布川愉之

人間は “合理的に” 不合理である。組織経済学で明らかになった「失敗のメカニズム」

研究や仕事をするうえで欠かせないのが、チームを組んで仲間と協力することです。チームを組むというのは、業務を分担して効率化したり、メンバーそれぞれの得意・不得意をうまく組み合わせて補い合ったり、さまざまな角度から議論を進めたりするうえで非常…

「自分が正しい」は正しくない。好かれる人は必ず持っている『共感の技術』

ロジカルシンキングやクリティカルシンキングの重要さは皆さんもご存じの通りだと思います。日常の場面においても、理路整然と相手に人に話をすることができる人は一目置かれますよね。ビジネスや学問の場では絶大な威力を発揮する論理的思考。しかし、人間…

私たちの判断は “4つのイドラ” に惑わされる。思い込みから脱出する「強い思考法」とは?

自分が正しいと思ったことにとらわれてしまう。そうした傾向を誰しも持っています。一度思い込みにとらわれると、思い込みはどんどん強固なものになっていき、そこから抜け出すのには大変な労力を要するもの。 分かりやすい例として、次のような状況が挙げら…

“強気な交渉” を可能にする、たった2つの大原則。

交渉を行い、自分と相手の中でより良い妥協点を見つける。そんな局面が、人生の様々な場面において必ず付きまとってきます。勤務先で給料の引き上げ要求を行うこと。ビジネスを行う際に仲間との分け前を決めること。パートナーと子育てや家事を分担すること……

悪意のある統計に要注意! 「因果関係」で見抜くデータの真意

データをどう読み解けばいいかわからない。どのデータを信用したらいいかわからない。そう悩んだことはありませんか。 プレゼンテーションに対するよくある批判として、「データがないから説得力に欠ける」というものがあります。確かに、統計などのデータを…

“不動の心” は身につけられる! 紙とペンで実践する『ABC理論』

「人間は感情の生き物である」とよく言います。皆さんも実際、様々なことを思いながら毎日仕事をしているでしょう。 仕事に失敗したときの「悔しさ」「腹立たしさ」、優秀な同期に対する「嫉妬」、理不尽な要求をする上司への「怒り」――。こうしたネガティブ…

「自分はデキる!」には罠がある。根拠のない自信を生み出す “自己中心性バイアス” の回避策。

「プレゼンで勝てると思っていたのに、なぜか勝てなかった」「自信はあったはずなのに、相手のほうが一枚上手だった」こういった経験はありませんか。 このようなとき、もしかしたらその自信には根拠がなかったのかもしれません。根拠のない自信であったがゆ…

最善を望み、最悪に備えよ。最強の目標達成術「プレモータム・シンキング」

目標を立てることの大切さは、手を変え品を変え、あらゆる場面で語られてきました。目標をたて、その達成に向けて最大限の努力をすれば、たいていの目標は達成できる。そのような言葉を聞いたことがある人は多いと思います。とはいえ、私たちは日々多くの失…

行動経済学で明らかになった「先延ばし」のメカニズム。どうすれば “すぐやる人” になれるのか?

やるべきことはたくさんあるのに、いつも先延ばしして後で苦しい思いをする。そういった経験を、誰もが持っているものと思います。 子どものころ、夏休みの宿題に最後の最後まで手をつけず、提出が遅れて先生に怒られたことがある方であれば、「自分はそうい…

“計画倒れ” にさようなら。確実な目標達成のための『計画力』の身につけ方。

計画を立てることは、目標を達成するうえで非常に重要なステップです。しかし、計画を立てる際についついハードな目標設定をしてしまい、結局あまり達成できないという経験を多くの人がしてきたのではないでしょうか? だからといって「どうせ守れないのだか…

肩こりによる経済損失は3,600億円!? “正しい姿勢” のデスクワークで仕事効率はぐんと上がる。

社会人に限らず、パソコンを使う機会の多いすべての人にとって大きな悩みの種となっているのが、肩こり・腰痛です。自分で押したり揉んだり、ストレッチをしたりしても、いまいち改善しない。マッサージに行って一時的によくなっても、またすぐに悪くなって…

「ジャーナリング」に「パワーナップ」に。予定外の睡眠不足に打ち勝てる、3つの『睡眠ハック術』

「たくさん寝たほうがいいのは分かっている。だけど、睡眠時間をたっぷりとれるほどの余裕がない……」 忙しい現代社会で暮らす多くのビジネスパーソンにとって、睡眠を十分に取るのは難しいものではないでしょうか。

それ、『スマホ認知症』かも!? 「手書き」と「ぼんやり」で脳に休息を。

非常に便利なツールであるスマートフォン。ときには電話、ときには音楽プレーヤー、ときにはゲーム機、ときにはカメラというように、日常生活で必要な大半のことはスマートフォンひとつで用が済んでしまいますよね。速度の速いインターネットも使えるため、…

頭がいい人の話し方は何が違うのか? 「伝わる話術」はメタ思考で磨かれる。

私たちは常に、社会と何かしらの形でかかわりをもって生活しています。そして社会とかかわる場面において、コミュニケーションは非常に重要な役割を占めます。 とくに仕事をするにあたって考えを共有したり、作業を分担したりする場面は頻繁に訪れます。だか…

頭が働かないのは “隠れ脱水” が原因かも!? 「集中脳」をつくる水分補給テクニック

コンピューターの前に座って集中して作業をしているときや、会議の場で長い時間ディスカッションをしているときなどに、だんだんと頭が働くなってきたことはありませんか? ただし、睡眠や食事は十分にとっていて、体調も崩してはいない。 このように理由も…

AIにはない “文章読解力” というチカラ。正しく身につける3つの方法

昨今、人工知能に関するニュースがメディアに頻繁に取り上げられています。それだけでなく、実用的なAIを搭載した物がさまざまな分野で急速に活用され始めてきています。たとえば投資のロボアドバイザー、音声アシスタントAmazon Alexa、googleやTESLAやUBER…

時間がなければ「耳」を使え! 『スキマ時間 × オーディオブック』で読書が捗る。

読書を通じて人は多くの物事を得ることができます。自分が今まで知らなかった知識や最先端の研究成果は、本を経由して私たちに伝わることが多いでしょう。また、人間の感情の機微や自分の考え、感情を言葉で伝える技術は読書によって磨かれることもあります。

”ノーが言えない”にノー。「断りの公式」の活用術とそのメリット

私たちは、「はい」か「いいえ」の答えを迫られる場面に毎日のように遭遇します。時には友人からの誘いかもしれません。またある時には職場での上司からのお願いかもしれません。 もちろん自分が望んでいる、もしくは納得のいくことであれば、それらには二つ…

「即レス」と「構造化」がすべてである。相手の心をつかむ “ビジネスメール” の極意

メールは非常に便利で、情報交換のスピードを格段にアップさせました。その意味で、メールはイノベーションの一つであるといっても過言ではないでしょう。メールはビジネスにおいて欠かせないツールですし、就職活動中の学生にとっても諸連絡でメールを使う…

ひらめきは "不便" と "不快" から生まれる。秋元康氏に学ぶ「いやな気持ち」の使い方

「人間は習慣の生き物である」 私たちの脳は、驚異的な適応力によってあらゆるものに慣れていきます。住み始めた当初は何もわからなかった街も、ひと月もすればどこに何があるのか把握できますし、知らない人ばかりの職場に異動しても、ほんの数ヶ月経てば居…

スタジオジブリの現場に学ぶ。「いい仕事」を続ける秘訣

チームを結成し、仲間と協力しながらより高いレベルでアウトプットする。言葉にするのは簡単ですが、実際にチームで活動するときにはうまくいかないこともありますよね。良いアイデアが湧かず話が進まなかったり、遠慮し合って意見に対する批判ができなかっ…

コミュ力は「弁証法トレーニング」で磨く! 共感力より創造性 、クリエイティブな会話力はこう鍛える。

あなたにとって、理想的なコミュニケーションとはどのようなものでしょうか。とにかく相手を笑わせられることを一に挙げる人もいれば、論理的な思考に基づいて相手と建設的な議論を交わすことを目指す人もいるでしょう。あるいは、自分は口下手だという自覚…

その幸せは"内的"? それとも"外的"? いつも幸せでいる人のシンプルな考え方

毎日の仕事の忙しさに追われるうちに、ふと気が付くとイライラしている。そんな状態に陥ってしまう人は多いでしょう。 このように心が疲れている状態になると、全力で仕事に取り組むことができず、良いパフォーマンスをあげるのは難しいと思います。それに加…

完璧より "最善" をめざそう。幸せな人生のための「ほどほど」の定め方。

「あれもやりたい、これもやりたい……」みなさんはそんな風に、実現したいことすべてに手を出そうとしたり、何もかも完璧にやろうとしたりしてはいませんか? とりわけビジネスパーソンのみなさんの中には、挑戦したい仕事や勉強してみたいこと、プライベート…

しゃべりのプロ、お笑い芸人に学ぶ『トーク力』の磨き方。コツは日常の "小ネタ" にあり!

その場その場に応じた、思わず聞きこんでしまうような話をいつもしてくれる人。そんな「トーク力」に恵まれた人が、あなたの周りに何人かいることと思います。相手を飽きさせない話のテクニックにしても、面白おかしい話の内容にしても、よくそんなに引き出…

気の利いたコメントを言えますか? 「何も考えていない人」と思われないための “自分の意見” の作り方

みなさんは、自分なりの意見を言ったり、質問をしたりするのが得意でしょうか。例えば、講演の最後に感想や質問を求められたときや、映画や本に関する意見を求められたとき、とっさに気の利いたことを言うことができますか。 この問いに対して、「自分はコメ…

緊張感を味方につける! ストレスマネジメント、3つの基本技術

プレゼンの大一番。入社試験の最終面接。入試本番。 このような一発勝負の場面では、誰でも当たり前のように緊張するものです。そんな時、うまくいくか、いかないかを心配し始めるときりがありません。ある程度の心配はあってしかるべきですが、度が過ぎたス…

なぜエリートは体を鍛えたがるのか。筋トレに学ぶ「成功の法則」

皆さんは筋トレをしていますか? 最近、体を鍛えようとしている人が増え、ジム通いをしているという社会人の方も多くなってきました。実際、海外のエリートビジネスパーソンはジムが設けられているホテルに泊まるケースも多く、時にはパーソナルトレーナーを…

プレゼンで緊張してしまう人へ。プレゼン成功のための、段階別3つのポイント

プレゼンが好きだ、壇上に上がって話すことが得意だ、と自信を持って言える人はあまりいないのではないでしょうか。準備不足や緊張から頭が真っ白になり、人前で恥ずかしい思いをしたという経験から、プレゼンなんて嫌いだし苦手だ、という人の方が多数なの…

大人こそ、伝記を読もう。壁にぶち当たった時こそオススメしたい、傑作自伝小説3選

映画や本を鑑賞して、その登場人物の生き方に憧れてしまう。そんな経験を誰しも一度はしたことがあるのではないでしょうか。天才物理学者が難事件を次々解決していくドラマ『ガリレオ』が放送された当時、希望の進路先に物理専攻を選ぶ人が増えたというのは…

整理も理解もプレゼンも。デキる人の基本スキル "図にする力" を身につける。

やろうと思っていたことがあったのに、バタバタと動いているうちに別のことに気を取られて何をやろうとしていたのか忘れてしまったという経験はありませんか? これは、情報が多すぎて上手く整理できていないことから生じているのです。情報を全て記憶して、…

スラム街の伝説の教師の生き方に学ぶ。 "満足した人生" を生きるということ。

最近、楽しいと思ったことはありますか? 忙しい生活が続くと趣味や友人との付き合いに割く時間はどうしても少なくなり、なかなか楽しいと思える時間を過ごすことが減ってきてしまいますよね。そこまではいかなくとも、自分は何をしている時が一番楽しいのか…

"伝わりやすく" "知的に" 話すための3つのキーワード

1度の説明で、難しいこともたやすく理解させてしまう人がいます。その一方で、そこまでややこしくないことでもなかなか理解してもらえないという人もいます。この両者の違いは、頭の中で話の論理を整理できているかが大きく関わっています。論理のきちんと整…

オリンピック招致の名スピーチに学ぶ。勝てるプレゼン "3つの共通点"

仕事などでプレゼンする際、ただ自分の伝えたいことを話すだけでなく、せっかくなら聞き手を惹きつけるようなプレゼンをしたいですよね。 2020年のオリンピックの開催地を巡って行われた、候補地の代表同士のプレゼンテーション対決を覚えていますか? 開催…

復習は "紙1枚" を基本にせよ! 京大生がオススメする『コピー用紙復習法』

予習、授業、復習。このサイクルを守ることが、学力をつけるには必要です。予習で疑問点を把握し、授業でその疑問点を解決し、復習で知識を定着させる。このサイクルの中で最も重要なのが、復習であると言われています。 しかし、効果的に復習をするのはとて…

やりたくない時に "気合い" を入れるのは逆効果。最善策は「とりあえずちょっとやる」。

「継続は力なり」ということわざにもある通り、どんなものでも、モチベーションを高くもって継続することが成功の秘訣であるということは、多くの人が実感していることでしょう。しかし、誰しもやる気がまったく出ない、という時はよくあるもの。 昔のスポー…

週末に "純文学" はいかが? ビジネス書だけでは得られない「小説を読むこと」の4つのメリット

皆さんは純文学をお読みでしょうか。日本における純文学というと、夏目漱石や三島由紀夫といった大作家が思い浮かびますね。しかし、実際に読むのは人気ドラマの原作やカジュアルな小説ばかりで、純文学は高校の時に教科書で読んだのが最後だ、という人も多…

めざすは大阪のおばちゃん! 交渉下手を治す方法

あなたは交渉が得意ですか? それとも苦手ですか? 一言で交渉といっても、日常的なものから、大企業による企業の買収、果ては国の代表同士による駆け引きなど、さまざまな規模、種類が存在します。しかし、どのような交渉においても、ほとんど共通していえ…

ビジネスパーソンの基礎の基礎! 本質を見抜く「2:8の法則」で効率アップ。

あなたの周りに、いつもはさぼっているのに試験前になってから猛烈に詰め込んで、結局いい点を取ってしまうという人が何人かいませんか? それなのに、自分は普段からコツコツと勉強をしているというのに期待したほど点数がとれない。そんなもどかしい経験を…

「疑似相関」に惑わされない! 本当の関係性を見抜く、"論理の力" を身につける。

「このセミナーに参加した4人に1人が第一志望に内定しました」「赤ワインを飲むと寿命が伸びる」「ランニングをすると年収が上がる」等々、「○○をすれば××になる」というような文言はいろいろなところで目に入ります。そしてそれらの多くは、もっともらしい…

アロマで集中力と記憶力アップ! 京大生オススメ『アロマ勉強法』

花の香りを嗅ぐと気持ちがリフレッシュした、という経験はありますか? 香りでリラックス効果を得られるアロマテラピーは、それに関連した資格なども設けられ、人気を呼んでいます。アロマの歴史は非常に古く、古代インドにおける医学書「アーユルヴェーダ」…

キャリアの8割は "偶然" がきっかけ! 計画的に "偶然" を導く5つのポイント。

読者のみなさんは小さいころ、将来何になろうとしていましたか。サッカー選手や宇宙飛行士、中には、ウルトラマンにあこがれていた、なんて人もいるかもしれません。しかし、多くの人はその夢や計画を人生のあるタイミングで変えて、まったく別のことをやっ…

質問力を身につける! 競技ディベートに学ぶ「情報収集」の考え方。

「日本人は討論が苦手だ」という言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。 日本の社会では論理的に話すことよりも、お互いに察し認め合う調和的なコミュニケーションが美徳とされてきたので仕方がないのでしょう。しかし、グローバル化が進展し…

「大学時代はモラトリアム」はもう古い! 現役京大生が考える、大学でしっかり学ぶべき3つの理由。

大学時代というものを、皆さんはどのようにお考えでしょうか。巷ではよくこんなことを耳にしませんか。「大学時代は人生最後の夏休みだ」「大学時代に遊ばないと後悔する」「大学での勉強は役に立たない」等々……。

スティーブ・ジョブズも行っていた。極度の集中状態『ゾーン』に入るための3つの方法。

圧倒的なパフォーマンスを発揮して勝利をおさめたスポーツ選手が、試合後のインタビューの際に口にする言葉には、いくつかの共通したワードがあります。例えば、全く疲労感がない、宙に浮いているような感じ、無意識、直感的、自動的に動作を行った感じ、時…

「考える読書」できてますか? おさえておきたい "クリティカルリーディング" の基本。

考えながら読むことの大切さは、誰しも今までの生活の中で幾度となく聞いてきたことと思います。しかし、その「考える」という言葉はあまりにも漠然としています。そのため、結局のところどのようにすればいいのか、よくわからないまま今まで過ごしてきた、…

仮説・分析・損切り。 成功する投資家に学ぶ、ビジネススキルの磨き方。

「投資家」「株式投資」と聞くと、なんとなくネガティブなイメージがある人も多いのではないでしょうか。 「株」や「投資家」がニュースになるときは、たいていあまり良くない話ばかり。株価が暴落しただとか、インサイダー取引や粉飾決済で逮捕されただとか…

教養のための大人買い? 新書の芋づる読書法で、知識を高速インストール!

一度は聞いたことのある、「年収の高い人ほど本を読んでいる」というおきまりの言葉。確かに、本を読むことは、知識、論理的思考力、アイデアを得る上で非常に有効でしょう。しかし、世の中には本があふれかえっており、いったいどれを読んだら効果が上がる…

世界に友達を作って語学力も上げられる! ほんとに使える国際交流サイト5選

一昔前であれば、日本人にとって海外は縁が遠いものでした。しかし今や、グローバル化やインターネットの発達により、スマホ一つあれば世界とつながることができるという時代。かつてまでと同じように日本の中に閉じこもって安心していると、時代の流れから…

あなたは自分の意志で買い物をできてますか? 行動経済学に基づく「買わされ度」チェック

今回は、行動経済学という分野に関するお話です。経済学においては、人間は常に合理的に考え、自分の利益が最大となるように行動するのだと考えられてきました。しかし、現実の社会では、あえて自分が不利益になるような選択をするなどの不合理な行動が多々…

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