プレゼン

「伝える」で満足しない。本当に話がうまい人がやっている、3つの「伝わる」話しかた。

「プレゼンをしても、聴衆が聞いていないように感じる」 「自分の話はつまらないんじゃないか」 「『そんなの聞いていない』とよく言われる」 こんな悩みを抱いている方は少なくないのではないでしょうか。もしかするとその悩みの原因は、あなたが「伝える」…

スライド資料はプレゼンの命。“伝わるプレゼン” をするための『資料作成術』

プレゼン能力は、学生にとっても社会人にとっても必要不可欠なものです。特にビジネスの場にあっては、ビジネスチャンスをつかめるかどうかがプレゼンによって左右されることも少なくありません。

人前で話すのが苦手な人へ。プレゼンを「得意」に変えるための3つのコツを伝授します

みなさんはプレゼンテーションは得意ですか? 多くの人の注目が集まっている場で何かを話すのはつい緊張してしまうもの。職場でプレゼンを任されるたびに気が重くなるという方も多いのではないでしょうか。

“新しい学び方” がここにある。プレゼン動画の宝庫『TEDトーク』をスキルアップに役立てろ!

皆さんは普段、どのような手段で勉強していますか? 参考書、新書、あるいはセミナーを利用しているという方も多いと思います。英語や資格取得などに関しては、やはり本という手段が多いのではないでしょうか。もちろん本や参考書もよいのですが、せっかくイ…

本当に必要な情報は3点におさまる。わかりやすく相手に伝える話し方の極意

頭の中に話したいことはいっぱいあるのに、いざしゃべろうとすると内容がまとまらない。結果、何を言いたかったのか相手に伝わらず、何度も同じ説明をすることに……。 そのような経験をしたことはありませんか? 実は、話し出す前に少し工夫をするだけで、簡…

「プレゼン前の必勝ポーズ!?」 ゆるクス漫画家 木下晋也のマンガ Study Hacker Days【第8回】

話し方研究所会長の福田健氏は、プレゼンスタートの前に「2~3秒の間」を入れることをすすめています。こうすることで自分の気持を整え、聴衆の意識をこちらに向けさせるのだそうです。 あいさつは明るくさわやかに、自信を持ってプレゼンに臨みましょう!

“話し方” で7割が決まる!? 「話がうまい」と思わせる、2つのマル秘テクニック

人と話しているとき、ついつい早口になってしまう。プレゼンでうまく話せず、大事なところが伝わらない。そんな悩みを持っていませんか? 友人との会話はもちろん、職場における会議やプレゼンなど、私たちの生活の中に「話す」場面は非常に多く存在します。…

説得力は自分で生み出すもの。理解のハードルを下げる「処理流暢性」に注目せよ!

「同じことを言っているはずなのに、あの人の方が説得力がある」 そう感じたことはありませんか? 実際に、同じことを習っているのに先生によって印象が違い、その結果勉強の意欲が変わってきた、という話もよく耳にします。このような現象には、「処理流暢…

良いプレゼンは “つかみ” がうまい。聞き手の興味を惹きつける “つかみ” 4つのテクニック

ビジネスパーソンにプレゼンテーションのスキルは必要不可欠です。しかし、苦手意識をもつ人は決して少なくありません。なおさら「つかみ」でくじけると、本題に入る前から失敗した気分に……。 そこで今回は、なぜプレゼンテーションがうまくいかないのかを探…

「声」で損するなんてもったいない! 『伝わる声』が手に入る、超簡単なトレーニング方法

皆さんはプレゼンや会議のときなどに、自分の声と他人の声を比べたことはありませんか? よく通る声で発表することができたら、それだけで評価が上がりそうな気がしますよね。 しかし、「自分の声を良くしよう!」と本気で考えたことがある人は少ないのでは…

内向型の人のための仕事術! 強みを生かして高い評価を得るための3つの方法。

「寡黙な自分が評価を得るのは難しいだろう」 「仕事で成果を出すのはいつも目立てる人だけで、おとなしい自分には無理」 そんなふうに悩んでいませんか? 人間には、「外向型な人」「内向型な人」の2種類がいます。そして一般的に外向型の人の方が、仕事に…

自分の癖に気づいてる? 相手に “聞いてもらえる” 話し方をするための3つのステップ

人の話を聞いていて、「聞きづらい話し方だな」と思ったことはありませんか? よくよく聞いてみると良い話をしているのだけど、話し方が気になって内容に集中できないというのは少なくないことかと思います。しかし、そんな人に限って自分の話し方の癖に気づ…

「道路標識」から学ぶデザイン術! “目立って” “伝わる” かっこいいスライドの作り方。

「スライドのデザインがいまいちパッとしない……」 「読みやすいポスターが作れない……」 そんな悩みを持っている方はいないでしょうか。

「とりあえず情報収集」はもう卒業! マッキンゼー流『ブランク資料』の作り方。

資料作成。 理想的には、かっこいい資料をサクッと作って、ほかのことに時間を使いたいものですよね。でも現実には、夜遅くまで時間がかかってしまったり、満足に仕上がらないままプレゼン当日を迎えざるをえなかったり、なんてこともあるはず。 そんなとき…

朝の “30分” が私を変えた。「朝活」×「TED」でプレゼンが得意になった話。

みなさんは、自分のやりたいことをできていますか? まとまった時間がないとなかなかやる気は起きないものです。毎日同じことの繰り返しで生活に張り合いがないと感じていても、そこから抜け出すために行動を起こせずにいる、という人もいるでしょう。こうい…

“完璧な準備” がモノを言う! 仕事の質を高めるための「準備」3つの手順。

皆さんは、準備不足のまま場当たり的な仕事をしてしまったことはありませんか。 その結果、あとから資料が足りないことに気づいたり、思ったより時間がかかってしまい次の作業に支障が出てしまったりしたのではないでしょうか。このように、時間がないからと…

説明は "図" に頼るべし! 視覚効果で理解度は大きくアップする。

「すみません、もう一度説明してもらえますか?」 職場の後輩に対して仕事の内容を一生懸命説明したあとにこの言葉を言われると、少しつらくなってしまいますよね。初めからもう一度説明するのも大変ですし、特にこちらが忙しいときには「ちゃんと理解してよ…

たった3つで上手くなる。心を動かすスピーチのための「話し方のきほん」

企画会議でのプレゼンや新天地での自己紹介、あるいはステージ上での演説など、ビジネスパーソンであれば大なり小なり、人前でスピーチをする機会がありますよね。 いいスピーチができれば、主張したい内容はもちろん自分自身のことも深く印象づけられますし…

人前で緊張しないコツと、それでもアガってしまったときの対処法

大勢の人がこっちを向いているのを見ると頭が真っ白になる。 上司が目の前にいると緊張してうまく話すことができない。 このような「アガってしまう」という悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか? 学生時代以上に、社会人になると挨拶や企画発表など…

人の集中は3分で切れる! 伝わる話のカギは "相手の集中力" を計算すること。

上司や後輩の話が長くて要領を得ず、イライラした経験はありませんか? あるいはあなた自身が話す際に周囲を疲れさせているかもしれません。要領を得ない説明をする人、あるいはやたらに長い話をする人、といったレッテルを貼られれば、あなたの評価が下がる…

自信がないから緊張する! プレゼンを成功させるための「3つの自信」の作り方

人前であがってしまう、いわゆる「あがり症」の人は少なくありませんよね。そういう筆者も、人前で話すことはとても苦手。緊張で思い通りにうまく振る舞えないこともよくあります。でも、たとえば大事なプレゼンなら、そんなことは言っていられません。緊張…

自分の意見を言えますか? 自信と説得力あふれる「主張」のための3つの方法

性格のせいか強く主張できず、嫌な思いをすることがあり困っている。もう少しはっきりと自信を持って主張できるようになりたい。こんな思いを抱いたことのある方はいませんか? あると答えた方は、そのせいでストレスを蓄積しているかもしれませんね。そんな…

自分を売り込む技術はある? マーケティングに学ぶ、期待とチャンスの勝ち取り方。

皆さんは、上司に期待されていると思いますか? 早くから営業に同行させてもらえる、上司が困ったら仕事を1番に振られる、よく上の世代の食事や飲み会に呼ばれる。 新入社員は特別仕事ができるわけではないのに、さまざまな場面で上司や先輩から頼りにされる…

入社3年目でプロジェクト責任者に。メッセージが届き、心が伝わる「強い企画書」の作り方

やりたい企画があるけれども、なかなか通らない。経験や知識があまりなくて、企画書が通るか不安。仕事をしていて、そう思ったことが1度はあるのではないでしょうか? しかし、経験豊富でなくても、デザインが分かりやすくなくても、通る企画書を書くことが…

そのやり方で伝わりますか? 思いを伝えるために必要なのは『相手目線で考える』ということ。

書類やレポートを書いたり、あるいはプレゼンをしたりと、自分で作ったものを相手に見せなくてはいけないことは、学校や仕事で多々ありますよね。 この時に重要なのは相手の立場に立って考えることだと言われています。でも、「相手目線で考える」という意識…

一目置かれる資料がすぐできる。資料作成三つの心得。

うまい企画書が書きたい。説得力のある資料を作成したい。でもなかなか難しい……。そんなことで悩んでいませんか? 企画書や顧客への提案資料などには、ある種の独特な規格のようなものが存在しています。 先輩が作成した前例を参考にできるならまだ良いほう…

名スピーチはなぜ名スピーチなのか。心をつかむストーリー3つのポイント

みなさんはスピーチをすることが得意ですか。職場での朝礼や社員の歓送迎会、イベントなど、学生時代に比べ社会人になると、スピーチをする機会がぐっと増えるもの。また、社会人経験を重ね立場が変化するうちに、スピーチの回数は多くなっていくことでしょ…

初心者向け! 「伝わるプレゼン」のための、スライド作成3つの基本

「プレゼンをしないといけなくなったけれど、スライドを作るのが難しい。あの先輩のように、分かりやすいスライドを作ることはできないだろうか」 このように感じたことのある方は多いと思います。頑張って作ったつもりなのに、上司からダメ出しをされてしま…

嫌みなくアピールできますか? 成功を近づける「自慢術」を身につけよう。

皆さんは、自己アピールが上手にできますか? 自己アピールというと、就職活動や入試面接などで行う自己PRをイメージする人が多いかもしれません。しかし、日ごろのビジネスシーンにおいても、適切に自己アピールをしたほうがよい場面があります。

プレゼンで緊張してしまう人へ。プレゼン成功のための、段階別3つのポイント

プレゼンが好きだ、壇上に上がって話すことが得意だ、と自信を持って言える人はあまりいないのではないでしょうか。準備不足や緊張から頭が真っ白になり、人前で恥ずかしい思いをしたという経験から、プレゼンなんて嫌いだし苦手だ、という人の方が多数なの…

自分の強みは自分で "売り出す" ! 必要とされる人は知っている「自分の価値」の見つけ方と、伝え方。

「自分にはどんな強みがあるのかよくわからない……」「自分と同じ長所を持つ人なんていっぱいいるよ……」と悩んでいる方は多いはずです。 目立った才能も無いし、これなら長所だと言えそうな特徴でも自分より優れた人を探せばキリがない。自分なんてごくごく一…

「何言ってるのか分からない人」にならないための、知的な話し方4つのきほん

職場の上司や同僚と話していて「この人は頭が良いな」と、感じた経験がありませんか? 簡潔にまとめられた話し方は伝わりやすく、また知性も感じられて憧れますよね。それに対して、自分は語彙の面でも話すときの切り口という面でも劣っていて、頭が悪いので…

ジェスチャーはどこで、どう使う? プレゼンを引き立てる "動き" の効果と使い方

上手なプレゼンには、必ず「動き」があります。 プレゼンの上級者がそろうTEDの動画を見ていても、直立不動でプレゼンしているプレゼンターはまずいません。テレビで見る政治家や経営者の演説にも、力強く、かつ自然で効果的なジェスチャーが取り入れられて…

"伝わりやすく" "知的に" 話すための3つのキーワード

1度の説明で、難しいこともたやすく理解させてしまう人がいます。その一方で、そこまでややこしくないことでもなかなか理解してもらえないという人もいます。この両者の違いは、頭の中で話の論理を整理できているかが大きく関わっています。論理のきちんと整…

オリンピック招致の名スピーチに学ぶ。勝てるプレゼン "3つの共通点"

仕事などでプレゼンする際、ただ自分の伝えたいことを話すだけでなく、せっかくなら聞き手を惹きつけるようなプレゼンをしたいですよね。 2020年のオリンピックの開催地を巡って行われた、候補地の代表同士のプレゼンテーション対決を覚えていますか? 開催…

あなたのスライドはここがダメ! ぱっと目を引く「伝わる」スライドをつくるための7つのポイント

学会やミーティングでのプレゼン資料、かっこよく作れますか? 「時間がないから」「大切なのは中身だから」こんな言い訳をして、スライド作りをおろそかにしていませんか? 確かに、あなたには時間がないのかもしれません。また、見た目よりも、あなたの研…

プレゼンは "プレゼント" 。 資料作りよりもたいせつな、アイディアを「届ける」ということ。

みなさんは、人前に立ってプレゼンテーションを行う機会はありますか? また、その時に上手くプレゼンテーションを行うことができますか? 話術を磨けばなんとかなる、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、話術は、上手なプレゼンテーション…

人前に立つのが苦手な私が、模擬裁判選手権で優勝を勝ち取った "プレゼン" のコツ

2016年夏にフジテレビ系で放送されているドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』。つい最近就職活動を終えたばかりの私も非常に興味を持って見ています。先日の放送の中で特に面白かったのが、インターンの最後に2人1組でプレゼンをするシーン。緊張で頭が真…

落語家の話はなぜ面白い? "お笑いの師匠" に学ぶプレゼンテーションの技術

プレゼンは得意ですか? よく、海外のビジネスマンはプレゼンが得意、でも日本人は苦手……と言われることが多いですね。確かにプレゼンが苦手な日本人もいるでしょう。しかし、日本人はプレゼンができない国民性だと言い切ってしまうのは間違っています。日本…

「あ、この人は何か違う」と思わせるための、プレゼン・自己紹介7つのポイント。

「エレベーターピッチ」をご存知でしょうか。 「エレベーターピッチ」とは「ピッチ」とも呼ばれますが、起業家の多いシリコンバレーでベンチャーキャピタリストやエンジェルと呼ばれる投資家たちと偶然エレベーターに同乗したときに、相手がエレベーターを降…

ふ、ふ、震えが止まらない。あがり症を克服し、人前で堂々と話すためのトレーニング法。

自分はあがり症だ、と思う人はどのくらいいるでしょうか? あがり症とまでは行かなくとも、人前で発表をしたり、目上の人と会話するのが苦手だったりする人は、少なくないのでは? かくいう私も、クラスメートの前で発表するだけで汗だくになり、震えが止ま…

平易な言葉が人を動かす? ドナルド・トランプの言葉は「小学生レベル」がターゲット。

プレゼンなどで人を引き付けるスピーチをするのはなかなか難しいですよね。言葉を尽くして説明したつもりだったのに、全く理解してもらえなかったり、何とか理解させることができても支持してもらえなかったり……。

「英語でプレゼン」できますか? こなれた英語プレゼンのための、25のフレーズ。

「今度、英語でプロジェクトの説明しなきゃいけないんだよね。日本語でも大変なのに、質問がきたらどうしよう。」 こんな経験をしたことがある人、いませんか? グローバル化の時代。これから、どんどんこういう機会が増えていきますよ。「英語でプレゼン」…

あなたの話、伝わってる? きちんと意識したい "普段使いの5W1H"

仕事の段取りや優先順位が分からなくなってしまったり、人と会話をしているときに自分の話が要点を得ないと感じることはないですか? 物事を筋道立てて考えるときに強い味方となるのが、5W1H。 意味は、who(誰が)、what(何を)、when(いつ)、where(どこで)、w…

プレゼン、我流でやってない? 誰も教えてくれないプレゼンの "基礎の基礎"

字で埋め尽くされたスライドに、だらだらと読まれる原稿……。おそらく多くの人がこのようなプレゼンに遭遇したことがあるでしょう。一方で、心をぐっと惹きつけられ、終わった後もずっと頭に残っているようなプレゼンもありますよね。この違いを作るのは一体…

"話が長い" とは言わせない!  頭が良い人の話し方のコツ

「で? 要するに何が言いたいの?」 「うんうん、で、結論は?」 「……その話、オチはなんなの?」 こんな風に話を遮られた経験はありませんか? イラッとするのはもちろん、自分の話に価値がないのでは、と悲しくなりますね。 今回は、頭が良い人の話し方を…

コツは「なぜ?」を意識すること。TEDに学ぶ、心をつかむ『スピーチ力』の磨き方。

みなさんはスピーチやプレゼンは得意ですか? 自信をもって「得意だ」と答えられる方は、なかなかいらっしゃらないかもしれませんね。 もしかしたら、「なぜ」を意識するだけで、あなたのスピーチはとぐっと見違えるかもしれません。 今回は、聞き手を引き込…

会議もプレゼンも「声」が4割! 説得力を手に入れる『伝わる声』の作り方

会議やプレゼンのとき、自分の企画や意見のほうが良いはずなのに、なぜか自分のものは選ばれない……そんな苦しい経験はありませんか? それ、実は話し方や声のトーンなどの「聴覚情報」が原因かもしれません。今回は、コミュニケーションにおいて重要な役割を…

デキる人は"打合せ"をおさえる! 打合せ段階で存在感をアピールする『準備の技術』

会議やプレゼンなどの前に行う、打ち合わせ。少し面倒ですし、「打ち合わせのつもりが、ただおしゃべりするだけの時間になってしまった」、という経験をしたことがあるかもしれませんね。こういった時に、次々と建設的なアイデアをだすことができ、話を仕切…

論文思考に陥らないために【書評】『医療者・研究者を動かす インセンティブプレゼンテーション』

TED TALKSやAppleの新商品発表プレゼンなど、秀逸で感動を呼ぶプレゼンが人気を博しています。現在、様々な場面でプレゼン・スピーチの重要性が説かれ、世はまさに「大プレゼン時代」。 しかし、そんなプレゼンは自分とは縁の無いもの、と考えている方はいま…

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