コミュニケーション

「友だちゼロ人」最強説。なぜ “群れたがる人” は一流になりきれないのか?

「“ぼっち” なんて嫌だから、とにかく友だちが欲しい」 「SNSで多くの人とつながっていないと不安だ」 「嫌われたくないから周囲に合わせよう」 こんな息苦しい生き方をしている人はいませんか? 人付き合いがそれほど得意ではないにもかかわらず、無理に他…

良質な人間関係は “昼12時” から始まる。口下手でも人脈が築ける「アライアンスランチ入門」

ビジネスにおける人脈の重要性は痛いほど感じていたとしても、なにかと時間に追われる社会人にとって、そのための時間を割くのはそう簡単ではありません。でも、大企業を中心としたクライアントを相手に、経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさ…

ヒントはYouTubeにあり。自分に強みがなくても “最強人脈” を築く方法

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

「人脈を築けない人」2つの致命的欠陥。異業種パーティーより大切にしなければいけないこと。

先行きの見えないこれからの時代を生きるうえで、もっとも重要な財産というとなにをイメージしますか? 大企業を中心としたクライアントを相手に経営コンサルタントとして活躍する平野敦士カールさんは、「それは人脈だ」と断言します。その根拠とはどんなも…

「会話が原因で嫌われる人」がやっている4つのこと。“興味がない” は意外とすぐバレる。

「あ、この人とは関わりたくないな……」 「なんだか好きになれないな……」 普段のちょっとした会話が原因で、こう思われてしまう危険性があります。 残念なコミュニケーションを取る人に共通する4つのNG会話法をまとめました。自分に当てはまっているものがな…

“恋人さえ大切にできない人” に欠けている「SQ」という知性。

知能を指数化したIQ(知能指数)のほか、近年は感情を指数化したEQ(心の知能指数)や、逆境への対応力を指数化したAQ(逆境指数)なども重要視されるようになりました。 そして、もうひとつ注目を集めているのは、「SQ」と呼ばれる「社会的知性」です。この…

「敵意むき出し人間」がコロッと味方に変わる魔法の心理テク。“あの頼みごと” が効果的だった。

上司に先輩、同僚に同級生、あるいは後輩に、どうもいまひとつ好かれていない気がする……。そう感じるときは、ちょっとした心理テクニックを活用してみましょう。あなたの働きかけで「認知的不協和」を起こした敵は、きっとあなたの支援者へと変化するはず。…

仕事が効率よく進む3つの黄金比「6:3:1」「3:7」「25:5」がすごい。

仕事には常に効率のよさが求められます。多くのビジネスパーソンが、効率よく仕事を進めるための方法を模索しては、実践を繰り返していることでしょう。がむしゃらになれば、一時的に「能率」を上げることは可能かもしれません。でも、それでは長続きしませ…

10年後に「一流になれる人」「二流止まりの人」。決定的な差を生む5つの行動習慣。

仕事をしていると、ふと「今のままでいいのかな」と将来に対して漠然とした不安を覚えることはありませんか? もし明確な将来のビジョンを思い描けずに、ただなんとなく毎日を過ごしているとしたら要注意です。

評価を「上げる人」「下げる人」の話し方。プレゼン順番の黄金法則 “PREP” ってなに?

「あなたは結局、何が言いたいの?」 商品の説明をしたあなたに、取引先からこのような一言を言われたことはありませんか? 必死に説明したつもりなのに、自分の言いたいことが相手に伝わっていないと、つらいですよね。

「初対面で失敗する人」の3大共通NG。すべての命運は “最初の5秒” にかかっている。

みなさんは、初対面の相手に良い印象を持ってもらえる自信がありますか。 例えば、就職・転職・異動などの機会に新しい組織に加わる際や、営業や接客の仕事をしている場合には、初対面の人と会う機会が多いと思います。初対面の相手に良い印象を与えることが…

いつも助けてくれない “あの人” が協力してくれる魔法のセリフ。「すぐやって」は絶対NG!

ビジネスの現場では、周囲が協力的であればあるほど物事がスムーズに運びます。だからといって、自分よりも他者の利益を優先する利他的な人ばかりが周囲にいればいい、というわけでもないようです。

“紙1枚” から始められる言語化トレーニング。「言葉にできない」解消のための4ステップ。

自分の考えをうまく言葉にできないと、新しいアイデアのイメージが浮かんでも上手に提案できず、思いを100%伝達できないことが多くなり、どんどんストレスを溜め込んでしまいます。そうなる前に「言語化トレーニング」を始めましょう! 「言葉で言えない」…

200以上のデータから検証した『傾聴』4つの基本。椅子にふんぞり返る上司はなぜ最悪なのか?

部下がなかなか成長しない、部下のやる気がない……と悩んでいるビジネスパーソンの皆さん。それは、もしかしたらあなたが「部下の話を聴いていないから」かもしれません。 何を言ってもやる気を出さない、仕事が遅い。そんな部下のことをあきらめる前にあなた…

朝のエレベーターでは必ず挨拶をしなさい——自分が最高に得する「気くばり」のしかた。

向上心を持ち仕事で成果を出したいと思う反面、月曜日の朝が憂鬱だという人もいるでしょう。仕事嫌いとまでは言わないまでも、それが多くの人の本音ではないでしょうか。 しかし、あるものによって職場環境が快適に変わるそう。あるものとは、「気くばり」で…

「落語」が雑談力アップに効く意外な理由。どうすれば “超一流の雑談力” が身につくのか?

何気ない会話や「雑談」が、人間関係、そして仕事の可能性を大きく広げることもあります。「雑談力」を磨きたいと思いながらも、雑談自体があまりに日常的なものであるがゆえに、その方法が思いつかないという人もいるでしょう。

雑談上手は「2:8」を意識する。初対面で相手の心をつかむためのシンプルなルール。

メールはもとより、数多くのSNSの登場もあってコミュニケーションツールは広がり続けています。一方、直接会うか電話くらいしか他人とコミュニケーションする手段がなかった時代に比べると、会話が苦手という人も増えているのではないでしょうか。

「聞き上手」と「聞き下手」 決定的な差を生む7つの習慣。

あなたは、人と会話をする際、相手にとって話しやすい状況を作ることができていますか? 相手の話に少し相槌を打つつもりが、ついつい自分の話を長々としてしまってはいないでしょうか。あるいは逆に、自分では相手の話をよく聞いてちゃんと反応しているつも…

上司がサイコパスか判断できる5つのチェックポイント。“気分屋上司” とうまく関わるには?

あなたの近くに、トークがうまくて自信に満ちあふれた上司はいますか? しかも、発言がコロコロ変わり、真実ではないことを、あたかも本当のことのように平気で話します。また、弱みを見つけられたら最後、その部分を徹底的に攻撃してくるのです。 それでい…

会話が途切れがちな人に “決定的に足りない” 2つのこと。

「初対面の人と何を話せばいいのかわからない……」 「人と会話を楽しめるようになりたいな……」 と思ったことがある人はいませんか? ビジネスでもプライベートでも、相手と良好な関係を築くうえで会話は重要なもの。特にビジネスの場面では、相手と雑談で打ち…

もしも部下同士が喧嘩を始めたら……こじれた人間関係はどうすれば修復できるのか?

さまざまな人が集まる職場では、仕事への取り組み方や態度は人それぞれ。このような仕事における価値観の違いが原因で、「相手のことが気にいらない、話もしたくない」と、時に人間関係がこじれます。人間関係のこじれがひどくなると、お互い冷静に意見を聞…

仕事相手が「サイコパス」だったときの5つの対処法。“口達者な嘘つき” とどう関わればいいのか?

「サイコパス」と聞くと、映画などに出てくる犯罪者をイメージする人が多いのではないでしょうか。でも実は、一般社会にも多く紛れ込んでいるそうですよ!? もしも、あなたの頭を悩ます存在がサイコパスであれば、「きっと分かってくれる」が通用しません。…

その言い方、損してない? 人気コピーライター直伝「結果が変わる伝え方」

仕事の依頼、企画の提案、取引先とのコミュニケーション、友人関係や恋人関係など。ビジネスにおいてもプライベートにおいても、私たちは “いかにうまく言葉を伝えられるか” がモノを言う世の中を生きています。

会議で恥ずかしい「的外れな発言」。どうすれば防ぐことができるのか?

会議で気の利いた発言をしたくても、どうも的外れなことしか言えない。「質問をどうぞ」と言われたが、頭が真っ白になってとんちんかんな質問をしてしまった。的外れなことを言ってしまいそうで、怖くて発言できない……。会議での「とっさのコメント」に自信…

あなたの言葉はなぜ伝わらないのか。誤解を生まない “賢い” コミュニケーション術。

みなさんは、周囲の人といつも気持ち良く会話をすることができますか。普段の会話において、相手の言ったことに誤解をしたり、逆に自分が誤解を招く発言をしたりしてしまったことが、もしかするとあるかもしれません。 仕事でもプライベートでも、コミュニケ…

「自分が正しい」は正しくない。好かれる人は必ず持っている『共感の技術』

ロジカルシンキングやクリティカルシンキングの重要さは皆さんもご存じの通りだと思います。日常の場面においても、理路整然と相手に人に話をすることができる人は一目置かれますよね。ビジネスや学問の場では絶大な威力を発揮する論理的思考。しかし、人間…

“褒める” も重要なマネジメントスキルだ! 部下が自ら動くようになる「最高の褒め方」。

みなさんは、職場の部下や後輩を上手に動かすことができますか。自分では仕事において的確な指示を出しているつもりなのに、部下や後輩がなかなか思うように動いてくれない。こうしたことでお悩みであれば、それはもしかすると、部下や後輩に対しきちんと評…

人には “得意な感覚” がある。NLP心理学から考える、「優位感覚」を利用したコミュニケーション技法。

私たちは、五感を使って生活していますね。視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚。これらの感覚、実は人によって使いがちなものが違うことはご存じですか? 同じ人間だから同じように感じるのでは? と思うかもしれませんが、よく考えてみてください。例えばスケッ…

コミュ力アップには「フィードバック」が効く! “自分が知らない自分” を知れば、対人関係が捗る。

突然ですがみなさん、対人関係において自分がどういう人間か思い浮かべてみてください。よく喋る人、あまり喋らず話を聞くことが多い人、場のまとめ役をする人。さまざまな答えがあるでしょう。 では、他人から見たあなたは、今思い浮かべた姿と同じでしょう…

聞きたい、でも聞きづらい……。そんなときに実践したいスマート質問術。

コミュニケーションに自信がないからと、職場で分からないことがあっても質問せずに、そのままやり過ごしてしまったことはありますか? そのせいで、後々トラブルへと発展してしまったら大変です。質問のエキスパートから知恵を借り、効果的な「質問法」を手…

助言はするな、考えさせろ。部下を本当に成長させる「傾聴」という技術。

同僚や部下が悩んでいるときに、うまく力になれずにもどかしい思いをしたことはありませんか? 相手の悩みを聞くときには何か良いアドバイスや意見を言わなければいけない、と考えている方もいるかもしれません。しかし、「聞き役に徹する」ということもまた…

デキる人は数字を使う! 「数字力」を磨く大切な習慣——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第2回】

「数字に強い」と聞くと、皆さんはどんな人を思い浮かべるでしょうか。高等数学に精通している人? 数学の試験で高得点をとれる人? 圧倒的な計算力を持っている人? 学生時代までであれば、たしかにそのとおりかもしれません。 でもビジネスの世界では、「…

文系理系なんて関係ない! すべての社会人に求められる「ビジネス数学」というリテラシー——“ビジネス数学の専門家” 深沢真太郎さんインタビュー【第1回】

ビジネスパーソンが身につけておくべき基本的能力として、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。コミュニケーション力、文章力、プレゼン力など……。でも、決して忘れてはいけないものがあります。「数学力」です。

誰でもなれる! 「サーバントリーダー」という新たなリーダーのカタチ

リーダーシップのある人の特徴とはどのようなものでしょうか? そう聞かれたとき、「カリスマ性がある」「堂々としている」「組織をまとめる力がある」などの回答をする方が多いのではないでしょうか。このように、リーダーは「部下を引っ張る」ものだ、とイ…

「話の地図」をはじめに渡し、「4:6」を心がけよ。賢い人がやっている『伝わる話し方』

「自分なりに分かりやすく伝えているはずなのに、うまく相手に伝わらない……」という方はいませんか? 伝え方に一工夫加えるだけで、相手に言いたいことが驚くほど伝わるようになるかもしれません。 今回は、自分の言いたいことを相手に伝える技術を、「内容…

目は脳ほどに物を言う!? 「ひらめき」と「瞳孔」のおもしろいカンケイ。

視覚を正常に保つには脳の健康を守ることが重要であり、脳の負担を減らすには目の健康を守ることが重要だといいます。そんななか、とても興味深い研究が発表されました。わたしたちが“ひらめいた”とき、わたしたち自身が意識する以前に、瞳はその状況を示し…

「孤独」も「大勢」もちょっと危険!? 仕事の生産性を高めるには『人間関係の幅』をコントロールせよ。

みなさんは、ひとりで黙々と作業をしているときに仕事が捗るタイプですか? それとも、誰かと一緒に頑張っているときに捗るタイプでしょうか? 職種にもよりますが、自分の仕事スタイルと合わない環境で作業をしなければならない場合、やる気があまり出ない…

雑談の場はアイデアの宝庫。“価値ある雑談” を引き出す会話術

コミュニケーションに自信がないならば、まずは短い会話を重ね、雑談力を鍛えてみてはいかがでしょう。たとえば「おはようございます」という挨拶に、一言二言を加える程度のものです。それに、いま、その雑談力こそが注目されているのだとか。雑談力の重要…

『人・本・旅』から学ぶ。賢い社会人の “教養の身につけ方”

みなさんは、教養(リベラルアーツ)を身につけるために自身で何か取り組んでいることはありますか。 文部科学省が示すところによれば、教養とは「個人が社会とかかわり、経験を積み、体系的な知識や知恵を獲得する過程で身に付ける、ものの見方、考え方、価…

人を通して本を知る、本を通して人を知る。最強のプレゼントレーニング「ビブリオバトル」

心に響くプレゼンテーションを行うには、説得力のある話し方や、効果的なジェスチャー、アイコンタクトなどのテクニックが必要です。実は、それらをトレーニングできる楽しいゲームがあるのです。「ビブリオバトル」と名づけられた、本を用いて行うゲームで…

滑舌をよくして、明るくはつらつとした印象を!——佐藤委子『ビジネスシーンで役に立つ「伝える技術」』第3回

自分が話した内容について一度聞き直されると、そのことが気になり、自信をなくしてしまい、伝えたいことが思ったように伝えられなくなってしまいますよね。聞き直される主な原因としては、声の大きさのほか、滑舌の良さが関係しています。

自分の話は「2割」でOK。口下手ならば “雑談されやすい人” を目指せ!

みなさんは、職場の人と円滑なコミュニケーションを取れていますか? 必要最低限の事務連絡しか交わしていないという方もいるのではないでしょうか。また、自分から雑談を持ちかけようにも何を話したらいいかわからないから、雑談は苦手だという人もいるでし…

コミュニケーション力=数学力。「数学コトバ」でロジカルな思考回路を手に入れろ!

論理的思考を身につけようと努力はしているが、なかなか身につかず、説明下手も改善しないという方。もっとシンプルで、効果的な方法を取り入れてみてはいかがでしょう。深沢真太郎氏の「数学コトバ」を参考に、数学的な言葉で思考回路を変えていくコツを紹…

雑談力を楽しく鍛える! 海外の一流ビジネススクールでも採用されている『インプロ』

「会議中、また何も言えなかった……」 「取引先との雑談。沈黙は怖いけど、何を言えばいいのかもわからない」 「上司に質問されたあのとき、もっと気の利いたことを言えていれば……」 こんな経験はありませんか? コミュニケーション能力に自信がない、会話の…

「now that 報酬」で相手のやる気を引き出せる! “本当に正しい褒め方” 3つのきほん。

仕事仲間がプロジェクトを成功させたとき、子どもがテストでいい点数を取ったとき、部下が仕事で良い成果を上げたとき……そんなときに、相手をうまく褒められていますか? 褒めるという行為は相手の良い行動に対する一種の報酬であり、適切に行えばモチベーシ…

話を “聴く” だけで相手の気持ちを変えられる!? 説得は『傾聴』から始めよ。

まったく違う考え方をする相手に対し、「どうせ話してもムダだ」と感じる人は多いでしょう。取りつく島もない営業先に対しても、同じように考えてしまうはず。しかし、相手の考えすべてを聴くことで、相手の気持ちを変えてしまったという、興味深い話が実際…

新人は “対話” を求めている。「後輩社員の育て方」守っておきたい3か条。

職場に新入社員が配属された、はじめて仕事の後輩を持つことになった、新人の教育係に任命された――。このようなとき、多くの人が気にするのが「後輩社員の育て方」ではないでしょうか。 先輩としていいところを見せたいけれど、後輩指導って、いったい何をど…

チームの成否は “信頼度” に左右される。お互いに協力したくなる「良いチーム」の作り方。

みなさんは、自身の職場や学校におけるさまざまなチームにおいて、うまく成果をあげることができていますか? チーム内に誰か合わない人がいると、それだけでやる気がなくなってしまうなんてこともあるのではないでしょうか。そうは言っても、社会に出れば個…

話を “聞いてもらえる” 人になる。「印象に残る話し方」3つの極意

「同僚と同じ内容の説明をしているのに、なぜか営業成績に差が出てしまう」 「一生懸命話しているのに、相手が自分の話を熱心に聞いてくれない」 コミュニケーションやプレゼンにおいて、話の内容はもちろん大事ですが、聞いてもらわなければ意味がありませ…

“意味づけ” できれば忘れない。「社交の秀才」になるための、人の顔と名前の覚え方。

社会人はもちろん、就活中の学生など、会社の人やお客様と接する機会がある人は多いでしょう。しかしそこで、出会う人の数が多すぎてなかなか名前と顔を覚えることができずに悩んでいる人も多いのではないでしょうか? うろ覚えだからといった理由で名前をも…

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