月島修平

「脳が疲れている人」がやっている5つの習慣。当てはまるものがあったら即改善!

仕事の失敗で落ち込んでしまうとなかなか立ち直れない……。明日に持ち越してしまった仕事が気になって仕方がない……。こうしたことがよくある人は、じつは「脳」がとても疲れているかもしれません。 脳の疲れを放っておくのは非常に危険。なぜならば、休んでも…

あなたのストレス、軽くしたいならこうすべき。「7つの習慣」で仕事と勉強に心地よさを

対人関係がうまくいかない、仕事や勉強に集中できない、毎日やることが多すぎてつらい……。日常のなかでストレスを感じる瞬間を数え出せばキリがありませんよね。今回は、日々のストレス軽減に役立つ習慣を、シーン別に7個紹介します。ぜひ自分にピッタリなも…

“デスクは2つ” が最強!? 「集中できない、ひらめかない」がなくなる仕事環境の整え方

集中力がすぐに途切れる。アイデアがなかなかひらめかない。その悩みは、もしかしたら仕事をする「デスク」を考察することで解決できるかもしれません。自分にピッタリの環境を整えて、仕事の効率を上げまくりましょう。 集中できないのは、場所選びが悪いか…

厄介な人間関係もこの3大原則でスッキリ。うまくいく黄金比「5:1」を知っていますか?

職場での代表的な悩みのひとつが「人間関係」。まわりから好かれようと頑張りすぎて疲れてしまったり、苦手な人と日々仕事をしなければならずストレスを抱えたりする人は多いのではないでしょうか。 そこで今回は、職場の人間関係を楽にする3つのコツをご紹…

「ビジネス書が好き」なのに「仕事はデキない」人がやっている、5つの残念な読み方

ビジネス書をたくさん読んでいるのに、仕事に活きてこない……本を読んだ直後はモチベーションが上がるけれど、時間が経つと結局いつも通り……。 ビジネス書が好きで、多くの本を読んでいるみなさんほど、こんな悩みを抱える瞬間があるのではないでしょうか。も…

「結局、地頭ってどうすればよくなるの?」あなたの地頭力が高まる本、厳選4冊をご紹介

ビジネスパーソンが「読むべきだ」と言われる本は、世の中に数多くあります。読書に精を出すみなさんほど、どの本から読めばいいのか迷ってしまうのではないでしょうか。 そこで今回は、「これからの時代を生き抜くために必須の『地頭力』が高まる本」にテー…

あなたは知らぬ間に「無能」になっているかも。限界を打破するために実行すべき3つのこと

一生懸命働いているけれど、なかなか結果が出ない。自己評価とまわりからの評価が一致しない。 あなたがもしそんな状態に陥っているのだとしたら、それは、気づかないうちに「無能」になっているサインかもしれません……! 今回は、人が無能化するメカニズム…

自己肯定感が低い、自信をもてない……その悩みは「長所を100個」書き出せば軽くなる!

ひとりでいると、つい自分の悪いところばかり考えてしまう。いつも他人の評価が気になってしまう。そして、そういう自分に気づいたとき、さらに自分が嫌いになってしまう。 こんなネガティブ感情のループにはまりがちな、自己肯定感の低いあなたには、「自分…

今のあなたが磨くべき「話し方・聞き方テクニック」が、Yes/Noチャートですぐわかる!

人と話す機会が多いビジネスパーソンの中には、「コミュニケーション能力を高めたい!」と考える人は多いはず。でも、何かいい方法はないかなと思ってちょっと検索しただけでも、いろいろなテクニックが出てきますよね。「正直なところ、実際どれが自分に合…

成功者になりたければ「ダークトライアド」に学べ!? 厄介な彼らが持つ “意外といいところ”

みなさんの職場の中に「この人と関わると疲れる……」「この人と仕事をするとストレスがたまる……」と感じさせる人はいませんか? 仕事が楽しくても、日々会う人に疲弊させられると、毎日の出社も気が重くなってしまいますよね。 しかし、にわかには信じがたい…

“1時間で100個” も楽勝!? ノートとペンだけでアイデアがさくさく湧き出る「エクスカーション法」をやってみた。

このサイトでライターとして活動している筆者ですが、悩みがあります。それは、記事のテーマがなかなか思いつかないということ。記事ネタを考える際、「これは共感できるだろうか?」「編集部の人は納得してくれるだろうか?」などと、ついつい考えすぎてし…

【朗報】オペラント条件付けで「SNS時間を減らし、読書時間を増やせるか」検証してみた結果

重要でも緊急でもないことに多くの時間を浪費してしまっている人はいませんか? かく言う筆者も、ついついSNSばかり見てしまいます。本当はもっと読書時間を増やしたいのに……。同じような悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、アメ…

新しい令和の時代を生きるために、「20代でやっておきたい7つのこと」を考えてみた

あっという間の20代を経て、筆者も昨年で30歳を迎えました。この10年間を振り返ると、世の中は目まぐるしいスピードで便利になり、スマートフォンが浸透したかと思えば、今度は人工知能が台頭しつつあります。こんな先行きが不透明な令和の時代で、若いうち…

“すべき思考” にとらわれてない? 「まあいいか」の “オーウェル思考” で心がすっと楽になる。

出社したら真っ先にメールチェック。すぐに営業先を訪問したあとは、期日の迫った企画に頭を悩ませ、新人のトレーニングや後輩のフォローもしなければ……。こんなふうに、「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」と日々ストイックに動き回っていると、なん…

メンタリストDaiGo式『感謝の日記』をやってみたら、“あの5文字” の大切さに気づかされた。

「ありがとう」という “たった5文字” の言葉を、みなさんは1日に何回口にしていますか? 頼んだ仕事をやってくれた部下に対して、あるいはミスをフォローしてくれた仲間や先輩に対して、感謝の気持ちをこまめに伝えられていない人もいるのではないでしょうか…

東大生のノートは本当に美しいのか? 調べてみたら、“見た目” ではない「美しさの本質」が判明した

突然ですが、「東大生」のノートは本当に美しいのか、知りたくありませんか? 巷では、「東大生のノートは美しい」と一応いわれています。しかし、普通に考えて、「きれいに見やすくまとめる人」もいれば、「汚くても自分がわかるようにまとめる人」もいるは…

「手書き」と「デジタル」で徹底比較! アイデアが泉のように湧き出るメモ帳の使い方。

企画力や発想力で勝負するビジネスパーソンにとって、「アイデア」は仕事の生命線です。しかし実際には、アイデアが枯渇してしまったり、良いアイデアが浮かんでもすぐに忘れてしまったりすることが多いのではないでしょうか? 希代のヒットメーカーである音…

「私は仕事ができない」という思い込みが、あなたを本当にできない人にさせている。

仕事でミスをして、いつも上司に怒られてばかり……。同期の仲間は、自分よりも営業成績がいい……。先輩の企画力に、いつになったら追いつけるのだろう……。 職場では、周りからの評価や他者との比較を通じて、自分の能力と向き合わざるを得ません。「自分は仕事…

もう “あの理不尽な上司” には振り回されない! 「アサーション」で無茶ぶりも華麗にかわせる。

せっかくやりたい仕事に就けたのに、上司が嫌いで仕事が楽しくない。高圧的な上司に毎日心が折られる。上司の無茶ぶりのせいで残業続きだ。そんな「上司」に関するストレスは、若手ビジネスパーソンのみなさんの悩みの代表格なのではないでしょうか。 せっか…

勉強中の “独り言” で脳機能アップ!? 一流たちの「ユニークすぎる勉強法」

キャリアアップのため、スキルを磨くため、資格を取るため……。人それぞれ理由は違えど、勉強の必要性を感じ、さまざまな勉強法を調べて実践している人は多くいることでしょう。 しかし、いろいろな勉強法を試してみても、「自分には合わない」「なかなか効果…

鏡に向かって○○をする。「自己肯定感が低すぎる人」が朝にするべき3つの大切な習慣。

4万5,000回。 これは、人間が1日のうちでネガティブなことを考える回数だと言われています。 ネガティブな思考は誰でも持つもの。「自分の出す企画なんてどうせおもしろくない」「自分なんかがこんな大きな契約取れっこない」といった “自信がない系” のネガ…

ヒマな昼休みを勉強にあてて「意識高い人」になるにはどうすればいいのか?

いつもの会社での1時間の昼休み。30分くらいで食事を終えて時間を持て余し、残りの30分はスマートフォンでネットサーフィンやアプリゲームをしてなんとなく過ごしてしまう人は多いのではないでしょうか? もし、お昼休みの30分間を勉強にあててみたらどうで…

「相手の気持ちがわからない」2つの大きな理由。“自分の当然” は “相手の当然” とは限らない。

普通に間違いを指摘したつもりなのに、部下を落ち込ませてしまった……。商品を一生懸命売り込もうとしたら、なぜかお客様が怒りだしてしまった……。新人をトレーニングしていると、よく泣かせてしまう......。 こんなとき、「最近の若いやつは根性がない」「あ…

ただの願望で終わらせない! 「紙に書く × WOOPの法則」で目標達成率を爆上げせよ。

みなさんは「目標」を持っていますか? 「こういうキャリアを築いていきたい」「将来はこんなことをしてみたい」など、仕事プライベート問わず、大なり小なり何かしらの目標があるのではないでしょうか。 でも、目標はあるけれど何から始めていいかわからな…

「読書×マインドマップ」で学びが圧倒的に加速する! やっぱり書くのは最高だった。

読んだ本の内容を忘れないよう、読書後のアウトプットを実践してみても、なかなか効果が実感できないと感じることはありませんか? いろいろな方法を試してみても自分にあったものが見つからない人や、そもそもどんなアウトプットをしていいかわからない、と…

私たちは1日に “3万5,000回” も決断している。「決断疲れ」を防ぐにはどうすればいいのか?

グレーのTシャツ。黒いパーカー。この服装は、Facebook創設者のマーク・ザッカーバーグ氏のトレードマークです。Apple創業者のスティーブ・ジョブズ氏も、製品発表のときにはいつもお決まりの服を着ていました。元アメリカ大統領のバラク・オバマ氏は、グレ…

孤独はそんなに悪くない。どんなに忙しくても「ひとりになる時間」をつくったほうがいいワケ。

職場で人に合わせることにストレスを感じる。自分の考えや理想を理解してくれる同僚や部下がいない。自分はどうしてこんなにも孤独なのだろうか……。そんな悩みを抱えている方にこそ、じつは、一流と呼ばれるビジネスパーソンたちと同じ資質があるかもしれま…

「アート」に興味ない人は “2つの大きな損” をしている。一流が美術館通いを好むのも当然だった!

Apple社を創業したスティーブ・ジョブズ氏が、ニューヨークのホイットニー美術館やメトロポリタン美術館で、絵画に囲まれながらマーケティングやアイディアのメモを山ほど取っていたという話をご存じでしょうか? 一見すると、ビジネスパーソンとは縁遠い、…

「文章が書けない」を根本解決できる『9マス自問自答法』がすごい。すべては “書く前” に決まる!

「いざ企画書を書こうとしたものの、何を書けばいいのかわからず前に進まない……」「報告書や挨拶文を書くときに、文章が思いつかず必要以上に時間がかかる……」こんな経験、ありませんか? その原因は、センスや発想力が足りないからではなく、“書くための情…

使える言葉がどんどん増える! 5分でできる「9マス類語変換ゲーム」で楽しく語彙力アップを。

「文章がうまく書けない……」「書いても書いても上達しない……」と悩むみなさん。語彙力、足りていますか? 巧みな構成や優れた発想があったとしても、人に伝わる文章を書くには、やはり語彙力が必須です。もしかしたら、文章がうまく書けない原因は、言葉の引…

重ければ「ナイフで解体」すればいい。分厚い本を読むための “読書前の工夫” が斬新すぎる。

日々さまざまな読書術を実践していくなかで、「読んでいる最中」のテクニックや「読後」のアウトプットに工夫をしている人は多いと思います。では「読書前」に工夫をしている人はというと、意外と少ないのではないでしょうか? じつは、一流の読書家と呼ばれ…

「月曜午前のタスク」を書き出すだけでサザエさん症候群から抜け出せるワケ。

1週間の仕事を頑張り、楽しく過ごした週末。今週も日曜日の夜、『サザエさん』のエンディングテーマがテレビから流れてきます。「サザエさんは愉快だな~♪」と朗らかに歌うサザエさんは、じつに愉快そうですね。 しかし日曜の夜には、前の週にやり残していた…

「弁護士の読書」と「医師の読書」が異なる興味深い理由。“多く広く” と “少なく深く” の違いはなぜ生まれるのか?

ビジネスパーソンの皆さんがこれまで散々見聞きしてきたであろう「読書の大切さ」。しかし、読書の大切さを理屈では分かっていても、実になる読書を実践するのは難しいもの。 本の読み方にしろ選び方にしろ、読書法は人それぞれで正解がないものです。でも、…

「勉強さえできればいい」が危険なワケ。これからの時代は “レジリエンス” がないと通用しない。

みなさんは、勉強ができることが最も大切なことだと思っていませんか? 自分は難関大学の出身だからこの先安泰だと思っていたり、むやみやたらと資格を取ろうと必死になったりしていませんか? グローバル化が進み、仕事の現場で求められるものも多様化の一…

「頭が切れる」の正体は『質問力』だった。“最高の質問術” には3つの重要原則がある。

入社して数年が経ち、後輩を指導する立場になったけれど、なかなかうまくいかないと感じているあなた。最近、営業の成績や上司からの評価で同期から差をつけられていると感じているあなた。「自分は不器用だから」「アイツは頭が切れるから」と嘆き、諦めて…

成功のために必要なのは才能よりも「やり抜く力」。“絶対に諦めない人” は何が違うのか?

華々しい営業成績を上げている先輩。自分にも、あの人のようなセールスパーソンになれる素質はあるだろうか? 上司やクライアントから絶大な信頼を得ている同期。平凡な自分に比べて才能に溢れた彼がうらやましい。 仕事では他人との比較はどうしても付いて…

あなたの仕事が捗らない原因は「ノートの使い方」にあった。デキる人が “余白” をとても大事にするワケ。

新しいアイデアがなかなか浮かばない。営業の仕事には慣れてきたけれど、売り上げが伸び悩んでいる。そんなふうに焦っていませんか? 仕事がはかどらない原因はもしかしたら、あなた自身の能力でも仕事をする環境でもなく、あなたの「ノートの使い方」かもし…

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