梁木みのり

「ちゃんと考えてる」はずなのに「なぜか文章にできない」人がするべき “たった3つ” のこと

書きたいことはいっぱいあるのに、なぜか文章にできない。そんな状況に陥っていないでしょうか。この商品がどんなにいいものか、伝えたいことが山ほどある。自分なりの企画を練りに練っていて、あれもこれも提案したい。でもいざキーボードに向かうと、書け…

成功も出世も遠ざかる。「まわりから全然信頼されない人」の最悪口癖4選

出世したいのに、なかなか手応えがない。まわりから、信用や好感をもたれていないのではないか。そんなふうに感じていませんか? あなたが認められない原因は、じつは「口癖」にあるかもしれません。あなたの信用や好感を落としている可能性がある最悪な口癖…

東大生作家、東大首席卒、知の巨人たち。「本当に頭のいい人」がしている文章の書き方4選

メールや報告書など、ビジネスでは文章で物事を伝える場面はいくらでもあります。それだけに、文章ひとつで「仕事ができそう」「頭がよさそう」と思わせることもできれば、逆に「仕事ができなさそう」「頭が悪そう」と判断されてしまうこともあるもの。 では…

「頭のよさ」を感じさせる “デキる人” の文章の書き方4つ。無能な人の文章とはここが違う

メールや企画書など、ビジネスでは文章を書く機会が少なくありません。みなさんのなかには「優秀に見られたい」と思って、自分が考える「頭がよさそうな」文章を意識して書いている人もいるのではないでしょうか。 しかし、その文章、じつは逆効果かもしれな…

その「脳の休ませ方」は間違っている! 脳をかえって疲れさせる “逆効果” なリラックス法4つ

日々たまっていく脳の疲れ。仕事や勉強の効率を維持するためには、しっかりと脳を休ませて疲れをとることが必要です。でも、あなたが「リラックスできる」と思ってやっていることが、じつは逆に脳を疲れさせているかもしれません。 そこで今回は、知らず知ら…

出世する人の “意外すぎる” 口癖4つ。うまくいかないときこう言える人が出世に近い!

出世したい、成功したいと思って頑張って働いているけれど、なかなかうまくいかないあなた。出世しやすい人が使う「言葉」をまねしてみてはどうでしょう。 人が普段使う言葉には、その人の思考や人間性が表れます。言葉は周囲に与える印象を変えうるだけでな…

「時間はあるのに勉強できない」人の超残念習慣4つ。あなたに当てはまるのはどれ?

新型コロナウイルスの流行で、仕事が在宅ワークになり、自由に使える時間が増えた方は多いでしょう。「時間に余裕ができたのだから、何か勉強を始められるはず」そう思った人もいるはずです。 けれど、実際のあなたはどうですか? まだ何も行動を起こせてい…

この “10個のしかけ” で、あなたも「息をするように勉強できる人」になれる。

勉強しないといけないのはわかっているけれど、どうしてもおっくうで、始めるまでに時間がかかる。もっと楽に勉強に取り組めれば……。そう思っていませんか。今回は、面倒だった勉強を「息をするように」こなせてしまう10個の工夫をお伝えします。 1. 起き抜…

あなたの勉強、じつは「頑張り損」かも。非効率で最悪な、勉強に対する誤った考え方3選

コツコツ頑張って勉強しているのに、覚えられない。頭に入ってこない。そんなことはありませんか? あなたの勉強、じつは「頑張り損」かもしれません。「勉強はひたすら頑張るもの」という先入観をとっ払って、楽しく、ストレスなく、どんどん覚えられる記憶…

夜の○○が脳の疲れを倍増させる。あなたも絶対やっている「脳に最悪」な4つの夜習慣

しっかり寝ているはずなのに、なんだか疲れがとれない。日中の仕事もあまりはかどらない。そう感じてはいませんか? その疲労感、あなたが知らないうちにやっている、“脳に最悪” な夜のNG習慣のせいかもしれません。今回は、翌日のパフォーマンスを上げるた…

一生「二流」の人の超残念な読書習慣3つ。あなたの読み方、いま変えないと絶対マズい!

かつて1日10時間読書をしていたというテスラCEOイーロン・マスク氏、年50冊本を読むというマイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏など、成功者には読書家が多くいます。 こうした成功者に憧れてたくさん本を読もうとするものの、「読書量を増やしてもいまいち効…

「地頭のよさ」は説明の仕方に宿る。本当に賢い人がしている、きわめてシンプルな3つの説明術

会議やプレゼン、営業に日々の打ち合わせ。こうした場面で知的に話す人を見て、「こんなにおもしろくてわかりやすい説明ができるなんて、きっと地頭がいいのだろうな」と感じたことはありませんか? 自分もそうなりたいと考える人は多いはず。 地頭がいい人…

デキる人が “文字で伝える” ときに守っている3つの黄金比「5:2」「20:1」「2:1」

文字で伝えるビジネスコミュニケーションといえば、メール。あなたはビジネスメールのうまさに自信はありますか? メールがうまいと「デキる人だ」と思われやすくなるもの。でも、自分のメールのどこをどう直せばいいメールになるのか、なかなか判断がつきま…

絶対に「やってはいけない」勉強計画の立て方3選。あなたは “○○すぎる計画” 立ててない?

勉強の計画を立てても、達成できずにいつも挫折してしまう。そんなお悩みはありませんか? あなたの勉強計画、もしかしたら、挫折しやすいNG計画かもしれません。絶対にやってはいけない勉強計画の立て方3つと、その改善ポイントをお伝えします。 【NG1】ハ…

本当に「地頭のいい」人がもつ3つの思考習慣。あなたの頭の使い方とどこが違う?

「地頭がよくなりたい」そう思っていませんか? 根を詰めて勉強しても、地頭のいい人とは成果がまるで違う。やっぱりもともとの頭の出来が違うから……? いえいえ、諦めるにはまだ早いんです。誰にでも身につけられる、「地頭のいい人」になるための3つの思考…

うまい文章を書くために超重要な「7つの能力」。高めるには “これ” をして!

文章が書けずに悩んでいませんか? メールや企画書、社内報に社外向けブログなど、ビジネスには文章力が不可欠です。読みやすくておもしろい文章、書きたいですよね。今回は、あなたの文章を格段にレベルアップさせる7つの力と、その高め方をお伝えします。 …

うまい文章を「書ける人」と「書けない人」の決定的違い。あなたは “3つのNG” に陥っていないか?

メールを書くとき。企画書をつくるとき。状況を文書で報告するとき。ビジネスのあらゆる場面で必要とされるのが「文章力」です。うまい文章を書きたいけれど、文章がすらすら出てこない、時間をかけるわりには全然進まない……そんな「書けない」あなたが陥っ…

学習効率が高まる「勉強中」の4つのルーティン。“これ” を着るだけで集中力もやる気もアップ

勉強中、やる気が続かない、効率が上がらない……そんなお悩みはありませんか? いつもの勉強にひと工夫加えるだけでグンと学習効率がアップする、4つのルーティンをお伝えします。 1. 勉強用の服に着替える まずは、勉強するときの服装について。リラックス用…

うまい文章を書くための3つの黄金比。「3:7」「1:1」「8:2」であなたの文は一皮むける

文章をうまく書きたいけれど、具体的にどんな工夫をしたらいいのかわからない。そう思っている方はいませんか? うまく書こう、うまく書こうとただ頑張っても、本当に効果的な方法をとらなければ、あなたの文章は何も変わりません。 そこで今回は、確実にう…

「今年こそ絶対勉強するぞ!」と思う人が、1月中に確実に実行するべき “3つのこと”

新年を迎え、「今年こそ勉強を頑張るぞ!」と意気込んでいる方は多いのではないでしょうか。でも、意気込むだけではうまくいかないもの。お正月に気合を入れたはいいが、結局挫折した……。そんな経験のある方もいるはずです。「今年こそ勉強しよう」という決…

「うまい文章を書ける人」は “この3つ” を決してやらない。

日々のメールに大事な企画書。ビジネスのあらゆる場面で必要とされるのが文章力です。書き方ひとつで知的な印象を与えたり、相手を納得させることができたりと、文章がうまい人には多くのメリットがもたらされます。 しかし、うまい文章を書きたくてもどうす…

なぜか失敗する人には “これ” が足りない。「自分の本当の能力」を見誤っている可能性

あなたは自分の能力をどう評価していますか? 「自分は人よりできるし優秀だ。それに、自信はないよりあるほうがいいではないか」と考えている人は、要注意かもしれません。自信に満ちた人は、自分の本当の能力を認識できず、失敗を犯す危険性があるのです。…

「読書家」なのに「文章力がない」人がすべき正しい本の読み方。“この3つ” であなたの文はうまくなる

ビジネスでも勉強でも、文章力は大事ですよね。メールに企画書にレポート。文章を書く力が試されるシーンはいくらでもあります。 さて、文章力を鍛えるには読書が有効だと聞いたことはありませんか? そして、自分はよく本を読むほうなのに、なぜかうまい文…

“いつもなんだか疲れてる人” は即チェック。ストレスを招く「12の要因」当てはまるのはどれ?

あなたは日頃、どれだけストレスを感じているでしょうか。特に大きな問題がない日でも、家に帰るとどっと疲れていることはないでしょうか。 ストレスは、大きな責任やトラブルなど、わかりやすい原因によってのみ生じるものではありません。私たちは日常的に…

「人から見られると頑張れるタイプ」は、ひとり勉強のときに “これ” をすればいい

新型コロナウイルスの流行以降、家にこもってひとりで勉強しているという人は多いはず。しかし、ひとり自分の部屋にいては勉強に集中できないと悩んでいる人もいるのではないでしょうか。 勉強はしたい、でもひとりではいまいち頑張れない。そんなあなたには…

「試験本番に弱い」自分を変える3つの方法。東大生は “間違えたときの○○” を分析している!

「試験本番になると、緊張して実力を発揮できない」「テスト中、焦ってミスをしてしまう」「合格する自信がもてず、最初から諦めムードに陥りがち」 このような方はいませんか? 本番に弱いあなたに、試験で実力を100%出しきる方法を3つお伝えします。 1. …

対人関係4つの姿勢。あなたのコミュニケーションは「理想」のスタイルに当てはまる?

相手に意見を伝えづらいと思うことはありませんか? 反感を買うかもしれないと遠慮してしまったり、自分の意見を主張するあまり相手を否定してしまったり。気持ちのよいコミュニケーションは、案外難しいものです。 自分も相手も傷つけない上手な自己表現の…

“疲れるだけの話し合い” にうんざり? 「成果が出る議論」たったひとつのコツ、教えます

グループワークでメンバーと意見が対立し、言い争いになってしまった。会議で自分の意見を通そうと思うあまり、相手を強く否定してしまった。意見を主張し合ったわりに結論が出ず、残ったのは疲労だけ……。 このような経験はないでしょうか? 相手の粗探しを…

「不可能」を「可能」にする思考法があった! “一見無理そう” でも、諦めるのはまだ早い

「こうしたい」と思ったことを、「いや、できるわけがない」と諦めたことはありませんか? たとえば、成績を一気に上げたい。誰かを助けたい。夢を叶えたい。でも、いまの自分の実力では難しい、と。 実現不可能だ。そう割りきってしまう前に、考え方を変え…

「本音を引き出せる人」と「全然答えてもらえない人」は何が違うのか?

みなさんは、対話や議論の場で、相手からうまく意見を引き出せているでしょうか? 視野を広げ、発想を豊かにするのに有効なもののひとつが哲学です。議論がぐっと活発になる、哲学質問術をご紹介しましょう。 たいていの質問は「誘導尋問」 たとえば、同僚に…

一文は◯字以内が鉄則。スピーチのプロがやっている「うまい伝え方」3つの極意

ビジネスパーソンには、プレゼンや説明会など、人前で話す機会が多々ありますよね。そのような場でわかりやすく伝えられている自信はありますか? せっかくよい企画書をつくっても、先方に伝わらなければ意味がありません。 今回は、“伝え方のプロ” ひきたよ…

「アイデアは既存の要素の組み合わせだ」と言われてもピンとこない人に教えたい、発想の3法則

アメリカの実業家ジェームズ・W・ヤング氏は、1940年刊『アイデアのつくり方』の中でこう言いました。「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何物でもない」。 しかし、ただ「組み合わせろ」と言われても、具体的にどんなものをどう組み合わせれ…

視点を変えるのに効果ありすぎな3つの方法。キモは「色」と「なりきり」

物事を考えるとき、「視点を変えよう」「多角的な視点で考えたほうがいい」とよく言われるけれど、どうすれば視点を変えられるのだろう……。 あなたは、このように悩んだことはありませんか? 「普段の自分とは違う視点をもつ」ということは、意識するだけで…

難しい言葉ばかり覚えるのは逆効果? 真の語彙力を鍛えるには◯◯◯を捨てなさい

みなさんは、語彙力に自信はありますか。なんでも「すごい」「やばい」で済ませてしまってはいないでしょうか。 今回は、ビジネスパーソンに語彙力がないとどうなるのか、そして語彙力を鍛えるためにはどうしたらよいのかをお伝えします。 語彙力とは「言葉…

暗記が苦手ならば◯◯をすればいい。記憶力アップに効く身近すぎる習慣

みなさんは、暗記や記憶力に自信はありますか。「子どもの頃は暗記が得意だったのに、いまはなかなか記憶に定着しない……」という人も多いはず。 記憶をつかさどる脳の海馬は、1年に1%ずつ小さくなっていくのだそう。しかし、この海馬の萎縮を止め、記憶力を…

悩みは “切り崩す” ことで答えが出る。ビジネスで「哲学」が役に立つワケ

ビジネスの問題を解決しようとする過程で、壁にぶち当たることはありませんか? 解決策を立ててもうまくいかない。解決策がわからない。そもそも、問題が何なのかはっきりしない……。こんなモヤモヤを晴らしたいとき、じつは役に立つのが「哲学」なのです。 …

ジョギングするだけで「幸せホルモン」が増える。運動がストレス解消に効く科学的理由

「いつも気持ちが沈んでいる」「毎日仕事のことで頭がいっぱいでつらい……」このように、ストレスや不安に悩まされてはいませんか? 頻繁にストレスを感じている方におすすめしたいのが、運動です。 「運動すると、なんとなくスッキリした」という経験がある…

じっとしていても集中力は上がらない。頭を動かす前にまず「体を動かす」べき理由

仕事をしようとデスクに向かっても、つい関係のないことを考えてしまう……。勉強に取り組もうとしても、なかなか頭に入らない……。 このように「どうしても集中力が続かない」という方はいませんか? 集中というと、「一心不乱に机に向かわなければならない」…

どんどん脳に刻まれる! 「青ペン書きなぐり勉強法」が最強のインプット法であるワケ

「青ペン書きなぐり勉強法」を聞いたことがありますか? 早稲田塾創業者の相川秀希氏が考案した、効率的な暗記やモチベーションアップに有効と言われている勉強法です。 筆者の高校時代にも、青ペンで勉強しているクラスメイトが何人かいましたが、筆者自身…

SHOWROOM前田社長流の自己分析を試してみたら「人生の軸」が見えてきた。

皆さんは、自分の強みは何か、将来どんな姿を理想としているか、答えることはできるでしょうか? 即答できない人も多いかもしれませんが、これからの時代、そのままでは少しまずいかも。 自分の経験や思考を整理し、強みや弱み、理想を探る手段としては、就…

頭に浮かぶことを “紙に書く習慣” 始めませんか? 科学的に証明された「ジャーナリング」のすごさ。

なんとなく心や頭がモヤモヤしてやる気が出ないとき、どのように解消していますか? 甘いものを心ゆくまで食べたり、カラオケでストレス発散したりするのもいいですが、ノートとペンを使った「ジャーナリング」を試してみるのはいかがでしょう。「一定時間、…

ゲーム感覚で楽しめる「三角メモ」が秀逸。アイデアが次々に湧いてくる!

新しい企画案や、課題の解決策を出したいとき、みなさんはすぐにアイデアが浮かびますか? いつもなかなかいいアイデアが思いつかず行き詰まってしまうあなた。そんなときに助けになってくれるのが、メモなんです。 メモが発想に有効な理由、そしていいアイ…

一流に「メモ魔」が多い納得の理由。“4つの工夫” で行動力がぐっと上がる!

「要領が悪い」「商談相手に好印象を残せていない」「情報を敏感にキャッチできない」「言いたいことを言葉で表現するのが苦手」……仕事でこんな悩みを持っていませんか? 実はこれらの悩みを全部、メモが解決してくれるんです。 手頃なノートを用意して、課…

「東大読書」と「京大読書」を比べてみたら、本の “読み方” と “選び方” が真逆だった。

「東大生や京大生がやっている読書術」があると聞いたら、実践してみたくなりませんか? 世の中に読書術は数あれど、日本最高峰の頭脳をもつ東大生・京大生の読書術なら、効果的なのは間違いありません。 今回は、東大式の読書術と京大式の読書術を徹底調査…

“ベストセラーのつまみ読み” も意外と悪くない。読書習慣が続く「失敗しない選書法」

読書の習慣をつけようと思っても、何から読めばいいかわからない。そんな人は多いと思います。また、読む本がいつも面白いと思えない人や、よく読むジャンル以外の本にもチャレンジしたいがどうとっかかればいいかわからない人もいることでしょう。 今回は、…

“読んでも忘れる人” におすすめしたい「アウトプット読書術」。本の内容を5分間説明できますか?

突然ですがみなさん、最近読んだ本を一冊思い浮かべ、その本の内容を具体的に説明してみてください。本を開いてはいけません。要点は何だったか、構成は……。どうですか? 思ったよりすらすらと出てこないのではないでしょうか。 せっかく時間をかけて本を読…

スキマ時間だけで「月30冊」の本を読む方法がすごかった。

みなさんは普段、本をどのくらい読んでいますか? 仕事や勉強で忙しく、なかなか読書する時間が取れないという人は多いのではないでしょうか。 しかし、実は「忙しくて時間がない」は読書ができないことの理由にはなりません。それだけでなく、仕事を大事に…

脳科学で明らかになった “記憶に残る” 読書術。やっぱり「本に書き込む」が最強だった。

みなさんは、本を読みっぱなしにしていませんか? 一通り読んだけれどいまいちわからなかった、なんとなくこう書いてあった気がするけれど詳しくは忘れた……。せっかくお金を払って時間を割いて読んだ本が身にならないのは、もったいないですよね。 そこで、…

「目標を紙に書くと年収が10倍になる!?」ハーバード大学の調査で明らかに。

みなさんは勉強に対するやる気をどうやって出していますか? 「この日は勉強する!」と決めていたはずなのに、いざ当日になるとやる気が起きずだらだらしてしまう。エンジンがかからないまま勉強し始めてしまい、なかなか効率が上がらない……。そんなことはな…

“たった17分間の工夫” で記憶を1ヶ月キープできる魔法のテクニック。

みなさん、復習のタイミングはつかめているでしょうか。「勉強では復習が大事」という話はよく聞くけれど、具体的にいつどうやればいいかわからない。そんなことはありませんか? 実は、脳科学を利用した最適な復習方法があるのです。効率的かつ効果的な記憶…

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