に依頼するとき、避けて通れないのが、社内の意思決定者への提案ですよね。 「社員の業務スキルを上げて、会社全体の生産性を高めたい」「部署内のメンバーをスキルアップさせ、売上/利益を向上させたい」と思ってはいるものの、 …

ミスを増やさずに仕事スピードを上げられる意外な方法。仕事能力アップの鍵は “音楽” にあった

仕事のパフォーマンスを上げるため、どのようなことに取り組んでいますか? タスクに優先順位をつける、タイムマネジメント術を使いこなす、職種として求められるスキルを向上させるなど、その方法は多種多様でしょう。 そんななか、意外な方法を紹介してく…

異色の脳科学者が教える「勉強がはかどる脳」のつくり方。勉強前に○○するだけで理解力が上がる

ビジネスパーソンとしての自分の価値を高めていくには、忙しく働きながらも勉強する時間を確保しなければなりません。勉強できる時間が限られている社会人としては、なるべく効率的に勉強の成果を挙げたいものです。 その方法として、DJとしても活動している…

脳科学者が明かす「脳のパフォーマンス向上」「先延ばし癖の解消」ともに実現できる驚きの方法

限られた時間のなかで最大の成果を挙げ、生産性を向上させるためにはどのようなことが有効でしょうか。その方法はさまざまありそうですが、作業を担う脳のパフォーマンスを上げるのも手段のひとつだと考えられます。 そこでお話を聞いたのは、脳科学者の宮﨑…

「人間関係を崩さない人」が大切にしている3つの伝え方。断るときは○○を言えば角が立たない

「頼まれ事を断ったら、嫌われるのではないかと心配……」「後輩の指導をしたいが、関係性が壊れないか不安……」 仕事を円滑に進めるために、できることなら職場の人とはいつでも穏やかに接したいもの。しかし時には、後輩に少し厳しい指導をしたり、同僚から頼…

仕事効率が上がるノートの使い方。「○○がやわらかいノート」を使ってみたら作業のしやすさに驚いた

色や形が好みでも、そのノートがリングで綴じられていると、購入を躊躇してしまう――そんなことが以前の筆者にはありました。なぜならば、リングノートに対していろいろな不満があったからです。 しかし、そうした不満を解決したリングノートを使ってみたら、…

Z世代の育成で大切なのは “○○しない” こと。「飲み会はNG」と決めつけていませんか?

「Z世代の入社が増えてきて、新人の研修が大変」「新入社員とどう接していいのかわからない」——人事担当者や管理職の方であれば、一度は悩んだ経験のある方が多いのではないでしょうか。 実際、リクルートワークス研究所の調査によると、大手企業の課長級管…

「仕事と勉強を両立できている人」の “努力しない” 勉強法。アウトプットは○○するだけで十分

「二兎を追う者は一兎をも得ず」ということわざがありますが、現代社会を生きるビジネスパーソンにとって、この言葉は参考にならないでしょう。情報量が多く、変化がめまぐるしい現代においては、働きながら “学び続ける” ことが求められています。 では、仕…

「社内研修のネタが思いつかない」ときに効果的なアイデア発想法。研修の企画は意外な “あれ” でつくれる

「社内研修、何かやってよ」と頼まれたものの、その企画や内容に困っている……。そんな研修担当者の方も多いのではないでしょうか。 本記事では、社内研修の企画アイデアを発想する方法について詳しく解説します。ネタ元を探すところから研修の内容を考えると…

オンライン動画研修の効率は「仕掛けづくり」で上がる。中小企業にもおすすめのコツ2選

新人研修や社員研修についてお悩みの、中小企業の人事担当者・研修担当者のみなさま。 「通常業務が忙しくて、研修を考える時間も実施する時間もとれない……」「体系だった新人研修を用意できておらず、OJTに頼ってしまっている」「研修を外部に委託できるよ…

ハイパフォーマーが必ず仕事で大切にする「2つの要素」。○○できる人がやっぱり強い

世のなかでは「趣味と仕事は別だ」と言われます。しかし、ハイパフォーマーがもつ要素を分析している増子裕介さんと、その分析対象となったこともあり、絵を描きながら脳力開発を行なうプログラムを提供する増村岳史さんは、「趣味は必ず仕事に好影響を与え…

高い成果を出し続けるための「思考・行動の7つの型」。身につけ方の基本は「○○○」にある

みなさんのまわりにも、継続的に成果を出し続けている、いわゆる「ハイパフォーマー」がひとりはいるのではないでしょうか。彼ら彼女らは、なぜ一発屋で終わらず、安定して高い成果を挙げ続けられるのでしょうか。 お話を聞いたのは、ハイパフォーマーがもつ…

「優秀な人」の思考・行動の共通点とは? ハイパフォーマーがもつ「知的体力」の高め方

優秀なビジネスパーソン、つまり「ハイパフォーマー」が共通してもつ要素を分析している増子裕介さん。そして、その分析対象となったこともあり、絵を描きながら脳力開発を行なうプログラムを提供する増村岳史さん。 ふたりは共著『ハイパフォーマー思考』(…

MBA取得を目指すなら、英語は “○○” のタイミングで学ぶのがベスト。最適な英語学習法もご紹介

「将来の幹部候補の社員にMBAプログラムを受講してもらいたい」「キャリアアップのためにMBAを取得したい」そうお考えの企業関係者やビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。 MBA(Master of Business Administration 経営学修士)と切っても切れない…

勉強しても身につかないなら “仕事でよくやる○○” を取り入れて。意外と勉強に生かせる2つの仕事スキル

「仕事をしながらでも、効率よく勉強して資格をとりたい」「実際の業務に活用できるような、意味のある勉強をしたい」 でも、そうするための効果的な方法がわからない……。そんな人は、普段の仕事で使っているスキルを勉強に生かしてみましょう。じつは、仕事…

人が「学習を必要とする瞬間」は5つ。従業員の学習効果アップにつながる “瞬間別” 研修法

2017年のDeloitte Global Human Capital Trendsのレポートでは、70%のCEOが「今日の環境に適応するためのスキルを組織がもっていない」と回答しているそうです。(参照:Deloitte|2017 Deloitte Global Human Capital Trends) つまり、組織内でのスキルギ…

人間関係がうまくいく人の3つの特徴。対人スキルが高い人は「○○なふり」をしている

仕事において、対人関係の悩みは尽きることがありませんよね。 上司から信頼を得ること、同僚から好かれること、部下のモチベーションを上げること――。これらを実現するには、どんな人ともうまく付き合える能力が必要だと思う方は多いでしょう。そして、そう…

研修による「知識・スキルのアップデート」に成功できる。「アンラーニング」3つのステップ

日々めまぐるしく変わるビジネス環境を目の当たりにし、「自分が働いている会社はこのままで大丈夫なのか」と不安に思われる方も多いのではないでしょうか。 特に、2022年後半に公開されたChatGPTをはじめとする、生成AIの隆盛ぶりはめざましいもの。いま安…

研修評価に「満足度アンケート」はNG!? 研修の成果を正しく評価するための基本4ステップ

社内/社外にかかわらず、研修の評価を難しいと感じている方は多いのではないでしょうか。「とりあえず、経営層に報告するために満足度アンケートをとってみたものの、本当に研修が業務に活かされているのだろうか……」なんて、内心疑問に思いながら研修を実…

仕事のパフォーマンスが上がる「効率的で実践的で即効性のある学び」を得るためのシンプルなコツ

勉強の必要性は理解していても、忙しく仕事をこなす社会人にとって勉強時間を確保するのは容易ではありません。限られた時間のなかでいかに効率的に勉強するかは、社会人の大きな課題のひとつでしょう。 そこでアドバイスをお願いしたのは、武蔵野大学で起業…

質のいい学びが長く続く “理想の学び方”。「将来のために何を学ぶべきか?」は考えないほうがいい

社会人たるもの、日々学ばなければならない――。多くの人が、社会人になった瞬間から上司や先輩に口酸っぱく言われてきた言葉だと思います。そうして学ぼうとするとき、「なぜこれを学ぶ必要があるのか?」と考えていないでしょうか。 しかし、広く「社会人の…

学びの専門家が語る「経験から最大限の学びを得られる人」になるための最重要習慣

武蔵野大学で起業家精神を育むアントレプレナーシップ学部の教授を務め、グロービス経営大学院でも講師を務めるなど、広く「社会人の学び」に関わる仕事をしている荒木博行さん。そんな荒木さん自身は、これまでのキャリアを通じて学びをどのようにとらえ、…

「就職したい!」と思われる会社の特徴、第1位は○○。企業研修で行なう「人的資本経営」の基本

近頃「人的資本経営」というワードが注目されています。その背景にあるのが、2023年3月期決算から、上場企業などを対象に人的資本の情報開示が義務化されたことです。 人的資本経営とは、従業員の能力、知識、スキルを経営の中心に据え、これを最大限に活用…

コミュニケーションで一目置かれるのは「即、まとめられる人」。仕事で必須の「要約力」を鍛えてみた

オンラインでのコミュニケーションが主流となったいま、要点をつかんですばやくまとめる “クイックな要約力” が必要とされているそうです。 “すばやさ” において自信がない筆者は、短冊型のツールで要約力のトレーニングを行ない、その成果をミーティングで…

【ノートのプロに聞いた】見開きいっぱいに思考が広がる「脳スッキリノート」社会人におすすめの活用術

【PR】株式会社中村印刷所 いまやスマートフォンやパソコンでなんでもできる時代ですが、その一方で 思考の整理に役立ち、記憶にも残りやすい「手書き」のよさが見直されているそうです。ペンとノートを使わないと、仕事の内容をうまく整理できないと感じて…

控えめなのに影響力がある人は○○を欠かさない。内向的でも成功するために “やってはいけない” 3つのこと

「内向的な性格だから、自分は成功から縁遠い……」 そう思っていませんか? じつは、内向型でも世界的成功を収めている人は存在します。マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツ氏、世界的投資家のウォーレン・バフェット氏、Meta Platforms, Inc会長兼CEOの…

企業研修の質が上がる! 効果的な研修評価の方法「カークパトリックモデル」とは?

企業研修を導入したはいいけれど、社員にとって本当にいい研修だったのだろうか——こんなふうに頭を悩ませている企業担当者の方は多いのではないでしょうか。自らに受講経験のない研修の場合は、特に悩みがちかもしれません。 本記事では、「企業研修の評価」…

優秀なマネージャーを効率よく育てるコツ。「研修の○○○○」で管理職育成がうまくいく

プレイヤーとしては優秀だった社員が、マネージャーになった途端に苦戦している...…。こういった光景は、企業での「あるある」のひとつと言えるかもしれませんね。 本来であればマネージャー育成を社内で十分に行なうべきところですが、「リソースも時間もな…

頭がいい人の「少し意外な」3つの特徴。○○が知性につながっていた

「集中力が高くて頭のいい人とは違い、私はすぐほかのことを考えてしまう。頭がよくないのかも……」「頭の回転の速い人に憧れる。それに比べて、自分は意見を出すのが遅い……」 こんなコンプレックスを抱いてはいませんか? 今回は、そんなあなたが想像する “…

「オンライン研修、いったいどれを選ぶべき?」と迷ったときに見る、研修コンテンツ選定ガイド

企業の研修導入担当者の方のなかには、「オンライン研修が気になっている」という方が多くいるのではないでしょうか。 場所・時間を選ばず実施できるオンライン研修は、会議室などで行なう一斉研修と比べ、圧倒的に効率がよいのが特徴です。ただ、数多く存在…

英語力による年収差は◯倍!? 企業担当者向け「英語研修の投資対効果」の見極め方

グローバル化が進む現代において、「社員の英語力向上」は多くの企業にとって避けては通れない課題。ビジネスパーソンのあいだでの「英語ができるようになると年収が上がる」といった定説は誰もが知るところになっています。 そんななか、企業が英語研修に予…

ビジネス英語力アップのための「3つの対策」。まずは○○から始めるのが上達の近道

「英語で仕事をする」とひとくちに言っても、さまざまなシーンが想定されます。 日々の業務メールやチャットツールでのコミュニケーション、会議、テレカン、プレゼン、交渉...…。シーンごとに求められる英語力はさまざまです。学習の難易度も異なります。 …

成功する人は「自己理解力」が高い。脳科学者が説く「77の動詞」から天職を見つける方法

成功するビジネスパーソンとそうではないビジネスパーソン。両者を分けるものとはなんでしょうか。 たくさんありそうですが、脳科学者としての知見を活かしてうまくいく人とそうでない人の違いを研究する西剛志さんは、「自己理解力」を挙げます。自分を理解…

「好きで誇れる仕事」は脳にも収入にも好影響。「天職」に就くヒントを脳科学者に聞いてみた

みなさんには「ライフワーク」はあるでしょうか。ライフワークとは、一般的に「自分の人生をかけられる仕事」とされ、「天職」とも呼ばれます。それをもっているかどうかで人生の充実度が大きく変わるのはイメージできるものの、やりたいことを見つける方法…

「やりたいこと」が今度こそ見つかる脳科学的方法。「仕事」ではなく「○○」にフォーカスせよ

「納得のいく働き方をしたいけれど、やりたいことがなかなか見つからない」――そんな悩みが生まれるのはなぜなのでしょうか。 脳科学者としての知見を活かして、うまくいく人とそうでない人の違いを研究する西剛志さんに、やりたい仕事を見つける方法を聞きま…

理解が進んで記憶が定着! 「コーネル式ノート術」で「資格試験勉強」がかなりはかどる

あなたは資格試験の勉強をするとき、ノートをとっていますか? 難なくノートをとっている方がいる一方で、「わざわざノートをとっていたら時間がかかりそう。勉強の効率が落ちるのではないか……」「いざやってみると、紙面がぐちゃぐちゃになりがち。こんなノ…

周囲に差をつけるのは「考えや行動を新しくしていける人」。そのカギは “○○の実践” だった

過去に学んだ知識・習慣・価値観に固執していると、変化の激しいこの時代を生き抜くことは難しいと言われています。 しかし、自分がもつ知識や習慣を、有用なものに入れ替えたり修正したりする「アンラーニング」を継続的に取り入れていけば、柔軟に対応して…

英会話スクールの意外なデメリットとは? 企業研修に「英語コーチング」がおすすめな理由

「英語力を上げたい」と思ったとき、選択肢としてまっさきに思い浮かぶのが「英会話スクール」という方は多いのではないでしょうか。日本には、規模が小さいスクールから、全国展開している大きなスクールまで、さまざまな英会話サービスが存在します。 企業…

【費用別・目的別】ベストな英語研修はどれ? 英語研修プログラムの上手な選択術

英語研修の導入を検討されている企業担当者の方が一番気になるのは、費用ではないでしょうか? 限られた予算で英語研修の費用対効果を最大にしたい――担当者の方であれば、どなたもそう思いますよね。 そこで今回は、英語研修の費用を「価格帯別」に整理し、…

勉強したことを「本当に活かせる」人になるための学び方。“3回の○○” で差がつく!

同僚のあの人は、意見を述べるとき説得力がある。どうやら日頃の勉強が活きているようだ。それなのに自分は、勉強をしてもなかなか仕事で活かせていない……。 このように悩んでいる人は多いのではないでしょうか。 勉強したことを活かせる人とそうでない人――…

IT業界で働く人がまず身につけるべき「2つの英語スキル」とは。効率よく学ぶコツも解説!

IT業界で働く方のなかには、「IT技術者としての価値をもっと上げたい」「キャリアアップにつながるスキルを身につけたい」とお考えの方がいることでしょう。 IT技術については勉強も経験も重ねてきたので自信がある――そんな方は、今後ぜひ英語を学んでみませ…

TOEICスコアアップのための法人研修、何から始める? 意外にも大事なのは◯◯学習だった

英語力を測る指標として、企業のあいだで根強い人気があるのがTOEIC。新卒・中途採用基準のみならず、英語研修の効果測定、海外赴任者や海外出張者の選抜、異動基準などの多岐に渡り、TOEICスコアをベンチマークとして置いている企業が多く存在します。 今回…

“苦手な人” とでも仕事がしやすくなるコツ。「○○でとらえる」と相手を自然に尊重できる

「好かれたい」という気持ちは、集団で社会生活を行なう私たちとって、根源的な欲望のひとつかもしれません。 しかし、ビジネスコミュニケーション全般の企業研修を行なっている大串亜由美さんは、もちろん人間関係は重要ではあるものの、仕事において「好か…

“こう” 言われれば人は自然と動きたくなる。相手への○○を大切にする「アサーティブ」な依頼術

人に仕事を頼んでもなかなか動いてもらえない。こちらは低姿勢で丁寧に依頼しているのに……。そう悩む人が実践するといいのは、「アサーティブ」なコミュニケーションです。 すがすがしく自己主張をする技術であるアサーティブに関する研修を20年以上にわたっ…

相手といい関係を築ける人は「自己主張」がうまい。「次につながる」コミュニケーションのコツとは

上司や同僚、部下などに言いたいことを率直に伝えたら、なぜか関係がぎくしゃくしてしまった――そんな経験がある人に役立つのが、「アサーティブ」というコミュニケーション術です。近年、日本のビジネスシーンで注目度が急激に高まっていると言われるアサー…

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    「STUDY SMART」をコンセプトに、学びをもっと合理的でクールなものにできるよう活動する教育ベンチャー。当サイトをはじめ、英語のパーソナルトレーニング「ENGLISH COMPANY」や、英語の自習型コーチングサービス「STRAIL」を運営。
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